今なら最大2万円のキャッシュバックを実施中!2台が連携してサラサラでピカピカの床を実現してくれるロボット掃除機「ルンバ」&床拭きロボット「ブラーバ」徹底検証!

ロボット掃除機の先駆的存在である「ルンバ」と、床を拭き掃除してくれる「ブラーバ」。アイロボットが手がけるこの2つの掃除機は、“床掃除からの解放”を実現し、快適な暮らしをもたらしてくれるアイテムとして、今や多くの人から支持を集めている。そして、「掃除機がけ」と「拭き掃除」という異なる役割を持つ製品だけに、「できれば両方とも欲しい」と考えている人も少なくないようだ。そんな人たちの購入をサポートするべく、2020年5月22日(金)〜6月28日(日)の期間において最大2万円のキャッシュバックキャンペーンを実施する。日ごろから、「掃除の手間や時間から解放されたい」と思っている人は、この機会をお見逃しなく!

キャンペーン実施中
床掃除を任せるチャンス!
セットで購入すれば最大2万円キャッシュバック

忙しい現代人にとって、「効率のよい時間の使い方」は、生活を充実させるためのキーワードのひとつ。毎日の仕事や子育てをしっかりとこなすためにも、できることなら家事の効率化を図り、時間を有効に使いたいと考えている人は多いはずだ。

そんな人たちの思いをかなえるため、アイロボットでは「Empower people to do more」というミッションのもと、生活の中でも特に時間や手間のかかる「床掃除」に着目。ロボット掃除機「ルンバ」と床拭きロボット「ブラーバ」を世に送り出し、床掃除の負担から解放することで、時間や心身に余裕をもたらし、やりたかったことや好きなことができる暮らしの実現を目指したのだ。

今やすっかり認知度の高まった「ルンバ」「ブラーバ」だが、床の「掃除機がけ」と「拭き掃除」という異なる役割を持つため、「できれば両方とも欲しい」と考えている人も少なくない。そんな人たちの購入をサポートするべく、アイロボットでは2020年5月22日(金)〜6月28日(日)の期間においてキャッシュバックキャンペーンを実施する。

対象となる「ルンバ」は、部屋の環境を記憶し最適なパターンで清掃できる「Imprintスマートマッピング」を備えた「ルンバ i7+/i7」。そして、対象となる「ブラーバ」は、「ルンバ」と自動連携する「ブラーバ ジェット m6」だ。「ルンバ」2製品のいずれかと「ブラーバ ジェット m6」をセットで購入し申し込むと、もれなく2万円がキャッシュバックされるほか、「ルンバ i7+/i7」は単体の購入でも1万円がキャッシュバックされるという、うれしいキャンペーンだ。

日ごろから、「掃除の手間や時間から解放されたい」「家にいるときは、ゆっくり休みたい」「夏場はサラサラでツルツルの気持ちのよい床を素足で歩きたい」などと思っている人にとっては、またとないチャンス。以下の詳細を確認のうえ、待望の「ルンバ」「ブラーバ」をこの機会に手に入れてほしい。

ロボット掃除機「ルンバ」&床拭きロボット「ブラーバ」 ロボット掃除機「ルンバ」&床拭きロボット「ブラーバ」

キャンペーン対象製品となる「ルンバ i7+」(左写真)と「ブラーバ ジェット m6」(右写真)。掃除機がけと拭き掃除を行ってくれる、この両機があれば、家事の中でも時間や手間のかかる掃除の時間が大幅に削減できるはずだ

キャンペーン対象製品となる「ルンバ i7+」(上写真)と「ブラーバ ジェット m6」(下写真)。掃除機がけと拭き掃除を行ってくれる、この両機があれば、家事の中でも時間や手間のかかる掃除の時間が大幅に削減できるはずだ

キャッシュバックキャンペーン情報
対象購入期間
2020年5月22日(金)〜2020年6月28日(日)
応募締め切り
Web応募の場合:2020年7月6日(月)16:59まで 郵送応募の場合:2020年7月6日(月)当日消印有効
対象製品
対象製品をセットで購入すると2万円キャッシュバック 「ルンバ i7+」「ブラーバ ジェット m6」
「ルンバ i7」「ブラーバ ジェット m6」
対象製品を購入すると1万円キャッシュバック 「ルンバ i7+」「ルンバ i7」 ※キャンペーン対象の認定販売店Webサイトで購入ください。 本キャンペーン対象認定販売店をサイトでチェック
応募方法
対象購入期間に対象製品を購入し、[A:購入時のレシートもしくは領収書等のコピー]と[B:製品箱の2種のバーコード]を用意。
Web応募の場合:キャンペーンサイトの専用応募フォームに、必要事項を記入してAとBの画像を添付し、応募する。 郵送応募の場合:キャンペーンサイトから印刷した専用応募用紙PDFに、必要事項を記入してAとBを同封し、事務局に郵送する。 キャンペーンについての詳細を公式サイトでチェック

Imprintリンク
「ルンバ」の掃除機がけから、
「ブラーバ」の拭き掃除まで自動で連携

「ルンバ i7+」「ブラーバ ジェット m6」それぞれの性能や機能については後述するが、まずは両機があるとより便利に使える連携機能について紹介しよう。

「ルンバ i7+」「ブラーバ ジェット m6」はどちらもWi-Fiに対応しているのが特徴で、ホームネットワークに参加させることで、スマートフォンアプリ「iRobot HOMEアプリ」(iOS/Android両対応)から、清掃モードの設定や、掃除したい部屋の指定、清掃スケジュールの登録など、さまざまな操作が行えるようになる。さらに、両機を連携させる「Imprintリンク」を使用すれば、「ルンバ i7+」の掃除機がけが完了した後、「ブラーバ ジェット m6」の拭き掃除が自動で開始されるという、連動運転も可能となるのだ。

もちろん、「フローリングのリビングルームは『ルンバ』『ブラーバ』の両方で」「カーペット敷きの子ども部屋は『ルンバ』だけ」「月水金は掃除がけのみ、火木土は掃除機がけと拭き掃除の両方を」など、「ルンバ i7+」「ブラーバ ジェット m6」の動作を個別に指定することも可能。アプリ上で一度設定してしまえば、両機が連携してサラサラでピカピカの床をキープしてくれるのである。

ロボット掃除機「ルンバ」&床拭きロボット「ブラーバ」

「Imprintリンク」を使用すれば、「ルンバ i7+」「ブラーバ ジェット m6」の連携が可能。一度設定すれば、自動的に掃除機がけ後に拭き掃除を行ってくれるようになる

Imprintリンク

「Imprintリンク」では、「ルンバ i7+」「ブラーバ ジェット m6」それぞれで、掃除させたい部屋などを細かく設定できる。設定画面も非常にわかりやすいので、初めて使う人でもとまどうことなく操作できるはずだ

「Imprintリンク」で「ルンバi7+」「ブラーバ ジェット m6」が連携

「Imprintリンク」による両機の動作を動画で確認してみよう。「ルンバ i7+」が掃除を終え、ホームベースに戻ってくると、「次は私の番ですね」と言わんばかりに「ブラーバ ジェット m6」が起動し、せっせと拭き掃除を開始する。ロボット同士が連携して掃除してくれる様子を見ていると、掃除機の進化を感じる

ロボット掃除機「ルンバ」&床拭きロボット「ブラーバ」

「Googleアシスタント」や「Amazon Alexa」を使った音声操作も可能。対応スピーカーなどに話しかけるだけで、「ルンバ i7+」「ブラーバ ジェット m6」に掃除を開始させられる

ルンバ i7+
間取りを記憶して賢く清掃。
さらにダスト容器のゴミ捨てもお任せ

続いては、部屋の環境を記憶し最適なパターンで清掃でき、本体のゴミを自動で排出するクリーンベースが付属している「ルンバ i7+」の性能や機能を紹介していく。価格.com上の「ルンバ i7+」製品ページを見ると、多くのユーザーから高評価の声が寄せられていので、まずはその声に耳を傾けてみよう。

ユーザーレビュー抜粋
  • 初めてのロボット掃除機だったので、最初は、ちゃんと部屋の隅々まで掃除してくれるのかと心配したのですが、マッピング機能により、隅々まで効率よく掃除してくれています。
  • 吸引力は十分だと思います。大抵のゴミはきれいに掃除されています。
  • 「クリーンベース」が最高です。これだけでもこの値段の価値があります。
  • 「ルンバ e5」にするか、「ルンバ i7+」にするか迷っていましたが、思い切って「ルンバ i7+」にして正解でした。毎回掃除が終わるとゴミを「クリーンベース」が吸い上げてくれるので、スマホでスケジュールさえ設定してしまえば、あとは何もする必要がありません。
  • もうこれなしでは生きていけません(笑)。「ルンバ」のために普段から床に物を置かなくなり、よりキレイを保てております。「ルンバ」買うならこのモデル1択です。
  • 仕事から帰ってきてホコリが落ちていない床を見るのが楽しみです。買ってよかったです!
  • ※2020年4月30日時点、価格.com「ルンバ i7+」製品ページに投稿されたユーザーレビューの一部を抜粋・編集しています。

ユーザーレビューの中に、注目すべきキーワードがいくつか出てきているのだが、そのひとつが「マッピング機能」だ。この機能、正式には「Imprintスマートマッピング」と呼ばれるもので、本体上部に搭載されたカメラと、底面の「フロアトラッキングセンサー」をはじめとする複数のセンサーにより、フロア全体の形状と「ルンバ i7+」自身の位置を正確に把握。すでに掃除した場所と、まだ掃除していない場所をしっかりと認識しながら最適なパターンで掃除してくれる機能だ。なお、マッピングされたフロア形状や間取りは本体に記憶されていくため、掃除をすればするほど「ルンバ i7+」は賢く、効率的に掃除してくれるようになる。

家中をくまなく掃除

2LDKの各部屋に定点カメラを設置して、「ルンバ i7+」が清掃する様子を撮影してみた。印象的だったのは、「ルンバ i7+」がひと部屋ずつ確実に掃除していくこと。リビングルーム→キッチン→廊下→子ども部屋→寝室の順に清掃していく動きには、とにかくむだがない。また、各部屋の長辺と短辺を認識して、長辺を走行するため、折り返しの回数が少なくて済み、掃除がスピーディーに進んでいく。さらに、壁際やテーブルの脚まわりは「エッジクリーニングブラシ」が入念に清掃してくれるのも見逃せないポイント。手際よく、それでいてきっちりと仕事をこなしていく

指定した部屋を掃除

続いて、清掃場所を子ども部屋のみに指定してみた。スマートフォンアプリ「iRobot HOMEアプリ」を開き、部屋を選択して、いざ、清掃スタート。「クリーンベース」を離れた「ルンバ i7+」は脇目も振らず、指定した子ども部屋へと最短距離で向かっていく。ひと筆書きの要領で効率的に子ども部屋を清掃し、帰途に就く「ルンバ i7+」。再び最短距離で「クリーンベース」へと戻り、あっという間に任務完了だ ※以下、「吸引力」の本文/動画/CAPと、「クリーンベース」の本文/動画/CAP、入れ替え。

続いて注目したいキーワードは「クリーンベース」だ。これは付属する充電ステーションに、本体のダスト容器約30杯分のゴミを収容できる紙パック式の自動ゴミ回収機能を備えたもの。「ルンバ i7+」が室内の掃除を終え、「クリーンベース」に戻ると自動でダスト容器内のゴミを吸引し、紙パックに収容してくれる便利な機能である。このため、掃除するたびにダスト容器に溜まったゴミの量を確認したり、ひんぱんにゴミ捨てをしたりするストレスからユーザーを解放してくれるのだ。

ゴミを自動で回収

ゴミに見立てた大小のビーズやボタンを吸引した「ルンバ i7+」が「クリーンベース」に帰還し、充電を開始。まもなくダスト容器内のゴミの回収が始まり、ビーズやボタンがダクトを通って「クリーンベース」内の紙パックへと吸い上げられていく。そして待つこと、約10秒。「クリーンベース」最上部のフタを開けて紙パックを取り出し、中身を確認してみると、先ほど「ルンバ i7+」がキャッチしたビーズやボタンがしっかり収容されていた

最後に、ロボット掃除機の基本となる「清掃力」についても確認していこう。「ルンバ i7+」は、壁際や隅のゴミをかき出す、側面に装備された「エッジクリーニングブラシ」と、2本のゴム製ブラシでゴミを浮き上がらせる「デュアルアクションブラシ」、強力な吸引力を発揮する「パワーリフト吸引」の3つの働きを組み合わせてゴミを吸い取る「AeroForce3段階クリーニングシステム」を採用しており、フローリング上のゴミはもちろん、カーペットの毛足の奥に入り込んだゴミまでしっかり取り除いてくれる。なお、ゴム製の「デュアルアクションブラシ」は髪の毛やペットの毛がからまりにくく、お手入れの手間が少なくて済むのもありがたいポイントだ。

集じんテスト

「AeroForce3段階クリーニングシステム」を採用した「ルンバ i7+」の実力をチェックしてみよう。前半の動画は、透明なアクリル板上に、ゴミに見立てたゴマをまき、それを「ルンバ i7+」が掃除していくところを下から撮影したものだが、小さなゴマを取り逃すことなく確実にキャッチしていく様子が見て取れる。後半の動画はカーペットに、髪の毛に見立てた糸くずをまいたものだが、こちらもしっかりと取り除いてくれた

ブラーバ ジェット m6
汗や皮脂などのベタついた床汚れもスッキリ拭き取る

最後は、「ブラーバ ジェット m6」の性能や機能を紹介。本機は「ルンバ」との自動連携により、床の拭き掃除を任せられるモデルで、「ルンバ i7+」同様、価格.comユーザーから高い支持を獲得している製品だ。はたして彼らは「ブラーバ ジェット m6」にどんなコメントを寄せているのか、チェックしていこう。

ユーザーレビュー抜粋
  • 「ブラーバ ジェット m6」にはカメラを使ったマッピング機能が搭載されているおかげで、掃除が効率的・効果的にできます。スマートフォンのアプリからいろいろ設定できるのもとても便利です。
  • オールフローリングなので床の掃除は大変だったのですが、こちらを外出時に起動させるだけで解決するのでとてもよい製品だと感じました。
  • ウェットシートで水拭きするよりもキレイになります。
  • 床がピカピカになるので、その気持ちよさが病み付きになり毎日使用しています。とても素晴らしい製品です。
  • フローリングピカピカ! こんな商品見たことない。人力での掃除はもう必要ないぐらい最高です。
  • アプリひとつで、「ルンバ」と連動して使えて便利です。外出先からでもボタンひとつでお掃除が完了できて便利です。
  • ※2020年4月30日時点、価格.com「ブラーバ ジェット m6」製品ページに投稿されたユーザーレビューの一部を抜粋・編集しています。

ここでも、ユーザーレビューの中に注目すべきキーワードが見え隠れしている。そのひとつが「ルンバ i7+」のコメントでも見られた「マッピング機能」だ。本機に搭載された「Imprintスマートマッピング」は、「ルンバ i7+」と同じマッピング技術で、本体上部のカメラや底面の「フロアトラッキングセンサー」などにより、フロア全体の形状を学習して記憶。自身の位置や向いている方向を把握しながら、部屋から部屋へと迷いなく移動して掃除する。掃除した場所とまだ掃除していない場所を認識したうえで走行するので、広い部屋でも、複数の部屋でも効率的に拭き掃除できるのだ。

家全体をくまなく拭き掃除

3LDKの各部屋に定点カメラを設置し、「ブラーバ ジェット m6」が家中を拭き掃除する様子を撮影した。前後の往復動作を繰り返しつつ、リビングルーム→キッチン→廊下→寝室→子ども部屋と効率よく清掃していくのがわかる。壁際や家具の脚まわり、家具の下といった汚れやすいポイントはていねいに拭き上げ、カーペットや段差はしっかりと回避。すべての部屋の掃除が完了すると、迷うことなく充電ステーションへと戻っていった

ロボット掃除機「ルンバ」&床拭きロボット「ブラーバ」 ロボット掃除機「ルンバ」&床拭きロボット「ブラーバ」

カーペットへの乗り上げ回避はもちろん、玄関や階段の段差からの落下回避も朝飯前。センサーでしっかりと段差を認識し、カーペットや玄関に近づくとクルッと方向転換して掃除を続けていた ※お手入れ不足の状態や特殊な環境では、段差センサーが稼働しない可能性があります。階段などの落下に注意が必要な場合は、必ず障害物を設置するなどの予防策を実施してください。

ユーザーレビューの中に「ウェットシートで水拭きするよりもキレイ」というコメントがあったが、「ブラーバ ジェット m6」の高い清掃力は、専用の素材や縫製パターンが採用された新設計のクリーニングパッドによって支えられている。クリーニングパッドにはドライパッドとウェットパッドの2種類があり、それぞれに使い捨てタイプと繰り返し使えるタイプを用意。装着したクリーニングパッドの種類を「ブラーバ ジェット m6」が認識し、適切な清掃モードを自動で選択してくれる仕組みだ。

水拭きモード用のウェットパッドは吸水力や保水力が高く、ベタベタした汚れや皮脂汚れなどをキレイに拭き取ることができる。このクリーニングパッドを本体底面にカチッと取り付けて、着脱式のタンクに給水すれば、拭き掃除の準備は完了。あとはボタンを押すだけと操作は簡単だ。

ロボット掃除機「ルンバ」&床拭きロボット「ブラーバ」

クリーニングパッドには、使い捨てタイプのドライパッド×1枚、ウェットパッド×2枚、洗って繰り返し使えるドライパッド×1枚、ウェットパッド×1枚の4種類・計5枚が付属。クリーニングパッドを装着すると「ブラーバ ジェット m6」がクリーニングパッドの種類を認識し、「ドライモード」「ウェットモード」の中から適切な清掃モードを自動で選択する

床のベタベタ汚れを拭き掃除

食べこぼしや飲み物などの汚れに見立てた朱色の墨汁を、「ブラーバ ジェット m6」に拭き掃除させて、その実力を確かめてみたが、墨汁を押し伸ばしてしまうことなく、1度の前後運動でキレイに拭きとってくれた。走行後にフローリングの表面をよく確かめてみたが、着色汚れはまったく残っていないうえ、サラサラとした手触りに仕上がっていた

まとめ
掃除の手間や時間から解放してくれるこの2台

以上、「ルンバ」「ブラーバ」のキャッシュバックキャンペーンについてと、両機を揃えることで実現できる便利な連携機能、さらには、「ルンバ」「ブラーバ」それぞれの機能や性能を紹介してきた。この両機によって低減される掃除の負担は、あなたに、そして家族にゆとりをもたらし、これまで以上に快適な暮らしを実現してくれることだろう。「どちらも欲しいけど、なかなか手が出せなかった」という人は、このキャッシュバックキャンペーンを機に、ぜひ充実ライフを手に入れてもらいたいものだ。