必要十分な機能を備えたスタンダードノート「HP 250 G7」

スペックをフルカスタマイズできる15.6型スタンダードノートCore™ i7/512GB SSD 搭載価格.com限定モデルをチェック

15.6型スタンダードノートはラインアップが豊富で、持ち運びもしやすく、価格.com「ノートパソコン」カテゴリーの中でも人気の中心であるが、その人気に比例して価格競争が激化するあまり、メモリーやストレージといった、自分が必要とするスペックに不足が感じられる製品も少なくない。そんなミスマッチを克服すべく登場したのが、日本HPの「HP 250 G7」(価格.com限定モデル)だ。Core™i7搭載モデル/Core™ i5搭載モデル/Core™ i3搭載モデルのラインアップをベースに、メモリーやストレージといった主要スペックが選択でき、自分にピッタリの1台を作れるのだ。そんな「HP 250 G7」の魅力と実力を徹底検証したい。

ラインアップ
自分にピッタリのスペックにカスタマイズできる高コスパノートPC

ディスプレイが見やすく、拡張性にすぐれ、持ち運びにも適している15.6型スタンダードノートは、ホームユースからビジネスユースまで幅広く活用できるとあって人気が高い。価格.com「ノートパソコン」カテゴリー上にも数多くの15.6型スタンダードノートが登録されており、各メーカーがコストダウンにしのぎを削っている。とはいえ、こうしたコストを抑えた低価格モデルは、ストレージにSSDではなくHDDを採用していたり、メモリーの容量を少なくしたりと、何かしらのスペックを抑えることでコストダウンを図っている製品が少なくないため、スペック不足を感じやすいもの。かといって、高スペックを揃えたモデルを購入しようとすると、それなりに価格も高くなってしまう。

このように、本当に自分が求めているスペックの製品を最適な価格で手に入れるのは、思いのほか難しい。そんななか、ニーズとスペックのミスマッチを克服すべく投入されたのが、スペックを自由自在にカスタマイズできる日本HPの15.6型スタンダードノート「HP 250 G7」(価格.com限定モデル)なのだ。

HP 250 G7

あらゆる用途にマッチする「ダークアッシュシルバー」の「HP 250 G7」(価格.com限定モデル)。ユーザーのニーズに応じて受注生産する、BTOに対応したノートPCだ

「HP 250 G7」のラインアップとしては、Core™ i7搭載モデル/Core™ i5搭載モデル/Core™ i3搭載モデルが展開されている。いずれもCPUにパワフルな「インテルR Core™ iプロセッサー」を搭載しており、標準性能からしてタフなビジネスユースにもしっかりと対応できる構えだ。これらの各モデルをベースとし、購入時にニーズに応じて主要スペックがカスタマイズできる。たとえば、メモリーでは4GB(Core™ i3搭載モデルのみ)/8GB/16GBの3種類から、ストレージでは1TB HDD/128GB SSD(SATA接続)/256GB SSD(NVMe接続)/512GB SSD(NVMe接続)の4種類から選択可能。これらパフォーマンスの中核となるパーツはもちろん、ディスプレイの解像度や無線LAN、光学ドライブや純正マウス、OSやオフィスソフトなど、あらゆるパーツに幅広い選択肢が用意されている。

「HP 250 G7」の主要BTOメニュー
内容
CPU インテル® Core™ i3-7020U プロセッサー(2.3GHz)
インテル® Core™ i5-8265U プロセッサー(1.6-最大3.9GHz)
インテル® Core™ i7-8565U プロセッサー(1.8-最大4.6GHz)
メモリー 4GB DDR4-2133(Core™ i3搭載モデルの場合)
8GB DDR4-2133(Core™ i3搭載モデルの場合)
8GB DDR4-2400
16GB DDR4-2400
ストレージ 1TB HDD
128GB SATA接続SSD(Core™ i7搭載モデルを除く)
256GB NVMe接続SSD
512GB NVMe接続SSD
ディスプレイ 15.6型ワイドHD(1366×768)液晶ディスプレイ(Core™ i7搭載モデルを除く)
15.6型フルHD(1920×1080)液晶ディスプレイ
光学ドライブ DVDライター
DVDスーパーマルチドライブ(DVD-RAM読み込み/書き込み対応)
無線LAN なし
IEEE802.11 a/b/g/n/ac(1x1) 、Bluetooth 4.2
IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2x2) 、Bluetooth 4.2
HP純正マウス なし
HP ビジネスUSBレーザーマウス
USB光学式小型マウス
HP ワイヤレス プレミアムマウス
HP純正モニター なし
HP 23.8インチワイドIPSモニターN246v(HDMIケーブル付き)
HP 27インチワイドIPSモニター V270(HDMIケーブル付き)
OS
(JEITA2.0)
Windows 10 Home(64bit)
Windows 10 Home(64bit)ハイエンド構成
Windows 10 Pro (64bit)
オフィス なし
Microsoft Office Personal 2019
Microsoft Office Home and Business 2019
Microsoft Office Professional 2019

たとえばコストを極力下げたいのであれば、Core™ i3搭載モデルに4GB DDR4メモリー/128GB SSD(SATA接続)を選択し、スペックを抑えた構成とすれば、4万円台から購入可能だし、パワフルさを追求しつつもストレージの容量にこだわらないのであれば、Core™ i7搭載モデルに16GB DDR4メモリー/256GB SSD(NVMe接続)を組み込み、絶妙な構成に仕上げることができる。また、パフォーマンスはそこそこでよいが、ビジネスでの利便性を高めたいのであれば、Core™ i5搭載モデルをベースに、無線LANの送受信アンテナが2本になる「IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2x2) 、Bluetooth 4.2」にカスタマイズしたり、「Windows 10 Pro (64bit)」や「Microsoft Office Professional 2019」を追加したりするとよいだろう。このように、細かなカスタマイズによって、スペックが用途やニーズに最適化され、自分にピッタリのノートPCが作れる、というわけだ。
※税込。価格.com限定価格。2019年8月26日時点。

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パフォーマンス
Core™ iプロセッサー&高速SSDで快適なパフォーマンス

続いて、「HP 250 G7」の処理性能をチェックしていこう。今回は、「インテルR Core™ i7-8565U プロセッサー(1.8-最大4.6GHz)」/8GB DDR4メモリー/512GB SSD(NVMe接続)を搭載したモデル(以下、Core™ i7搭載モデル)と、「インテルR Core™ i3-7020U プロセッサー(2.3GHz)」/4GB DDR4メモリー/128GB SSD(SATA接続)を搭載したモデル(以下、Core™ i3搭載モデル)を用いて、比較検証してみた。Core™ i7搭載モデルは10万円を切る価格※ながら、かなりのヘビータスクでもサクサクこなせるハイスペック構成。Core™ i3搭載モデルは4万円台とラインアップの最低価格だが、日常作業はもちろん、ビジネスタスクをこなすうえで必要十分なスペックをクリアしている。両者のパフォーマンスの差にも注目しながら、その実力を確認していきたい。

HP 250 G7

検証に使用したCore™ i7搭載モデルは、マルチタスク処理にすぐれる4コア/8スレッドの第8世代「インテルR Core™ i7-8565U プロセッサー(1.8-最大4.6GHz)」を搭載。Core™ i3搭載モデルは、2コア/4スレッドの第7世代「インテルR Core™ i3-7020U プロセッサー(2.3GHz)」を搭載している

まずは、総合ベンチマークプログラム「PCMark 8」で基本性能をチェック。Core™ i7搭載モデルはパソコンの快適性の目安となる「3000」を超える「3022」をマークし、パフォーマンスの高さを確認できた。Core™ i3搭載モデルは「2439」に留まったが、それでも4万円台の一般的なノートPCの水準を上回る好スコアだ。

Core™ i7搭載モデル

HP 250 G7

Core™ i3搭載モデル

HP 250 G7

「PCMark 8」のHome conventionalテストの結果。Core™ i7搭載モデル(左)は「3022」で、負荷の大きいマルチタスクもバリバリこなせる実力があることがわかる。Core™ i3搭載モデル(右)は「2439」で、PowerPointやExcelなどの一般的なビジネス作業を軽快にこなせるレベルだ

次に、ストレージのデータ転送速度を計測するベンチマークプログラム「CristalDiskMark」でのテストでは、Core™ i7搭載モデルに採用されているNVMe接続SSDの速さが際立ち、読み込み速度の基本となるシーケンシャルリード(Q32T1)で1776MB/sを記録。これはSATA接続SSDの3〜4倍に相当する速度であり、OSやデータの読み込みが段違いに速い。いっぽう、SATA接続SSD を採用するCore™ i3搭載モデルでは、NVMe接続SSDには及ばないものの、シーケンシャルリード(Q32T1)とシーケンシャルライト(Q32T1)のいずれも500MB/sを超えており、SATA接続SSDの中では秀逸だった。

Core™ i7搭載モデル

HP 250 G7

Core™ i3搭載モデル

HP 250 G7

「CristalDiskMark」での計測結果。Core™ i7搭載モデル(左)は、シーケンシャルリード(Q32T1)で1776MB/sを記録。Core™ i3搭載モデル(右)は、SATA接続SSDの規格上の上限に迫る541MB/sを記録した

Core™ i7搭載モデル

HP 250 G7

Core™ i3搭載モデル

HP 250 G7

SSDの性能はOSやデータの読み込み速度に直結する。そこで電源を入れてからデスクトップ画面が表示されるまでの時間を計ったところ、Core™ i7搭載モデル(左)では6秒台という驚異的な速さ。Core™ i3搭載モデル(右)では13秒台だったが、OSの起動に20秒以上かかる同等製品もあることを考えると、十分に優秀と言えるだろう

実際に、CPUやメモリーの使用率を確認しながらWebサイトの閲覧や文書作成などをしてみたが、両モデルともこのような一般的な作業はサクサクと処理できた。そこで、より負荷のかかるタスクを試してみることに。まずはYouTubeでフルHD動画を全画面表示で再生してみたが、両モデルともに画面のカクつきがまったくといっていいほど見られず、処理はきわめてスムーズ。高画質な動画再生などのエンターテインメントを楽しむレベルなら、Core™ i3搭載モデルでも十分にこなせるということだ。そこで、さらにヘビーなマルチタスク処理を実施。継続的な処理動作をともなうアプリを中心に10個ものアプリを同時に動作させてみたが、Core™ i7搭載モデルではCPU、メモリーともにまだまだ十分な余力があり、動作が滞るような場面はほぼ見られなかった。いっぽう、Core™ i3搭載モデルでは、メモリーの使用率が9割近くに達し、ウィンドウの切り替えなどが多少もたついたり、ところどころ画面が一瞬止まったりするような場面が見られた。

HP 250 G7

YouTube上のフルHD動画でも、両モデルとも問題なくしっかりと再生できる。YouTubeの再生は無線LAN経由で行ったが、高速通信が可能な「IEEE802.11ac」に対応しているため、動画の読み込みもスムーズだった

HP 250 G7
HP 250 G7

ライトゲームの「Candy Crush Soda」や「映画&テレビ」など10個のアプリを同時起動するマルチタスクテストでも、Core™ i7搭載モデルなら難なくこなせる。タスクマネージャーで確認すると、CPUの使用率は約15%、メモリーの使用率は約70%に留まった

HP 250 G7

Core™ i3搭載モデルのマルチタスクテストでは、メモリーの使用率は約90%に達し、やや不足が感じられたが、CPUの使用率は約30%と余力がある。メモリーを8GBに増やすなどのカスタマイズを行えば、Core™ i3搭載モデルでもマルチタスク処理に耐えられそうだ。こういったカスタマイズができるのも、「HP 250 G7」の魅力だろう

スペックをフルカスタマイズできる
15.6型スタンダードノート
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使い勝手
ディスプレイからインターフェイスまで、使い勝手も必要十分

最後に、「HP 250 G7」のデザインや、ディスプレイ、キーボードの使い勝手などをチェック。まずはボディデザインから見ていこう。上質な表情が印象的な「ダークアッシュシルバー」のボディだが、この質感を醸し出しているのは、ボディの内外にくまなく施された細かな織物調のテクスチャー。デザイン性を高めるだけでなく、指紋汚れをも抑える効果がある。また、高さ22.5mm、重さ1.78kgという、15.6型スタンダードノートとしては比較的スリムで軽いボディのため、持ち運びがしやすいのもうれしい。

HP 250 G7
HP 250 G7

きめ細かな織物調のテクスチャーによる、落ち着きのあるスタイリッシュな雰囲気で、使用する場所を問わない。376(幅)×246(奥行)×22.5(高さ)mmのボディは小脇に抱えられるサイズ感で、オフィス内や家庭内でも手軽に持ち運べる。また最大12時間駆動する大容量・高耐久バッテリーを搭載しているため、外回りや出先での長時間の使用も安心だ

「HP 250 G7」の15.6型フルHD(1920×1080)液晶ディスプレイは、蛍光灯などの映り込みが少ないノングレア仕様。視野角こそ狭めだが、正面から見た際の視認性と発色は申し分なく、高画質な写真や動画を楽しむうえでも十分といえるクオリティだ。なお、Core™ i3搭載モデル/Core™ i5搭載モデルでは15.6型ワイドHD(1366×768)液晶ディスプレイをチョイスすることもできる。ビジネス文書作成など、そこまで解像度を問わない用途が中心になる場合は、こちらでも十分だろう。

HP 250 G7

15.6型フルHD(1920×1080)液晶ディスプレイは、視野角はあまり広くないものの、一般的な使い方であれば十分に高精細。ワイドHD(1366×768)液晶ディスプレイより表示領域が約1.98倍も広いため、複数のウィンドウを開いたマルチタスクにも適している

HP 250 G7

顔や対象物がくっきりと見えるワイドダイナミックレンジ対応のWebカメラ「HP TrueVision HD Camera」をディスプレイ上部に搭載しており、「Skype」などでのビデオ会議も鮮明に行える。さらに、マイクにはノイズキャンセル機能を搭載しているため、音声が聴き取りやすいのもポイントだ

次に、キーボードの使い勝手を見ていこう。キーピッチは約18.7mmと広めで、タイピング時の窮屈さを感じさせない。キーストロークは約1.5mmとやや浅めだが、適度なクリック感があり、タイピングの手応えは十分だ。キーの表面にほどよいザラつきがあり、汗でキー表面と指先がくっつきにくくなっているのもさりげなくもうれしいポイント。また、キーボード右側にはテンキーを装備しており、表計算ソフトでの数字入力などビジネスシーンで重宝するだろう。

HP 250 G7
HP 250 G7

テンキーが付属する、日本語JIS配列のフルサイズキーボード。よく使う「Enter」キーや「Backspace」キーが大きく取られていたり、手探りでもポジションがわかるようにカーソルキーが逆T字型に配置されたりと、タイピングの効率性が追求されている

HP 250 G7
HP 250 G7

キーピッチは約18.7mmあり、ゆったりとストレスなくタイピングできる。キーストロークは約1.5mmと浅めだが、手応えは十分。タイピング音も小さめで、作業に集中できそうだ

HP 250 G7

タッチパッドはトラディショナルな2つボタン式で、写真の拡大/縮小など複数の指を使ったマルチジェスチャーに対応。パームレストにも細かな織物調のテクスチャーが施されているため、長時間手を置いていてもベタつきにくい

外部インターフェイスも充実している。左右の両側面に計3基のUSBポートが配置されているほか、フルサイズのカードに対応したSDメモリーカードリーダーや、HDMI出力ポートを装備。デジタルカメラで撮影した写真の取り込みや、会議室のプロジェクターなどへの映像出力も手軽に行える。さらに、ギガビット対応の有線LANポートや、DVDの読み書きに対応したDVDライターも備えるなど、高い拡張性を誇る。

HP 250 G7
HP 250 G7

左側面には電源ポートや有線LANポート、HDMIポート、USB 3.1 Gen 1ポート×2、ステレオヘッドフォン/マイクコンボジャックを装備。右側面には、SDメモリーカードリーダー(SD/SDHC/SDXC対応)、USB 2.0ポート、そしてDVDライターを装備する

20年目を迎えた「Made in Tokyo」だからこその安心感。
最長5年の保証やサポートも充実!

HP 250 G7
「HP 250 G7」は全モデルが東京都内の工場で生産されている「Made in Tokyo」だ。今年で20周年を迎えるこの生産環境では、HP標準の生産管理プロセスに加え、日本独自の耐振動・耐荷重テストや品質確認工程を実施しているため、高品質な製品をいち早くユーザーへ届けられるのだ。自由自在にスペックをカスタマイズできるのも東京生産だからこそ。また、日本HPの製品には1年間のメーカー保証が付属するが、「HP 250 G7」では最長5年の延長保証が受けられる有償サービス「HP Care Packハードウェアサービス」も利用可能。さらに、サポート窓口も日本国内にあるため、万が一の不具合時でもスムーズにサポートが受けられる。
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15.6型スタンダードノート
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まとめ
ニーズに最適な1台を選べる高コスパノートPC

以上、「HP 250 G7」の実力を検証してきたが、何より魅力的に感じられたのは、やはりオリジナルのカスタマイズで自分に最適な1台が最小コストで手に入ること。写真や動画などをたくさん保存したい人はストレージを増やせばいいし、マルチタスクをこなしたければメモリーを大容量にすればよい。Core™ i7搭載モデルをベースにカスタマイズすれば、タフなビジネス作業も楽々とこなせるハイスペックマシンに仕上げられるし、Core™ i3搭載モデルをベースに必要最低限のパーツのみカスタマイズし、コストを抑えたエントリー機として使うのも手だ。スリムでスタイリッシュなボディや、鮮やかなディスプレイ、拡張性の高い外部インターフェイス、Webカメラや大容量バッテリーなどデザイン性や機能性にもすぐれており、総合的に見ても充実度が高い。ニーズにピッタリのオリジナルマシンを最適価格で手に入れたい人は、「HP 250 G7」をぜひチェックしてほしい。

HP 250 G7
ニーズの高いスペック構成の「HP 250 G7」注目モデル
型番 Core™ i7/512GB SSD搭載モデル
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Core™ i5搭載モデル
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Core™ i3/4GBメモリー搭載モデル
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カラー ダークアッシュシルバー
CPU インテル® Core™ i7-8565U
プロセッサー(1.8-最大4.6GHz)
インテル® Core™ i5-8265U
プロセッサー(1.6-最大3.9GHz)
インテル® Core™ i3-7020U
プロセッサー(2.3GHz)
OS Windows 10 Home 64bit
メモリー 8GB DDR4 4GB DDR4
ストレージ 512GB SSD(NVMe) 256GB SSD(NVMe) 128GB SSD(SATA 3.0)
光学ドライブ DVDライター(DVD±R/±RW/±RDL)
ディスプレイ 15.6型フルHD(1920×1080)/非光沢 15.6型ワイドHD(1366×768)/非光沢
無線通信 IEEE802.11 a/b/g/n/ac(1x1) 、Bluetooth 4.2
外部インター
フェイス
USB 3.1(Gen 1)ポート×2、USB 2.0ポート、HDMI出力ポート、有線LANポート、
ステレオヘッドフォン/マイクコンボジャック、SDメモリーカードリーダー(SD/SDHC/SDXC対応)
ボディサイズ 376(幅)×246(奥行)×22.5(高さ)mm
※メーカー直販サイト「HP Directplus」上で、各スペックのカスタマイズが可能です。