約837gで約20時間駆動の万能モバイルノート NEC「LAVIE Pro Mobile」で実現する自由なワークスタイル

「働き方改革」を契機に、より自由なワークスタイルを取り入れる企業やビジネスパーソンが増えている。こうした自由なワークスタイルを実現するうえで、高い生産性を発揮するモバイルノートは欠かせないアイテムだ。そんなビジネスパーソンからのニーズに応えて登場したのが、NECパーソナルコンピュータの13.3型モバイルノート「LAVIE Pro Mobile」である。本特集では、「LAVIE Pro Mobile」の実力を検証しつつ、実際にどのようなワークスタイルで便利に使えるのかじっくりと検証した。

デザイン設計約837gの軽量・高剛性ボディ。
フル充電で丸1日使用できる約20時間駆動

NECパーソナルコンピュータでは、より自由なワークスタイルを志向し、仕事でもプライベートでもパソコンを欠かさず使用する人をプロのコンシューマー:「プロシューマー」ととらえている。今回検証した13.3型モバイルノート「LAVIE Pro Mobile」は、携帯性、堅牢性、デザイン、処理性能、バッテリー駆動時間、操作性のすべてで高次元のバランスを実現しており、ビジネスに便利な独自の機能も備えることで、「プロシューマー」の働きやすさを高め、より自由なワークスタイルを実現してくれる製品だ。

LAVIE Pro Mobile

「プロのためのモバイルノート」をテーマに開発された、NECパーソナルコンピュータの13.3型モバイルノート「LAVIE Pro Mobile」。トータルバランスにすぐれ、より自由なワークスタイルが実現できるという

本機は厚さ15.5mm、重量約837g※1という薄型・軽量ボディながら、高い堅牢性も兼ね備えている。面耐圧150kgfや、76cmからの落下試験をクリア※2するなど、モバイルノートとしては極めて頑丈な作りだ。この軽量かつ堅牢なボディは、天板の素材を従来のマグネシウムリチウム合金から、東レが開発した新構成のカーボンに変更したことで実現したもの。モバイルノートのボディの堅牢性は、軽量さを追求するばかりに犠牲になりやすいもののひとつだが、本機では一切の妥協がない。また、同様にバッテリー駆動時間も犠牲になりやすい要素だが、本機は、約20時間※3駆動する大容量バッテリーを搭載しており、外出先で作業をすることが多い人にとって、頼もしい限りだ。 ※1:質量は平均値であり、記載の値と異なる場合があります。
※2:実際のご利用において無故障、無破損を保証するものではありません。
※3:バッテリー駆動時間は、JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定した「めやす時間」です。設定やご利用のアプリなどの使用環境によって、実際のバッテリー駆動時間は異なります。

LAVIE Pro Mobile
LAVIE Pro Mobile

本体の厚さは15.5mmで、エッジ部分に向かって薄くなる形状にすることで、最薄部約8.7mmという薄さを実現している。重量も約837gと超軽量だ。この薄型・軽量なボディに、約20時間駆動するバッテリーを搭載する

LAVIE Pro Mobile

薄型設計のボディは、手帳や財布、仕事の資料などが入ったビジネスバッグのちょっとした隙間にも収まりがいい。ボディが堅牢なので、満員電車でカバンが圧迫されても変形や破損の心配が少ない

ボディのデザインにもこだわりが光る。全体的にシンプルに研ぎ澄まされたデザインとなっており、マグネシウムアルミニウム合金製のキーボード面を含めてほとんど凹凸がない。タッチパッドはボタン一体型で、排気口をヒンジ部分に収めるなど、スッキリした印象だ。ビジネスシーンにしっくりと溶け込むさりげなさと、上質感を両立させたたたずまいである。

LAVIE Pro Mobile
LAVIE Pro Mobile

天板はマットな質感で、マグネシウムアルミニウム合金製のキーボード面を含めてほとんど凸凹がない。タッチパッドはボタン一体型で、排気口は正面から見えない位置に収められている

LAVIE Pro Mobile

「LAVIE Pro Mobile」のデザインはシンプルで洗練されており、会議室やコワーキングスペース、カフェなどで使用していると、見映えがするようだ

モバイルノートの操作性を大きく左右するキーボードについても、打鍵感に定評のあるNEC PC製だけに、設計に抜かりがない。キーボード全体やキートップのサイズを広めにとり、キーピッチは約18.5mmを確保。薄型ボディで犠牲になりやすいキーストロークについても、「LAVIE Pro Mobile」ではキーを押した瞬間と離した瞬間のテンションに大きな差をつけることにより、確かなクリック感が得られるようになっている。キーストロークの浅いキーボードにありがちな押した感覚の乏しさや物足りなさはまったくない。

LAVIE Pro Mobile
LAVIE Pro Mobile

キーピッチは約18.5mmで、キーストロークは約1.2mm。キートップにはサラサラとした感触が心地よい「プレミアムUVコーティング」が施されており、摩耗にも強い

また、ディスプレイを開くとキーボード面に傾斜がつく「リフトアップヒンジ」も、快適な打鍵感に大きく寄与している。傾斜があるとないとでは、奥のキーへの指の届きやすさや長時間のタイピングでの疲労感が大違いだ。こうした細部における工夫も、プロユースではうれしい限りだ。

LAVIE Pro Mobile

ディスプレイを開くと本体後部が持ち上がり、キーボード面に傾斜がつく。これにより、タイピングしやすく、疲労感も少なくなるように工夫されている

LAVIE Pro Mobile
LAVIE Pro Mobile

ボディの前方両側には、2Wのステレオスピーカーを内蔵。このステレオスピーカーとヤマハのオーディオシステム「AudioEngine™」を活用したミーティング機能を搭載しているのも本機の特徴だ。これは、「Fn」と「F5」の同時押しによる、キーボードのショートカットから呼び出すことができ、使用時には、Web会議の参加人数に会わせて、内蔵スピーカーから発せられる音の指向性を自動調整するというもの。マイクの指向性を高め、1対1の会議で相手の声を聞き取りやすくする「パーソナル」モードと、指向性を抑え、多人数でも聞き取りやすくする「マルチユーザー」モードの2モードがある

LAVIE Pro Mobile
LAVIE Pro Mobile

外部インターフェイスは、左側面にUSB Power Delivery3.0対応のUSB Type-C(USB 3.0)ポート、microSDメモリーカードスロット、ヘッドホン出力/マイク入力端子を、右側面にHDMIポート、USB 3.1 ポート、USB Type-C(USB 3.1)ポートを装備。普段はACアダプター用の電源ポートとして使うUSB Power Delivery3.0対応のUSB Type-C(USB 3.0)ポートを活用すれば、外出先でモバイルバッテリーなどから充電することができるので、いざという時にも安心だ

LAVIE Pro Mobile

1kg未満の超軽量モバイルノートはカラーバリエーションが少ないケースがほとんどだが、「LAVIE Pro Mobile」は、「メテオグレー」「クラシックボルドー」「フレアゴールド」の3色を用意。自分好みのカラーを選んで、さりげなく個性を演出できるのがうれしい

処理性能パッと立ち上がってサクサク動く。
ビジネスのスピードと質を変えるハイスペック

プロユースであれば当然のことながら、処理性能は重要な要素だ。今回検証した「LAVIE Pro Mobile」の上位モデル「PM750/NAシリーズ」は、最新の4コアCPU「第8世代インテル Core i7-8565U プロセッサー」(1.80-4.60GHz)をはじめ、8GBメモリーや、高速なNVMe接続の512GB SSDを搭載しており、快適なパフォーマンスを発揮してくれる。動作レスポンスも速く、OSの起動時間を計測してみたところ、わずか7.59秒で起動が完了した。まさに、パッと立ち上がり、サクサク動作する、そんな感覚だ。

「LAVIE Pro Mobile」のラインアップと主なスペック
  PM750/NAシリーズ検証機 PM550/NAシリーズ
OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル Core i7-8565U プロセッサー
(1.80GHz-最大4.60GHz)
インテル Core i5-8265U プロセッサー
(1.60GHz-最大3.90GHz)
メモリー 8GB(LPDDR3 SDRAM/オンボード 8GB、デュアルチャネル対応)
ストレージ 約512GB SSD(NVMe接続) 約256GB SSD(NVMe接続)
液晶ディスプレイ 13.3型ワイド LED IPS液晶 (広視野角・高色純度・ノングレア、フルHD)

「LAVIE Pro Mobile」には、「PM750/NAシリーズ」と「PM550/NAシリーズ」の2つのラインアップが用意されている。2つの違いは搭載するCPUとSSDで、「PM750/NAシリーズ」には「インテル Core i7-8565U プロセッサー」と約512GB SSDを、「PM550/NAシリーズ」には「インテル Core i5-8265U プロセッサー」と約256GB SSDを採用。予算や用途に応じて選べるのがうれしい

LAVIE Pro Mobile

CPUの処理性能を測定する定番のベンチマークプログラム「CINEBENCH R15」のスコアは、「550」。「第8世代インテル Core i7-8565U プロセッサー」の処理性能の高さを示す順当なスコアであり、モバイルノートとしてはトップクラスの水準にある

LAVIE Pro Mobile

パソコンの総合的な性能を測るベンチマークプログラム「PCMark 10」では、トータルスコアで「3823」を記録。これはノートPCで快適性の目安となる「3000」を大きく上回っており、CPUの優秀さもさることながら、総合的なパフォーマンスについても、高水準にあることがわかった

LAVIE Pro Mobile

ストレージのデータ転送速度を測定するベンチマークプログラム「CrystalDiskMark 6.0.2」でSSDのデータ転送速度をチェック。シーケンシャルリードが3251.1MB/s、シーケンシャルライトが1878.8MB/sとまさに爆速だった。OSやアプリの起動、データの保存や転送など、さまざまなシーンで動作レスポンスの速さを実感できるだろう

LAVIE Pro Mobile

人気のゲームタイトルから、「ドラゴンクエストXベンチマークソフト」でテストしたところ、フルHD(1920×1080)の「標準品質」でスコアは5113となり、評価は「快適」だった。カジュアルなPCゲームなら問題なくプレイできるので、プライベートでも「LAVIE Pro Mobile」の出番は多くなりそうだ

LAVIE Pro Mobile

電源ボタンに指紋認証センサーが内蔵されており、キーボード右奥にある電源ボタンで、電源のオンとWindowsへのサインインがワンタッチで完了する。この機能を利用してOSの起動時間を計測してみたところ、公称値の約8秒※4よりも早い7.59秒で起動が完了。1分1秒でも時間が惜しいビジネスパーソンにとって、この動作レスポンスのよさはポイントが高い ※4:電源を入れてから、Windows 10の壁紙が表示されるまでの時間の測定(指紋認証機能を使用しない場合)。5回測定し、そのうち最上位・最下位を除いた3回の平均値。NECパーソナルコンピュータ調べ。なお、開発段階の測定値であり、OSやBIOSなどのバージョンアップにより、記載の値と異なる場合があります。

LAVIE Pro Mobile

Officeアプリやメーラー、Webブラウザーなどを立ち上げ、複数の作業を並行して行うマルチタスク処理においてもパフォーマンスの軽快さはなんら変わらない印象。アプリケーションの切り替えや、ファイサイズの大きな画像のコピーなどでも動作がモタつくことはなかった

体験レポート「LAVIE Pro Mobile」だから実現できる、
自分らしいワークスタイル

ここからは、「プロシューマー」として、大手企業で働く営業マンと、テレワーカーの編集者に「LAVIE Pro Mobile」を使用してもらい、そのリアルな感想をレポートしてもらった。まったく異なる2つのワークスタイルで、本機はどのような利便性をもたらしてくれるのだろうか。

大手企業の営業マン

〜機動力と大容量バッテリーを駆使して1日中屋外で作業〜

初めて「LAVIE Pro Mobile」を手に取った時は、とにかくその軽さに驚きました。重量が約1.3kgの13.3型モバイルノートを所有していますが、それより約500gも軽いと、本当に実用的なのかとさえ疑ってしまうほどです。ビジネスバッグに入れてみると、いつもよりもずいぶんと荷物が軽くなりましたが、500mlのペットボトル1本分近くの重さがなくなったわけですから、当然ですよね。仕事柄、朝から晩までモバイルノートを肌身離さず持ち歩く私には、非常にありがたいです。

また、これだけ軽いと堅牢性は大丈夫なのか、バッテリー駆動時間が短いのではないか、打鍵時の安定感が損なわれるのではないかと疑問もわきました。ところが、1日使ってみると、そうした疑問はすっかり解消されていました。ボディの堅牢性が高いので、満員電車で移動中も、周囲の人の圧迫を気にしなくて済みます。さらに、約20時間のバッテリー駆動時間が確保されているのも頼もしく、外回りで1日中外出してもバッテリーが切れることはありませんでした。

キーボードの打ち心地は快適そのもので、打鍵音もほとんどせず、カフェやコワーキングスペースでも静かにタイピングができました。あと、なんと言ってもオシャレなデザインがお気に入り。シンプルで、しかも上質感がある。取引先では、どんなパソコンを使っているか見られることが意外と多いようで、さっそく目にとまったようです。本機を使ってみて、持ち歩きの負担や、バッテリー切れの不安、打鍵時のストレスやデザインに対する不満から解放されると、これだけ働きやすさが増すのだと、つくづく実感しました。

08:30満員電車で移動

LAVIE Pro Mobile朝の満員電車でカバンを圧迫されても、堅牢な「LAVIE Pro Mobile」なら安心。モバイルノートは持ち運ぶことが多いだけに、ぶつけたり、万が一落下させてしまうこともあるかもしれませんが、そうした時のことを考えても、この堅牢性の高さは頼もしいですね

10:00取引先で打ち合わせ

LAVIE Pro Mobile取引先のお客様は、相手がどんなビジネスアイテムを使っているか、意外とよくチェックしているようです。この日も、パソコンを取り出して机の上に置くと、お客様から「最新モデルですか?」との質問が。話題が増えただけでなく、いい印象をアピールできたようで、その後の商談をなごやかに進められました

13:00コワーキングスペースで営業資料作成

LAVIE Pro Mobile最近増えてきたコワーキングスペースは落ち着いて作業ができる場所なので、ここでプレゼン資料の作成などを行っています。「LAVIE Pro Mobile」のキーボードはしっかりとしたクリック感があり、「リフトアップヒンジ」によって適度な傾斜がつくので、小気味よくタイピングができ、資料作成がはかどりました。それでいて打鍵音がほとんどしないので、周囲にあまり気を遣わず作業に集中できました

17:00カフェで報告書の作成

LAVIE Pro Mobileこの日は予定より早く取引先との商談が済んだので、会社へ戻る前にカフェで報告書を作成しました。今回はあえてACアダプターを携行せず、途中で充電はしませんでしたが、出勤してから約9時間が経っても、「LAVIE Pro Mobile」だとバッテリー残量がまだ45%もありました。外出先で作業をする時間が長い人にとって、このスタミナは本当に心強く、時間と場所に縛られないワークスタイルを可能にしてくれます

テレワーカーの編集者

〜Web会議を活用して仕事と育児を両立〜

6歳になる息子を幼稚園に送ったら、仕事スイッチをオン。まずは、自宅からWeb会議に参加して、進行中の特集記事の打ち合わせを行いました。「LAVIE Pro Mobile」のミーティング機能を使ってみましたが、相手の声がハッキリと聞こえて、「これは便利!」と率直に感動。1対1の「パーソナル」モードと、多人数用の「マルチユーザー」モードを使い分けられるのも使い勝手がいいです。

打ち合わせが終わると、企画書や原稿の作成に取りかかります。Webブラウジングで調べ物をしながら原稿を修正したり、画像をチェックしたりと、複数の作業を同時並行で進めていくと、パソコンに高い負荷がかかるのですが、「LAVIE Pro Mobile」の動作はサクサクで、作業がストレスフリーでした。限られた時間を有効に使い、仕事も子育ても全力で頑張りたい。「LAVIE Pro Mobile」はそんな働く女性の思いにしっかりと応えてくれます。

09:30取引先とWeb会議

LAVIE Pro Mobileテレワークで編集作業をする私の仕事は、Web会議からスタート。「LAVIE Pro Mobile」には高音質なスピーカーが搭載されていますし、相手の声が聞き取りやすくなるミーティング機能も用意されていているので、大事な情報を聞き漏らすことがほとんどなくなりました。複数人の会議と1対1の打ち合わせを、アプリを立ち上げてすぐに切り替えられるのも、とても便利です

10:30編集作業

LAVIE Pro Mobile打ち合わせの後は、企画書と原稿の作成。子どもの幼稚園の迎えは14:30なので、なるべく4時間以内で終わらせます。Webで調べ物をしながらOfficeアプリで企画書や原稿を作成し、同時並行でカメラマンから上がってきた画像のチェックも行いますが、終始キビキビと動作。キーボードも打ちやすいので、まったくストレスがなく、いつもより早く作業が終わりました

15:00軽めの作業

LAVIE Pro Mobile子どもを幼稚園に迎えに行って帰宅。ここからはすでに掲載された特集記事を見返したり、次の特集記事に関する情報を下調べしたりと、軽めの作業を行いながら、息子とおやつを食べたり、一緒にお絵かきをしたりします。画面が反射せず、視野角が広くて斜めからも見やすいので、子どもが画面をのぞき込んで指をさしたりします。編集作業がはかどったおかげで、心にゆとりを持って我が子との時間を過ごせました

まとめトータルバランスにすぐれた万能モバイルノート

「プロシューマー」がモバイルノートに求めるのは、どんなところへも持ち出せて、効率的な作業が行えること。そのためには、単にボディが軽くて動作が速いだけでは、十分とは言えない。移動時の圧迫や衝撃に耐え得る堅牢性や、長時間駆動するバッテリーも備えていなければ、外出先で作業に専念できないし、ミーティング機能を備えた本機のように、自宅でWeb会議が手軽に行えることも重要だ。また、購入にあたっては、予算や用途に応じて選べるラインアップが用意されているかもチェックしておきたい。「LAVIE Pro Mobile」にはCPUとSSDの異なる2つのモデルがあり、NECのウェブ直販サイトからは、LTEやタッチパネルを搭載したモデルも購入できる。

今回の検証とユーザーによる体験レポートから、「LAVIE Pro Mobile」は、こうした多様なニーズをしっかりとクリアした製品であることが確認できた。働き方の異なる2名の体験レポートから、製品のトータルバランスが高ければ高いほど、できる仕事や生活スタイルにも自由度が生まれ、より自分らしいワークスタイルが実現できることもわかった。働き方が多様化していくこれからの時代だからこそ、ぜひ「LAVIE Pro Mobile」で、自分らしいワークスタイルを実現していただきたい。

価格.com製品紹介

NEC「LAVIE Pro Mobile」

  PM750/NA PM550/NA
OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル Core i7-8565U プロセッサー
(1.80GHz-最大4.60GHz)
インテル Core i5-8265U プロセッサー
(1.60GHz-最大3.90GHz)
グラフィック インテル UHD グラフィックス 620
メモリー 8GB(LPDDR3 SDRAM/オンボード 8GB、デュアルチャネル対応)
ストレージ 約512GB SSD(NVMe接続) 約256GB SSD(NVMe接続)
液晶ディスプレイ 13.3型ワイド LED IPS液晶(広視野角・高色純度・ノングレア、フルHD)
無線通信 IEEE802.11ac/a/b/g/n準拠、Bluetooth Smart Ready(Ver.5)
バッテリー駆動時間 約20.0時間
外部インターフェイス USB Type-C(USB 3.0)ポート(USB Power Delivery3.0対応)、USB Type-C(USB 3.1)ポート、USB 3.1 ポート、HDMI出力ポート、microSDメモリーカードスロット、ヘッドホン出力/マイク入力端子
オフィスアプリ Microsoft Office Home & Business 2019
本体サイズ 約307.8(幅)×215.7(奥行き)×15.5(高さ)mm(突起部、バンプ部除く)
重量 約837g