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軽い順重い順 |
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608396.jpg) |
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740位 |
499位 |
4.63 (7件) |
5件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- オートフォーカス機能を搭載した超広角単焦点レンズ。ステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせられる。
- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角は、遠近の空間が視覚的に誇張されるので風景や建築などの撮影に適している。
- 広角でありながら最短撮影距離は12cmで、被写体を強調しながらも遠近感のある、マクロレンズのような効果的な撮影も可能。本体は約420gと軽量。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広く撮りたいならオススメの1本です
【操作性】
フォーカスリングが滑らかで気に入ってます。
AF.MFの切り替えスイッチも操作しやすいと思います。
【表現力】
素人なので星景のピント合わせが下手でなんとも…。ただ風景は基本AFですが十分綺麗だとは思います
【携帯性】
少し太っちょさんですが、邪魔にはなりません。
【機能性】
フィルターの脱着でフードを外す時は、躊躇せずグッと回すのが吉。
ちなみにめっちゃ寄れる超超広角です。
【総評】
風景から星景まで、広く撮りたい時に大活躍です。
発売当初に海外経由で購入したので割高でしたが、全く後悔してない1本です。
5フィルターも使える超広角レンズ
これで星撮ったら面白そうと思い、Z6IIIと共にお迎えしました。
10mmの広さは気を付けないと三脚の脚入ってしまったりで何度も失敗してますが、それでも唯一無二で楽しいレンズです。
【操作性】
普通のAFレンズとして動作するので何も難しいことありません。強いて言えば被写体が小さく写るのでマニュアル合わせは難しいかも??
【表現力】
とにかく広い!それでいてしっかり写るし周辺も絞ればカリッと写るのでさすがは単焦点といったところでしょうか。
【携帯性】
コンパクトですが軽くは無いです。サイズからするとズッシリと詰まってる感じの重量を感じます。
【機能性】
フードの脱着が硬いので手が悴んでる時などでフィルターワークしたいと思うとセットするのが辛い時あります。
【総評】
10mmという超広角でありながら出目金じゃなくフィルターが使えて2.8で星も撮れちゃう素敵レンズ、広角好きな方にオススメレンズかと思います!
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1400位 |
555位 |
4.71 (3件) |
120件 |
2019/9/11 |
2019/9/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5全天球(360°)素材撮影用として満足の行くレンズ
普段、PTGui というソフトで180°の魚眼レンズで撮影した画像を(水平方向)4〜6枚繋ぐ作業が多いのですが、本レンズに依る210°の画像を3枚繋ぐ作業は、普段の其れと比べるとものすごく繋がりやすく、ストレスも掛かる時間も少ないです。
その代わり、出来上がるエクイレクタングラー図法で投影されたファイルの画素数は少なめとなります。マイクロフォーサーズのカメラボディは画素数のグレードが実質3種しかないので、出来上がる画素数との相関で云うと、具体的には下記の通りです。
�T.有効画素1210万画素機→16メガピクセル(5680x2840程度)
�U.有効画素1605万画素機→23メガピクセル(6750x3375程度)
�V.有効画素2030万画素機→28メガピクセル(7550x3775程度)
ちなみに、�Tの画素数はTHETA SC や V に近く、�Uの画素数はTHETA Z1 に近いです。
画素数が近いからと云って、画質が近いものになるかどうかは判りません。HDR合成するしない(するならブラケット撮影必要)、その際のカメラのシャッターショックの大小などで最終的な画質は大きく影響を受けます。
【操作性】【機能性】マニュアルフォーカスですが刻んである目盛りを信用して大丈夫のようです。フォーカスの回転は固めでレバーの存在が有り難いです。また、絞りのクリックも好ましいです。フタは金属製で頑丈、且つ紛失しにくいような形状です。ただし、フタの付け外しでフォーカスのレバーを動かしてしまう事が多いので、そこだけ1点減点です。
【表現力】マイクロフォーサーズのカメラボディが�T〜�Vのどれであっても、本レンズが足を引っ張ることは無いと思います。
【携帯性】これだけ小さいとマイクロフォーサーズ中、どんな小さいカメラボディに付けたとしてもレンズ側が大きいとか重いとか感じることは無いと思います。
【総評】一眼カメラで全天球用の素材を撮影する場合はカメラボディを縦使いが多く、その為に画素数は稼げるものの、諸々の制約を受けていたと思われます。本レンズでは縦使いにする必要が無いので制約から解放された撮影スタイルを模索できます。
マイクロフォーサーズという枠内で
・出来るだけ小型軽量
・三脚穴がなるべく前に着いている
・電子シャッターで無振動連写(ブラケット撮影)ができる
という条件を全て満たすボディを探し当てれば、雲台をものすごく簡易的且つ小さなものに出来、それでいて精度の高いパノラマを得られるでしょう。
工夫次第で、下方向を撮っていないのに料理がリアルに写る全天球テーブルフォト、或いはパノラマ雲台を使う限りは不可能な2メートルを超えるような高い視点からの撮影…などもさほど難しくなく実現しそうに思われます。
16メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqB5
16メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fk9F
23メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqPF
23メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fkvs
最後に 中華製にしてはデザイン、仕上げ、パッケージ等が洗練された感じです。
5とても面白いですね
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズで、180°ではなく210°まで写ってしまうというので買ってみました。
本当に、210°写るようで、撮影するカメラのグリップや指が写りこんでしまいますし、用心していても自分の足や頭が写ってしまうこともあります。
そういうところを、色々と知恵を絞って工夫して撮影するのが楽しいです。
ちょっと絞っておけば、離れた被写体ならパンフォーカスに全部ピント域に入ってしまいます。
でも、0.1mまで近づけますから、拡大プレビューでしっかりピントを合わせ、絞り開放にして背景をぼかすなどと言う写真も撮れます。
ピントの合っているところは、しっかり解像していますから、レンズの性能は高いと思います。
ただし、最外周付近の画質は目をつぶるしかないです。
気になるようでしたら、後からトリミングしてやりましょう。
もともと丸くトリミングされたように撮れますから、日の丸構図的に撮るしかないのかも知れませんが、うまく工夫して新しい表現ができると面白いなと感じます。
比較的安いレンズですから、いろいろと遊んでみるのが良いと思いますよ。
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![LAOWA 15mm F4.5R Zero-D Shift [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458829.jpg) |
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2857位 |
555位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/20 |
2022/7/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:20cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角シフトレンズ 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4TS-E17mmは流石に優秀だが、十分使えるレンズ
絞り羽根が14枚に増加し、光芒が多くなりましたが短くなってより「使える」ようになったマイナーチェンジバージョンです。青リングの1型は約1年前に出たので1型を購入した方は、なんとも言えない赤リングバージョンのレンズとなります。
【操作性】
MFレンズです。電子接点は無いため、絞りはレンズ側でする必要があります。絞りが1段毎なのが微妙です。電子接点がないのであれば、1/3毎に刻んで欲しかった。もちろん、1段の間で任意の場所に絞って撮影可能ですが、意図せず動く可能性があります。
シフトの動きは、キヤノンと違ってピント調整と同じ要領です。当初はこれはこれで違和感なく操作出来ましたが使用していくにつれて、絞り、ピントを触っていることもあり、キヤノンのほうが間違いがないです。一応シフトプラマイ0のところでクリック感というか少し止まる挙動があるのは良かったです。
気になったのはピントの合わせ。これはかなり繊細です。同じ被写体で比較した結果、17mmに比べるとピントの山が掴みにくい。
【表現力】
α7R5で絞り11、14、16で比較してみました。しっかりと検証した結果、このレンズは16がベストと判断しました。22は流石に回折現象が起こります。
TS-E17mmのほうが中央、周辺、手前、奥など全体的に解像度は良いです。15mmは比べてしまうと全体的な解像度は劣ります。
歪曲の差はほぼ無くどちらも素晴らしいです。色収差は15mmのほうが優秀ですが無いわけではないです。
色に関しては、ほとんど差がなく驚きました。若干、ラオワのほうが彩度が薄いのかな程度です。明らかなアンバー、シアン被りみたいなのは無いです。
【携帯性】
公式では多分EFマウントの597gの重さだけを表記し、あとはマウント毎に違うとあります。ソニーEマウントなので、マウント分の重さとサイズアップがあります。レンズキャップ、フードを外して測ったところ、743gでした。17mmはシグマ変換アダプター有りで945g。TS-E17mmにアダプターあり状態で比べると長さの差に大きな差はありませんが、直径などを比べると一回り小さく取り回しはよくなりました。
【機能性】
17mmでチルト機構を使うことはなかったので、シフト機構だけで十分。なおかつフルサイズ15mm対応は唯一無二です。シフトする事による解像度の劣化は特に見受けられなかったです。
【総評】
2009年発売のTS-E17mmは、解像度、歪曲性能、周辺解像度などのクオリティが本当に素晴らしいレンズだと改めて認識しました。またソニーから今後、シフトレンズが出るかもしれませんが、14mm以上の広角シフトは厳しいと思われるのと値段も30万超えは確実で昨今の事情を考えると40万超えても驚きがない状況です。サイズも巨大化するのは想定できます。
ラオワのこのレンズは唯一無二の広角シフトレンズでコスパも高くコンパクトです。キヤノンと比べても広角の2mmの差はとても大きいです。またラオワの保証は最初から3年あるもの好印象です。知り合いがラオワのレンズを購入し、日本の代理店に問い合わせしたところ、誠意ある対応をしてもらったようなので、お世話になるようなことは起こってほしくないですが、安心感もあります。
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1281位 |
638位 |
4.31 (4件) |
22件 |
2019/11/21 |
2019/11/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
17mm |
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172g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:55x51mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスは最高
アマゾンの割引込みで19,000円未満で購入しました。
外観、物としての出来栄えはしっかりしています。
絞りリングのクリック感、ピントリングの操作感は良好ですし、金属製フードの剛性・着脱感も高級な感じです。
フロント・リヤのキャップもまともなものが付いていますし、ボディーへの装着もガタはなく、きつくもなく、良い感触です。
マニュアルフォーカスだとは言っても、この価格でこれだけのクオリティーの製品に仕上げてあるのは素晴らしいと思います。
肝心の写りですが、オリンパスの17mmF1.8との比較で、絞り開放での周辺減光は少し多めですがF2.8まで絞れば気にならなくなります。
歪曲もわずかな樽型がありますが、オリンパスも同様の樽型があり、気になるほどではありません。
画角に関しては、遠景ではオリンパスよりわずかに広く、近景では逆にかなり狭くなります。
ピントはMFですから、背面液晶やEVFのライブビューで拡大して合わせるわけですが、しっかり合わせれば、AF任せで逆にピントが甘かったなどと言うこともありません。
そして一番大きい違いは、最短撮影距離が短くて、より被写体をアップにできるところでして、このレンズの大きな魅力です。
オリンパスの半値以下でこれだけ写るのですから、マニュアルフォーカスさえ問題なければお勧めレンズだと思います。
添付写真は、GX8にて当レンズとオリンパスの17mmF1.8をできるだけ条件を合わせて比較したものです。
4低価格
単焦点の強烈なボケ感をフォーサーズでも体感できます。それでいて低価格。
35mm換算で34mmになりますが、程よい広角具合で慣れれば最高です。
MFレンズですので動体取りには向きませんが、ポートレート風景写真をじっくり楽しむことができます。
写真を取る喜びが倍増しますね。
写りに関しては素人目ですのであまり細かいことは言えませんが、中央に被写体を持ってくれば違和感を感じることはありません。
手軽にボケ感を楽しみたい方におすすめです。
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LrN+EdiRL._SL160_.jpg) |
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2857位 |
638位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
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901位 |
638位 |
4.77 (13件) |
319件 |
2017/5/12 |
2017/6/上旬 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
7.5mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.11倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:50x55mm
【特長】- 35mmフルサイズ換算で15mmに相当するマイクロフォーサーズ用超広角レンズ。
- 焦点距離7.5mm、F2、画角110度の超広角設計で、風景写真や建築物全体の撮影に加え、天体写真にも最適。
- 170gの超軽量仕様で持ち運びも便利。ドローンでの空撮にも使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星空撮影に大活躍
<追記>約1年使用して、再レビューです。
操作系のへたりを心配していましたが、リングの硬さも変わらず、杞憂でした。
その後OLYMPUSの「ED 8-25mm F4.0 PRO」も購入しましたが、星撮影にはやはり7.5mmF2.0が効果大で手放せません。
【操作性】
フォーカスリングが硬めですが、三脚・星空でじっくり撮影するにはこのくらいが良いと思います。
【表現力】
周辺減光がありますが、星空撮影では気になりません。
【携帯性】
文句なしの小型軽量です。
【機能性】
明るい広角でこの値段。ありがたい。
【総評】
5中華にしては珍しいMFT専用レンズ
【操作性】
難しい事は何もなく
【表現力】
ここのレビューを観て買いました
【携帯性】
信じられない小型です
【機能性】
この焦点距離になるとAFの意味が希薄。その辺りを上手く製品化しています
【総評】
大半の中華マイクロフォーサーズレンズはAPS-C用に作られたレンズの流用だがこのレンズはマイクロフォーサーズだけに最適化されています。マイクロフォーサーズの海外メーカーとしては珍しい会員企業でもある。
そしてここはむしろ電子接点を活かすレンズの開発に熱心。
ですがこの製品の値打ちはMFな事のように感じます。
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706819.jpg) |
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1845位 |
638位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
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![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698755.jpg) |
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1417位 |
638位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 10mm F4 Cookie [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491240.jpg) |
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1896位 |
759位 |
- (0件) |
5件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F4 |
10mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:59.8x25mm
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795130.jpg) |
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1320位 |
759位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/21exT33P9oL._SL160_.jpg) |
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2527位 |
759位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
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1044位 |
759位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
6mm |
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188g |
【スペック】最短撮影距離:9cm 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:61x52mm
【特長】- 重さ188g、長さ52mmと軽量かつコンパクト設計のマイクロフォーサーズマウント用超広角レンズ。画角は121.9度。
- 「ZERO-D設計」により風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真など印象的な写真を撮影できる。ジンバルやドローンに搭載可能。
- 電子接点を備えているため、カメラ本体側で絞りの調整が可能。最短撮影距離は9cmで、被写界深度を浅くした撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しいレンズだけど使いこなすのには慣れが必要でしょうか
操作性】
ピント調整はマニュアルですが、トルクも適当な感じで
操作しやすいです。
【表現力】
角までしっかり写ってくれると思います。
ただ超広角なためOM−1で使用していても周辺が手ブレの
影響を受けやすいです。油断していると早めのシャッタースピード
でもブレが目立ちます。
【携帯性】
このコンパクトさは非常に嬉しいです。スーツのポケットにでも
入るぐらいなので、持っていくのに迷うことなくバッグに入れてます。
【機能性】
MFオンリーですが、絞りは連動してくれるため拡大Afなどでピントを
合わせてそのまま撮影できるのが嬉しいです。
【総評】
さすがフルサイズ換算12mmという広さで撮れることによる
表現力は撮影を楽しくさせてくれます。
価格も比較的求めやすい価格なのも嬉しいです。
ただOM−1を使用して、普通なら手ブレしないシャッタースピードでも
ブレが発生するので気をつけて撮影する必要がありそうです。
ステップアップリングで大きなフィルターを使うときは
68mmまでは明らかにケラレが発生。72mmでは少しあるかなという
感じです。
購入して1ヶ月の使用ですので、まだまだこれから星や風景で撮影して
どんな写真が撮れるか楽しみです。またレンズの特性などしっかり
判ればレビューを訂正、または追加したいと思います。
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706817.jpg) |
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2264位 |
759位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
377g |
【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.2x78.6mm
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![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698756.jpg) |
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1896位 |
759位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723157.jpg) |
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2527位 |
759位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
Gマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
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【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608397.jpg) |
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2066位 |
759位 |
- (0件) |
10件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396638.jpg) |
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2182位 |
965位 |
- (0件) |
6件 |
2021/11/ 1 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001356413.jpg) |
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2964位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/21 |
2021/5/28 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
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![LAOWA 10mm F4 Cookie [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491238.jpg) |
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3872位 |
965位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4APS−Cまでなので、割高に感じる
物の出来ばえとしては他のLAOWA同様に素晴らしく、フルサイズ換算15mm相当のレンズとしてコンパクトによくまとまっています。
ただ、これで電子接点の無いAPS−CまでのF4のレンズですから、ちょっと割高に感じます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001096792_K0001473279_K0001491238_K0000110070_K0000472869_K0001447053&pd_ctg=1050
操作性としては、レンズ先端のピントリングは気持ちよく滑らかに回りますが、うっかりすると自分の指が写っていたりしますので、要注意です。
絞りリングは1段ごとにクリックがありますが大きな音を立てませんし、グリスの効いた滑らかな動きです。
写りとしては、なだらかに周辺減光があり2段くらい絞ると緩和されますが、気になる場合はレタッチが必要かも知れません。
歪曲は、電子補正の無い超広角レンズとしてはかなり頑張っていて、離れた被写体では気になりませんが、近距離では樽型に曲がるようです。
解像に関しても同様で、離れていれば周辺まで割としっかり写りますが、マクロ的に近寄ると周辺はつらいかも知れません。
フレーアーやゴーストも出ますが、それらしい場面でだけなので普通に気を付ければよいでしょう。
試しにフォクトレンダーのHHW10mmF5.6(Eマウント)と比較しました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001491238_K0000858557&pd_ctg=1050
どちらもマニュアルフォーカスですから、自分の目でピント合わせしなければいけませんが、同程度に合焦していたと思います。
結果、やはりフルサイズ対応レンズには勝てませんね。
カメラ側の電子補正を外した条件でも、HHW10mmF5.6の方が周辺画質が優れていましたし、電子補正ONにすると、周辺の色収差も無くなってしまいます。
LAOWAの当レンズ、コンパクトにまとめた分は評価しますが、やはり割高な気がしますね。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346359.jpg) |
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1845位 |
965位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ撮影レンズとして最高
ソニーα6000、マクロ撮影スライダー、リモートスイッチ、マクロリングライトとの組み合わせにて、マクロ撮影専用に使用しています。
低価格でアポクロマート仕様、撮影倍率が最大2倍、ワーキングディスタンスはレンズ前面から60mm程も取ることができます。
マクロリングライトを取り付けても十分な距離で照射できます。
F値は2.8ですから顕微鏡として開口数で言えばNA=0.36というとんでもない解像度の高性能対物レンズとなります。
通常の双眼実体顕微鏡ではせいぜい0.1-0.2程度しかありません。
しかも、このレンズの凄いのは絞り開放からカリカリにシャープできちんと解像度を発揮するところです。
ですから撮影倍率2倍にて、α6000の微細なセンサーピッチ(約3.9um)を持ってしても軽くモアレが出るほどの完璧な解像を見せてくれます。
解像度の観点ではもっと倍率を上げても良いし、センサーピッチの更に微細なセンサーと組み合わせても良いでしょう。
像面の平坦性も全く問題ございません。
この様な素晴らしい仕様のレンズは工業用で探しても中々存在しません。
またこの低価格ですから、もはやアマチュア向けの本格マクロ撮影にはLAOWAしか選択肢がないと言って良いでしょう。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346357.jpg) |
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1804位 |
965位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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42倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868719.jpg) |
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3872位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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503g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346358.jpg) |
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3872位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036355.jpg) |
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2182位 |
965位 |
3.23 (2件) |
1件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4撮す人が必要としなければコレクターアイテム。
【操作性】普通
焦点固定ですから、レンズで操作することはキャップ外したら絞りと倍率のみ。
【表現力と言うより解像度】中一光学の物と比べるとかなり上
焦点距離が短いので、ピントは合わないが被写界深度が思ったよりあって使いやすい。
なんとなくぼんやり解るので目標を捉えやすい。
【携帯性】思ったより小さい。
純正と比べても小さい。
三脚座必要ありません。
小さくて付けられない…事はないのですが純正は特典で終わって販売しないみたいです。
【機能性】良いです。
この場合,倍率です。
ただし
ミラーレスでなくてもライブビュー必須。
被写界深度が広いと言っても、しっかり合うのは紙一枚。
光学ファインダーではズレる可能性が高い。
いわゆる前ピン後ピン。
見える物が撮れるとは限らない。
電磁絞りではなく絞れば暗いので、光学ファインダーではピント合わせには苦労します。
光量不足ではライブビューもノイズが出るのであまりあてにならない。
増感されますが高感度の限界のようなノイズに紛れてしまうことが多く、絞るときは注意。
ただし、その暗さだと光学ファインダーは真っ黒なのでなにも見えません。
屋内では太陽光が直に入るような、かなり明るいところでなければ光学ファインダーは現実的ではありません。
さらにミラーショックが無視出来ない振動となり不利になりますので光学ファインダーはさらに不利。
スプリットやらアングルファインダーの高倍率がないと光学ファインダーは現実的ではありません。
レンズキャップは、フードのような取り付け方式の蓋。
専用品なのでなくさないように注意。
汎用品は特殊すぎて存在しない。
フィルターネジも切っていないので、接触にも注意。
ついでに言えば純正以外のLEDは嵌まらないので使えず、工夫しなければストロボは付けられません。
セパレートで運用した方が楽。
【総評】純正は…だし、古いオリンパスの物は入手困難。
価格はお安く、今ではお高くなった純正100mmLマクロでLAOWAの100mmマクロとこれ、ほぼ2本買えたりします。
RFだと、これが3本弱買えます。
写し方は、ストロボがなければ報道の出待ち写真のように、手持ちだろうと三脚だろうと連写が通常。
それでやっとまあまあブレていない物が撮れたりする。
どうしても単発で撮りたいなら電子シャッター必須。
電子接点無しのMFは、全てカメラ任せで構図以外は押すだけカメラマンにはちょっとハードルが高いと思います。
とは言っても、この領域でのAFはまったく意味がないのでMFは問題なし。
ISO,F値、シャッタースピード、ホワイトバランスがなんとなく解る程度の自分のような初心者でも余裕で大丈夫。デジタルだし。
デジタルではライブビュー使っていくらでも連写出来ますから、フィルムと比べるとハードルは畳の縁程度の高さです。
撮りたいものの方向性がハッキリあるなら良いですが、無限遠も撮れる100mmの×2マクロ辺りを使ってみてから進んだ方が良いと思います。
このレンズは焦点距離固定、当然無限遠どころか30cm先も撮れません。
そして、標準レンズではあまり問題にならないブレ幅でも全力で走りながらながら撮る程度にブレます。
数�o四方を撮るので0.1mmのブレも、数m四方を撮る時の10cmのブレと似たようなものなので当たり前。
屋内ではF2.8でもかなり暗く、5.6に絞れば等倍、100mm×2マクロとは別次元、もちろんハーフマクロとは比べるまでもなく、冗談抜きに暗く光学ファインダーは不可です。
全くのマクロ初心者でも、デジタルなのでフィードバックするタイムラグも少なく練習出来ますから1000枚も撮れば慣れると思います。
自身の至らなさをあまりカメラに補ってもらえるレンズではありませんが、身近な世界がとてつもなく広がるレンズです。
なにせ最大倍率で畳一枚全て撮すのに、APS-Cでは5桁の枚数が必要なのですから。
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花の画像は野外で手持ち。
虫は屋内手持ちストロボ発光で止めた物
マクロレンズのメーカーサンプル画像などによくあるインパクトもサイズもデカい虫ではなく、ナミテントウムシの複眼も解像します。
実際の大きさは、ナナホシでも良いから実物捕まえてみてね。
なお、このテントウムシ、じつはブレています。
比較写真
中央が当製品。
100mmはEF100mLマクロとほぼ同サイズだそうで、比べると意外なほどコンパクト。
100mmにはEF100mmLマクロ用の互換三脚座が付いています。
隣のEF-S35mmマクロと比べて細め。
倍率を上げると伸びるので100mmより少し長くなります。
SIGMAの70mmマクロより少し軽いのですが、小さいのでずっしりです。
純正MP-E65mm1×5との比較はLAOWA カナダを参照してください。
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036358.jpg) |
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2182位 |
965位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4カミソリ等倍? or LAOWA5倍?
元々Sigmaの70mmカミソリマクロを使っていましたが、こちらの製品も気になり購入しました。
カメラはA7R3を使っているので、以下で比較してみています。
・本レンズ
・カミソリマクロ等倍+トリミング
結果、本レンズではシグマのカミソリマクロの方が描写は上、ただし拡大して楽しめるのは本レンズという感じです。
その他
・本レンズはほぼ家の中での撮影線用なのに対しカミソリはどこでも
・本レンズはMFのみ、カミソリはAFがある(ほとんど使わないけど)
・本レンズの倍率変更リングはかなり固い(フォーカスリングはありません。被写体またはカメラを前後しながらピントを合わせる)
と、かなり使用環境は限られますが、大きく写したい、という方には面白いレンズかと思います。
1,2枚目は本レンズで、3,4枚目はカミソリマクロで撮影しました。あまり比較できるような撮影をしておらずすみません。
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795126.jpg) |
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2632位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795125.jpg) |
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2125位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795129.jpg) |
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2857位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 15mm F5 Cookie FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667185.jpg) |
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3872位 |
965位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/13 |
2024/12/20 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F5 |
15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキスタイル超広角レンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:39mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しく味のある15mm
ZRで使用。15mmは後ろに下がれない場所で助かるだけでなく、寄っても面白い効果になるので昔から好き。
マニュアルフォーカスはピーキングを見ながらだと大変やりやすく、レンズの目盛りもよい。自動絞りも便利。絵は周辺の光量はやや落ちるものの、大変味のある絵になり楽しい。
39mmのフィルターは使え、プロテクターの上にC-PLなど、複数枚使ってもレンズフードはつく。つくものの、2枚目からはケラレが出るため、実質使えるのは1枚のみ。
あまりにも小さなレンズキャップは、フードが邪魔して、男性の指では外しにくいと感じる時も。
F5と暗めで解像感が高いわけでもないが、軽い上に味が出るので、ついつい使いたくなる。おすすめ。
(26.7.14)
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698026.jpg) |
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3368位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角マクロレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [キヤノンEF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718902.jpg) |
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2441位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
484g |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x88.4mm
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718900.jpg) |
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2337位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
521.6g |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x134.4mm
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942681.jpg) |
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2337位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用のミラーレスカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
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![LAOWA 8-16mm F3.5-5 ZOOM CF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585569.jpg) |
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2632位 |
965位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/24 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-5 |
8〜16mm |
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【スペック】最短撮影距離:20cm 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:86mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3思ったほどではなかったかな
これまでに手に入れたLAOWAのレンズは、どれも十分に満足できるものだったのですが、
このレンズはこれまでの物と比べ、何だか今一つ写り具合がしっかりしない感じがするのです。
安くはないレンズを、注文から3か月待ちで入手したために余計にそう思えるのかも知れません。
さて、APS−C用で8−16mmのズームレンズとなると↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001073851_K0001585569_K0000120664&pd_ctg=1050
富士フィルム純正レンズはかなり高価なので、お試し感覚では買えませんね。
それに超広角レンズの場合、AFのピント合わせはどこに合ったか分らないままシャッターを切ったりしていますので、MFでしっかりピントを確認してやる方が良いように思います。
そこで、中古ですがニコンFやペンタックスKあるいはミノルタα用のシグマ8-16mmを購入し、マウントアダプターで富士フィルムXマウントへ流用するというのが一番安上がりに思えましたので試してみました。
2台のX-T4にそれぞれのレンズを取り付け、手持ちで代わる代わる同じ被写体を撮影してみたのです。
使ってみた印象は、どちらのレンズも広角端ではピント合わせが大変で、X-T4の拡大プレビューでは合わせ切れた感じがしませんでした。
これを望遠端にしてピント合わせをすると、かなり楽に合わせられるのですが、残念ながらシグマの方はズームするとピント位置がずれてしまうので、望遠端で合わせて広角側へ引いてやるという使い方はできません。
元々AFレンズですから仕方ないですけれど、ファインダーのプレビュー拡大率がもっと大きければ良かったかもしれませんね。
画質の関しては、ラオワの広角端の方がシグマの広角端より少し画角が広いです。
ラオワはズーム全域で特に目立つ歪曲はありません。
シグマは広角端で四隅はかなり曲がってしまいますが、望遠側へズームすると直っていきます。
ラオワの弱点は、広角端での周辺減光がかなり目立ち、絞っても解消しないところです。
それも、望遠側へズームすると目立たなくなります。
逆にシグマは、絞り開放から周辺減光は目立ちません。
以上、思いついたところを書きましたが、広角端8mm(フルサイズ換算12mm相当)の画角のレンズですから、値段が高くなるのは仕方ないのでしょうね。
シグマの中古という選択肢を考えましたが、使いこなすには、それなりにスキルが必要でたいへんです。
やはり、マウントアダプターでの使用は一時的な遊びと考えてください。
そして、ラオワの8-16mmの方をお勧めと言いたかったのですが、それほどではありませんでした。
ですから、懐具合が許すなら純正の8-16mmレンズでしょう。
ところで、パナソニックの7-14mmF4は魅力的ですね、このレンズのためにマイクロフォーサーズ機を買うのもありですよ。
https://kakaku.com/item/K0000027534/
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![LAOWA 12-24mm F5.6 ZOOM [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001487998.jpg) |
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2337位 |
965位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 4 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4フィルタが使えるのはGOOD
電子接点が無いのでEXIFには残りません。
またその関係で絞りはハード的な絞りリングでの操作になります。
写りはまずまず良く、四隅でもまあまあ。
画角は違うが10mm単に近いレベル。
この焦点距離でフィルタが使えるのは非常に助かる。
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![LAOWA 15mm F2 Zero-D [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183286.jpg) |
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2964位 |
965位 |
4.22 (2件) |
9件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5防塵防滴なら尚良かったですが
思い切って購入しました!写りは満足!サムヤン14mmf2.8?超広角のメインはこちらに。何よりRFマウントでフィルターが使える事が購入の理由でした。Raにスターリーナイトやトゥインクルスターを使い天の川撮影に使用しましたが個人的には満足出来る結果でした。
4気軽に使えるレンズ。
どこまで使えるのか判らずに、購入するか迷っていたところに、急にamazonnで1本だけ(?)1万円近く安く販売されていたもので、思わず衝動買いしまいました。
迷っていたのは、マウントアダプター経由でEFの16-35/2.8IIIも16-35/4ISも使える上で、コンパクトな広角が欲しかったので、それならフォクトレンダーのVMマウントの(10,12,15mm)ほうが小型軽量なので、そちらのほうが良いかな..という点でした。
とにかく機材を減らした時に、このレンズとRF24-105/4ISの2本だけで、お店取材は済ませてしまえますし、この先純正のRF15-35/2.8ISを買ったとしても、簡単な取材にはこちらを持ち出すことと思います。
歪みや色収差も非常に良く補正されていて、周辺光量落ちを手動で補正するだけでも大丈夫ですが、アドビのレンズ補正データも使えるので、RAW源蔵でキレイに補正出来ます。
絞り開放+ライブビューでピントも分かり易く、5.6や8に絞るのなら、距離計目盛りもおよそ正確なので、絞ったままで目測でも撮影に問題ありません。(フォーカスの向きがキヤノンとは逆なので、少し使いにくいかも)
(EFマウントの12mm/2.8も使っていますが、そちらはどうも距離目盛りにズレがありました(個体差かもしれません)ので、自らテストした目盛りをテープに書いて貼っています。)
ただ、フォーカス・絞りともに、リングに切ってある溝がとても浅いので、もう少し深めの溝を切って欲しいところ。(ピントはほぼ目測なので、動かしにくいことが却って良いかも...)
私は使いにくいので、絞りリングに簡易のレバーをつけました。
RFマウントには現在、小型の12〜16mm域の広角レンズがないので、そういう中ではこのレンズは貴重です。
より小型軽量なVMマウントレンズとどちらが良いのか、両方使ってみられればまたレビューしたいです。
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706818.jpg) |
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2182位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
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![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723158.jpg) |
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2337位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
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【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608395.jpg) |
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632位 |
965位 |
5.00 (3件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角の超広角AFレンズ。風景や建築などの撮影に適している。
- STMステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせることが可能。約420gの軽量コンパクト設計。
- F2.8の大口径により、速いシャッタースピードの選択や低感度のISOを使用することで、低照度下での撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて秀逸なレンズです。10mmではこれ一択です。お勧めです。
ただただ広角に撮れるレンズを探していました。
今までは、SONYの純正以外には、SONYが資本参加をしているTAMRON、光学的に定評のあるSIGMAのレンズを使用していました。私にとっては、おっかなびっくりで購入した初めての中華系レンズです。
使ってみた結論ですが。
企画 10mmのレンズは、SONYのフルサイズ用で、オートマ撮影用のの製品としてはこの商品しかありません。唯一無二の(少なくとも私にとっては)必須のレンズです。できれば、AFの 8mm のレンズもだしていただきたい。もし商品化されたら、速攻で買います。
AF 問題なく作動しています。
映り LAOWAのレンズは、とても良い感じです。スペースがある程度限られている、あるお寺の本堂の内部を撮影のサンプルとして利用しました。SIGMAの広角レンズ(14-24)と比べると、画角の広さとともに、画面の歪曲度がかなり低減されているように感じました。もっとも、完全に歪曲の修正が為されているわけではありません。画面の歪曲対策は、もっと良い状態になるように修正してもらえると嬉しいと思います。でもLAOWA10mmは、現状、もっとも秀逸なレンズの一つではないでしょうか。たいへん満足です。もっとも、SIMAのレンズもとても良いレンズだと思います。SIGMAに8-14mmのズームレンズとか出してもらえると嬉しいです。
LAOWAでの撮影サンプルと、SIGMAでの撮影サンプルを載せてみます。
外陣との境、中央正面から内陣の須弥壇を撮影した画像を見ていただくと、天井から吊り下げられた菊灯の傘が歪んでいることが分かると思います。撮影した画像が歪曲していることを、このことは示しています。ゼロ・ディストーションということですが、やはり歪みを完全に排除することはできてはいないようです。Lightroomでレンズ補正がかけられるか試してみましたが、やはり修正不能でした。
なお、LAOWAで撮った内陣中央須弥壇の画像は、撮って出しではなく、Lightroomで画像は修正されています。
希望 できれば、8mm - 15mm のズームレンズも、MFではなくAFに対応する製品を可及的速やかに出していただきたい。もしその商品が販売されれば、爆売れすると思います。メーカー様、どうぞよろしくお願いします。また、10mm - 24mm のズームレンズが出るのであれば、またぜひ買いたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
5唯一無二の画角10mm/F2.8の威力
【操作性】フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみで非常にシンプルです。他にいじるところもありません。
【表現力】純正にもタムロン・シグマにもない超広角10mmの世界は唯一無二でこのレンズでしか表現できません。F値も2.8と明るく室内撮影に抜群の威力を発揮します。超広角ならではのパースの効いた写真が出てきます(端部が引っ張られる)が、そういうものだと思って使っているので特に不満点はありません。
【携帯性】420gと軽めなのが強みです。純正の14mmGMや12-24mmGMと比べても軽量感あります。予備としてこれを一本持って行っても邪魔に感じません。
【機能性】初めての中華製レンズで少し不安がありましたが、αEマウントでも何の問題もなく使用できます。それに10mmの超広角レンズであるにも関わらず出目金ではないことが強みです。77mmフィルターを付けられます。少し不満を挙げるとするならレンズキャップにおそらく紐を通す用なのか穴が開いていて、完全に遮光できません。ピクセルマッピング処理が時々入るZV-E1のような機種を使っていると、処理が不可能になりますので、レンズを取り外す必要があります。
【総評】建物写真(特に屋内)を撮りたい方には唯一無二の一本です。純正にも存在しない10mmの超広角で大阪・関西万博の大屋根リングの下を撮った写真には感激しました。本当に万博の建築写真欲しさにこのレンズに手を出しただけですので、いざ万博が終わってしまうとなかなか出番が無くなるところが心苦しいばかりであります。ただ問題点を挙げるとするなら価格の高さでしょう。148,500円もします。この金額を出すなら純正の14mmGMでもいいやと思う人も多数おられるかも知れません。その点のみ許容できれば、唯一無二の10mmの世界があなたを待っています。
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2441位 |
965位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
19mm |
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546g |
【スペック】最短撮影距離:18cm 最大撮影倍率:0.185倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.6x80mm
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