価格.com人気・注目ランキング1位※獲得の「RenoA」がさらに進化

4眼カメラ搭載スマホ「OPPO Reno3 A」を買うべきこれだけの理由

※価格.com「スマートフォン」カテゴリーにおいて。OPPO Reno A 64GB・128GB。2019年10月9日-11月27日、2020年4月10日-4月23日。

性能と価格のバランスのよさで、価格.com上でも人気を博したスマートフォン「OPPO Reno A」の後継機「OPPO Reno3 A」(オッポ リノスリー エー)のSIMフリー版が2020年6月、発売された。その注目ポイントは、“おサイフケータイ®”や防水・防塵仕様など前モデルで好評を博した機能を踏襲しながら、カメラ機能とバッテリー容量を大きく進化させたこと。本特集では、今年も注目の「OPPO Reno3 A」をチェックした。

人気の理由
価格.comユーザーが高く評価する
「OPPO Reno A」に後継機が登場!

Webサイトの閲覧やSNSアプリの利用はもちろん、ゲームをサクサクとプレイできる十分なスペックと、 “おサイフケータイ®”や防水・防塵仕様といった日本市場でニーズの高い機能を搭載したミドルレンジのSIMフリースマートフォン「OPPO Reno A」(以下、Reno A)。本機は、2019年10月の発売以来、価格.com上でも大人気を博し、価格.com「スマートフォン」カテゴリーの人気・注目ランキングトップ3位圏内を長きにわたってキープしてきた名機だ。

※OPPO Reno A 64GB・128GB。2019年10月8日-2020年6月2日。

「Reno A」に対する価格.comユーザーの声(抜粋)

  • 顔アイコン“おサイフケータイ®”に有機ELディスプレイ、防水・防塵仕様とほぼ全部入りのスマートフォンがこのお値段、しかもこのクオリティは驚異的です。
  • 顔アイコン高負荷アプリを複数起動しても処理落ちしない余裕のスペックに、視野角が広くて高画質な有機ELディスプレイ、簡単に使える“おサイフケータイ®”、精度の高い各種認証機能を搭載し、高いコストパフォーマンスを実現しています。満足度の高いオールイワンスマホであることは間違いありません。
  • 顔アイコン有機ELディスプレイはキレイですし、レスポンスに不満はありません。決して最高というわけではありませんが、高い水準をクリアしていることは間違いなく、私はメイン機として活用しています。
  • 顔アイコンひと言で評すれば「必要にして十分」。各機能が絶妙なレベルに保たれており、これ以上の性能は「おまけ」なのでは? と思ってしまうほどです。さらに“おサイフケータイ®”や防水・防塵仕様も付いていてコスパは最高! ネットの閲覧や一般的なアプリの使用であれば、これ以上の選択肢はないのでは。

※2020年6月16日時点、価格.comの「OPPO Reno A」製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています。

価格.comユーザーから寄せられた上記のコメントのとおり、「Reno A」の人気の理由は、処理性能と機能性、そして価格のバランスのよさにあったわけだが、2020年6月、こうした「Reno A」の魅力を踏襲しながら、ユーザーの声にしっかりと耳を傾け、カメラ機能とバッテリー容量を中心に大きく進化させた後継機「OPPO Reno3 A」(以下、Reno3 A)が登場した。前モデルの“死角”とも言えた部分にしっかりと対策を講じたことで、まさに“死角なし”のミドルレンジSIMフリースマートフォンになった印象だ。

OPPO Reno3 A

価格.com上でも大人気を博した「Reno A」の後継機となる「Reno3 A」。背面のメインカメラが2眼から4眼に、バッテリー容量が3600mAhから4025mAhにアップするなど、ユーザーニーズをしっかりとくみ取り、強化が図られている

カメラ
さまざまなシーンでキレイに撮れる、
高性能4眼カメラを搭載

前モデルに比べて「Reno3 A」が最も大きく進化した点は、カメラ機能だろう。前モデル「Reno A」のメインカメラは約1600万画素のカメラに、約200万画素の被写界深度測定用カメラを組み合わせた2眼カメラだったが、「Reno3 A」では(1)約4800万画素のメイン(標準)レンズ、(2)約800万画素の超広角レンズ、(3)陰影を強調する約200万画素のモノクロレンズ、(4)レトロな色味で撮影できる約200万画素のポートレートレンズで構成された4眼カメラに進化。価格的にはミドルレンジモデルに位置付けられる「Reno3 A」だが、カメラスペックはハイエンドモデルと肩を並べるレベルになった。

OPPO Reno3 A

背面のメインカメラは、上から超広角レンズ(F2.2)、メインレンズ(F1.7)、モノクロレンズ(F2.4)、ポートレートレンズ(F2.4)で構成される。ミドルレンジモデルでありながらハイエンドモデルでも珍しい4眼カメラを搭載してきたのは、カメラ機能に注力するOPPOらしいところ

しかも、AIが明るさやコントラストを自動で最適化してくれる「AIシーン認識」や、暗いシーンを手持ちでも明るくキレイに撮れる「ウルトラナイトモード」、自然なボケで被写体を浮き上がらせてくれる「ポートレートモード」といった、使い勝手のいい撮影モードも搭載。誰でも簡単にプロのフォトグラファーが撮影したかのようなキレイな写真が簡単に撮れるのだ。

細部まで緻密に描写する約4800万画素の
メインレンズカメラ

AIシーン認識

OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A
OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A

AIが被写体やシーンを認識して設定を自動調節する「AIシーン認識」。たとえば、食べ物にカメラを向けると、コントラストと彩度を高め、食欲をそそる写真に、逆光のため手前の緑が暗く落ちがちなシーンでは、明るさを持ち上げ、さわやかな写真に仕上げてくれた。スタッフが行ったことといえば、スマートフォンのカメラを構えてシャッターを切ることだけ。簡単にキレイな写真が撮れるのだ

OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A

約4800万画素を誇るメインレンズカメラは性能も秀逸。横浜中華街で撮影した写真は、緻密で立体感のある仕上がりになった。いっぽう、東京タワーの上空を横切るブルーインパルスの写真は、太陽が写り込む逆光下となったが、ハレーションが抑えられ、東京タワーの赤と青空のコントラストを美しく再現してくれた

より広い空間を1枚の写真に収められる
超広角レンズカメラ

OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A

約800万画素の超広角レンズ(約15mm相当:35mm判換算)カメラは風景をダイナミックに撮影するときに使うものと思いがちだが、被写体と距離を取れないレストランなどで周囲と一緒に人物を撮影したいときにも有効。人物の集合写真を撮る際にも活躍してくれるだろう

夜景のきらめきを美しくとらえる
「ウルトラナイトモード」

OPPO Reno3 AOPPO Reno3 A

「ウルトラナイトモード」はHDR撮影などのマルチフレーム技術を組み合わせ、夜景のきらめきを強調するモード。撮影には約7秒間カメラを被写体に向け続ける必要があるが、手持ちでも夜の東京タワーをより明るく、幻想的に写せた。「ウルトラナイトモード」オフの写真も決して悪くはないが、比較すると東京タワーが放つ光の強さや細部の表現、ノイズ感などの差は歴然だ

自然なボケ味が得られる「ポートレートモード」

OPPO Reno3 AOPPO Reno3 A

「ポートレートモード」使用時の背景のボケ方は実に自然。人物写真では手前から奥へとボケの量がきちんと増えていき、木々から漏れる光はキレイな丸ボケになっている。被写体が引き立つこのモードは、料理や小物などの撮影にも有効だ

フィルター機能

標準(オフ)
OPPO Reno3 A
OP01
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OP03
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OPPO Reno3 A
OP06
OPPO Reno3 A
OP07
OPPO Reno3 A

「ポートレートモード」では、レトロな色味で撮影できるポートレートレンズや陰影を強調するモノクロレンズの効果を活用した「フィルター機能」も利用可能。シーンや被写体に合わせて7つのフィルターを使い分ければ、自分だけの“作品”が簡単に作れる

「AIビューティー機能」を搭載した約1600万画素
フロントカメラ

「Reno3 A」のフロントカメラは、約1600万画素(F2.0)。顔の特徴を読み取り、性別・年齢・肌などに応じて最適な美肌補正を施してくれるセルフィー機能「AIビューティー機能」に対応しており、アプリを使わなくても“自然に盛った”写真を撮ることができる。

OPPO Reno3 A

フロントカメラは、ディスプレイ上部の水滴型ノッチ内に装備。セルフィー時に役立つ「AIビューティー機能」に対応しているのが特徴だ。なお水滴型ノッチは、画面を見るときにじゃまになりにくいのがメリット

AIビューティー機能

OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A

フロントカメラを起動し、画面に表示される顔アイコンをタップすると「AIビューティー機能」が作動。オフとオンの写真を比べてみると、やり過ぎ感のない“自然な盛り”がよくわかる。なお、“盛り具合”は「美肌」「ほっそり顔」「デカ目」「小鼻」「顎」「小顔」「タッチアップ(色味)」「3D」と、顔のパーツごとに変更可能

スペック
急速充電対応4025mAhバッテリー&
「Snapdragon™ 665」搭載の充実スペック

「Reno3 A」では、バッテリー容量のアップも大きな進化ポイントだ。前モデル「Reno A」にとってバッテリー持ちは数少ないウィークポイントのひとつだったが、「Reno3 A」では、「Reno A」の3600mAhよりも容量の大きい4025mAhのバッテリーを搭載したうえ、30分で約45%を充電できる急速充電機能「Quick Charge 2.0」に対応するなど、しっかりと対策が講じられている。

OPPO Reno3 A

「Reno3 A」のバッテリー持ちを検証するため、フル充電の状態で朝から晩まで普段使いしてみた。メールやSNSのチェックはもちろん、動画の視聴、3Dゲームのプレイ、通話などを行って、就寝前の23時過ぎにバッテリーを確認したところ、残量は54%。使い方にもよるが、丸1日以上は余裕で持つバッテリースタミナと言えるだろう

OPPO Reno3 A

「Reno3 A」は急速充電機能「Quick Charge 2.0」に対応しており、30分で約45%の充電が可能。寝る前にうっかり充電を忘れても、朝の支度中に1日使う分くらいのバッテリーを回復させられる

「Snapdragon™ 665」は、前モデル「Reno A」のCPUに匹敵する処理性能を発揮

「Reno3 A」の基本スペックは、CPUがミドルハイクラスのオクタコアCPU「Snapdragon™ 665」(2.0GHz×4+1.8GHz×4)、メモリーが6GB、ストレージが128GBとなる。前モデル「Reno A」はCPUに700番台の「Snapdragon™ 710」を搭載していたため「処理性能が落ちたのでは?」と心配になった人もいるかもしれないが、それは間違い。「Reno3 A」が搭載する「Snapdragon™ 665」は、「Snapdragon™ 710」に比べてひとつ世代が新しく、処理性能はほぼ同等と考えていい。実際、ゲームプレイやマルチタスク作業なども余裕を持って行えた。

OPPO Reno3 A

「Reno3 A」のパフォーマンスをベンチマークアプリ「Antutu Benchmark」でチェックしたところ、総合スコアは「186095」をマーク。これは、ひと世代前の「Snapdragon™ 710」を搭載した前モデル「Reno A」とほぼ互角のスコアだ

便利機能が満載のAndroid™ベースの最新OS「ColorOS 7.1」

OPPOのスマートフォンは、ユーザーインターフェイス(UI)や機能などを使いやすく独自カスタマイズしたAndroid™ベースのOS「ColorOS」を採用しているのも大きな特徴だ。なかでも「Reno3 A」は、Android™ 10ベースの最新版「ColorOS 7.1」を搭載しており、アプリアイコンのカスタマイズや、目の負担や消費電力を抑制する「ダークモード」に対応。動画作成アプリ「SoLoop(ソループ)」もプリインストールされる。OPPO独自のOSではあるが、「Google Playストア」をはじめとしたGMS(Google モバイル サービス)と呼ばれるアプリはもちろん利用できるので、何の心配もない。

OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A

最新の「ColorOS 7.1」では、さまざまな機能が追加された。たとえば、「アイコンカスタム」は、アプリアイコンの形や大きさを変更できる機能で、「ダークモード」は、アプリの背景を黒基調に変更することで目の負担や消費電力が抑えられる機能となる。新たにプリインストールされた「SoLoop」は、素材とテンプレートを選ぶだけの2ステップで簡単にオシャレな動画を作成できるアプリだ

ゲームブースト

OPPO Reno3 A

「ColorOS 7.1」は、タッチ操作の反応速度を向上する「タッチブースト」や、映像のカクつきを抑える「フレームブースト」などを備えた「ゲームブースト」機能を搭載。3Dモデル9人が同時に動くリズムアクションRPGゲームを最高画質でプレイしてみたところ、カクつきが少ないうえ、タッチ操作への反応がよかった

デザイン&機能
日本市場でニーズの高い、IP68等級の
防水・防塵&“おサイフケータイ®”に対応

最後は、「Reno3 A」のデザイン性や機能性をチェックしていこう。「ホワイト」と「ブラック」の2色のカラバリで展開される「Reno3 A」の背面は、見る角度によって様相が大きく変わって見える緻密なスピン加工が施されており、エレガントさが感じられる。また、正面のディスプレイには、前モデル「Reno A」同様、ミドルレンジモデルのスマートフォンとしては異例となる有機ELが採用されているのも見逃せない。画面サイズは6.44インチ フルHD+(2400×1080)の大画面で、写真や動画などのエンタメコンテンツも高精細かつ大迫力で楽しめる。

OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A

「Reno3 A」は、初夏の青空のようなさわやかグラデーションが美しい「ホワイト」と、角度によって濃紺にも見える「ブラック」の2色のカラバリ展開。エッジに施された曲面加工がぴったりと手にフィットし、6.44インチの大画面モデルでも片手操作がしやすい。ポケットの出し入れもスムーズに行えるサイズ感だ

OPPO Reno3 A OPPO Reno3 A

ディスプレイは、アスペクト比20:9の6.44インチ フルHD+(2400×1080)有機EL。表面は落下による衝撃に強い強化ガラス「Corning® Gorilla® Glass 5」で覆われているので、安心して使用できる。また、本機はフロントカメラを利用した顔認証に加えて、ディスプレイ指紋認証機能も搭載。状況に応じてロック解除方法を使い分けることができる

OPPO Reno3 A

右側面にはデュアルSIMカードスロットを搭載。2つの4G VoLTE回線を使い分けられるDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)仕様となっており、電話とネット回線とでSIMカードを使い分けられるのがうれしい。なお、右のサブスロットはmicroSDメモリーカード(最大256GB)との排他利用となる
*Y!mobileモデルはDSDVに対応していません。

日本ユーザーのことを考えた多彩な機能

「Reno3 A」は日本向けモデルとして開発されたこともあり、最高等級のIP68のすぐれた防水・防塵仕様や、かざすだけの動作で簡単にキャッシュレス決済が行える“おサイフケータイ®”など、日本のユーザーが“備えていてほしい”と感じる機能をひととおり備えているのも特徴となる。前モデル「Reno A」が価格.com上で人気を博したのは日本のユーザーにぴったりと寄り添う機能を備えていたからだが、そのコンセプトは本機もしっかりと踏襲している。

OPPO Reno3 A

水没しても問題がなく、あらゆる粉塵を防ぐというIP68等級の防水・防塵性能を備えた「Reno3 A」。雨天時の屋外や水回りはもちろん、キャンプなどのアウトドアでも安心して使える

OPPO Reno3 A

日本市場でニーズが高いFeliCaポートを搭載。キャッシュレス化が進む中、QRコード決済だけでなく、かざすだけで決済できる“おサイフケータイ®”が利用できるのはありがたい

OPPO Reno3 A

接続したイヤホンをアンテナ代わりにしてFMラジオ放送を受信できる「FMラジオ」機能も備える。インターネットに接続していなくてもラジオが聴けるので、非常時の情報収集などで重宝しそうだ

まとめ
人気・注目ランキングの上位をにぎわせそうな、
満足度の高いSIMフリースマホ

「各機能が絶妙なレベルに保たれている」という価格.comユーザーの声のとおり、前モデル「Reno A」の人気の理由はその性能と価格のバランスのよさにあった。今回レビューした「Reno3 A」は、そんな前モデルのよさを踏襲しながら、より磨きのかけられたモデルへと進化を遂げていた。

従来は2眼だったメインカメラが、さまざまなシーンで簡単にキレイな写真が撮れる4眼カメラへと進化。バッテリー容量は3600mAhから4025mAhへと増量され、急速充電機能「Quick Charge 2.0」にも対応するなど、まさに“死角のない”ミドルレンジモデルへとパワーアップしている。それでいて価格は36,182円(税別。メーカー小売希望価格)なのだから、市場の注目を集めないわけはないだろう。この夏、スマートフォンの買い替えを考えている人はぜひ本機をチェックすべきだ。

主なスペック

ディスプレイ 6.44インチ フルHD+(2400×1080)
CPU Snapdragon™665(2.0GHz×4+1.8GHz×4)
メモリー 6GB
ストレージ 128GB
外部ストレージ microSDXCメモリーカード(最大256GB)
OS ColorOS 7.1(based on Android™ 10)
SIMスロット nanoSIM×2
*Y!mobileモデルはDSDVに対応していません。シングルSIMとなります。
メインカメラ 標準レンズ:約4800万画素(F1.7)
超広角レンズ:約800万画素(F2.2/画角119°)
ポートレートレンズ:約200万画素(F2.4)
モノクロレンズ:約200万画素(F2.4)
フロントカメラ 約1600万画素(F2.0)
通信方式 FDD-LTE:Bands 1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28
TD-LTE:Bands 38/39/40/41
WCDMA:Bands 1/2/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠
キャリアアグリゲーション対応
Bluetooth 5.0
バッテリー 4025mAh
生体認証 ディスプレイ指紋認証/顔認証
USBポート USB Type-C/USB 2.0
サイズ 約74.1(幅)×約160.9(高さ)×約8.2(厚さ)mm
重量 約175g
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