動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD)のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング 9ページ目

ご利用案内

336 製品

321件〜336件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 動画撮影サイズ:3840x2160(4K)
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
お気に入り登録200サイバーショット DSC-RX10M2のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10M2 -位 4.09
(12件)
465件 2015/6/26  2020万画素 8.3倍 8.8〜73.3mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:129x88.1x102.2mm 重量:本体:770g、総重量:813g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:14コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:126倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.5秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 最大960fps(最大40倍)のスーパースローモーション機能を搭載したデジタルスチールカメラ。2秒間を80秒のスローモーション映像で記録・再生できる。
  • メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載し、最高1/32,000秒の高速撮影と高輝度域撮影、4K動画撮影・記録も可能。
  • 有機ELファインダー「XGA OLED Tru-Finder」により約235万ドットの高解像度、高コントラストを実現。映像のボケ具合まで忠実にファインダー上で再現。
この製品をおすすめするレビュー
5目的が合って購入するなら良い製品です。

【デザイン】 私は持っている機種で一番好きです。 【画質】 静止画 ・ワイド端(ズームしない状態)、解放(RX100はF1.8、RX10M2だとF2.8)での画は私が持っているコンデジだとRX100(初代)の方が好きですが、背景を整理すればそこそこ良いボケを得られるので、ボケを生かしたテーブルフォトなどかなりいい感じに撮影できます。 ・1インチセンサーなので、小物をカリッと撮影するにはとても良いです。(ライティングを伴う場合) ・イベント等の記録撮影なら外付けフラッシュ+RX10M2でたいていの被写体は撮れます。キットレンズで納品していいレベルの撮影ならRX10M2の方が良く映るかもしれません。 ・RAW撮影前提で人物メインならもっと大きなセンサーの製品にしましょう。 ・ISO3200くらいから状況によりしんどくなるので、暗い室内での人物スナップなどは厳しいです。 ・全域F2.8なので舞台やライブの撮影に使えるか気になる方が多いと思います。立体感のない画になりがちですが撮れなくはないです。ただし過度の期待はしない方が良いと思います。今お持ちのカメラがマイクロフォーサーズもしくはAPS-Cセンサー以上でAFに不満が無ければ、明るい望遠レンズを入手した方がより幸せになれると思います。 動画 ・かなり有用です。RX10M3、RX10M4と異なりNDフィルターを内蔵しているので気軽に外で撮影ができます。 ・30分制限を解除して使用してますがα6300等のように熱暴走無く使えます。状況によっては50分くらいで暑くなってくるので、屋外ではわかりません。 ・本体内での収録だと使い方が難しいですがS-Log2が利用できます。 【操作性】 ボディ ソニーの他機種とボタン位置など違う部分が多いですが、こちらは慣れでなんとでもなります。 メニュー RX10M3も併用していますが、メニューの階層や内容が異なるところが残念です。 【バッテリー】 USB給電できるのが良いです。4K動画の撮影は1時間程度でバッテリーを替える必要があります。バッテリーを消耗してからUSB給電を始めても途中で力尽きるのでその点は注意が必要です。 【携帯性】 首にかけられるぎりぎりの重さ。 【機能性】 私はMモードかPモードで使用することが多いですが、最近の機種に比べるとAFがゆっくり目でスポーツ撮影には向かないこと以外不満はないです。 動画撮影の場合は周辺器機(ケージ等)で良いものがないのでそこがネックです。 【液晶】 すごく良いとはいえませんが必要十分です。 【ホールド感】 172cmの成人男性です。私にはぴったりです。 【総評】 新品で購入するのは高いかなと思いますが、静物を換算200mm F2.8で撮りたい方にはぴったりです。望遠目的で購入するならRX10M3・M4にしましょう。

5絶妙のサイズ感RX10M2の後継機はRX100M6になっちゃいましたね

RX10、RX10M2、RX10M3と購入して RX10M3が自分には大きすぎたことから RX10M2を愛用してきました。 RX10M2はサイズと作りが自分には完璧なんです。 でもオートフォーカスの遅さと RX10M3のほうがシャープなので 広角端のF値が1.8以下の新しいレンズででないかと待ち望んでいました。 まあ人気機種ではなさそうなので無理だとは思っていましたが、今回RX100M6がでることで望みが潰えた感じです。 画質はいいものの正直、RX10M3以降に劣りRX100M3以降に明確なアドバンテージがない印象でオートフォーカスが現在のソニーの基準からすると遅すぎます。とはいえ30分4Kで安定して動画を撮れ、サイズも小さいので動画カメラとしては便利で最近は動画専用機、たまに小旅行で持ち出すカメラになっている状態です。 オートフォーカスがそこそこでもよければ いまだお勧めできるカメラだと思います。

お気に入り登録516サイバーショット DSC-RX10M3のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10M3 -位 4.39
(39件)
1254件 2016/4/ 8  2010万画素 25倍 8.8〜220mm
(35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:132.5x94x127.4mm 重量:本体:1051g、総重量:1095g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:14コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.5秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • RXシリーズ初となる、24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズ「ZEISSバリオ・ゾナーT*F2.4-4.0」を搭載。
  • 「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、従来の5倍以上のデータ読み出し速度や最高1/32000秒の高速撮影を実現。
  • 「ファストインテリジェントAF」搭載による約0.09秒の高速オートフォーカスや最大4.5段の手ブレ補正機能にも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽に600mmの超望遠迄使える便利カメラです。

手軽に使える600mm相当。 広角24mmから超望遠迄使える便利カメラです。 これ1台でなんでもこなせます。 静止画、動画何れもOKで重宝しています。 唯、動きものは若干苦手のようです。 でも仕事に趣味に真っ先に抱えて出かけています。 先日は、オーケストラで演奏する友人の引退公演に持参して彼の雄姿を取って来ました。 室内でも屋外でも何処でも便利です。

5ショルダーバッグに入る600mm。使い方次第で一眼は不要になる

動画用に選んだ機種ですが、スチルも素晴らしいので、α77IIの出番が半減しました。 【デザイン】 普通(良い)です。 【画質】 動画もスチルも素晴らしいです。 特にレンズ(RX10M4と共通部品)の出来が良く、広角端から望遠端まで抜けとシャープさは並の一眼以上だと思います。 絞り解放でも高評価は変わりませんが、周辺減光が見られるので、絞れる環境なら少し絞った方がベターです。 私はスチルはRAW現像するのでほぼ解放で撮っています。 ボケも割と素直です。 センサーが小さいカメラはボケ量が...と言う方がおられますが、下がって望遠で撮れば普通にボケます(笑) 【操作性】 慣れたSONY機なのでOK 【バッテリー】 一日持ちますし、モバイルバッテリーで充電出来るので問題ないです。 【携帯性】 1インチ+600mmを考えたら全く不満はないです。 登山やトレッキングで重宝してます。 【機能性】 多機能なので全ては試してませんが、動画撮影中に高画質のスチルが撮影出来る希少な機種だと思います。 【液晶】 良いです。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 ISO800を超えると、日陰で撮った野鳥の羽根の毛が不鮮明になり始めます。 この問題がなければ一眼とレンズ一式は既に手放してるかも知れません。 それくらい良く出来たカメラです。 RX10M4と比較してAFは劣りますが、価格差が大きいので我慢出来ます。 ISO6400が常用出来る新型が出たら買い替えたいと思いますが、それまでは使い続けるつもりです。

お気に入り登録1459サイバーショット DSC-RX10M4のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10M4 -位 4.63
(84件)
4501件 2017/9/13  2010万画素 25倍 8.8〜220mm
(35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:132.5x94x145mm 重量:本体:1050g、総重量:1095g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2010万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーを、「RX10」シリーズとして初搭載したデジタルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。レンズの駆動制御を最適化することにより、0.03秒の高速AFを実現。
  • 撮像エリアの約65%をカバーする範囲に、315点の像面位相差AFセンサーを配置。小さな被写体や動く被写体も高い精度で捉える。
この製品をおすすめするレビュー
5フルサイズ画質を問わねば、オールラウンダー最高のカメラです!

【デザイン】  個性的と言えば個性的ですが、ここに高倍率  ズームと高機能が詰め込まれていると思うと  私的にはリスペクトと共に好感度大です。 【画質】  ツァイス・レンズのお陰もあると思います  が今まで使ってきた下位機種のコンデジ達  に比べたら、驚くほど綺麗です。  しかしあえて上位機種から比べると、1.0  型センサーサイズから来る限界はあります。  一応PCモニター(2560x1440) で観ると、  その違いはでてきますが、スマフォやタブ  レットで 観る分には違いはわかりませんし  SNSにあげて観るレベル、趣味レベルでの  使い方であれば何の問題もありません。  充分綺麗です。 【操作性】 「露出ダイヤル」が右上部にあること。液晶  モニターをタッチしてフォーカス位置を選  べる「タッチフォーカス」「カスタムボタン」 「電動ズーム」が私的には重宝しているところ  です。  【バッテリー】  ほんとうに使い方次第だと思いますが、一日  持ち歩いて、撮りたいモノがあれば撮る的な  使い方であれば、一日持ちます。電動ズーム  を多用して減りが早く感じる時もあるので、  バッテリー2個持ちであれば、充分かと思い  ます。 【携帯性】  このカメラの魅力である (ワイド端で)約3cm  のマクロ撮影ができ 24-600mm(光学25倍)  の高倍率レンズ搭載となれば、携帯性を求め  る必要はないかと思います。  普通に考えて、レンズ交換式カメラに同様の  機能を持たせるならば、最低2本以上の標準  ズームと望遠ズームレンズが必要であって、  それが約1.1kgのボディーに収まっていると  考えると、逆にもうそれは抜群の携帯性を  持っていると言えるでしょう。 【機能性】  AF速度も前M3からも大幅に進歩しています。  このAFと瞳センサーは優秀で、動体に対する  AF追従もなかなか使えます。  2019年の本体ソフトウェアアップデートで 「リアルタイム瞳AFの動物対応」「リアルタイ  ム瞳AFの操作性改善」「動作安定性向上」が  行われていますが、今後もできる限りのアップ  デートを期待したいです。 【液晶】  3.0型(4:3) 144万ドット、  明るさも調整でき充分綺麗です。 【ホールド感】  深いグリップなので、しっかり持てます。 

5もっと評価されてよいカメラだと思う

【デザイン】 カッコいい 【画質】 必要にして十分 【操作性】 1kgを切るのでバッチリ 【バッテリー】 予備BTを準備すれば問題ない 【携帯性】 交換レンズを持ち運ぶ必要なないのは利点 【機能性】 有りすぎて使いきれない 【液晶】 キレイ 【ホールド感】 持ちやすい 【総評】 今やスマホで動画静止画を気軽に撮れる時代であるがデジカメ専用機でないと取れない写真もある  若い頃は一眼レフに交換レンズ3,4本 三脚やその他機材を持ち歩いても平気だったが60後半ともなるとそうはいかない 気が向けば公園に野鳥を撮りに行くが一眼レフ換算で24-600mm F2.4-4.0の大口径高倍率ズームレンズを搭載。レンズ交換式カメラであれば通常3本以上の大口径交換レンズが必要なところ、広角の風景写真から、スポーツや野鳥などの超望遠撮影まで、幅広いシーンを1台のカメラで高画質に撮影できる たしかに一眼レフに画質で負けるがそれは両方並べて見比べてやっと 野鳥などは機動性が大事 白い大砲を構えてもシャッターチャンスは機動性のある本機に敵わない 5年前に購入したが AFの速さ追従性高速連射等まったく見劣りしない完成形である もっと評価されてよいカメラだと思う

お気に入り登録463サイバーショット DSC-RX1RM2のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1RM2 -位 4.48
(28件)
1139件 2015/11/ 6  4240万画素   35mm F2
【スペック】
画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、20cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:113.3x65.4x72mm 重量:本体:480g、総重量:507g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.9mm×24.0mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、32000、40000、51200、64000、80000、102400 起動時間:1秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約4240万画素の35mmフルサイズセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • ZEISS「ゾナーT 35mm F2」の大口径単焦点レンズを採用。レンズ一体型ならではの利点を生かし、レンズのすぐれた描写性能を最大限に引き出す。
  • 「ファストハイブリッドAF」に対応しAFレスポンスを従来比約30%に高速化。光学式可変ローパスフィルターで、ローパスフィルター効果のオン/オフを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5日常生活のお供として、今なお最高のカメラ

レビューするつもりは無かったけれど、なんだかんだ5年も使ったので。 【デザイン】 手の中に収まる、しっくりくる大きさ。マグネシウム合金の上質な質感と、ぎっしり詰まった塊感は触るだけで満足感がある。小さいけれど、飾っておくと存在感がある。 【画質】 性能だけ見れば一世代前だが、他の方も仰るようにツァイスレンズが本当に良い。引けば精細に、寄れば蕩けるような優しい写真が撮れる。 画素数に物を言わせてピンピンに研ぎ澄まされた写真も悪くは無いが、この優しさに触れると離れられなくなってしまう。数字では表せない、感覚的な良さがこのカメラにはある。 【操作性】 必要な機能が必要な部分に付いている。特に不満は無い。ボタンのクリック感も良い。 【バッテリー】 どうにもならない。スタジオでじっくり考えながら撮っていると、セッティングの間にバッテリー切れになっているレベルで持たない。 サードパーティーで、モバイルバッテリーから給電できるバッテリーの形をしたアタッチメントが発売されている。三脚に固定して長時間使う場合はオススメだ。 持ち歩く時は5個くらい予備を持って行こう。 【携帯性】 フルサイズと思えないほどの軽量性とコンパクトさ。気にせず持ち歩いてるけど、よく考えたらこれでフルサイズなんだなあ。 【機能性】 ポップアップするファインダーが本当に良い。オモチャみたいなチープな感じではなく、シャッと出てきてカシッと決まる、重厚感あふれるメカ。これはたまらない。漢のロマンを分かっている。 【液晶】 普通。普通というのは結構大事。ピントを追い込むには画面が小さいって?虫眼鏡で見るのさ! 【ホールド感】 鞄から取り出そうとするたびに落とさないか緊張する。多少ダサくなっても、外付けグリップがあった方が良い。 【総評】 このカメラは撮るつもりがない日でも、適当に鞄に放り込んでおくといい。たまたま散歩中に良い被写体を見つけたら、それを最高の画質で切り取ることができるからだ。 ファインダーを繰り出して覗いてみると、スマホにはない特別な高揚感を感じられる。 逆に、高いカメラだから普段は怖くて持ち出せない、という人は買うべきじゃないと思う。特別な時にしか使わないなら、α7の最新型を買えばいいんだから。 いい写真は日常の中でこそ撮れる、そういう考えの人には、9年近く経った今でもこのカメラがベストだと思う。

5歴史に残る名機

【デザイン】 目玉の親父と揶揄されますがレンズを買ったらボディが付いてきたかのようなデザインがたまらないです。 説明できない格好良さがこの機種のはき出す絵とリンクするのは私だけでしょうか。 格好いいものに理由なんかいらないです。 【画質】 素人に毛が生えただけの私でも分かる圧倒的な画質です。 専用チューニングされたツァイスレンズはもはや凶器。 ただ4000万画素オーバーは扱いにくさもあるのでそこまでいらないな、というのが感想です。 裏面照射の恩恵なのか前のモデルよりも一段と暗所に強くなったように思います。 ノイズ=悪とは考えないのでISOもバンバン上げちゃいますが破綻することもなく安定した絵が撮れます。 解像だけが全てじゃないですし、そういうのが好きな人はαのアールにGマスやらシグマを買えば良しです。 【操作性】 ソニーのUIに慣れていれば大してむずかしいこともないです。 必要なものはFNキーに入れておけばだいたい事足ります。 【バッテリー】 絶望的に保ちません。バッテリーが不良品ではないかと疑うくらいあっという間に減ります。 前のモデルの方が保った気がするけど気の所為でしょうか。 オートオフを活用するか液晶の設定を高画質モードを選ばないようにするといくらか伸びますが予備バッテリーは必須です。 カバンのサイドポケットはバッテリーだらけですがコンパクトなのでそんなに邪魔にはならないです。 【携帯性】 普段使いのトートバッグに放り込めるサイズ、1日中首から下げても疲れない500gを切る重さ、文句無しです。 【機能性】 必要最低限ですがこれくらいシンプルだと分かりやすいです。最新機種とかメニューを開くとゲンナリします。 無いよりマシレベルでいいから簡易防塵防滴設計にしてくれていたら何も言う事はないのですが。 あれだけ詰め込んだら無理だろうな、とも思います。 もっとも画質に全ブリするためだと思えば割り切れます。 【液晶】 可もなく不可もなく。 特に困ることはないですが太陽光の下だとちょっと見づらいかも。 α7C用のグラマスガラスが流用できたのは嬉しい誤算でした。 【ホールド感】 無い無い、そんなものはありません。 私はボディ右側にフリーカットの滑り止めテープを貼って対処してます。 外付けグリップはデザインを著しく悪くするので却下。 【総評】 カメラに興味を持ってズブズブと沼に沈み、やっと理想の機種に出会えたのに欲を出して手放して、死にたくなるほど後悔して買い戻した愛すべきカメラです。 RX1Rでツァイスレンズにやられたもののやっぱりレンズ交換できる機種がいいやと売り払い、α7RUにGマス載せて悦に入っていました。 しかしPCのフォルダを開けて目を引くものはRXで撮ったものばかり。 買い戻すか、と思いましたがファインダーやらWi-Fi転送やら便利機能を捨てられずにいたところでm2の発表。 が、コンデジとしてはいくらなんでも高すぎる。 ちょうどこの頃、経営する小さな会社が転落し始めて収入が1/10以下まで落ち込みました。 RUも防湿庫に詰まったGマスも全部生活費の足しとして消えて行き手元に残ったのは息も絶え絶えなRX100のみ(これはこれで愛すべき機種) 転落から数年が経ち、会社もなんとか立て直しようやく中古で購入することができました。 そりゃもう満足なのです。購入して1年半近くm2と戯れる日々。 しかしどなたかが書いていらしたようにこんな高級機を首から下げてるプレッシャーに耐えられなくなり 気疲れし始めました。 気軽に持ち出せるのがコンデジの良いところなのに大事にしすぎて防湿庫で待機させる日々。 たまに持ち出しても何かにぶつけるんじゃないか?急な雨が降ったらどうしよう、首から下げて歩いたら振動でダメになるんじゃないか、などなどネガティブな想像ばかりで疲れてしまい「やっぱり防塵防滴でもう少しラフに使える機種にしよう、ISO下げて手ブレ補正任せで気楽に撮ればいいや」とすっぱり売り払いクレジットカードの上限ギリギリまで使って出たばかりのα7CR+35F14を購入。 が、何かが違う。購入した日に1000ショット以上撮ってモニターで鑑賞しました。 しかしm2で撮った絵と比較しても明らかに解像しているのに何一つドキドキしない。あるのは強烈な「これじゃない」感。 翌日も、そのまた翌日も手を変え品を変えパシャパシャ撮るのに思い出すのは手放したm2のことばかり。 そして撮るモノもかつてm2で撮ったものばかり。 我慢ができず、夜も眠れず1週間待たずしてレンズもボディも売り払い買い戻しました(お店でm2に関してはそういう人、結構いるんですよと言ってもらえたのが救いでした) 私は本業の傍ら和楽器を演奏するお仕事をしていますので必然的に撮るものも和に寄ったものが多くなります。 RX1シリーズは何故かこういった和物を撮るとゾクゾクする絵を吐き出すように感じます。 青かぶりするという声もあるけれどそれはもう個性でいいんじゃないですかね。 100年以上前の楽器のもつ雰囲気を重厚に映し出すカメラは私の知る限りこれ以上のものは無いです。 素人の私には飯も景色もそんなに違いが分かりませんが和物の絵は別次元です。 古い楽器や建築物、枯木におじいちゃんやおばあちゃん、人や物の歴史や年輪を写すことに関してはこれを上回るものは無いと断言します。 似たようなスペックのライカQ2もレンタルで使いましたが幸い(?)自分の求めるものではなかったです。 ただ、Q2で撮ったトランペットやフルートはエロかった。あれはあれで素晴らしいんだろうと思います。 空気までも写す、なんてありふれた表現を超えてm2はモノの生み出す呼吸や撮影者の被写体と対峙したときの心象すら写します。 別にソニーに思い入れがあるわけではないですが、よくぞこんな尖ったものを作ってくれた!とエールを送りたいです。 もう二度と出ないであろうソニーの技術者たちの狂気の結集。 ライカに負けない、「日本にはRX1があるんだぞ」と胸をはって言える名機です。

お気に入り登録426サイバーショット DSC-TX10のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-TX10 -位 4.15
(69件)
661件 2011/1/13  1620万画素 4倍 25mm〜100mm F3.5〜F4.6  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:95.6x56.1x17.9mm 重量:本体:118g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5片手でカバー下げれるひっかかりが欲しかった

【デザイン】【ホールド感】 スライドカバー愛好者です。レンズが前に出ない。隠し撮りに最適です。 片手でカバー下げれるひっかかりが欲しかった(以前はあったのにね) ラバーとかでDIYしても、構造から考えてないと変なとこに力がかかりスムーズではないです。 【画質】 使いこなせてないのもありますが、 以前使ってた解像度2Mくらいがワイドの設定なので困ってます。 【操作性】 タッチパネルを避けて購入渋ってましたが、DISPoffすれば問題無し! 【バッテリー】 あきらめてます。 【携帯性】【機能性】【液晶】 満足です。防水はタナボタでした。 【総評】 サイバーショットU10からソニーコンデジに愛着があり、今回はDSC-T10から買い替え。 メモリーカードのマイクロ化のため滑り込み購入しました。 スライドカバーはいい!今後も作り続けてください。 店頭品価格で激安でした。総合で大満足です。

5全天候型日常スナップカメラ

【デザイン】 サイバーショットではおなじみのデザインです。スライドカバーを開けるとそのまま撮影可となります。電源スイッチ、シャッターボタン、動画ボタン、再生ボタンのみが機械式ボタンで、他はすべて液晶画面で操作します。何よりも薄くて凸凹がないので普段カバンの中に入れておいても邪魔になることがありません。 【画質】 コンパクトデジカメとしては画質は悪くないと思います。特に暗所での撮影能力が高いです。肉眼でもよく見えない暗がりが、まるで照明を当てたように明るく撮影されたときは正直驚きました。また様々なシーンをカメラが自動的に判断して露出やピントを調整してくれるので、極端なことを言えばユーザーはスライドカバーをずらしてシャッターボタンを押すだけで、それなりの写真が撮れてしまいます。 【操作性】 シャッターボタンやズームの操作性は標準的です。残念なのは液晶の反応性です。所有しているi Pod Touchと比較すると、明らかに液晶の挙動が劣ります。画面に配置されたボタンを触ったときに反応するときとしないときがあり、また機能によっては切り替わるのに時間がかかるので、「時間がかかっているだけなのか、タッチがうまくいっていないのか」がわからないことが多々ありました。このあたりの「使い心地の印象」はとても大切なことなので、ソニーさんにはがんばって改良をしていただきたいところです。 【バッテリー】 旅行で一日中写真を撮りまくるのなら、予備のバッテリーを2個持って行くとよいでしょう。バッテリーもとても小型なので荷物にならないのがいいところです。また暗所撮影に強いため、フラッシュを使う頻度が極端に少なく、これもバッテリーの持ちに貢献していると思います。ただし動画撮影はバッテリーを食いますので御注意を。 【携帯性】 大変良いです。傷つきや誤作動を防止するためにスマホケースに入れて持ち歩いています。 【機能性】 多機能です。すべてカメラ任せで撮影することもできますが、好みで様々な設定をすることができます。割とよく使うのはスイングパノラマと、露出補正です(明るめに写るので、暗めにしたいときに使っています)。 【液晶】 強い直射日光のもとではやや見にくいですが、特に不満はありません。 【ホールド感】 本体が薄く凹凸がないので、気をつけないと手が滑ります。撮影時はストラップを手首にかけておきましょう。特に手袋をしているとき、手が乾燥しているときは滑りやすいです。携帯性がいいので、ある程度はしょうがないと思っています。 【総評】 スマートフォンのカメラがかなり良くなってきているので、コンパクトカメラを持つ意義が昔ほどなくなっているかもしれませんが、写真好きとしてはやはり光学ズームや光学式手ぶれ補正は欲しいなぁと思います。以前に使っていたのはソニーのDSC-F88というレンズ部が回転する機種でした。これは本当に名機で画素数は多くありませんでしたが、写真の色乗りが良く、しかも回転レンズは様々なシーンで大活躍でした(液晶画面が可動式のものはたくさんありますが、F88の良いところは動くのがレンズだけなのでシャッターボタンを押す手が無理な体勢にならないことでした。) 買い換えの理由はふたつ「防水性」と「暗所撮影力」が欲しかったからです。TX10は両方を満たしてくれて、しかも薄く軽くスマートなデザインだったことから購入しました。 日常生活で様々なシーンを気軽に撮影したいのであれば、TX10は向いていると思います。雨が降っていても全く気にせずに取り出せますし、フラッシュを発光禁止にしたままでたいていの撮影が可能です。ひと言で言えばまさに「全天候型」。 耐衝撃性も謳ってはいますが、これはオマケ程度と考えた方が良さそうです。そもそも電子機器は衝撃や振動を加えないようにするべきものです。荷物いっぱいのカバンの中や、ポケットの中で思いもよらない力が加わることはありえます。メーカーは1年の保障をしてくれますが、それ以降も修理代を出したくないのなら、販売店の延長保障に入りましょう。実は自分のTX10は購入後1年ちょっとしてディスプレイモジュールのトラブルで修理に出しました。販売店の延長保障期間内でしたし、自分としては本当に頻繁に使ったので、トラブルがあってもそれがメーカーの落ち度とは思いませんでした。むしろ、これだけコンパクトな体でよく働いてくれたなぁと思ったくらいです。 カメラだけではなく、いわゆるポータブルと名のつくパソコンや携帯電話などは、過酷な環境に曝されますから、故障の可能性は頭の隅に置いておいたほうが良いでしょう。 同様に防水5メートルも、個人的には「水に浸かっても大丈夫」くらいに考えています。ソーッと水に沈めていけば5メートルでも大丈夫でしょうが、水遊びの衝撃が加わるようなことがあれば、どうなるかわからないと思います。 改良していただきたい点は上記に書いたように、液晶の感度とメニューの反応を含めた「使い心地」です。最新の後継機種ではどうなっているのか、今度店頭に見に行くつもりです。

お気に入り登録87サイバーショット DSC-TX100Vのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-TX100V -位 4.60
(11件)
134件 2011/1/13  1620万画素 4倍 25mm〜100mm F3.5〜F4.6  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:97x58.5x17.8mm 重量:本体:131g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3.5インチ、122.91万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:0.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5DSC-TX100VBK

【デザイン】以前は沈胴型も使ってましたがこのほうが高級感があります。 【画質】コンデジはTX100V&TX55&TX10&TX30とバッテリーが同じなので4台家や職場で併用していますがどれも満足 【操作性】ほどよい大きさでなれれば困ることはない 【バッテリー】GPSを必要な時以外は切っておけば良い 【携帯性】TX55よりは大きいが軽くて良い。TX30は4台の中では大振りで重いと感じる。 【機能性】防水系のTX10&TX30はしかたがないが、TX55同様、内部充電出来る機能はありがたい 【液晶】有機ELはすばらしい 【ホールド感】TX55よりはホールド感は良い 【総評】必要にして十分ですが、光学4倍なのが惜しい。(TX55&TX30は5倍)

5使いやすいです。

プレミアムオートを使い写しました。手軽に取れて使いやすかったです。 手袋をしていると液晶が反応しないため、スマホ用などの手袋を使うことをおすすめします。

お気に入り登録221サイバーショット DSC-TX20のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-TX20 -位 4.10
(23件)
378件 2012/2/28  1620万画素 4倍 25mm〜100mm F3.5〜F4.6  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:95.9x56.2x17.9mm 重量:本体:118g、総重量:133g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:57倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5TXシリーズでNO1その名もTX-20世界一のできばえ参りました

TXシリーズでNO1その名もTX-20世界一のできばえ参りました、先ずはTX-10を、購入電池のフォルダーが強烈に固く メーカー問い合わせ。つめ切ったばかりだと無理と、重い素晴らしいデザインを見ながら返金。悔しい。その後TX-20が 発売、デザイン同じだし、無視して、流す。ルミックスは重すぎるしデザインが、中途半端。暫く立って、でたーTX30 オレンジが、気に入りちょっと高いが、サー購入、あれちょっと待てよ、マイクロSD>???何故?と、思ってる内に7000円安になる。私はコンデジ5代超名器持ってますが、防水がないのと、デザイン。ソニーの知り合いに聞くと TXは3で次期4は未定、TX-10の悪いところ直してるから、もう無くなる前にTX-20買ってみたら。よっしゃー買うデー 4000円上がってたけどOH MY GOD!!これは、完璧、買って良かった。若干通常撮りは他のサイバーに負けるけど この、カメラはソニーでしか作れない。G ショックカメラ。ピンクしか無かったけど置き忘れせずに済むし、12000円増しの黒の意味が納得生きません。今はピンク、男性が持ってもお姉に見られないイタリアンピンク流石ソニー

5カメラじゃなくて、ビデオカメラとして最高です!

普段は一眼レフを利用しています。 アウトドア用に防水機能付きのコンパクトなカメラがほしいと思い、 購入してみましたが、思いの外動画がよかったです。 フルHDの映像は、46インチに映し出しても、 HDVのカメラの映像と遜色なく感じます。 手軽に持ち運べるビデオカメラとして、最高に活用できます。 但し、難点が二つ・・・。 ひとつは、電池の消耗が早いです。あっという間に減っていきます。 ちょっとしたお出かけで、2つ3つ予備電池がいります。 もう一つは、昼間の明るいところでも、カメラ(静止画)の性能は 目を覆いたくなる状態です。メモ程度の画質、といったところでしょうか? でも、いいんです。これだけ手軽にきれいな動画が撮れるなら。 カメラではなくビデオカメラとしての機能を重視されるのなら、 非常におすすめです。

お気に入り登録325サイバーショット DSC-TX300Vのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-TX300V -位 4.22
(27件)
407件 2012/1/30  1820万画素 5倍 26mm〜130mm F3.5〜F4.8
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) 幅x高さx奥行き:95.5x58.3x16mm 重量:本体:119g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: GPS機能: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:76倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:有機EL、3.3インチ、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜12800 内蔵メモリ:105MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5とても良いカメラです

【デザイン】  防水なので突起物もなくコンパクトで良いです 【画質】 かなり高画質で良いです 【操作性】 電源が少し入れにくいかな? 【バッテリー】 バッテリの持ちもいいです         充電の置くだけでよいので簡単です 【携帯性】  本体は薄くて持ち運びにはいいです 【機能性】  結構多機能なので満足です 【液晶】 液晶はきれいですが操作がタッチパネルなので指紋が気になります 【ホールド感】  重量感のありホールド感は抜群です 【総評】 総合的にはかなり満足の製品です

5子供の記録用に購入

スマホに転送できるスリムなデジカメが良くて購入。iphone購入してから子供の記録写真が良いのが残らなくなり(携帯性は良いですが、夜の撮影はまずダメ、AVCでの動画も撮れない、シャッターチャンスに弱いなど)悩んでたところ、夜もちゃんと撮れて、動画もそこそこ綺麗な防水デジカメを探してました。子供の記録写真なので、画質がどうとか問題外で、記録としてきちんと撮れてればOKなレベルです。レスポンスは、以前使っていたTX7を購入条件としてたので全く問題なかったです。 スマホ転送もIPHONE4なら結構早いのでストレス無しです。ウォークマンZへの転送もしてみましたが、こちらはウォークマン側の性能のせいで多少もたつきました。とはいえ、カメラのないウォークマンにも簡単に転送できるので、ウォークマンの弱点も補ってくれそうです。 今回旅行でプールで動画撮りましたが、メニューで動画を選択するとシャッターボタンで撮影のON/OFFできたので不自由しなかったです。この機種の最大の良かったことは、その場でスマホに転送ができるので、綺麗な写真を残すことがまたできるようになったことです。あとは地味ですが、ワイヤレス給電やファイル転送何かも便利ですね。 近くのケーズで33000円で購入しましたが、買って良かったです。

お気に入り登録371サイバーショット DSC-WX10のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX10 -位 4.40
(60件)
1301件 2011/1/13  1620万画素 7倍 24mm〜168mm F2.4〜F5.9  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:95x53.5x23.3mm 重量:本体:132g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:28倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも通用する一台

昔使っていました。 当時としてはかなり綺麗に撮れており、感動したのを覚えています。この間久しぶりに引っ張り出してみましたが、現在でも十分な画質です。 ソニーから「ちょっと上位」のコンデジが無くなってしまったのは悲しいかぎりです…(´・ω・)

5バッテリーが大きくなり安心の24mm相当からの小型軽量7倍ズーム

DSC-WX5のバッテリーの持ちが悪く、大型バッテリーを採用した後継機のWX10が、1/2.3型センサーで24-168mm相当の7倍ズームで小型軽量とスペック的に魅力的で、フルHDの動画も良さそうで興味を持っていたところ、8年前のお正月に福袋の10000円セールを見つけ、即購入しました。 【デザイン】 バイオレットが綺麗で、デザインもシンプルで良い印象です。 【画質】 1600万画素にアップしたデメリットは感じられません。1/2.3型センサーとしては良い画像が得られます。レンズが24mm相当でF2.4と当時として明るく高感度もISO400程度までなら良質な画像が得られ、ISO800まで容認できます。 【操作性】 操作性は全体として良いのですが、小さいボディなのでボタン類が小さく押しにくいです。ズームは早くスムーズです。 【バッテリー】 旅行には一応充電器も持参しましたが、バッテリーが大きくなったので旅行でも安心でした。 【携帯性】 小型軽量で旅行にはぴったりです。 【機能性】 今回確認したところ500万画素で1枚1.5-2MB程度のデータ量になり、使いやすくなっていました。動画はあまり撮っていませんがフルHDが使えるので機能的に問題ないと理解しています。1600万画素になったので、デジタルズームの使い勝手が良くなりました。 【液晶】 普通に良いです。 【ホールド感】 表面はつるんとしていますが、軽量ボディの割にはホールド感も悪くありません。 【総評】 バッテリーが大きくなったことが一番のメリットで、24mmからの7倍ズームも非常に便利です。1600万画素になったので、デジタルズームも使いやすくなり万能性が高まりました。広角側はF2.4と比較的明るく使いやすく、非常にまとまった優等生タイプのコンデジです。最近使っていませんでしたが、今回再確認し結構使えそうな気がしてきました。

お気に入り登録526サイバーショット DSC-WX100のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX100 -位 4.59
(55件)
677件 2012/2/28  1820万画素 10倍 25mm〜250mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.4x21.6mm 重量:本体:108g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:153倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5小さくてズームできる

【デザイン】 小さくて美しい 【画質】 2012年の機種としては十分。独特の淡さがある。 動画では映像が僅かに回転する変な手振れが発生。 AFはゆっくり。 【操作性】 2012年の機種としては十分。 スマホとは繋がらない。 細かい設定は出来ない。 【バッテリー】 結構すぐ減る。動画撮影で50分程度。互換バッテリーはまだ入手しやすい。 【携帯性】 最高。 【機能性】 限られた機能。 【液晶】 小さい。固定されていて自撮りは出来ない。 【ホールド感】 手にフィットするような形ではないが小さいので気にならない。 【総評】 いい感じに安っぽい写真や動画が撮れる。 デジタルだけど古臭さも出てきた。 時代が熟成させたカメラ。

5ハンディ、高機能がいい

サイバーショット DSC-WX100 (T) [ブラウン] 主な特徴として ・ピタッとズーム&コンパクトデザイン ・暗いところもキレイに撮れる ・フルハイビジョン動画撮影 ・撮りたい写真がかんたんに撮れる ・高精細液晶&かんたん操作 ・撮った写真や動画を思いのままに活用 があげられます SDメモリーカードとメモリースティックに対応した、デュアルスロット 液晶画面の色をお好みで選べる、3色の背景カラー 写真に日付を入れられる。日付スタンプも魅力のひとつです 欠点としては ・記録メディアが付属していない ・ テレビと接続するには、別売のHDMIケーブルが必要 があります

お気に入り登録351サイバーショット DSC-WX170のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX170 -位 4.08
(39件)
317件 2012/7/24  1820万画素 10倍 25mm〜250mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.4x21.5mm 重量:本体:103g、総重量:119g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:153倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5常時携帯

【デザイン】 ブラックは精悍でなかなか良いと思う。。 【画質】 好条件下での撮影では概ね期待以上。 好条件下以外でも、ベタッとした印象はあるものの見栄えよくまとめていると思う。 【操作性】 タッチパネルにすることのメリットがまったくわからない。 【バッテリー】 減りは早いが、こんなものだろうと納得している。 モバイルバッテリーやパソコンからも充電できるのでまめに補っている。 【携帯性】 ポケットにすんなり入る。 【機能性】 この大きさだからこそ撮れる絵もあります。 【液晶】 綺麗。 ただしタッチパネルは不要。 【ホールド感】 小さすぎ・・・ただし小さいがゆえに携帯も楽だし撮れるシーンもある。 【総評】 画質は18Mのほうが良いというわけでもなく10Mで十分に感じる。 ほとんどのシーンで期待通りあるいはそれ以上のクォリティで写してくれる。 良いカメラだと思います。 2018年4月にジャンクのコンテナから1,000円で救出しました。

5軽くてコンパクト

他メーカーのコンパクトデジカメより画像が鮮明で色鮮やかな点が気に入ってます。 しかも軽くてコンパクト。だが小さいが故に液晶画面に触れて設定が変わってしまう事が多々あります。

お気に入り登録1698サイバーショット DSC-WX300のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX300 -位 4.38
(156件)
2423件 2013/2/27  1820万画素 20倍 25mm〜500mm F3.5〜F6.5
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:96x54.9x25.7mm 重量:本体:139g、総重量:166g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:500枚 デジタルズーム:306倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5散歩カメラに最適

【デザイン】機能がコンパクトなボディにぎっしりと詰まった感じで悪くないと思います。 筐体が電池蓋等一部を除いてプラスチックではなくアルミ材が使われていて質感がいいです。 【画質】一眼と比較すると小さなレンズと小さなセンサーなわけですが、スナップショットや記録という意味では十分すぎるほどで、広角から20倍の光学ズームと相まってパソコンの大きなディスプレイに写し出してもきれいだなと思います。 【操作性】たくさん機能がついているので、それらを呼び出すのにボタンを複数押さなければなりません。個人差があるとは思いますが、当方には直感的だとは思えず、所有している他社製カメラとの操作性の違いから時折「あれ?どうするんだっけ?」となることがあります。 【バッテリー】満充電で出かけて途中で電池が切れたという経験は今のところありません。 【携帯性】電源オフ状態での厚みが2.5センチほどと薄いので持ち歩きにくいと感じたことはありません。 【機能性】コンパクトカメラに何を求めるかによると思うのですが、スナップショットや記録を主にしているので、十分な色再現性とかなり寄れるマクロ性能、けっこうな広角から始まる20倍ズームですので、コンパクトカメラの一つの到達点かなと個人的には思っています。 【液晶】構図の確認、どう撮れたかを確認するのに十分な大きさ、明るさ、色再現だと思います。 【ホールド感】ないです。アルミ材で滑りやすいですし、おそらくデザインを優先したボディですので。落とさないように常にストラップを手首にかけて使っています。 【総評】スマホのカメラ性能が上がってきてコンパクトカメラはその役目をほぼ終えた感じですが、写真を撮りに出かける時に、写真を撮ることだけの出来る道具、しかもコンパクトな、という選択肢がこの世から消えてしまうのはさみしい気がします。 なお、動画性能は高くないので、使っていません。

5ブロンズに輝くデジカメ

【デザイン】ブロンズに輝くボディに魅かれました。 【画質】コンデジとして合格点。極めて良いわけではありませんが、決して悪くはありません。 【操作性】ソニーのデジカメは初めてでしたが、マニュアルを見なくても特に迷うことはありません。 【バッテリー】非常に持ちが良い。何年も前のモデルを中古で購入したのに、こんなにバッテリーの持ちが良いカメラは初めてです。素晴らしい。5点では足りません10点です。 【携帯性】この大きさで光学20倍は嬉しい。 【機能性】フラッシュの光量調整が有れば尚良かったのですが、大きな問題ではありません。 【液晶】普通です。 【ホールド感】やや厚みがあるので、そのままでも持ち易い。純正ケース=LCJ-WD (T)の下半分を装着すると確りグリップできます。 【総評】長く使ったCanonn機が壊れたので、代わりに換算500mm程度の小型デジカメを探したのですが、現行モデルでは殆ど選択肢がなく、WX350に決め掛けたのですが、カラーに全く魅かれなかったので中古を見渡したところ、性能が殆ど変わらないこのモデルを見付けて、キタムラで実物を見て、購入しました。性能的には1眼を持ち出すほどではない、ちょっとした外出時の携行カメラとして十分な仕事をしてくれます。落ち着いたブロンズの輝きを放つボディに専用ケースLCJ-WD (T)を装着すると、完璧。

お気に入り登録2099サイバーショット DSC-WX350のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX350 -位 4.00
(114件)
1189件 2014/2/12  1820万画素 20倍 4.3〜86mm
(35mm判換算値:25〜500mm)
F3.5〜F6.5
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:96x54.9x25.7mm 重量:本体:137g、総重量:164g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:470枚 デジタルズーム:306倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600、拡張:3200、6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
【特長】
  • 光学20倍のズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラとしては世界最小・最軽量(※発表時)。
  • 高倍率ズーム時のブレを防ぐ「新ピタッとズーム」や、被写体ブレ低減が強化された画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載。
  • 最大画像サイズ(18M)で秒間最大10コマの高速連写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ズーム性能、暗所撮影性能が気に入っています。

【デザイン】 ズーム性能やレンズ性能を考えれると、とてもコンパクトにすっきりとまとめられたデザインだと感じます。 【画質】 どんな状況でも高レベルで安定した画像が撮れます。 【操作性】 機能がたくさんあるので、やや操作が複雑ですが、いつものオートで撮る分には、問題ありません。 【バッテリー】 とてもよく持ちます。 【携帯性】 やや大きいですが、性能・機能を考えるとこんなものでしょう。 【機能性】 機能がありすぎて、使いこなせません…。 【液晶】 大きく見やすいです。 【ホールド感】 悪くないです。 【総評】 ズーム性能、暗所撮影性能など、欲しい機能が盛り込まれたベストなカメラです。 今となれば、このようなコンデジは少ないので、名器だと思います。

5カメラをあまり使わないが一台欲しい方向けの商品

主に、風景やオークションに出品する商品撮影のために購入しました。 写真も動画も高画質で、電源や撮影ボタンにズームバーといったUIも 良い。撮影時に20倍までなら画質を落とさずに撮影できます。それ以降は 最大40倍までズームできるが粗い写真になる。私はヘビーユーザーでは ないのですが、バッテリーの持ちも良好で一度フル充電すればそこそこ 長く使用できます。私のようにデジカメをあまり使わないが一台所持 しておきたい方におすすめの商品です。

お気に入り登録272サイバーショット DSC-WX50のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX50 -位 4.38
(44件)
419件 2012/1/20  1620万画素 5倍 25mm〜125mm F2.6〜F6.3  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.2x52x19.1mm 重量:本体:101g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:72倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5娘用

娘が玩具代わりに赴くまま撮影に使用していたPowerShot A2400ISはCCD廉価機である故に「青みがかって」周辺光量が足りないと撮影に難儀するモノだったので、フリマで使用極少のWX50に買い換えました カミさんや当方はWX60やWX200他を使用していたので使用は馴染めるし、このWX50のバッテリーは家に有る充電器もBC-TRXで充電出来るNP-BN1なので親としては管理が楽です ボタン類が小さくて、慣れが必要ですが基本設定が終わると、撮影以外では撮影サイズの変更・撮影画像確認程度しかしないと思うので問題にはならないでしょう… 写りについても、毛や果物の繊維感も潰れずに映るので、現在でも使えます スマホの台頭で、すっかり市場が小さくなってしまいましたが、DSC-WXの「二桁機」を復活させてほしいですね

5気軽に持ち運びできる

軽くて薄くて小さくて胸ポケットに入れておいても邪魔にならず、おまかせオートモードで朝から晩まできれいに撮れます。 ひとつだけ気になったのは、カバンに入れておいた時、何かにあたって電源が入ってレンズが飛び出ていたことが何度かありました。

お気に入り登録370サイバーショット DSC-WX7のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX7 -位 4.31
(64件)
750件 2011/1/13  1620万画素 5倍 25mm〜125mm F2.6〜F6.3  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.2x51.9x19.1mm 重量:本体:103g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:20倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

この値段でこの画質、動画の写りは最高です。 バッテリーのサイズが小さいので減り加減はしょうがないですが 気軽に持ち歩き無難な写真と5〜6分ぐらいのハイビジョン動画の撮影をするには 最高の機種です。 携帯用に手放せなくなりました。

5デジ一の補助と動画用に

FinePix F31fdの代替として久しぶりにコンデジを購入。 常に持ち歩いています。 非常に安く、周辺部はあまり画質がよくない気はしますが、本気の時はデジ一なのでコンデジとしては非常に満足しています。 動画も良く撮れますし、高画質のワイドパノラマもおもしろいです。 バッテリーは使わなくてもどんどん減っていくイメージです。 操作性が悪いとは思いませんが、電源ボタンは押しづらい割に勝手にONになってしまうこともあり、マイナスポイントです。

お気に入り登録446サイバーショット DSC-WX800のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX800 -位 4.35
(11件)
291件 2018/10/26  1820万画素 28倍 4.25〜118mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:207g、総重量:233g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
  • 構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶とタッチフォーカス・タッチシャッターを装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5カメラはいいものです

十分な画質があり、手軽に持ち歩ける程度のサイズ。 操作もとてもわかりやすく非常に気軽に使えるカメラだという印象です。 私もスマホで写真を撮る機会が増えてきましたが、やはりカメラはいいものです。

5ズーム機能素晴らしい

やはり、一番はズーム機能。半端無いです。センサーが小さく画像に劣るとのことで、電気屋ではあまりオススメしないとの事でしたが、それを補って余る程のインパクトがあります。画像については、確かにボケ感等は、期待出来ないですが、納得してます。あとは、グリップ感がないですが、これはシューティンググリップで解決してます。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

中古デジタルカメラ ピックアップ商品

CANON

PowerShot SX50 HS【1210万画素】

SONY

DSC-WX500 ブラック【1820万画素】

富士フイルム

FinePix Z90(ピンク)【1420万画素】

ニコン

ニコン COOLPIX P900 ブラック

パナソニック

Panasonic LUMIX DMC-TZ70-S シルバー

PowerShot SX50 HS【1210万画素】

¥24,400

カメラのキタムラ ネットショップ

DSC-WX500 ブラック【1820万画素】

¥47,300

カメラのキタムラ ネットショップ

FinePix Z90(ピンク)【1420万画素】

¥13,200

カメラのキタムラ ネットショップ

ニコン COOLPIX P900 ブラック

¥54,400

カメラのキタムラ ネットショップ

Panasonic LUMIX DMC-TZ70-S シルバー

¥34,000

ONE SCENE

中古デジタルカメラを見る