パソコンの購入を考えている新大学生・新社会人 必読!価格.com編集長と日本HP担当者が教える 新生活で頼れるAI PC「OmniBook」のここに注目
- 新生活には質の高いアウトプットが可能なAI PCが必須
- 独自のAIアプリ「HP AI Companion」が便利
- AI機能だけでなく日常生活でも使いやすい「OmniBook」
この春、期待と不安を胸に新たな一歩を踏み出す新大学生・新社会人。これまで生活の中心はスマートフォンだったという人も、授業のレポート作成や仕事の資料作り、オンライン授業や会議、情報収集など、パソコンを使う機会は一気に増えていくはずだ。いっぽうで、「レポートのまとめ方がわからない」「オンライン授業や会議についていけるか心配」など、新生活でのパソコン活用に不安を感じる場面も出てくるだろう。そこで本特集では、こうした不安や疑問を解消するヒントを探るべく、価格.com編集長の鎌田剛と日本HPの製品担当・吉川直希さんによる対談を実施。新生活を支える“AI時代のパートナー”として、どのようなパソコンがベストなのかを徹底的に語り合った。
新生活への不安
新大学生・新社会人が知っておきたい
パソコン活用のリアル
価格.com編集長 鎌田 剛(以下、鎌田)今回の対談では、“新生活向けのパソコン”をテーマにお話をしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
価格.comは、創業者が秋葉原の店頭で売られているパソコンや周辺機器などの販売価格を調べ、インターネットで公開したことから始まったサイトです。現在もパソコン分野をはじめとした豊富なデータを蓄積していますが、それを見ると3〜4月はパソコンの大きな需要期になっています。企業のパソコン入れ替えと、新大学生や新社会人などが新生活で、パソコンを必要とするタイミングが重なるからだと思いますが、メーカーとしても、やはりこの時期は需要が大きく伸びるのでしょうか。
日本HP 吉川 直希さん(以下、吉川)こちらこそよろしくお願いいたします。3〜4月は弊社に限らず、業界全体で最も大きな商戦期です。特に、これまでスマートフォン中心だった学生が初めてパソコンを購入するタイミングでもあり、オンラインストアの動きも一段と活発になります。いっぽうで、近年は11月のブラックフライデーの盛り上がりもあり、需要がやや前倒しになっている印象もありますね。
株式会社カカクコム価格.com編集長 鎌田 剛 2002年に価格.comへ入社。Windows 95時代からPCに関わっているベテランで、日本HPをはじめとする多数のタイアップ企画や製品レビューに長年携わっている。自宅では日本HP製のパソコンを愛用
株式会社 日本HP パーソナルシステムズ事業本部 コンシューマービジネス本部 製品部カテゴリーマネージャー 吉川 直希さん 2002年にコンパック(現 日本HP)へ入社。エンタープライズ部門を経て、2013年の分社後のタイミングでパソコン事業部に異動し、現在は個人向けプレミアムPCの製品担当を務めている
鎌田最近の若い世代は、スマートフォンでほとんどのことを完結させるカルチャーが定着していますよね。ただ、大学から「パソコンを用意してください」と言われたり、社会人になって急にパソコンが必要になったりして、慌てて準備するケースも少なくないようです。
実は私の姪もそうだったのですが、スマートフォンに慣れ親しんでいるいっぽうで、パソコンにはなじみがない。そんな若い世代が突然パソコンを使うことになると、とまどう場面も増えるのではないかと感じています。HPでは、この問題をどのようにとらえていますか。
吉川おっしゃる通り、新大学生や新社会人の中には、パソコンはスマートフォンを補完する端末ととらえている人も多いと思います。ただ現在は、質の高いアウトプットを生み出すためにパソコンが不可欠な時代になっています。
キーボード操作そのものは、若い世代であれば比較的すぐに慣れるでしょう。しかし、ライフスタイルがガラッと変わり、やるべきことが一気に増える。そのうえで、膨大な情報を整理して、効率よく質の高いアウトプットにつなげる必要があります。そこが、新生活でパソコンを使ううえでの大きなハードルになってくるのではないでしょうか。
鎌田なるほど。スマートフォンからパソコンになることで、“いかに効率よく、質の高いアウトプットを出せるか”が課題になるわけですね。その解決策として最近よく耳にするのが、「AIを活用する」という考え方です。たとえば、若い世代はすでにスマートフォンでAIを当たり前のように使っていますが、パソコンでAIを活用すると、具体的にどのようにアウトプットの質が変わってくるのでしょうか。
吉川スマートフォンでのAI活用は、どちらかというと短い質問を投げかけ、検索の代わりに答えを得る使い方が中心だと思います。しかし、パソコンであれば大きな画面を生かして複数の情報を並べながらAIを使い、内容を整理したり、アイデアを深めたりすることで、より完成度の高いアウトプットへとつなげられるのです。これからの新大学生や新社会人にとっては、「AIを使いこなせるかどうか」が今後の学業や仕事の鍵になってくる、そう断言してもいいくらいですね。
鎌田現在、パソコンでのAIというと、画像や動画の生成などビジュアル分野が先行して話題になっている印象があります。ただ、大学生や社会人にとっては、もっと実務的な活用が重要です。具体的に、どのような使い方をすれば作業の時短やアウトプットの質の向上につながるのでしょうか。
吉川たとえば大学生や社会人になると、オンライン講義やWeb会議の機会が大きく増えますよね。話を聞きながらメモを取っていると、大事な部分を聞き逃してしまうこともあります。そこでAIを活用すれば、リアルタイムで要約してくれるからメモを取らなくても内容をキャッチアップしやすく、自分の考えを加える余裕が生まれます。結果として、時短だけでなく理解度の向上にもつながるわけです。
AI PCは、学年やライフステージによって活用シーンが大きく変わります。たとえば、1〜2年生では「講義理解やレポート効率化」が中心となり、3〜4年生になると「研究や就職活動の質向上」に役立つなど、その可能性は年次とともに広がっていきます。
| 利用シーン | AI PCでできること |
|---|---|
| 講義中 | 講義内容をリアルタイムで要約 |
| 講義後 | 長い講義ノートや配布資料を整理 |
| 定期試験対策 | 配布資料から想定問題を作成し、苦手分野を重点的に復習 |
| 発表資料 | 構成案のたたき台作成、画像生成AIでビジュアル素材作成 |
| 利用シーン | AI PCでできること |
|---|---|
| ゼミ・研究 | 先行研究や海外文献の翻訳、複数資料の整理・論点まとめ |
| 就職活動 | 自己分析の壁打ち相手、自己PRのたたき台の作成 |
| 企業研究 | 企業情報の要点まとめ、業界研究 |
これからのパソコンは、単なる作業ツールではなく“パーソナルコンパニオン”となり、個人に寄り添って、AIがユーザーを導いてくれるデバイスへとどんどん進化していくでしょう。
使えるAI機能
想像以上に増えるタスクを賢く整理してくれる、
AI PC「OmniBook」という選択肢
鎌田自分の大学時代を思い返すと、サークル活動でパンフレットや冊子を作るのもひと苦労でした。今はAI機能を備えたパソコンがあれば誰でも簡単にイラスト付きのものをパッと作れる時代が来ていると考えるとすごいですよね。HPでもAI機能を備えたモデルを幅広く展開されていますが、HPにおける「AI PC」の定義があれば教えていただけますか。
吉川HPでは、AI PCの定義を大きく2つに分けていて、AI処理に特化したプロセッサー「NPU」を搭載し、その性能指標であるTOPS(Tera Operations Per Second)が40未満のものを「AI PC」、40以上のものを「次世代AI PC」と呼んでいます。次世代AI PCはマイクロソフトが定義する「Copilot+ PC」とほぼ同等の位置付けです。
鎌田コンシューマー向けの「OmniBook」には、先ほどの定義に当てはまるAI PCや次世代AI PCが幅広くラインアップされていますが、価格.comでは新大学生や新社会人向けの製品として、とりわけ「HP OmniBook X Flip 14-fm0006TU」(以下、HP OmniBook X Flip 14)と、「HP OmniBook 7 14-fr0005TU」(以下、HP OmniBook 7 14)に注目しています。両モデルとも、「インテル® Core™ Ultra プロセッサー」を搭載していることが大きなポイントですが、このインテル製AI CPUの強みや特徴はどういったものなのでしょうか。
HPの定義で次世代AI PCに位置づけられる「HP OmniBook X Flip 14」と、AI PCに位置づけられる「HP OmniBook 7 14」。前者はNPU性能が最大47TOPSの「インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 258V」を、後者はNPU性能が最大13TOPSの「インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 255H」を搭載している
吉川どちらも「インテル® Core™ Ultra プロセッサー」のシリーズ2を搭載しているのですが、シリーズ2では特にNPUのAI処理性能とグラフィック性能が大きく強化されました。
なかでも、「HP OmniBook X Flip 14」に搭載されている「インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 258V」のNPU性能は40TOPSを超えており、クラウド上ではなくローカルでもAIを存分に活用できるため、AIを積極的に使いたい人に最適なモデルと言えるでしょう。いっぽうの「HP OmniBook 7 14」に搭載された「インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 255H」は、NPU性能こそ上位モデルには及びませんが、AI機能は十分扱えるので、「まずはAIを体験してみたい」という人に向いているモデルです。
ちなみに、ローカルでAI処理ができるメリットは大きく3つあって、ネットワークを介さないからレスポンスが速い、通信コストがかからない、クラウドに重要なデータを送る必要がなくセキュリティ的にも安心、というものになります。
鎌田実際に両モデルの性能を検証してみましたが、いずれも非常にすばらしいパフォーマンスを発揮してくれました。特にグラフィック性能がピカイチで、「3DMark Fire Strike」の総合スコアでは、「HP OmniBook X Flip 14」が8930、「HP OmniBook 7 14」が8969と、モバイルノートとは思えないスコアを叩き出しました。これなら、高解像度写真や4K動画の編集はもちろん、3Dゲームも設定を調整すれば快適に楽しめるでしょう。
大学生や社会人になると、複数のアプリを同時に扱うマルチタスク処理の機会も増えるが、「HP OmniBook X Flip 14」と「HP OmniBook 7 14」はいずれも高い処理性能を備えており、AI機能やクリエイティブ作業などの高負荷処理を行いながらWebサイトを閲覧するといった使い方も快適にこなせた
鎌田このほか、AI機能でこだわっているポイントはありますか。
吉川次世代AI PCである「HP OmniBook X Flip 14」に、独自のAIアプリ「HP AI Companion」が搭載されていることにも注目してもらいたいですね。一般的なAIのようにQ&Aで回答を得られるだけでなく、複数のファイルをライブラリにして分析できる機能を備えているので、資料やレポート作成の効率化に役立つでしょう。また、PCメーカーならではの機能として、パソコンの状態を常にチェックし最適なコンディションを維持する機能も搭載しています。この機能の中には、不具合などをプロンプトに入力し、セルフでトラブルシューティングできるような機能も含まれています。加えて、ユーザーの利用パターンを機械学習し、電力効率を自動的にコントロールするAI機能なども備えています。
近年はパソコンをスペック面で差別化することが難しくなってきています。そのため、今後はアプリケーション面での差別化を図ろうという動きが強くなるでしょう。一般的に、AIの高度な分析機能は有料オプションとなるケースも少なくありませんが、こうした機能を無料で利用できる独自AI「HP AI Companion」を搭載している点は、HPの次世代AI PCの大きな強みではないでしょうか。
鎌田長年、ビジネス向けのパソコンを手掛け続けてきたHPの知見がしっかりと生かされているように感じます。そうしたソフトウェア面の充実が、これからのパソコン選びの新しい基準になりそうですね。
充実の機能
新生活をしっかりと支えてくれる
「OmniBook」の使いやすさ
鎌田ここまでAI機能を中心にうかがってきましたが、新生活では“毎日扱う道具としての使いやすさ”も重要になってきます。「HP OmniBook X Flip 14」と「HP OmniBook 7 14」、それぞれの使い勝手について教えてください。
吉川「HP OmniBook X Flip 14」の最大のポイントは、ディスプレイが360度回転するコンバーチブルタイプであることです。ディスプレイをぐるっと回せばタブレット端末として活用できるほか、テントモードにすれば奥行きの狭い新幹線やカフェのテーブルなどにも設置しやすくなります。画面タッチにも対応しているので、キッチンや研究室などで立ったままでも簡単に操作できる。利用シーンに合わせた多種多様な使い方が可能です。
また、一部モデルに同梱の「HP MPPアクティブペン」によるペン入力にも対応しています。有機ELディスプレイに直接書き込みができるため、ノート代わりに使ったり、イラスト制作を行ったりと活用の幅が広がりますよ。また、「Adobe Creative Cloud」などの複数のAdobeソフトが1か月無料で試せるサービスがバンドルされていますので、本格的なクリエイティブ作業を行いたい人にもぴったりです。ちなみに、「HP OmniBook X Flip 14」は3月に新モデルが登場予定です。
「ノートPCモード」「タブレットモード」「テントモード」「スタンドモード」の4つのスタイルをシーンに応じて切り替え可能。4096段階の筆圧に対応したペン入力もサポートしており、ペイントアプリの「コクリエーター」を活用すれば、手描きスケッチからアートワークをサッと生成できるなど、AI機能との相性も良好だ
吉川「HP OmniBook 7 14」のいちばんの特徴は、頑丈だということです。米国国防総省の規定したMIL規格「MIL-STD-810H」に準拠したテストをクリアしているほどで、ガシガシ持ち運んでも問題ありません。スマートフォンと同じ感覚でパソコンを持ち歩く若い世代にとっても、心強いポイントでしょう。ボディには、リサイクルアルミニウムなどのサステナブルな素材を採用しており、環境への配慮とタフネスを両立している点もポイントですね。
また、ディスプレイにはアスペクト比(縦横比)が16:10の14型2.2K(2240×1400)液晶を採用しています。一般的な16:9のフルHD(1920×1080)よりも縦方向に表示領域が広いため、オフィスワークやWebブラウジングの作業効率が高まるはず。パフォーマンス的にも申し分なく、「HP OmniBook X Flip 14」よりも手ごろな価格なので、まずはAI PCを体験してみたいという人にも最適です。
「MIL-STD-810H」準拠のテストをクリアするほど高い堅牢性を備えており、体重をかけて天面を押し込んでみてもびくともしない。そのボディは、14型ディスプレイを搭載しながら、重さ約1.41kg、最薄部約11.1mmのコンパクト設計。小脇に抱えて軽々と持ち運べるサイズ感だ
鎌田なるほど。「HP OmniBook X Flip 14」はコンバーチブル機能やペン機能を備えており、オン/オフ問わず幅広く活用したい人によさそうですね。いっぽう、コスパのいい「HP OmniBook 7 14」はすぐれた耐久性を備え、新大学生や新社会人であれば十分な性能を持っていると感じました。ほかにも共通の特徴やこだわりのポイントはありますか。
吉川共通の強みとしては、2022年にHPが買収したPoly のテクノロジーを活用した、高品質なビデオ体験があげられます。両モデルとも約500万画素のWebカメラを搭載し、背景ぼかしやオートフレーミングなどの機能に対応。さらに、配信の環境を整えられる機能や、プレゼン時に自分と資料を重ねられる機能など、専用の配信ソフトを使わなければできないようなことも簡単に行えます。
また、Web会議はパソコンに大きな負荷をかけますが、両モデルともNPUがその負荷を軽減してくれます。結果として、スムーズなコミュニケーションが可能になり、本体への負荷が抑えられるため、パソコンの延命化にもつながります。
鎌田Web会議はすっかり日常になっていますが、大切なときに限って動作が不安定になることもありますね。NPUが処理を担ってくれるのであれば、安心感は大きいと思います。
Polyの技術を採用した約500万画素の「Poly Camera Pro」と「Poly Studio デュアルスピーカー」を装備。実際のWeb会議でも、クリアな映像と音声によってスムーズなコミュニケーションが行えた
吉川Webカメラだけでなく、デュアルスピーカーにもPolyのテクノロジーが採用されているのも特徴です。また、両モデルとも、アルミニウムを用いたフルメタルボディで高い剛性を確保しています。専任チームによるデザインも相まって、従来の無骨なイメージとは一線を画す、スタイリッシュで上質な仕上がりなので、学校やカフェでも気後れすることはないでしょう。
両モデルとも14型ディスプレイを搭載している点もポイントで、モバイルノートによくある13.3型よりも見やすく、15.6型のスタンダードノートよりも持ち運びやすい、まさにベストバランスなサイズ感となっています。
鎌田今や、ノートPCは単なる作業ツールではなく、新生活を多方面から支える存在です。AI機能はもちろん、性能、携帯性、使い勝手まで隙のない「OmniBook」シリーズなら、安心して長く付き合えるパートナーになってくれそうですね。
まとめ
新生活にはAI新時代にふさわしい
“パーソナルコンパニオン”を選びたい
今や、パソコンの買い替えサイクルは7年以上(2025年3月 内閣府「消費動向調査」)と言われており、1度購入すると大学・大学院を合わせた在学期間よりも長く使い続ける可能性がある。だからこそ、新生活のスタート時に選ぶ1台は「なんとなく」ではなく、将来を見据えたモデルを選ぶべきだ。
かつては価格に加えて、Officeアプリや画像編集アプリがある程度動くかどうか、が主な判断基準だった。しかし、現在はAI活用が前提の時代。オンライン会議や生成AIなど、新たな用途に対応できるかどうかが、これからの選択基準になる。その点、今回紹介した「HP OmniBook X Flip 14-fm0006TU」と「HP OmniBook 7 14-fr0005TU」は、すぐれたAI機能を備えているだけでなく、32GBの大容量メモリーや、生産性と携帯性を両立した14型ディスプレイ、高性能なカメラ機能の搭載など、将来性も抜群だ。
ノートPCは今や単なる作業ツールではない。学び、働き、創り、つながる――あらゆるシーンを支える“パーソナルコンパニオン”へと進化しつつある。AI時代の新生活に一歩踏み出すなら、「OmniBook」という選択は、有力な答えのひとつになるだろう。
完全な商標に関する脚注(TAL)
Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Arc、Arria、Celeron、セレロン、Cyclone、eASIC、Intel Ethernet、インテル イーサネット、Intel Agilex、Intel Atom、インテルアトム、Intel Core、インテルコア、Intel Data Center GPU Flex Series、インテル データセンター GPUフレックス・シリーズ、Intel Data Center GPU Max Series、インテル データセンター GPU マックス・シリーズ、Intel Evo、インテル Evo、Gaudi、Intel Optane、インテル Optane、Intel vPro、インテルヴィープロ、Iris、Killer、MAX、Movidius、OpenVINO™、 Pentium、ペンティアム、IntelRealSense、インテル RealSense、Intel Select Solutions、インテル Select ソリューション、IntelSi Photonics、インテル Si Photonics、Stratix、Stratix ロゴ、Tofi no、Ultrabook、Xeon、ジーオンは、Intel Corporation またはその子会社の商標です。
ブランド固有の商標に関する脚注
Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Core、インテルコア は、Intel Corporation またはその子会社の商標です。
製品アンケート
Q1.性別*
Q2.年齢*
Q3.この記事を読む前からこの製品のことを知っていましたか?*
Q4.この記事を読んで、この製品の特長が理解できましたか?*
Q5.この記事を読んで、この製品を購入してみたいと思いましたか?*
Q6.Q5のようにお答えになった理由や、記事の感想など、自由にお書きください。
※1000文字まで入力できます

















