「Copilot+ PC」対応の薄型・軽量モバイルノート マウスコンピューター「MousePro G4-I7U01BK-F」が 理想のビジネスライフを現実に

この製品の
ポイント

  • 最新AI CPUを搭載した「Copilot+ PC」ならではの高いAI性能
  • 薄型・軽量の堅牢ボディがかなえる自由なモバイルライフ
  • スマートなビジネスをアシストする多彩な便利機能

幅広い業務を一手に担える理想的なビジネスノートを探しているなら、マウスコンピューターの14型ノート「MousePro G4-I7U01BK-F」に注目したい。本機は、最新AI CPU「インテル Core Ultra 7 プロセッサー 355」を搭載し、トレンドの各種AI機能をフル活用できる「Copilot+ PC」。そのうえ、モバイル性と耐久性を兼ね備えたボディに長時間駆動バッテリーを掛け合わせ、モバイル性も抜群だ。さらに、顔認証機能や充実の外部インターフェイスなどで使い勝手も追求。処理性能、機動力、利便性の三拍子が揃った本機が切りひらく、憧れのビジネスライフを覗いてみよう。

理想の1台価格.comの人気モデルから読み解く、理想のビジネスノートとは?

ビジネスの現場で日々求められるタフな業務を、よりスピーディーに、よりアクティブに、より快適にこなすには、やはりプロ仕様のビジネスノートが欠かせない。ただし、ビジネスノートといっても市場に並ぶ製品は玉石混交。頼れる相棒となる1台をいざ選ぶとなると、注目すべきポイントに迷うもの。そこでまず、価格.com上で売れ筋の人気モデルの特徴からチェックし、理想的なビジネスノートに求められる条件を整理してみることに。そのユーザー評価ポイントをまとめたものが、次の表だ。

人気ビジネスノートのユーザー評価ポイント

ユーザーがチェックしている条件 求められるスペックや機能性
納得感のあるコストパフォーマンス スペックや性能に対して、十分に納得感のある価格
  • ミドルクラスCPU
  • 16GBメモリー
  • 500GB SSD
  • 高いコストパフォーマンス
キーボードの操作性と外部インターフェイスの充実度 タイピングのしやすさや周辺機器との接続性などの使い勝手
  • 十分なキーピッチとキーストローク
  • 反応のよいトラックパッド
  • USB Type-Cポートや有線LANポートなど利便性の高いポート
堅牢性と持ち運びやすさ 持ち運びで重要になる、壊れにくさと軽さのバランス
  • 米国国防総省の調達規格「MIL規格」などに準拠する堅牢性
  • 1.2kgを切る軽さ
静音性と排熱設計 作業しやすい静音性と、本体に熱がこもらない排熱性能
  • 高負荷時でも静かな冷却ファン
  • パームレスト面が熱くならない排熱設計
バッテリー駆動時間と急速充電 ACアダプターが不要なバッテリー持ちと、短時間での充電性能
  • 実働10時間以上のバッテリー駆動時間
  • 55〜65Whの容量に対する急速充電

このように、ビジネスノートに求められる要素は多岐にわたり、それぞれの基準は存外シビアだ。大きくまとめると、業務をスムーズにさばく「処理性能」、どこにでも持ち運びやすい「機動力」、活用の幅を広げる「利便性」の3点を、いかにコストを抑えながら高い次元で実現しているかがポイントと言えるだろう。

30万円を超えるような高価格帯の製品ならいざ知らず、それ以下で販売されている多くのビジネスノートでは、これらのニーズのどこかに妥協が見られるものだ。ところが、今回注目したマウスコンピューターの14型ノート「MousePro G4-I7U01BK-F」は、こうした高い要求をほぼ完全に網羅しつつ、25万円台(価格.com限定モデルの場合)という価格に抑えたレアな1台なのだ。次章から、そのすぐれた万能性を詳しく見ていこう。

今回注目した「MousePro G4-I7U01BK-F」は、マウスコンピューターのビジネスノート「MousePro」シリーズが誇るフラッグシップモデル。基本スペックはもちろん、キーボードや外部インターフェイスの使い勝手、持ち運びやすいボディやバッテリー駆動時間など、あらゆる面で高いレベルを徹底しつつ、コストパフォーマンスの高さまで追求したレアな1台だ

AI性能「Copilot+ PC」ならではのすぐれたAI性能が業務効率をアップデート

ビジネスの現場は今、日に日に存在感を増しているAIテクノロジーによって大きく様変わりしつつある。画像の生成やWebカメラ映像の加工、ドキュメントの要約・編集などが手軽に実現できるようになり、こうした技術を積極的に取り入れているビジネスパーソンは、業務効率が飛躍的に向上しているはずだ。だからこそ、各種AI機能を本格的に処理できるAI PCの導入も積極的に検討したいもの。

その点、「MousePro G4-I7U01BK-F」はマイクロソフトが定めるすぐれたAI PC規格「Copilot+ PC」に準拠。「Windows 11」のAI機能をはじめとした幅広いAI機能を、オンデバイスで迅速かつ安全にフル活用できるため頼もしい。

しかも、搭載する最新AI CPU「インテル Core Ultra 7 プロセッサー 355」(最大4.7GHz)は、最大49TOPSという高いAI処理性能を誇るNPUを内蔵。さらに、超高速なLPDDR5X-6800メモリーを16GB、高速なPCIe 4.0 x4接続のSSDを500GB搭載していることも相まって、グラフィック処理をともなうような高度なAI機能まで軽快に動作させることができる。

搭載する「インテル Core Ultra 7 プロセッサー 355」は、パワフルなGPU「インテル Graphics」を内蔵。このGPUでも最大40TOPSのAI処理性能を発揮できるため、なおのことAIパフォーマンスが加速する

実際に代表的なベンチマークプログラムをテストしたところ、軒並みビジネスノートとしてハイクラスのパフォーマンスを発揮した。とりわけ印象的だったのは、AI性能を計測する「Geekbench AI」で、動作の軽快性に直結する量子化スコアが突出していたこと。高度なAI機能においても、十分に実用的と言えるだろう。

Cinebench 2026

CPUベンチマークプログラム「Cinebench 2026」では、シングルスレッドで472、マルチスレッドで1699をマーク。マルチタスクを含むビジネス作業全般を広くカバーできる好成績だ

PCMark 10

パソコンの総合性能を計測するベンチマークプログラム「PCMark 10」をテストしたところ、ハイクラスノートの基準となる6000を大幅に超える7442をマーク。とりわけドキュメント編集などの生産性でサブスコアの伸びがよく、ビジネス作業における適応力の高さが実証された格好だ

Geekbench AI

AIベンチマークプログラム「Geekbench AI」では、単精度演算で2847、半精度演算で34592、量子化で54327をマーク。特に量子化性能がすぐれているが、メモリーの効率に大きく関わる半精度演算性能も高く、大容量データの処理などにも強いことがわかる

続いて、「フォト」アプリに付属する生成AIツール「Image Creator」で画像生成にチャレンジしてみたところ、リアルなイメージがハイテンポで次々と量産できた。さらに、ビジネスの最前線での活用を想定し、Webカメラ映像に高度なエフェクトをかけるAIツール「Windows Studio Effects」を使いながらのマルチタスクも試してみたが、処理がモタつく場面は見られず快適そのもの。これだけ力強ければ、高負荷のかかるAI機能をためらうことなく駆使できるだろう。

なお、こうした高負荷時でも冷却ファンが静かで、本体から50cm程度離れた場所でのノイズは、図書館内と同じぐらいの35dB程度。かといって、パームレスト面にもほとんど熱が伝わることはなく、静音性や排熱設計の面でもレベルが高いことが確認できた。

「Image Creator」で8枚の画像を生成するのに要した時間は、わずか10秒ほど。これだけスピーディーに画像が量産できれば、資料や広告などで使用するイメージの制作にかけていた時間と手間を、大幅に節約できる

「Windows Studio Effects」を用いて、Web会議のカメラ映像に背景ぼかしや自動フレーミングなどを適用しつつ、約40MBもある重いPDF資料を参照。それでも動作は軽快で、まだまだ余力を感じさせてくれた

機動力堅牢な薄型・軽量ボディと長時間バッテリーがアクティブなモバイルライフを実現

パワフルなAI PCは一般的に、サイズや重量がかさみがちで、持ち運びに不便な製品も少なくない。ところが「MousePro G4-I7U01BK-F」は、すぐれたAI性能を備えつつ、ボディのモバイル性までしっかりと追求。重量を約933g、厚さを約18.3mmに抑えており、一般的なモバイルノートと比べても、持ち運びの負担が少ない。同時に堅牢性にも妥協がなく、米国国防総省の調達規格「MIL-STD-810H」に準拠した厳しい信頼性テストを、第三者認証機関において実施。通勤や外回りなどでハードに持ち運んだり不用意に落としてしまったりしても、故障しにくいから安心だ。

重量計で重さを計測してみたところ、その重さはカタログ値通りの933g。14型ノートで1kgを割り込んでいる製品は貴重だ

1L入りのドリンクよりも軽いため、女性でも片手で楽に持ち運べる。会議や打ち合わせなどで社内外の移動が多くても、モチベーションを維持して軽快に働けるだろう

「MIL-STD-810H」に準拠したボディは、衝撃、振動、温度変化、湿度など、8項目のリスクに対する高い耐性を担保。落下による大きな衝撃からも大切なデータを守りやすいから、移動の多い毎日でも心強い

さらに機動力を高めるため、55Whの大容量バッテリーを搭載していることにも注目したい。アイドル時で約23.5時間、動画再生時でも約13.5時間(JEITA 3.0準拠)という余裕のあるバッテリー駆動が可能なため、充電を気にせず1日中でも外回りに携帯できる。加えて、スタンバイ中のOS起動を防ぐ「Restricted Standby」に対応。移動中のバッテリー消費を抑止できるから、機動力がいっそう高まる。

スリープ状態での移動時に、バッグ内で通信などのためにOSが起動し、知らず知らずのうちにバッテリーを消費してしまうことがある。「Restricted Standby」はこうした問題を抑止できるから、スリープのまま安心して持ち運べる

満充電の状態で、午前9時からビジネス文書の編集を中心に断続的に作業を実施したところ、午後8時を経過した時点でのバッテリー残量は約25%。これほどバッテリー持ちがいいなら、カフェや取引先など、充電しにくい環境にも安心して持って回れる

バッテリーを最適に管理する専用アプリ「バッテリーマネージャープラス」では、満充電によるバッテリー寿命の低下を抑制できる「推奨設定」モードが利用可能。これによりバッテリーの劣化が抑えられ、末永く長時間駆動を保てる

利便性顔認証機能やThunderbolt 4ポートなど、活用をアシストする機能も充実

続いて、ビジネスでの利便性を高める「MousePro G4-I7U01BK-F」の装備をチェックしよう。特に重宝するのは、「Windows Hello」の顔認証機能に対応したWebカメラだ。生体認証データを専用のハードウェアとソフトウェアを使って保護する、強化されたサインイン セキュリティ「Enhanced Sign-in Security」にも対応しており、シェアオフィスや公共スペースなど部外者が多い場所でも、パスワードを盗み見られることなく、安全かつ素早くOSにサインインできる。同時に、人物検知によってパソコンの前から離れると自動でロックをかけることも可能。手間なくセキュリティを高められるため、機密情報の取り扱いが多くても安心だ。

ディスプレイ上部中央に500万画素のWebカメラを搭載。その右隣に付属するIRカメラにより、「Windows Hello」の顔認証機能が動作する

人物検知によるロック/解除は、本体から最短で50cm離れただけで有効になるため、切り替わりが非常にスムーズ。会議やコーヒーブレイクなどで席を外す機会が多いほど、その利便性を実感できるはずだ

外部インターフェイスで注目したいのは、さまざまな周辺機器との接続が可能なThunderbolt 4ポートだ。USB Type-Cポート搭載の外部ディスプレイに接続すれば、映像出力と同時に給電も可能。ACアダプターなしでもデスクワークがスムーズに開始できるから、時短になるうえ、ACアダプター携帯の労力まで節約できる。

左側面には、Thunderbolt 4ポート(映像出力/給電対応)、USB3.2 Gen2 Type-Cポート、USB3.2 Gen2 Type-Aポート、HDMI出力ポートを装備。右側面には、USB3.2 Gen1 Type-Aポート、ヘッドセット端子、microSDメモリーカードリーダーを装備する

Thunderbolt 4ポートは、映像出力と給電のほか、データ転送にも対応。外部ディスプレイのUSBハブにあらかじめキーボードやマウスなどを接続しておけば、ケーブル1本でこれらの外部周辺機器まで有効になるから便利だ

キーボードはバックライトまでしっかりと搭載。夜間の落ち着いた照明のもとでも高い視認性をキープしながらタイピングできるから、時と場所を選ばず作業に打ち込める。また、キーピッチ約19.1mm、キーストローク約1.2mmのゆとりある設計を採用。薄型ながら、長時間でものびのびとタイピングしやすいから頼もしい。

キーボードにはフルサイズの86キーを採用。ShiftキーやEnterキー、右下の方向キーまで大きく設けられているうえ、利用頻度の高いDeleteキーが右上の角に配置されており、迷いのない入力操作が可能だ

キーボードのバックライトは、薄明りの中でもクリアに輝くほど明るい。夜間の書斎や薄暗いカフェなどでも、快適性を維持したまま作業できる

ディスプレイは180度まで開くことができる。商談などで対面の相手と画面を共有しやすくなるため、営業効率がアップするだろう

ラインアップコストパフォーマンスにすぐれたラインアップがビジネスニーズにフィット

これまでチェックしてきた「MousePro G4-I7U01BK-F」は「MousePro」シリーズのフラッグシップモデルだが、「MousePro」には、ほかにもコストパフォーマンスの高い注目モデルが揃う。今回はその中から、14型ノート「MousePro C4-I7U01BK-C」と、13.3型ノート「MousePro C3-I7U01BK-A」を紹介しよう。

MousePro C4-I7U01BK-C

「MousePro C4-I7U01BK-C」は、第13世代CPU「インテル Core i7-1355U プロセッサー」の採用などにより、21万円台(価格.com限定モデルの場合)という求めやすい価格を実現している。それでいて、「MousePro G4-I7U01BK-F」と同様に「MIL-STD-810H」に準拠した堅牢ボディを採用。さらに、ビジネスに役立つ機能を満載している点も魅力だ。

「MousePro C4-I7U01BK-C」は、NPUを搭載したAI CPUではないぶん、手ごろな価格を実現してるのがポイント。とは言え、価格.com限定モデルの場合は16GBのDDR4メモリーと500GBのPCIe接続SSDを、直販モデルの場合は8GBのDDR4メモリーと256GBのPCIe接続SSDを搭載し、ビジネス水準をクリア。ビジネス仕様の装備も豊富に備えており、一般的な業務を幅広くこなせる

とりわけ注目したいのは、Web会議での不用意な映像流出を防げるプライバシーシャッターと、安全で素早いOSへのサインインをアシストする指紋認証機能の搭載だ。高いセキュリティが、責任あるビジネスライフを支えてくれる。また、着脱可能なバッテリーを採用することで、据え置き使用時のバッテリー劣化を抑制。故障時に業務を止めずにバッテリーのみ交換できることも相まって、ビジネスの最前線で長く活用できる。

ディスプレイ上部に搭載された200万画素のWebカメラには、物理的なプライバシーシャッターが付属。ツマミをスライドさせるだけでカメラを無効化できるため、音声だけでWeb会議に参加したい場合に安心だ

指紋認証センサーはタッチパッド左上に搭載。「Windows Hello」に対応しており、スムーズかつ安全なOSへのサインインが可能なため、公共スペースでも気兼ねなく使える

バッテリーは両サイドのツマミをスライドさせるだけで簡単に取り外し可能。バッテリーなしでもACアダプターでパソコンが使用できるため、バッテリーが故障してもバッテリーのみ修理に出せば業務を止めずに済む

MousePro C3-I7U01BK-A

「MousePro C3-I7U01BK-A」は、基本スペックを控え目にして18万円台(価格.com限定モデルの場合)という手にしやすい価格を実現しつつも、上質な13.3型フルHD(1920×1080)有機ELディスプレイを搭載していることが魅力。デジタルシネマ向けの色域であるDCI-P3を100%カバーするうえ、400nitという高輝度を誇り、パンフレットや広告などのグラフィックを色鮮やかに表示できるため、コンテンツ確認や営業などにうってつけだ。

「MousePro C3-I7U01BK-A」は、第13世代CPU「インテル Core i7-13620H プロセッサー」に、8GBのDDR5メモリーと256GBのPCIe接続SSD を掛け合わせた高コストパフォーマンスモデル。1.14kgの軽量ボディによる高いモバイル性もポイントだ

花々を写した高画質写真を表示してみたところ、有機ELならではの濃密な黒から、明るい花弁の輝きまで色鮮やかに表現された。これだけハイコントラストで色域が広ければ、広告向けグラフィックの確認なども正確に行える

ビジネス仕様も充実しており、「MousePro G4-I7U01BK-F」と同様に「MIL-STD-810H」に準拠した堅牢ボディや顔認証機能を搭載するうえ、安定した通信をサポートする有線LANポートまで装備。コンパクトながらクラスを超えたビジネスライフを実現できる、特にコストパフォーマンスが光る1台だ。

有線LANポートにLANケーブルを接続したうえで、ファイルサービスで大容量データを送受信してみたところ、滞りのないスムーズな高速転送が実現できた

まとめ処理性能、機動力、利便性の三拍子が揃った理想的なビジネスノート

ビジネスノートに求められる主な要素は、処理性能、機動力、利便性の3点だ。多くの製品では、これらのどこかに妥協が見られるもの。そんな中にあって「MousePro G4-I7U01BK-F」は、それらのニーズを網羅する理想的な1台に仕上がっていた。

処理性能においては、最新AI CPU「インテル Core Ultra 7 プロセッサー 355」を搭載し、マイクロソフトが定める「Copilot+ PC」に準拠していることが心強い。高負荷のかかるAI処理を含んだマルチタスクまで軽快にこなせる様は圧巻だった。機動力の面では、薄型・軽量であるだけでなく、「MIL-STD-810H」に準拠した堅牢性まで担保されていることが魅力。長時間駆動バッテリーのアシストもあり、場所を選ばず自由に作業できるから、仕事の柔軟性がグンと高まる。さらに、利便性を高める機能も充実。安全でスムーズなOSへのサインインをアシストする顔認証機能や、映像出力・給電対応のThunderbolt 4ポートなどにより、時短と快適性が加速するはずだ。

また、ビジネス仕様が充実した14型ノート「MousePro C4-I7U01BK-C」と、美麗な有機ELディスプレイを搭載した13.3型ノート「MousePro C3-I7U01BK-A」のコストパフォーマンスも要チェック。予算とニーズに合わせて最適な1台を選択し、求めていたビジネスライフを手にしてほしい。

「MousePro」シリーズの主なスペック

型番
G4

MousePro
G4-I7U01BK-F

C4

MousePro
C4-I7U01BK-C

C3

MousePro
C3-I7U01BK-A

モデル
OS Windows 11 Home 64bit Windows 11 Pro 64bit Windows 11 Home 64bit Windows 11 Pro Home 64bit Windows 11 Home 64bit Windows 11 Pro 64bit
CPU インテル Core Ultra 7 プロセッサー 355(最大4.7GHz) インテル Core i7-1355U プロセッサー(最大5GHz) インテル Core i7-13620H プロセッサー(最大4.9GHz)
グラフィック インテル Graphics インテル Iris Xe Graphics インテル UHD グラフィックス インテル UHD Graphics
メモリー 16GB LPDDR5X-6800 16GB DDR4-3200 8GB DDR4-3200 8GB DDR5-5200
ストレージ 500GB SSD(PCIe 4.0 x4接続) 500GB SSD(PCIe接続) 256GB SSD(PCIe接続) 256GB SSD(PCIe接続)
光学ドライブ なし
ディスプレイ 14型WUXGA(1920×1200)液晶 14型フルHD(1920×1080)液晶 13.3型フルHD(1920×1080)有機EL
無線通信 無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be)、Bluetooth v6 無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth v5
外部インターフェイス Thunderbolt 4ポート(映像出力/給電対応)、USB3.2 Gen2 Type-Cポート、USB3.2 Gen2 Type-Aポート、USB3.2 Gen1 Type-Aポート、HDMI出力ポート、ヘッドセット端子、microSDメモリーカードリーダー Thunderbolt 4ポート(映像出力/給電対応)、USB3.1 Gen1 Type-Cポート、USB3.1 Gen1 Type-Aポート、USB2.0 Type-Aポート、HDMI出力ポート、有線LANポート、ヘッドセット端子、microSDメモリーカードリーダー USB3.2 Gen2 Type-Cポート(映像出力/給電対応)×2、USB3.2 Gen2 Type-Aポート、USB3.2 Gen1 Type-Aポート、HDMI出力ポート、有線LANポ―ト、ヘッドセット端子、microSDメモリーカードリーダー
サイズ 約314(幅)×224(奥行)×18.3(厚さ)mm 約325(幅)×216(奥行)×19.9(厚さ)mm 約305.8(幅)×211(奥行)×21(厚さ)mm
重量 約933g 約1.41kg 約1.14kg
カラー ブラック
Officeソフト なし
この記事は2026年7月15日の情報を基にしております。

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