メモリースティックPRO Duoのミラーレス一眼 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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メモリースティックPRO Duo
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お気に入り登録675α7R ILCE-7R ボディのスペックをもっと見る
α7R ILCE-7R ボディ -位 4.55
(85件)
10300件 2013/10/16  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 407g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:3680万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ大切に使っていきたいカメラ

かれこれもう10年以上前のカメラですが、2025年2月現在、今だ現役で主にお散歩カメラとして使わせてもらっています。 メインのカメラはこれよりも新しい7R系の後継機を使っているのですが、このカメラは手放せずにおります。 新しい7R系機と比べるとAF、瞳AFは使い物にならないくらい遅いし、手ぶれ補正は付いていないし、カスタムボタンは少ないし…他多数、で不便を感じることは多々ありますが、何も考えなくても撮れてしまう使いやすいカメラで溢れた昨今、もはや逆に使いにくいのが新しくすら感じてしまう 笑。 逆に言うと機能がシンプルでピーキー、そして何より媒体サイズがコンパクトで軽いのが超最高です! Raw現像をすると今でも十分通用するくらいにダイナミックレンジもありますし、3600万画素くらいがちょうど扱いやくも感じます。Sonyのセンサー技術の高さを感じます。(逆に、こと静止画に関しては10年以上前から高画素化以外の部分ではあまり技術革新がないとすら感じる...6000万画素はデータ重すぎ 汗。) あとはRaw現像時にVSCO FilmというAdobe Lightroomで利用できるプラグインのカメラプロファイルが対応しているのもこのカメラを手放せない理由の一つです。 これからも、まだまだ大切に使っていきたいカメラです。

5ネオオールド

2024年M43使いの私が何を思ったかフルサイズに手を出しました。そう違う世界を見たかったのです。手に入りやすいこの機はカメラらしさを残す一台です、オールドレンズを装着すると一転します。シャッターを切れば切るほど世界が広がるああピンボケか。昔はそうだった 軽さも相まっていい相棒になりそうです 追記:購入して半月ほど経ちだいぶ使い方も慣れてきました。マニュアルでのピント合わせAFに慣れていると老眼には苦戦します。 しかし空気まで描写するときがありフルサイズも相まって息をのみます。懸念していた手振れも昔を思い出して撮影に集中してとれば大丈夫です(といっても標準域ですが、多分手持ちで200mmまではなんとかいけないでしょうか・・・) あとみなさん気になるシャッタ音の大きさということですが癖になります。メインのパナ機はお世辞にも気持ちのいいシャッター音ではないのでメインがとってかわりそうです 追記:我慢できずAF付フルサイズ用レンズを購入しました。すごく快適ですがオールドレンズのカールツァイスのが写りは秀悦です、悩ましいですね

お気に入り登録733α7S II ILCE-7SM2 ボディのスペックをもっと見る
α7S II ILCE-7SM2 ボディ -位 4.72
(29件)
2575件 2015/9/18  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 584g
【スペック】
画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x60.3mm インターフェース:USB、HDMI 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:169点 Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 最高ISO409600の圧倒的な高感度を実現する、約1220万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載した、上級者向けデジタル一眼ミラーレスカメラ。
  • 隣接する画素間のギャップをなくす「ギャップレスオンチップレンズ構造」を採用。集光効率の飛躍的な向上を実現している。
  • フルサイズ領域で、画素加算のない全画素読み出しによる4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応。高画質なフルHD動画画質を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5やはり高感度は捨てられない。

今更ながらレビューです。 α7m3からダウングレード。 サブ機にZV-E10があり、連写や動画はそちらでカバーできるので敢えて高感度に強い機種に乗り換えました。 元々7sを使ってて、使い勝手は悪いけど画質や色味が最高だったのを写真を見返す度に思い出し、買い直しという流れです。 結果的に、買ってよかったです。 数値的にはα7m3も高感度に強い部類なのですが、遠慮なくISO25600まで使えます。 色味もややシアン・青味があり、肌色が綺麗にでます。α7m3は黄色がかって嫌でした。 ライブの撮影などをしてるので、ちょっと前まではニコンのD4で高感度連写をしてましたが、s-logで4K動画を撮ればそこそこ編集に耐えうる画像が取り出せるようになりました。 ただしAF速度や性能はやはり旧世代です。暗所によわく追従もいまひとつ。 このへんはZV-E10に任せます。 壊れない限りずっと所有するつもりです。

5柔らかな描写を期待して。

高感度耐性は必要としていませんでしたが、低画素からくる柔らかな描写を期待して購入しました。U型は無印、Rも所有していますが期待は裏切られていません。質感表現も明らかに前述の機種とは異なるため、同時に所有し続ける意味はあります。解像力よりも、「味」のある描写をするレンズとの相性が特に良いようです。

お気に入り登録881α7S ILCE-7S ボディのスペックをもっと見る
α7S ILCE-7S ボディ -位 4.62
(91件)
6490件 2014/5/16  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 446g
【スペック】
画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50〜80、128000〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm インターフェース:USB、HDMI 重量:約489g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約446g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:25点 Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSイメージセンサーや画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載したミラーレス一眼カメラ。全画素読み出しや4K出力を実現。
  • 低照度環境下での映像記録を可能にする高感度・低ノイズ性能と、全画素情報読み出しを行うことで、ジャギーやモアレを抑えた高画質な映像記録が可能。
  • 記録フォーマットには、プロ用に開発された「XAVC」を民生用途に拡張した「XAVC S」を採用している。
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5良いカメラ 単焦点レンズを連れてスナップ撮影に出かけましょう

【デザイン】 ぎゅっと詰まってよい感じ、私は好みです。 【画質】 全体的な画質は、ZV-E1の方が明るく よい感じがするが、撮影は圧倒的に楽しい。 現代の明るいレンズを使えば、決して古臭い 画質ではなく今も一級品で使えます。 暗いところでも撮影できるので安心感も大きいです。 室内撮影は、今のカメラほど補正がしっかりとしていないので ヒストグラムをきちんと見ないと暗く映してしまう場面が ありました。 【操作性】 普通です。同じメニューのα7R2を使い込んでいたので 一昔前に戻りましたが、使い始めたら すぐに馴染みました。 【バッテリー】 動画撮らなければ、パシャパシャ撮っても 普通に持つ感じです。 バッテリーが小さいNP-FW50ですので、 複数個持っても苦にならない 【携帯性】 手振れ補正が無いとこんなに薄くできるんですよね 【機能性】 スイングパノラマが便利 買うまでこの便利さを忘れてました。 ソフトでできるって!? そんなもの使わなくっても カメラをその場で120度ぐらい横に手持ちで 振るだけで撮影できるんですよ。 めっちゃ便利で、どんなワイドレンズでも敵わない 画が撮れます。 【液晶】 現代の機種と比較すると暗めですが、 普通に使えます。 ファインダーも中々きれい 【ホールド感】 ちょっと大きめのレンズ付けても良いですが 今の所、Carl Zeiss Batis 2/40 CFが 収まりがよく好みです 【いまいちな所】 今のカメラと比べると2段階ぐらい起動が遅いです。 不思議とこれだけ使っているとちゃんとタイミングが あってきます。 手振れ補正未搭載ですが、明るいレンズで 50mm以下なら問題なし、それ以上はレンズに 任せましょう フォーカスが遅い? きっと今のが速すぎるんですよ!知らんけど 【総評】 ILCE-1 ZV-E1を持っていますが、 14mm 70-200mmのレンズが気に入りすぎて 標準域が無くなってしまたのでここを補えるスナップカメラを 探していました。旅行の際にレンズ交換が煩わしいので、 3台持ちで行くためコンパクトな必要があります。 そこで、ILCE-7sにたどり着きました。 ※究極的には、RX1R III(DSC-RX1RM3)が最適ですが さすがに高すぎる。体力が弱って最後の1台にはよさそう。 ZV-E1の静止画画質がとても良いので、元々気になる機種でした。 オールドレンズの味わいとかを求めてこの機種をとかいうのが 一般的なのかもしれませんが、普通にオートフォーカスの付いた 現代のレンズを使ってもきれいです。 データが軽いので、後の編集を考えても気持ちよく撮影ができます。 意外と高画素機を使っていると、被写体を選んでしまう時があります。 ま、ファインダーにこだわりがなければ階調表現はZV-E1で問題ありません。 ILCE-7SM3は大きいし中古でも高い。ILCE-7SM2のメリットは手振れ補正と 4K24P撮影ですが大きくなり中途半端に高い。 ILCE-7sは買取が高いのはうれしいですが、プレミア付きすぎ。 正直、高く売れるので下取りにして ILCE-7CR ILCE-7CM2 ILCE-6700を購入しようかなと思い カメラ店で撮り比べました。どれもいいカメラですが一長一短。 バッテリー共通化以外、メリットがあまり感じられず。 あのカメラ(ILCE-7s)よかったなと思いそうな感じがしたので見送りました。 スイングパノラマも無いしね 古いカメラですので、絶対おすすめとはいいませんが 良い個体に出会えたら入手をおすすめします。

5デザインと画作りが今でも特徴的

今となっては性能も古くなり、あえてこの機種を使う必要もなくなりましたが、デザインと画作りの組み合わせが唯一無二で手元に置いています。 初代7系のクラシカルなデザイン。そして12Mセンサーのダイナミックレンジから来るどこか落ち着いた画作り。両方満たせるのはこの機種のみで、個人的にはオールドレンズを使うときによく持ち出します。 柔らかくなりがちな表現が、色んなオールドレンズと相性がよいと感じます。

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