室内を衛生的に加湿できる独自のテクノロジーが満載!

空気と水のスペシャリストCOWAYから最新加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」登場

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「環境を健やかに、人を幸せに」をコンセプトに、世界50か国以上で空気清浄機や浄水器などを展開している「COWAY(コーウェイ)」。そんな同社から、2021年12月に発売された加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」は、加湿部の菌の増殖を防ぐ自動給水制御システム「Water-Lock」や、トレーの水を使った電気分解水で自動除菌する「ジアフェクト」などの独自のテクノロジーを搭載し、衛生的な加湿を実現。さらに、高性能な「MAX2 Greenフィルター」を備え、0.01μmサイズの微粒子も99.999%除去※1できる高い空気清浄性能を持ち合わせたモデルとなっている。ここでは、空気と水のスペシャリストだからこそ実現できた、最新加湿空気清浄機の実力を詳しくレポートしよう。

加湿機能自動給水制御システム「Water-Lock」と
自動除菌機能「ジアフェクト」で
衛生的な加湿を実現

1989年に韓国で創立されて以来、健康的で幸せな生活を送りたいと考えている人たちを支援するべく、世界50か国以上でさまざまな製品とサービスを展開している「COWAY(コーウェイ)」。2018年9月、空気清浄機「AIRMEGA」シリーズをひっさげ、日本に本格参入を果たした同社は、空気清浄機だけでなく、浄水器や温水洗浄便座なども幅広く開発・製造するライフケアカンパニーであり、“空気と水のスペシャリスト”でもある。

そんなCOWAYから、初の加湿空気清浄機として日本市場に投入されるのが、「AIRMEGA 250H」だ。空気と水のスペシャリストである同社の製品らしく、基本性能にとことんこだわった空気清浄機能はもちろんのこと、これまで同社が培ってきたノウハウをふんだんに活用した、室内を衛生的に加湿できる独自のテクノロジーを搭載していることが特徴となっている。

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

世界50か国以上でさまざまな製品やサービスを展開し、空気清浄機においては、2011年から累計1,000万台もの販売数を誇るグローバルカンパニー「COWAY」。国立ソウル大学内にあるR&Dセンターでは、「すこやかな生活に対する人々の願いを実現させる」という高い志と使命感を持ち、研究開発と品質向上に努めている

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

2021年12月に発売された「AIRMEGA 250H」は、自動給水制御システム「Water-Lock」や自動除菌機能「ジアフェクト」などにより衛生的な加湿を実現。さらに、「MAX2 Greenフィルター」と3タイプの清浄モードを組み合わせることで、空気中にある微細な有害物質も効率よく清浄できる、高性能な加湿空気清浄機だ

水のスペシャリストだからこそ実現できた、衛生的な加湿

加湿器や加湿機能付きの空気清浄機では、加湿機能を使用していない時も給水トレーに水が溜まっており、それを放置することでさまざまな雑菌が培養されてしまうというリスクがある。こうした水を使って加湿を行った場合、部屋中に雑菌をばらまいてしまうこともあるのだ。

そんなリスクを可能な限りなくすべく、「AIRMEGA 250H」に搭載されたのが、画期的な自動給水制御システム「Water-Lock」だ。これは、加湿機能が作動していない時は給水トレーの入口を閉じて、ムダな水が供給されるのを防ぐというもの。給水トレーに溜まった水に雑菌が発生するのであれば、その元からふさいでしまおうというわけだ。さらに、フィルターや給水トレーに残った水分を、送風によって素早く乾燥させ、雑菌の増殖を防ぐ「加湿フィルター自動乾燥」機能も搭載。これらを組み合わせれば、給水トレー内の雑菌をなんと99.99%も抑制※2できるという。

自動給水制御システム「Water-Lock」 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

加湿空気清浄機の中で、特に雑菌が発生しやすいのが給水トレーに溜まった水。独自の自動給水制御システム「Water-Lock」は、加湿機能の停止中、もしくは電源オフ時に給水口を遮断することで、雑菌が繁殖しやすい給水トレーへの不要な水の供給を防いでくれる

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」
「加湿フィルター自動乾燥」機能 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

自動給水制御システム「Water-Lock」によって給水トレー部への水の供給は断てるが、それでも給水トレーの表面や加湿フィルターなどに水分は残ってしまう。これらに風を送ることでスピーディーに乾かし、雑菌の増殖を防いでくれるのが「加湿フィルター自動乾燥」機能だ

さらに、給水タンクの下部にある電気分解モジュールを使い、90分ごとにトレーの水を電気分解して次亜塩素酸を生成することで、給水トレーやフィルターを除菌できる自動除菌機能「ジアフェクト」も搭載している。

加湿機能を使用していない時は自動給水制御システム「Water-Lock」と「加湿フィルター自動乾燥」機能が、加湿機能を使用している時は自動除菌機能「ジアフェクト」が作動することで、毎日安心して使える衛生的な加湿を実現しているわけだ。ひとつひとつの構造やシステムは非常にシンプルだが、実際にその仕組みをひも解いていくと“なるほど”と感心させられる。さまざまな研究開発を長年続けてきた「水のスペシャリスト」だからこそ実現できた機能と言えるだろう。

キレイな水で加湿できる自動除菌機能「ジアフェクト」
加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

自動除菌機能「ジアフェクト」は、「加湿清浄モード」で運転中、90分ごとに給水トレーの水を電気分解して次亜塩素酸を生成し、トレーのぬめりや雑菌、カビなどの発生を抑えてくれる機能だ。また、次亜塩素酸の効果により大腸菌と黄色ブドウ球菌を99.9%以上不活性化※3でき、キレイになった水で加湿が行えるという。なお、加湿量は600mL/h(最大風速時)と加湿性能も十分だ

加湿部と空気清浄部を分離した内部構造 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

「AIRMEGA 250H」は、加湿部と空気清浄部を並列に設置しない、大胆な内部構造を採用。使用モードに合わせて空気の流路を切り替える仕組みとなっているため、加湿部の衛生面をより保てるうえ、加湿部と空気清浄部それぞれの性能を最大限発揮できるようになっているという

水換えアラート 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

基本的に給水タンクの水は毎日交換する必要があるが、案外忘れてしまうことも。そんな時に便利なのが「水換え」アラート機能だ。これは、加湿機能を使わずに給水タンクに6時間以上水を残したままにしておくと、本体前面のマルチ表示窓に「水換え」の文字が表示されるとともに、アラームによって知らせてくれる機能だ

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

給水タンクは本体天面から取り出せるため、腰を曲げることなくラクな姿勢で水の入れ換えが行える。また、加湿フィルターは給水トレーごと着脱でき、まるごと水洗いできるのでメンテナンスもラク。ちなみに、加湿フィルターは4か月(利用頻度が高まる冬場は2か月)に1度の交換が推奨されており、空気清浄フィルターは本体の使用状況に合わせて、フィルターお手入れインジケーターで交換タイミングを知らせてくれる

空気清浄機能スリムなのに清浄パワーは抜群!
0.01μmの超微細な粒子も99.999%除去※1可能

独自のテクノロジーによって衛生的な加湿を実現している「AIRMEGA 250H」だが、空気清浄機能の基本とも言える、有害物質を取り除く「フィルター」と、効率的に空気を浄化するために必要な「気流」に対しても、とことんこだわっている。

まずは「フィルター」だが、大きなホコリを取り除く「プレフィルター」に加えて、独自の抗菌集じんフィルターと活性炭脱臭フィルターを一体化した高性能な「MAX2 Greenフィルター」を搭載。PM2.5への対応※4はもちろん、0.01μmの超微細な粒子を99.999%以上除去※1し、キャッチしたウイルスと有害菌を99.9%以上不活化※5する、高性能な空気清浄性能を実現している。また、「黄砂フィルター」「新築フィルター」「ダブル脱臭フィルター」の3種類の「カスタムフィルター」※6がオプションとして用意されており、部屋の状況や季節に合わせて使い分けることで、より快適な室内環境を作り出すこともできる。

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

前面のカバーを開けるとまず見えるのが、マイクロメッシュを備えた「プレフィルター」。大きなホコリやゴミ、髪の毛などをブロックすることで、メインフィルターの集じん性能の低下を抑え、清浄効果を長持ちさせてくれる

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

「プレフィルター」を取り外すと見えてくるのが、メインフィルターである「MAX2 Greenフィルター」だ。表面には料理やペットのニオイ、有害ガスを99%※7取り除いてくれる活性炭脱臭フィルターが、裏面には花粉やアレル物質のキャッチはもちろん、0.01μmの微粒子も99.999%以上除去※1できる抗菌集じんフィルターが配置されており、効果的に有害物質を取り除いてくれる

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

ユニークなのがオプションとして用意されている「カスタムフィルター」※6だ。左から、黄砂に含まれる二酸化硫黄や二酸化窒素を効果的に除去できる「黄砂フィルター」、壁紙などに含まれるホルムアルデヒドやVOC(揮発性有機化合物)を取り除く「新築フィルター」、アンモニア臭も抑えられる「ダブル脱臭フィルター」で、室内の空気の状況や悩みに合わせて使い分けられる。使い方も、プレフィルターの背面にはめ込むだけと簡単だ

「気流」の面では、3タイプの空気清浄モードを備えていることが大きい。本体上部から空気を吹き出して部屋全体を均一に清浄する「清浄モード」、上部2か所・前面・両側面の5方向から風を吹き出すことで空気清浄機の周囲の空気を素早くキレイにする「マルチ清浄モード」、空気清浄と加湿を同時に行い、うるおいの満ちたキレイな空気を部屋中に満たしてくれる「加湿清浄モード」があり、室内の状況や、その時々の空気の変化に応じて効率よくケアが行える。

清浄モード 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

ダイニングキッチンなど広い部屋の空気を均一に清浄したい時に活躍してくれるのが、空気清浄機能のノーマルモードである「清浄モード」だ。本体前面から空気を吸い込み、上部からから勢いよく吹き出されたキレイな空気が部屋中を循環する

マルチ清浄モード 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

本体の上部2か所に加え、前面と両側面の計5か所の吹出口からキレイでやわらかい空気を送風してくれるのが、「マルチ清浄モード」である。空気清浄機の周辺の空気をソフトな気流で清浄してくれるので、よく座るソファの周辺や小さな子どもが寝ているベッドの近くなどで活用したい

加湿清浄モード 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

加湿と空気清浄を同時に行ってくれるのが、「加湿清浄モード」。うるおいに満ちたキレイな空気をソフトな気流で部屋全体に満たしてくれるので、乾燥が気になる寝室や冬場のリビングルームなどで使いたいモードだ

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

フィルターの奥には大型ファンが搭載されており、これが部屋全体の空気を効率よく循環させる大風量の源となっている。「AIRMEGA 250H」の適用床面積は25畳(41u)で、清浄時間は8畳(13u)を10分とパワフルに部屋の空気をキレイにしてくれる

デザイン&機能性インテリアと調和する
スタイリッシュなデザイン。
PM2.5の濃度や湿度を表示してくれる機能も便利

続いては、「AIRMEGA 250H」のデザインや機能性を確認していこう。加湿機能を備えた空気清浄機は大型でボテッとした厚みのあるモデルも少なくないが、本機は加湿部と空気清浄部を分けて配置したことで、設置性にもすぐれる奥行き225mmのスマートボディを実現。そのシンプルながら洗練されたデザインは、2020年度のグッドデザイン賞を受賞しているほどで、さまざまなインテリアとうまく調和する。また、本体前面にある丸型のマルチ表示窓には、PM2.5の濃度や湿度を表示する機能が備わっており、部屋の空気の状況をリアルタイムで確認できる。家に帰ったらマルチ表示窓をまずチェック。そして最適なモードへと変更すれば、むだなく快適な室内環境を得られるだろう。

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

「AIRMEGA 250H」をリビングルームに設置してみたが、清潔感のあるスタイリッシュなボディはインテリアにもしっかりと溶け込み、全く違和感がない。また、本体前面に吸込口があるため、壁に寄せて設置しても問題はない

高性能ホコリセンサー 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

本体の右側面には、空気中の超微粒子物質(0.5μm〜2.5μm)を検知できる高性能ホコリセンサーを搭載。常に部屋の空気の状況をモニタリングしている

PM2.5の濃度とLEDリング

モニタリングしている空気の状態は、本体前面にある丸いマルチ表示窓で、PM2.5の濃度の数値とLEDリングの色で知らせてくれる。空気の状態は、青色が「きれい」、緑色が「普通」、黄色が「やや汚れている」、赤色が「汚れている」となり、ひと目で空気の状況がわかる

湿度表示 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

精密な湿度センサーが搭載されており、操作パネルにある湿度ボタンを押すとマルチ表示窓に湿度を表示してくれる。梅雨時や冬場などのわかりやすい季節以外は、加湿をするべきかどうか迷うところだが、表示された数値を見て判断できるのがうれしい。ちなみに、最適な湿度の目安は40〜60%と言われている

加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」 加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」

本体の上部には、モードの変更がスムーズに行えるタッチ式の操作パネルが設置されている。「清浄モード」「マルチ清浄モード」「加湿清浄モード」の切り替えに加え、「清浄モード」に備わった、室内の汚染レベルに応じて風量を自動調整する「オートモード」や、大きめな花粉やホコリを素早く除去してくれる「花粉モード」、マルチ表示窓の表示を消して運転音も抑えることで夜間にも使いやすい「静音モード」の選択も行える

1年中使うものだからこそ、
衛生面にこだわった加湿空気清浄機を使いたい

乾燥しがちな冬や花粉が気になる春先などはもちろん、年間を通じて部屋を快適な環境へと変えてくれる加湿空気清浄機。だが、加湿機能の衛生面の問題が常につきまとっていたのも事実だった。

そんな課題を、空気と水のスペシャリストならではのアイデアで解決したのが、COWAYの最新加湿空気清浄機「AIRMEGA 250H」だ。独自のテクノロジーである自動給水制御システム「Water-Lock」や「加湿フィルター自動乾燥」、さらには自動除菌機能「ジアフェクト」などの機能によって、衛生的な水で加湿が行える。もちろん、空気清浄機能もすぐれており、0.01μmの超微細な粒子も99.999%除去※1できる性能を備えているうえ、部屋のインテリアに溶け込みやすいデザインや使い勝手のよさなども本機の魅力となっている。

「人々の健康」と「暮らしの便利」の本質を常に追求する――。そんなCOWAYの理念が、「AIRMEGA 250H」からはしっかりと伝わってきた気がする。

AIRMEGA 250H
COWAYAIRMEGA 250H
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  • ※1 【試験機関】韓国建設生活環境試験研究院【試験方法】韓国空気清浄協会規格(SPS-KACA 002-132:2018)の試験環境下で、粒径0.01μmの塩化カリウム粒子を浮遊させ、時間経過による除去率を確認。【試験結果】30分で99.999%除去を確認(密閉チェンバーで最大風量運転時)。
  • ※2 【試験機関】韓国化学融合試験研究院(KTR) 【試験対象】大腸菌 【試験方法】AIRMEGA 250H(APMS-1421J )2台を試料とし、Water-Lock機能使用時と未使用時の加湿トレーの菌の減少率を比較。試料の給水タンクに滅菌蒸留水を入れ加湿トレーに菌液を接種してから、加湿清浄モードの「中」風量で3時間運転後、21時間放置。 【試験結果】Water-Lock機能使用時は4.13log(99.99%以上)減少、 Water-Lock機能未使用時は0.97log(90%未満)減少( TBK-2020-004601 )。※菌の減少効果は使用環境によって異なる場合があります。
  • ※3 【試験機関】韓国化学融合試験研究院(KTR) 【試験対象】大腸菌、黄色ブドウ球菌 【試験方法】AIRMEGA 250Hと同じ電気分解モジュールを装着したCOWAY加湿空気清浄機(APMS-1014D、APMS-0815C)で確認。加湿トレーに菌液を接種してから電気分解モジュールを作動させた加湿トレーの菌の減少率を測定。【試験結果】4分で99.9%減少。
  • ※4 日本電機工業会規格(JEM1467)の試験/判定基準による。0.1〜2.5μmの微小粒子状物質を32m³の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であることを確認。
  • ※5 <ウイルス>【試験機関(A)】(一財)日本食品分析センター【試験対象】インフルエンザA型(H1N1)ウイルス【試験方法】1種類のウイルスを滴下した試験片でウイルス感染価を測定。【試験結果】24時間後検出せず(第18037127002-0201号)。【試験機関(B)】高麗大学(韓国)【試験対象】マーズコロナウイルス【試験方法】ウイルスを滴下した試験片でウイルス不活化効果を確認。【試験結果】1時間後にウイルス感染の抑制率99.99%を確認。<細菌>【試験機関(A)】(一財)日本食品分析センター【試験対象】黄色ブドウ球菌【試験方法】JIS Z 2801を参考にして菌液を接種した試験片で菌減少数を測定。【試験結果】24時間後検出せず(第18037127002-0101号)。【試験機関(B)】財団法人FITI試験研究院(韓国)【試験対象】大腸菌【試験方法】KS K 0693に基づいて試験片に菌液を注入し菌減少数を測定。【試験結果】18時間で99.9%減少(SX-74-7FF1-7SPL)。<カビ菌>【試験機関】財団法人FITI試験研究院(韓国)【試験対象】クロコウジカビ【試験方法】 AATCC 30に基づいて試験片に菌を注入・培養しカビ抵抗性を確認。【試験結果】2週間増殖が観察されず(T7SK-CWPW-JUGC)。
  • ※6 カスタムフィルター(黄砂/新築/ダブル脱臭)は別売品です。カスタムフィルターを取り付けなくても製品の動作、基本性能に影響はありません。
  • ※7 日本電機工業会規格(JEM1467)に定められた試験方法によりCOWAYで算出。 実使用空間での実証結果ではありません。すべてのニオイやガスに対応するわけではありません。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。常時発生するニオイ成分はすべて除去できるわけではありません。
この記事は2022年01月20日の情報を基にしております。