撮像素子種類:フルサイズのデジタル一眼カメラ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 撮像素子種類:フルサイズ デジタル一眼カメラ

183 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
撮像素子種類:フルサイズ

人気検索条件

もっと見る

最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  撮像素子種類  付属レンズ レンズマウント 総画素数
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタル一眼カメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  撮像素子種類  付属レンズ レンズマウント 総画素数
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタル一眼カメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
お気に入り登録2670α7C II ILCE-7CM2 ボディのスペックをもっと見る
α7C II ILCE-7CM2 ボディ 1位4.57
(101件)
6220件 2023/8/30  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 3410万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:124x71.1x63.4mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:560枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約514g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約429g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • コンパクトなフルサイズミラーレス一眼カメラ。有効約3300万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載。
  • 常用ISO感度は静止画・動画時ともに100-51200を実現し、高感度でノイズを抑えた撮影が可能。被写体の認識性能が向上したAF性能を備えている。
  • 7K相当の豊富な情報量を凝縮することで、高品位な4K映像として出力することができ、4:2:2 10bitで4K60pの動画記録に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5レンズ込み5万キャッシュバックに釣られたが間違いではなかった

【デザイン】 シルバーを購入したがカッコいい レンズによってはバランスが取れなくなるが、日常使いしている24-50mmGレンズはジャストフィット 【画質】 写真メインでたまに動画で使用 色合いはソニーっぽい色乗りがだいぶ抑えられてフラットな感じになった気がする α7iiからの買い替えだが時代の流れはすごいと思った 【操作性】 カスタマイズできるボタンを使えば不満はなし 起動スピード、UIスピードもサクサクでストレスはたまらない 【バッテリー】 純正もう一つ買おうかと思っていたが、わりと持つのでもう少し使ってみて判断 USB給電は15wぐらいしか出ていなかったので、オズポケを見習って爆速にしてほしいところ 【携帯性】 問題なし 中身が詰まった感じで見た目よりは重いが、軍艦部がないのは6リットルクラスの ショルダーバッグ運用にも邪魔にならなくてよい 通常は24-50mmGと、タムロンの50-300を入れて持ち歩いている 【機能性】 AFが賢すぎてびっくり、AFを迷うことがほとんどなく追従も問題なくおこなってくれる 動画も4K24P運用なら快適、4K60Pのクロップが嫌なら7Vかと思うが、動画は余り使用しないので こちらで問題なし 【液晶】 ファインダーに関しては小さいが見やすい、解像度は低いみたいだがそこまで気にならない 背面液晶はバリチルでもないし、大画面でもない FX5で大画面化されたようだが、そのうちコンパクト機にも降りてきてほしい 【ホールド感】 割とホールド感も悪くない 【総評】 α受賞キャンペーンのレンズ本体で5万キャッシュバックに釣られて買ったが非常に満足 来年か再来年にはモデルチェンジが有りそうだが、次期機種もこのサイズ感が気に入ったので価格がこなれてキャンペーンがあれば買い換えたいぐらい

5コンパクトなα7シリーズ

フルサイズ機としてSONY α7Rシリーズを使っています。 同マウントでもっとコンパクトに運用したいと思い購入しました。 レンズも純正の40mmやVILTROXの26mmを購入し、なるべく軽くなるようにしていました。 写りは上級機と比較して劣るところはありません。 唯一気に入らないのは、背面液晶がバリアングルだということです。 まあそれは、私が動画をほぼ撮らないからですね。 カメラとしては概ね満足しており、誰にでも勧めることが出来ます。

お気に入り登録1367α7 V ILCE-7M5 ボディのスペックをもっと見る
α7 V ILCE-7M5 ボディ 2位4.73
(43件)
1632件 2025/12/ 3  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 3570万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3570万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/16000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:130.3x96.4x82.4mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:630枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約695g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約610g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約3300万画素のフルサイズ部分積層型「Exmor RS」CMOSイメージセンサーを搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 「α(Alpha)」シリーズのAIプロセッシングユニットの性能を画像処理エンジン内に統合した「BIONZ XR2」を搭載。
  • AIによる人物の瞳認識性能が従来比約30%向上したほか、ブラックアウトフリーでのAF/AE追随の最高約30コマ/秒の連続撮影を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトかつ軽量で高性能!!

元々キヤノンユーザーで、EOS R3からR6�Vに変更しようかと思っていたのですが、この機会にレンズの選択肢の多いソニーに一度乗り換えてみようかなと思い、色々と迷ったのですがレンズまで売却して総入れ替えしました。 比較検討したのは、R6�Vとなります。 【デザイン】 キヤノンと比べると、全体的にコンパクトで、グリップも少しコンパクトですが、指の短い自分の手のサイズにはこちらの方が全体的に握り込めて良かったです。 グリップを握った時の安定感は、R6�Vの方が良かったですので、手の大きい人はキヤノンの方がモデル全般的に良いのではないかと思います。 【画質】 キヤノンと比べて肌の色味がとか聞いていましたが、特に違和感なく描写されていると思います。 R3と比べると2400万画素から3300万画素程度にアップしていますので、クロップ耐性もありますし、画質もかなり綺麗です。 【操作性】 今までキヤノンばか使っていたので、ここは慣れるまで時間がかかりそうです。 特に、レンズを回す方向が逆なのでここはしばらく違和感を感じそうです。 【バッテリー】 まだ、扱い始めて日が浅いですが、バッテリーの持ちは非常に良く感じます。 予備を一つ購入しましたので、一日持ち出しての撮影であればかなり余裕だと思います。 【携帯性】 本体もですが、レンズもコンパクトかつ軽量なものが多いので、キヤノンの時と比べるとかなり携帯性は上がりました。 特に、標準レンズのFE24-70 F2.8 2型との組み合わせはかなりコンパクトかつ軽量になりました。 【機能性】 色々と、ボタンの割り当て変更や設定を試しているところですが、特に問題なく使えています。 【液晶】 EVFも背面モニターも綺麗で見やすいと思います。 特に、背面モニターはチルト機能も付いており、かなり使い勝手が良いです。 【ホールド感】 指が短めの私としては、がっしりと奥まで握り込めて安定感があります。 ただ、キヤノンの方が幅が広くて安定感はあるように感じました。 【総評】 今までキヤノンだけ使っていたので、乗り換えに少し不安を感じていましたが、少し慣れは必要だとは思いますが、操作性や設定は特に問題ないと感じました。 一番の利点としては、とにかくレンズの選択肢が多い事だと思います。 特に、キヤノンはフルサイズのレンズは純正しか選択肢が無い状態で、値段もちょっと高めなので、シグマやタムロンといったメーカーに選択肢の幅のあるソニーを選んで良かったと思います。

5順当進化。価格面を考慮しても不満無し。不満がないのが良い点。

写真撮影業務で用いています。7IIIと7IVを今まで使っていて7V二台に更新しました。 主にブライダルの撮影で用いてます。その上で感じた感想です。EOSR6MK2も多少使っています。 【デザイン】 7IVからは大きな変化はないので7IVユーザーは特に違和感なくエルゴノミクス的にも扱えると思います。 【画質】 7Vからセンサーが部分積層に変わったためノイズの特性が変わったように思います。7IVよりはノイズが出にくくなったようには感じるもののノイズのコントラスト?が上がっている感じで目立つような気もします。 EOSR6MkIIのようなCanon製のカメラよりカラーノイズは歴代のSonyカメラでも圧倒的少ないですが、7Vも同様の傾向でカラーノイズが出ないが白黒のノイズがパラパラ載る感じです。なので好き好きはあると思います。白いところや肌色のところで低照度だと目立ちやすいイメージです。 【操作性】 7IVと同様でスイッチ類は扱いやすいです。BIONZXR世代の他のカメラと同様で操作しやすいメニューです。 【バッテリー】 このカメラにする最大のメリットはバッテリー持ちですとても持ちがいいです二台持ちでも4本あれば8時間程度の撮影であれば基本困らなさそうな感じです。 趣味でスナップするくらいであればバッテリー本体に入れている一本と予備でモバイルバッテリーで十分すぎるくらいだと思います。7IIIの時でかなり良かったバッテリー持ちが7IVで悪くなってしまいましたが7IIIと同等以上の持ちだと思います。 【携帯性】 7IVとは変わらないものの、7IIIから更新される方はボディがかなり大きくなっているので気になるかもしれません。 【液晶】 バリアングルとチルト両方ともできるようになったのはとても良いです。ハイアングル撮影等の際に液晶が見にくくなったと7IIIから7IVで感じていたのが解消されました。 【総評】 無印αシリーズは基本順当進化で小さい不満が少しずつ消えて完成してきていると感じます。 7IIIの際はAPS-Cクロップの有効/無効化が書き込み中にはできなかったのが7IVでできるようになり、画像処理エンジンがBIONZXRとなり、上位機種の機能が搭載され高性能化されましたが、バッテリー持ちの悪化や発熱の増加。バリアングル化による操作感の変化などがありました。 それらが改善されたのが7Vです。 発熱が多いということは熱エネルギーとしての電力ロスが多かったのが効率化され発熱の低減とバッテリー持ちの向上という結果に結びついているかと思います。

お気に入り登録1391α7C II ILCE-7CM2L ズームレンズキットのスペックをもっと見る
α7C II ILCE-7CM2L ズームレンズキット 4位 4.66
(28件)
6220件 2023/8/30  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) α Eマウント 3410万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:124x71.1x63.4mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:560枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約514g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約429g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • コンパクトなフルサイズミラーレス一眼カメラ。有効約3300万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」と、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載。
  • 常用ISO感度は静止画・動画時ともに100-51200を実現し、高感度でノイズを抑えた撮影が可能。被写体の認識性能が向上したAF性能を備えている。
  • 4:2:2 10bitで4K60pの動画記録に対応。フルサイズEマウント用標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5オートフォーカスが速い

子供を撮影するために購入。オートフォーカスが非常に速く、撮り心地が良い。カメラに詳しくなくても良い写真が撮れた。買って良かったです。

5電源ON.OFF

このコンパクトさでフルサイズ\(-o-)/ 驚くばかりです!! 1つだけ不満があります!!それは電源スイッチの操作のしずらさ(T_T)シャッターボタン付近の小さな突起部でON.OFFするのが操作しづらい・・・初代のα7Cの方が突起が大きくて良かった(T_T)

お気に入り登録2048EOS R6 Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS R6 Mark II ボディ 7位 4.49
(102件)
5871件 2022/11/ 2  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 2560万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約670g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4897ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数最大2420万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。
  • 粘り強く追尾し続けるトラッキング性能を発揮し、人物/動物/乗り物の検出精度の向上と、被写体対象範囲が拡大。
  • ボディ内手ブレ補正機構を搭載し、レンズ内光学式手ブレ補正との協調制御により最大8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5風景、夜景

高画素のフルサイズ機にしなくてよかった。このほど良さがいいと思う。

5キャノン縛りならば、一番バランスが取れていて、お勧めします

RF24-240mmF6.3 がとても便利そうで、発売して直ぐのR6を導入したが、AFがあまりにも要領を得ないで的外れなフォーカスなので、その当時にソニーαに主力を転向しました。 R6のAFが使えなさ過ぎてキャノンは捨てようかと思ったところ、Mark2でかなり良くなりましたとCPSでも推すので、長年お世話になっていることもあり、あたらめてR6mk2を2023年春に購入。 縦位置グリップも使っての4年目に入ったところでの感想です。 2023年春の卒園式入園式シーズン前に一台目を導入。 2026年8月CBキャンペーンに背中を押されて、二台目を追加購入。 【デザイン】 ブラスチッキーで大嫌い。 購入当時、30万円超えのカメラとは思えないチープさ。 現在、25万円前後らしいが、それでも安っぽい。 仕事道具としてしか持つ気がしない。 しかし、グリップは、あくまでも中級機以上のみの話だが、Canon Eos-1シリーズから本当にしっくりくるように作られている。 どんなにチープでも、そこのグリップ感はそこそこ掴みやすい。 【画質】 約2400万画素。データサイズ的にも丁度良い画素数。 5000万画素とか、仕事ではあまり使うことがない。 フォトコンテストなどであれば、理解しますが、どのくらいのサイズを表現するつもりでいるのか、オーバースペック。 2400万画素なら、一つ下のMサイズが1100万画素、Sサイズが590万画素。 販売用スナップ(2L,L版)には、M,Sサイズで十分。 高感度耐性が強く、低感度でもしっかり色乗せしてくるところは、さすが。 本当によくできている。 2400万画素もあれば十分なことを知っている現場のカメラマンさんたちの声が一番反映されているかのようなセンサーとデータ容量感。 この凡庸さこそが、仕事にとても使える。 【操作性】 キャノンでずっとやってきたので、まぁ、だいたい手に取るようにわかる。 メニュー系も探しやすく、ダイヤル操作系もEosシリーズを踏襲しているので、理解しやすい。 ただ、機種ごとに違うボタン位置とか、ダイヤル位置とか、それらの設定とか、バラバラなのは止めて欲しい。 これは、デザインにも通じる。 同じ機種ではないものを併用すると苦労する。 (例えば、R5mk2とR6mk2など) 【バッテリー】 一眼レフからのものが使えて助かる。 容量アップシリーズは、当然にしても。 ただ、このR6mk2までが、従来のバッテリーが通常通り使える機で、R6mk3からは、管理チップが入った専用バッテリーLP-E6Pでないと、使えるけれど、電力管理プログラムをはじくので、ひたすら電力が流れて、使用時間が短くなるようになっています。 なので、過去からのバッテリー遺産や他社製バッテリーを使う人は、このR6mk2が最後です。 【携帯性】 縦位置グリップそのものを一体として考えれば、従来の一眼レフタイプ(Eos-1DXシリーズ)と遜色なく、同じカメラバッグも使えるので、バランスを考えたら、携帯性が悪くなるというほどでもないことがわかる。 ミラーレスだからといって、携帯性が良いわけではないが、本体のみで軽くなった事はとても大きい。 【機能性】 Wifiでデータやり取りとか、スマホアプリでコントロールとか、スタジオで固定セッティングなどでも使いやすく考えられています。 CPSでもプロスタジオワークフローを考えて、ソフト開発をしているので、そのあたりのワークフローを取り込んで業務するには、一番安く適したカメラだと思います。 AFの人物を取らえる掴みの感じとか、追いかける感じとか、並行して使っているソニーα9-3には及ばないけれど、だいぶ、Sony α7-5に追いついてきたかな、という感じを受けます(2026年夏現在)。 2026年春、R6mk3がキャノンの中堅どころのカメラであるというのが、残念な気がします。 R6mk2で十分だからです。 AFに関しては、何ら進化を感じないので、センサーをグレードアップする気がないなら、mk3のメリットはありません。 こちらは、SDカード2枚差しというのも、経済的で良いカメラです。 サービス版プリントやWeb、印刷物での一コマ写真程度に使うなら、2400万画素機で十分です。 【液晶】 安っちいだけあって、精細ではないですが、見るのにば十分です。 日光下で見ると辛いこともあります。 【総評】 それでも2023-6年の間、幼小中学レベルの運動会や体育祭、高校生のスポーツ大会、体育祭などを撮影するのに、 EosR6mk2 24-240mmF6.3 と Sony α7-5 24-240mmF6.3 の どっちを使うかと言われれば、ソニー機です。 動き物の人物のつかみが圧倒的に違うから。 R6mk2も良い機種ですが、思ったところにピンと来てくれない、特に後ろにいってしまうなど、ソニーだったら出来たのに、と感じることがありました。 これは、R6mk3も同じでした。 それでもキャノンのR6mk2は、キャノンでも他にないちょうど良いバランスのカメラです。 メニューから追い込んでいけば、他社製品に負けないで撮れると思います。 アマチュアで写真を撮っていても、2400万画素あれば、大抵のことは、十分です。 画素至上主義の方には、R5とかもあるから、そちらが良いかと。 総じてバランス良く、キャノン製品に決めて購入するなら迷わず、R6mk2を勧めます。 仕事で使うにもSDダブルスロットやバッテリーグリップが使えて、フルで5時間以上持つのでありがたいです。 また、同じセンサーでもう少し小さいR8は、バッテリーに難を感じました。 割と乱暴に扱ったこともありますが、故障ひとつありません。 ひとつ注意は、純正ストロボを使うホットシュー形態が変わりました。 EL-シリーズになって、オートフラッシュの当たりは良くなってきました。 レンズマウントアダプターで資産となったEFレンズ群を使いますが、あまり遜色はあるように見えません。 レンズ資産がある人には、特にお勧めかな。 やっと使えるミラーレスが出た!!という感じでした。 今でもこのR6mk2だけが、我が家での現役です。 特にスクールフォト分野には、お勧めできます。 あ、外部ストロボ用シンクロ接点がないのが、辛いかな。

お気に入り登録178EOS R8 Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS R8 Mark II ボディ
  • ¥―
12位 -
(0件)
176件 2026/9/16  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 2560万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:131.4x90x79.7mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:150枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.5秒 重量:約546g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約499g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4368ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
お気に入り登録2415α7 IV ILCE-7M4 ボディのスペックをもっと見る
α7 IV ILCE-7M4 ボディ 14位 4.51
(112件)
7426件 2021/12/ 2  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 3410万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:131.3x96.4x79.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:520枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約573g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:713点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ。各設定を素早く切り替えられるダイヤルを追加。
  • 有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現している。
  • 従来比最大約8倍の高速処理が可能な画像処理エンジン「BIONZ XR」や、AIを活用して高速・高精度・高追従に被写体をとらえるAF技術を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5出来る事は減ったがストレスも同じく減った

購入から2年経ちVも発売され今さらですが… OM1から乗り換えで主にそちらとの比較です。 【デザイン】 特に拘りは無いので違和感も不満もなし 【画質】 当然組み合わせるレンズとの兼ね合いもありますが暗所耐性は明らかに向上しました 【操作性】 ほとんどのボタンがカスタマイズ出来るしマイメニューもあるので十分 【バッテリー】 ヘビーに撮影しまくるスタイルではないので全く問題なし 【携帯性】 本体だけならOM1比は誤差の範囲内 【機能性】 購入前から分かっていたけど手ぶれ補正や連写性能、様々な撮影効果はOM1に軍配 【液晶】 EVFも含め特に不満はなし 【ホールド感】 これも明らかにOM1が良い それ故数値以上に重量感を感じる事もありsmallrig社のグリップを追加している 【総評】 質実剛健的に必要十分な機能が揃った良いスタンダード機だと思います。 M4/3からサイズ感で違和感少なく移行出来たのは予想以上の成果。 タイトル通り遊べる要素は減ったけどAF精度等、通常撮影のストレスが軽減された。 個人的に将来的先行き不透明感が解消されたのも大きい。

5Sony α7 IV と Canon Eos R6mk2 との使い勝手比べ。業務使用で

簡単なレビューを載せましたが、改めて、IDタイトルにあるような業務における使用として、両方を使って比べた使い勝手から、総評レビューします。 機能的なことは、他の方のレビューも参考にされて下さい。 また、α7 IV ILCE-7M4も2025年秋には、次が出るかもしれないと噂されていますし、Eos R6mk2も2026年初頭に後継機(?)の噂がありますので、2025年8月中旬の現段階における両機併用した個人的感想として、ご理解ください。 【デザイン】 デザインは、好みだと思いますが、質感はソニーの方が良いと思いました。 R6mk2のプラスチック感は、25から30万円のカメラの質感としては、満足度が上がりません。 道具なので気にしませんが、安っちいです。 圧倒的にα7 IVに軍配が上がります。 見せ方なので、もったいないなと思います。 【画質】 3300万画素の精細さは、α7 IVが優秀です。 R6mk2も2400万画素で十分なので、ここをどうこういうことはないです。 そして、S-Jpegなど取り回しの良さなど、使い勝手を優先させる部分においては、キャノンの分かりやすさは優秀です。 さっと、メニューから変更できる点も秀逸で、カメラメーカーなりの工夫が感じられます。 もっとも、私がキャノン慣れしていますので、そこは贔屓目に。 AF設定などのメニューもキャノンの方が分かりやすいと感じたのは、そのソフトウェア部分でしょうか。 ソニーもこの世代でかなり良くなって、分かりやすくなりました。 メーカーが違っても、大体同じカテゴリーにあってくれる方がユーザーとしては、使いやすいのです。 【操作性】 α7 IVの画面横にあるダイヤルの左側にシャッタータイマーと連写設定、右側にISO感度設定があり、デフォルトのまま使うと、二台カメラを使っているときなどに勝手に設定が回ってしまい、連写になっていたり、シッターブラケットが入っていたり(3枚撮れる)、感度がオートになっていたりと非常に扱いにくいので、ボタン併用式の回転ホイールは、使わないで欲しかった。 R6mk2は、その点ホイールは、回転のみ、ボタンは、ボタンのみに設定配置されており、勝手に回っても何が原因か直ぐに分かるようになっている。 反面、α7 IVのカスタマイズボタンの独立性が、とてもカスタマイズしやすく、安定して変更できる点に新しい形を感じることが出来ます。 慣れなので、どちらとも言えませんが、勝手に回って設定が変わらないために、簡易的に物理スイッチで直ぐに設定のロックがかけられるR6mk2(電源スイッチスライドでロックがかかる)に、複数台ぶら下げて取材などを行うときに、不安なく固定設定で撮影できる使いやすさは感じることが出来ます。 【バッテリー・携帯性】 バッテリーの持ちは大差ありません。 午前中に二本あれば、静止画ならば、何とかなります。 携帯性は、大差ないでしょう。 どちらもグリップしやすく、適度に小型で軽いです。 手の大きい人には、薬指小指の置き場の困ると思いますが。 【機能性】 単体で見れば、優劣はつけ難いのですが、野外やスタジオワークフローの中で使い勝手の良かったキャノンの一連の業務用ソリューションがあり、そのソリューションを凌駕してくるソニーの存在が、なかなかだと感じています。 ここについては、業務向けでカメラそのものではないため、割愛しますが、動画だけではなく、静止画でもソニー機を使ったワークフローがプリントという点についても、二台メーカーに追いつき追い越せ状態であることを感じています。 単機での発想で言えば、どちらもSDカード二枚差し、でバカ高い特別な記録カードを必要とせず、標準的な静止画と動画であれば、そつなくこなすように出来ています。 4Kにも対応しているところから、動画でも使われるでしょうが、ソニーは、シネマシリーズやVLOGシリーズで動画特化した機種を出していることから、静止画のカメラであるということを確実に切り分けて来ているのを感じます。 液晶は、α7 IVの方に軍配が上がります。 疲れる度合いは、だいぶ減ります。 R6mk2は、もう少し頑張って欲しかった。 総じて、3300万画素で高感度も耐えるα7 IVは、現在で28万円以下ならば、十分買いだと思います。 EFレンズ群もシグマのマウントアダプターで、α7 IVで撮影できるため、キャノンから移行する方や並行使用する方にもレンズ資産が活きます。 また、ソニーの新レンズ群が小さく高性能になり、私は乗り換えにもお勧めします。 色彩は、ご自身の目で決めて下さい。 私には、十分な写真鑑賞の色を出す機種と感じました。 == 以下、以前のレビュー == ソニーショップから新品購入して丸三年経ちました。 あくまで、写真撮影業務のうち、静止画の撮影のみで使っている使用感で、レビューします。 【デザイン】 三型とくらべて、大差ないように思いましたが、グリップのホールド感と握りの良さは向上しました。 【画質】 高画素になって、好感度が悪くなるかもと思いましたが、そんなこともなく、ISO12800,25600などもバンバン使っています。 L版プリントレベルのものを求めるなら、十分の画質です。 【操作性】 二大カメラメーカーに比べると、操作系のプロダクトデザインは、まだまだ改善の余地があります。 真似て欲しいと思うものは沢山あって、権利関係で採用できないのかなぁと思ったり。 ロックをかければ良いのですが、肩からぶら下げて歩くだけで、画面横のダイヤルが回ってしまい、設定がバンバン変わってしまうのは、いただけない。 【バッテリー】 持ちは良くなったと思う。 【携帯性】 かるい。小さい。 私は好き。 【機能性】 メニーの改善は、とても良かった。 三型から換える意味があった。 【液晶】 ふつう。バリアンは、良いと思う。 【ホールド感】 グリップが良くなり、片手で持ちながら歩けます。 【総評】 ここのところのソニー機で「使い倒す」のには、お薦めです。 安心してシャッターをバカバカ切って撮影できます。 高レベルなスタンダードデジタルカメラです。

お気に入り登録1106EOS R5 Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS R5 Mark II ボディ 14位 4.41
(52件)
3450件 2024/7/17  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 5030万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:5030万画素(総画素)、4500万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約30コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.5x101.2x93.5mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約746g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約656g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大5850ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:8K DCI(8192x4320)59.94fps(軽量RAW)、8K(7680x4320)29.97fps、4K DCI(4096x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 静止画・動画において、高い撮影性能を実現しながらすぐれた機動性を兼ね備えたプロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレスカメラ。
  • エンジンシステム「Accelerated Capture」とディープラーニング技術の融合により、すぐれたトラッキング性能を実現。
  • 約4500万画素フルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーや「ニューラルネットワークノイズ低減」機能を搭載し、高画質な画像を生成可能。
この製品をおすすめするレビュー
5高バランスのフルサイズ

主な撮影対象は幼児(2~6歳)で、プロでは無いですが撮影した写真は顧客に渡すので撮影枚数は多いです。記録目的のようなスナップ写真で、画質云々よりタイミングよく良い表情が撮れる機能性・後処理の手間を省ける JPEG画質を重視しています。 販売日に購入して2年程使い、所有歴のある他カメラ+標準ズームを交えての評価です。 R5�U & RF28-70 F2.8 α1 & FE24-70 F2.8 �U 画質 レンズが違うのでソニー機と比較して解像等についてのコメントは避けますが、Jpeg の肌色の色合いは本カメラのほうが見栄えが良いです。日中屋外の明るい状況であれば好みの違いと言えるかもしれませんが、室内などの明るさが不足気味の状況ではやはりキャノンのほうが温かみのある好ましい色を出してくれます。逆光で暗く映った部分のシャドウを持ち上げても、それなりの肌色を維持してくれるのでありがたいです。 ホワイトバランスもオートでの撮影で比較的正確ですが、被写体の傍に原色の物(風船等)があると色合いがずれるように思います。 AF性能/連写性能 子供を撮影する分には近距離で走って向かってくる被写体であっても、本機/ソニー機共にかなりの精度で捉えてくれます。 機能性 �@積層型センサー 静かな環境 or 周りに動画撮影者がいる環境でも気兼ねなく歪みの少ない電子シャッターが使える点は自分にとって重要です。 仕様上は α1 の幕速が早いですが、実用上は 両者の差を感じることはありません。共に被写体に合わせてパンをするような条件では背景に若干の歪みは見られますが、非積層センサーと比べると大きな改善です。 �A手振れ補正 MFTほどではないですが実用十分で、α1よりは明らかに優秀で望遠域でも像が安定していて見やすいです。 �B動画性能 動画撮影では直ぐ熱停止してしまう α1 と比べると長時間撮影可能です。ただ APS-C の X-H2S と比べると熱耐性(発熱による録画停止) & 電池持続性で若干劣ります。ただ持った感じは X-H2Sの方が若干熱くなっているので、発熱量の差と言うよりは熱停止のマージンを取り方の違いの様にも感じます。 EVF・モニター EVF は解像感・見栄え共にとても良好で、モニターは輝度・発色がよく明るい屋外でも比較的見やすいです。 タッチパネルでメニュー操作可能でタッチに対する反応がよいので、使っていてストレスフリー。 操作性 フォーカスレバーの位置&操作感は自分にとっては一番使いやすい。右手だけで撮影しないといけない状況でも、何とか操作可能。 視線フォーカスは最初は抵抗があったが、慣れるとフォーカスレバーより素早くフォーカスポイントを移動出来、たくさんの顔の中から撮影対象を選ぶ際などに便利。ただ位置のずれが見られるので、継続して改善してほしい。 デザイン・質感 キヤノンらしい機能的なデザインで自分好み。ソニーと比べて大径のマウントも見た目で堅牢な感じで、質感・剛性感は高くダイヤル操作感も良好。 ストラップの取り付け部は フジのX-H2Sのような形状の方が無骨な感じで好きです。 バッテリー 撮影枚数自体は特に少ないとは思いませんが、待機時の消費電力が多いような感じで気づいたら充電必要となっていることがあります。 携帯性 機能性を考えるとリーズナブル。 ホールド感 自分の手にあっている様で十分な高さもあって握りやすい。 改善希望 単に慣れの問題もあると思いますが、次世代機では改善してもらえると嬉しい。 �@ソニー機のように3ダイヤル化 + サブ電子ダイヤル�@に方向キー機能追加。(直感的に操作できるので。逆にEVFやモニターで代用できるので表示パネルは不要) �Aメニュー操作時に、メイン/サブダイヤル�Aの位置を入れ替え可能に(メニュー上の位置関係と逆で迷う) �BRF28-70mm F2.8等の装着時にレンズが収納状態でもモード変更等の操作可能に。リマインドはシャッターが切れないだけで十分だと思う。 �C再生メディア選択がメニュー内で面倒なので、フジのように再生ボタン長押しでメディア変更可に �D疑似シャッター音 疑似音が出るのは良いが、最小でも静かな環境では周りの人に聞こえるので、撮影者のみが聞こえるような小ボリュームでの設定が欲しい。出来れば好きな音が選べるようになると嬉しい。 �E水準器 表示が煩雑で被写体をさえぎるのでフジの様に画面いっぱいに横一本線(2D表示)が希望。その方がモニター撮影時でも傾きが認識しやすい。連写中にも表示され続けると尚良い。 �F自動水平補正(デジタル的 or 光学的どちらでも可) �Gスマホの様に周囲の明るさでモニター輝度自動調節。あと晴天屋外時でも見やすいよう、輝度&コントラストも更に上げる。 �Hメディアの名前を書き換える設定は不要。メディアをパソコンにつないだ時にどのメディアか判別が出来ない。 �I端子カバーを硬質樹脂製&端子毎開閉可能に。 (開閉し難く安っぽい。少し大きく高価になっても良いので変えてほしい) �JCFExpressカードの出し入れも SDカードの様にカードを押して取り出せるように。 �K本機と直接関係は無いが、35-150mm F2.8等の現状のラインナップにない仕様のレンズをリリースしてほしい。 総評 子ども撮影用として積層フルサイズセンサー機で”比較的”リーズナブルな価格 & サイズで今から購入しても満足度が高いと思います(とくにキャッシュバック期間中)。 もともと評価の高かったAF性能や肌色の色合いに加えて、RF28-70mm F2.8等の小型&安価で良いレンズも増えてきているので、がっつり子供撮影に取り組みたいパパママにもお勧めです。

5R5からの進化はかなりのもの

EOS R5からの買い替えです。 R5からの進化はかなりのもので、高価ながら買って良かったと納得しています。 まずは瞳や顔のAFが抜群に早く、精度が上がりました。 R5はバッテリーを入れたままにするとすぐ減りましたが、そこは改善しましたが、純正ですら今までのバッテリーが使えないのが難点です。予備用に高価な純正バッテリーを買い増ししました。R5で使っていたバッテリー2本が不要になったのでメルカリで売ろうとしたら、リチウムイオンは売れないですね。 そこで、バッテリーは★3にしました。 さらに気にっているのが表示シミュレーションで露出+絞りでできること。被写界深度が常に確認出来て便利です。

お気に入り登録395α7R VI ILCE-7RM6 ボディのスペックをもっと見る
α7R VI ILCE-7RM6 ボディ 17位 4.57
(12件)
485件 2026/5/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 7260万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:7260万画素(総画素)、6680万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED 幅x高さx奥行き:132.7x96.9x82.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:710枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約713g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約622g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5機能には満足!コスパは悪い!

【画質】 さすがの高画素機です。 撮った画像を拡大するのがとても楽しい。 gfx100rfを使った時と同じかそれ以上の感動がある。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはとても良いです。体感は1.5倍ぐらいに感じてます。 AF性能が良くて撮影体験も変わったのが影響していそうです。 【携帯性】 携帯性は可もなく不可もなくいつも通りのα7。 【機能性】 動き回るペットの犬や地域猫、雀などを撮りましたが今のところAFや連写性能に満足です。 明るいレンズを使う時はもう少しシャッタースピードが欲しくなる。 【ホールド感】 α7crよりは断然良いが、α1�Aよりは下です。 α1�Aみたいにギュッと握り込める形にならないんですかね? 【総評】 今のところとても満足度が高いです。 ただ人にはオススメしないかも。α7�Dと比較するとどう考えてもコスパは悪いです。 gmレンズ1本分の価値を見出だせないならα7�Dにしたほうが幸せになれるでしょう。

5文句はありません

すごいカメラです。まだファーストインプですが、画質も良くホールド感も上がっています。 α7R3からの買い替えなので何もかも良くなっています。 積層型CMOCセンサーになり高速連射モデルとなりましたが、積層型になったことで高感度や階調はどうなのか気になっていましたが、クリアされている印象でした。これはsonyの開発陣の皆様の研究開発の賜物と尊敬せずにはいられません。 これを体感するのは写真愛好家として必要なことかもしれません。 それほど驚きました。 それでいて先代のVより軽くなっています。 あと、地味ですが、コマンドスイッチにバックライトが付いたのはいい進化です。

お気に入り登録656EOS R6 Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS R6 Mark III ボディ 18位 4.35
(14件)
529件 2025/11/ 6  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 3420万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.6秒 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約609g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6097ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
  • 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
  • シャッターボタンを押したタイミングから最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。3.0型液晶モニターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5使ってみないとわからなかった(再レビュー)

最初は不安もありましたが、実際に子どもを撮ったら大満足!とても頼りになるカメラでした。 初代EOS RのAF(オートフォーカス)に限界を感じ、動き回る子どもを撮るとピンぼけを量産していました。ネットでは「他社機のほうがAFが優秀」「マウント変更したほうが幸せになれる」といった声も目にしていたので、思い切って本機に乗り換えるのは少し勇気がいりました。しかし、実際にフィールドで使い込んでみた今では、あの時の不安が吹き飛ぶほどこのカメラの実力に満足しています。 【デザイン・ホールド感】最初は「EOS Rとあまり変わらず新鮮味が無いかな」と思っていましたが、実際に子どもを追いかけ回す現場に出ると、この「変わらない良さ」に助けられます。ソニーのα7Vなどの角張ったグリップに比べ、キヤノンは手のひらに馴染む丸みのある形状なので、長時間持っていても右手が痛くなりにくいです。これ、ほんと重要です。この優れたホールド感があるからこそ、一瞬のシャッターチャンスにもサッと構えられます。 【画質・描写力】スペック上の数字だけを見て、最初は「EOS Rとそこまで変わらないのかな」と思っていましたが、実際に撮れた写真を見ると確かな進化を感じます。画素数はほとんど変わらないはずなのに、拡大したときの解像感やディテールの緻密さが明らかに向上しています。何より素晴らしいのが、キヤノン伝統の「人肌の美しさ」です。α7Vで撮ったときの味気ない色味に比べ(投稿サイトなどから)、本機は撮って出しの瞬間から、子どもの生き生きとした健康的な肌色が自然に表現されます。さらに、暗い室内や夕方の公園でISO感度を上げて撮影しても、ノイズがしっかり抑えられていてクリアな質感に仕上がります。この「画質の良さ」, キヤノンのカラーサイエンスがあるからこそ、何気ない日常の一コマがきれいに残せるし、他メーカーへの浮気を阻止する最大の理由です(笑)。 【操作性・液晶】画面サイズが僅かに小さくなったことやバリアアングル液晶に対して、最初は「α7Vのようなバリチル構造が羨ましいな」と思うこともありました。しかし、構造的に、バリアアングル液晶の方がスッキリしていて、バリチルのように、分厚くなったり、剛性が?となるようなことはないし、自分の使い方では、バリアアングルで十分でした。結局、子供はじっとしていないので、あまりバリチルのアドバンテージは感じませんでした。 【動画性能】写真の良さにも驚きましたが、動画性能の進化も想像以上でした。特に今回の目玉である「オープンゲート記録(3:2のセンサー全面記録)」の採用は本当に素晴らしいです。横型で広く撮っておけば、後から画質を落とさずにYouTube用の16:9や、SNS向けの9:16縦型動画へ自由に切り出せます。「縦用と横用で2回カメラを回す」という手間がなくなり、子どもの大切な一瞬を一つの素材からマルチに活用できるようになりました。ただ、メモリ食いだし、高価なCFカードが必要だったりと、まだ、使い勝手はあまり良くありませんが、何年か後に生きてくる将来の投資と考えれば、あって損はない機能だと思います。 また、手ブレ補正の効きが非常に強力なため、わざわざ重いジンバルを持ち出さなくても、手持ちのまま歩きながら滑らかな映像が手軽に撮れてしまいます。オープンゲートの利便性と相まって、ワンオペでの子ども撮影において本当に心強い味方です。 【機能性(AF)】本機を選んで本当に良かったと感じたのが、このAFの進化です。EOS Rからすると大きなステップアップで、ネットの一部にある「他社機のほうが優秀」というレビューが意外に思えるほど、実戦では高いパフォーマンスを発揮してくれます。実際に他社機と比べても、不規則に走り回る子どもを狙ったときの「粘り強さ」が好印象です。一度ロックオンしたら、子どもが急に後ろを向いたり、他のおもちゃの影に隠れたりしても、瞳をしっかり捉えて離しません。結果として歩留まりは8割以上に向上し、ピンぼけの山に悩まされていた日々が嘘のようです。この実用的な安心感は、α7Vなどのライバル機と比べても一歩リードしていると感じます。α7Vは、追槌性は良いが、最初のつかみは良くないらしいです。 【総評】買う前は「他社へマウント変更したほうが幸せだったのかな…」と悩んだりもしましたが、実際にフィールドに持ち出してみたら、これほど子どもを撮るのに信頼できるカメラはありませんでした。スペック表の数字やネットの噂だけでは分からない、現場での「失敗写真の少なさ」と「オープンゲートをはじめとする動画・静止画のクオリティ」こそがこのカメラの真の価値です。他社に浮気せず、このカメラを選んで本当に正解でした。

5遂に買いました

仕事帰りにカメラ店に寄ってちょっと買って来ました 今までもずっとキヤノンを使って来ました R6mk3は小さいくて軽いなと思いました R3よりも軽くて取り回しもしやすいです R6mk2は書込み待ちの時間が長いのが不満でした R3はCFexが使えて書き込み時間に不満は無いが長時間の手持ち撮影は苦痛でした CFexが使えるR6mk3はどちらの不満も解消されました 値引きとキャッシュバックで手の届く価格的にも満足です、予備電池も買いました 最近メモリカードも高くなりましたが去年のうちに1Tと512Gを2枚買っておいて正解でした 現像ソフトがmk3に対応している物が少なくてストレスを感じます

お気に入り登録1017Z5II ボディのスペックをもっと見る
Z5II ボディ 23位 4.55
(54件)
2747件 2025/4/ 3  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x72mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約700g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約620g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 上位機種同等の高性能を実現し、暗いシーンへの対応力と一瞬の動きを捉える撮影性能が向上したフルサイズミラーレスカメラ。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載し、従来の「EXPEED 6」の約10倍高速でデータを処理できるため、強力なAF性能やすぐれた被写体検出・追尾性能を実現。
  • 著名なクリエイターが作成した特製のプリセット「イメージングレシピ」に対応。H.265やH.264などに加え、独自の動画ファイル形式N-RAWにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5操作性がよい

APS-Cからフルサイズへの買い替えとして選びましたが 操作性がよく使いやすいです

5Zマウントのフルサイズボディーではコスパ最高

【デザイン】Nikonらしい。 【画質】D780と同じくらい。 【操作性】D780のように上面液晶は欲しい。 【バッテリー】D780の2倍以上、燃費を食います。 【携帯性】D780よりコンパクトでいい。 【機能性】ピンポイントAFは正確でいい。 【液晶】美しい。 【ホールド感】身長173cmならジャストフィットします。 【総評】D780は1回の充電で2000カット撮影できますが、街歩きスナップには少し大きく重いと感じます。Z5-2の方が気軽に持ち出しやすいです。

お気に入り登録1268Z 8 ボディのスペックをもっと見る
Z 8 ボディ 38位 4.57
(106件)
6920件 2023/5/11  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 5237万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:5237万画素(総画素)、4571万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影:約10〜20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/32000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:144x118.5x83mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約910g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約820g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:8.3K(8256x4644)59.94fps、8K(7680x4320)29.97fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」採用フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ。フラッグシップモデル「ニコン Z 9」と同等の機能と性能を小型軽量ボディに凝縮。
  • 「ニコン Z 9」から体積比で約30%小型化。超望遠レンズの使用を含むさまざまな撮影シーンで、軽快で確実なカメラワークが可能。
  • 縦横4軸チルト式の画像モニターを搭載。最長約125分の4K UHD/60p動画、約90分の8K UHD/30p動画を記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5万能機〜これぞTHE Nikonという印象です。

2年前にソニーのα7RVから当機に乗り換えました。 理由は、ソニー機のファインダーのざらつきや色再現性がどうしても気になり、だんだん撮影自体が楽しくなくなってきたためです。 また、NikonFX24-120レンズの使いやすさと解像感の良さやニコン機の色再現性がとても自分にあっていると感じたため、当時所有していたソニー機2台とレンズ7本をすべて売却してNikonに引っ越ししました。 当時を冷静に振り返ると、 持ってみて、重い! 「ソニー機からすると、なんて重いんだろう」が第一印象でした。 しかし、カメラの剛性感が半端なくて、良い意味で驚きました。 小型のモーターボートから豪華クルーザーに乗り換えたかのような安心感みたいな感じです。 2年間使用して思うのは、このカメラを持って出かければ、撮れないものはないという感想です。 撮れなかった場合は、自分の腕のなさ以外ないという明確な理由があり、気持ちの整理がつきすっきりしているのでモヤモヤした気分にならず、とても明快、爽快です。 ボディが多少重いことを除けば、特に改善要望点を見いだせないくらい自分にとってはベストなカメラです。 ジェット機や飛行機を撮るとき(でかいレンズ)を使用する時は、Z9のほうが良いかも?ととときどき感じますが、汎用性を考慮するとやはりこの大きさ、重さはぎりぎりの限界値かな?と感じます。 自分にとっては、この豪華クルーザーのようなZ8が最高に使いやすいカメラになっています。 これさえもってけば、「大丈夫!」のような安心感がたまりません。 蛇足になりますが、 今年、やっとの思いで、Z35/1.2を購入したのですが、このレンズは化け物級の写りでたまげてしまいました。相変わらずでかいレンズですが、写りをみると、毎回バックに入れて持って行ってしまいます。ニコンのレンズは素晴らしいです。 ※今更感があるため、詳細なレビュー(感想)は割愛いたしました。 もう皆さんの立派で詳細なレビューが多々あるため、自分は、購入時から現在に至るまでの「変わらぬ想い」を述べさせてもらいました。 【追記】 書き忘れたので、これだけは追記いたします。 記録メディアを二枚とも同じにしてほしかったです。同時記録にしていると、どうしても遅いほうに引っ張られる傾向がみられるためです。  後継機では是非とも改善してもらいたい部分です。

5不満な所が無い質実剛健なカメラです

【デザイン】オーソドックスでカメラらしいデザインだと思います。ミラーレスと言うより一眼レフといったデザインです。 各部の作りもしっかりしており、満足度がとても高いです。 【画質】自分には文句のつけようが無いくらいの画質でした。 【操作性】Nikonのミラーレスらしく主要操作は右手でできるので便利です。レフ機と違い音が殆どしない(あるいは無音にも設定できる)ので、撮っている時に物足りないかと思っていましたが、これで良かったです。大きな音が気になる場面では特にいいです。個人的にモニタはバリアングルよりもすぐに操作出来るチルトが好みでしたが、Z8は縦位置に構えた時もチルト出来る凝った造りになっており、この辺りもソツが無い設計です。 【バッテリー】レフ機と比較してバッテリーの持ちが悪いと聞いていたので気になっていましたが、全く問題無かったです。 【携帯性】D500と同じくらいでした。丁度いい大きさです。D500より少し重いですが、しっかりと安定したホールド出来ます。重たいレンズを付けても安定しています。 【機能性】およそ考えられる機能があります。自分には全ては使いこなせません。星空を撮ることがあるので、赤色に変更できるモニターが便利です。 【液晶】これは驚きでした。老眼の自分には光学式のファインダーより鮮明に見えます。 【ホールド感】Nikonらしくしっかりホールドできます。ボディーの剛性感が素晴らしく、撮っていて気持ちいいです。 【総評】まだ使い始めたところですが、印象としては、しっかりしたボディで機能的にも欠点が見当たらない設計で感心します。D5 D500 D7500を使っていましたが、そろそろZレンズを使ってみたくなり、買い増しする金銭や場所も無いので思い切って下取りして1台体制にしました。思い入れのある良いカメラばかりだったので、断腸の思いでしたが、買って良かったです。 野鳥、旅行、風景、星空を1台で賄えるものを検討していましたが、Z8に辿り着きました。 野鳥には高画素なので望遠レンズの焦点距離が不足する場合にAPS-Cサイズにクロップしても画素数に余裕があるので助かります。 旅行では、重すぎる事なく携行できます。 風景には高画素機ならではの迫力ある写真が撮れるのと、フルサイズなので広角レンズで有利です。 星空は赤色に変更できるモニタが便利です。 これ一台あれば撮れないシチュエーションは無いだろうと思えるくらい万能のカメラです。高画素フルサイズなのでDXレンズを使っても画質が良く、焦点距離を稼げて、フルサイズではZレンズの高性能な広角レンズが使えて1台で色々楽しめます。一台体制に出来て良かったと思えるカメラです。 レンズはFマウントの単焦点を手元に残しておいたので、FTZアダプターをかまして試写してみましたが、驚くほどの描写でした。ちなみにレンズは、AF-S 50mm F1.8 とAF-S 35mm F1.8G です。中古でも比較的廉価なレンズですがよく写ります。AFも問題無いです。軽いので散歩でも苦になりません。下取りに出さなくて良かったと思いました。

お気に入り登録2549D850 ボディのスペックをもっと見る
D850 ボディ 40位4.86
(227件)
17486件 2017/8/24  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 4689万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:CH:約7コマ/秒(EN-EL15a使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:146x124x78.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.75倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1840枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約1005g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約915g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・F8対応15点(選択可能9点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと、画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、プロから上級者まで幅広い層に向けたデジタル一眼レフ。
  • 有効4575万画素という高画素ながら、ISO 64〜25600の幅広い常用感度域(※ISO 32相当までの減感、ISO 102400相当までの増感が可能)を実現。
  • 4K UHD(3840×2160)/30pの動画を「FXベースの動画フォーマット」フルフレームで撮影可能。また、最長記録時間3分のフルHD「スローモーション動画」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5良いカメラで間違いないですが。

D3sが壊れて修理が厳しそうなのでD850を購入しました。 Zマウントへの乗り換えも考えましたが、かなり多く所有しているFマウントレンズ資産を処分してまでチェンジするメリットも感じなかったので、そのままの流れで購入した次第です。キャンペーン&最安値もあってお買い得でした。 信頼、安定のNikon。期待は裏切られません。 小学校の運動会を撮るカメラポジションを引き継いだ形です。でも結婚式やイベントなどでも上手く写ってくれて大満足です。 昔からストロボのNikonと言われていただけあってストロボ撮影は頭一つ抜けているような気がします。 ただし大きく重いボディーにF2.8ズームを付けると相当重くなり、使用場面は限られますし、公の場で構えるのも少々恥ずかしいものです。 58mm単焦点または50mm単焦点との組み合わせが個人的には好きです。

5デジイチ最後の機種だけあって完成度は最高です。

【デザイン】まさにNikonというべきデザインです。カメラ全体のフォルム、ボタンの配置、質感、どれをとってもNikonらしさが際立っています。特に素晴らしいのはホールド感とレンズとの重量配分です。手に持った時のバランスが非常に良く、長時間の撮影でも疲れにくいです。三脚は滅多に使わず、ほとんど手持ちで撮影しています。手持ちでも月の撮影が可能なほど、安定したホールディングが可能です。 【画質】使用するレンズとの相性によって画質は左右されますが、このカメラで撮影した高精細な画質は、見ているだけで心が満たされます。細部まで鮮明に描写され、豊かな階調表現が可能です。色乗りも良く、見たままの美しい色彩を再現してくれます。 【操作性】一言で言うと、Nikonです(笑!)。長年Nikonのカメラを使ってきたので、操作は完全に体に染み付いています。状況に合わせて、設定を瞬時に変更できるため、シャッターチャンスを逃しません。カスタマイズ性も高く、自分好みに操作系を調整できるのが魅力です。 【バッテリー】バッテリーの持ちはかなり良いです。普段の撮影では、予備バッテリーは一つあれば十分に足ります。もちろん、撮影枚数や使用状況にもよりますが、私の場合、一日中撮影しても予備バッテリー一つで安心して撮影できます。省エネ設計が優れていると感じます。 【携帯性】このカメラに携帯性を求めるのはナンセンスです。本格的な撮影を目的としたカメラなので、ある程度の大きさ、重さは覚悟する必要があります。携帯性を重視するなら、最近のスマートフォンでも非常に綺麗な写真が撮れるので、スマホで十分かもしれません。 【機能性】様々な撮影シーンに対応できるよう、豊富な機能が搭載されています。状況に合わせて、色々な設定を試すことができ、表現の幅が広がります。自分に合った機能を見つけ、使いこなすことで、より創造的な写真撮影が楽しめるでしょう。 【液晶】液晶画面の大きさは、もう少し大きい方が見やすいかもしれませんが、これは仕方ない部分もあります。撮影した写真の詳細を確認する際や、ピントの確認など、重要な写真のチェックには、スナップブリッジを使ってiPadで確認することもあります。 【ホールド感】何度も言いますが、このカメラのホールド感は最高です。片手で振り回せるほど、手に馴染みます。グリップの形状、素材、滑り止め加工など、細部にまでこだわりが感じられます。 【総評】基本的な写真の写りの良さはもちろんのこと、高感度耐性も優れており、Nikonのデジタル一眼レフカメラの完成形と言えるでしょう。このカメラに惚れなければ、どのカメラに惚れるのでしょうか?それほど素晴らしいカメラです。本当に最高です?

お気に入り登録1331α7R V ILCE-7RM5 ボディのスペックをもっと見る
α7R V ILCE-7RM5 ボディ 41位 4.48
(68件)
2916件 2022/10/27  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 6250万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED 幅x高さx奥行き:131.3x96.9x82.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:440枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約723g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約638g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:693点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着:567点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)23.98fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • AIプロセッシングユニットを搭載し、高精度の被写体認識AF(オートフォーカス)性能と高解像を備えたフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 有効約6100万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」により、高い解像性能を実現。
  • 高解像度8K(7680×4320)24pの動画撮影を実現し、高画質かつ圧縮効率の高いHEVC/H.265コーデックの記録フォーマットXAVC HS方式で内部記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5食わず嫌いでした

Nikon・FUJIFILMから乗り換えました。 写歴(カメラ歴)は45年以上なので、SONYのカメラが元ミノルタなのは重々承知していますが、これまでは「家電メーカーのカメラなんか使えるか」と思っていました。 NikonではZ8+Z50mmf1.2Sという、大きく重いシステムでポートレート撮影をしていましたが、還暦を過ぎ重いのが負担になってきました。 そこで併用していたFUJIFILMでもポートレート撮影をしてみましたが、AFが弱すぎでした。 SONYのAFがとても良い評判なので、一度使ってみようとα7Vを検討しましたが、先般のキャッシュバックキャンペーンで、α7RVがあまり変わらない価格で購入出来ると知り、思い切って購入しました。 もうその頃はα7R�Yの発表間近でしたが、高速連写することはほぼ無いので、α7RVで十分だと考えた次第です。 1本目のレンズは、FE50mmf1.4GM、ポートレート撮影用です。 結果、非常に満足出来る写りで、SONY機のAFの良さも大変よく分かりました。 https://review.kakaku.com/review/K0001518235/ReviewCD=2020240/?lid=myp_notice_comm#tab 商品レビューと言うより購入動機などを語ってしまいましたが、これまでSONYを敬遠していたのは食わず嫌いであったと反省です。 モデルさんには掲載許可を得ております。

56000万画素は何を撮るにしても余裕です

α7R�Xは2台目なので性能や機能は満足です α7�Wを売却してα7�Xと迷ったのですがやはり6000万画素は万能 それに連写もあまり使わないので

お気に入り登録271LUMIX DC-S9N 広角ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S9N 広角ズームレンズキット
  • ¥―
45位 4.65
(8件)
865件 2024/10/ 9  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2420万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ。高精細かつ自然な質感描写を実現する「ヴィーナスエンジン」を採用。
  • 撮影シーンに応じて最適なAFモードの組み合わせが可能な「リアルタイム認識AF」を搭載。中望遠から望遠域までシャッター速度6.5段分の補正効果を実現。
  • 超広角から標準までをカバーするズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5Fnスイッチ

gm1、tz99、s9と揃ったところで、LUMIX3兄弟の誕生となりました。古希ともなりますと、低山の登山や旅行には軽さが正義です。残念ですが、軍艦部のあるカメラを2台下取りに出した次第です。鳥や鉄道などの撮影で長玉を持ち歩くなど、滅相もありません。gm1で山歩き、tz99で孫の運動会、s9で旅行やぶらぶら街歩きの撮影をしたいと思う今日このごろです。 少し使用した感想は、意外と重いですね。メニュー項目が多いので、全体像をつかむのが大変そうです。素人には手を出さないほうがよさそうです。オリンパスのPEN-F(マイクロフォーサーズ)もしくはGM5の再販を希望します。 最後の投稿です。今現在、レンズはシグマ24mmf3.5、外付ファインダーはリコーGR用のGV-1を付けて、液晶画面はほぼメニュー確認か、きっちり撮りたい時だけ見て、普段は裏面状態にして撮っています。おかげで撮影枚数は700枚で2メモリ残りです。ただ、スリーブモードに入って次にシャッターを押す時に1度空シャッターを押す必要があります。それでもこれが今の私のS9のベストの撮影スタイルです。撮影して帰って、パソコンで視るまで分からない画像に一喜一憂できます。昔のフィルムカメラを撮ってるイメージです。次はシグマの45mmか90mmかを付けたいのですが、それに応じた外付ファインダーがないので、とりあえずペンディングです。以上、終わります。? (最後の最後の投稿です。)L10出ましたね。tz99のレビューでも書きましたが、設定や機能の切り替えが物理スイッチとしてFnスイッチがレンズの根元に付けられましたね。これが最大のポイントだと私は感じています。アスペクト比を瞬時に変えたり、フォトスタイルが瞬時にカラーから白黒に変えられたりするスイッチ、これを待ってました。バージョンアップで液晶タッチパネルでのアイコン化できないものか?特に売れ行きが落ちているS9などバージョンアップできないものかな? おいそれと買い替えはできませんよ!以上。

5フルサイズをポケットに、LUT撮影が楽しいS9

【デザイン】 キャメルオレンジのカラーリングが目を引くクラシカルなレンジファインダースタイル。従来のLUMIX Sシリーズとは一線を画すファッショナブルな外観で、カメラを持つこと自体が楽しくなるデザインだ。ただし素材はプラスチック主体で、手に取ると価格に対してやや安っぽさを感じる部分もある。ダイヤルのクリック感が軽く、カバンの中で勝手に設定が変わることもあった。それでもこのサイズにフルサイズセンサーを収めたパッケージングは見事で、カフェや街中で構えても威圧感がなく自然に溶け込める存在感は魅力的だ。 【画質】 S5IIと同じ2420万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載しており、画質は上位機と遜色ない。ダイナミックレンジが広く、ハイライトからシャドウまで豊かな階調を描き出す。ISO感度も6400程度までは十分実用的で、暗所での撮影にも強い。特筆すべきはリアルタイムLUT機能で、撮影時にオリジナルの色味を適用できるため、後処理なしで作品を完成させられる。ヴィーナスエンジンの処理能力も高く、JPEG撮って出しの発色が美しい。広角ズーム18-40mmとの組み合わせでは周辺まで均一な描写が得られ、フルサイズの余裕を感じる画質だ。 【操作性】 ここがS9最大の弱点。ジョイスティックが非搭載のため、AFポイントの変更は液晶タッチに頼らざるを得ない。ファインダーがないためタッチ操作は自然だが、指紋がつきやすく、タッチ時の手ブレも気になる。物理ダイヤルは前面と背面に各1つあるが、ボタン類は最小限で、露出補正やISO変更にメニューを経由する場面が多い。LUMIX Labアプリとのスマホ連携で設定変更できるが、即応性という意味では従来機に劣る。初心者やSNS投稿中心のユーザーには十分だが、素早い設定変更を求める層には物足りない。 【バッテリー】 S5IIと同じDMW-BLK22バッテリーを採用しており、小型ボディからは想像できないほど持ちが良い。CIPA基準でモニター撮影時約470枚と余裕があり、丸一日の街歩き撮影でもバッテリー切れの心配が少ない。動画撮影時も約100分と実用的。USB Type-C経由での充電・給電にも対応しているため、モバイルバッテリーでの運用も容易だ。このサイズでこのバッテリー性能はかなり優秀。 【携帯性】 ボディ約403gという軽さはフルサイズミラーレスとしては驚異的。18-40mmレンズも沈胴式でコンパクトに収まり、コートのポケットにも入るレベル。日常の持ち歩きやカフェでのスナップ、旅行のサブカメラとして最適だ。Lマウントのコンパクトな単焦点レンズとの組み合わせならさらに小型化も可能で、フルサイズの画質をコンデジ感覚で持ち運べる喜びがある。 【機能性】 リアルタイムLUT機能とLUMIX Labアプリの組み合わせが最大の特徴。撮影時にLUTを適用してその場で作品を仕上げ、スマホに転送してSNS投稿まで完結できるワークフローは画期的だ。6K動画撮影にも対応し、5軸6.5段の手ブレ補正も強力。クロップズームでレンズ交換なしに画角を変えられる機能も実用的。ただしAFはコントラストAF+DFDで、像面位相差AFには及ばない速度感がある。 【液晶】 3.0型約184万ドットのフリーアングルTFT液晶は発色良好で、タッチ操作の応答性も良い。自撮りや高・低アングル撮影にも柔軟に対応できる。ただしEVFが非搭載のため、強い日差しの下では液晶が見えにくくなるのが最大の弱点。別売の外付けEVFも用意されていないため、ファインダー撮影を好む層には不向きだ。 【ホールド感】 薄型ボディゆえにグリップは浅く、右手だけでの片手持ちは不安定。特にレンズを装着した状態ではフロントヘビーになりやすい。別売のハンドグリップ装着で改善はするが、標準状態では両手でしっかり構える必要がある。ストラップを首から下げてのスナップ撮影スタイルが最も安定する。 【総評】 フルサイズの画質をコンデジのように持ち歩けるS9は、SNS時代の新しいカメラスタイルを提案する意欲作。リアルタイムLUTで撮影から仕上げまでを楽しめるクリエイティブツールとして唯一無二の魅力がある。操作性の割り切りを許容できるなら、日常をフルサイズ画質で切り取る喜びを与えてくれる一台だ。

お気に入り登録155α7 V ILCE-7M5M ズームレンズキットのスペックをもっと見る
α7 V ILCE-7M5M ズームレンズキット 46位 -
(0件)
1632件 2025/12/ 3  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) α Eマウント 3570万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3570万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/16000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:130.3x96.4x82.4mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:630枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約695g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約610g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約3300万画素のフルサイズ部分積層型「Exmor RS」CMOSイメージセンサーを搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 「α(Alpha)」シリーズのAIプロセッシングユニットの性能を画像処理エンジン内に統合した「BIONZ XR2」を搭載。
  • AIによる人物の瞳認識性能が従来比約30%向上している。標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS II」が付属。
お気に入り登録213Z5II 24-200 レンズキットのスペックをもっと見る
Z5II 24-200 レンズキット 47位 4.71
(4件)
2747件 2025/4/ 3  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x72mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約700g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約620g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 上位機種同等の高性能を実現し、暗いシーンへの対応力と一瞬の動きを捉える撮影性能が向上したフルサイズミラーレスカメラ。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載し、従来の「EXPEED 6」の約10倍高速でデータを処理できるため、強力なAF性能やすぐれた被写体検出・追尾性能を実現。
  • 著名なクリエイターが作成した特製のプリセット「イメージングレシピ」に対応。8.3倍高倍率ズームレンズ「NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5iいつまでもお迎えが来ないので

CASIO QV-11に始まり15,6年前に購入したNikon D600(610)まで ずいぶんと心に残る思い出に巡り合ってきました。 今回ぶん久しぶりに終のカメラとして Z5II 24-200 レンズキットを購入しましたが D610とのあまりの進化に浦島太郎状態です。 とにかく高機能・・取説が900ページを超えます(スマホにpdfで保存しています) 何と言ってもミラーが有りません、シャッター音が心許有りませんが時代の流れです。 ファインダーも見え方が違います(ファインダーのゴミなんぞは有りません) 何もかもがこのカメラに凝縮されていて これまではホワイトバランスの調整は Rawで撮ってCapture NXで調整していたのがZ5IIで撮影前に設定できるのには驚きました。 D600ではずいぶんとぞんざいに扱ってきましたが Z5IIは精密機器(?)故扱いに気を使います(笑) まだまだ未知の領域を探検しなければなりませんが 良いカメラ(レンズも)に 巡り会えたと思っています。

5さいこー

使いやすく、キレイな写真が撮れてよかったです。 今後、長く使っていきたいです。

お気に入り登録788Z6III ボディのスペックをもっと見る
Z6III ボディ 49位 4.36
(59件)
2581件 2024/6/18  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2679万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/16000秒、1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED 幅x高さx奥行き:138.5x101.5x74mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約760g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約670g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲FX時 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ。有効画素数2450万画素モデル。
  • 部分積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」を採用し、動く被写体の捕捉性能の向上や、多様な映像制作のニーズに応える動画撮影機能を実現。
  • 明るさの4000cd/m2に対応し、屋外のきわめて明るいシーンでも黒つぶれしにくく見やすいファインダー像を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性と安定したAF捕捉追従性能の両立。

部分積層センサーを搭載しているので、イレギュラーな敏捷な動きをする小動物の撮影に向いています。 ホッキョクグマ、レッサーパンダ、ミーアキャット、マヌルネコなどは、Z5�UのAF捕捉追従性能で十分ですが、プレーリードッグのような小動物の撮影には、Z6�Vの方が向いていると思いました。 最近は価格が手頃になってきたので、キャッシュバック・キャンペーンの時に購入すると、満足度が高いと思います。

5ちょうど良かった

Nikonは過去にD850、Z8を使ってきました。Zfも使ってましたが、こちらはグリップが合わず売却 他社機だとX-H2SやOM-D E-M1 Mark IIなど… 【デザイン】 Z8あたりから続く精悍な感じです 個人的には今までのZシリーズで1番気に入っています 【画質】 SONYやCanonが3000万画素ですが、ファミリーユースでは2000万画素で必要十分です。 【操作性】 こちらも必要十分ですが、ピクチャースタイルを初めて設定するときが分かりづらかった… 【バッテリー】 動体をガシガシ取るとどんどん減ります。 予備バッテリーもしくはモバイルバッテリーが必須です。 スナップなら、何とか1日もちました。 ただミラーレスの中では比較的持つ方だと思います。 【携帯性】 ミラーレスとはいえフルサイズなので24-120mm付けっぱなしだとまぁまぁ重さは感じます。Plenaを除くF1.8単焦点レンズを付けると軽く感じます。 【機能性】 完全なブラックアウトフリーではありませんが、慣れてしまえば… 1番の決め手はメカシャッターとEVFでした。 そしてSレンズを付けると耐低温➖10℃。 ただ、センサーシールドはつけて欲しかったです。 また、マウントアダプターを使うことで FEレンズやEFレンズも使えるのも嬉しいです 【液晶】 EVFはフラッグシップを超える輝度を謳うだけあって、晴天時の視認性は◎です。 プロバスケのような激しい動きを追う場合は、やはりZ8の方が良かったです。 【ホールド感】 これは◎。自分の手に合いました。 【総評】 中途半端な印象を受けがちなZ6IIIですが、私の使用用途では丁度良かったです。 うん、これくらいで本当に「丁度」良かった。 α7VやR6IIIに比べて、値段もこなれてきています。その分AFのハンデはありますが、ダイナミックAFの活用や被写体認識をON・OFFなど、ある程度技術を身につけたい人におすすめしたいです。

お気に入り登録795EOS RP RF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS RP RF24-105 IS STM レンズキット 51位 4.54
(22件)
6989件 2020/2/13  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2710万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約5コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x85x70mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.82秒 重量:約485g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約440g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により表現豊かな撮影が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
  • バリアングル液晶モニターや約236万ドットの内蔵電子ビューファインダー(EVF)を搭載。標準RFズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5【カメラ初心者】コスパの良いフルサイズ一眼入門機

【デザイン】 一眼レフのようなどっしりとした感じはありませんが、グリップの凹凸などが綺麗で、安っぽさを感じさせません。玄人の方がどう思われるかはさておき、主要な購買層であるカメラ初心者やフルサイズ入門者にはよいデザインだと思います。 【画質】 これまで安いスマホカメラしか使用したことがなかったので、それと比較すると言うまでもなく綺麗です。参考までに適当に撮影した写真を添付しました。ISO10000というノイズの乗りやすい設定ですが、小さなホコリまで見え、背景がよくボケていて個人的には満足です。 月や星の写真を撮ることも可能です。月に関しては焦点距離105mmだと画面の縦方向3.5%程度にしか写らないので、トリミングが必須ですし、手持ちで撮ったせいか解像度もそこまでよくありませんでした。星の写真は光害のためか少し色カブリがありますが、一応北斗七星が撮れているので、満足しました。 プロの写真でたまに見るような水滴の写真も撮れます。ただ、レンズのF値が大きいので、シャッタースピード(SS)の短い写真を撮るとどうしても暗くなってしまいます。 理論的な話も少ししておくと、RF24-105mm F4-7.1 IS STMのMTF特性*(https://personal.canon.jp/product/camera/rf/rf24-105-f4-71/spec)を見ると、画角の周辺部分で同心円方向の解像度がガクッと落ちています。ただ、レンズキットであることを考えれば許容範囲内かなと思っています。 【操作性】 説明書を見ることなく色々マニュアルでいじっていますが、割と使えます。 【バッテリー】 自分はこまめに電源を切るのである程度は持ちますが、旅行で長時間散策される場合などには予備バッテリーがある方が良いです。 【携帯性】 散歩の際に持ち歩いて写真を撮れるくらいなので、携帯性は良いです。ただし、ミラーレスで軽量のため、付属のレンズを付けて首からさげると少しだけ前方に傾きます。よほど神経質でなければ気にはならないとは思いますが。 【機能性】 ボディ内手ブレ補正機能(IBIS)がないのが残念ですが、それを除けば問題ないです。 【液晶】 バリアングル式のため可動域が広いです。ただ、今のところ活用できていないので評価は4にしました。 【ホールド感】 滑ったりするようなことはないですし、手にフィットするので良いと思います。 【総評】 星景撮影のためにはフルサイズが良いと聞き、一番コスパの良いこちらのカメラ&レンズキットを購入しました。普段使いにはこのレンズキットで十分だと思います。 【アドバイス】 私自身、初心者ではありますが、こちらの商品とともに購入しておくと良いものを下に列挙しておきます: ・ハクバ レンズペン KMC-LP12G ・JJC カメラ用ブロワー CL-B12 BLACK ・ケンコー 液晶保護フィルム Canon EOS RP用 KLP-CEOSRP ・ハクバ 67mm XC-PRO エクストリーム レンズガード CF-XCPRLG67 ・F-Foto メタルホットシューカバー キヤノン用 ・Canon 予備バッテリー LP-E17 ・Peak Design アンカー リンクス / AL-4 星景撮影をされる方はさらに以下のものがあると良いです: ・赤色ヘッドライト ・ロワジャパン タイマー付きレリーズ TC-2001 ・ケンコー ソフトフィルター プロソフトン クリア (W) 67mm ・ケンコー 光害カットフィルター スターリーナイト N 67mm *MTF特性についてはhttps://wliteblog.com/read-mtf-graph/やhttp://www.ishidashiki.sakura.ne.jp/dougu/unchiku/contrast.htmlの説明が詳しいです。実際に画質を定量的に評価したければ「解像力チャート」を使用すると良いかと思います。

5フルサイズの間口を広げた良機種

【デザイン】 オーソドックスなデザイン、可もなく不可もなしだが、カメラはこれで良いと思う。 【画質】 フルサイズだけあって問題なし。これ以上の画質を求める人なら上位モデルに手を出すと思う。 セットレンズも及第点と思う。 【操作性】 特に問題ない。液晶もバリアングルになっているので、いろんな姿勢で撮影可能。ただし、スマホとの連携、Webとの連携の操作で分かりづらい点が少し見受けられる。 【バッテリー】 常にライブビュー撮影 = バッテリー消費は激しい。不可避だが。 【携帯性】 一眼に比べるとコンパクトで携帯しやすいと思う。ただ、どういうレンズを装着しているか次第かと。 【機能性】 AF関連などOK 【液晶】 画質もタッチ感度も良好。 【ホールド感】 ミラーレスでもしっくり来ている。 【総評】 フルサイズの間口を広げた良機種である。

お気に入り登録1466EOS RP ボディのスペックをもっと見る
EOS RP ボディ 54位 4.40
(96件)
6989件 2019/2/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 2710万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約5コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x85x70mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.82秒 重量:約485g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約440g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により、表現豊かな撮影が行える。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。また、「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
  • バリアングル液晶モニターや約236万ドットの内蔵電子ビューファインダー(EVF)を搭載。「クリエイティブアシスト」で多彩な画作りをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5フルサイズでこの価格帯の製品は今後出ないのでは?

よくカメラ好きの間では「昨今はミラーレスが主流となった」と言われるが、大半の人が写真撮影に用いるのはスマホで有る。  前世紀の一時期の様に「一家に一台は一眼レフがある」というような時代は二度と訪れないだろう。  とは言え写真愛好家という一定層も今後居なくなる事は無いと思われる。つまりメーカーは今後一部マニア向けの高価格帯の製品で利益を得る方向に舵を切らざるを得ない。よって本機のようなエントリーフルサイズミラーレスというニッチな製品は今後生まれないのでは?   もしミラーレスが欲しいなら、生産完了が決まった今、迷わずマストバイの逸品である。

5キヤノンの一眼カメラが欲しいならまず最初にこれを検討すべき

兎に角価格が破格としか言いようがないくらい安く買えます。 もう発売してから結構な年数経ちますが、特に性能的に見劣りするような箇所は無いです。4Kによる動画撮影とか無視していいならR8なんかより遥かにお買い得です。 性能的には別段尖った部分はないですが、極端に劣る部分もない印象で、オーソドックスなキヤノンEOS Rの性能と言っていいでしょう。写真の写りは申し分なく、上位機種に匹敵するくらい良いです。 買わない方が良いと思う方は、動体撮影をメインとする方ですね。オートフォーカスはそこそこ速い方だとは思いますが、追従性は最新の一眼カメラと比べると劣るし連写速度も早くないので、そういうのを要求する方はR7買ったほうが良いです。 ただ動体撮影にフォーカスしなければ、このカメラは異常なくらい安く買えるキヤノンのレンズ交換式のフルサイズ一眼カメラであり、写真の写りは上位機種とも見分けが付かないくらい綺麗に撮影出来ます。相当長期間販売しており、いつ絶版になってもおかしくない状況なので、安くキヤノンのフルサイズミラーレスを体感したいなら、即買っておいたほうが良いと思います。

お気に入り登録1023D780 ボディのスペックをもっと見る
D780 ボディ 54位 4.76
(60件)
3152件 2020/1/ 7  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ニコンFマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒、サイレント撮影:約8コマ/秒(14ビットRAW)、約12コマ/秒(12ビットRAW) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:143.5x115.5x76mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2260枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約840g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約755g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:ファインダー撮影時:51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応)、ライブビュー撮影時:273点(FXフォーマット、シングルポイントAF、静止画撮影時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 2450万画素、裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。「D750」の後継機種。
  • ニコンのデジタル一眼レフカメラとして初めて像面位相差AFを採用。撮像範囲の水平、垂直約90%の広範囲を273点のフォーカスポイントでカバーする。
  • 人物の瞳を検出してピントを合わせやすくする「瞳AF」に対応。振り向いたときでも、瞬時に瞳にピントが合うため撮影チャンスを逃さない。
この製品をおすすめするレビュー
5ニコン最後のデジタル一眼レフ

【デザイン】Nikon 【画質】フルサイズ機の画質。 【操作性】2ダイヤルで快適。 【バッテリー】一回の充電で2000カット以上。 【携帯性】普通。 【機能性】BODY内ブレ補正は非搭載。 【液晶】美しい。 【ホールド感】身長173cmくらいでしたら持ちやすい。 【総評】ニコン最後のデジタル一眼レフカメラ。

5一眼レフ再購入しました。

【デザイン】 いいと思います。 【画質】 ニコンらしい色彩で非常にいい感じです。 【操作性】 ミラーレスとはチョット違うボタン配置もありますが慣れれば全く問題ないですね 【バッテリー】 ミラーレス機とは比べ物にならないぐらいバッテリー持ちが良いですね 【携帯性】 大きさは若干大きめです。 【機能性】 ファインダー撮影では従来の一眼レフと変わりないです。 液晶でのライブビュー撮影ではミラーレス機の使用感ですね 【液晶】 明るく見やすいです 【ホールド感】 大きさも丁度良く持ちやすいですね 【総評】 しばらくミラーレスを使ってきましたが一眼レフは一眼レフでそれぞれのいいところも有り使い分けていきたいと思います。

お気に入り登録542α1 II ILCE-1M2 ボディのスペックをもっと見る
α1 II ILCE-1M2 ボディ 62位 4.37
(23件)
1053件 2024/11/20  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 5050万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:5050万画素(総画素)、5010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED 幅x高さx奥行き:136.1x96.9x82.9mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:420枚、液晶モニタ使用時:520枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約743g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約658g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、ボイスメモマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約5010万画素のCMOSセンサー「Exmor RS」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を採用した、フラッグシップモデルのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • APS-C画角にクロップした際も約2100万画素の高解像の画像を撮影でき、ブラックアウトフリーでのAF/AE追従最高30コマ/秒の高速連写中も複雑な動きに追随。
  • リアルタイム認識AFが進化し、姿勢推定技術が人物の頭部や胴体を瞬時に認識するだけでなく、動物や鳥、虫、乗り物も的確に追随し続ける。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のカメラ

【デザイン】 同じデザインを貫くメーカーの強い意志を感じる。 変わらぬデザインで質感もよい。 あと1センチ縦に長くしてもいいと思う。(グリップが短い) 【画質】 高画素になるほど画質は低下すると思います。 それでも不満はないです。 等倍鑑賞しなくなりました。 【操作性】 使いやすくカスタマイズできるので問題はないです。 【バッテリー】 減りが早いです。 プリ連写すればあっという間に減ります。 高速充電で充電させてみました。(xiaomi 165W Power Bank 10000使用) 1時間で66%充電してました。 【携帯性】 本体自体はコンパクトだけど、普段望遠レンズを使うので。。。 【機能性】 a1からプリ連写機能が追加され実際使ってみると鳥の飛び立ちが簡単に撮れてしまう。 AI認識はある程度フレーム内に大きく表示させる必要がある。(万能ではない) 【液晶】 不満ないです 【ホールド感】 グリップが少し大きくなってるけどそれでも足りない。 キヤノン機を使ってるとキヤノンのグリップが本当によくできてると思う。 かといってバッテリーグリップを付けると重くなる。 【総評】 1年ほどキヤノンに移って使いたいレンズを買っては使ってみたけど キヤノンはR3でも2400万画素でクロップも使い物にならないし特に望遠が弱い。 100400MCが出ると発表があってソニーに戻ってきました。 フラッグシップだけあって死角なし。 野鳥に航空機に大活躍です。

5野鳥撮影で最高のカメラ

【デザイン】 小指余りがせず、グリップが良くなっているので望遠レンズをつけた時でもホールドがしやすい。 【画質】 rawでなくてもjpegで十分なことがほとんど。 野鳥撮影の時jpegは12mpで撮っているがほとんどの場面で十分に綺麗に撮れる。 【操作性】 写真と動画をすぐに切り替えられるレバーがあるのが便利。 menuがファインダーの左にあるがカスタムボタンにmenuを設定でき、menuを右側のカスタムボタンに設定できるので操作が右手で完結するのが素晴らしい。AFのエリアをカスタムボタンに登録できるので使いたいAFエリアをすぐに呼び出せるのが便利。 【バッテリー】 野鳥撮影だと連写を多用するので2000から3000枚程度撮ると1個使い切ることが多く予備バッテリーが必須。また北海道など寒いところに行くとバッテリーの消耗が激しくなり30%を切るとバッテリーが寒さでなくなったりする。 【携帯性】 縦グリップが付いてないのでレンズが付いていなければフラグシップ機としては小さい。ただし望遠レンズなどをつければレンズがでかいのでそのボディの小さいメリットがなくなる。 【機能性】 プリキャプチャー機能が非常に素晴らしい。プリキャプチャー機能の付いていないカメラであれば今まで撮れなかった野鳥の飛び出しなどが簡単に撮れてしまう。野鳥との一期一会の撮りたいシーンを逃さない歩留りの良さがある。また、電子シャッターはローリングシャッター歪みが全く気にならないので常に電子シャッターで使うことができる。 またAFが強力で野鳥の飛翔でファインダー内に野鳥を入れられればAFが合う。しかし背景が空の時AFのエリアをワイドなど広い範囲のAFにしておかないと合わないところだけ注意するべきだと思う。また、枝かぶりの時の野鳥にも非常にAFが強く他のカメラでは合わないシーンでもピントが合うことが多い。枝かぶりでもプリキャプチャー機能を使えば飛び出しの飛翔シーンが撮れる。 手ブレ補正が非常に強力。写真の時も強力に効くが動画の時ダイナミック手ブレ補正を使うと三脚や一脚が無くても野鳥のさえずりなど動画が手持ちで撮れてしまう。 【液晶】 ファインダーが大きく見やすい。ファインダーの小さいカメラと比べると感動するほど高精細。 【総評】 非常に強力なAFとプリキャプチャー機能を組み合わせることで野鳥撮影の時に撮りたいシーンを撮ることができる最高のカメラだと思う。

お気に入り登録808Z 5 ボディのスペックをもっと見る
Z 5 ボディ
  • ¥138,000
  • ニュースタイル
    (全28店舗)
63位 4.51
(50件)
4221件 2020/7/21  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2493万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:470枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約590g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したベーシックモデルの「ニコン Z マウント」フルサイズミラーレスカメラ。
  • 最高常用感度ISO 51200を実現。画面の広範囲をカバーするフォーカスポイント273点の「ハイブリッドAFシステム」を採用している。
  • シャッタースピード5.0段分の補正効果が得られるボディ内手ブレ補正を搭載。20種類の「Creative Picture Control」で写真や動画の印象を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
52026年も現役

妙なAiスマホの預言者に笑ったので僕もレビューしますね。 Z5は安心して購入を勧めることができます。2026年もです。 僕はz7�Aをメインに撮りますが、サブカメラとして全く問題がないのです。 よい色味の写真も撮れます。 ダブルスロットは安心ですし、カメラの立ち上がりも早いです。 バッテリーは十分持ちますし軽いのも魅力。 たぶんエントリー機として扱われますが、どこまでも本気の機体です。 ダイキャストボディは昔のAF-Sニッコールレンズの重いものでもガタひとつないもの。 大三元ズームで1700gあるものも平気でした。 強い子ですね。 給電撮影もできますのでハードワークもこなします。 炎天下、シケている海辺、どのフィールドでも失電しませんでした。 Z5の評価は使っている人ほど高いモノだと思います。

5ポートレート、風景、スナップ、旅写真ならば、Z5で十分だ

野鳥やバスケなど、動きものを撮らないなら、Z5で十分です。 高額で高性能な、Z5�UやZFは必要なし。これらは動画に特化したビデオカメラですから。 メーカーや雑誌に、踊らせられないように。 ポートレート、風景、スナップ、旅写真は、Z5の性能で十分にお釣りがきます。 その分、Zレンズを買いましょう。 Zレンズは単焦点でもズームでも、はずれ無し。 Z24-70F4か、Z24-120F4を買えば、まずほかのZレンズはいらないです。 それでも、バックのボケ味を楽しむならF1.8シリーズ単焦点が良い。凄まじい描写。 しかしあまりにも、上記のZズームレンズが優秀のため、通常の使い方なら必要ないと思います。 Zレンズは性能的に極限に迫る名レンズばかり。 新製品は毎年でるので、追うと、きりがない。 注意が1つある。 4年後は世界中のカメラは、「AI生成スマホ」これ一択になる。 まもなく高級ミラーレスカメラ自体がなくなる。40万円だして2キロのカメラを買うやつはいない。 6年の短い製品だった。DAT並みか。 今、散財しないで、AIスマホにお金を貯めた方が賢い。iPhone16すばらしい画像。 さらに、スチル写真はなくなり、短編動画だけの世界になるだろう。 ほぼ現在もそうだが。 さらに民放のテレビ局も採算取れずに全倒産するだろう。NHKは残る。 すべてスマホのSNSの悪影響だ。政府が規制かけないからこうなった。

お気に入り登録820Z 7II ボディのスペックをもっと見る
Z 7II ボディ
  • ¥298,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全25店舗)
64位 4.52
(46件)
1643件 2020/10/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 4689万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。有効画素数4575万画素、裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーを採用。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影可能コマ数は従来機「Z 7」の約3倍の約77コマ、連続撮影速度は約10コマ/秒に向上。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電にも対応。「パワーセーブ」機能を使用することで撮影可能コマ数が約380枚に増加する。
この製品をおすすめするレビュー
5動体には弱点はあるが静体ではZ9と比べても遜色はないと感じます

2021年12月24日発売以来、ニコン:Z9 を使ってきましたが、ここ数年でヨーロッパ等も含めて遠征撮影に出かける事が多くなり、1本のレンズを付けて2kgは超える重さに疲れてきた為、4500万画素の高画素機で、軽い部類に入る機種を探して、Z7Mk2に行きつきました。Z8も検討しましたが、やはり重さが気になり、断念した経緯があります。 最近は Z7Mk2に Z 24-120mm f/4 S を定番レンズとし、神戸・大阪・京都・奈良へと遠征撮影に出かけましたので、使用期間としてはまだまだ短いので、情報不足かもしれませんが、私なりのレビューを書かせて頂きます。 【デザイン】ニコンの一眼レフの伝統を感じさせる、質実剛健で高級感のあるデザインが昔から大すきなので、個人的には全く問題なく満足しています。グリップ感覚の非常にいいと感じています。高い堅牢性・防塵防滴性能も心強いです。 【画質】4,575万画素の圧倒的な解像感と、常用感度ISO 64から使える広いダイナミックレンジは高画質に大きく貢献していると感じます。発色も自然だと感じますし、階調の豊かさ、RAW現像時の高いレタッチ耐性が風景・ポートレートを撮影する場合にはとてもいいと感じます。 【操作性】ニコンの一眼レフ(Dシリーズ)から移行しても違和感のない直感的なボタン・ダイヤル配置で、撮影テンポを崩さず操作できますが、Z9に慣れている関係で、再生ボタンが裏面左上にあるのは、慣れが必要でした。初代Z 7からダブルスロットへと進化し、データのバックアップ記録が可能になったことでデータを確実に持ち帰る事が出来るという信頼性が飛躍的に向上したと思います。 【バッテリー】初代モデルより持ちは良くなったものの、高画素ミラーレス機の特性上「本格的に1日撮影するなら予備バッテリーが必須」という大多数のご意見に賛成です。Z9ですら「予備は持参しておくべきもの」という個人的常識で動いています。一方で、USB-C端子による給電・充電に対応したため、モバイルバッテリー等を用いた長時間撮影やタイムラプス撮影が容易になった点は利便性を高めたと思います。 【携帯性】フルサイズ一眼レフ機と比較するとコンパクトで持ち出しやすく、取り回しに優れているのは確かです。ただし、高画素センサーの描写力を発揮させるために大口径レンズ(S-Lineなど)を装着する機会が多くなり、システム全体で見るとそれなりの重量になるのは、どの機材とレンズを組み合わせても必ず発生する悩みなので、買い求める際に「何を最優先するのかというプライオリティーを整理」しておかねばなりません。 【機能性】デュアルEXPEED 6エンジンの搭載により、瞳AF・動物AFの追従精度や最大約10コマ/秒の連写バッファ性能が順当に向上しています。風景やポートレート、スナップなど静止画全般には十分すぎる性能ですが、動体のAF追従や動画重視の用途では上位モデルに譲る部分が多々あります。液晶(およびファインダー)EVF(電子ビューファインダー)は非常にクリアで自然な見え味であり、長時間の撮影でも目が疲れにくいです。背面液晶はロー/ハイアングル撮影に便利なチルト式ですが、縦構図でのアングル変更には対応していないため、バリアングルや4軸チルトを好む方には使いづらいと感じます。ホールド感は深く手になじむグリップ形状により、大型レンズを装着した際でも抜群の安定感で握り込めます。しっかりと指がかかる設計なので、長時間の持ち歩きや手持ち撮影でも疲れにくいのは確かです。 【総評】Z9ユーザーとして、同画素クラスで軽量ボディーのモデルが欲しいという事で本機を購入しました。「風景・ポートレート・スナップ等の静止画作品づくりにおける完成形」としては非常に満足度が高いです。しかし動体撮影性能や動画機能を追求するユーザーには上位機種(Z8/Z9)が向いていると思います。私個人の「購入目的=Z9の重さから解放されて4500万画素の解像度を得たい」というニーズは満たしてくれました。ただ全体的な印象ですが、Z9と比べるのが間違いとは思いますが、ほぼ全ての動作が俊敏ではなく、もっさりとしている気がしてならず、その点は本機の個性として許容しなければならない点なのだろうと納得しています。一言で個人的な所感を申し上げれば、ポートレートや風景などの動かない物を高精細に写したい場合には良い思いますが、対動体には物足りなさを感じていますが、動体は購入前からZ9にまかせればよいと認識した上で購入しているので、Z9とZ7Mk2とを目的別に使い分ける計画で納得しています。以上、参考になれば幸いです。

5動きものを撮らない人へ、今更ながらのレビューです。

【デザイン】好みもあるでしょうが、私はZ6�Vよりこちらのほうがスリムで好きです。 【画質】文句ありません。パソコンのモニターで等倍表示をするたびに感動してます。 【操作性】Z6を使ってたので問題ありません。 【バッテリー】一応予備は持ってますが、私の使い方では1日もちます。 【携帯性】許容範囲です。私は人より手が小さいのでできればあと50グラム軽く、横幅が130ミリだったらいうことないんですが、まあこれはないものねだりですね。 【機能性】問題ないんですが、よくいわれるメディアの蓋が三角環に引っかかるのは現行でもまだ治ってないみたいなので要改善ですね。 【液晶】Z6と同じで綺麗です。 【ホールド感】手になじみます。SONY機は角を感じるんですが、それがないですね。 【総評】購入するのに1年悩みました、当方Z6とZ50を持っていました。 高画素機への憧れはありましたが、使いこなす技量はないし歳だし、両方売却してZ50�Uを購入するつもりでした。寸前までいきましたが、どうしても憧れが捨てきれず、Z7をレンタルしてやはりこっちだと思い、中古ならいいかと手持ちの2台とDXレンズ全部とFXレンズ1本を下取りにして購入。 結果として大満足しています。 私は被写体はほとんど風景で、動きものは風景の中の列車くらいです。たまに街中のスナップです。 ですのでよくいわれる画像エンジンは今のままで十分です。またバリアングルや4軸チルトも、もともと縦位置のローアングルという状況がそれほどないので、エンジンを変えたりモニターを変えて大きく重くなるんだったら、変えない方がいいと思います(もちろん私の感想です)。 画質のところで書きましたが、パソコンで等倍表示を見た時、それだけで買ってよかったと思ってしまいます。まあ趣味の世界ですから。 私のような人は少数派かもしれませんが、一定数はいるとおもうので、その方たちの背中を押しておきます。

お気に入り登録272ZR ボディのスペックをもっと見る
ZR ボディ 65位4.51
(12件)
373件 2025/9/18  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2679万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:4型(インチ)、307万ドット 幅x高さx奥行き:134x80.5x49mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約630g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約540g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク、ライン入力対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/microSDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズセンサー搭載デジタルカメラ。REDのRAW動画収録コーデック「R3D」をベースに、ニコンのカメラ専用動画記録ファイル形式「R3D NE」を搭載。
  • コンパクトなボディでフィルムライクな色味、忠実な肌の色味、白飛びせずに階調がなだらかに変化するすぐれたロールオフ処理が得られる。
  • 内蔵マイクにより32bit floatの録音に対応し、ダイナミックレンジの広い録音ができる。RED監修のイメージングレシピをダウンロードして使える。
この製品をおすすめするレビュー
5グリップで好みは分かれるが、私は満足度100点!

【デザイン】 ・非常に洗練された癖のないデザインが気に入っています。 【画質】 ・当方が、以前より保有しているNikonの一眼レフからの買い替えのため、雲泥の差です。 【操作性】 ・ボタンが少なくなったことにより操作性を懸念する方もいらっしゃると思いますが、慣れの問題かと。大きなタッチパネルでの操作は慣れれば想像以上に快適です。 【バッテリー】 ・写真撮影としての用途であれば、現状は特に不満はありません。 【携帯性】 ・非常にコンパクトで以前使用してた一眼レフとは比べ物になりません。 【機能性】 ・必要十分な機能が揃っていると感じています。特に動画撮影に重きを置いている機種ですが、写真撮影でも十分な機能性を持っています。 【液晶】 ・ここが他製品との大きな違いのポイントでもあります。4インチ液晶は炎天下でも非常に見やすく、大変操作性も良いです。 【ホールド感】 ・唯一の欠点であり、他との一線を画す大きな特徴でもあります。この形状ではどうしてもグリップが弱いのは仕方がないですが、Nikkor Z 50mm f/1.2等の本格的なレンズ使用時はケージ利用で安心感が向上します。1.8系のレンズではケージも不要かと思います。 【総評】 ・久々の買い替えでしたが、商品自体には大変満足しています。これからさらにレンズや動画撮影時に機材を揃えていきたいです。

5ニコン初のテレビカメラZR購入

現在の映画館のスクリーンに映し出された映像が本当のシネマ映像であり、発色数は最高1億色位かと   思われます。   しかしニコンのZRのカメラは30億色〜40億色も撮影出来ますので既にシネマカメラの性能は   遥かに超越しています。これにより、シネマカメラとは単なる流行語に過ぎず10年後には   シネマカメラとの名称は跡形も無く消滅済みと考えています。   流行語に惑わされてたまるものかと、ZRは今迄ブラックマジック社やソニー社や池上通信機社の   テレビカメラを物色していたのと同等性能のカメラと判断しています。   人間の目は60億色が見えるので、訓練された眼では80〜90億色まで見えると、可視限界まで   あと僅かです。   可視限界を超えるとシネマカメラなる名称は消滅させて新名称に置き換わると思います。 待望のニコンのテレビカメラZR、規格や機能・性能の充実発展、楽しみな新時代が見えてくるのを   期待しています。

お気に入り登録49EOS R8 Mark II RF45 F1.2 STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R8 Mark II RF45 F1.2 STM レンズキット
  • ¥―
67位 -
(0件)
176件 2026/9/16  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2560万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:131.4x90x79.7mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:150枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.5秒 重量:約546g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約499g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4368ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
お気に入り登録1512α7C ILCE-7C ボディのスペックをもっと見る
α7C ILCE-7C ボディ 69位 4.36
(62件)
7012件 2020/9/15  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:124x71.1x59.7mm ファインダー倍率:0.59倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
  • 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
  • フルサイズ領域で画素加算のない全画素読み出しにより、モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5期待以上で買って良かったです

α6000からの乗り換えです。 α7c�Aと最後まで悩みましたが、6万円の差はちょっと大きすぎました。 α6000でもダイナミックレンジの狭さと長時間露光時の赤ノイズ以外、割と不満は無かったためα7c�Aは私にとってオーバースペックと言い聞かせ、α7cを購入しました。 ZEISSの55mm単焦点を付け1日使って見た結果、非常に満足しています。 まずは画質。フルサイズとAPS-Cはここまで違うのか、、、ノイズ、ボケ、解像度全てが別次元です。 瞳AFもビタッと追従してくれます。 ちなみに、同じレンズでα6000とα7cのAPSクロップを比べてもα7cの圧勝です。 携帯性はα6000と比べるとさすがに重いが、1日子供を追いかけまわしても全然大丈夫でした。 ホールド感は携帯性とトレードオフなのでイマイチだが許せます。 ファインダーは皆さんおっしゃる通りイマイチです。せめてアイピースは欲しいです。 バッテリーはFHD60pの動画を織り交ぜながら1日使って残り50%でした。私の使い方ですと予備バッテリーは不要です。 総じて、比較対象が何世代も前のα6000というのもあると思いますが、とても満足しています

5ミラーレスも良い

キャノンから乗り換えです フルサイズのミラーレス機が気になり、悩んだ末に購入 レンズ買い換えが多く、 かなり悩みましたが、 結果は満足です 何より本体が小さい 海外旅行などにも重宝しています

お気に入り登録100EOS R6 Mark III RF24-105L IS USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R6 Mark III RF24-105L IS USM レンズキット 72位 -
(0件)
529件 2025/11/ 6  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 3420万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.6秒 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約609g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6097ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
  • 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
  • 最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4 L IS USM」が付属。
お気に入り登録455Z f 40mm f/2(SE)レンズキットのスペックをもっと見る
Z f 40mm f/2(SE)レンズキット 74位 4.55
(15件)
5472件 2023/9/20  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:144x103x49mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約710g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/microSDカード 
この製品をおすすめするレビュー
5毎日触りたくなるカメラ

【デザイン】 一にも二にもデザインで購入するカメラではないでしょうか。 真鍮で出来た軍艦ダイヤルは質感がよくカチカチと音と立てて回すのが楽しいです。 【画質】 有効画素数は2450万画素と控えめです。しかし、23インチのPCモニターで見る分にはとても綺麗に見えます。 控えめな画素数のおかげで高感度に強く、データサイズも抑えることが出来ます。 一方で、大きく引き延ばしたい方やトリミングしたい方は高画素機がオススメです。 付属の『NIKKOR Z 40mm f/2(SE)』がキットレンズと思えないくらい解像度が高いです。 【操作性】 上部の軍艦ダイヤルですが、基本的にはC(カスタム)に合わせて使っています。 カスタム設定でボタンを割り当てると一般的なカメラと同じ感覚で使えます。 もちろん軍艦ダイヤルを駆使して撮影されるもいいと思います。 【バッテリー】 カタログ上の撮影可能枚数は、「ファインダー使用時:約360枚」「液晶モニター使用時:約380枚」となっています。しかし、パワーオフ時間を2秒に設定すると実際の撮影枚数を伸ばすことが出来ます。 それより気になるところが、液晶モニター上では正確なバッテリー残量がわかりません。正確な残量は「メニューボタン→セットアップメニュー→電池チェック」で確認できますが、面倒です。 【携帯性】 何と比べるかによりますが、同じクラシカルデザインのZfcと比べると大きいです。 私は『α6700』からの買い替えなので大きく感じました。 【機能性】 メカシャッターで1/8000秒まであります。 同価格帯のカメラではメカシャッターが1/4000秒になっていることが多いので嬉しいポイントです。 【液晶】 ファインダーと液晶の綺麗さだけでもこのカメラを買う価値があります。 【ホールド感】 グリップが薄い(ない)ので片手で持つのは厳しいです。 左手でレンズを支える基本的に忠実な持ち方がいいです。 【総評】 ファインダーの見やすさや背面液晶のキレイさは写真の仕上がりには関係ありません。それでも、撮影する楽しさに直結する部分だと思います。 撮影する過程を重要視する方にオススメです。 詳細はこちらでレビューしています https://kijitorashiro.com/the-nikon-zf-is-a-camera-youll-want-to-use-every-day/

5充分以上の画質・性能、MFレンズの最大活用、そしてデザイン

メインカメラはZ9で、主に超望遠で野鳥などの撮影をしています サブとして永年使っていたD850を、Zfで置き換えました 【デザイン】 他に無いヘリテージデザイン 個人的にはDfより好みです 質感高く、道具らしい雰囲気 グリップを追加し、昔メインで使っていたF3の雰囲気を味わっています ファインダー接眼部も丸形で接眼目当てがZ9と共通、社外品のラバーカップを装着できるよう 3Dプリンタで自作したパーツをZfにも使っています 全体的に、非常に満足度が高いです 【画質】 文句ありません 暗所にも強く、綺麗な画が得られると思っています 【操作性】 野鳥の飛びもの撮影ではZ9を使っており、 静的な被写体がメインでの評価ではありますが、特に不満ありません デザイン優先なので仕方ないですが、Z9と比較して連写速度や測光モードの 変更に、メニューを呼び出して選択、といったひと手間かかる事が多いです 【バッテリー】 現場でバッテリー切れを心配した事はありません 念のため、予備を1個運用しています 【携帯性】 Z9がメイン機な事もあり、携帯性に文句はありません 【機能性】 必要十分と思います 被写体認識であくび中の猫でも瞳にAFを合わせ続け、完璧ではありませんが、 D850では撮れなかった写真が撮れるようになっています また、MF時の被写体認識と、ファインダー像拡大をカスタムボタン登録する事で、 MFレンズ使用時のピント合わせが革命的な操作で行えます オールドレンズの魅力がさらに引き出される、素晴らしい機能と思います 【液晶】 Z9の4軸チルトと比べると物足りませんが、必要十分と思います ファインダーを覗かずにフレーミングして撮れるので、低い位置からの撮影など、 D850に対してアドバンテージになっています 【ホールド感】 グリップを追加し、良好です 親指部分にもシボ革を追加で貼っています 【総評】 カメラとしての性能も充分優秀で、さらにデザイン面の価値で出かける時に持っていく楽しさがあります また、マウントアダプターも含めて、どんなレンズが似合うか、といった楽しさももたらしてくれています 手元のレンズは徐々にZマウントへ入れ替わってますが、オールドレンズも含めて使っていく上で、 Zfは手放さない一台になりそうです ※アップした画像は、キットレンズ以外で撮ったものも含んでいます

お気に入り登録692α7CR ILCE-7CR ボディのスペックをもっと見る
α7CR ILCE-7CR ボディ 74位 4.43
(32件)
467件 2023/8/30  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 6250万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約8コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:124x71.1x63.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:490枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約515g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約430g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大693点(位相差検出方式)、動画時:最大693点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • コンパクトなフルサイズミラーレス一眼カメラ。有効約6100万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」と、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載。
  • 常用ISO感度は静止画・動画時ともに100-32000を実現。7.0段の光学式5軸ボディ内手ブレ補正に加え、1画素レベルのわずかなブレも検出し補正。
  • 同梱のグリップエクステンション「GP-X2」と組み合わせることで、長時間撮影や望遠レンズなどを用いた際でも安定したホールドで快適な撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5もっと評価されていい フルサイズへのステップアップにもこれ!

折角なので,作例をお示ししようとお気に入りレンズで撮ってみました. お恥ずかしい話,買ってから1年半も経っているのに,オールドレンズばかりで撮っており,デジタル用のレンズをほとんど使っていませんでした. だいぶイメージが変わりました.やはり現行レンズってよく写るんですね!AFっですごいんですね! と,オイオイ,今更な感想です(すみません). 【デザイン】 このフラットなデザインが好きです.α6600も黒,α7Cも黒を買ったので,間違えそうになります.3つのうち1つはシルバーにすべきでした. 【画質】 高画素すぎ,と思っていました.あまり拡大しないなら無用の長物かもしれませんが,A3ノビでは,やはり2400万画素クラスと比べると差が出ます. ただ,RF用のオールドレンズ,特に広角を使うときは周辺画像の流れが7Cに比べて顕著です.紫カブリの方はかなり軽減されています.APS-C用レンズでも十分な画質です(書き足し). 【操作性】 7Cよりダイヤルが多い分使いやすいですね. 【バッテリー】 私の撮影スタイルでは十分.連写しません,AFもあまり使いませんので. ・・・と思いましたが,AFレンズを付けると,ことのほか減りが速いと感じました.予備バッテリーはもっていないと.新型α7R�Yは電池もより強力なものに変えてきたわけがわかりました.でも願わくば互換性を持たせてほしかった(書き足し). 【携帯性】 フルサイズ高画素機をこのサイズと重量で携帯できるありがたさを感じます. 【機能性】 AF,連写はあまり使いませんので(少数派ですよねw)十分です. ほとんど使っていないのでAFの評価はできませんが,ものすごく早くて正確だと思いました.それにトラッキングも優れていて,花芯をとらえると,風に揺れても追いかけてくれて・・・なんと便利なのでしょう(書き足し). 【液晶】 7Cと比べて素晴らしく良くなりました. 【ホールド感】 付属のグリップを使うと,グンとホールディングが良くなります.小指あまり解消. 【総評】 初代α7以来,フルサイズ機としては7R�V,7Cと使ってきましたが,これらの3機は不要になる感じです.それでもホールディングの良さとファインダーの倍率で特に大きなレンズを使うときは古豪7R�Vを引っ張り出しますが(と言いつつ結局一番使っているかも). 注目すべきは,APS-Cのα6600も出番がなくなりつつあります.というのは,APS-Cでクロップしても2400万画素のα6600を上回ります.ですから,APS-Cレンズのお気に入り,SEL1670ZやSEL24F18Z,SEL15F14Gなどの高画質レンズを一切スポイルすることなく使えます.APS-C機で次のステップアップをお考えなら,少しお金をためても本機のご購入を強くお勧めします.手持ちのレンズ資産がそのまま生かせます.フルサイズとAPS-Cをコンパクトなシステムのままシームレスにつなぐのは他社含めて本機以外にはないと思います.あと,LA-EA5を使うとミノルタ時代のAFレンズまで高速AFで使えます(Aマウントのミノルタ機,ソニー機よりも!).もちろんAマウントAPS-Cレンズもシームレスに使えます.何かと批判を受けるソニーですが,デジタル一眼に関しては,十分すぎるほどの責任を果たしていると思います. APS-C用レンズ多めに作例を貼りました(書き足し).

5高画素機ならではの魅力がある

初心者ながら単焦点の面白さを覚え、 α7C�Aを使ってきましたが、 友人が使っているRX1RM3の写真を見て 高画素機に興味を持ち始めてしまいました。 RX1RM3に買い換えることも考えましたが レンズが固定式なので二の足を踏んでいたら α7C�A本体を友人が引継いでくれることになり レンズは手元にあるので経済合理性も高く キャッシュバックもあるので レンズ交換できるRX1RM3を買ったと思い 買い替えることにしました。 サイズや使い勝手はα7C�Aとほぼ同じなので 購入後から迷いなく使えていますが 画素数が大きくなった弊害か、 SanDiskの2ndグレードのカードだと 記録まで僅かに間があるように感じたため SDカードも速度が高くコスパが良さそうな Nextorageに変えてみました。 具体的にはF2PROシリーズ NX-F2PRO128G に変えたのですが、何となくタイムラグが 解消されたように感じています。 また、Creators Cloudに保存した画像に アクセスするとデータの大きさのせいか 少しモッサリ感じます。 α7C�Aとの価格差が10万円以上あるので コスパがいいのか悪いのかは 人それぞれだと思いますが もう少し安いと嬉しかったですね。 これ以外の点は気にならず、 画質の高さに只々満足しています。

お気に入り登録55Z5IIC ボディのスペックをもっと見る
Z5IIC ボディ
  • ¥214,830
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全24店舗)
  • ¥―
80位 -
(0件)
123件 2026/9/28  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:134x80.5x72mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約620g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約538g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
お気に入り登録1057Z f ボディのスペックをもっと見る
Z f ボディ 81位 4.65
(74件)
5472件 2023/9/20  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:144x103x49mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約710g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/microSDカード 
この製品をおすすめするレビュー
5久々にカメラが楽しい

【デザイン】 Z5iiと迷ってデザインを取ってこちらにしました。 レトロ調のデザインのおかげで威圧感が少なく、撮られる方も撮られやすいようです。 【画質】 画質に文句はありません。 書き出される色味も好みです。 【操作性】 視覚的にわかりやすいです。 どこをいじれば数値が変えられるのか?というのが直感でわかるのは、加齢してから嬉しいところです。 【バッテリー】 そこまで長時間撮影しないので、特に気になりません。 【携帯性】 重いと言えば重いですがフルサイズなんで装着するレンズ次第なところはあります。 別途グリップはあった方が良いと思いました。 【機能性】 今のところ申し分なし、白黒切り替えが楽しいです。 【液晶】 問題ないかと思います。 タッチ操作が今ひとつですが、慣れの問題かと思います。 【ホールド感】 上述したようにグリップはあった方が良いと感じてます。 【総評】 フルサイズカメラ重くて持ち出す事が面倒となっていたので、デザイン的にも可愛く、威圧感が少ないと感じます。 家族からデカイカメラに難色を示される事がなくなりました。 24-120 4Sつけておけば外出先で困る事もありません。(ちょっとデカいですが) 散歩するには35や40あたりつけてると楽しく遊べます。 カメラを持ち歩く事が面倒になってしまった自分に、またカメラの楽しさを教えてくれた逸品です。

5重くても筋トレと思って頑張ります笑

購入してから1年ほど経過したので、レビューを見直してみました。 【デザイン】   この形好きです。FUJIから流れてきました   1年経過してみて、まだFujiには戻ってないので乗換は正しかったかな?と思っています(笑) 【画質】   やはりフルサイズ。aps-cを随分と長いこと使用してきて、   いいレンズつけてもフルサイズにはやっぱり叶わない。と、思ったのですが   安いレンズでもやっぱりフルサイズの方が、デジタル感がしなくていい感じです。 【操作性】   Fujiで慣れてたので今更Nikonに戻ると、まだまだ慣れません笑   これで、操作性悪いとかいうと怒られそうですが、各スイッチ類はX-T5よりしっかりした感じがします  1年経過して まぁまぁ慣れたのですが、カラー変更がもう少ししやすければと感じています。  お気に入りのカラーだけの一覧とか作れるといいのですが・・・物理スイッチでシーケンシャルで   カラーが切り替わるとか・・・ 【バッテリー】    バッテリーは3個持っていますが、1日触っていて3個使い切ることはないです。が、私のようにメニューやら、再生やらをやたら触る人は3個くらい持って出かけた方がいいかもです 1年経過して 1日で3個は使わなかったです。が、毎日充電しない人は、予備に持っている方がいいかも。私の様に、「あ、これも、バッテリー残量が・・・」と焦る人は何個持っていても同じなのかもしれませんが・・・ 【携帯性】   仕方がないけど重い。Nikonのzシリーズ重い。軽いのがいい人はソニー7c2とかにした方がいいです。私は完全見た目が気に入っているので、zfが重いのでもう仕方がないと覚悟しています(笑)、外に持ち出す時は28と40mmの単焦点のみでやりくっています(;^_^A 1年経過して 基本 交換レンズは持っていきません(笑)どうしても画角が合わなかったiPhone出してます(;^_^A Z AF24-70 F4は キットレンズですが、いいレンズですね。荷物が重くなりますが、プラスでAF40mF2 か、AF 35mmF1.4を持ち出しています。 【機能性】   機能は色々できるので楽しいですね。特に不満はないです。   1年経過して 最初は珍しかったので色々と自分で設定を変えながら楽しんでいたのですが、   最近は固定してます。Raw+Jpegで撮影していますが、結局Rawからの現像しているのでフレキシブルカラーで撮影した写真も、後で色が変わっています。Instagramに即掲載する時は便利なんですけどね・・・(;'∀') 【液晶】   ほぼファインダーで撮影しているのですが、チルト機能があると嬉しかったかな。   1年経過して 今もファインダーで撮影しています。液晶はどちらかというと閉じています。   閉じた状態でパカッと手前に開くことができればよかったのに・・・と今でも思ってます。 【ホールド感】   X-T5からぼ移行なので特に持ちにくさは感じていませんが、重いレンズの時は慎重になります。   1年経過して 首から下げて、撮影する時は両手で支持して撮影しています。確かに持ちにくいのですが、両手で持てばなんてことはない・・・片手ではさすがに疲れますね。 【総評】   見た目でこのカメラを選んだ人は、ホールド感がなどと言ってはダメです笑 フルサイズなので重さも加わりますが   一眼レフ(ミラーレスですがw)カメラってこんなものって思い出させてくれる重さなのでまぁ慣れるしかないです。   なので、頑張って外に持ち出して、iPhone で撮影せずにZfで撮影していきたいですね。   ファインダーは見やすいと思います。上の機種を見ればキリがないですが、十分綺麗だと。やはりカメラメーカーですよね カスタムピクチャーコントロールも楽しいですが、そのうち飽きて見た目重視で撮影するんだろうなぁと… 1年経過して ある程度の重さはやはり必要なんだろうなぁとも感じています。カスタムピクチャーコントロールはまだ飽きてはいません(笑)でも、新しい色は作っていません(;'∀') MFでのピントは合わせやすいと思います。X−T5の時よりも歩留まりはかなり良いです。多分次のモデルが出てきても画素数が増えるくらいだと、このまま使い続けるでしょうね・・・ カスタマイズカラーのお気に入り一覧をボタンを押すとクルクル変えていくという機能が欲しいなぁと今は願ってます。でも同じボタンを押しまくってるとそのボタン壊れそうだし・・・(;'∀')

お気に入り登録732EOS R3 ボディのスペックをもっと見る
EOS R3 ボディ 81位 4.72
(57件)
4412件 2021/9/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 2670万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2670万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター:最高約195コマ/秒(カスタム)約30コマ/秒(高速+)、メカ・電子先幕:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/64000秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、415万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:150x142.6x87.2mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:440枚、液晶モニタ使用時:760枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約1015g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約822g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:6K(6000x3164)59.94fps、C4K(4096x2160)119.88fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 最高約30コマ/秒の高速連写と高画質を両立し、プロやハイアマチュアユーザーから求められる高性能と信頼性を兼ね備えたフルサイズミラーレスカメラ。
  • 有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」を搭載している。
  • 「デュアルピクセル CMOS AF II」による、追従性にすぐれた高速・高精度・広範囲なAFを実現。6K/60PのRAW動画内部記録などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役です

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで縦グリ一体型です。 見ていて惚れ惚れします。 安心感も感じられます。 【画質】 標準的な2410万画素ですが、これで十分です。 【操作性】 これまで他メーカーの一眼カメラを長く使ってきてたので 覚えないといけないものは多いけど、年のせいか新しく覚えるのが苦手になってきました。 【バッテリー】 ヘビーユーザーではないので1日持ちます。 【携帯性】 これはよくないですね。普通のカメラボディより大きいので。 このカメラを使う時はRF100-500mmか、RF200-800mmを使うので ハクバのショルダーバッグに入れてます。 ギリギリ40cmの機材が入ります。(RF200-800mm装着時全長40cm) 【機能性】 多機能すぎて使いこなせていないかも。 追従AFが使えるので野鳥を追いやすいですね。 R3ではプリキャプチャー連写が使えないですね。搭載して欲しい機能です。 視線AFはまだ試せていません。 【液晶】 とてもキレイです。 EVFも大きくて見やすい。 【ホールド感】 望遠レンズ装着時は縦グリップついてると本当に楽です。 【総評】 R5で野鳥撮影など撮ってますが、AFが弱いと感じ思い切ってR3を買いました。 R6mk2、R5mk2も選択肢にあったけどR3を選びました。 R3は憧れでもあったので中古でなく新品購入です。 価格コムで安いお店から買いましたが特に問題なく使用しています。 R5と併用してますが、R3は野鳥用、航空機用ですかね。 カメラにお金使えるのは今しかないので楽しんでます。

5この上ない銘機

【デザイン】 気にしていません。 【画質】 いい意味で2000万画素じゃありません。1D系の時からそうでしたがセンサーの作りがしっかりしてきて吐き出す画がめちゃくちゃ綺麗です。 併用しているR5と比べても正直R3のほうが綺麗です。(トリミングするなら話は別ですが… そして1番有難いのはピクチャースタイルをカスタマイズすれば一眼レフ時代の写りが再現できること。 R5ではどんなカスタマイズをしても必ず色被りが発生して再現できなかったのが、R3はいとも簡単にできてしまった。 【操作性】 1D系とR5を足して割った感じ。いいです。 R5もそうでしたが3ダイヤルあることでSS、F、ISO全て割り当て出来るのでかなり重宝しています。 【バッテリー】 以前使用していた1DX IIと比較すると良くないですが半日スポーツ撮影で4000枚撮影しても残量40% なので十分許容範囲内です。特に困ったことはありません。 【携帯性】 よくなりました。1DX IIは重い、デカイ、ゴツイの三拍子でしたがR3は軽い、小さい、丸いの三拍子です。特にこのクラスで1kgを切った重量は素晴らしい。EF500mmf4L IS IIと1DX IIを組み合わせていた時はレンズに対しカメラが重く右手を酷使していましたがR3になってようやくバランスが取れました。 【機能性】 不満ありません。1DX IIの時から特に特に不満はなかったのでもちろんR3も不満なし。欲を言えば連写コマ速を1枚単位で変えれたらよかったなと思います。個人的に12コマでは少ないし、30コマは早すぎる。その間の20コマ設定が欲しかったです。 【液晶】 綺麗です。 ただやはりバリアングルは少し不安で他社同様チルトにしてもらえたらいいなと思います。 【ホールド感】 いいです。特にびっくりしたのが縦位置グリップの握りやすさ。縦位置でもほぼ違和感がありません。めちゃくちゃ握りやすいです。 【総評】 今まで1DX II、R、R5と使ってきましたがこの4機種と比べて一皮剥けた銘機だと思います。 現在はR5と併用して基本的にはR3メイン、高画素・サブ機が必要な場合のみR5を持ち出すようにしています。 R1が出て中古が40万あれば良品、セールを狙えば30万前半でも買えるようになりました。 この価格でこの性能なら大満足間違いなしです。 キヤノンはあくまでハイアマチュア機としていますが実質プロ機と同じ性能ですからね。 とくにR3とR5の2台持ちで性能の抜けが全てカバーされるのでアマチュアの方はR1やR5IIを買うよりもR3とR5を中古で購入した方が良さそうです。

お気に入り登録40EOS R8 Mark II RF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R8 Mark II RF24-105 IS STM レンズキット
  • ¥―
87位 -
(0件)
176件 2026/9/16  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2560万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:131.4x90x79.7mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:150枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.5秒 重量:約546g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約499g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4368ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
お気に入り登録427EOS R6 Mark II RF24-105L IS USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R6 Mark II RF24-105L IS USM レンズキット
  • ¥―
87位 4.87
(13件)
5871件 2022/11/ 2  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2560万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約670g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4897ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数最大2420万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。
  • 粘り強く追尾し続けるトラッキング性能を発揮し、人物/動物/乗り物の検出精度の向上と、被写体対象範囲が拡大。
  • ボディ内手ブレ補正機構を搭載し、最大8.0段の手ブレ補正効果を発揮。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4 L IS USM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすく画質も良い

ここにあげると解像度とか色がちょっと残念になることが多くて.. 下記のものだと少しは見れるものになった?かと。一部RF24-105Lではないレンズで撮ったものも入ってます。 https://www.amazon.co.jp/photos/share/yMLElaRIcDYVEMM5AaP5szNDkAqge2SVqIGhG1BbF2t 撮影時に設定を追い込んで撮っても良いんですけど、それだと難しいこともありますし、速写性を求めると設定が間に合わない.. なので、ホワイトバランスと露出に気をつけて撮って色やハイライト・シャドー等はLrCのRAW現像で微調整してます。 この機種、綺麗に写るので微調整で済みますし調整も楽です。 (数えるほどのCanon機しか使ったことないですし、他機種他メーカーのことは分かりませんけども、ミラーレスになってからかなり撮りやすくなりましたね、、) R6m3も出ましたし新しいものは良いと思いますが、まだまだR6m2もおすすめのカメラです。

5お、重い(T_T)

とにかくレンズが重い(T_T) Lレンズを選択したのだから覚悟していたはずなのに? でもSTMレンズを選択したらきっと後悔するだろうから? 一日中持ち歩き撮影するのはキツイかも? でも所有感はさすがLレンズ赤ラインです\(-o-)/ ズームリングの重さも快適でコントロールリングのクリック感も快適です。 電源スイッチは操作しにくく再考が必要だと思う! 背面液晶はバリアングルよりチルト式の方がいいと思う!

お気に入り登録269Z6III 24-120 レンズキットのスペックをもっと見る
Z6III 24-120 レンズキット 90位 5.00
(6件)
2581件 2024/6/18  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2679万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/16000秒、1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED 幅x高さx奥行き:138.5x101.5x74mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約760g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約670g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲FX時 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ。有効画素数2450万画素モデル。
  • 部分積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」を採用し、動く被写体の捕捉性能の向上や、多様な映像制作のニーズに応える動画撮影機能を実現。
  • 明るさの4000cd/m2に対応し、見やすいファインダー像を実現している。標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-120mm f/4 S」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5一眼レフ機と比べてしまいます。

D780からのアップデートです。 【デザイン】 一眼レフ機よりも一回り小さい印象ですが、デザイン感覚的にはバランスがあまり良くないと感じています。 【画質】 これは文句なしです。Zマウントに変えるだけでこんなに変わるんだと思いました。 【操作性】 以前の一眼レフ機はボディは大きい分、ショートカットボタンが各所にたくさんあり便利でした。 今もカスタマイズでボタンをある程度は割り当てられますが、慣れるまでに 時間がかかりそうです。 メニュー構成などはNIKONを使ってきた人には特に問題ないかと思います。 【バッテリー】 D780は2000枚撮れるとのことでバッテリー切れを起こしたことは一度もありませんでした。 電池のメモリが2つ減っているのも見たことが無いくらいでした。 でもZ6�Vはまだ慣れていないのもあって設定とか色々操作しながらだったからかもしれませんが、 100枚ほど撮ったらもう二つ減っていたのにはびっくりしました。 D780とバッテリーは互換性があるので上手く流用していければと思います。 また、D780付属の充電器も使えるみたいで地味にうれしかったです。 【携帯性】 小さいから中身が詰まってるって感じでずっしり感がありました。別にそれが嫌だという事ではなくて、所有欲は満たされます。 【機能性】 手振れ補正は最新型だからかよく効いているように感じます。 【液晶】 綺麗です。EVFもOVFと比べても遜色ないと思いましたが、個人的にはやはりOVFの方が好きです。 【ホールド感】 グリップも深くて持ちやすかったです。 【総評】 キャッシュバックキャンペーンもあったのでついにFマウントからZマウントへの本格移行を決断しました。 ZマウントはZfcが初めてでしたが、あちらはサブ機でDXだったので今回が本格的な導入だと思っています。 一眼レフ機と比べてですが、性能は文句なしに格段に上がりましたがシャッターフィーリングやスタイルなどは一眼レフ機の方がやはり好みです。完全趣味のモノなので感覚的なところは重要な要素だと思っています。 でも、新しいシステムで楽しさを見つけていきたいと思います。

5持っていないならお勧めの組み合わせ

訳あって、熱心に撮っていた頃から10年以上経ってのフォトライフの再開です。風景も撮っていましたが、人を撮る方が好きで、舞台撮影や家族写真、スポーツ写真、スナップが中心でした。 かつての愛機は、D800とD700です。この度、両機も復活しました。ちなみに、V2やオリンパスOM-1、パナソニックG9など、マイクロフォーサーズのカメラも所有していました。 再開にあたりZ5IIとZ6IIIで悩みました。店頭で触って見たり、カタログやネットでいろいろ調べました。 決め手は操作性とファインダー、キャッシュバックの3点。カメラは気持ちよく撮れるのが一番かなって。 さて、まだ使い込んではいない中での評価ですが… 【デザイン】 かっこいい。D800より小さくなったけど、安っぽくは感じませんでした。 【画質】 解像度とかじゃなくて、撮って出しの写真がきれいと感じました。デジタル一眼時代は、RAWで撮ってパソコンで現像していました。10年の間の技術の進歩を感じます。 【操作性】 違和感なく操作できるところと、ついつい間違うところも。撮影自体は気持ちよく撮れるかな。再生時の送りや拡大がまだ馴染めないです。慣れの問題なので「無評価」で。 【バッテリー】 まだ使い切りほど撮影していないこで、これも「無評価」。 【携帯性】 マイクロフォーサーズほどではないけど、これなら持ち出ししやすいかなと思いました。片手持ちでぶらぶら歩いて撮影したくなりそう。キッドレンズとは別に14-30mmf4を購入しましたが、そんなイメージで、14-24f2.8でなく、このレンズを購入しました。少し使った感じでは正解だったかなと思います。 【機能性】 まだ機能を使い込んでいないので「無評価」 【液晶】 文句なしきれい。ファインダーも良い感じ。露出等リアルに見えるのは、マイクロフォーサーズで体験していましたが、10年前のそれとは全然違いますね… 【ホールド感】 特に違和感なし。 【総評】 実は、Z6III本体のみの購入の予定だったのが、納期が1ヶ月…。注文して二日ほど経って、レンズキッドならどうなんだろう?と聞いて見たら即納でした笑。 しかし、そのレンズキッドの24-120f4が秀逸。本来ズームでは買わない焦点距離なので、本体のみの購入なら出会わなかったレンズです。 使い勝手がよい上に描写もよい…今回の選択は今後のフォトライフに大きく影響を与えそうです。

お気に入り登録4323α7 III ILCE-7M3 ボディのスペックをもっと見る
α7 III ILCE-7M3 ボディ 91位 4.42
(218件)
23863件 2018/2/27  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:610枚、液晶モニタ使用時:710枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約650g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約565g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、上級向けのミラーレスデジタル一眼カメラ。
  • 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを備える。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.0段の補正効果を実現している。
  • 独自のAFシステム「4Dフォーカス」に対応。693点の「像面位相差検出AFセンサー」を配置し、コントラストAFを425点に多分割化し、検出精度が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5いまさらですがレビューしてみました。2台めを購入思案中。

2021年に購入した。 仕事で使っている、内容はWEB広告用の物品の写真撮影(フラッシュ使用)。動画も撮ります。 遠方の現場に出向いての撮影なので失敗はできない。 趣味では、GFX50s�UとペンタックスKシリーズいろいろ。最近NikonD3sが壊れたので850を購入。その他 この前に使っていたカメラはNikonD200とリコーGRデジタル�V。 レンズは、ツァイスレンズF4/16-35です。ほぼこれ。 たまに同じくツァイスのF1.8/55mm。 良いところ ・ツァイスレンズの雰囲気の良さと相まって露出のハズレの無さ。点数を付けるなら80点から90点。 ・電池の持ちの良さ。5年間2個の純正電池で余裕です。まだまだいける。 ・ちょうどいい画素数。これ以上はいらないし十分高画質。 ・耐久性といっていいかわかりませんが初日で一回目、これまでに3回落下させている。(椅子から落としたくらいの高さ)運よく傷もないし、画像の乱れもない。一度も壊れた箇所がない。 ・まだ現行商品として売られてる。(すごく心強い) 悪いところ ・イメージがカメラというよりも家電製品な感じ。(私見) ・AFの迷いは最新機種よりも劣るかも。(撮影のリズムが少し乱れる) ・最新機種は良いに違いないが、高いしそこまでの性能は不要だし悩みどころ。 トータル的には、とても信頼のおけるカメラです。

5欠点なしの理想的なカメラ

【デザイン】 直線的かつシンプルなデザインで、ミラーレス・一眼レフでは一番格好良いと思います。 【画質】 驚くほど高画質で、今後これ以上を望むことは無いと思います。 【操作性】 普段必要な操作はメニューをたどらなくてもボタン操作で済みますが、覚えるまでは大変でした。 【バッテリー】 旅行で使うことが多いですが、丸一日持ちます。 【携帯性】 普段はSonnar T* FE 35mm F2.8 ZAを取り付けていますので、非常にコンパクトです。 【機能性】 瞳AFが便利で、ポートレートで失敗することが少ないです。 【液晶】 十分綺麗です。回転するので、液晶を見ながらの撮影もしやすいです。 【ホールド感】 問題ありません。 【総評】 a7m2からの買い換えでしたが、全面的に強化されており非常に満足しています。個人的にはa7m4などさらなる新機種までは不要なので、長く使えそうです。

お気に入り登録418Z 5 24-200 レンズキットのスペックをもっと見る
Z 5 24-200 レンズキット 92位 4.53
(9件)
4221件 2020/10/14  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2493万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:470枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約590g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したベーシックモデルの「ニコン Z マウント」フルサイズミラーレスカメラ。
  • 最高常用感度ISO 51200を実現。画面の広範囲をカバーするフォーカスポイント273点の「ハイブリッドAFシステム」を採用している。
  • シャッタースピード5.0段分の補正効果が得られるボディ内手ブレ補正を搭載。8.3倍高倍率ズームレンズ「NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5良いカメラです

D90からの乗り換え 【デザイン】 ミラーレス入門機ということで、操作ダイヤルの隣にサブの液晶ディスプレイがないです。 あとはD90より一回り小さいです。 【画質】 フルサイズなので文句ないです。 【操作性】 サブのディスプレイが無い分、操作性は劣ります。 【バッテリー】 無評価 【携帯性】 D90より一回り小さく少し軽いので、携帯性は良いです。 【機能性】 カメラ側に手振れ補正があるので、今後アダプター経由で昔のレンズをつける際にはとても心強いです。 【液晶】 見やすいです。タッチパネルになっているのは意外でした。 【ホールド感】 D90より一回り小さいですが、しっかりしています。 【総評】 昨今の物価高の影響があるのか、予算的にこれが限界でした。 画質は良いのでこれから楽しみます。

5コストパフォーマンスに優れたフルサイズキット

z7�Uをメインで使っているものです。正直、Z5発売時には価格重視、軽量を謳っている割にはz6/z7と重量はほぼ変わらずキットレンズの24-50と合わせて軽量なだけなど、中途半端な印象を受け敬遠していました。また表面照射のセンサーが高感度に強くないというレビューも見てなおさらその印象を強くしていました。 しかしこのZ5とマクロZ105mm/2.8で素晴らしい作品を連発している方をウェブで見つけて、興味本位で購入。現在では中古で10万ちょっとで買え、他のZボディと比べて優しい描写、また素晴らしいビューファインダーなどの基本性能は上位ボディと同じなどフルサイズのコストパフォーマンスでは群を抜くという結論に達しました。 十分美しい写真が撮れて、ほとんど使わないサブ機に何十万もかけるくらいならZ5が最も適していると思っています。AFはぶっちゃけz7�Uと比べるとかなりもっさり遅いですが、風景であれば全く問題なし。いいボディです。また24-200のレンズは使い勝手抜群、絞ると風景では最も柔軟に対応できるレンズです。 このキットでフルサイズデビューするのは素晴らしいアイデアだと思います。

お気に入り登録60Z5II 24-105 レンズキットのスペックをもっと見る
Z5II 24-105 レンズキット 92位 -
(0件)
2747件 2026/1/15  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x72mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約700g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約620g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
お気に入り登録216EOS R6 Mark II RF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R6 Mark II RF24-105 IS STM レンズキット 96位 3.81
(4件)
5871件 2022/11/ 2  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2560万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約670g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4897ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数最大2420万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。
  • 粘り強く追尾し続けるトラッキング性能を発揮し、人物/動物/乗り物の検出精度の向上と、被写体対象範囲が拡大。
  • ボディ内手ブレ補正機構を搭載し、最大8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5軽い!

思っていたよりも軽く操作性も良かったです。 画質も綺麗で一眼レフからの切り替えでしたが、進化を感じました。

4きれいな写真が撮れる

まだ使い始めですが、きれいに撮れていて、満足しています。 望遠ズームを追加で購入予定です。

お気に入り登録468Z 5 24-50 レンズキットのスペックをもっと見る
Z 5 24-50 レンズキット 98位 4.69
(18件)
4221件 2020/7/21  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2493万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:470枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約590g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したベーシックモデルの「ニコン Z マウント」フルサイズミラーレスカメラ。
  • 最高常用感度ISO 51200を実現。画面の広範囲をカバーするフォーカスポイント273点の「ハイブリッドAFシステム」を採用している。
  • シャッタースピード5.0段分の補正効果が得られるボディ内手ブレ補正を搭載。薄く軽量な標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-50mm f/4-6.3」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5フルサイズサイコー

とっても、楽しく使わせて頂いてます。次回フィルターも付けて、楽しい時間を過ごしたいです。梱包も、完璧でした。無事に届きありがとうございました。

5現行品でお求め安く、そして内容も高品質なフルサイズ一眼カメラ

PENTAX、LUMIX、FUJIFILMユーザーです。 忖度抜きで良いカメラです。 この価格でこの性能のフルサイズ一眼カメラはもう出ない出せないかもしれません。 今回、Nikonを迎え入れた私の中の格付けは PENTAX>Nikon>LUMIX>FUJIFILM>その他、となりました。 これからスチル撮影を始める方にお勧めする私の格付けは Nikon>FUJIFILM>PENTAX>LUMIX>その他、です。 皆さん、写真ライフを楽しみましょう♪

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

デジタル一眼カメラ なんでも掲示板

デジタル一眼カメラに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

クチコミ募集中質問・ご意見など、気軽にお書き込みください。
他の方から有益な情報を得られる場合があります。

新規書き込み ヘルプ付書き込み

デジタル一眼カメラの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「OM SYSTEM PEN」 「OM SYSTEM PEN」の発売日が10月30日に決定 予約殺到で一部お届けは2027年春以降に2026年10月7日 14:25
OMデジタルソリューションズは、ミラーレス一眼カメラ「OM SYSTEM PEN」と関連アクセサリーの発売日を10月30日に決定したと発表した。  今回発売日が決定したのは、「OM SYSTEM PEN ボディ」のほか、「OM SYSTEM PEN 14-42mm F3.5-5.6 III レンズキット」、「OM...
「FUJIFILM X-E5 XF23mmレンズキット」 富士フイルム、「X-E5」などデジタルカメラや交換レンズ計16製品を値上げ2026年9月30日 11:58
富士フイルムイメージングシステムズは、デジタルカメラ「X-E5」など16製品の価格を10月1日より値上げすると発表した。  今回の値上げは、部材費、製造・物流コスト高騰にともなうもの。出荷価格に対する改定率(値上げ率)は、デジタルカメラが約6%〜15%、交...
「Z5IIC」 ニコン、「Z5II」と同等の性能をコンパクトに凝縮したフルサイズミラーレス「Z5IIC」2026年9月28日 13:27
ニコンイメージングジャパンは、Zマウントを採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ「Z5IIC」を発表した。ボディ単体のほか、「NIKKOR Z 24-50mm f/4-6.3」を同梱したレンズキットをラインアップ。いずれも、10月23日より発売する。  2025年4月に発売さ...
デジタル一眼カメラの新製品ニュースはこちら

中古デジタル一眼カメラ ピックアップ商品

CANON

EOS kiss X7 ボディ ホワイト【1800万画素】

CANON

EOS 8000D ボディ【2420万画素】

CANON

キヤノン EOS Kiss X10 ボディ ブラック

ニコン

Z6III ボディ

CANON

EOS 6D ボディ【2020万画素】

EOS kiss X7 ボディ ホワイト【1800万画素】

¥23,400

カメラのキタムラ ネットショップ

EOS 8000D ボディ【2420万画素】

¥28,400

カメラのキタムラ ネットショップ

キヤノン EOS Kiss X10 ボディ ブラック

¥52,500

カメラのキタムラ ネットショップ

Z6III ボディ

¥286,800

カメラのキタムラ ネットショップ

EOS 6D ボディ【2020万画素】

¥38,100

カメラのキタムラ ネットショップ

中古デジタル一眼カメラを見る