高山正寛 さんのプロフィール

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高山正寛 さんのプロフィール プロフェッショナルレビュー

年齢: 50代 性別: 男性 血液型: A型
職業: クリエーター系 出身地: 千葉県 現住所: 千葉県
趣味: PC・ネット、カメラ、クルマ、料理、グルメ、映画鑑賞、音楽鑑賞、テレビ、ゲーム
ホームページ: --

この度プロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。1959年生まれで自動車専門誌で20年以上に新車とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテインメント業界でゲーム関連のビジネスにも関わってきました。クルマはもちろんですが、カーナビゲーションを含めたITSや先進技術を得意分野としており、この世界の素晴らしさを布教(普及)するためにITS EVANGELIST(カーナビ伝道師)として自ら最新モデルを購入しテストしています。またカーAVのほか、携帯電話/PC/家電まで“デジタルガジェット”の領域も少々。現在は投資家向けへのレポートを始め、自動車をマーケティングや組織、人材面などから捉えるなど独自の取材スタンスを取り続けています。2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員、AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員を務めさせていただいております。常に消費者目線で発信していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

プロフェッショナルレビュー

自動車・バイク > 自動車(本体)

タフト 2020年モデル

●このクルマのポイントは何か? @ダイハツに不足してた軽クロスオーバー Aスカイフィールトップなど新基軸満載 Bライバルのハスラーとはベクトルが少し違う ダイハツが満を持して2020年6月10日に発売を開始した軽クロスオーバーSUV「タフト」に改めて試乗しました。 試乗したのは自然吸気エンジンを搭載する「G」とターボエンジンを搭載する「Gターボ」、駆動方式は両社ともFFです。タフ・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

A1 スポーツバック 2019年モデル

2019年にフルモデルチェンジを行ったアウディのスポーツコンパクトである「A1スポーツバック」。2020年は国内外を問わずBセグメントの当たり年とも言えたのですが、改めてA1スポーツバックに試乗してみました。 撮影の都合で写真は2019年12月1日に発売された「ファースト・エディション」ですが、同じエンジンを搭載する「35TFSI Sライン」も含めての試乗になります。 前述したように2・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

208 2020年モデル

2020年7月に発売を開始したBセグメントの新型プジョー208。BEV(電気自動車)であるe-208の販売開始前に主力となるガソリン車、さらにその中核となる「アリュール(車両本体価格:259万9000円、オプション除く)」に試乗しました。 世界的に大ヒットとなった205や206に続くこのシリーズですが、先代モデルも208。プジョー自体もモデルチェンジ毎に数字を変える方式は辞めたそうなので20・・・

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家電 > イヤホン・ヘッドホン

Pixel Buds [Clearly White]

すでにレビューしたGoogle製の最新スマホである「Pixel 4a」に続き、完全ワイヤレスイヤフォンである「Google Pixel Buds(以下:Pixel Budsと表記)」をGoogleから1週間お借りすることができました。 現在、音楽再生はiPhone8がメインでイヤフォンに関してはノイズキャンセリングを重視してソニーの「WF-1000XM3」を使っています。決してAppleの「・・・

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スマートフォン・携帯電話

Google Pixel 4a SIMフリー

話題のGoogle社の最新スマホである「Pixel 4a」をGoogleから1週間お借りすることができました。 自動車評論家なのに何で携帯電話のレビューとか書いているんだよ、とか声も聞こえてきそうですが、自動車の仕事以外にもソフトウエアの企画の仕事などを行っている点、また今や当たり前になった「カーナビアプリ」のレビューなども行っている関係でお話が来たのかもしれません。 現在使用している・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

UX 2018年モデル

 2018年11月の発売から2年弱、レクサスの都市型(アーバン)クロスオーバーである“UX”のハイブリッドAWDモデルである「UX250h“バージョンL”」に試乗しました。  先に言っておくと試乗時の天候等の事情で画像は2019年10月に撮影したものであることをお断りしておきます。  レクサスブランドにおいてUXはSUVとは言っていません。実際、悪路走破性の規準のひとつとなる最低地上高・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

デイズ 2019年モデル

日産の軽自動車ビジネスの母艦とも言える「デイズ」の新型モデルにコロナ禍の前に改めて試乗する機会を得ました。 すでに多くの情報が公開されていますが、このデイズと三菱自動車の「ek」は後に発売されたデイズルークスとekスペース系も含め、製造は二社の合弁で立ち上げたNMKV(Nissan Mitsubishi Kei Vehicle)で行われることは旧型と同じです。但し開発をメインで担当するのは日・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

ライズ 2019年モデル

先に結論を言うと、試乗した後にじわじわとその良さが身体に染みこんできました。 開発と製造を担当するダイハツのロッキー、トヨタブランドで販売を行うライズ。いわゆる姉妹車の関係にある2台ですが、コロナ禍の前にトヨタ・ライズの最上位グレードである「Z」のFF車に試乗しました。 市場のピークは過ぎたとか色々言われますが、まだまだSUVジャンルは掘り起こせばそこに販売のチャンスは転がっています。・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

RAV4 2019年モデル

2019年4月に発売を開始して今年3月末までの販売台数も7万1539台とSUVジャンルでトップとなったトヨタRAV4のガソリンモデルである「アドベンチャー」にコロナ禍が発生する前に試乗しました。 新型RAV4には2.5L直4ハイブリッドと2L直4のガソリン車をラインナップします。特にその中でもアドベンチャーはガソリンのみの設定で年齢を問わずアクティブ志向のユーザーをターゲットしたことで売れ線・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

508 セダン 2018年モデル

プジョーのフラッグシップサルーンである「508」。全3グレードのうち、ガソリン仕様の上位モデルにあたる「508GT Line」に試乗しました。 今回のモデルは2代目となりますが、初代と比べるとかなりスポーティな路線に切り替えてきたことがエクステリアデザインからも読み取れます。 特に508はカテゴリー上は4ドアですが、正確にはリアゲートを持つ5ドア(ハッチバック)です。これを4ドアファス・・・

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