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「ジョーズ」の検索結果

「ジョーズ」に関連する情報 414件中 1〜10件目

カラオケJAWS

遠藤舞が「どうして好きになっちゃいけないんですか?」というセリフを青森弁で話した。これを聞いたバカリズムは「こいつ方言バカにしてるぞ」と言って激怒した。

放課後にジャスコとか行けよというバカリズムに、酒井瞳は「3Jという遊び方があって、ジャスコ、ジョイフル、カラオケジョーズ」の3つだと話した。


「ジョーズ」に関連するレストラン・飲食店

ジョイフル

遠藤舞が「どうして好きになっちゃいけないんですか?」というセリフを青森弁で話した。これを聞いたバカリズムは「こいつ方言バカにしてるぞ」と言って激怒した。

放課後にジャスコとか行けよというバカリズムに、酒井瞳は「3Jという遊び方があって、ジャスコ、ジョイフル、カラオケジョーズ」の3つだと話した。


ジャスコ

遠藤舞が「どうして好きになっちゃいけないんですか?」というセリフを青森弁で話した。これを聞いたバカリズムは「こいつ方言バカにしてるぞ」と言って激怒した。

放課後にジャスコとか行けよというバカリズムに、酒井瞳は「3Jという遊び方があって、ジャスコ、ジョイフル、カラオケジョーズ」の3つだと話した。


「ジョーズ」に関連する映画・DVD

きゃりーぱみゅぱみゅの一日のスケジュールを紹介。以前お風呂が面倒くさくてすごく苦手だったが、ファンの人から入浴剤を貰ってそれを毎日入れるようになったら入浴が楽しくなった、などと話した。

ブログに何を書くかについて聞くと、「最近では神戸コレクションでタレントに会って、凄い人のイメージだったので自分から話しかけられずにいたら向こうから話しかけてくれた。その時一緒に撮ってもらった写真をブログにアップした」と話した。

DVDはジョーズが一番好きでこれまでに30回以上見ている、ときゃりーぱみゅぱみゅが話した。また、お勧めのサメとしてゴブリンシャークを挙げ、その理由として「獲物を捕まえる際に悪魔のような顔になることが由来」と話した。

「ジョーズ[UNPA-25341][DVD]」

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「ジョーズ」に関連するイベント情報

神戸コレクション

きゃりーぱみゅぱみゅの一日のスケジュールを紹介。以前お風呂が面倒くさくてすごく苦手だったが、ファンの人から入浴剤を貰ってそれを毎日入れるようになったら入浴が楽しくなった、などと話した。

ブログに何を書くかについて聞くと、「最近では神戸コレクションでタレントに会って、凄い人のイメージだったので自分から話しかけられずにいたら向こうから話しかけてくれた。その時一緒に撮ってもらった写真をブログにアップした」と話した。

DVDはジョーズが一番好きでこれまでに30回以上見ている、ときゃりーぱみゅぱみゅが話した。また、お勧めのサメとしてゴブリンシャークを挙げ、その理由として「獲物を捕まえる際に悪魔のような顔になることが由来」と話した。


東京電力

東京電力常務取締役高津浩明お客様本部長が紹介された。番組で東京電力の値上げについてのアンケートを実施し、76%が受け入れられないと答えた。高津さんに値上げの根拠、内訳はどうなっているのか、給与の2割カットだけなのか、なぜ東電のコストカットは10年で終わりなのか、といった疑問が高津さんにぶつけられた。今回特に質問が多い、ピークシフトプランに納得いかないのだが、強制的に適用されてしまうのかという質問がまずぶつけられた。その後ピークシフトプランの説明が夜間、朝昼、ピーク夕方以降、に分けて料金が変わるプランと簡単に行われた。通常の値上げより、ピークシフトプランの方が高い内訳がその後説明された。

東京電力はこういった実態を受けて、効果的な節電方法をホームページ上で公開している。この推奨を受けて計算をし直すと、共働き夫婦の場合のみ、安くなり現状維持できるという料金体系であることが明らかになった。高津さんは質問に答える前に、昨年の原発事故、計画停電について謝罪をした。東京電力の管内の2000万世帯のうちピークシフトプランを採用した場合どれほどが割安になるかという質問に、とりあえずこれ専用のメーターは15万台用意していると答えた。またピークシフトプランは強制適用ではないと、一度採用すると最低1年はこちらのプランを使わなければならないと高津さんは説明した。

ピークシフトプラン以外のプランとして電化上手プランを紹介した。エコジョーズなど蓄熱する装置を持っている場合安くなるプランである。結果としてプランは自分たちでは決めれるが1年は変えられないという説明がされた。そしてその説明に合わせ、ピークシフトプランでメーターを取り換えるのにまた開発費諸々のコストがかかってるんではないのか?という質問がなされた。今回取り付けるのは電子メーターなので、以前から使っていたもので、外したものも転用可能なので、無駄にはならないし、コストはかからないと高津さんは説明した。

こういった質問が出る背景にはやるだけコスト削減はのやっているのかという消費者の思いがある。その点はどうなのかという質問に対し高津さんは原子力が止まってしまって、今は火力発電メインであり、それにはコストがかかる。また安定した電気を供給しようとする場合、徹底的にコスト削減したり、資産売却しても5兆以上のお金が今後3年間の平均でかかってしまう。現行の電気料金だと数千億円が不足してしまう。それを今回補うための値上げであると説明した。 

昨年の東電の赤字7800億円ていうのはパナソニックと赤字規模が一緒。パナソニックのような競争原理にさらされている企業は黒字化させるにあたり、商品も値上げはいっていない。東電は本当に企業努力してるのかという質問に対し、高津さんは合理化は進めるがどうにもならない原価は変わらないので経常赤字になってしまう。そのどうにもならない部分を負担していただきたいと説明した。

ピークシフトプランというのはよほど節電しない限り高くなってしまうプランなので、東京電力の役員、社員はピークシフトプランを利用しますかという質問にたいして、高津さんは「入らない。」と答え、スタジオは苦笑に包まれた。更に高津さんは自分も計算したが、自分の生活スタンスでは上がってしまうと回答した。更に高津さんはお願いしたいのは節電の工夫、お客様が消費を減らして頂ければ生産も減るのでウィンウィンになるので実施してほしいと発言した。恵は大事なのは、自身にあったプランを紹介してもらえること。それはどこにいけばいい?と質問したところ、高津さんはカスタマーセンターやホームページ、パンフレットなどで情報を集めてもらえればと語った。


パナソニック

東京電力常務取締役高津浩明お客様本部長が紹介された。番組で東京電力の値上げについてのアンケートを実施し、76%が受け入れられないと答えた。高津さんに値上げの根拠、内訳はどうなっているのか、給与の2割カットだけなのか、なぜ東電のコストカットは10年で終わりなのか、といった疑問が高津さんにぶつけられた。今回特に質問が多い、ピークシフトプランに納得いかないのだが、強制的に適用されてしまうのかという質問がまずぶつけられた。その後ピークシフトプランの説明が夜間、朝昼、ピーク夕方以降、に分けて料金が変わるプランと簡単に行われた。通常の値上げより、ピークシフトプランの方が高い内訳がその後説明された。

東京電力はこういった実態を受けて、効果的な節電方法をホームページ上で公開している。この推奨を受けて計算をし直すと、共働き夫婦の場合のみ、安くなり現状維持できるという料金体系であることが明らかになった。高津さんは質問に答える前に、昨年の原発事故、計画停電について謝罪をした。東京電力の管内の2000万世帯のうちピークシフトプランを採用した場合どれほどが割安になるかという質問に、とりあえずこれ専用のメーターは15万台用意していると答えた。またピークシフトプランは強制適用ではないと、一度採用すると最低1年はこちらのプランを使わなければならないと高津さんは説明した。

ピークシフトプラン以外のプランとして電化上手プランを紹介した。エコジョーズなど蓄熱する装置を持っている場合安くなるプランである。結果としてプランは自分たちでは決めれるが1年は変えられないという説明がされた。そしてその説明に合わせ、ピークシフトプランでメーターを取り換えるのにまた開発費諸々のコストがかかってるんではないのか?という質問がなされた。今回取り付けるのは電子メーターなので、以前から使っていたもので、外したものも転用可能なので、無駄にはならないし、コストはかからないと高津さんは説明した。

こういった質問が出る背景にはやるだけコスト削減はのやっているのかという消費者の思いがある。その点はどうなのかという質問に対し高津さんは原子力が止まってしまって、今は火力発電メインであり、それにはコストがかかる。また安定した電気を供給しようとする場合、徹底的にコスト削減したり、資産売却しても5兆以上のお金が今後3年間の平均でかかってしまう。現行の電気料金だと数千億円が不足してしまう。それを今回補うための値上げであると説明した。 

昨年の東電の赤字7800億円ていうのはパナソニックと赤字規模が一緒。パナソニックのような競争原理にさらされている企業は黒字化させるにあたり、商品も値上げはいっていない。東電は本当に企業努力してるのかという質問に対し、高津さんは合理化は進めるがどうにもならない原価は変わらないので経常赤字になってしまう。そのどうにもならない部分を負担していただきたいと説明した。

ピークシフトプランというのはよほど節電しない限り高くなってしまうプランなので、東京電力の役員、社員はピークシフトプランを利用しますかという質問にたいして、高津さんは「入らない。」と答え、スタジオは苦笑に包まれた。更に高津さんは自分も計算したが、自分の生活スタンスでは上がってしまうと回答した。更に高津さんはお願いしたいのは節電の工夫、お客様が消費を減らして頂ければ生産も減るのでウィンウィンになるので実施してほしいと発言した。恵は大事なのは、自身にあったプランを紹介してもらえること。それはどこにいけばいい?と質問したところ、高津さんはカスタマーセンターやホームページ、パンフレットなどで情報を集めてもらえればと語った。


東京電力

東京電力常務取締役高津浩明お客様本部長が紹介された。番組で東京電力の値上げについてのアンケートを実施し、76%が受け入れられないと答えた。高津さんに値上げの根拠、内訳はどうなっているのか、給与の2割カットだけなのか、なぜ東電のコストカットは10年で終わりなのか、といった疑問が高津さんにぶつけられた。今回特に質問が多い、ピークシフトプランに納得いかないのだが、強制的に適用されてしまうのかという質問がまずぶつけられた。その後ピークシフトプランの説明が夜間、朝昼、ピーク夕方以降、に分けて料金が変わるプランと簡単に行われた。通常の値上げより、ピークシフトプランの方が高い内訳がその後説明された。

東京電力はこういった実態を受けて、効果的な節電方法をホームページ上で公開している。この推奨を受けて計算をし直すと、共働き夫婦の場合のみ、安くなり現状維持できるという料金体系であることが明らかになった。高津さんは質問に答える前に、昨年の原発事故、計画停電について謝罪をした。東京電力の管内の2000万世帯のうちピークシフトプランを採用した場合どれほどが割安になるかという質問に、とりあえずこれ専用のメーターは15万台用意していると答えた。またピークシフトプランは強制適用ではないと、一度採用すると最低1年はこちらのプランを使わなければならないと高津さんは説明した。

ピークシフトプラン以外のプランとして電化上手プランを紹介した。エコジョーズなど蓄熱する装置を持っている場合安くなるプランである。結果としてプランは自分たちでは決めれるが1年は変えられないという説明がされた。そしてその説明に合わせ、ピークシフトプランでメーターを取り換えるのにまた開発費諸々のコストがかかってるんではないのか?という質問がなされた。今回取り付けるのは電子メーターなので、以前から使っていたもので、外したものも転用可能なので、無駄にはならないし、コストはかからないと高津さんは説明した。

こういった質問が出る背景にはやるだけコスト削減はのやっているのかという消費者の思いがある。その点はどうなのかという質問に対し高津さんは原子力が止まってしまって、今は火力発電メインであり、それにはコストがかかる。また安定した電気を供給しようとする場合、徹底的にコスト削減したり、資産売却しても5兆以上のお金が今後3年間の平均でかかってしまう。現行の電気料金だと数千億円が不足してしまう。それを今回補うための値上げであると説明した。 

昨年の東電の赤字7800億円ていうのはパナソニックと赤字規模が一緒。パナソニックのような競争原理にさらされている企業は黒字化させるにあたり、商品も値上げはいっていない。東電は本当に企業努力してるのかという質問に対し、高津さんは合理化は進めるがどうにもならない原価は変わらないので経常赤字になってしまう。そのどうにもならない部分を負担していただきたいと説明した。

ピークシフトプランというのはよほど節電しない限り高くなってしまうプランなので、東京電力の役員、社員はピークシフトプランを利用しますかという質問にたいして、高津さんは「入らない。」と答え、スタジオは苦笑に包まれた。更に高津さんは自分も計算したが、自分の生活スタンスでは上がってしまうと回答した。更に高津さんはお願いしたいのは節電の工夫、お客様が消費を減らして頂ければ生産も減るのでウィンウィンになるので実施してほしいと発言した。恵は大事なのは、自身にあったプランを紹介してもらえること。それはどこにいけばいい?と質問したところ、高津さんはカスタマーセンターやホームページ、パンフレットなどで情報を集めてもらえればと語った。


火力発電所

東京電力常務取締役高津浩明お客様本部長が紹介された。番組で東京電力の値上げについてのアンケートを実施し、76%が受け入れられないと答えた。高津さんに値上げの根拠、内訳はどうなっているのか、給与の2割カットだけなのか、なぜ東電のコストカットは10年で終わりなのか、といった疑問が高津さんにぶつけられた。今回特に質問が多い、ピークシフトプランに納得いかないのだが、強制的に適用されてしまうのかという質問がまずぶつけられた。その後ピークシフトプランの説明が夜間、朝昼、ピーク夕方以降、に分けて料金が変わるプランと簡単に行われた。通常の値上げより、ピークシフトプランの方が高い内訳がその後説明された。

東京電力はこういった実態を受けて、効果的な節電方法をホームページ上で公開している。この推奨を受けて計算をし直すと、共働き夫婦の場合のみ、安くなり現状維持できるという料金体系であることが明らかになった。高津さんは質問に答える前に、昨年の原発事故、計画停電について謝罪をした。東京電力の管内の2000万世帯のうちピークシフトプランを採用した場合どれほどが割安になるかという質問に、とりあえずこれ専用のメーターは15万台用意していると答えた。またピークシフトプランは強制適用ではないと、一度採用すると最低1年はこちらのプランを使わなければならないと高津さんは説明した。

ピークシフトプラン以外のプランとして電化上手プランを紹介した。エコジョーズなど蓄熱する装置を持っている場合安くなるプランである。結果としてプランは自分たちでは決めれるが1年は変えられないという説明がされた。そしてその説明に合わせ、ピークシフトプランでメーターを取り換えるのにまた開発費諸々のコストがかかってるんではないのか?という質問がなされた。今回取り付けるのは電子メーターなので、以前から使っていたもので、外したものも転用可能なので、無駄にはならないし、コストはかからないと高津さんは説明した。

こういった質問が出る背景にはやるだけコスト削減はのやっているのかという消費者の思いがある。その点はどうなのかという質問に対し高津さんは原子力が止まってしまって、今は火力発電メインであり、それにはコストがかかる。また安定した電気を供給しようとする場合、徹底的にコスト削減したり、資産売却しても5兆以上のお金が今後3年間の平均でかかってしまう。現行の電気料金だと数千億円が不足してしまう。それを今回補うための値上げであると説明した。 

昨年の東電の赤字7800億円ていうのはパナソニックと赤字規模が一緒。パナソニックのような競争原理にさらされている企業は黒字化させるにあたり、商品も値上げはいっていない。東電は本当に企業努力してるのかという質問に対し、高津さんは合理化は進めるがどうにもならない原価は変わらないので経常赤字になってしまう。そのどうにもならない部分を負担していただきたいと説明した。

ピークシフトプランというのはよほど節電しない限り高くなってしまうプランなので、東京電力の役員、社員はピークシフトプランを利用しますかという質問にたいして、高津さんは「入らない。」と答え、スタジオは苦笑に包まれた。更に高津さんは自分も計算したが、自分の生活スタンスでは上がってしまうと回答した。更に高津さんはお願いしたいのは節電の工夫、お客様が消費を減らして頂ければ生産も減るのでウィンウィンになるので実施してほしいと発言した。恵は大事なのは、自身にあったプランを紹介してもらえること。それはどこにいけばいい?と質問したところ、高津さんはカスタマーセンターやホームページ、パンフレットなどで情報を集めてもらえればと語った。


エコジョーズ

東京電力常務取締役高津浩明お客様本部長が紹介された。番組で東京電力の値上げについてのアンケートを実施し、76%が受け入れられないと答えた。高津さんに値上げの根拠、内訳はどうなっているのか、給与の2割カットだけなのか、なぜ東電のコストカットは10年で終わりなのか、といった疑問が高津さんにぶつけられた。今回特に質問が多い、ピークシフトプランに納得いかないのだが、強制的に適用されてしまうのかという質問がまずぶつけられた。その後ピークシフトプランの説明が夜間、朝昼、ピーク夕方以降、に分けて料金が変わるプランと簡単に行われた。通常の値上げより、ピークシフトプランの方が高い内訳がその後説明された。

東京電力はこういった実態を受けて、効果的な節電方法をホームページ上で公開している。この推奨を受けて計算をし直すと、共働き夫婦の場合のみ、安くなり現状維持できるという料金体系であることが明らかになった。高津さんは質問に答える前に、昨年の原発事故、計画停電について謝罪をした。東京電力の管内の2000万世帯のうちピークシフトプランを採用した場合どれほどが割安になるかという質問に、とりあえずこれ専用のメーターは15万台用意していると答えた。またピークシフトプランは強制適用ではないと、一度採用すると最低1年はこちらのプランを使わなければならないと高津さんは説明した。

ピークシフトプラン以外のプランとして電化上手プランを紹介した。エコジョーズなど蓄熱する装置を持っている場合安くなるプランである。結果としてプランは自分たちでは決めれるが1年は変えられないという説明がされた。そしてその説明に合わせ、ピークシフトプランでメーターを取り換えるのにまた開発費諸々のコストがかかってるんではないのか?という質問がなされた。今回取り付けるのは電子メーターなので、以前から使っていたもので、外したものも転用可能なので、無駄にはならないし、コストはかからないと高津さんは説明した。

こういった質問が出る背景にはやるだけコスト削減はのやっているのかという消費者の思いがある。その点はどうなのかという質問に対し高津さんは原子力が止まってしまって、今は火力発電メインであり、それにはコストがかかる。また安定した電気を供給しようとする場合、徹底的にコスト削減したり、資産売却しても5兆以上のお金が今後3年間の平均でかかってしまう。現行の電気料金だと数千億円が不足してしまう。それを今回補うための値上げであると説明した。 

昨年の東電の赤字7800億円ていうのはパナソニックと赤字規模が一緒。パナソニックのような競争原理にさらされている企業は黒字化させるにあたり、商品も値上げはいっていない。東電は本当に企業努力してるのかという質問に対し、高津さんは合理化は進めるがどうにもならない原価は変わらないので経常赤字になってしまう。そのどうにもならない部分を負担していただきたいと説明した。

ピークシフトプランというのはよほど節電しない限り高くなってしまうプランなので、東京電力の役員、社員はピークシフトプランを利用しますかという質問にたいして、高津さんは「入らない。」と答え、スタジオは苦笑に包まれた。更に高津さんは自分も計算したが、自分の生活スタンスでは上がってしまうと回答した。更に高津さんはお願いしたいのは節電の工夫、お客様が消費を減らして頂ければ生産も減るのでウィンウィンになるので実施してほしいと発言した。恵は大事なのは、自身にあったプランを紹介してもらえること。それはどこにいけばいい?と質問したところ、高津さんはカスタマーセンターやホームページ、パンフレットなどで情報を集めてもらえればと語った。