「Microsoft Office Home & Business」搭載で11万円台 所有欲をくすぐるスタイリッシュなモバイルノート ASUS「ZenBook 13」が“買い”の理由

現在のモバイルノート市場で中心を担っている13.3型液晶搭載モデルだが、正直、どれもスペックが似通っていて、「違いがわからない……」と感じてしまうことはないだろうか? できれば、周りの人とはひと味もふた味も違う、個性を発揮できるモバイルノートが欲しいと思うことはないだろうか? そんな人に注目してほしいのがASUSの「ZenBook 13」だ。ここでは、本機ならではの個性あふれるデザインや機能、コストパフォーマンスの高さなどを詳細にレポート。今、“買い”のモバイルノートである理由を解き明かしていく。

「Microsoft Office Home & Business」搭載で11万円台 所有欲をくすぐるスタイリッシュなモバイルノート ASUS「ZenBook 13」が“買い”の理由

デザイン 軽く、薄く、美しい。抜群の携帯性とデザイン性

ASUS「ZenBook 13」

「ZenBook 13」は、OSに「Windows 10 Home」と法人向けの「Windows 10 Pro」が用意されており、それぞれに「インテル® Core™ i5 プロセッサー」搭載モデルと、「インテル® Core™ i3 プロセッサー」搭載モデルがラインアップされている。今回はOSに「Windows 10 Home」を、CPUに「インテル® Core™ i3-8145U プロセッサー」を、メモリーに8GBを、ストレージに256GB SSDを搭載した、「Microsoft Office Home & Business」付きの「ASUS ZenBook 13 UX333FA-8145RBS」に注目した

ASUS「ZenBook」シリーズは、同社製ノートPCの中でプレミアムノートに位置づけられるシリーズ。その名称となっている「Zen」は仏教の「禅」に由来しており、簡素さの中にある美しさや秘めたる創造力が、天板に施された同心円状のデザイン(スピン加工)などによって表現されたユニークなモデルとして知られている。今回注目したのは、そんな「ZenBook」シリーズの最新モバイルノート「ZenBook 13」。現在のモバイルノート市場で中心を担う13.3型液晶搭載モデルだが、競合製品とは異なる「ZenBook」シリーズならではのデザインや機能、そして、コストパフォーマンスの高さを合わせ持った、魅力的なモデルに仕上がっている。


本機でまず目を引くのは、従来モデルから約14%小型化されたという、約302(幅)×189(奥行)×16.9(高さ)mmのコンパクトなボディ。詳しくは後述するが、このコンパクトさは、ディスプレイに「超」が付くほどの狭額縁を採用したことで実現されており、小型化が進むモバイルノート市場にあっても、その小ささは際立っている。実際、筆者が日ごろ使っているビジネスバッグに収納してみたが、かさばることがなく、長時間持ち歩いても苦になることはほとんどなかった。実に携帯性にすぐれたモバイルノートと言えるだろう。

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

本体サイズは、約302(幅)×189(奥行)×16.9(高さ)mm。重量は約1.16kg。これだけ薄くて軽ければ、ビジネスバッグに入れるのはもちろん、小脇に抱えて移動するのも苦にならない

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

薄さや軽さを追求するあまり堅牢性がおろそかでは元も子もないが、本機は米国国防総省制定の「MIL規格(MIL-STD-810G)」準拠のテストをクリアした高い剛性を実現しており、ちょっと力を加えたくらいでボディがたわむことはない。満員電車に乗る際も安心だ



これだけ携帯性にすぐれていればどこへでも持ち歩きたくなるが、いざ外出先でモバイルノートを取り出す際に気になるのがデザイン性だ。せっかくなら、取り出した時に周りの人から“カッコイイ”と思われるようなモバイルノートを持ちたいものだが、その点でも「ZenBook 13」は、競合製品とはひと味違うデザインが取り入れられている。


そのひとつがボディカラーだ。市場に並ぶモバイルノートの多くは、シルバーや黒、白といったカラーの製品が多いが、本機のカラーは品のいい「ロイヤルブルー」。天板中央のASUSロゴを取り囲むように前述のスピン加工が施され、眺める角度によって微妙に変化する表情が美しい。また、キーボード奥にはローズゴールドのトリムバーが配置され、絶妙なアクセントとなっている。実際に、本機をカフェに持ち込んで作業してみたが、周囲からの視線を感じ、心の中で思わずニンマリとしてしまった。

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

「ロイヤルブルー」のアルミ製ボディはサラリとした手触りで、持ち運びの際、手によくなじむ。「ZenBook」シリーズならではのスピン加工も所有欲をくすぐるポイントだ

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

キーボードの奥に配置された、高級感のあるローズゴールドのトリムバーが、「ロイヤルブルー」のボディにアクセントを効かせてくれる

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

取引先でも、公園のベンチでも、おしゃれなカフェでも、カバンから本機を取り出す際は、ちょっと自慢気な気分になるはずだ

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

「ZenBook 13」には、「ロイヤルブルー」のほかに「アイシクルシルバー」のカラーバリエーションが用意される。こちらも、天板にもスピン加工が施されているほか、ローズゴールドのトリムバーがよいアクセントに。一般的なシルバー色のモバイルノートとは雰囲気が異なる

「Microsoft Office Home & Business」搭載で11万円台 所有欲をくすぐるスタイリッシュなモバイルノート ASUS「ZenBook 13」が“買い”の理由

使い勝手タッチパッドがテンキーに! 操作性も高水準

「ZenBook 13」の携帯性とデザイン性の高さが確認できたところで、作業効率の向上に欠かせない操作性をチェックしていこう。操作性における、本機の“ひと味違うポイント”は、タッチパッド内右上のアイコンに触れるとタッチパッド上にテンキーが浮かび上がるASUS独自の「NumberPad(ナンバーパッド)」を装備していること。


サイズの関係上、一般的なモバイルノートにはテンキーが搭載されることはほとんどないが、この「NumberPad」なら、ボディを大きくすることなく、表計算ソフトなどの数字入力作業が効率的に行えるテンキーを搭載できる。実際に表計算ソフトを起動して数値データを入力してみると、最初は、その物珍しさから少し操作にとまどったものの、1度慣れてしまえば、いちいちキーボードの数字キーに手を伸ばす必要がないため、とても作業がしやすいと感じた。

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

「NumberPad」を起動した状態でもタッチパッドとして使用することができる。ポインターを動かそうとするとテンキーが反応してしまうのではないかと心配したが、数字入力のためのタッチ操作と、ポインター移動のための指を滑らせる操作をしっかりと識別してくれるので、誤操作が起こることはなかった

また、操作性におけるもうひとつの重要なポイントが、キーボードの操作感だろう。本機のキーピッチは約19mm、キーストロークは約1.4mm。キーストロークはやや浅めだが、適度なクリック感があり、長時間の入力作業も快適に行えた。さらに、液晶ディスプレイを開くとキーボードが手前に約3°傾く「エルゴリフトヒンジ」が採用されている。この傾斜は人間工学に基づいた、タイピングにおける快適な角度と言われており、フラットなタイプのキーボードと比較してタイピングがしやすい。なお、この「エルゴリフトヒンジ」は、底面の一部を浮かせることで排熱の効率化を図るとともに、本体底部に装備されたスピーカーの音の広がりにも寄与しているという。

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

コンパクトなボディながらフルサイズのキーボードを装備。バックライトも搭載しているので、暗い場所でのタイピングも問題なく行える

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

キーピッチは約19mm、キーストロークは約1.4mm。実際にタイピングしてみると、打鍵音が比較的静かなので、図書館などの静かな場所でも、周囲への配慮を欠くことなく入力作業ができそうだ

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

人間工学に基づき適度な傾斜を生む「エルゴリフトヒンジ」。この傾斜によって、本体底面と接地面との間に隙間を作ることで、タイピングのしやすさだけでなく、排熱効率や、本体底面にあるスピーカーからの音の広がりも向上させている

続いて、ディスプレイをチェックしてみよう。注目すべきは、「ZenBook 13」のコンパクトボディに大きく寄与している“超”狭額縁。その幅は、左右辺が約4.5mm、下辺が約6mm、そして、Webカメラを装備した上辺でも約8mmという細さで、画面占有率は約89%を実現している。なお、ディスプレイの解像度はフルHD(1920×1080)で、液晶表面は非光沢のノングレア加工が施されているため、映り込みが少なく、日の当たる屋外や、蛍光灯下の室内でも画面が見やすい。

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

「ZenBook 13」のディスプレイは“超”狭額縁。これにより本体サイズのコンパクト化だけでなく、画面への没入感も高まっている

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

最新の「ZenBook 13」(左)と、従来モデル(右)のベゼル幅を比較してみた。従来モデルも左右のベゼルは細かったが、最新モデルでは上下もグンと細くなっており、同じ13.3型でも本体サイズがコンパクト化されていることがよくわかる

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

ディスプレイの表面はノングレア加工のため、直前で手をかざしても、ほとんど映り込まない。日の光や電灯の明かりも映り込みづらいため、快適に作業ができる

さらに、「ZenBook 13」の拡張性やセキュリティ面もチェックしておこう。外部インターフェイスには、USB 3.1 (Type-C/Gen2)ポート×1、USB 3.1 (Type-A/Gen2) ポート×1、USB 2.0ポート×1のほか、HDMI出力ポートやmicroSDメモリーカードスロットを装備する。薄さ追求の影響でUSB Type Cポートしか搭載しないモバイルノートもあるなか、本機は必要十分な拡張性を備えていると言えるだろう。外部機器とのデータのやり取りや、映像出力などで変換器などを別途用意する必要がないのはありがたい。

セキュリティ面では「Windows Hello」の顔認証に対応。ディスプレイ上部に搭載された赤外線カメラが、ユーザーの顔を認識してくれるため、パスワードを入力する手間が省けるだけでなく、スピーディーなサインインが行える。外出先に持ち出すことの多いモバイルノートだけに、この安心感の高さは重要だ。

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

外部インターフェイスは、本体左側面にHDMI出力ポートと、USB 3.0ポート、USB Type-C(USB 3.1)ポートを装備。右側面にはmicroSDメモリーカードスロット(microSDXCまで対応)と、USB 2.0ポート、マイク/ヘッドホン端子を備える

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

ディスプレイ上部には92万画素の赤外線カメラを装備。スピーディーにサインインできる顔認証はもちろん、ビデオ通話などでも役立つ

「Microsoft Office Home & Business」搭載で11万円台 所有欲をくすぐるスタイリッシュなモバイルノート ASUS「ZenBook 13」が“買い”の理由

処理性能マルチタスクもサクサクこなす処理性能と、
長時間駆動のバッテリー性能

最後に、「ZenBook 13」の処理性能をチェックしていこう。本機のスペックは、CPUに第8世代の「インテル® Core™ i3-8145U プロセッサー」(2.10GHz-最大3.90GHz)を、メモリーにLPDDR3の8GBを、ストレージに高速なPCIe接続の256GB SSDを搭載。一般的なビジネス用途には十分な性能を備えている。早速、各種ベンチマークテストを実施してその実力をチェックしてみたが、いずれのスコアも良好で、普段使いでストレスを感じることはまずないはずだ。また、実際に負荷のかかる作業を行ったり、レスポンスの速度を計測したりしてみたが、サクサクと軽快に動作した。

Windows エクスペリエンス インデックス

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

システム評価ツール「Windows エクスペリエンス インデックス」で「ZenBook 13」の基本的なパフォーマンスを計測。各スコアは最高値9.9に対して、「プロセッサ」が8.8、「メモリ」が8.8、「ディスク」が8.6と、全体的に非常に高い数値を記録した

PCMark 8

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

パソコンの総合性能を測るベンチマークプログラム「PCMark 8」では、一般的な作業における性能指標となる「Home」テストで3757を記録。快適性の目安である3000を軽々と超えるスコアは、ハイスペックなモバイルノートPCの中でも高い水準だ

CrystalDiskMark

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

PCIe接続のSSDは、安価なSATA接続のSSDに比較してデータ転送速度が速い。SATA接続のSSDはシーケンシャルリード・ライトが500MB/s前後のものが多いが、本機はシーケンシャルリードが約1720MB/s、ライトが約1302MB/sとなっており、動作レスポンスは快適そのものだ

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

OSやWebブラウザーの起動速度をストップウォッチで実測したところ、OSの起動は11.3秒で、待たされている感覚はほとんどなかった。いっぽう、Webブラウザーの起動に至っては0.5秒で、油断すると計測のほうが遅くなってしまいそうなほど高速だった

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

Webブラウザーや、Officeソフトの「Word」「Excel」など、合計10個のアプリを同時に起動しながら、フルHD動画を視聴してみた。通常であればこのような極端な使い方はまずしないが、それでもCPUの使用率は安定して10%前後を推移しており、かなり余裕があった

「ZenBook 13」の処理性能が必要十分以上であることが確認できたが、本機はバッテリーも非常にパワフル。フル充電からの駆動時間は約14.9時間がカタログスペックとなっており、日帰り出張程度なら充電アダプターを持ち歩く必要はなさそうだ。今回はフル充電から6時間ほど、文書作成やWebサイトの閲覧、SNSのチェック、動画視聴などを行ってみたが、バッテリー残量は約65%とまだまだ余力があった。なお、バッテリー残量がゼロの状態からフル充電までにかかる時間は約2.7時間だ。

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

社内での企画書作成や、取材先での調べ物、さらに仕事後はさまざまなWebサイトの閲覧やYouTubeでの動画視聴など、6時間ほど本機を使用してみたがバッテリー残量は約65%とかなりの余裕があった

さらにもうひとつ、処理性能の話からは外れるが、「ZenBook 13」の“買い”のポイントをもうひとつ。それは、「Microsoft Office Home & Business」がプリインストールされていることだ。コストパフォーマンスの高さをウリにしているモバイルノートは数多くあるが、それらにはOfficeが付いていないケースが多い。しかし、ビジネスユースでもプライベートユースでも、今やOfficeは必須のソフトとなっており、「なくてもいいや」では済まないことがほとんどだろう。結局、Officeを付けたら、「予算をだいぶオーバーしてしまった……」というのはよくある話だ。その点、本機にはあらかじめOfficeが付いており、それでいて11万円台という価格を実現しているのだから、これこそ“高コスパ”というべきだろう。

※価格.com最安価格117,999円(税込、2019年6月3日時点)
ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

「Word」「Excel」「PowerPoint」がパッケージされた「Microsoft Office Home & Business」がプリインストールされているのも本機の大きな魅力のひとつと言える

「Microsoft Office Home & Business」搭載で11万円台 所有欲をくすぐるスタイリッシュなモバイルノート ASUS「ZenBook 13」が“買い”の理由

14型も用意ひと回り大きな「ZenBook 14」もラインアップ

ASUSの最新モバイルノート「ZenBook 13」が“買い”の理由

さらに大きな画面と高いスペックを求めたいという人は、14型液晶ディスプレイを備えた「ZenBook 14」に注目してもらいたい。こちらのモデルは、CPUに「第8世代インテル® Core™ i7-8565U プロセッサー」を、メモリーにLPDDR3の16GBを、ストレージに512GB SSDを搭載した上位モデルと、CPUに「第8世代インテル® Core™ i5-8265U プロセッサー」を、メモリーにLPDDR3の8GBを、ストレージに256GB SSDを搭載した下位モデルの2種類がラインアップされている。用途や予算によっては、こちらを検討してみてもよいだろう。

まとめ キラリと光る個性が魅力のモバイルノート

競争の激しい13.3型液晶搭載のモバイルノート市場には、軽量・薄型ボディに、必要十分なスペックを備え、コスパの高さをウリにする製品が数多く存在する。消費者にとっては大変うれしい状況なのだが、そのいっぽうで「どれも似たようなものばかり……」「決め手に欠ける……」といった印象を抱いている人も多いことだろう。

そんな市場にあって、ASUS「ZenBook 13」は、洗練されたデザインや、「NumberPad」をはじめとする使い勝手のよさ、高い処理性能で、競合製品とは一線を画す、キラリと光る個性を放つモデルとなっている。さらに、「Microsoft Office Home and Business」をプリインストールしながら11万円台※という、コストパフォーマンスの高さも大きな魅力だ。ビジネスでもプライベートでも使えるモバイルノートを探している人にとって、本機の個性は大きな“買い”の理由となることだろう。

※価格.com最安価格117,999円(税込、2019年6月3日時点)
製品名 「インテル® Core™ i3 プロセッサー」搭載モデル
ZenBook 13 UX333FA
ZenBook 13 ZenBook 13 ZenBook 13
型番 UX333FA-8145RBS
製品情報はこちら▶
UX333FA-8145ISS
製品情報はこちら▶
UX333FA- A3146R
製品情報はこちら▶
カラー ロイヤルブルー アイシクルシルバー ロイヤルブルー
CPU インテル® Core™ i3-8145U プロセッサー(2.10GHz-最大3.90GHz)
OS Windows 10 Home 64ビット Windows 10
Pro 64ビット
メモリー 8GB(LPDDR3-2133)
ストレージ 256GB SSD
(PCIe NVMe M.2)
グラフィック インテルUHD グラフィックス 620
ディスプレイ 13.3型フルHD(1920×1080)/非光沢
無線通信 無線LAN(IEEE802.11ac/a/b/g/n)、Bluetooth v4.1
外部
インターフェイス
USB Type-C(USB 3.1)ポート、USB 3.1ポート、USB 2.0ポート、
HDMI出力ポート、マイク/ヘッドホンコンボジャック、
microSDメモリーカードスロット ※USBイーサネットアダプター同梱
サイズ 約302(幅)×189(奥行)×16.9(高さ)mm
Office Microsoft Office
Home and Business
2016
重量 約1.16kg
バッテリー
駆動時間
約14.9時間


製品名 「インテル® Core™ i5 プロセッサー」搭載モデル
ZenBook 13 UX333FA
ZenBook 13 ZenBook 13 ZenBook 13
型番 UX333FA-8265RBG
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UX333FA-8265ISG
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UX333FA- A3074R
製品情報はこちら▶
カラー ロイヤルブルー アイシクルシルバー ロイヤルブルー
CPU インテル® Core™ i5-8145U プロセッサー(2.10GHz-最大3.90GHz)
OS Windows 10 Home 64ビット Windows 10
Pro 64ビット
メモリー 8GB(LPDDR3-2133)
ストレージ 512GB SSD(PCIe NVMe M.2)
グラフィック インテルUHD グラフィックス 620
ディスプレイ 13.3型フルHD(1920×1080)/非光沢
無線通信 無線LAN(IEEE802.11ac/a/b/g/n)、Bluetooth v4.1
外部
インターフェイス
USB Type-C(USB 3.1)ポート、USB 3.1ポート、USB 2.0ポート、
HDMI出力ポート、マイク/ヘッドホンコンボジャック、
microSDメモリーカードスロット ※USBイーサネットアダプター同梱
サイズ 約302(幅)×189(奥行)×16.9(高さ)mm
Office なし
重量 約1.16kg
バッテリー
駆動時間
約14.9時間

Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation またはその子会社の商標です。