人気プロゲーマーとコラボしたモデルが多数用意されているのも、「LEVEL∞ R-Class新モデル」の魅力。ゲーマーのテーマカラーがイルミネーションで表現できたり、オリジナルの壁紙やステッカーが付属したりなど、憧れのゲーマー推奨の環境でゲームをプレイできる。このほか、長時間ヘビーにプレイすることを想定し、さらに冷却性能が高められたモデルもラインアップされているので、一般ゲーマーはもちろん、プロゲーマーでもその内容には満足できるだろう。
端正なルックスと使いやすさを追求したケースに刷新 iiyama PCの最新ゲーミングデスクトップPC「LEVEL∞ R-Class 新モデル」の全貌に迫る!
本格ゲーミングPCとして高い支持を獲得してきたiiyama PCのミドルタワーデスクトップPCシリーズ「LEVEL∞(インフィニティ) R-Class」が、ケースを一新してリニューアル。直線的なフォルムのケースに深紅のラインを配したスタイリッシュなルックスとなった最新モデルでは、大型グラフィックボードでも余裕をもって搭載できるうえ、最大6基の冷却ファンを設置可能な本格仕様。さらに、水冷クーラーの大型ラジエーターも搭載できるので、ハイスペックパーツを搭載した上位モデルでも発熱が抑えられ、長時間高いパフォーマンスを維持できる。今回は、そんな「LEVEL∞ R-Class 新モデル」を徹底検証。新型ケースのデザインや冷却性能を中心に、その実力をひも解いていこう。
デザイン最新のトレンドを取り入れたクールで機能的なハイエンドケース
ゲームを快適にプレイできるハイパフォーマンス仕様により、多くのゲーマーから高く評価されてきたiiyama PCのゲーミングブランド「LEVEL∞(インフィニティ)」。その中でも、趣味のゲームプレイはもちろん、タフなeスポーツにも対応できる本格ゲーミングPCとして支持されてきたのが、フラッグシップモデルであるミドルタワーデスクトップPCの「LEVEL∞ R-Class」シリーズだ。そんな「LEVEL∞ R-Class」が2022年2月、新型ケースを引っ提げてフルモデルチェンジ。ゲーミングPCの最新トレンドをふんだんに取り入れて、従来モデルよりもさらにクールかつ機能的に生まれ変わった。
まずは、その進化したルックスからチェックしていこう。従来モデルでは前面左端が面取りされた左右非対称なアシンメトリーデザインが採用されていたが、「LEVEL∞ R-Class 新モデル」では直線的なフォルムをさらに強調したシンメトリーデザインを採用しており、どっしりとした重厚さが印象的。上質感ただよう「マットブラック」を基調としつつ、前面パネルの両サイドに深紅のラインを走らせており、スタイリッシュさと力強さがバランスよく両立しているのもポイントだ。この先進的なビジュアルが、ゲーム魂を一層熱くしてくれることだろう。
レビュー機として使用したのは、「LEVEL∞ R-Class 新モデル」のラインアップの上位モデル「LEVEL-R769-LC127K-UAX」。従来モデルから受け継いだ、シンプルな黒基調のイメージを踏襲しつつも、強調された直線美や深紅のラインなどによって、よりモダンな雰囲気に仕上げられており、所有欲を満たしてくれる
カラフルなイルミネーションが可能なアドレサブルRGB対応LEDとサイドガラスパネルを採用した、「RGB Build」モデルもラインアップ。サイドガラスパネルだけでなく、前面パネルの両サイドからも光が放たれるという凝った演出が施されており、ゲームプレイの雰囲気がさらに高まること必至だ
スリム光学ドライブベイや天面の外部インターフェイスが利便性を高める
「LEVEL∞ R-Class 新モデル」のケースは使い勝手にすぐれているのも魅力だ。本格的なゲーミングPCらしく、本機はスリム光学ドライブベイを前面パネル上部にしっかりと装備(BTOオプション)。また、天面前方にUSB 3.2 Gen1 Type-Cポートを含む3基のUSBポートとオーディオ端子を装備しており、抜き差しの多い外部機器が使用しやすい。さらに、前面、天面、底面に設けられた吸排気口のフィルターは、いずれも手で簡単に取り外してクリーンアップ可能。吸排気量の多いゲーミングPCでは吸排気口周辺にホコリが溜まりやすいため、このように手入れがしやすいのはありがたい。
天面前方には、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×2、ヘッドホン出力端子、マイク入力端子、USB 3.2 Gen2 Type-Cポート(「LEVEL-R769-LC127K-UAX」など一部モデルでは使用不可)を装備。背面には、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×4、USB2.0ポート×2、USB 3.2 Gen1 Type-Cポート、2.5Gbps対応の有線LANポート、S/PDIF出力ポート、ライン出力端子、ライン入力端子、マイク入力端子、センター・サブ出力端子、リア出力端子、HDMI出力ポート、DisplayPort×3を装備する(モデルによって異なります)
大型グラフィックボードも搭載できるゆとりの内部空間
「LEVEL∞ R-Class 新モデル」は、ケース内部の広さも大きな魅力だ。ケースの奥行きが従来モデルよりも約33mm拡張されて、約220(幅)×493(奥行)×465(高さ)mm(※突起部除く)というゆとりのあるケースサイズになったため、3連ファンを採用した長さ300mmを超える大型グラフィックボードでも余裕をもって搭載可能なうえ、大型グラフィックボードをしっかり支えるグラフィックボードホルダー※にも対応する。また、ストレージについては、マザーボード直付けのPCIe接続SSDのほか、前方下側やマザーボードの裏側に、3.5/2.5インチ兼用内蔵ベイ×2、2.5インチ内蔵ベイ×2を装備。ストレージが十分に拡張可能であることに加え、ストレージがグラフィックボードやCPUのエアフローを妨げない位置関係にあることもポイントだ。さらに、大型のATX電源にも対応できるよう、電源の設置スペースには約265mmの十分な奥行きが設けられている。※グラフィックボードホルダーはスペックによって搭載の有無が異なります。たとえば、「GeForce RTX 3070」以上の大型グラフィックボードを装備する場合には搭載されます。
左側面内部には突起物の少ない広い空間が確保されており、最長380mmのグラフィックボード、最高166mmのCPUクーラーまで搭載可能。堅牢なグラフィックボードホルダー※による支持もあるため、大型グラフィックボードを搭載しても、その重さによって端子部分に無理な負荷がかかりにくい
冷却性能大型水冷ラジエーターも搭載可能な冷却システムが発熱をパワフルに抑制
パソコンではCPUやGPUに高い負荷をかけると激しく発熱するのは周知のとおり。そして温度が一定のレベルに達すると、熱暴走を防ぐ「サーマルスロットリング」という機能により、CPUやGPUはおのずと動作クロックを落とす。つまり、CPUやGPUがどれだけ高性能でも、ケースの冷却システムが不十分では、本来のパフォーマンスは引き出せないのだ。しかし、こうした冷却性能においても、「LEVEL∞ R-Class 新モデル」は十分に考え抜かれて設計されている。
まず注目したいのは、冷却ファンの設置ポテンシャルの高さだ。大型の120mmファンでも、前面に3基、天面に2基、背面に1基と、計6基を搭載可能。吸気ファン3基、排気ファン3基と、バランスの取れた吸排気構成が可能なうえ、ケースの内部空間が広く取られているため、強力かつスムーズなエアフローを確保できる。さらに、簡易水冷クーラーにも対応しており、前面に360mmの水冷ラジエーターを搭載できるので、発熱しやすいハイエンドなCPUやGPUを選択する場合も安心だ。また、ケースの上部と下部を区切ったデュアルチャンバー構造によって熱源が分散することも、効率的な冷却に大きく寄与する。
レビュー機の「LEVEL-R769-LC127K-UAX」は、ケース前方に360mmの大型水冷ラジエーターを搭載しており、CPUの強力な冷却が可能。このほか、天面に2基、背面に1基の120mmファンを備え、排気にも十分なゆとりがある
「LEVEL-R769-LC127K-UAX」に搭載されているGPU「GeForce RTX 3070 Ti 8GB GDDR6X」は、3連ファンを搭載した高冷却仕様。ケース下部に電源と内蔵ベイの専用チャンバーが確保されたデュアルチャンバー構造により、各パーツの熱が干渉しにくいこともポイントだ
100%の高負荷時でも強力な冷却で最大パフォーマンスをキープ
実際に、CPU「インテル® Core™ i7-12700Kプロセッサー」(3.6GHz-最大5.0GHz)と、GPU「GeForce RTX 3070 Ti 8GB GDDR6X」を搭載した「LEVEL-R769-LC127K-UAX」を使用して、高負荷時のCPU/GPUの冷却状況をチェックしてみた。このCPUとGPUは、ともに、冷却システムによっては90℃前後にまで温度が上昇することもあるが、いざストレステストを行ってみると、CPUは60℃弱、GPUは70℃程度で温度上昇が停止。同時にCPUとGPUの動作クロックも測定したが、どちらもほぼ最大パフォーマンスをキープしたまま推移し、衰える気配がなかった。これなら高い処理負荷のかかるゲームでも、マシンのポテンシャルを最大限に発揮して、思う存分、プレイできるはずだ。
ストレステストソフト「OCCT」で100%の負荷をかけた状態でCPUの温度をチェックしたところ、CPUの温度は50℃台後半に留まり(左画像下)、動作クロックはまったくといっていいほど低下しなかった(左画像上)。同様にGPUにも100%の負荷をかけたが、発熱しやすいハイエンドモデルながら70℃程度をキープし(右画像下)、動作クロックの低下も最小限に抑えられた(右画像上)
ストレステストソフト「OCCT」で100%の負荷をかけた状態でCPUの温度をチェックしたところ、CPUの温度は50℃台後半に留まり(上画像下)、動作クロックはまったくといっていいほど低下しなかった(上画像上)。同様にGPUにも100%の負荷をかけたが、発熱しやすいハイエンドモデルながら70℃程度をキープし(下画像下)、動作クロックの低下も最小限に抑えられた(下画像上)
処理性能AAAタイトルも安定して遊び倒せるハイパフォーマンス
最後に、レビュー機の「LEVEL-R769-LC127K-UAX」を使用して、「LEVEL∞ R-Class新モデル」の処理性能をチェックしよう。本機は、12コア/20スレッドの最新CPU「インテル® Core™ i7-12700Kプロセッサー」(3.7GHz-最大4.9GHz)、高性能GPU「GeForce RTX 3070 Ti 8GB GDDR6X」、16GB DDR4-3200メモリー、1TB PCIe接続M.2 SSDを搭載したハイエンドモデルだが、スペックが秘める本来のパフォーマンスをどれだけ遺憾なく発揮できるかが今回の検証のポイントとなる。
実際に各種ベンチマークを実施してみたところ、あらゆるテストで極めて高いスコアをマークした。重量級ベンチマークプログラム「ファイナルファンタジーXIV: 暁月のフィナーレ ベンチマーク」を4K解像度で実行したところ、「とても快適」という高評価をたたき出し、トップクラスの負荷がかかるゲームも高解像度で存分にこなせることを見せつけてくれた。これだけのパフォーマンスが発揮できるのは、新型ケースの強力な冷却システムが温度上昇を抑制し、搭載するハイスペックパーツのポテンシャルを最大限に引き出しているからにほかならない。
CPUの性能を計測するベンチマークプログラム「CINEBENCH R23」をテストしたところ、シングルコアで1921、マルチコアで20587という圧巻のスコアをマーク。ゲームで重要になるシングルコア性能が際立って高いことがポイントだ
ゲームのパフォーマンスを測定するベンチマークプログラム「3DMark」の「Time Spy」テストでも、ゲーミングPCの中で上位に食い込む14414をマーク。大ヒットゲームであるAAAタイトルのFPS「Battlefield V」を140fps以上の高フレームレートでプレイできる性能であるという結果が示された
「ファイナルファンタジーXIV: 暁月のフィナーレ ベンチマーク」では、「フルHD解像度・最高画質」でのテストで最高評価の「非常に快適」を、「4K解像度・最高画質」でのテストで次点となる「とても快適」の評価を獲得した
最新のAAAタイトル「Battlefield 2042」でも高フレームレートを維持
最後に、最新の人気FPS「Battlefield 2042」を実際にプレイしてみた。システムに高負荷がかかるAAAタイトルだが、フルHD解像度・最高画質でプレイしたところ、130〜140fpsという非常に高いフレームレートが示された。4K解像度・最高画質でプレイした場合でも、フレームレートは100〜110fpsと十分に高く、もたつく場面はまったくといっていいほどない。そして重要なのは、1時間ほどプレイしてもこれらのパフォーマンスがほぼ維持されたこと。高負荷状態が長く続いても、余裕のある冷却システムによって、パフォーマンスが低下しない程度に発熱がしっかりと抑えられているのだ。これなら、わずかなもたつきすら許容できないeスポーツクラスのゲーマーにも人気があることが十分納得できる。
まとめスタイリッシュ&ハイポテンシャルな本格ゲーミングデスクトップPC
「LEVEL∞ R-Class新モデル」をチェックしてきて特に印象的だったのは、従来モデルから大きく進化したケースデザインだ。直線的なフォルムに深紅のラインを添えたモダンなルックスはスタイリッシュで力強く、そばにあるだけで闘争心を高揚させてくれる。さらに、大型化が進むハイエンドパーツに対応できるよう内部空間が広く確保されており、最長380mmのグラフィックボードでも、余裕をもって搭載できるあたりは、さすが本格ゲーミングデスクトップPCというところだ。
また、最大6基の冷却ファンが設置可能なうえ、簡易水冷クーラーの大型ラジエーターにも対応しており、冷却ポテンシャルも万全。実際にハイスペックパーツが搭載された上位モデルを使ったストレステストツールで高負荷をかけてみたが、発熱はしっかり抑えられ、高い動作クロックを維持できていたのは圧巻だった。実際にAAAタイトルの長時間プレイでも高フレームレートをキープできており、プロゲーマーでも納得できる1台に仕上がっていると実感した。デザインにもパフォーマンスにも妥協のない本格ゲーミングデスクトップPCを探しているゲーマーにとって、「LEVEL∞ R-Class新モデル」は実に魅力的な選択肢となるはずだ。
なお、「LEVEL∞ R-Class新モデル」は、「パソコン工房WEB通販サイト」のほか、全国の「パソコン工房」の店舗でも購入可能。また、「パソコン工房 大阪日本橋店」「パソコン工房 秋葉原イイヤマストア」「パソコン工房 グッドウィル名古屋大須店」では、店頭展示も行っている。足を運べる人は、その存在感のあるスタイリッシュなボディをぜひその目でチェックしてみてほしい。
| OS | Windows 10 Home 64bit |
|---|---|
| チップセット | インテル® Z690 チップセット |
| CPU | インテル® Core™ i7-12700Kプロセッサー(3.6GHz-最大5.0GHz) |
| グラフィック | GeForce RTX 3070 Ti 8GB GDDR6X |
| メモリー | 16GB DDR4-3200 |
| ストレージ | 1TB M.2 SSD(PCIe接続) |
| 光学ドライブ | なし |
| 外部インターフェイス | 天面:USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×2、ヘッドホン出力端子、マイク入力端子 背面:USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×4、USB2.0ポート×2、USB 3.2 Gen2×2 Type-Cポート、2.5G BASE-T LANポート、S/PDIF出力ポート、ライン出力端子、ライン入力端子、マイク入力端子、センター・サブ出力端子、リア出力端子、HDMI出力ポート、DisplayPort×3 |
| 拡張スロット | PCIe 5.0 x16(使用済み)、PCIe 3.0 x16、PCIe 3.0 x1×3(1つは使用済み)、M.2スロット(PCIe 4.0 x4/Type 2260/2280/22110)(使用済み)、M.2スロット(PCIe 4.0 x4/Type 2242/2260/2280) |
| 拡張ベイ | 3.5/2.5インチ兼用内蔵ベイ×2、2.5インチ内蔵ベイ×2 |
| 電源 | 800W 80PLUS GOLD認証 ATX電源 |
| 付属品 | マウス、キーボード |
| サイズ | 約220(幅)×493(奥行)×465(高さ)mm(※突起部除く) |
| OS | Windows 10 Home 64bit | Windows 11 Home 64bit | Windows 10 Home 64bit | |
|---|---|---|---|---|
| チップセット | インテル® Z690 チップセット | AMD X570 チップセット | ||
| CPU | インテル® Core™ i7-12700Kプロセッサー(3.6GHz-最大5.0GHz) | インテル® Core™ i9-12900Kプロセッサー(3.2GHz-最大5.2GHz) | AMD Ryzen™ 7 5800X デスクトップ・プロセッサー(3.8GHz-最大4.7GHz) | AMD Ryzen™ 9 5900X デスクトップ・プロセッサー(3.7GHz-最大4.8GHz) |
| グラフィック | GeForce RTX 3060 12GB GDDR6 | GeForce RTX 3090 24GB GDDR6X | GeForce RTX 3070 Ti 8GB GDDR6X | GeForce RTX 3080 10GB GDDR6X |
| メモリー | 16GB DDR4-3200 | 32GB DDR4-3200 | 16GB DDR4-3200 | 32GB DDR4-3200 |
| ストレージ | 1TB M.2 SSD(PCIe接続) | |||
| 光学ドライブ | なし | |||
| 外部インターフェイス | 天面:USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×2、ヘッドホン出力端子、マイク入力端子 背面:USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×4、USB2.0ポート×2、USB 3.2 Gen2×2 Type-Cポート、2.5G BASE-T LANポート、S/PDIF出力ポート、ライン出力端子、ライン入力端子、マイク入力端子、センター・サブ出力端子、リア出力端子、HDMI出力ポート、DisplayPort×3 | 天面:USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×2、ヘッドホン出力端子、マイク入力端子、USB 3.2 Gen1 Type-Cポート 背面:USB 3.2 Gen2 Type-Aポート、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×2、USB2.0ポート×2、USB 3.2 Gen2×2 Type-Cポート、2.5G BASE-T LANポート、PS/2端子、S/PDIF出力ポート、ライン出力端子、ライン入力端子、マイク入力端子、センター・サブ出力端子、リア出力端子、HDMI出力ポート、DisplayPort×3 | 天面:USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×2、ヘッドホン出力端子、マイク入力端子、USB 3.2 Gen1 Type-Cポート 背面:USB 3.2 Gen2 Type-Aポート×3、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×4、USB 3.2 Gen2 Type-Cポート、1000BASE-T LANポート、PS/2端子、S/PDIF出力ポート、ライン出力端子、ライン入力端子、マイク入力端子、センター・サブ出力端子、リア出力端子、HDMI出力ポート、DisplayPort×3 | 天面:USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×2、ヘッドホン出力端子、マイク入力端子
背面:USB 3.2 Gen2 Type-Aポート×2、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート×6、1000BASE-T LANポート、PS/2端子、ライン出力端子、ライン入力端子、マイク入力端子、HDMI出力ポート、DisplayPort×3 |
| 拡張スロット | PCIe 5.0 x16(使用済み)、PCIe 3.0 x16、PCIe 3.0 x1×3(1つは使用済み)、M.2スロット(PCIe 4.0 x4/Type 2260/2280/22110)(使用済み)、M.2スロット(PCIe 4.0 x4/Type 2242/2260/2280) | PCIe 5.0 x16(使用済み)、PCIe 4.0 x16、PCIe 3.0 x16×2(1つは使用済み)、PCIe 3.0 x1、M.2スロット(PCIe 4.0 x4/Type 2242/2260/2280/22110)(使用済み)、M.2スロット(PCIe 4.0 x4/Type 2242/2260/2280) | PCIe 4.0 x16×3(1つは使用済み)、PCIe 4.0 x1×3(2つは使用済み)、M.2スロット×2(PCIe 4.0 x4/Type 2242/2260/2280/22110)(1つは使用済み) | PCIe 4.0 x16×2(1つは使用済み)、PCIe 4.0 x1×2、M.2スロット×2(Type:2230/2242/2260/2280/22110)(1つは使用済み) |
| 拡張ベイ | 3.5/2.5インチ兼用内蔵ベイ×2、2.5インチ内蔵ベイ×2 | |||
| 電源 | 700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源 | 800W 80PLUS GOLD認証 ATX電源 | ||
| 付属品 | マウス、キーボード | |||
| サイズ | 約220(幅)×493(奥行)×465(高さ)mm(※突起部除く) | |||




























