Galaxy Sシリーズ誕生10年の集大成 次世代感がスゴイ! 最新フラグシップスマホ「Galaxy S10|S10+」徹底解剖

世界のスマートフォン市場をけん引してきた「Galaxy S」シリーズが誕生して今年で10年。そんな節目の年に登場するのが、今回紹介する「Galaxy S10|S10+」である。「Galaxy S」シリーズの10年の集大成、“次世代スマートフォン”と呼ぶにふさわしい、最新技術満載の「Galaxy S10|S10+」の実力をチェックしていきたい。

歴史「Galaxy S」シリーズ 10年の歩み

Galaxy S10|S10+

歴代の「Galaxy S」シリーズ

はじめに、「Galaxy S」シリーズの歴史を簡単に振り返っていきたい。記念すべき第1弾モデルの「Galaxy S SC-02B」がNTTドコモから発売されたのは、今から9年前の2010年10月。この「Galaxy S SC-02B」は、約4インチの有機ELディスプレイを搭載する高性能スマートフォンとして、日本を含む世界中で大ヒットを記録。価格.comの「Galaxy S SC-02B」の製品ページには、14465件ものクチコミが書き込まれており、「満足度・レビュー」の評価は「4.42」(5点満点)とハイスコアだった(2019年4月16日時点)。価格.com上でも大人気だったことがうかがえる数字であり、実際に使っていたという人も多いのではないだろうか。

Galaxy S10|S10+

「Galaxy S」シリーズの第1弾モデル「Galaxy S SC-02B」。480×800の約4インチ有機ELディスプレイや、オートフォーカス(AF)対応の500万画素カメラを搭載していた。2010年の発売当時としてはハイスペックなスマートフォンとして大ヒットを記録

翌年の2011年には2代目となる「Galaxy S II SC-02C」が登場。他社に先駆けてデュアルコアCPUを搭載し、「Galaxy=ハイスペック」というイメージがこのあたりから浸透しだした。その後も、NTTドコモの「Xi(クロッシィ)」にスマートフォンとして初めて対応した「Galaxy S II LTE SC-03D」、おサイフケータイに対応した「Galaxy S III SC-06D」、赤外線通信など日本仕様のスペックを盛り込んだ「Galaxy S4 SC-04E」、防水・防塵対応の「Galaxy S5 SC-04F」といった具合に、着実に進化を繰り返してきた。

2015年には高性能なオクタコアCPUと「edgeディスプレイ」と名付けられた曲面ディスプレイを搭載した「Galaxy S6 edge」が登場。額縁(ベゼル)を極限まで細くすることで、大画面と持ちやすさを両立した曲面ディスプレイは、その後の「Galaxy S」シリーズにも引き継がれていく。スマートフォンの大画面化が進んできた2017年には、標準モデルの「Galaxy S8」に加え、大画面モデルの「Galaxy S8+」が追加され、2つの画面サイズから好きなほうを選べるようになった。

このように、CPUのマルチコア化や最新ネットワークへの対応、ベゼルレス化など、スマートフォンの最先端技術を積極的に取り入れてきた「Galaxy S」シリーズの歴史は、スマートフォンの進化の歴史と言っても過言ではないだろう。そして、第1弾モデルの登場から数えて10年目の節目となる今年登場するのが、今回紹介する「Galaxy S10|S10+」だ。

Galaxy S10|S10+

画面サイズが約6.1インチの「Galaxy S10」(左)と約6.4インチの「Galaxy S10+」(右)。第1弾モデルの「Galaxy S SC-02B」の登場から数えて10年目の節目に登場するメモリアルなモデルだ

Galaxy S10高画質カメラでSNSと相性抜群!
コンパクトなハイスペックモデル

続いて2モデルの特徴をチェックしていきたい。最初は「Galaxy S10」だ。

コンパクトでスリムなボディに最新技術や新機能を凝縮した「Galaxy S10」は、SNSを頻繁に利用する人や、カメラ機能にこだわりたい人にピッタリのモデルと言える。

Galaxy S10|S10+

「Galaxy S10」は、幅が約70mmとスリムなので、持ちやすいのがポイント。大きなスマホが苦手な人にもチェックしてもらいたい

注目したいのはそのサイズ感。上下左右の額縁(ベゼル)がほとんどなく、カメラホール以外、本体の前面がほぼディスプレイの「Infinity-O Display」という新デザインを採用する。その結果、約6.1インチの画面サイズでありながら、片手で持ちやすいサイズ感を実現しているのだ。本体サイズは約70(幅)×150(高さ)×7.8〜8.5(厚さ)mm、重量は約158g。画面は大きいほうがいいが、持ちやすさはゆずれないという人にチェックしてもらいたいモデルと言える。もちろん性能面も今年の夏モデルの中ではトップクラス。高性能なオクタコアCPUを搭載し、メモリーは8GB、ストレージは128GBと、どちらも最高クラスの大容量となっている。

また、多機能で高画質なカメラ機能も「Galaxy S10」の魅力。アウト(メイン)カメラは、超広角/広角/望遠の3つのカメラから構成されており、風景やポートレート、テーブルフォト、スナップなどさまざまなシーンをカバーできる。広角カメラのみとなるが、絞り(光を取り込む量)を切り替えることで、暗いシーンでも明るいシーンでも高画質な写真を撮影できる「デュアルアパチャー」機能も搭載。イン(サブ)カメラも充実しており、「ライブフォーカス」機能によって、背景をぼかしたセルフィーを簡単に撮影できるのに加え、4K動画の撮影もできる。さらに、カメラアプリから「Instagram」へ素早く写真を投稿できる「Instagramモード」という新機能も搭載されており、写真を積極的にSNSへ投稿している人にピッタリだ。

Galaxy S10|S10+

右が約6.1インチのディスプレイを搭載する「Galaxy S10」。比較用に並べたのが2017年に発売された約5.8インチのディスプレイを搭載する「Galaxy S8」。本体はほぼ同じサイズだが、上下のベゼルを細くすることで、画面サイズがアップしている

Galaxy S10|S10+

「Galaxy S10」のカラーバリエーションは、「プリズムブラック」「プリズムブルー」「プリズムホワイト」の3色

Galaxy S10+最新ゲームも快適動作!
大画面&ハイスペックモデル

もうひとつの「Galaxy S10+」は、ゲームや動画に最適なハイスペックなモデル。ハイパフォーマンスなスマートフォンを使いこなす人にチェックしてもらいたい。

Galaxy S10|S10+

「Galaxy S10+」の約6.4インチの大画面は動画やゲームにピッタリ。ベゼルがほとんど見えない「Infinity-O Display」の没入感もスゴイ! 最新ゲームやアプリを快適に楽しみたいという人は、「Galaxy S10+」をチェックしてほしい

ディスプレイは約6.4インチの大画面。CPUにはパフォーマンスとスタミナを両立した最新のオクタコアCPUを搭載する。メモリーとストレージは、それぞれ8GBと128GBで、ノートパソコン並みの仕様だ。ストレージに関しては、microSDメモリーカードスロットも搭載しており、最大512GBのmicroSDXCメモリーカードまでサポートしている。

約4000mAhという大容量バッテリーを搭載しており、動画やゲームを長時間楽しめるのもポイントだ。CPUの発熱によって動作が遅くなるのを防いでくれる独自の「ベイパーチャンバー冷却システム」も搭載している。ゲームに関する機能をまとめた「ゲームランチャー」機能も便利。最新ゲームやネット動画をヘビーに楽しみたい人はもちろん、どんな作業もストレスなくこなしたいという人は、大画面&ハイスペックモデルの「Galaxy S10+」をチェックしてほしい。

Galaxy S10|S10+

右が約6.4インチのディスプレイを搭載する「Galaxy S10+」。こちらも約5.8インチの「Galaxy S8」と並べてみた。「Galaxy S10+」のほうが画面サイズはひと回り大きいが、厚さは「Galaxy S10+」が7.8mm、「Galaxy S8」が8.2mmと、実は大画面の「Galaxy S10+」のほうが薄い

Galaxy S10|S10+

「Galaxy S10+」のカラーバリエーションは、「プリズムブラック」と「プリズムホワイト」の2色(「プリズムホワイト」はauだけで販売される)

レビュー「Galaxy S10|S10+」の3つの注目ポイントを
価格.comがチェック!

「Galaxy S10|S10+」には、多くの最新技術や新機能が詰め込まれているが、ここでは3つの注目ポイントを価格.comがチェックしていく。

「Infinity-O Display」で全画面ディスプレイがさらに全画面に!

「Galaxy S10|S10+」は、上下左右の額縁(ベゼル)がほとんどなく、イン(サブ)カメラが収められたカメラホール以外、前面がほぼすべてディスプレイの新デザイン「Infinity-O Display」を採用している。試してみる前は、「ディスプレイ上にあるインカメラが気になるかも?」と心配していたが、カメラが各種メニューに上手に隠れるように作り込まれており、じゃまに感じることはほとんどなかった。

Galaxy S10|S10+
Galaxy S10|S10+

ディスプレイの右端に搭載されたイン(サブ)カメラ。「Galaxy S10」はひとつ、「Galaxy S10+」は2つのカメラが搭載されている。イン(サブ)カメラが画面の中にはあるが、各種メニューに隠れるようになっており、操作性を損なうことはない

「Infinity-O Display」は、見た目のインパクトだけでなく、表示クオリティも目を見張るものがある。どちらも最新の「ダイナミック有機ELディスプレイ」を搭載しており、最新フラッグシップモデルにふさわしい鮮やかな表示で、日差しの強い屋外でも、暗い場所でも見やすい。その実力は映画などの動画を見るときにさらに発揮される。「HDR10+」という最新の映像規格に対応しているため、明るいシーンは明るく、暗いシーンは暗く、高コントラストのメリハリのある画質で動画を楽しめるのだ。また、老舗オーディオブランド「AKG」がチューニングしたステレオスピーカーと最新の音響技術「Dolby Atmos」の組み合わせによる臨場感あふれる音にも注目してほしい。

さらに、このディスプレイの中には、「超音波指紋認証センサー」が搭載されている。画面の下のほうをタッチすると、すぐに指紋でロックを解除できる便利な機能だ。指紋センサーが背面にあるモデルと違い、机の上に置いているときも、いちいち持ち上げずに済むのはありがたい。

Galaxy S10|S10+

写真は約6.4インチのディスプレイを搭載する「Galaxy S10+」。大画面なのはもちろん、ベゼルがほとんど見えず、高い没入感を味わえる。表示クオリティも非常に高く、高画質で動画などを楽しめる

「超音波指紋認証センサー」を動画でチェック

ディスプレイの中に搭載された「超音波指紋認証センサー」を使ったロック解除の様子。画面を1度タップすると、指でタッチすべき部分に指紋のマークが表示されるので、指を置くところを探す必要はない。慣れれば、指紋のマークを確認せずに、ロックを素早く解除できる。認証スピードも速く、実用度は高いと感じた。また、指紋の凹凸を3Dで認識するので、2Dで指紋を認識するタイプよりも安全性が高いという

超広角/広角/望遠のトリプルカメラ搭載! 動画の手ブレ補正も強力

カメラ機能は、現在のスマートフォン選びで最も重要なポイントだ。アウト(メイン)カメラは、ハイスペックモデルを中心にデュアルカメラを搭載するモデルが増えているが、「Galaxy S10|S10+」はさらに一歩先を行っている。約1600万画素(F値2.2)の超広角カメラ、約1200万画素(F値1.5/F値2.4自動切替)の広角カメラ、約1200万画素(F値2.4)の望遠カメラのトリプルカメラを搭載するのだ。

超広角カメラはほぼ人間の視界の広さである、約123°の超広角撮影が可能。35mm判換算した際に、「Galaxy S10|S10+」では約13mm相当で、これまでは撮りきれなかった画角も、ワイドでダイナミックな撮影が実現できる。基本となる広角カメラは35mm判換算で、約26mm相当。スナップ、ポートレート、テーブルフォトなどさまざまなシーンで使いやすい画角だ。望遠カメラは35mm判換算で、約52mm相当。広角カメラの2倍ズームだ。遠くの被写体をシャープな画質のまま大きく写せるほか、デジタルズームを使えば10倍までズーム撮影ができる。

Galaxy S10|S10+

アウト(メイン)カメラは、両モデルとも超広角カメラ/広角カメラ/望遠カメラのトリプルカメラを搭載する

上の2枚(合計6枚)の写真は、どちらも同じ場所から、超広角カメラ/広角カメラ/望遠カメラを撮り比べたもの。超広角カメラの圧倒的な広さと望遠カメラの遠くの被写体を大きく写せる性能が一目でわかる。広角カメラも使いやすい画角で、上の写真では女性と花をバランスよく1枚の写真に収められた。3つの画角を簡単に撮り分けられるトリプルカメラは、「Galaxy S10|S10+」の魅力のひとつだ

そのほかにも、明るいシーンと暗いシーンで絞り値を自動で切り替える「デュアルアパチャー」機能(広角カメラのみ)や、背景をぼかした写真を撮影できる「ライブフォーカス」、被写体に応じて最適なモードを自動で選んで撮影できる「シーン判別」など、多くの機能が搭載されている。

イン(サブ)カメラも1000万画素(F値1.9)と高性能で、高画質な自分撮りが楽しめる。こちらでも「ライブフォーカス」が利用できるので、背景をきれいにぼかした自分撮りが可能だ。4K動画も撮影できる。さらに、「Galaxy S10+」には、もうひとつ800万画素のRGB深度カメラも搭載されているので、より高画質な自分撮りが可能となっている。

動画撮影機能は、4Kでの撮影や、960fpsのスーパースローモーション、アクションカムのような強力な手ブレ補正機能など、こちらも充実している。「Galaxy S10|S10+」なら、静止画・動画を問わずカメラ撮影を存分に楽しめるはずだ。

イン(サブ)カメラの「ライブフォーカス」機能を使った自分撮り写真。ぼかしの強さは7段階で調整可能。4種類のぼかし加工は、撮影後にも調整できる(「Galaxy S10+」で撮影)

「Galaxy S10|S10+」の手ブレ補正機能を「Galaxy S8」と撮り比べ

「Galaxy S10|S10+」は、超広角カメラと予測ソフトウェアによって、強力な手ブレ補正機能を実現している。「Galaxy S8」と撮り比べて見たが、細かなブレが軽減されているのがひと目でわかるレベルだった

スマホでスマホが充電できる「ワイヤレスパワーシェア」

最後は、「Galaxy S10|S10+」の便利機能である「ワイレスパワーシェア」だ。これは、「Galaxy S10|S10+」がワイヤレス充電器の役割を果たし、Qi対応の機器をワイヤレスで充電できるというもの。家族や友だちの対応スマートフォンを充電してあげたり、対応スマートウオッチやイヤホンを充電したりできる。「Galaxy S10|S10+」を充電しながら、ほかの端末を同時にワイヤレスで充電することもできるので、ほかの端末の充電器を使わなくて済むのも、地味だがありがたい。

実際に「Galaxy S10+」で「Galaxy S10」を充電してみた。「ワイヤレスパワーシェア」は、ステータスバーを下にドラッグして表示される「通知パネル」から有効にできる。機能をオンにしたら、充電したい端末を背面に置くだけ。10分間の充電で、「Galaxy S10」は76%→80%にバッテリーが増え、「Galaxy S10+」は100%→91%にバッテリーが減った。さすがに、充電する側のバッテリーの減りが早いが、「Galaxy S10+」は約4000mAh、「Galaxy S10」は約3300mAhと、どちらも大容量バッテリーを搭載しているため、バッテリーを少しくらいシェアしても問題ないだろう。外出先で家族や友だちのスマートフォンのバッテリーがピンチのときや、ワイヤレスイヤホンなどの電池が切れた時に、サッと充電してあげれば喜ばれること間違いなしだ。

「ワイヤレスパワーシェア」の使い方は、同機能をオンにして背面に充電したい端末を重ねるだけ。対応のスマートフォンはもちろん、最近増えつつある対応のスマートウオッチやイヤホンを充電するときにも重宝しそうだ

まとめ「これぞGalaxy!」と呼べる
完成度の高いスマートフォン

以上、最新フラッグシップスマートフォン「Galaxy S10|S10+」の実力をチェックしてきた。両モデルとも、ディスプレイやカメラ、スペック、セキュリティ、バッテリーなどスマートフォンの核となる部分に、最新技術や新機能を惜しみなく詰め込んだハイスペックなモデルだ。それでいて、スマートフォンに大切な“使いやすさ”が犠牲になっていないのがポイント。「Infinity-O Display」のイン(サブ)カメラは操作のじゃまになることはなく、ディスプレイの下に搭載された「超音波指紋認証センサー」も迷うことなく使えるように工夫されている。Galaxy初のトリプルカメラもワンタッチで切り替えられ、さまざまなシーンでシャッターを切るだけで高画質な写真を撮影できる。このバランスのよさは、スマートフォンの進歩をリードしてきた「Galaxy S」シリーズならではの魅力と言えるだろう。

Galaxy S10|S10+

このように「Galaxy S10|S10+」は、「Galaxy S」シリーズが日本で発売されて10年目の節目にふさわしい、「これぞGalaxy」と呼べる完成度の高いモデルだ。「Galaxy S」シリーズをこれまで何台も利用してきた人はもちろん、高性能なスマートフォンを探している人にもぜひ注目してほしいスマートフォンである。

インフォメーションキャンペーンやお得情報をチェック!

1

予約&購入でワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」をプレゼント!

  • 「Galaxy S10|S10+」を発売日前日までに予約し、一定期間内に購入し、応募した方全員に、ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」をプレゼント。詳しくはキャンペーンサイトをチェック!
  • 予約期間:2019年5月16日(木)〜2019年5月31日まで
    購入期間:2019年6月1日(土)〜2019年6月16日(日)
    応募期間:2019年6月1日(土)〜2019年6月23日(日)23:59
  • 予約期間:2019年5月22日(水)まで
    購入期間:2019年5月23日(木)〜2019年6月9日(日)
    応募期間:2019年5月23日(木)〜2019年6月16日(日)
キャンペーン

Galaxy Buds(SM-R170) ※カラーはホワイトのみ

2

「Galaxy Members」限定のお得キャンペーン「オト9!」

  • 毎月「9」が付く日に実施されるGalaxyユーザー限定のお得なキャンペーン。毎回、抽選で9,999名にファストフード店で使えるクーポンなどをプレゼント!「Galaxyアカウント」を作成してチャレンジしてみよう!
キャンペーン
3

約6.4インチの有機ELディスプレイ搭載の高コスパモデル「Galaxy A30」

  • 「Galaxy S10|S10+」と同時に発表された「Galaxy A30」は、au、UQ mobileから発売される高コスパモデル。約6.4インチの大画面有機ELディスプレイや約3900mAhの大容量バッテリーを搭載。アウト(メイン)カメラは、超広角カメラと広角カメラのデュアルカメラ仕様。IPX5/IPX8・IP6X相当の防水・防塵性能も備える。
キャンペーン

鮮やかなカラーが目を引く「Galaxy A30」※各キャリアで取り扱いカラーは異なります

4

「Galaxy S10|S10+」を実際に触れるGalaxy Harajukuへ行こう!

  • 今回紹介した「Galaxy S10|S10+」は、今年3月にグランドオープンした、地上6階地下1階の7フロアで構成されているアミューズメントパーク「Galaxy Harajuku」で実際に触れて体験できる。購入だけでなく、メンテナンスや修理の相談も可能。体験型のイベント(一部予約制)なども目白押しだ。
  • アクセス
    150-0001
    東京都渋谷区神宮前1-8-9
    営業時間11:00〜20:00(無休)
キャンペーン
5

「Smart Switch」でデータ移行も簡単

  • スマートフォン買い替え時に面倒なのが、データの移行作業。「Galaxy S10|S10+」なら、データ移行アプリ「Smart Switch」により、3ステップで移行が完了! Androidスマートフォンはもちろん、アップルの「iPhone」からの移行にも利用できる。
キャンペーン