省エネ・空気清浄・快適さに大満足!エアコン選びの“大正解”東芝のフラッグシップモデル「大清快 V-DRシリーズ」

\ この製品のポイント /

  • フラッグシップモデルらしいすぐれた省エネ性能
  • お手入れの手間いらずの空気清浄機能を搭載
  • エアコンの風が苦手な人でも安心の快適性

「大きな省エネ」「清らか空気」「快適空調」の頭文字を組み合わせたブランド名を持つ、東芝ライフスタイルのエアコン「大清快」。その新モデル「大清快 V-DRシリーズ」は、最上位モデルらしい高い省エネ性を備えつつ、PM0.1レベル(0.09〜0.11μm)の微粒子までキャッチ※1する空気清浄機能「プラズマ空清」や、エアコンの風を感じにくくする「無風感空調」といった多彩な機能を搭載している。東芝の技術の粋が詰まった新型エアコンの魅力をひも解いていこう。

01 / 大きな省エネ省エネ性に関する基礎体力が高い。ユーザーが選べる節電モード

1年を通して室内を快適な温度に保ち、健康で心地よい暮らしを支えてくれるエアコン。今や生活に不可欠な製品だが、いざ買い替えや購入となると、何を基準に選ぶべきか悩む人も多いだろう。電気代の高騰で軽視できなくなった「省エネ性」か、はたまた室内の空気もエアコン内部もキレイに保つ「清潔性」か、それとも過ごしやすい空間にしてくれる「快適性」か――。

どれも生活の質を高めるためには欠かせないポイントだが、そんな3つの要素を高いレベルで兼ね備えているエアコンが、東芝ライフスタイルの「大清快」シリーズだ。「大きな省エネ」「清らか空気」「快適空調」をコンセプトに掲げ、居心地のよい空間作りを追求している老舗ブランドだが、そのフラッグシップモデルとなる「V-DRシリーズ」が2025年10月、さらなる進化を遂げて発売された。

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

「省エネ」「空気の清らかさ」「快適」を追求した東芝ライフスタイルの「大清快」シリーズ。今回紹介する「V-DRシリーズ」は、その最新機能が結集したフラッグシップモデルにあたる

冒頭でも触れたが、近年、物価の上昇や電気料金の高騰を受けて、エアコン選びにおいて“省エネ志向”が一段と高まっている

では、どういったモデルの省エネ性が高いのだろうか?

一般にエアコンは、「大型の熱交換器」と「高効率なコンプレッサー」の搭載によって省エネ性が高まる傾向にある。簡単に言えば、上位のモデルになればなるほど省エネ性が高まることが多いのだ。

もちろん、「上位モデルの省エネ性が高いのは当たり前で、購入時の初期費用も含めると、結局トータルでは高くなるのでは?」といぶかる人も多いだろう。しかし、エアコンの買い替えサイクルは約10〜15年と長い。長期的に見れば、購入時の費用がかさんでも、電気代の差で元が取れるケースも少なくないのだ。

実際、「大清快」のフラッグシップモデルである「V-DRシリーズ」は、同ブランドのなかで最も省エネ性が高く、2027年度省エネ達成基準をクリア(RAS-V802DRを除く)。約10年前の最上位モデルと比べると、下表のとおりAPF(通年エネルギー消費効率)が大きく向上している。「V-DRシリーズ」に買い替えることによって電気代の節約効果を実感できるはずだ。

「大清快」のフラッグシップモデルはどれくらい省エネ性能が高まっている? APF(JIS C 9612:2013)比較

2014年
SDRシリーズ
2025年
V-DRシリーズ
2.2 kWクラス 6.8 7.0
2.5 kWクラス 6.8 7.0
2.8 kWクラス 6.6 6.8
3.6 kWクラス 6.1 6.6
4.0 kWクラス 6.6 7.1
5.6 kWクラス 5.8 6.3
6.3 kWクラス 5.7 6.1
7.1 kWクラス 5.7 5.9
8.0 kWクラス 5.0 5.5

2014年当時のフラッグシップモデル「大清快 SDRシリーズ」と、最新の「大清快 V-DRシリーズ」のAPF(通年エネルギー消費効率)を比較。どのクラスにおいてもエネルギー効率の向上が見られるが、リビングエアコンとして選ぶ人が多い4.0kWクラス(冷暖房時おもに14畳)や5.6kWクラス(冷暖房時おもに18畳)における省エネ性向上が特に大きい

うれしいシリーズ独自の節電運転機能

「V-DRシリーズ」は、シーンや好みに合わせて選べる節電モードを搭載している。ひとつ目の節電モードは、消費電力をグッと抑えてやさしく冷やす「弱冷房※2」で、急激な温度変化を防いで身体への負担を軽減してくれる。もうひとつの「節電冷房/暖房※3」は、高性能のレーダー技術によって人の位置を探知して風を直接送り届けることで、体感的な快適さを維持しながら消費電力を抑えてくれる、スマートな運転モードとなっている。

弱冷房※2

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

運転開始後の急激な温度低下を抑えつつ、電力をセーブしながらゆっくりと室温を下げる「弱冷房※2」。通常の冷房運転でしっかりと部屋を冷やした後や、1日中冷房を点けっぱなしにしたいときに重宝する●RAS-V402DRにおいて東芝ライフスタイル独自の条件により評価。
●使用環境により、消費電力が下がらない場合があります。

節電冷房※3

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

弱めの冷房運転で消費電力を抑えつつ、レーダーが人を狙って集中的に送風。体感温度を利用して節電しながら涼しさを実感できるのが「節電冷房※3」だ ●RAS-V402DRにおいて東芝ライフスタイル独自の条件により評価。
●風を送る対象は1人のみです。人の位置や使用環境により、正確に風あてを行わない場合があります。

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

節電機能にすぐにアクセスできるよう、付属リモコンも改良。「弱冷房」と「節電冷房/暖房」のボタンが、扉カバー内から外面へと移動し、節電機能が選択しやすくなっている

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02 / 清らか空気高性能な空気清浄機能を搭載。PM0.1レベル(0.09〜0.11μm)の微粒子※1までキャッチする「プラズマ空清」

続いて、「清らか空気」についてチェックしていこう。さまざまな清潔機能を備えた「大清快」シリーズだが、なかでも特に高く評価されているのが、花粉※4やPM2.5※5はもちろん、ウイルス※6などのPM0.1レベル(0.09〜0.11μm)の微粒子※1までもキャッチする空気清浄機能「プラズマ空清」だ。

「プラズマ空清」は空気清浄性能が高いだけでなく、一般的な空気清浄機のようにフィルターを活用せず、電気の力を使って室内機の熱交換器に汚染物質を付着させて取り除く。そのため、フィルター交換の手間がなく、費用もかからない

そのうえ、フィンに付着した汚染物質は冷房時の結露水で熱交換器から洗い流され、ドレンホースを伝って屋外へ排出されるため、特別なお手入れも不要。しかも、床置きの空気清浄機と違って高い位置にあるから子どもやペットが誤って触ってしまう心配がないなど、何ともいいこと尽くめの空気清浄機能となっている。

プラズマ空清

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

「プラズマ空清ユニット」による6,500Vの高電圧で空気中の汚染物質を帯電させ、特殊コーティングされた熱交換器に付着させることで空気をキレイにする。熱交換器に付いた汚れにはUVを照射して菌を抑制※7。その後、汚れは冷房時の結露水とともに屋外へ排出される

「プラズマ空清」の効果をチェック

エアコンの空気清浄機能は“力不足”だと思う人が多いかもしれないが、「プラズマ空清」はそんなことはなく、実にパワフル。10畳の部屋であれば、30分程度(200Vタイプ)でキレイにできる高い空気清浄能力※8を誇っている

運転停止中も室内機の右側面の「空清センサー」が部屋の空気を見張り、汚れていると判断すると自動で「プラズマ空清」の運転を開始する機能も搭載。空気の汚れ具合は、室内機前面の「エアモニター」で“見える化”されるため安心感もある

手間いらず! エアコンを清潔に保つ機能を豊富に用意

もちろん「V-DRシリーズ」には、「フィルター自動お掃除」も搭載されている。しかも、「フィルター自動お掃除」でかき出されたホコリは、掃除機で簡単に吸引できる「楽ダストボックス」に収納される仕組みのため、踏み台などを使ってダストボックスを取り外す手間がない。

また、汚れが気になりやすいエアフィルターやルーバーなどには抗菌加工が施されており、運転停止後には、エアコン内部を乾燥させてカビの原因となる湿気を取り除く「セルフクリーン」も動作させられるなど、エアコンの清潔を保つ機能がたっぷりと備わっている。

フィルター自動お掃除

東芝「大清快 V-DRシリーズ」 東芝「大清快 V-DRシリーズ」 東芝「大清快 V-DRシリーズ」

フィルターにホコリが溜まるとカビなどが繁殖しやすくなるだけでなく、冷暖房の効きも悪くなってしまう。とはいえ、手間のかかるフィルター掃除はやりたくないというのが本音だろう。そんな人に「フィルター自動お掃除」は必須の機能だ

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

「楽ダストボックス」に溜まったホコリは、室内機の「クリーニングランプ」が点灯したら、付属の「お掃除ノズル」を掃除機にセットして吸い取ればお手入れ終了。これなら簡単だ

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03 / 快適空調エアコンの風が苦手な人も大丈夫。「無風感空調」の“風を感じない”気流制御

現代の暮らしに欠かせないエアコンだが、風が直接当たることで「不快に感じる」「身体が冷えすぎる」「乾燥する」など、苦手にしている人も少なくない。人に不快感を与えず、どう室温を快適に保つのか、このバランスがエアコンの課題のひとつでもある。

それを特許技術で解決したのが「無風感空調」だ。これは、室内機の吹き出し口に備わった「無風感ルーバー」を活用し、エアコンから吹き出す風を拡散することで、“風を感じない気流へと変化させる”もの。「V-DRシリーズ」では、この「無風感ルーバー」の穴の形状を従来の丸形からダイヤ形に変更したうえ、外向きに傾斜を付けたことで、より広範囲にやさしく広がる気流の実現に成功。部屋のどこにいても自然で心地いい“快適空調”が味わえるわけだ。

無風感空調(冷房・除湿・空清時)

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

複数の穴が空いた「無風感ルーバー」を通り抜けた高速な風と、通常の冷風をぶつけることで風を拡散させ、不快に感じやすい“身体に直接当たる風”をやわらげつつ、部屋を快適な温度に整えてくれる

「V-DRシリーズ」では、「無風感ルーバー」の穴を従来の丸形からダイヤ形に変えたうえ、穴の1つひとつに傾斜を付けている。そして、両端に向かうにつれてこの傾斜角を微妙に変えることで、気流の抜け方が不均一になり、風がより拡散しやすくなるのだという

「無風感空調」はどう進化した? 気流を可視化してチェック

「無風感空調」の気流の流れを可視化。「無風感ルーバー」の進化により、気流が拡散しやすくなっており、従来の「U-DRシリーズ」に比べて風当たりがやわらいでいることがわかるだろう

高性能レーダーで人の位置や動きをリアルタイムに把握

「V-DRシリーズ」では、人の位置や動きを高精度にとらえる高性能レーダーを搭載している点も見逃せない。一般的な高性能エアコンが搭載しているセンサーは、人がいる位置を素早く正確に特定するのは難しいが、マイクロ波の反射を利用するレーダーは人の動きを即座にとらえ、正確に探知できる。

この検知精度や速度を生かして、帰宅直後などすぐに涼みたいときに人を追尾して直接風を当てる「レーダー風あて」や、逆に風を避けたいときに自動で風向きを変えてくれる「レーダー風よけ」など、シーンに合わせたきめ細やかな送風を実現している。

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

スピードガンや自動運転技術などで活用されるレーダー技術をエアコンに採用。室内機の前面に備わったアンテナからマイクロ波を送り、わずか3秒で人の位置や動きを把握できるという

レーダーを使用した追従性能をチェック

人の動きを追尾して風を直接身体に当てにいく「レーダー風あて」の様子を可視化。人が動けばすぐに風が人のいる方向に向くことから、エアコンが人の動きをしっかりと認識していることがわかる

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

IoT機能の搭載も特徴のひとつ。エアコンを自宅のWi-Fiにつなげれば、スマートフォンアプリ「IoLIFE」から簡単かつ便利に使用できる。外出先からエアコンをオンにしたり、リビングルームから寝室のエアコンを操作したりなど、遠隔操作を可能にしてくれる

エアコン1台で冬を乗り切りたい人にぴったり!
暖房強化モデルの「あったか大清快 DRNUシリーズ」

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

ここまでフラッグシップモデル「V-DRシリーズ」を紹介してきたが、エアコン1台で冬を乗り切りたい人には暖房強化モデル「あったか大清快 DRNUシリーズ」に注目してほしい。

「DRNUシリーズ」は、基本機能は「V-DRシリーズ」と同等なうえ、暖房強化モデルとしてAIが室外機の状況をリアルタイムで判定し、厚い霜で覆われる前にこまめに霜取りを行う「AIデフロスト・テクノロジー」を新搭載。付き始めの霜をこまめに除去することで暖房運転を止めることなく、最大10.5時間の連続運転※9を実現している。

リモコンには、ワンタッチで室外機をリフレッシュできる「除霜」モードのボタンを搭載したほか、室外機には凍結防止ヒーターを備えたことで、外気温-25度※10の環境下でも運転が可能に。寒冷地でも安心して活用できるエアコンとなっている。

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04 / まとめ省エネ×清潔×快適を高次元で実現した、エアコンの理想型

ここまで、東芝ライフスタイルのフラッグシップエアコン「V-DRシリーズ」をチェックしてきたが、ハイエンドモデルらしくハードウェアの省エネ性能が高いだけでなく、消費電力を抑えつつ快適な空間を作り出してくれる「弱冷房※2」や「節電冷房/暖房※3」を搭載するなど、ユーザー自身がシーンや好みに合わせて節電モードを簡単に選べる、便利でありがたい機能が搭載されていたのが印象的だった。

また、空気清浄機能においては、PM0.1レベル(0.09〜0.11μm)の微粒子までキャッチ※1する強力な「プラズマ空清」によって、部屋の空気を清潔に保つことができる。さらに、東芝の特許技術である「無風感空調」にも磨きが掛けられ、進化したルーバーによって、より風を感じにくい快適な空調が実現されていた。まさに「大清快」シリーズのコンセプトをハイレベルに体現する、エアコンの理想型とも言えるモデルである。

リビングルームのエアコンの買い替えや新規購入を考えているのであれば、「大きな省エネ」「清らか空気」「快適空調」の三拍子が揃った「V-DRシリーズ」を選ぶのが“大正解”と言えるだろう。

東芝「大清快 V-DRシリーズ」

製品ラインアップ

  • ※1 【試験機関】暮らしの科学研究所(株)【試験方法】31m3試験チャンバー内にタバコ(5本)の煙を発生させ、エアコンを空清運転。経時的にチャンバー内(室内中央・床上92cm)の粒子濃度を測定。【試験結果】空清運転前に比べ、90分で98%減少。【報告書No.】LSRL-42021-F113
  • ※2 RAS-V402DRにおいて東芝ライフスタイル独自の条件により評価。冷房:東芝ライフスタイル環境試験室(12畳)にて、通常冷房運転と弱冷房運転との比較。外気温30℃、通常冷房の設定温度「27℃」(弱冷房は27℃設定で固定)、風量「自動」にて、運転開始から3時間の消費電力量の比較。通常冷房運転時956Wh、弱冷房運転時494Wh。(エアコンの設置環境、ご使用条件により効果は異なります)
  • ※3 RAS-V402DRにおいて東芝ライフスタイル独自の条件により評価。冷房:東芝ライフスタイル環境試験室(11畳)にて、通常冷房運転と節電冷房運転との比較。外気温35℃、設定温度「24℃」、風量「自動」にて、運転開始20分後から1時間の消費電力量の比較。通常冷房運転時1,132Wh、節電冷房運転時662Wh。暖房:東芝ライフスタイル環境試験室(11畳)にて、通常暖房運転と節電暖房運転との比較。外気温7℃、設定温度「20℃」、風量「自動」にて、運転開始20分後から1時間の消費電力量の比較。通常暖房運転時933Wh、節電暖房運転時533Wh。(エアコンの設置環境、ご使用条件により効果は異なります)
  • ※4 【試験機関】新日本空調(株)【試験方法】60m3評価試験ルーム内に30μmのAPPIE標準粉体を浮遊させ、エアコンを空清運転。経時的に評価試験ルーム内(室内中央・床上120cm)の粉体数を測定【試験結果】空清運転前に比べ10分で99%減少【報告書No.】A391-22002号
  • ※5 【試験方法】(一社)日本電機工業会規格「JEM1467:微小粒子状物質(PM2.5)に関する除去性能」による。【判定基準】 0.1〜2.5μmの微小粒子状物質を32m3(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。[31 m3(約7.8畳)にて試験。32 m3(約8畳)の試験空間に換算した値です。]
  • ※6 【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】 25 m3試験チャンバー(密閉空間)内にウイルス(1種類)を浮遊させ、エアコンを空清運転。経時的にチャンバー(密閉空間)内の浮遊ウイルスを捕集し、ウイルス数を測定【試験結果】自然減衰に比べ73分で99%減少【報告書No.】北生発2022_0070号(実使用空間での実証結果ではありません)
  • ※7 【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】25 m3試験チャンバー(密閉空間)内に菌(1種類)を浮遊させ、エアコンの空清運転(UVなし)を90分間実施。25 m3試験チャンバー(密閉空間)内を浄化させ、エアコンの空清運転によって熱交換器に捕集した細菌の数を測定した後に、エアコンの空清運転(UVあり)を240分実施し、熱交換器に捕集した細菌の数を測定【試験結果】エアコンの空清運転(UVあり)実施前に比べ99%減少【報告書No.】北生発 2022_0225号
  • ※8 (一社)日本電機工業会規格【JEM1467】
  • ※9 RAS-402DRNUにおいて、東芝ライフスタイル環境試験室(12畳)にて外気温2度・室温23度・風量「自動」での連続運転時間。使用条件により連続暖房運転時間が短くなる場合があります。
  • ※10 暖房時、室外機の吸い込み温度。暖房運転することを確認(暖房能力を保証するものではありません)。
  • ●記事内の画像・イラストはイメージです。
この記事は2025年11月18日の情報を基にしております。