都会派もアウトドア派も乗れば納得 大人気コンパクトSUV市場の中で「SUBARU XV」でしか味わえないものとは!?

活況を呈するコンパクトSUV市場だが、そこに並ぶ多くのモデルは都市部の走行をメインとする“SUV風”が多いことにお気づきだろうか? 「Sport Utility Vehicle」の頭文字をとったSUVは、都会的な風景に映えるスタイリッシュなエクステリアやスポーティーな走行性能と、悪路をものともせずに走破する装備や動力性能を兼ね備えてこそ、本物のSUVと言えるのだが、現状は必ずしもそうではないようだ。そこで本特集では、「SUBARU XV」はSUVとして本物であるか? をテーマに、その実力をじっくりとチェックしていく。

01走行性能 多くの“SUV風”モデルとどこが違うの?
スバルのDNAが凝縮された「SUBARU XV」ならではの高い走破性
走りに関するユーザーレビュー   試乗車のグレードとスペック   試乗インプレッション

今や、百花繚乱といった様相のSUV市場の中で、最もホットなカテゴリーとなっているのが、全長4,500mm前後のコンパクトSUVである。都会的かつスポーティーなルックスと、コンパクトボディによる取り回しのよさ、実用的な室内空間などが人気の理由だが、このカテゴリーの中心となっているのは4WD車ではなく、より低価格で購入可能な2WD車。 SUVの名を冠してはいるものの、大半のモデルは悪路でも安心して走れる「オフローダー」的な性能は持ち合わせておらず、都市部での走行を前提とした“SUV風”とも言えるクルマなのだ。

しかし、キャンプに行けば未舗装路を走ることもあるだろうし、マリンスポーツに出かければ砂地を走ることもあるだろう。ウインタースポーツに出かける場合は積雪地や凍結路を走ることも少なくないはずだ。そんな時、「私のクルマは“SUV風”なので走れません……」では少々、いや、かなり残念ではないだろうか。そんなシーンでもバリバリと走れるクルマこそ、クロスオーバーをうたうSUVにふさわしいと言えるのではないだろうか。

そこで注目したいのが「SUBARU XV」だ。あらゆる状況下で高いパフォーマンスを発揮する本格派のコンパクトSUVである。その背景には、スバル伝統の水平対向エンジンやシンメトリカルAWDといった技術に加え、新プラットフォーム「SGP(スバルグローバルプラットフォーム)」の存在があるのだが、これらについて語る前に、まずは、価格.comユーザーが「SUBARU XV」の「走り」について、どんなコメントを寄せているのか、確認してみよう。

「SUBARU XV」の走りに関するユーザーレビュー抜粋

ほとんどロールを感じさせず気持ちよく曲がってくれます。ボディ剛性も高く、シンメトリカルAWDの安定感が素晴らしい。
街乗りにも適したサイズと乗用車的な安定性、悪路走破性、これらが高い次元でバランスされたクルマだと思います。
「Sモード」にすると少し踏み込むだけで一気に回転が上がり、とても気持ちよく加速してくれます。低速走行時の静かさも魅力なうえに、4輪駆動と「X-MODE」のおかげで山道、雪道も難なく走行できます。
200mmの最低地上高と「X-MODE」を持った本格的4駆性能。雪道や少々の荒れ地など、ものともしません。
※ 2021年8月4日時点の、価格.com「SUBARU XV」(2017年モデル)製品ページに寄せられたユーザーレビューの一部を抜粋・編集しています。

試乗車のグレードとスペック

ここで取り上げたコメントを見ただけでも「SUBARU XV」の個性が伝わってくる。一般的な“SUV風”のクルマに寄せられるコメントとは一線を画す、本格派SUVを感じさせる内容ばかりだ。その実力を確かめるべく、価格.comでも試乗車(Advance)を使って、実走レビューを行うこととした。

「SUBARU XV」のグレード構成
グレード メーカー希望小売価格(税込)
1.6i EyeSight 2,200,000円
1.6i-L EyeSight 2,332,000円
2.0e-L EyeSight 2,651,000円
2.0e-S EyeSight 2,871,000円
Advance試乗車 2,926,000円
試乗車「Advance」の主なスペック
全長×全幅×全高 4,485×1,800×1,575mm(ルーフレール非装着車の全高は1,550mm)
パワートレイン 2.0L DOHC 直噴+モーター(e-BOXER)
駆動方式 AWD(常時全輪駆動)
トランスミッション リニアトロニック
最高出力[ネット] 107kW(145PS)/6000rpm
最大トルク[ネット] 188N・m(19.2kgf・m)/4000rpm
燃費 JC08モード:19.2km/L WLTCモード:15.0km/L
SUBARU XV

試乗車は、2.0L水平対向エンジンにモーターを組み合わせた「2.0 e-BOXER」搭載の最上位グレード「Advance」

SUBARU XV

高い安定感や、振動・騒音の少なさを実現した新プラットフォーム「SGP(スバルグローバルプラットフォーム)」を採用。さまざまなシーンでの快適走行を下支えしてくれる「SUBARU XV」のベースとなる部分だ

試乗インプレッション

試乗車のパワートレインは2.0Lの水平対向エンジンにモーターを組み合わせた「e-BOXER」。なめらかな回転フィーリングが特徴の水平対向エンジンにモーターのアシストが加わることで、トルクが一気に立ち上がる。市街地では小気味よくストップ&ゴーに反応し、高速道路では想像以上のパワーを感じさせてくれる。ボディがコンパクトなことも相まって、ドライバーとクルマの一体感が味わえ、運転が実に楽しい。

未舗装路では、かなりのアップダウンに加え、路面に苔むした岩がいくつも露出するような、ハードな状況下を走行してみたが、「さすが」とうならされるような走破性の頼もしさを実感することができた。試乗に同行したスタッフの前輪駆動車ではトラクションが効かず、タイヤが空転してしまうような場面でも、「SUBARU XV」は路面をしっかりとグリップし、グイグイと勾配を登っていくし、200mmが確保された最低地上高により凹凸の多い場面でも心配なく走行できた。さらに、路面状況に応じて4輪の駆動力やブレーキなどを適切にコントロールしてくれる「X-MODE」により、その安心感はさらに高められた。

シチュエーション別インプレッション

SUBARU XV

都市部の一般道モーターアシストの恩恵を最も感じられるのは、ストップ&ゴーの多い市街地。信号待ちから、ペダルを軽く踏み込むだけでスーッと加速していく感覚は、実に気持ちがいい

SUBARU XV

高速道路 高速道路での合流、追い越しの際は、水平対向エンジンらしいなめらかかつ、余裕のあるエンジンフィーリングが感じられる。「SUBARU XV」の走る姿は都会の街並みを背景にしてもよく映える

SUBARU XV

未舗装路 未舗装路も走ってみたが、4輪がしっかり路面をとらえ、グイッと力強く走破する感覚は本格オフローダー並み。シンメトリカルAWDの真価がきっちり感じられた

運転視界

SUBARU XV

着座位置がやや高く、ワイドなフロントウインドウとサイドウインドウの三角窓によって見晴らしは良好。市街地でも未舗装路でも、この見晴らしのよさは実に頼もしい

ロードクリアランス

SUBARU XV

路面に大きな凹凸のある場面では200mmが確保された最低地上高が安心感をもたらしてくれる。こうした点も“SUV風”のクルマとの大きな差別化ポイントと言えるだろう


X-MODE

SUBARU XV

「X-MODE」のスイッチはセンターコンソールに用意される。雪道や砂利道など、滑りやすい道で使用する「SNOW/DIRT」と、深雪やぬかるみ、タイヤが埋まってしまいそうな状況で使用する「DEEP SNOW/MUD」、2つの走行モードが選択できる

02デザイン 都会の景色にも、アウトドアシーンにも映えるソリッドなデザイン デザインや使い勝手に関するユーザーレビュー   エクステリアデザイン   インテリアデザイン   SUVとしての使い勝手

続いて、エクステリアデザインやインテリアデザインをチェックしていく。まずは、価格.comユーザーのコメントから見ていこう。

「SUBARU XV」のデザインや使い勝手に関するユーザーレビュー抜粋

シャープなデザインで、最低地上高やオーバーフェンダー、ボンネットの厚みなどから、SUVらしい迫力があり、「インプレッサ」とうまく差別化されていると思います。
フロントはスバルらしいスッキリとした印象で、なおかつスポーティー。リヤはメカニック感のあるゴツゴツしさがあってとてもよいです。
前席の足元が広いうえ、運転席からの見晴らしもよく、後席にも大人がゆったりと座れる広さがあります。
※ 2021年8月4日時点の、価格.com「SUBARU XV」(2017年モデル)製品ページに寄せられたユーザーレビューの一部を抜粋・編集しています。

エクステリアデザイン

「SUBARU XV」は、塊感のあるソリッドなエクステリアが本格SUVらしさを感じさせるとともに、都会の街並みにも映える品のあるデザインに仕上げられている。ヘキサゴングリルを中心に構成されるフロントマスクは、エンブレムや、そこから左右に伸びるウイング、ヘッドライト形状などにより、モダンさを漂わせながら大型バンパーやフォグランプカバーなどでダイナミックさも表現している。

ボディサイズは4,485(全長)×1,800(全幅)×1,550(全高)mm。最低地上高200mmを確保しながら、取り回しのよいサイズに収めている点もコンパクトSUVとしての評価を高めているポイントだ。

フロントデザイン

SUBARU XV

SUVらしい力強さと、スタイリッシュさを融合させたエクステリア。グリル中央のロゴから左右に伸びるウイングや、水平対向エンジンのピストンがモチーフのコの字型のポジションランプなど、スバルらしいデザイン要素が集約される

リヤデザイン

SUBARU XV

斜め後ろから見ると、やや前傾フォルムになっているのがよくわかる。ボディサイドまでまわり込むリアコンビネーションランプがワイド感を、バンパー両端の黒いクラッティングパネルがオフローダー的な力強さを強調している

フロントマスク

SUBARU XV

フロントバンパーは大型で、SUVとしての主張が強く感じられる。なお、このフロントバンパーをはじめ、グリルのウイングのブルー加飾やフォグランプカバーのシルバー加飾は「Advance」のみの装備となる

ルーフレール

SUBARU XV

ルーフレールはオプションとなるが、「Advance」には写真のブラック塗装のローマウントタイプが用意される。他グレードのシルバー塗装のラダータイプに比べ引き締まった印象を受ける

インテリアデザイン

インテリアは、スバル車らしいしっかりとした包まれ感を実現しつつ、実用性にすぐれた操作スイッチ類や、先進的なマルチインフォメーションディスプレイなどが配置されていて、居心地のよさと機能性の高さがうまく融合されている印象だ。

インパネ

SUBARU XV

立体的な面構成が採用されたインパネは、素材や表面処理、スイッチ形状など細部にまで徹底的にこだわり、高い質感を実現。ステアリングは本革巻きで、「Advance」にはブルーステッチが施される

内装ディテール

SUBARU XV
SUBARU XV

本革巻きのシフトレバーやピアノブラック加飾のパネルが上質感を演出してくれる。「Advance」では、シフトブーツやセンターコンソール、シートにもブルーステッチが入る

アルミペダル

SUBARU XV

「Advance」を含む2.0Lエンジンモデルは、アルミ製のペダルを標準装備。足元でキラリと光り、高級感を高めてくれる

SUVとしての使い勝手

コンパクトSUVとは言え、「SUBARU XV」の後席の居住性やラゲッジスペースの積載性は十分なもの。家族や友人とともにレジャーやスポーツに出かける際にも快適な時間を過ごすことができるはずだ。

フロントシート

SUBARU XV

臀部や腰のサポートが適度にあり、しっかりとした包まれ感のあるフロントシート。長時間のドライブでも、疲れは最小限に抑えられるだろう

リヤシート

SUBARU XV

運転席に身長180cmのスタッフが着座、助手席も同様の位置に合わせた状態でのリヤシートの居住性がこちら。膝周りや足元、頭上にも十分なゆとりがある

ラゲッジルーム

SUBARU XV

リヤにドライブトレインが備わる4WD車の場合、ラゲッジルームの広さが犠牲になりがちだが、「SUBARU XV」は「e-BOXER」搭載車で約340Lの空間を確保。シートを倒さずとも、2、3人分のキャンプ道具一式を積み込めるほどのゆとりがある。リヤシートを倒せば、フラットでより広大なスペースが出現する

03安全性能 「アイサイト」がもたらす高い安全性能も購買の決め手に 先進安全装備に関するユーザーレビュー   先進安全装備「アイサイト」   アイサイトセイフティプラス   アイサイトセイフティプラス機能一覧   コラム:特別仕様車「2.0e-L Eyesight Smart Edition」も見逃せない

最後は安全性能についてチェックしていこう。SUVに限らず、今やクルマを購入する多くの人が安全性能に注目する時代となったが、スバルはこの点において業界のフロントランナーとも言うべき存在。「ぶつからないクルマ」を目指して開発された「アイサイト」をはじめ、多彩な先進安全装備を用意している。価格.comユーザーは、こうした点をどう評価しているのだろうか?

「SUBARU XV」の先進安全装備に関するユーザーレビュー抜粋

各種センサーによる警告に加え、「アイサイト」の「ツーリングアシスト」が本当に素晴らしいです。安心して運転できますし、長距離でもまったく疲れません。
「ツーリングアシスト」のおかげで、高速道路では右足をアクセルから放しっぱなしにしています。還暦を過ぎた私には大きな疲労軽減となります。これ以外に衝突回避の支援機能もついていますし、運転がうまくない私にとっては、左右や後方の視界拡張機能も本当に助かっています。
カメラやセンサーが装備されていて、特にバックコーナーセンサーは、自宅前から交差する見通しの悪い道路にバックで出る際に、クルマや人の接近を警告してくれるのでとても便利です。
※ 2021年8月4日時点の、価格.com「SUBARU XV」(2017年モデル)製品ページに寄せられたユーザーレビューの一部を抜粋・編集しています。

先進安全装備「アイサイト」

先進安全装備の中核となるのが「アイサイト」だが、「SUBARU XV」では全車に標準装備される。「アイサイト」とは、フロントガラス上部に設置された「ステレオカメラ」によって前方を監視。その情報と走行状況をもとに、搭載されたソフトウェアが必要な制御を判断し、状況に合わせてクルマの各ユニットを適切に制御する装備だ。

なかでも、価格.comユーザーのコメントで多かったのは、「アイサイト」の機能のひとつ「ツーリングアシスト」に関するもの。これは、高速道路や自動車専用道路における0〜約120km/hの車速域で、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作をアシストしてくれる機能だ。試乗時にも試してみたが、ステアリングのアシストが実にスムーズで、手を添えているだけで車線中央をしっかりとキープして走行してくれた。前走車との車間距離を安全な距離で一定に維持し続けてくれる本機能のおかげでリラックスしてドライブを楽しめたのはもちろん、長距離移動や渋滞の際などの疲労軽減効果も高いと言えるだろう。

ステレオカメラ

SUBARU XV

2つのカメラからの情報や走行状況をもとに、総合的な制御によって安全運転を支援する「アイサイト」は、全車に標準搭載される ※写真はオプションのドライブレコーダー装着車。

ツーリングアシスト

SUBARU XV
SUBARU XV

「アイサイト」には「ツーリングアシスト」を搭載。0〜120km/hの車速域で、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作をアシストしてくれる。高速道路での長距離運転時には、疲れにより集中力が途切れがちになってしまうこともあるが、前走車との車間距離を安全な距離で一定に維持し続けてくれる本機能があれば、運転負荷の軽減はもちろん、常にリラックスしてドライブを楽しむことができるのだ

アイサイトセイフティプラス

左右や後方の視野拡張機能をはじめ、さまざまな支援機能を備えており、「世界トップクラスの安全性能」という看板に偽りはないと、改めて確信した。

アイサイトセイフティプラス機能一覧
スバルリヤビークルディテクション
(後側方警戒支援システム)
車線変更や後退時の危険を知らせる
フロントビューモニター 前方の死角を減らす
サイドビューモニター 助手席側前方の死角を減らす

フロント/サイドビューモニター

SUBARU XV
SUBARU XV

「アイサイトセイフティプラス」では、視界拡張機能を用意。前方の様子をカメラ映像で表示するフロントビューモニターや、助手席側前方の映像を確認できるサイドビューモニターなど、どれも利用価値が高い

特別仕様車「2.0e-L EyeSight Smart Edition」も見逃せない

2021年6月、「SUBARU XV」の特別仕様車「2.0e-L EyeSight Smart Edition」が発表された。「2.0e-L EyeSight」をベースに、LEDヘッドランプの標準装備やダークグレーメタリック塗装の専用17インチアルミホイールの採用など、特別感のある仕立てになっている。「Advance」専用だった「ラグーンブルー・パール」も外装色に設定。インテリアにおいては、シートやシフトブーツ、ステアリングホイールなどに、シルバーステッチを使ったモノトーンのカラーコーディネートが施される。ほかにも、マルチインフォメーションディスプレイ付きメーターや、メーターバイザーリング(ピアノブラック調)などの特別装備を採用。これだけの仕様で、2,706,000円(税込、2021年8月4日時点)と、求めやすい価格設定なのがうれしい。「SURABU XV」という選択肢がグッと現実味を帯びてきた、という人も多いのではないだろうか。

04まとめ「アイサイト」がもたらす高い安全性能も購買の決め手に

SUBARU XV

コンパクトSUVにカテゴライズされるモデルは年々増えている。しかし、冒頭に記したように、その中にはデザイン重視の“SUV風”モデルが多く、「SUBARU XV」のように、都会でも大自然でも映えるデザインと、どんな状況下でも安心して、気持ちよく走れる走行性能をあわせ持ったモデルは多くない。水平対向エンジンにモーターのアシストを加えた「e-BOXER」や、シンメトリカルAWD、「X-MODE」に加え、「アイサイト」も標準装備という仕様を含めると、トータルバランスでは唯一無二の存在と言ってもいいだろう。オンロードもオフロードも気持ちよく走りたいし、家族や友人とアクティブなカーライフを楽しみたい、大切な人を守るための安全装備も充実していてほしい。そう考えるのなら、この“本物”のコンパクトSUVが選択肢として真っ先に浮かび上がるのではないだろうか。

スバル車の購入を検討している人には見逃せない情報がたっぷり 価格.com「SUBARU CHANNEL」をチェック
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この記事は2021年09月01日の情報を基にしております。