ビジネスパーソンの生の声もお届け! 大人のデイリーウオッチ決定版! シチズン アテッサ ACT Lineの最新作「サファイアベゼルモデル」

ビジネスシーンで本当に求められている腕時計とは?

今、社会を取り巻く環境はもちろん、働く場所やその方法も、目まぐるしく変化している。それに従い、いわゆる“ビジネスウオッチ”の定義も刻々と変わってきているが、そうしたなか、ビジネスパーソンから根強い支持を獲得しているのが、2021年国内中価格帯市場の男性用チタニウム製腕時計ブランドとして売上No.1※1を獲得した、シチズンのアテッサだ。ここでは、アテッサの「ACT Line」から2022年10月13日に発売されたばかりの新作4モデルをピックアップし、その人気の秘密に迫る。

※1:5〜30万円の男性用チタニウム製腕時計ブランドにおいて(スマートウオッチは除く)。2021年における日本国内小売店での販売数量ベース。2022年5〜6月/ユーロモニター・インターナショナル調べ

MaterialChapter 1さりげない“光”と高級感をもたらす
「サファイアベゼル」

新作の4モデルのすべてを明らかにするべく、まずはシチズン「アテッサ」のルーツから紐解いていこう。

その名のとおり、「永く、広く市民に愛されるように」多彩な時計を展開してきたシチズンは1987年、チタニウム加工技術を前面に打ち出し、技術と美の融合を掲げた「アテッサ」をリリース。数多くの革新技術を生み出したことから、常に正確で実用的な機能を好むビジネスパーソン向けのシリーズとして定着していく。

そして2019年、従来モデルとは異なるデザインコンセプトを持つ「ACT Line」が登場。同シリーズは、ますます多様化するビジネススタイルに合わせ、スーツスタイルにもカジュアルスタイルにも合わせやすく、かつ力強くてアクティブな印象のフェイスデザインにまとめ上げているのが特徴で、これがビジネスパーソンの間でヒット。アテッサ「ACT Line」は、今やシチズンを代表する存在となった。

2022年10月13日に発売された新作「CC4055-65E」「CC4050-18L」「CB3035-72E」「CB3030-76E」の4モデルは、アテッサ「ACT Line」が追い求めた理想形のひとつと断言できる出来栄えだ。

シチズン アテッサ ACT Line

2022年10月13日に発売された、アテッサ「ACT Line」の4モデル。すべてにサファイアベゼルを採用しているのが特徴で、「ACT Line」らしいアクティブさやスポーティーさのなかに、宝飾品を感じさせるようなエレガンスを追加。ビジネススタイルを格上げできる4本だ

新作モデルの最大のポイントは、ベゼルにサファイアガラスを採用した点にある。サファイアガラスは、「サファイアクリスタル」とも呼ばれ、ダイヤモンドに次ぐモース硬度9という高硬度と、高い光透過性を持つことから、高級時計の風防にも使われている素材だ。4つの新作モデルでは、風防のみならず、文字板の外周に位置するベゼルにまでサファイアガラスを採用している点が新しい。

そもそもベゼルは、存在感の大きさから、文字板と同じく「時計の顔」とされる部位だ。ケースと同じ金属素材を用いることがほとんどで、何かしらの彩色や目盛りの刻印、仕上げを施して個性を方向付けている。いっぽう、今回の新作モデルでは、ベゼルにサファイアガラスという素材を用いたことで、光を受けたときの輝きや透明感のある表情が一般的な金属ベゼルとはまったく異なっており、高級感やエレガンスを感じさせるアクセントになっている。

ここからは、モデルごとに特徴を見ていこう。

クロノグラフモデル「CC4055-65E」と「CC4050-18L」では、ベゼルに都市コードを表示。サファイアガラスの層の下にデザインされていることから、都市コードが宙を漂っているように見える。また、光の具合で見え方も違って見えるところにも、心がくすぐられる。

3針モデル「CB3035-72E」と「CB3030-76E」では、サファイアベゼルをシンプルに表現。ブラックカラーをベースに6本のラインが引かれており、現在時刻の把握を手助けする。

なお、4モデルともに、文字板にはストライプを描いてスポーティーな印象を足しつつ、シンプルなカラーリングで機能美を演出。そこに、サファイアガラスによってエレガンスを添えている。ここまで多彩な要素を含めながら、バランスを崩すことなくまとめ上げられているのは、時計を知り尽くしたシチズンだからこそ。このデザインの巧みさが、対応するスタイルの多様性を生み出しているのだ。

FunctionChapter 2アテッサ「ACT Line」の機能は
日々の生活でこう役立つ!

新作モデルにおいては、サファイアベゼルによるワンランク上のデザインだけでなく、アテッサ「ACT Line」ではおなじみの先進機能が数多く搭載されていることも、しっかり押さえておきたい。

まず素材には、シチズンが誇る「スーパーチタニウム™」を採用している。これは、チタニウムにシチズン独自の表面硬化処理「デュラテクト」を施した素材だ。そもそもチタニウムは、軽くて錆びにくく、アレルギーを起こしにくい特性を持つものの、ほかの金属に比べてやわらかく、加工が難しい素材。しかしシチズンは、「デュラテクト」によってステンレスの5倍以上の表面硬度を実現し、キズに強く、いつまでも美しく、肌にやさしい腕時計を作り続けている。きっちりとエッジが立ち、直線的で力強いケースの造形を実現できたのは、同社の加工技術の修練の賜物だ。なお、この「スーパーチタニウム™」は、日本の民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」の月着陸船の脚部パーツに採用されるなど、多彩な分野での活用も期待されている。

シチズン アテッサ ACT Line

ケースやバンドには、シチズンが誇る「スーパーチタニウム™」を採用。本来加工が難しい素材だが、エッジがしっかり立ったケースの造形や美しいヘアライン仕上げを見る限り、繊細な加工を完璧に成し遂げていることがわかる

いっぽうで、クロノグラフモデル「CC4050-18L」のみ、「アテッサ」では初のウレタンバンドを採用。ケースとバンドをつなぐ先端部分に「スーパーチタニウム™」の金属パーツを組み込むことで、装着時のフィット感を向上させるとともにスポーティーなデザインも実現している。

シチズン アテッサ ACT Line

「CC4050-18L」は、しなやかで着用感にすぐれたウレタンバンドを採用。水や汗に強く、水辺でのアクティビティーにも重宝する素材であることから、スポーティーな印象を高めるアクセントに。バンドの先端部分をまとめておける作りなのも便利な点だ

また、4モデルともに、「光発電エコ・ドライブ」を搭載しているのも特徴。太陽光はもちろん、室内灯の明かりも電力へと替えられ、定期的な電池交換なしに長期間使用できる。電池交換の手間やコストを抑制でき、資源をムダにしないというサステナブルな視点からも、メリットが大きい機能だ。

常に正しい時刻を指し示すという、正確性の追求もポイントだ。クロノグラフモデルの「CC4055-65E」と「CC4050-18L」には、GPS衛星から位置・時刻情報を取得できるムーブメント「F950」を搭載。地上から約20,000kmの宇宙空間を周回するGPS衛星から、世界最速レベル※2の「最短3秒」で正しい時刻情報を受信し、表示させられる。空が見える場所でなら世界中のどこでも利用できるため、標準電波のない国や地域に渡航するような状況でも、常に正しい時刻を維持できる。また、万が一、時刻電波が受信できなくとも、基本精度は月差±5秒と非常に高いので安心だ。

3針モデル「CB3035-72E」と「CB3030-76E」には、日中米欧と世界4エリアで標準電波を受信できるムーブメントを搭載。時刻やカレンダーを定期的に自動修正してくれる。

さらに、クロノグラフモデル「CC4055-65E」と「CC4050-18L」には、「ダブルダイレクトフライト」も搭載されている。これは海外に渡航した際、現地時刻に素早く切り替えられる機能。第2時間帯(ローカルタイム)を示すデュアルタイム機能を6時位置に搭載するだけでなく、2時と4時位置の側面に搭載されたボタンを同時にプッシュすることで、中央で示していたホームタイムと6時位置のローカルタイムを瞬時に入れ替えられるのだ。海外出張時だけでなく、海外のマーケットや取引先に関心を寄せるときにも役立つ機能だ。

※2:アナログ式光発電GPS衛星腕時計として。2022年9月/シチズン時計調べ

シチズン アテッサ ACT Line

クロノグラフモデルには、2時と4時位置のプッシュボタンを同時に押すと、ホームタイムとローカルタイムが素早く入れ替わるダイレクトチェンジを採用。異国の地に降り立ったあと、すぐに現地時刻をホームタイムとして設定できる

SnapshotChapter 3街角スタイリングスナップ集!
普段のファッションにピッタリ

以上、サファイアベゼルを備えた新作のデザインと機能について触れてきたが、実際に使用する際、どのように着こなせるのだろうか。それを明らかにすべく、30〜50代の男性ビジネスパーソン8名を招集。彼らに普段どおりのビジネスファッションに身を包んでもらったうえで、新作モデルを着用してもらった。また、今作を初めて目の当たりにしたときの印象や、自身の腕時計遍歴、腕時計観も交え、彼らのリアルな声をお届け。さらに、スタイリスト・宮崎司氏によるワンポイント解説も合わせて紹介する。

  • A business person 01PR会社社員 樋口直樹さん(39)

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    腕時計遍歴

    腕時計所有本数:1本/所有する腕時計の平均価格帯:20,000円/腕時計を着ける頻度:毎日

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    着用したモデル:シチズン アテッサ ACT Line CB3035-72E

    「上品だしカッコよさもあって、デザインに惹かれました。色合いもよく、ジャケパンやコートとも合うんじゃないかと思いますね。細部まで仕上がっていて、全体にデキのよさを感じます。個人的に、今の時代こそ日本のモノ作りに改めて目を向けることが大事なんじゃないかと思うんです。このモデルも、国内屈指の時計メーカーであるシチズンのよさが詰まった1本。デザインも機能も、かなりのクオリティを実現していると感心しました」(樋口さん)

    スタイリスト・宮崎さんのワンポイント解説!

    「社内で中堅どころにポジションを置くという樋口さんの立場にふさわしい、オーソドックスなスーツスタイル。そこにさらに、サファイアベゼルをあしらった『CB3035-72E』が効果的に働き、品のよさを味付けしています」(宮崎さん)

  • A business person 02IT会社社員 山下勝也さん(34)

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    腕時計遍歴

    腕時計所有本数:5本/所有する腕時計の平均価格帯:30,000円/腕時計を着ける頻度:毎日

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    着用したモデル:シチズン アテッサ ACT Line CB3035-72E

    「『社会人たるもの、恥ずかしくない腕時計を着けろ!』と上司から言われて以来、これまで仕事に合う時計を選んできました。この『CB3035-72E』は、サファイアベゼルがエレガントなんですが、全体はシンプルにまとまっているから、仕事場でも重宝しそう。『光発電エコ・ドライブ』搭載で、いつでも正しい時間を指し示してくれるというのもうれしいですね。この間ちょうど昇進が決まったので、この節目に購入するのもアリだなって思い始めています」(山下さん)

    スタイリスト・宮崎さんのワンポイント解説!

    「普段の仕事着だというネイビーのセットアップに白Tの組み合わせは、アクティブな印象のあるコーディネート。そんな腕元に『CB3035-72E』を合わせることで、ほどよくフォーマル感を高められています」(宮崎さん)

  • A business person 03スポーツメーカー社員 中尾太一さん(31)

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    腕時計遍歴

    所有本数:3本/所有する腕時計の平均価格帯:30,000円/腕時計を着ける頻度:仕事がある日は常に

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    着用したモデル:シチズン アテッサ ACT Line CB3030-76E

    「時刻確認も大事ですけど、自分にとって時計は着こなしのアクセントとしての役割を期待することが大きいです。その点、この『CB3030-76E』は、透明で硬質感のあるサファイアベゼルがカッコいいですね。品格も感じるから背筋を正して着用できて、展示会や商談など、大事なシーンでも活躍してくれそうです。正直、『シチズン アテッサ』のことは詳しく知らなかったんですが、こういう魅力的なシリーズが国内ブランドにあったんだと気づかされました」(中尾さん)

    スタイリスト・宮崎さんのワンポイント解説!

    「淡いベージュのセットアップに白Tを組み合わせ、フレッシュでアクティブなイメージを醸成。同じイメージを持つ『CB3030-76E』が、全体の雰囲気を補強していますね!」(宮崎さん)

  • A business person 04PRコンサルタント 住川康太さん(41)

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    腕時計遍歴

    腕時計所有本数:3本/所有する腕時計の平均価格帯:100,000円/腕時計を着ける頻度:毎日

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    着用したモデル:シチズン アテッサ ACT Line CB3030-76E

    「多くのお客様とお会いする仕事柄、装いにはそれなりに気を使うようにしてきました。この『CB3030-76E』はスマートな印象ですし、文字板にはストライプ柄が描かれていて、僕が普段選んでいるスーツスタイルとも相性がよさそうです。電池交換がいらないというのも便利だと感じますね。1度愛着がわいたモノは、時計も財布も10年20年とずっと使い続ける性格なのですが、このモデルもシンプルで飽きがこなそうなのがイイですね!」(住川さん)

    スタイリスト・宮崎さんのワンポイント解説!

    「一見シンプルながら、シャドウチェックのスーツにグレンチェックのシャツという技アリの着こなし。そこに、サファイアベゼルを備えた『CB3030-76E』が花を添えています」(宮崎さん)

  • A business person 05バーテンダー/蒸留家 深水稔大さん(45)

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    腕時計遍歴

    腕時計所有本数:4本/所有する腕時計の平均価格帯:300,000円/腕時計を着ける頻度:たまに

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    着用したモデル:シチズン アテッサ ACT Line CC4055-65E

    「腕時計は、休日のお出かけや大事な会食など、『ここぞ!』というときに着けるくらい。スイス製の重厚なモデルが好みだったのですが、『CC4055-65E』には驚かされました。ものすごく軽いのに、パッと見は確かな重厚感や高級感があって、ハレの場をしっかり演出してくれそうですよね。多針なのに視認性にすぐれているのも、国産メーカーらしいまじめさがうかがえてすてきです。引き締まったブラックカラーも僕好み。いい時計を教えてもらいました!」(深水さん)

    スタイリスト・宮崎さんのワンポイント解説!

    「バーテンダーというお仕事柄、着慣れているというオールブラックのスリーピース。格式が高くて主張があるだけに、『CC4055-65E』のようなクロノグラフモデルのほうが釣り合いが取れます」(深水さん)

  • A business person 06Webプロデューサー 鎌田剛さん(50)

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    腕時計遍歴

    腕時計所有本数:2本/所有する腕時計の平均価格帯:30,000円/腕時計を着ける頻度:毎日

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    着用したモデル:シチズン アテッサ CC4055-65E

    「サファイアベゼルがきらびやかであるいっぽう、ケース&バンドはマットな質感で、そのバランス感のよさにうならされました。海外にも年に1回は行っており、『ダブルダイレクトフライト』機能もとても便利だと思います。シチズンは『光発電エコ・ドライブ』を始め、先進技術に強いメーカーであることは知っていました。今回のモデルは、見た目のクオリティも高くて、いつも以上に『いいモノを身に着けている感』を刺激してくれそうです」(鎌田さん)

    スタイリスト・宮崎さんのワンポイント解説!

    「落ち着きのあるブラウンのタイを効かせ、実年齢にふさわしい貫禄のあるスーツスタイル。そこに、高級感とともに先進性も感じさせる『CC4055-65E』を合わせることで、今の時代感覚を表現できます」(宮崎さん)

  • A business person 07ウェブメディア編集者 三浦善弘さん(44)

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    腕時計遍歴

    腕時計所有本数:3本/所有する腕時計の平均価格帯:30,000円/腕時計を着ける頻度:たまに

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    着用したモデル:シチズン アテッサ ACT Line CC4050-18L

    「キラキラとしたサファイアベゼルが、とてもキレイですね。機能にばかり目が行きがちなスマートウオッチにはない魅力で、腕時計のよさを再認識させられます。また、仕事柄PC作業が多いんですが、『CC4050-18L』はウレタンバンドなので、PCとぶつかっても気にならなくていいですね。余った先端部分が遊ばないように、固定できる作りなのも感心しました。最近は自宅作業ばかりですが、この腕時計があればもっと外出したくなりそう!」(三浦さん)

    スタイリスト・宮崎さんのワンポイント解説!

    「トレンドを感じさせるオーバーサイズめのジャケットに、ゆるりとしたカットソーの組み合わせ。『CC4050-18L』のウレタンバンドが、全体から漂うリラックス感にマッチしていますね!」(宮崎さん)

  • A business person 08文筆業 南井正弘さん(56)

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    腕時計遍歴

    腕時計所有本数:6本/所有する腕時計の平均価格帯:800,000円/腕時計を着ける頻度:毎日

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    着用したモデル:シチズン アテッサ ACT Line CC4050-18L

    「見た目から高級感が漂ってくるのに、想像以上に軽くて驚きました。また、1度愛着を持つとずっと着けていたくなるタイプなので、金属アレルギーになりにくいチタニウム製というのも安心材料ですね。いつもはラフな格好でいることがほとんどなのですが、少しラグジュアリーなレセプションにお呼ばれする機会もあり、ウレタンバンドの『CC4050-18L』はきれいめのジャケットにビンテージデニムを合わせたような、ハズシを効かせた装いにうまくフィットしてくれそうです」(南井さん)

    スタイリスト・宮崎さんのワンポイント解説!

    「一流ブランドの良品でまとめつつ、中にボタンダウンシャツを合わせるなど、ほどよくカジュアルダウンさせているのがポイント。ウレタンバンドの『CC4050-18L』の存在も、ひと役買っています」(宮崎さん)

Summaryサファイアベゼルモデルは
多彩なビジネススタイルに応えてくれる!

サファイアベゼルをまとい、ひとつ上の高級感を手に入れたシチズンのアテッサ「ACT Line」新作。普段のファッションに身を包んだビジネスパーソン8名が、新作モデルを着用してくれたが、写真を見てわかるように、多彩なビジネススタイルに応えられることが証明された。また、先進機能を山ほど搭載させた機能面も申し分なく、ビジネスシーンで活躍することは間違いなし。シチズンのアテッサ「ACT Line」の「サファイアベゼルモデル」は、ぜひ“いつもの自分”に着けてみてほしい。

撮影:篠田麦也(篠田写真事務所)/スタイリング:佐々木誠、宮崎司

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