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快適マシンで話題のPCゲームを楽しもう!ゲーミングPC特集

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ゲーミングPC特集

今人気のPCゲームを快適にプレイするには、高いスペックを備えた「ゲーミングPC」が必要です。本特集では、ゲーミングPCに注力する主要4メーカーの16機種ご紹介。この中から自分に合った機種を選べば、あらゆるゲームが“サクサク”楽しめるはずです。

Lenovo HP Mouse iiyama

Legion OMEN NEXTGEAR LEVEL∞

ゲーミングPCとは?

ゲームプレイに特化したパソコン

ゲーミングPCを使用している写真

パソコン用ゲームを快適に遊ぶことを目的に作られたPCのことを「ゲーミングPC」と呼びます。近年「eスポーツ」として注目を集めるPC用ゲームですが、3Dによる映像の美しさや通信対戦などのオンラインプレイが特徴であるかわりに、高い性能を持ったパソコンでなければスムーズに遊ぶことができません。特に、CPU(「頭脳」的なパーツ)とビデオカード(別名グラフィックボード、映像処理・映像表示を担うパーツ)は高いレベルの製品が要求されます。

ゲーミングPCは、ゲームプレイに特化した高性能パーツで構成され、一般的なPCとは比べものにならないほどのマシンパワーを備えています。家庭用ゲーム機よりも処理能力は高く、家庭用ゲームでは味わえない高画質・高音質でゲームを楽しめます。さらに、チャット、WEB閲覧、テレビ視聴などの作業を同時にこなす「ながらプレイ」ができるのも魅力で、ゲームの実況配信を行う「YouTuber」たちにとっては最重要の仕事道具となっています。

ゲーミングPCはどうやって選ぶの?

「推奨環境+α」のスペックを選ぼう

ゲーミングPCセット

遊びたいPCゲームがある人は、ゲームの公式サイトに掲載されている「推奨環境」のスペックを参考にしましょう。ただし、推奨環境ピッタリのPCでは快適にプレイできない場合もあるため、推奨環境からやや上位グレードのパーツを盛り込んでいるゲーミングPCを選ぶのがポイントです。特に、CPUとビデオカードが重要です。CPUは「Core i7以上」または「Ryzen 7以上」、ビデオカードは「搭載チップの末尾2ケタが"70"以上」の製品ならば間違いありません。

遊びたいPCゲームがまだ決まってない方は、各PCメーカーのゲーミングPCブランドをチェック。初級、中級、上級とおおまかなランク分けがされていますので、予算を考慮して検討しましょう。なお、実況配信など同時に複数の作業を行う予定の人は、最低でも中級ランク、できれば上級ランクの製品を購入するとよいでしょう。

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イチオシ機種&メーカー紹介

High-end

ハイエンドとは

高性能なビデオカード(ビデオチップ、グラフィックカード)とCPUを採用し、メモリ容量も最大クラス(16〜32GB程度)を搭載。現在楽しまれている多くのPCゲームタイトルが快適にプレイできます。

Mid-range

ミドルレンジとは

ハイエンドに比べると一段階下位クラスのビデオカード、CPUなどのPCパーツ類を使用していますが、多くのPCゲームタイトルが快適に動作します。こなれた価格帯が魅力です。実況配信などを行う場合、やや動作が重くなることがあります。

Desktop High-end

デスクトップ ハイエンド

デスクトップ ハイエンド

Legion T730

最安価格(税込):259,800

1680万色の光を放つ、漆黒の水冷マシン

「Core i9-9900K」、水冷クーラー、32GBメモリー、「GeForce RTX 2080 SUPER」という超豪華なパーツを使用しています。大胆な穴あけ加工を施した前面パネルと透明サイドパネルで、1680万色のライティングが楽しめるのもポイント。

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デスクトップ ハイエンド

Legion T730 メイン画像

Legion T730 メイン画像
Legion T730 正面画像
Legion T730 後部画像
Legion T730 内部画像
Legion T730 セット画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 Core i9 9900K(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 3.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 20205
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 32GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce RTX 2080 SUPER
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:2TB M.2 SSD:1TB

Lenovoとは

Lenovoは中国で設立され、香港に本社を置くIT企業です。過去にIBMのPC・サーバー部門を買収しています。日本法人はレノボ・ジャパンで、IBM時代から定評のあるモバイル部門のほか、ゲーミング部門も展開しています。ゲーミングブランド「Legion」のデスクトップ向け製品としては、ハイスペックなタワー型のTシリーズ、コンパクトなキューブ型のCシリーズがあり、6万円代の廉価モデルから水冷クーラー採用のウルトラハイエンドモデルまで幅広くラインアップされています。

デスクトップ ハイエンド

OMEN by HP Obelisk Desktop 875-1128jp

価格.com限定エクストリームモデル 最安価格(税込):

i9×水冷×2080Ti!赤黒の怪物ミニタワー

「Core i9-9900K」(最大5.00GHz)を水冷クーラーで強力に冷却。ビデオカードはフラッグシップモデル「GeForce RTX 2080 Ti」と、まさに死角なしのモンスターマシンです。

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デスクトップ ハイエンド

OMEN by HP Obelisk Desktop 875-1128jp メイン画像

OMEN by HP Obelisk Desktop 875-1128jp メイン画像
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-1128jp 正面画像
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-1128jp 後部画像
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-1128jp 右側画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 Core i9 9900K(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 3.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 20203
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 32GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce RTX 2080Ti
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:2TB M.2 SSD:512GB

HP Directplusとは

HPは、ヒューレット・パッカード社を前身とする米国企業です。日本法人は日本HPとして、法人向けの業務用PC・プリンターで高いシェアを誇ります。家庭向けの小型PCやプリンターなども備えており、ゲーミングブランドとしては、ハイエンドシリーズ「OMEN by HP」やエントリーシリーズ「Pavilion Gaming」を展開しています。ゲーミングノートは、世界初のデュアルスクリーン搭載モデルや144Hzリフレッシュレートディスプレイ搭載モデルなど、個性的な製品がそろっています。

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デスクトップ ハイエンド

G-Tune HN-Z-DL

最安価格(税込):384,780

ゲーマーの声(理想)を カタチにして生まれた

アンロック対応の「Core i7-9700K」、フラッグシップビデオカード「GeForce RTX 2080 Ti」と文句なしの組み合わせ。各種ゲームからWEB作業、動画編集や実況配信、バーチャルリアリティー(VR)に至るまで、多種多様な用途に活用できます。

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デスクトップ ハイエンド

G-Tune HN-Z-DL メイン画像

G-Tune HN-Z-DL メイン画像
G-Tune HN-Z-DL セット右側画像
G-Tune HN-Z-DL セット正面画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 Core i7 9700K(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 3.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 14664
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 16GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce RTX 2080Ti
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:2TB M.2 SSD:512GB

マウスコンピューターとは

マウスコンピューターは、BTOに強みをもつ日本のPCメーカーです。ゲーミングブランドとしては、「G-Tune」を展開しています。強化ガラスとアルミケースを採用したフラグシップのフルタワー「MASTERPIECE」シリーズ、ゲームからVRまで幅広いジャンルに対応するミドルタワー「NEXTGEAR」シリーズ、省スペースなマイクロタワー「NEXTGEAR-MICRO」シリーズ、イベントへの機材持ち込みに適したミニタワー「LITTLEGEAR」シリーズを用意しています。

デスクトップ ハイエンド

LEVEL-G029-LCi9SX-XYX

最安価格(税込):

豪華絢爛!拡張性の高いミドルタワー

「Core i9 10900X」に 「GeForce RTX 2080Ti」という豪華な組み合わせを誇る、LEVEL∞ Rシリーズのミドルタワーです。ハードディスクやPCI-Expressカードの増設がしやすいATXケースが採用され、メンテナンスが容易に行えるのも魅力です。

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デスクトップ ハイエンド

LEVEL-G029-LCi9SX-XYX メイン画像

LEVEL-G029-LCi9SX-XYX メイン画像
LEVEL-G029-LCi9SX-XYX 正面画像
LEVEL-G029-LCi9SX-XYX 背面画像
LEVEL-G029-LCi9SX-XYX 端子画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 Core i9 10900X(Cascade Lake)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 3.7GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 23161
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 32GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce RTX 2080Ti
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 M.2 SSD:500GB

iiyamaとは

iiyamaは、PCショップを全国チェーン展開しているユニットコム社によるBTO方式のPCブランドです。ゲーミング部門である「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」では、エクストリーム向けの「F-Class」、フルタワーの「G-Class」、ミドルタワーの「R-Class」、ミニタワーの「M-Class」、小型の「C-Class」、超小型の「I-Class」をラインアップ。プロチームやゲーム大会とのコラボを積極的に行っているため、「認定モデル」「推奨モデル」といったコラボ製品が多いのも特徴です。

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Desktop Mid-range

デスクトップ ミドルレンジ

デスクトップ ミドルレンジ

Legion T530

最安価格(税込):139,594

AMDコンビのゲーミングタワー

「Ryzen 7 3700X」、16GBメモリー、「Radeon RX 5700 XT」などを搭載したミドルレンジのゲーミングマシンです。黒いシャーシの前面パネルには穴あけ加工を施してあり、赤色ライティングで視覚的にも楽しめます。

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デスクトップ ミドルレンジ

Legion T530 メイン画像

Legion T530 メイン画像
Legion T530 正面画像
Legion T530 後部画像
Legion T530 イメージ画像
Legion T530 セット画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 AMD Ryzen 7 3700X
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 3.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 23834
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 16GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ Radeon RX 5700 XT
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:2TB SSD:256GB
デスクトップ ミドルレンジ

OMEN by HP Obelisk Desktop 875-0208jp

価格.com限定アドバンスプラスモデル 最安価格(税込):139,800

コスパ抜群の “AMD染め” ミニタワー

「Ryzen 7 3700X」(最大4.4GHz)、 16GBメモリー、 NVMe対応SSD、「Radeon RX 5700 XT」と隙のないスペック。AMD製CPUとAMD製ビデオカードの組み合わせのため、相性もコストパフォーマンスも抜群です。

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デスクトップ ミドルレンジ

OMEN by HP Obelisk Desktop 875-0208jp メイン画像

OMEN by HP Obelisk Desktop 875-0208jp メイン画像
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-0208jp 左側画像
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-0208jp 正面画像
OMEN by HP Obelisk Desktop 875-0208jp 後部画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 AMD Ryzen 7 3700X
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 3.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 23834
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 16GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ Radeon RX 5700 XT
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:2TB SSD:256GB
デスクトップ ミドルレンジ

G-Tune PM-B-KK

価格.com限定 最安価格(税込):124,800

ゲーマーの要望に応えたシャーシを採用

「Core i7 9700」、16GBメモリー、 NVMe対応のSSD、「GeForce GTX1660」とバランスのとれた構成で求めやすい価格を実現。ケースは無駄を省いたシンプルなシルエットを採用し、天板はゲーミングデバイスが置きやすい平面仕様となっています。

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デスクトップ ミドルレンジ

G-Tune PM-B-KK メイン画像

G-Tune PM-B-KK メイン画像
G-Tune PM-B-KK セット左側画像
G-Tune PM-B-KK セット正面画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 Core i7 9700(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 3GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 13744
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 16GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce GTX 1660
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:1TB M.2 SSD:256GB
デスクトップ ミドルレンジ

LEVEL-M0B7-i7-RWS

最安価格(税込):225,478

コスパにすぐれたミニタワー

「Core i7 9700」、 「8GBメモリー」、「GeForce GTX 1660Ti」、「80PLUS BRONZE認証500W電源」などを採用したモデルです。オンラインゲームや動画編集なども快適に動作し、1TB HDDまで搭載されているコスパにすぐれたミニタワーPCです。

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デスクトップ ミドルレンジ

LEVEL-M040-i7-RXRメイン画像

LEVEL-M040-i7-RXRメイン画像
LEVEL-M040-i7-RXR右側画像
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アイコン - CPU種類 CPU種類 Core i7 9700(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 3GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 13744
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 8GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce GTX 1660Ti
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:1TB SSD:240GB

Laptop High-end

ゲーミングノート ハイエンド

ゲーミングノート ハイエンド

Legion Y740

17.3型フルHD液晶 81UJ002MJE 最安価格(税込):314,552

超ゲーマー仕様!144Hz対応ゲーミングノート

「Core i7 9750H」、32GBメモリー、「GeForce RTX 2080」などを搭載した17.3型ゲーミングノートです。リフレッシュレート144Hzに対応したLEDバックライト付きIPS液晶、RGBバックライト付きキーボードなどゲーマー向けの装備が満載です。

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ゲーミングノート ハイエンド

Legion Y740 メイン画像

Legion Y740 メイン画像
Legion Y740 正面画像
Legion Y740 上部画像
Legion Y740 背面画像
Legion Y740 セット画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 第9世代 インテル Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 2.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 13550
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 32GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce RTX 2080 Max-Q Design
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:1TB SSD:1TB

Lenovoとは

Lenovoは中国で設立され、香港に本社を置くIT企業です。過去にIBMのPC・サーバー部門を買収しています。日本法人はレノボ・ジャパンとして、ノートPCなどのモバイル製品はIBM時代から品質の良さに定評があります。ゲーミングブランド「Legion」のノートブック製品としては、17.3型または15.6型のYシリーズを展開しています。鮮やかで広い視野角を備えるFHD IPS液晶やRGBバックライト付きメカニカルキーボードなど、中身だけでなく見た目にもこだわっています。

ゲーミングノート ハイエンド

OMEN X by HP 2S 15-dg0043TX

エクストリームモデル 240Hz 最安価格(税込):271,700

世界初! デュアルスクリーン搭載

キーボード面に約6インチのフルHD解像度IPSタッチパネルを搭載。Twitch、Discord、Spotifyなどを表示させることで、ゲームをしながらさまざまなアクティビティが楽しめます。15.6インチワイド・フルHDディスプレイ(240Hzリフレッシュレート)を備えており「NVIDIA G-SYNC」に対応します。

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ゲーミングノート ハイエンド

OMEN X by HP 2S 15-dg0043TX メイン画像

OMEN X by HP 2S 15-dg0043TX メイン画像
OMEN X by HP 2S 15-dg0043TX 左側画像
OMEN X by HP 2S 15-dg0043TX 正面画像
OMEN X by HP 2S 15-dg0043TX 上部画像
OMEN X by HP 2S 15-dg0043TX 左側画像
OMEN X by HP 2S 15-dg0043TX 右側画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 第9世代 インテル Core i9 9880H(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 2.3GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 16294
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 32GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce RTX 2080 Max-Q Design
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 M.2 SSD:1TB

HP Directplusとは

HPは、ヒューレット・パッカード社を前身とする米国企業です。日本法人は日本HPとして、法人向けの業務用PC・プリンターで高いシェアを誇ります。家庭向けの小型PCやプリンターなども備えており、ゲーミングブランドとしては、ハイエンドシリーズ「OMEN by HP」やエントリーシリーズ「Pavilion Gaming」を展開しています。ゲーミングノートは、世界初のデュアルスクリーン搭載モデルや144Hzリフレッシュレートディスプレイ搭載モデルなど、個性的な製品がそろっています。

ゲーミングノート ハイエンド

NEXTGEAR-NOTE i7950GA1

17.3型フルHD液晶搭載モデル 最安価格(税込):417,780

圧倒的な没入感!リアル志向のゲーミングノート

「Core i9-9900K」(最大5.00GHz)、32GBメモリー、NVMe対応SSD、「GeForce RTX 2080」とデスクトップ顔負けのウルトラハイエンドノートです。17.3型のフルHDノングレア液晶モニターで迫力満点の映像が味わえます。

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ゲーミングノート ハイエンド

NEXTGEAR-NOTE i7950GA1 メイン画像

NEXTGEAR-NOTE i7950GA1 メイン画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 Core i9 9900K(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 3.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 20205
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 32GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce RTX 2080
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:1TB M.2 SSD:512GB

マウスコンピューターとは

マウスコンピューターは、BTOに強みをもつ日本のPCメーカーです。ゲーミングブランドとしては、「G-Tune」を展開しています。ゲーミングノートは、13.3型、15.6型、17.3型の製品をラインアップ。上位製品は、144Hzや240Hzの高リフレッシュレートを備えた液晶パネル、ハイエンドビデオカード、CPUの演算速度を向上させるゲームモードなど、強力なパーツ・機能を盛り込んでおり、デスクトップモデルに勝るとも劣らない仕上がりとなっています。

ゲーミングノート ハイエンド

LEVEL-17FG102-i5K-VORVI

15.6型フルHD 最安価格(税込):

144Hz対応フルHDゲーミングノート

「GeForce RTX 2070」を搭載したLEVEL∞ Nシリーズのゲーミングノートです。フルHD液晶モニターはリフレッシュレート144Hz対応のため、なめらかな動きでゲームが楽しめます。

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ゲーミングノート ハイエンド

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LEVEL-15FR103-i7-TOZX正面画像
LEVEL-15FR103-i7-TOZXキーボード画像
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アイコン - CPU種類 CPU種類 第10世代 インテル Core i7 10750H(Comet Lake)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 2.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 12860
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 32GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce RTX 2070
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 M.2 SSD:1TB

iiyamaとは

iiyamaは、PCショップを全国チェーン展開しているユニットコム社によるBTO方式のPCブランドです。ゲーミング部門である「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」では、「N-Class」というゲーミングノートPCシリーズをラインアップ。シンプルな外観で、エントリーモデルからハイエンドモデルまでチューニング別に細かく取り揃えています。プロチームやゲーム大会とのコラボを積極的に行っているため、「認定モデル」「推奨モデル」といったコラボ製品が多いのも特徴です。

Laptop Mid-range

ゲーミングノート ミドルレンジ

ゲーミングノート ミドルレンジ

Legion Y7000

15.6型フルHD液晶(144Hz) 81NS005FJP 最安価格(税込):154,981

速くて軽くて赤い、144Hz対応ゲーミングノート

「Core i7 9750HF」「GeForce GTX 1660Ti」などを搭載した15.6型ゲーミングノートです。リフレッシュレート144Hz対応モニター、赤色バックライト付きキーボードなどでゲームプレイをサポートするほか、約2.3kgの軽量設計で持ち運びも簡単です。

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Legion Y7000 メイン画像

Legion Y7000 メイン画像
Legion Y7000 上部画像
Legion Y7000 底部画像
Legion Y7000 背面画像
Legion Y7000 開いた画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 第9世代 インテル Core i7 9750HF(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 2.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 14598
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 16GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce GTX 1660Ti
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 M.2 SSD:1TB
ゲーミングノート ミドルレンジ

Pavilion Gaming 15-dk0000

価格.com限定Pro OS搭載モデル 最安価格(税込):139,700

シャドウブラックの万能ゲーミングノート

ゲーマー向けモデルらしからぬシンプルな外観ですが、「Core i7 9750H」、NVMe対応SSD、「GeForce GTX 1660Ti」と中身は堅実なゲーミング仕様です。持ち運びも苦にならないボディで、ゲーム以外の用途でも活躍するでしょう。

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ゲーミングノート ミドルレンジ

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Pavilion Gaming 15-dk0000 メイン画像
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Pavilion Gaming 15-dk0000 背面右側画像
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Pavilion Gaming 15-dk0000 右側画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 第9世代 インテル Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 2.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 13550
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 16GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce GTX 1660Ti Max-Q Design
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:1TB M.2 SSD:256GB
ゲーミングノート ミドルレンジ

NEXTGEAR-NOTE i5350SA1-M2SH2-KK

価格.com限定15.6型フルHD液晶搭載モデル 最安価格(税込):118,800

基本に忠実な15.6型ゲーミングノート

「Core i7 9750H」、16GBメモリー、NVMe対応SSD、「GeForce GTX 1650」とバランスのとれた構成で、13万円を切るコストパフォーマンスの良さを誇る1台。15.6型&重さ約2.5kgと持ち運びや普段使いにもすぐれています。

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ゲーミングノート ミドルレンジ

NEXTGEAR-NOTE i5350SA1-M2SH2-KK メイン画像

NEXTGEAR-NOTE i5350SA1-M2SH2-KK メイン画像
NEXTGEAR-NOTE i5350SA1-M2SH2-KK 正面画像
NEXTGEAR-NOTE i5350SA1-M2SH2-KK 背面右側画像
NEXTGEAR-NOTE i5350SA1-M2SH2-KK 上部画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 第9世代 インテル Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 2.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 13550
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 16GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce GTX 1650 + Intel UHD Graphics 630
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 HDD:1TB M.2 SSD:256GB
ゲーミングノート ミドルレンジ

LEVEL-15FX064-i7-RFSX

最安価格(税込):153,978

コスパ重視の15.6型ゲーミングノート

「Core i7 9750H」、16GBメモリー、NVMe対応SSD、「GeForce GTX 1650」を搭載した15.6型ゲーミングノートです。価格的にも値ごろ感があり、コストパフォーマンスにすぐれています。

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ゲーミングノート ミドルレンジ

LEVEL-15FX064-i7-RFSX メイン画像

LEVEL-15FX064-i7-RFSX メイン画像
LEVEL-15FX064-i7-RFSX 正面画像
LEVEL-15FX064-i7-RFSX キーボード画像
LEVEL-15FX064-i7-RFSX 上部画像
LEVEL-15FX064-i7-RFSX 左側画像
アイコン - CPU種類 CPU種類 第9世代 インテル Core i7 9750H(Coffee Lake Refresh)
アイコン - CPU周波数 CPU周波数 2.6GHz
アイコン - CPUスコア CPUスコア 13543
アイコン - メモリ容量 メモリ容量 16GB
アイコン - ビデオチップ ビデオチップ GeForce GTX 1650
アイコン - ストレージ容量 ストレージ容量 M.2 SSD:500GB
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ゲーミングPC関連製品

PCゲームを遊ぶためには、これまで紹介してきた「ゲーミングPC本体」のほかに、モニター(ディスプレイ)やキーボード、マウスなどが必要です。これらは、一般的な製品でも使用できますが、応答速度や入力の正確性、解像度(カウント)などのスペックを重視して開発された、「ゲーミング」モデルを選ぶことで、より快適なPCゲームのプレイが実現可能です。

ゲーミングモニター

ゲーミングPC用のモニターでは、「画面の美しさ」よりも「応答速度の速さ」が重要です。応答速度とは、PCがモニターに映像信号を伝えてから、実際に表示されるまでの時間のこと。シューティングや格闘などアクション性の高いゲームでは、応答速度の遅さがプレイヤーの隙として致命傷になってしまいます。目安として、"1ms以下"の応答速度を備えていれば大丈夫でしょう。

また、「リフレッシュレート」もポイントです。これは1秒間に画面を何回リフレッシュ(更新)するかという数値で、高ければ高いほど画面の変化(ゲームの動き)がなめらかになります。FPSなど一瞬の判断がカギとなるゲームでは、"144Hz以上"のリフレッシュレートがほしいところです。

このほか、明暗がはっきりして暗いところも視認しやすくなる「ゲームモード」の有無も確認しましょう。

ゲーミングモニターを探す

ゲーミングモニター メイン画像

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボードでは、「キーの複数同時押し」にどれだけ対応しているかがポイントです。迷わず、全キー同時押しが可能な"Nキーロールオーバー"対応製品を選びましょう。さらに、「アンチゴースト」(誤認識防止機能)もあれば安心してゲームに集中できます。

接続方式は「有線タイプ」が基本。「無線タイプ」は電池切れや通信エラーで使用不能になる危険性があるので避けましょう。頻繁に使うキー操作を登録しておくとワンタッチで再実行できる「マクロ」機能は必須ではありませんが、使いこなせれば誤入力の防止や作業の効率化が図れます。

なお、キースイッチは、メカニカル、静電容量無接点、メンブレンなどの方式があり、それぞれに打ち心地や静音性の違いがありますが、基本的に個人の好みで選んで問題ありません。ただし、キー入力の正確さが生死を分けるFPSやアクションゲームでは、確実なキー入力が特徴のメカニカルまたは静電容量無接点タイプの製品を選びましょう。

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ゲーミングキーボード メイン画像

ゲーミングマウス

ゲーミングマウスは、「解像度」(カウント)に注目。これはマウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値で、解像度が高いほど少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。ゲーミング向けモデルでは、解像度を100〜10000以上に調節できる製品が多く、それだけの幅があればほとんどのゲームで問題なく使用できるでしょう。

また、ゲーミングキーボードと同様に、ゲーミングマウスも接続方式は「有線タイプ」が基本。「無線タイプ」は電池切れや通信エラーで使用不能になる危険性があるので避けましょう。

このほか、ボタン数の多さ、頻繁に使うキー操作を登録しておくとワンタッチで再実行できる「マクロ」機能、重さ調節機能などについては、「自分のプレイ環境にどれだけ必要か」を見定めて選びましょう。

ゲーミングマウスを探す

ゲーミングマウス メイン画像

ヘッドセット

ゲーミングヘッドセットには有線タイプと無線タイプがあり、それぞれにメリット・デメリットが存在します。有線タイプは、音の遅延や音飛びがなく、充電が不要ですが、装着したままPCから離れられません。ケーブルが絡まって外れてしまうといったリスクもあります。無線タイプは、装着したままPCから離れられますが、音の遅延や音飛び、バッテリー切れといった心配があります。

敵が発する細かい音で敵の位置を把握したり、仲間とのボイスチャット(音声通話)で連携プレイを行うことから、一瞬の音声遅延が致命傷になるFPSなどでは有線タイプを選ぶべきです。それ以外のジャンルでは、無線タイプでも問題なく使用できるはずです。

さらに、音質にこだわりたい人は、周囲のノイズを除去し、自分の音声をクリアに相手へ伝えることができる「ノイズキャンセリング」機能、臨場感のある立体的な音の広がりが得られる「サラウンド」機能の有無も確認しましょう。

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ヘッドセット メイン画像

コントローラー(ゲームパッド)

コントローラー(ゲームパッド)は、プレイ中ずっと握っているものなので、大きさ・重さが適切であるかを入念に確認しましょう。普段利用している家庭用ゲーム機のコントローラーを参考にし、自分の手にあったサイズ・重量のものを選ぶと長時間でも快適にプレイできます。

接続方式は基本的に無線タイプで問題ありませんが、電波干渉による通信エラーや電池切れが気になる方は有線タイプがよいでしょう。また、FPSやアクションゲームなど入力信号の伝達速度・安定性が重要なジャンルのゲームを遊ぶ予定の人は、迷わず有線タイプを選ぶべきです。

このほか、搭載ボタン数、振動機能、連射機能、マクロ機能などについては、プレイしたいゲームタイトルの対応状況と自分の好みを考慮して必要か不要かを判断するとよいでしょう。

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ゲーミングチェア

まずは使用している生地の種類をチェック。通気性にすぐれたファブリック、高級感のある合成皮革など、好みにあった生地を選びましょう。

最も重要なポイントは、疲れにくい理想の姿勢を長時間維持できるかどうか。首にかかる重さを軽減してくれる「ヘッドレスト」、腰をサポートしてくれる「ランバーサポート」、腕や足を休められる「アームレスト」「フットレスト」といった付属品・オプションの有無は必ず調べておきましょう。また、それぞれのパーツが可動式なのか固定式なのかも要チェックです。

このほか、背もたれ部分の角度を変えられる「リクライニング機能」があれば、休憩や仮眠に便利。180度まで倒せるフルフラット仕様であれば、簡易ベッドとしても使用できるので、リクライニングの最大角度も重要になります。

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マイク

ゲーミングマイクは、卓上に設置するスタンド型マイクが一般的です。手持ち型マイクとアームやスタンドを組み合わせるといった方法もありますが、広い設置スペースが必要となるため、どうしても使用したい手持ち型マイクがある人以外はスタンド型を選びましょう。

単一指向性タイプの製品は、特定の方向からの音をよく拾うため、ボイスチャットや実況配信などひとりでの使用に適しています。ヘッドセットに搭載されているマイクも単一指向性タイプです。一方、全指向性(無指向性)タイプの製品は、360度すべての方向から音を拾うため、複数人で録音をするときに重宝します。ただ、全方位から集音するため、ノイズが入りやすくなる点には注意が必要です。

雑音が気になる人は、周囲のノイズを自動的に除去してくれる「ノイズキャンセリング」機能を備えているかどうかも確認しましょう。

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PCパーツの基礎知識と選び方

「ゲーミングPC」は購入後でも、CPUやビデオカード(グラフィックカード)などのPCパーツ類をグレードの高いものに交換することで、性能の高いマシンへとバージョンアップできます。ドライバーさえあれば簡単にPC本体の内部にアクセスでき、各PCパーツ類が容易に交換できる構造になっています。スペックが物足りないと感じたら、遊びたいPCゲームの推奨環境に合わせて、新たなパーツを検討してみましょう。ここでは各パーツ類の基礎知識と簡単な選び方について、解説していきます。

CPU

PCの「頭脳」にあたる重要パーツです。「クロック」が計算速度に、「コア数」が同時作業速度に影響し、いずれも高ければ高いほどゲームの処理速度は速くなります。

Intel社の「Core i」シリーズとAMD社の「Ryzen」シリーズが主流で、Core i9>Core i7>Core i5、Ryzen9>Ryzen7>Ryzen5>といったように末尾の数字が大きいほど高性能です。サクサク快適に遊びたい人は、「Core i7以上」または「Ryzen7以上」を選びましょう。初心者や予算が少ない人は、Core i5またはRyzen5の高クロックモデルが妥協点となります。ちなみに、「TDP」は低いほど低消費電力で、省エネにつながります。

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ビデオカード(グラフィックボード)

パソコンの映像処理・映像表示を担う、ゲーミングPCの最重要パーツです。PCゲームは圧倒的な高画質が特徴のため、PCの映像処理能力が低いと映像表示の遅延が発生し、カクカク不安定な描写になってしまいます。そのため、快適にプレイするには、高性能なビデオカードが必要不可欠です。

ビデオカードは、NVIDIA社の「GeForce」シリーズとAMD社の「Radeon」シリーズが主流です。搭載チップは「GeForce GTX ○○○○」「Radeon RX ○○○」などといった形式で命名されており、基本的に末尾2ケタがランクを示しています。ミドルレンジとされる末尾60クラスでもある程度はプレイできますが、快適に遊びたいなら末尾70クラスを、最高画質設定でのプレイや動画編集などを行いたい人はハイエンドとされる末尾80クラスの製品を選びたいところです。

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ビデオカード(グラフィックボード) メイン画像

マザーボード

CPU、メモリー、ビデオカード、SSD、HDDなど、各パーツを搭載するための土台となるメイン基板です。CPUのサポートや各機器の管理を行う「チップセット」がポイントで、H170といったように英字+数字の組み合わせで命名されています。ゲーミング向けやハイエンド向けのチップセットは、「Z○○」「X○○」など、ZやXといった英字が採用されていることが多いです。

搭載チップが同じでも、「PCI Express」「M.2」「SATA」などの拡張スロットの種類と数はマザーボードごとに異なります。拡張性を重視するなら、各スロットの空き数も確認しておきましょう。そして、PCゲームを遊ぶ上で重要となるのがネットワーク機能。快適にオンラインプレイするために、できるだけ高速な有線LANポートを備えているマザーボードを選ぶとよいでしょう。

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マザーボード メイン画像

メモリー

CPUの処理中データを一時的に保存しておく、「作業デスク」のようなパーツです。容量(GB数)が多いほど一度に扱えるデータ量が増えるため、ゲーム内データの処理効率がアップし、快適に動作します。PCゲームのように負荷の大きい作業や同時に複数の作業を実行する場合は、大量のメモリーを使用するため、余裕を持ったメモリー容量を備えておくべきです。

目安として、ゲーミングPCでは、最低でも8GBは必須です。ゲームと他作業の同時進行や動画編集などを行う可能性がある人は、最初から16GB以上を選ぶとよいでしょう。なお、マザーボードによって使用できるメモリーの規格は決まっていますが、メモリースロットに空きがある場合は、あとから増設することもできます。

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SSD

各種データの書き込みや読み出しを行うデータ保存パーツです。HDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力といった特徴があり、「2.5インチ」タイプと「M.2」タイプの2つの規格が主流です。SSDの書き込み速度や読み出し速度が速ければ速いほど、ゲーム関連データへのアクセス速度もアップするため、快適にゲームがプレイできます。

ゲーミングPCでは、圧倒的な読み書き速度を備える「NVMe」対応製品を採用している場合も多いです。通常のSATA接続SSD/HDDより数倍も速いアクセス速度が得られるため、ゲームデータの保存先に適しています。タイトルによっては明確に体感速度も違ってくるため、できるだけ「NVMe」対応製品を選びたいところです。

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HDD

各種データの書き込みや読み出しを行う、定番のデータ保存パーツです。大容量化が進んでおり、SSDと比べて圧倒的なコストパフォーマンスの良さ(1TBあたりの価格の安さ)を誇ります。ただ、SSDに比べて読み書き速度や耐久性が劣るため、ゲーム関連データの保存先としては適していません。ゲーム関連データのバックアップや日常生活で使用するデータの保存に使用するのがベターです。特に、動画など大容量データの保存先に適しています。

ちなみに、現在(※2020年2月上旬時点)のデスクトップ向け3.5インチHDDとしては、4TB、6TB、8TBのモデルがコストパフォーマンスとしてすぐれています。数千円〜1万円程度で購入できるため、容量が不足してきたら気軽に換装・増設できます。

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CPUクーラー

CPUを冷却するためのパーツです。高温状態が続くとPCの処理速度が落ち、やがて故障につながるため、安定性を保つ上で重要なパーツです。CPUクーラーには、ヒートシンクとファンを組み合わせた「空冷式」と、冷却液を循環させて冷やす「水冷式」の2種類があります。

主流は空冷式で、ヒートシンクと呼ばれる放熱板とファンの性能によって冷却効果が違います。ハイエンドモデルでは、巨大なヒートシンクと複数のファンが採用されています。また、ファンによる風切り音を抑えた静音モデルも人気です。一方、水冷式は空冷式よりも強力に冷却できますが、漏水のリスクがあり、冷却液の補充やホースの劣化チェックなどメンテナンスにも手間がかかります。性能にこだわる上級者以外は空冷式で問題ないでしょう。

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CPUクーラー メイン画像

PCケース

すべてのPCパーツ類を収める箱です。一般的なタワー型をはじめ、スリム型、キューブ型、モニター一体型などがあります。基本的に、大きければ大きいほど拡張性にすぐれており、HDD/SSD、DVD/ブルーレイドライブ、拡張カード各種をたくさん搭載できます。将来的にパーツの増設を考えている人は、各パーツを搭載するための「空きベイ」や「空きスロット」の数に着目しましょう。

なお、スリム型、キューブ型、モニター一体型などはデザイン性や省スペース性に優れていますが、タワー型に比べて内部空間がせまいため、冷却性能が劣ります。また、増設やメンテナンスなどの作業もしにくくなるため、デザインにこだわる人以外はタワー型を選んでおくのが無難です。

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電源ユニット

各パーツに電力を供給するパーツです。PCの安定性や省エネに直結し、不安定だと安心してゲームが楽しめないため、とても重要なパーツです。各パーツの消費電力の合計を計算し、そこから余裕のある電力容量の製品を選ぶのが基本です。メーカー製ゲーミングPCでも余裕を持った容量の電源ユニットを採用していますが、ビデオカードは消費電力が非常に大きいモデルが存在しますので、換装・増設の際は電力容量を確認しておきましょう。

なお、電源変換効率が高いことを示す「80PLUS認証」を取得した製品を選べば省エネにつながります。80PLUS認証は、Titanium>Platinum>Gold>Silver>Bronze>Standardの6グレードがあります。

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電源ユニット メイン画像

G
A
M
E
T
I
T
L
E

人気のPCゲームタイトル

ここからは、人気のPCゲームを見ていきましょう。PCゲームはこれまで紹介した「ゲーミングPC」や「ゲーミングPC」関連製品を使用することで、きれいで滑らかなグラフィックと快適な操作性が楽しめます。また、拡張パック(MOD)によりゲームを好みの仕様にカスタマイズしていく、という魅力もあります。多くのPCゲームは「ゲームプラットフォーム」と呼ばれるサイトで購入・ダウンロードしたり管理を行ったりできます。ここでは、主に「eスポーツ」として楽しまれているタイトルとeスポーツタイトル以外の2つにわけてご紹介します。

eSports Game

人気のeスポーツ ゲームタイトル

最初に世界的な規模で大会が開催され、「eスポーツ」として楽しまれているタイトルをご紹介。高額な賞金が設定されているものもあり、日々熱戦が繰り広げられています。

eスポーツ ゲームタイトル

LEAGUE OF LEGENDSリーグ・オブ・レジェンド

全世界で1億人が熱狂するオンライン対戦ゲーム

複数のプレイヤーが2つのチームに分かれ、味方と協力しながら敵チームの本拠地破壊を目指す、オンライン対戦ゲームです。ターン制ではなくリアルタイムに進行するスピーディーな展開が特徴で、テンポの良さからPCゲームの入門に最適です。剣や魔法といったRPGの世界観で、独自の攻撃スタイル・スキルを持ったキャラクターたちが多数登場。自分にあったキャラを見つけて育てましょう。頻繁なアップデートや大会など、運営のサポートも充実しています。

  • リリース:2009年
  • メーカー:Riot Games
  • ジャンル:マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ(MOBA)
  • 料金:基本プレイ無料

LEAGUE OF LEGENDS メイン画像

LEAGUE OF LEGENDS メイン画像
LEAGUE OF LEGENDS メイン画像
LEAGUE OF LEGENDS 正面画像
LEAGUE OF LEGENDS 背面右側画像
LEAGUE OF LEGENDS 上部画像

推奨動作環境

アイコン - OS OS Windows7/8.1/10
(最新のService Packインストール済み)
アイコン - ビデオカード ビデオカード NVIDIA GeForce 8800 または
AMD Radeon HD 5670 と同等またはそれ以上
アイコン - CPUスコア ストレージ 16 GBのハードディスク空き容量
アイコン - メモリ容量 CPU 3GHzデュアルコアプロセッサー
アイコン - ビデオチップ メモリ 4GB RAM
アイコン - ストレージ容量 インターネット ブロードバンド接続
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eスポーツ ゲームタイトル

FORTNITEフォートナイト

爆発的な人気を誇るバトルロイヤルゲーム

欧米のアニメに近いポップなビジュアルが印象的なバトルロイヤル系のシューティングゲームです。バトル中に防弾壁や階段を作ることで戦いを有利に進めることができるクラフト要素が最大の特徴で、銃撃戦スキルだけでなく、戦局の見極めと建築スキルも重要となっています。他のTPS(サードパーソン・シューティングゲーム)などに比べて移動手段や戦術の幅が広いため、トリッキーなプレイが可能で、アイディア勝負ができるのも魅力でしょう。ユーザーによる実況動画配信なども盛んです。

  • リリース:2017年
  • メーカー:Epic Games
  • ジャンル:サンドボックス・サバイバルゲーム
  • 料金:基本プレイ無料

FORTNITE メイン画像

FORTNITE メイン画像画像
FORTNITE タイトル付き画像
FORTNITE 川釣り
FORTNITE 建築物
FORTNITE 大草原

推奨動作環境

アイコン - OS OS 7/8/10 64-bit7/8/10 64-bit
アイコン - ビデオカード ビデオカード NVIDIA GeForce GTX 660、
AMD Radeon HD 7870
または相当のDX11対応GPU
アイコン - メモリ容量 CPU Core i5-7300U 3.5 GHz
アイコン - ビデオチップ メモリ 8GB RAM
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eスポーツ ゲームタイトル

OVERWATCHオーバーウォッチ

6人編成で勝利を目指すアクション・シューター

未来の地球を舞台に、さまざまな特殊能力を持つヒーローとなって、6対6のチーム対戦を行うアクションシューティングゲームです。ヒーローたちは4つの役割をベースに設計されており、初心者でも自分の立ち回りを理解しやすいシステムになっています。また、いつでもヒーローを切り替えられるので、状況によってヒーローを使い分けて戦うことができます。いろいろなマップやアビリティがあるので、このゲームでシューティングゲームの基礎を学び、他のゲームに応用することもできるでしょう。

  • リリース:2016年
  • メーカー:Blizzard Entertainment
  • ジャンル:チーム対戦型シューター
  • 料金(レジェンダリー・エディション):¥4,180
  • 料金(スタンダード・エディション):¥2,200

OVERWATCH メイン画像

OVERWATCH メイン画像
OVERWATCH ピラミッド
OVERWATCH 戦闘シーン

推奨動作環境

アイコン - OS OS Windows7/8/10 64-bit
(最新のService Pack)
アイコン - ビデオカード ビデオカード NVIDIA GeForce GTX 660
またはAMD Radeon HD 7950またはそれ以上
アイコン - CPUスコア ストレージ 30GBのハードディスク空き容量
アイコン - メモリ容量 CPU Intel Core i5
または AMD Phenom II X3またはそれ以上
アイコン - ビデオチップ メモリ 6GB RAM
アイコン - ストレージ容量 インターネット ブロードバンド接続
アイコン - 解像度 解像度 1024 x 768以上
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eスポーツ ゲームタイトル

RAINBOWSIX SIEGEレインボーシックス シージ

小説をベースにした人気タクティカルシューター

特殊部隊の隊員となり、テロリスト撲滅や人質解放を目指すシューティングゲームです。 マルチプレイモードでは、オンラインで5対5のチーム戦を実施。防衛側と攻撃側の2チームに分かれ、味方と協力して勝利を目指します。戦いはすべて建物内での近接戦闘で、一度倒されたら復活できないため、一瞬の判断が勝敗を分ける緊張感が味わえます。処理遅延や映像表示遅延は、即死につながるので、十分な性能のPCを用意しましょう。

  • リリース:2015年
  • メーカー:UBISOFT
  • ジャンル:タクティカルシューター
  • 料金(通常版):¥2,640
  • 料金(デラックスエディション):¥3,960

RAINBOWSIX SIEGE メイン画像

RAINBOWSIX SIEGE メイン画像
RAINBOWSIX SIEGE 戦闘シーン画像2
RAINBOWSIX SIEGE 戦闘シーン画像2
RAINBOWSIX SIEGE 戦闘シーン画像3

推奨動作環境

アイコン - OS OS Windows 7 SP1 / Windows 8 /
Windows 8.1 / Windows 10 64-bit 版
アイコン - ビデオカード ビデオカード NVIDIA GeForce GTX 670
または AMD Radeon HD7970 /
R9 280X 以上 (2048MB VRAM)
アイコン - CPUスコア ストレージ 61GBのハードディスク空き容量
アイコン - メモリ容量 CPU Intel Core i5-2500K @ 3.3 GHz
または AMD FX-8120 @ 3.1 GHz
アイコン - ビデオチップ メモリ 8GB RAM
アイコン - ストレージ容量 インターネット 512kps アップストリームのブロードバンド接続
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そのほかのeスポーツゲームタイトル

Reccomended Game

人気PCゲームタイトル

続いて、多人数プレイが魅力のオンラインRPGを始め、1人でじっくりやり込めるシミュレーションゲームなど、さまざまなジャンルのPCゲームをご紹介しましょう。

人気PCゲームタイトル

DRAGON QUEST X ONLINEドラゴンクエストX オンライン

ドラクエシリーズ初のオンラインタイトル

人気RPG「ドラゴンクエスト」シリーズのナンバリングタイトル第10作で、シリーズ初のオンライン専用ゲームです。別の種族として生きることとなった主人公が各大陸を冒険していく「目覚めし五つの種族」から物語が始まり、追加パッケージである「眠れる勇者と導きの盟友」「いにしえの竜の伝承」「5000年の旅路 遥かなる故郷へ」 「いばらの巫女と滅びの神」によって、続々と新ストーリーが展開されています。おなじみの職業・モンスター・アイテムなどが登場するほか、サブストーリー要素「クエスト」も随時配信。4人までのパーティを組んで冒険が楽しめます。

  • リリース:2013年
  • メーカー:スクウェア・エニックス
  • ジャンル:MMORPG
  • 料金:¥5,280(ダウンロード版/パッケージ版)

DRAGON QUEST X ONLINE メイン画像

DRAGON QUEST X ONLINE メイン画像
DRAGON QUEST X ONLINE 丘 背景
DRAGON QUEST X ONLINE 会話画面
DRAGON QUEST X ONLINE ダンジョン 背景
DRAGON QUEST X ONLINE 街 背景

推奨動作環境

アイコン - OS OS Windows8.1/10 32/64bit
アイコン - ビデオカード ビデオカード NVIDIA Geforce GT 220 VRAM 256MB 以上
ATI Radeon HD 5550 VRAM 256MB 以上
Intel HD Graphics 4000 VRAM 256MB 以上
アイコン - CPUスコア ストレージ 24GB以上のハードディスク空き容量
アイコン - メモリ容量 CPU Intel Core i3 2.0GHz 相当以上
アイコン - ビデオチップ メモリ 3GB RAM
アイコン - ストレージ容量 インターネット ブロードバンド接続
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人気PCゲームタイトル

FINAL FANTASY XIVファイナルファンタジー XIV

冒険者1800万を突破した、究極のMMORPG

人気RPG「ファイナルファンタジー」シリーズのナンバリングタイトル第14作目で、XI以来のMMORPGです。「新生エオルゼア(2.0)」「蒼天のイシュガルド(3.0)」「紅蓮の解放者(4.0)」「漆黒の反逆者(5.0)」とアップデートを重ねており、新マップ、新ジョブ、新種族などが続々と追加されています。仲間たちとの冒険がメインですが、文言をヒントにマップ上の絶景ポイントを探し出す「探検手帳」などのソロコンテンツもあり、ファイナルファンタジーの世界をじっくり楽しめます。

  • リリース:2010年
  • メーカー:スクウェア・エニックス
  • ジャンル:MMORPG
  • 料金:¥6,380(ダウンロード版/パッケージ版)

FINAL FANTASY XIV メイン画像

FINAL FANTASY XIV メイン画像
FINAL FANTASY XIV 冒険者集合画像
FINAL FANTASY XIV イフリート線

推奨動作環境

アイコン - OS OS Windows/8.1/10 64bit
アイコン - ビデオカード ビデオカード NVIDIA Geforce GTX970 以上
または AMD Radeon RX 480 以上
アイコン - CPUスコア ストレージ 60GBのハードディスク空き容量
アイコン - メモリ容量 CPU Intel Core i7 3GHz 以上
アイコン - ビデオチップ メモリ 8GB RAM
アイコン - ストレージ容量 インターネット ブロードバンド接続
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人気PCゲームタイトル

MONSTER HUNTER WORLDモンスターハンター:ワールド

雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かう

狩猟アクションゲーム「モンスターハンター」シリーズのオンラインタイトルです。プレイヤーは、剣、弓、ランス、アックス、ハンマー、笛、ボウガンなど計14種類の武器を操り、さまざまな巨大モンスターの討伐を目指します。エリアマップはシームレスで、ツタを使った罠設置、自生している草や虫を食べての回復、モンスター同士の縄張り争いなど、フィールド上の自然を利用した新要素が盛り込まれています。また、マルチプレイでは最大4人での協力プレイが可能で、途中参加も可能となっています。

  • リリース:2018年
  • メーカー:カプコン
  • ジャンル:ハンティングアクション
  • 料金:¥3,046

MONSTER HUNTER WORLD (ネルギガンテ)

MONSTER HUNTER WORLD メイン画像(ネルギガンテ)
MONSTER HUNTER WORLD アンジャナフ
MONSTER HUNTER WORLD リオレウスとアンジャナフ
MONSTER HUNTER WORLD ディアブロスとディアブロス亜種の縄張り争い

推奨動作環境

アイコン - OS OS Windows7/8/8.1/10 64bit
アイコン - ビデオカード ビデオカード NVIDIA GeForce GTX 1060(VRAM 3GB)
または AMD Radeon RX 570(VRAM 4GB)
アイコン - CPUスコア ストレージ 20GBのハードディスク空き容量
アイコン - メモリ容量 CPU Intel Core i7 3770 3.4GHz
または Intel Core i3 8350 4GHz
または AMD Ryzen 5 1500X
アイコン - ビデオチップ メモリ 8GB RAM
アイコン - ストレージ容量 インターネット ブロードバンド接続
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人気PCゲームタイトル

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICEセキロ:シャドウズ ダイ トゥワイス

戦国時代末期、影は二度死ぬ

隻腕(せきわん)の忍者が主人公の1人プレイ用和風アクションアドベンチャーゲームです。「忍殺」による一撃必殺、鉤縄(かぎなわ)によるワイヤーアクションなど、オリジナリティ溢れる多彩なアクションが特徴です。難易度が非常に高く設定されていますが、一度だけ生き返ることができる「回生」システムなど、失敗を繰り返しながら成長・攻略していくことで大きな達成感を得られるでしょう。舞台となる戦国時代を構成する美麗な映像も魅力的で、作品の世界に没入できます。

  • リリース:2019年
  • メーカー:フロム・ソフトウェアアクティビジョン
  • ジャンル:アクションアドベンチャー
  • 料金:¥8,360

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE メイン画像

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE メイン画像
SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE 戦闘画像1
SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE 戦闘画像2
SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE 戦闘画像3
SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE 戦闘画像4

推奨動作環境

アイコン - OS OS Windows7/8.1/10 64bit
アイコン - ビデオカード ビデオカード NVIDIA GeForce GTX 970
またはAMD Radeon RX 570
アイコン - CPUスコア ストレージ 25GBのハードディスク空き容量
アイコン - メモリ容量 CPU Intel Core i5-2500K
またはAMD Ryzen 5 1400
アイコン - ビデオチップ メモリ 8GB RAM
アイコン - ストレージ容量 インターネット ブロードバンド接続
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そのほかの人気PCゲームタイトル

本ページに表示している「CPUスコア」は、ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基にCPU別にスコア化したもので、PassMark社から提供されています。数値が高いものほど処理速度が優れている、とされます。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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