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軽い順重い順 |
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127位 |
124位 |
4.47 (108件) |
7656件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
395g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS ファインダー倍率:1.02倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。スマホからステップアップする人を含む幅広いユーザーに適している。
- ドリーム、モーニング、ポップなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載し、多彩な画作りができる。「Z7」「Z6」と共通のZマウントを採用。
- 標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」、望遠ズームレンズ「NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作機 これがメインでもいい?
D850のサブ機としてD5500→EOSR10→Z50と迷走しましたが、最初からコレにすべきでした
他にAPSC機はD5300、D7500も使いましたが、Z50が最高です
見るからにカメラっぽいデザインで気に入っています
操作性はある程度経験のあるNikonユーザーなら困ることは無いと思います
軽量コンパクトだが、コンパクト高性能すぎると、操作性に難が出る
Z50は実に丁度いい
グリップ性も最高です
驚くべき写真画質
ダブルズームキットレンズを使っていますが、撮影した写真を27インチモニターで眺めてもほとんど
不満はありません
ナノクリレンズを使おうとFTZも同時購入しましたが、高画質すぎてその必要がなくなりました。
驚くべき動画画質・マイク性能
動画撮影はあまり詳しくないのですが、D850にf2.8ナノクリレンズで撮影した4K動画よりも
キレイです。
外付けマイクも買おうと思いましたが、内蔵マイクも個人で楽しむ分には充分過ぎる性能です
高性能ファインダー
同じ撮影現場でD850と併用すると、Z50のファインダーが圧倒的に見易くて
その後D850のファインダーを覗くと目が悪くなった?と思うほど差があります
AF性能、連写性能が弱いとよく聞きますが、よほど難易度の高い被写体でない限りはこれで
充分かと思います。
5ニコンデザインとても好きです
【デザイン】手放してしまいましたが、以前はD7500を使ってました。同系統のニコンデザインで、しっかりホールドできるグリップが付いているのが良い。ホディは上級機同様のマグネシウム合金にて堅牢なのも良いです。
【画質】量販店で使ってみて一目惚れでした。
【操作性】ニコン共通でダイヤル操作等やりやすいと思います。
【バッテリー】まだ購入して日数経ってなく、未評価ですが他の方のレビューでは多少、心もとないようですね。様子見て予備バッテリー購入を検討します。
【携帯性】小型軽量で素晴らしい。D7500と比較してとても持ち出しやすくなりました。
【液晶】チルト可でサイズも3.2インチと大きく明るく見やすく、データ表示も鮮明です。
【ホールド感】手にフィットし申し分ありません。
【総評】Z30も新しく良かったのですが、ファインダーとフラッシュ有にてこちらにしました。動画撮影の機会は少ないので、動画機能は気にしておりません。動画優先でしたらZ30一択ですね。USB端子がCではなくBなのが少々残念でした。小型軽量・高機能のミラーレスを探されてる方にお勧めの一台です。
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103位 |
124位 |
4.53 (30件) |
487件 |
2023/3/30 |
2023/4/21 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
399g |
【スペック】画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:121x71.9x54.3mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。
- 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。
- 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応するほか、アップグレードにより4K120p撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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57s2からの乗り換え
【デザイン】
シンプルなデザイン動画機だからかなファインダーも無い
【画質】
1200万画素裏面照射 7s2使いにはこれが目当て
【操作性】
7s2が動かなくなって慌てて買ったので、慣れるまでの問題
余分なボタンがなくなった分、スッキリ操作出来るかな
【バッテリー】
なんとか50に比べたら、はるかにいいがそれでも早いかな
とりあえず7s2で使ってたモバイルバッテリー5000mAhと10000mAhもダミーかませて使えるようにして、純正は2つだけ
【携帯性】
フルサイズでこのサイズと重量すごいです。
【機能性】
動画機能はわからない。
スチル機能はなにせ7s2からなのでね笑
【液晶】
3インチで高精細いるのかなぁ
【ホールド感】
小さいことはいいことですがこれだけは…プレートつけました。笑
【総評】
オールドレンズメインでファインダーもあまり使わなかったので色々割り切れば最高のスチルカメラかな。
1200万画素使いたければこれか7s3なので老人にはこれ一択かな。
超高画素&超高性能カメラは若い子達に任せます。
とは言うものの、ファインダー無いのは少し寂しいので、35mmファインダー自作笑
5これ、最高の写真機でしょ。最初にこのカメラを使いたかったな。
【デザイン】
白色は圧迫感が無くて良いですが、
家族にあっという間に買ったのがばれました。
【画質】
静止画の画質が良すぎて、α1と一緒に撮影しても
全く見劣りしませんというか
階調表現では、勝っている気がします。
朝から夜まで、どんな明るさでもそれなりに
きちんとまとめてくれます。
頼もしいです。
【操作性】
これは、液晶を操作する方法に慣れたら
急に快適になります。
【バッテリー】
予備1個あれば、問題ないと思います。
【携帯性】
コンパクトで軽い。
意外と持ちやすいけど、ちょっと頼りない。
【機能性】
DSC-RX1Rを使っていて、フォーカスに苦労したので
ファインダーの無いカメラは購入対象外にしていましたが、
ふらっと買ってしまった。
AIフォーカスが優秀すぎてよほどシビアに合わせる場面で
無い限り、液晶でフレームを合わせてシャッターボタンを
押すだけで普通に撮影できます。何の問題もありません。
何枚撮影しても容量が小さいので気にせず
シャッターボタンを押せます。
【液晶】
特に問題ないです。
【ホールド感】
フルサイズのレンズを装備するなら、
SmallRigのケージを付けると嘘のように持ちやすくなります。
「SmallRig ソニー ZV-E1 用ケージキット 4257B」
【総評】
あまりに良くって、2台目も真剣に検討しました。
フリッカーには弱いのと、ホワイトバランスのセンサーが
高級機には及ばないところが若干気になるので踏みとどまりました。
屋内撮影で古い会議室などの蛍光灯には弱いですが、
そんな場面は数パーセントなので他のカメラで撮影しています。
とにかく、外で撮影してほしい、空の青がとてもきれい。
店で試し撮りしても分かりにくい。
買って外で撮影してみてください。
暗所性能の高いカメラですが、できればF2以下の
明るいレンズを付けてください。
その広いダイナミックレンジを活かすことができます。
レンズの素性がそのまま出るので、大きなレンズを
付けたくなります
動画も良いのですが、とにかく静止画の画質に驚きました。
フォーカスはカメラに任せて、どんどん撮影できる
最高のスナップシューター
高解像度の見た目よりきめ細やかな画質も魅力的ですが、
記憶にある風景のような普段目にしている風景を
そのまま切り取れる感じは、求めていたものです。
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113位 |
124位 |
5.00 (1件) |
83件 |
2025/5/14 |
2025/6/19 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
712g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 約2420万画素フルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
- HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
- 快適な撮影を実現する「チルトフリーアングルモニター」を採用。6K 30p 10bit記録をはじめ、C4K、4K、3.3K、フルHDなどの動画記録モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アウトドア用の動画機
【画質】
高感度性能がまぁすごい。暗所は困らないですね。解像度は2400万画素なんで...うん、普通に綺麗。高感度耐性以外はプラス面もマイナス面も特筆するような何かはないです。普通のフルサイズ。
【操作性】
ボタン類が豊富&カスタムが自由&押しやすい位置にありGood
【バッテリー】
1日中使うなら予備1個欲しいです。撮影旅行でなく家族旅行に持っていくくらいなら予備無くても大丈夫。スペック表には340枚って書いてありますが、全然それ以上撮ってます
【携帯性】
サイズは令和のフルサイズミラーレスでは普通のサイズ感かな〜、内臓ファン入ってるのを考慮すれば小柄。重量はそれなりでZ6IIIやa1IIより重いです。持ちやすいので構える時は特に問題ないけど、バックに入れて携行するってなると軽くは無い。てか先代のS1の1000gとかS1Hの1100gってなに?筋トレ?()
【機能性】
豊富だけどメニュー項目が多すぎて見づらい。マイメニューとカスタム設定を使いこなせるようになるまで辛抱
【液晶】
バリアングルチルト最高ですね。もう普通のバリアングルじゃ満足できません...あと日差しの中でも全然見えます
【ホールド感】
ガッシリ構えられます。これでホールド感悪かったらなんでこんな重くしてるん?ってなってましたしね
【総評】
普段あんまレビューとか書かないんですが、発売からしばらく経ってるのに全くレビューが無くて不憫すぎるので書かせていただきますね。
新型のS1IIシリーズでは一番の廉価版...という位置づけの本機ですが、個人的には日中重視ならS1RII、暗所重視ならS1IIEだと思っています。S1IIとの比較ですが、S1IIが進化したポイントをまとめると、
・連写性能が秒間30→70に進化
・4K120p撮影可
・ダイナミックレンジブースト
この3点になりますね。で、自分がこれらの機能を選ばずにS1IIEを選んだ理由ですが...
まず連写性能ですね。30と70って並べるとS1IIEがしょぼく見えますが、冷静に考えて秒間30枚で足りない被写体ってどんなのです?一眼レフの最上位機種だとニコンのD6が秒間14枚、CanonのEOS1DX MkIIIが秒間20枚です。5,6年前までに600mmF11みたいな単焦点で撮られた鳥や戦闘機の迫力ある写真、あれ全部秒間20枚以下のカメラで撮られた写真ですよ?そうやって考えると秒間30枚も連写出来れば何ら問題ないと思うんです。その上で「どうしても自分が撮りたい被写体は秒間30枚じゃ足りないんだ!」...っていうそこの貴方。その被写体は恐らくLUMIXのAFでは無理なのでSONYかCANONを買ってください。
次に4K120pですね。これも高速で動くものを綺麗に撮りたい方には嬉しい機能でしょう。但しこのS1II、4K120p時には被写体認識が使えません。120pが欲しい被写体を被写体認識AF無しで撮りたい方はどうぞ買ってください。自分は遠慮しておきます。120p撮りたいなら普通にa6700とか買いましょう。
最後にダイナミックレンジブーストです。この機能はONにすると、動画撮影時にローリング歪みが増える代わりにノイズが出にくくなるという機能です。動体だと歪みが酷くてとても見れたもんじゃないですが、静止物や動きの少ないものなら暗所でもメッチャ綺麗に撮れますね。また、これはメーカーのスペック表とかには書かれてませんが、ダイナミックレンジブーストOFF時はS1IIはローリング歪みが出にくいです(S1IIEも強いですがそれ以上)。
正直、実用面でS1IIEに対してS1IIの競争力がある機能ってダイナミックレンジブーストだけだと思うんですよね。この機能に10万円払うかどうかです。差額で単焦点一本買う方が画質も暗所性能も向上すると思ったので私はS1IIEを選びました。
以上、完全に当方の主観での選び方でした。ここからはこのカメラ自体のレビューになります。まずはプラス評価から。
冒頭に書きました通り、とにかく暗所が強いです。ISOを上げてもノイズが出にくい...ってのもありますが、それ以上に手振れ補正が強すぎてかなりシャッタースピードを稼げます。超広角域なら手持ち3秒までは私はいけます。ここはS5IIとの大きな差別化ポイントですね。
次点で操作性が恐ろしく良いですね。S5II系統と比べると静止画モードと動画モードを物理ボタンで分けられますし、それぞれの状態で別々にボタンをカスタムできるのが良いです。静止画モードの場合は人差し指付近にWB/ISO/露出の三連ボタンに加えてボディ背面側のボタンと録画ボタンの5つに自由に機能を割り当てられます。この3連ボタンもWB/ISO/露出に限らず自由に割り当てられますので、人差し指だけで5個のFnボタンを使えるわけです。この他にも各所にFnボタンが増設されていて、自分好みの設定を見つければ操作性は最高です。
あとはバリアングルチルトモニターが恐ろしく使いやすいですし、当方はよく寒冷地に行きますので動作保証温度-10°も嬉しいポイントです。地味に嬉しいのが電源OFF時のシャッター閉幕機能ですね。屋外でもレンズ交換したいアウトドア派としてはわりと歓喜です。
AFもS5IIより精度が上がってますね。SONYのa7CII+純正レンズには勝てませんが、SIGMAやTAMRONのレンズ付けた時よりは精度良いです。普通に野鳥とか動物とか飛行機撮れます。
メリットはここら辺でしょうか、S5IIとスペック表上での差は少ないですが、使ってみると明らかに各部が進化していますね。では、逆に不満点をあげると...
1,動画モード時にシャッターボタンで動画を録れない。これはファームアップで改善して欲しいですね。
2,ハイレゾモードで9600万画素とか謡ってますが、ぶっちゃけ2400万画素→2600万画素くらいの差しか感じないです。
3,暗所では化けますが、日中はスタンダートすぎて欠点は無いけど尖った要素も無くて普通すぎる(贅沢な悩み)
この3点ですかね。ファインダー+排熱ファン+対候性+シャッター閉幕機能の4点を兼ね備えている動画に強いカメラって地味に無くて、その中でもS1IIEは最もリーズナブルなので、屋外で動画も写真も撮れる機種を探している方には割と刺さる機種なんじゃないかなと思います
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88位 |
127位 |
4.40 (77件) |
3417件 |
2020/10/14 |
2020/11/ 6 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
615g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
- 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
- USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。消費電力を抑えた「パワーセーブ」機能も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強と思います、Z6U。
【デザイン】正直言って少し頼りない感じがする外観です。未だに一眼レフメインで使用している私には物足りなさが発売当時からしていましたが、この後に出てきた機種は少しぼってりしてそっちのほうが好きといえば好き。ただ、すっきりした感じも悪くないなと、だんだん思えてくる、じわじわ来るデザインです。
【画質】
ここは私は何とも言えないところです。良いのですが、使うレンズがFマウントレンズなので、今までと同じような画質、としか言えないんです。Zレンズの良さは、Z50UでのDXレンズで実感しているんですけどね。でもレンズの違い、ってことで本体の画質は変わらないんじゃないかな、って。
【操作性】
いいですね。ニコンに慣れていれば操作しやすい。
【バッテリー】
これは普通なんでしょうけど、いかんせんレフ機と比べてしまうので、それはバッテリーの減りが早いと感じてしまっても仕方ないですね。Z50Uとは似たようなものです。
【携帯性】
小さいのでバッチリ!とはいかないんですよね、レンズもあるし。でもレフ機に比べると遥かに持ち出そう!と思わせてくれる軽さとサイズは魅力。大事ですよね。
【機能性】
なんかZ6UはAFがイマイチ、とか言われますがホントですか?動体はシングルポイントAFやダイナミックAFをAF-Cで使うと別にレフ機と同じように撮れますし、動体追尾はまた便利。レフ機の3Dトラッキングに比べると離さないし、顔認識も現状の最終ファームにしていれば、遠くでも瞳認識が入るし、眼鏡かけていても瞳を認識するんですよね。左右の目の切り替えも簡単ですし、ポートレートなんか最強じゃないですか?(今では当たり前のことなんですね、きっと)
【液晶】
綺麗で普通です。文句はないです。チルトっていうのも良いです。動画の自撮りするんじゃなければ、私はチルトがいいなって感じています。
【ホールド感】
文句ないです。
【総評】
邪道なのかもしれませんけど、このZ6Uはレフ機のサブ機として購入しました。シャッター音が差し支えある場面での使用に、とりあえず中級のミラーレス機を、と思ってレンズもFマウントを使用することを前提にFTZと購入しました。なのでFTZはつけっぱなしなんです。そんな購入動機だったんですが、使い始めるとまぁ楽しい。普通にはいつもこれを持ち出しています。静音撮影ができるじゃないですか、Z6Uは。電子シャッターで動きが速いものではローリングシャッター歪みが盛大にでるのですが、風景撮影やポートレート、なんていう一番多い場面では気になりません。こうするとシャッター回数も気になりませんし、どこでもシャッター音も気にすることがありません。これが持ち出したくなる要因の一つですね。正直、これからZレンズを揃えていこうか、とは全く思っていないのですが、これを1台持っているとこのご時世、撮影場所の幅が広がりますしね。Z6Uはずいぶんお安くなってきました。性能は良いですよ!バッテリーグリップとFTZUも同時に購入して、レフ機と分け隔てなく使用し共存させる、こういう使い方もいいもんです。
5軽量で操作しやすい。
軽量で操作しやすい。
液晶画面が明るく見やすい。
電池の減り方が速いように感じる。
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179位 |
127位 |
4.23 (5件) |
1583件 |
2023/9/13 |
2023/10/27 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
575g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.6倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕:約14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター:約75(AFS/MF)約60(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約575g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 「25.2M Live MOSセンサー」と新世代エンジンを搭載し、高解像で階調豊かな描写を実現する静止画フラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 像面位相差AFを採用し、より高速で高精度なAF性能を発揮。秒間約60コマのAF追従超高速連写とバッファメモリー強化による3秒間継続の連写撮影が可能。
- 手ブレ補正システムを強化。標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動き物AF以外は大いに満足してます
【デザイン】
LUMIXカメラで最高のデザインです
持つ喜びを満足させてくれます
【画質】
今まで使ったマイクロフォーサーズ機最高画質
フルサイズと遜色ない(明るい時限定ですが)画質だと思います
【操作性】
ここが1番お気に入りですシャッターボタン前に並んだ3個のボタンがとても使いやすい(真ん中のISOボタンに突起があるので手探りでも使える!)
AFの操作系なども充実してスキは無い
もっとも再生ボタンが右側にあると完璧でした
【バッテリー】
比較的持ちは良いですが1日は持たないから
事前予約で頂いた予備バッテリーがありがたい
【携帯性】
この性能だしグリップも良いのですが、マイクロフォーサーズ機とフルサイズ機が同じボディなのはやはり大きく感じます。
【機能性】
文句無しのフラグシップ機としての機能性の高さです。欲を言えばフィルター機能が減ってる(ファンタジーとかは残して欲しかった)
AFは空間認識の方がまだしも良かったかもと思わせます。特に期待の動きものの撮影では、まだまだSONY機には遠く及ばない。しかしまだ発売したばかりだから将来に期待してます。
被写体認識はかなり良い(OM-1は合焦マークが出ててもピンボケが多かった)ので実用ですが
走ってる自動車に追随できないことが多々あった
【液晶】
特に問題ありません、とても見やすい
【ホールド感】
ここは素晴らしい、僕は手のサイズは普通ですが
今まで使ったフルサイズ機(SONY機)では小指が掛からなかったケースがあったがこのカメラのグリップは問題無い。しかし重いのでピークデザインのグリップストラップ付けてます、なので快適に使えてます
【総評】
過去最高傑作のマイクロフォーサーズ機です
初めてのマイクロフォーサーズ機がGH1でしたが10年の進歩で遂にここまで来たか!と感慨深いです。こんな素晴らしいカメラに仕上げて頂きLUMIXの設計陣に感謝してます。
カメラとレンズのマッチングがとても良く撮って出しでもかなり色が良いのがお気に入り。
レンズも含めて素晴らしい携帯性です
4個人的に望遠レンズ活用の最適解
最近はフルサイズより圧倒的に出番が多いです。12-60mmの標準望遠レンズは本当に万能で正直余程のことが無い限り普段撮りや旅行時などは事足りるし本当に綺麗に写る。この機種に限って言うとm4/3としてはボディはしっかり重いけどカメラとしての性能(動画含めほぼ何でもできるフルスペック)とレンズの軽さの恩恵はm4/3と言う規格は本当に貴重で最近少し下火な雰囲気だがパナとOMさんには手を抜かず今後も頑張って欲しいと切に願う。
勿論、ここぞと言う時はフルサイズを持ち出すがα7R Vと万能レンズの24-70mmGM2の組み合わせとかだと2時間も持ち歩くと肩が凝るので正直持ち出す前から及び腰になってしまいカメラの保管庫の前で悩んでしまう事が多い。
m4/3はその点レンズ含めたトータル重量は圧倒的に有利だが、それでもそれなりの重さにはなるので普段はスマホで事足りて余り望遠や動体等を撮る予定がなければ下手にミラーレス一眼ではなく少し上等なコンデジの方が出番は多いと思う。
そもそも綺麗な背景ボケなどに魅力を感じるならm4/3には手を出さず初めからフルサイズ以上を選んだ方が良いでしょう。
一度はGH7を手放なしα7R Vを購入するもレンズ次第ではどうしてもかなりの重さとなるため気軽にスナップ撮りできるようDC-G100Dを購入し気に入って使ってましたがボディ内手ぶれ補正が無く少し暗いと結構な確率で手ブレしたため已む無く売却。
フルサイズ1本でも良いのですが稀に必要な明るめの望遠レンズとなるとバカでかくなってしまうため望遠撮影はM4/3で賄うべく結局本機を追加購入。
GH6とGH7を使用していたため機能的にはほぼ変わらないので操作性や性能等については十分に理解の上で購入したので不満点についても許容範囲内。
何よりGH7で気に入っていたがDC-G100Dには未搭載だったリアルタイムLUTが使える事が非常に嬉しく無駄に撮ってしまいそうです。
差別化のため致し方ないとは理解するがリアルタイムLUTはスナップメインで余りRAW撮影しなさそうなDC-100D辺りにこそ搭載すべき機能と思うので時期モデルの際は是非メーカーさんには検討いただきたい。
上で不満点は許容範囲内と言ったもののやはりAF性能についてはSONYにハッキリ遅れを取っていると思う。適当にスナップ撮影した時のガチピン具合がα7R Vの半分あるかどうかという印象。
多めに撮る事でカバーできるため余りに気してないがスポーツや野鳥撮影などする方は気になるかも。
またファインダーに関しては同じM4/3のライバルであるOM SYSTEMの方が自然な見え方で圧倒的に負けていると認めざる得ない。LUMIXは少しギラついた感じで無駄に彩度が高い印象のためもう少し落ち着いた画像になると非常に嬉しい。
ファインダーについてはα7R Vも通常時は綺麗だがシャッター半押しすると途端にザラつきが出る持病があるのでNikonの非常に良くできたファインダーが羨ましく感じる時がある。
携帯性については賛否両論あると思うが皆さん仰せの通りレンズ含めた場合はフルサイズと比べると圧倒的な差が出てくるので今回の様に望遠レンズとの組み合わせ前提の場合は本機のしっかりしたボディとホールド感の恩恵が活きてくる。
正直なところ動画も含めて余程長回ししない場合はGH7は必要ないと思うので余り売れてない様だがメインとしてもフルサイズ等のサブとしても良い選択の一つと思う。
LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0を購入予定のため組み合わせて撮るのが今から楽しみです。
写真は全て標準レンズでリアルタイムLUTでの撮って出しです。
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181位 |
129位 |
4.90 (16件) |
6286件 |
2021/6/29 |
2021/10/ 1 |
ニコンZマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
390g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS ファインダー倍率:1.02倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134.5x93.5x43.5mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約445g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約390g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」(1982年発売)の要素を取り込み、カメラを持つ楽しみにもこだわったAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
- ボディ上面にはシャッタースピード、露出補正、ISO感度の3つのダイヤルと絞り表示のパネルを設置。撮影モード「AUTO」時の露出補正が可能。
- 人物やペットの瞳にピントを合わせる「瞳AF」「動物AF」を搭載。小型・軽量単焦点レンズ「NIKKOR Z 28mm f/2.8(Special Edition)」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての一眼ですが最高でした!
【デザイン】
最高
【画質】
良い
【操作性】
良い
【バッテリー】
短いかも。。
【携帯性】
持ち運びやすい。
【機能性】
文句なし。
【液晶】
文句ない。
【ホールド感】
少し握りづらい。
【総評】
扱いやすく、カメラ初心者ですが大変気に入ってます。画質も良いです。
5最新のオールドカメラ
【デザイン】
レトロデザインなミラーレス一眼としては群を抜いて格好いい
キットレンズの28mm 2.8SPECIAL EDITIONとの一体感も素晴らしいです
【画質】
フルサイズには及ばないもののAPS-Cサイズで色味や解像感も良く、空を撮るのが好きなのですが非常に満足しています
今までスマホで撮っていたので一目瞭然
他社のデジカメも使用していた時もありましたが、初NIKONすごく良いです
【操作性】
アナログダイヤルでの各種設定のダイレクト感が癖になります
液晶モニターもタッチパネルで感度も良くデジタルとアナログの良いとこ取りです
【バッテリー】
HPで仕様を見て追加バッテリーを購入しましたが高い新型じゃなく従来製品が付属していて後からネットを見たら在庫もあったので従来品を買えば良かったかも
バッテリーの持ちは良いかと思います
【携帯性】
フルサイズではない分コンパクトで持ちやすくバッグへの収納にも困りませんし取り回しが良いですね
【機能性】
見た目以上のデジタルなシステムで機動性も良いし、マニュアル撮影での機能性は見た目よりもスリムで分かりやすいです
【液晶】
ちょっと小さく感じるかもしれませんが必要十分ですし綺麗だしオールドカメラらしいデザインを崩さず良いバランスです
【ホールド感】
グリップ部が無いのでやや持ちにくさは否めないですが社外品のグリップ、私はSmallRigのものを付けています
【総評】
味のあるデザインと最新の機構が組合わさったお気に入りのカメラになりました
使い込んで物足りなくなってからフルサイズと考えている方にお薦めできます
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247位 |
129位 |
3.85 (11件) |
6839件 |
2019/2/14 |
2019/3/14 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
440g |
【スペック】画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.7倍 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約5コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:132.5x85x70mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.82秒 重量:約485g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約440g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により、表現豊かな撮影が行える。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。また、「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
- 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える広角・単焦点レンズ「RF35mm F1.8 MACRO IS STM」が付属。9枚羽根の円形絞りで美しいボケ味を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5瞳AFの力を活用すれば、より自由で軽快に撮れる
EOS RPを使うようになってから、よりAFの恩恵にあずかることが多くなりました。比較的、人物を撮影することが多いので、瞳AFでシッカリと被写体の目にピントを合わせられるようになりました。
また、カメラがAFで瞳にピントを追い続けてくれることで、被写体の表情に意識を集中できるようになりました。
AFエリアが格段に広いことや、暗いシーンでも確実にピントを合わせてくれることは、一眼レフカメラに比べてミラーレス機の大きなアドバンテージだと感じました。
一眼レフカメラを使っていた時には、AFでピントを合わせた後にも、MFでピントを微調整したりしていましたが、本機を使うようになってから、そのような使い方してないな〜・・・ということに気が付きました。
*被写体から掲載許可を得ています。
5良いカメラです。
【デザイン】出っ張りの少ないカッコいいデザインで好きです、
【画質】標準の設定だとコントラストが強すぎるのでオートライティングオプティマイザ強、ピクチャースタイルのコントラスト一番弱に設定してます。 フジやニコンでも同じ傾向があるので私の場合は設定の見直しは必要です。 (iMACの5Kモニター使用)
流石のフルサイズで高ISOになっても全然使えます。(ノイズリダクションは弱)ニコンD7500も所持してましてこれも高感度画質は優れているが、流石はフルサイズだと感じる。ネットや雑誌ではダイナミックレンジ狭いとかなんとかいう話もあるようですが、RAWで極端調整をしない限り全く気にする必要はないと思いました。
【操作性】モードダイアル式はやっぱり便利ですね!RよりRPの方が良いと思います。露出補正もやりやすい。
でもニコンに慣れているせいもあるけど、比べるとニコンの操作性は抜群です。もっとも気になるのがRPの電源ONOFFあの位置にあるのがホント最悪。視覚的に電源がOFFなのかONなのかパッと見わかりにくいダイアル。
【バッテリー】色々いじっていると流石にバッテリのヘリは早いですけど、予備バッテリーを持っていればなんの問題もない。簡単に交換できます。普通の人が休む暇もなくシャッターを押しつずけるなんてないでしょう?
【携帯性】言うことなし 軽いしコンパクト
【機能性】 シャッタースピードが、電子シャッター切り替えでいいから早いスピードが欲しい時もたまにある。
【液晶】 画質は値段なりのものだと思います。タッチパネルは良好です。
【ホールド感】手が大きい方だと思いますが握りやすい。
【総評】安くて軽くて画質もよくいいカメラだと思います。キットレンズの性能も抜群で開放から使えます。カメラが売れにくくなってきている時代ですがスマホとは次元の違う操作性、画質ですよ。
9月に出るAFが進化した新しいファームが楽しみです。
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223位 |
129位 |
3.81 (4件) |
5726件 |
2022/11/ 2 |
2022/12/15 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
588g |
【スペック】画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約670g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大4897ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効画素数最大2420万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。
- 粘り強く追尾し続けるトラッキング性能を発揮し、人物/動物/乗り物の検出精度の向上と、被写体対象範囲が拡大。
- ボディ内手ブレ補正機構を搭載し、最大8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!
思っていたよりも軽く操作性も良かったです。
画質も綺麗で一眼レフからの切り替えでしたが、進化を感じました。
4きれいな写真が撮れる
まだ使い始めですが、きれいに撮れていて、満足しています。
望遠ズームを追加で購入予定です。
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215位 |
129位 |
4.00 (3件) |
3425件 |
2024/7/17 |
2024/8/30 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
656g |
【スペック】画素数:5030万画素(総画素)、4500万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約30コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.5x101.2x93.5mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約746g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約656g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K DCI(8192x4320)59.94fps(軽量RAW)、8K(7680x4320)29.97fps、4K DCI(4096x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大5850ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 静止画・動画において、高い撮影性能を実現しながらすぐれた機動性を兼ね備えたプロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレスカメラ。
- エンジンシステム「Accelerated Capture」とディープラーニング技術の融合により、すぐれたトラッキング性能を実現。
- 約4500万画素フルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーや「ニューラルネットワークノイズ低減」を搭載。ズームレンズ「RF24-105mm F4 L IS USM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電子シャッター使いには◎
R5から、一旦ソニーアルファを経て、再度キヤノンに戻りました。
【デザイン】
Canonらしいデザインです、私は好みです。
【画質】
まだあまり撮影していませんが、R5とそん色は感じません。
ソニーよりも人肌がきれいです。
【操作性】
R5を触っていたので、違和感ありません。
少し良くなった気もします。
【携帯性】
ソニーの後なので、かなり重量感増は感じます。
【機能性】
今回、一番良かったのは、電子シャッター使いには満足できる機能追加があったことです。
R5は連射枚数が固定でしたが、MkIIでは枚数を変えられます。
電子音のシャッター音が追加され、撮影感の意識が向上しました。
ローリングシャッター歪みも明らかに少なくなりました。
あと、AFも早く正確になった気がします。
【ホールド感】
ソニーに比べて重くなった一方、フリップ感は好みです。
【総評】
機能が増強され、総じて満足です。
1年が経過し、やや価格も発売当初よりも下がりましたので、購入しました。
絵の好みは、人それぞれですが、人肌の表現は、ソニーとは全く違い、透明感があります。
やはりR5シリーズはD5時代からずっとアマチュアのモチベーションを高めてくれます。
4全ての機能が高レベルで備わった逸品です。
【デザイン】キヤノンの伝統的なデザインでOK!!
【画質】言うことなし。
【操作性】慣れるまで日柄が必要。
【バッテリー】以前に使ってた、5Dマーク3より持ちが悪い。
【携帯性】慣れれば問題なし。
【機能性】全ての機能が高レベルで備わっている。
【液晶】液晶モニターが元々好きでないので、ノーコメント。
【ホールド感】まあ、キヤノンって感じのホールド感。
【総評】素晴らしい逸品です。
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194位 |
134位 |
4.65 (4件) |
1898件 |
2023/5/16 |
2023/5/26 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
299g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 電動ズームを採用した小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者には十分過ぎるくらいです!
今までスマートフォンで家族の写真や動画の撮影をしていたのですが、もう少し良く撮影出来ないかと思って購入しました。
【デザイン】
SONY製品らしくスタイリッシュで格好いいと思います。
【画質】
本製品はフルサイズのセンサーではありませんが、スマートフォンと比べると雲泥の差です。特に日中の屋外は見たままの姿をキレイに撮れます。
【操作性】
シンプルで初心者にも使いやすい。
【バッテリー】
バッテリー持ちはカタログ通りなので、悪いとは思いませんが、動画撮影メインなら予備は必須だと思います。
【携帯性】
小さいので持ってお出かけをしやすいです。
【機能性】
Type-Cで給電でしながら撮影できたり、商品レビュー用設定ボタン一つでピントの合わせ方を切り替えられたりとVlog用のカメラだな、と思います。Vlogしてないので試しに使っただけですが。
【液晶】
晴天下の屋外では少し見えにくい。タッチパネル操作で感覚的に撮影できるだけに、少し残念です。ただ液晶の輝度を上げるとバッテリー持ちに影響するでしょうから、コンパクトなカメラは致し方ないのかもしれません。
【ホールド感】
手は小さい方ですが持ちやすい。
【総評】
スマートフォンとは全然違う写真や映像が撮れるので、使っていて非常に楽しいです。自分のスマートフォンではそこまで連写撮影出来ませんが、秒間11枚撮影出来るので、いい写真が撮れる機会が増えました。
運動会用にズームレンズ付きで購入しましたが、初心者にはズームレンズでの動画撮影は難しかったので、必要なかったかもしれません。
5運動会用に購入
【デザイン】
コンパクトでカッコイイと思います。
【画質】
ハンディカムからの買い替えでこれを選びましたが、画質もすごく良いと思います。
【操作性】
慣れの問題もあると思いますが、すごく良いわけではない。
【バッテリー】
小型な筐体ゆえ仕方ないのでしょうが、ここは少し物足りないかな。
【携帯性】
ミラーレス一眼としてはすごく良いと思います。
これを選んだ理由の一つです。
【機能性】
自分には必要十分です。
【液晶】
日差しが強いと少し見にくいけど許容範囲です。
【ホールド感】
グリップが浅めに感じるが、本体が軽いので大丈夫です。
【総評】
子供の運動会のタイミングでハンディカムから乗り換えました。
急ぎで欲しかったのでその時在庫があったホワイトにしましたが、満足しています。
ズームレンズはそれ以外で使ってませんがキットレンズも自分レベルだと全然いいです。
広角レンズ欲しくてSELP1020G買ったら、これ着けっぱなしで運用です。
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64位 |
134位 |
4.51 (112件) |
8601件 |
2020/7/10 |
2020/8/27 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
598g |
【スペック】画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.4x97.5x88.4mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約680g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大6072ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効画素数約2010万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。
- 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
- 最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。4K/60Pの動画撮影ができ、臨場感のある映像表現を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5約3年ほど使用したレビューです
WEBページ用の画像撮影を仕事として請け負っております。
実際に3年ほど使用してのレビューです。
【デザイン】
一目でCANONとわかります。
【画質】
画質はレンズによるところと、好みがあるので・・・
主観的なレビューになってしまいますが。
これまで納品してきた中で、一度もクライアント様からクレームは出ておりません。
基本RAW追い込みですが、即納希望の方に関しては事前に承諾いただいたうえでJPEG撮って出しでもご満足いただいています。
【操作性】
5D4,6D2からの乗り換えですが、慣れてしまえば違和感なく使用できます。
【バッテリー】
前機種との互換性があり、ちょっとラッキーでした。
【携帯性】
カメラバッグに入れて車で移動するので、特に不満はありません。
【機能性】
正常に動いてくれて、正常にデータが残ってくれることが大事。
バッファロー社製のSDカードしか使用していませんが、エラーは一度もありません。
【液晶】
長年デジタル一眼を使用していたものとしては、隔世の感があります。本当に見やすくなりました。
そして、液晶で見る画像とPC上で見る画像のずれが少なくなりました。
【ホールド感】
成人男性にしては手が小さめの私ですが、しっかり構えることができています。
【総評】
待てど暮らせど5D4の後継機種が出ないため、ついにEFマウントからRFマウントへと移行。
それまでに触ったことのあるEVF機になじむことができず、
ミラーレスへの乗り換えについて、なかなか踏み切れなかった私ですが・・・
今では違和感なく撮影が出来ています。
EF時代のレンズたちも、マウントアダプターで活用できています。
少しずつRFマウントの単焦点たちも揃えていけたらと思っています。
追記
画像を追加しました。
5購入して良かったと思いました
【デザイン】キヤノンらしくて好きなデザインです。
【画質】撮影時のレンズ光学補正で、デジタルレンズオプティマイザが使えるのは凄いと思いました。
【操作性】カスタマイズ出来る項目が多いので扱いやすいです。
【バッテリー】静止画のみで1,000カットくらいは余裕で撮れますが、一眼レフと比べるとバッテリーの減り方がかなり早いので、予備のバッテリーは必ず2個持って行きます。
【携帯性】一眼レフより小さく軽くなったので、長時間の手持ち撮影時の疲れが少し軽減されました。
【機能性】電源ONからの起動に時間がかかるので、電源ONのままカスタムのディスプレイOFFを使用しています。アイカップが交換できず、視度補正レンズが使用できないのは少し困りましたが、画質が良いので我慢しようと思いました。
【液晶】綺麗だと思います。
【ホールド感】良いと思います。
【総評】6Dを数台、6D MarkUを数台買い替えながら長年使用していた為、操作にかなり慣れてしまったので最初は戸惑いましたが、ボタンカスタマイズのおかげで、R6のほうが扱いやすいと感じるようになりました。RAW現像をすれば 6D MarkUでも充分だと思っていましたが、ダイナミックレンジや高感度画質など、R6はすべてが想像以上で購入して良かったと思いました。
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233位 |
136位 |
- (0件) |
787件 |
2025/3/25 |
- |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
410g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型2610万画素センサー「X-Trans CMOS 4」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- ホールド性の高い大型グリップを採用しつつ、大容量バッテリーや5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載。質量約491gの小型軽量ボディを実現。
- 被写体検出AF機能を搭載し、人物の顔や瞳、動物・鳥・車・バイクなどをAIで検出する。標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
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205位 |
136位 |
- (0件) |
328件 |
2025/9/18 |
2025/10/24 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
540g |
【スペック】画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:4型(インチ)、307万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x80.5x49mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約630g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約540g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク、ライン入力対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/microSDカード
【特長】- フルサイズセンサー搭載デジタルカメラ。REDのRAW動画収録コーデック「R3D」をベースに、ニコンのカメラ専用動画記録ファイル形式「R3D NE」を搭載。
- コンパクトなボディでフィルムライクな色味、忠実な肌の色味、白飛びせずに階調がなだらかに変化するすぐれたロールオフ処理が得られる。
- 内蔵マイクにより32bit floatの録音に対応し、ダイナミックレンジの広い録音ができる。常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属。
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77位 |
136位 |
4.72 (57件) |
4404件 |
2021/9/14 |
2021/11/27 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
822g |
【スペック】画素数:2670万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター:最高約195コマ/秒(カスタム)約30コマ/秒(高速+)、メカ・電子先幕:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/64000秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、415万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:440枚、液晶モニタ使用時:760枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:150x142.6x87.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約1015g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約822g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6K(6000x3164)59.94fps、C4K(4096x2160)119.88fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 最高約30コマ/秒の高速連写と高画質を両立し、プロやハイアマチュアユーザーから求められる高性能と信頼性を兼ね備えたフルサイズミラーレスカメラ。
- 有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」を搭載している。
- 「デュアルピクセル CMOS AF II」による、追従性にすぐれた高速・高精度・広範囲なAFを実現。6K/60PのRAW動画内部記録などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役です
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで縦グリ一体型です。
見ていて惚れ惚れします。
安心感も感じられます。
【画質】
標準的な2410万画素ですが、これで十分です。
【操作性】
これまで他メーカーの一眼カメラを長く使ってきてたので
覚えないといけないものは多いけど、年のせいか新しく覚えるのが苦手になってきました。
【バッテリー】
ヘビーユーザーではないので1日持ちます。
【携帯性】
これはよくないですね。普通のカメラボディより大きいので。
このカメラを使う時はRF100-500mmか、RF200-800mmを使うので
ハクバのショルダーバッグに入れてます。
ギリギリ40cmの機材が入ります。(RF200-800mm装着時全長40cm)
【機能性】
多機能すぎて使いこなせていないかも。
追従AFが使えるので野鳥を追いやすいですね。
R3ではプリキャプチャー連写が使えないですね。搭載して欲しい機能です。
視線AFはまだ試せていません。
【液晶】
とてもキレイです。
EVFも大きくて見やすい。
【ホールド感】
望遠レンズ装着時は縦グリップついてると本当に楽です。
【総評】
R5で野鳥撮影など撮ってますが、AFが弱いと感じ思い切ってR3を買いました。
R6mk2、R5mk2も選択肢にあったけどR3を選びました。
R3は憧れでもあったので中古でなく新品購入です。
価格コムで安いお店から買いましたが特に問題なく使用しています。
R5と併用してますが、R3は野鳥用、航空機用ですかね。
カメラにお金使えるのは今しかないので楽しんでます。
5この上ない銘機
【デザイン】
気にしていません。
【画質】
いい意味で2000万画素じゃありません。1D系の時からそうでしたがセンサーの作りがしっかりしてきて吐き出す画がめちゃくちゃ綺麗です。
併用しているR5と比べても正直R3のほうが綺麗です。(トリミングするなら話は別ですが…
そして1番有難いのはピクチャースタイルをカスタマイズすれば一眼レフ時代の写りが再現できること。
R5ではどんなカスタマイズをしても必ず色被りが発生して再現できなかったのが、R3はいとも簡単にできてしまった。
【操作性】
1D系とR5を足して割った感じ。いいです。
R5もそうでしたが3ダイヤルあることでSS、F、ISO全て割り当て出来るのでかなり重宝しています。
【バッテリー】
以前使用していた1DX IIと比較すると良くないですが半日スポーツ撮影で4000枚撮影しても残量40% なので十分許容範囲内です。特に困ったことはありません。
【携帯性】
よくなりました。1DX IIは重い、デカイ、ゴツイの三拍子でしたがR3は軽い、小さい、丸いの三拍子です。特にこのクラスで1kgを切った重量は素晴らしい。EF500mmf4L IS IIと1DX IIを組み合わせていた時はレンズに対しカメラが重く右手を酷使していましたがR3になってようやくバランスが取れました。
【機能性】
不満ありません。1DX IIの時から特に特に不満はなかったのでもちろんR3も不満なし。欲を言えば連写コマ速を1枚単位で変えれたらよかったなと思います。個人的に12コマでは少ないし、30コマは早すぎる。その間の20コマ設定が欲しかったです。
【液晶】
綺麗です。
ただやはりバリアングルは少し不安で他社同様チルトにしてもらえたらいいなと思います。
【ホールド感】
いいです。特にびっくりしたのが縦位置グリップの握りやすさ。縦位置でもほぼ違和感がありません。めちゃくちゃ握りやすいです。
【総評】
今まで1DX II、R、R5と使ってきましたがこの4機種と比べて一皮剥けた銘機だと思います。
現在はR5と併用して基本的にはR3メイン、高画素・サブ機が必要な場合のみR5を持ち出すようにしています。
R1が出て中古が40万あれば良品、セールを狙えば30万前半でも買えるようになりました。
この価格でこの性能なら大満足間違いなしです。
キヤノンはあくまでハイアマチュア機としていますが実質プロ機と同じ性能ですからね。
とくにR3とR5の2台持ちで性能の抜けが全てカバーされるのでアマチュアの方はR1やR5IIを買うよりもR3とR5を中古で購入した方が良さそうです。
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107位 |
139位 |
2.75 (4件) |
292件 |
2023/5/24 |
2023/6/22 |
キヤノンRFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
309g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.95倍 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.5コマ/秒、サーボAF時:最高約3.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x85.5x68.8mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.9秒 重量:約356g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約309g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:モノラルマイク内蔵(ウィンドカット機能)、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大3975ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- カメラ初心者でも本格的な静止画・動画撮影を手軽に楽しめるエントリーユーザー向けAPS-Cサイズミラーレスカメラ。
- 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 8」、「RFレンズ」との組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影を実現。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により、最大143分割の測距エリアで高速・高精度なAFが可能。遠くの人物の瞳でも高精度に捉える「瞳検出」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者とは?
私は中学生でカメラを親に買い与えられ、高校生では自分でアナログ一眼レフを買い、短期間だが写真部に所属しました。
デジカメについては、世に出たころに直ぐに買い、暫くしてある程度高機能化した頃に買い直し、前回カメラを買ったのは20年以上前です。
当時は良かったけど、今では画素数や撮影可能枚数がスマホカメラにも遥かに劣ります。
自分は、写真自体はずっと撮ってきましたが、最新のデジタル一眼については知識が無く、今回はカメラもあくまでツールとして買うのであって、カメラ自体にそれほど拘りは無い。安くて高機能なら良い!と言う単純な話です。
まぁ最近発売された機種の中で、望遠のズームレンズが使えて、安い奴。それがコレでした。
私は、シャッター速度、絞り、ISO感度、被写界深度、オートフォーカス、手ブレ防止機能、画素数、JPEG、MPEG程度は分かりますが、APS-CやRFマウントやRAWは何のことだか知らなかったと言うレベルです。デジカメ創成期からずっとデジカメ使ってきて、初心者、、、?ではないはずだけど、現代の知識が無い、化石のような者です。
そんなアマチュア(と言えば良いのかな?)から見て思うのは、既に書かれているレビューでは極めて低評価ですが、何をもって『初心者』と言うか?の認識の違いだと思います。
現代の最新デジカメを知らない人間から見た時に、このカメラの問題点は3つ。
@タッチパネルじゃない。
Aモニターの角度変えられない。
BUSBで充電出来ない。
だと思います。
なので、コレが大きな問題では無いと思う人なら、このカメラは良いと思います。私のような、現代のデジカメの常識が無いけど、カメラの基本について全く知らない訳では無い、例えば暫くカメラご無沙汰していた中高年男性とか。
@は「へ〜今ってタッチパネルが常識なんだ?」
Aは「あ〜そういう機能はあった方が良いけどねぇ。」
Bは「予備バッテリー持っておけば外ではかえって楽じゃない?」
と思えるなら問題は無いはずです。デジタルネイティブ世代や、スマホやコンパクトカメラしか使ったこと無い方や、現代のカメラの仕様・スペックに詳しい方には向かないかもですが、アナログ世代や、昔の一眼レフの経験がある方や、現代のカメラに詳しくない方なら『アリ』だと思います。
あと、細かいとこだと、カメラが小さいのは軽さとかでは良いけども、手が大きい人だとかえって使いにくい可能性はあります。
また、私だけかも知れませんが、カメラモードを変えたつもりが無いのに、勝手に変わっていることがよくあります。恐らく、何かの拍子に触れてしまったのでしょうが、自覚無くモードが変わっていて、アレ?ということが日に何度も有ります。
4「こういうのでいいんだよ」的なカメラで良い。
R100を使用した写真作例。
https://youtu.be/lHjD_fIyqik
【デザイン】
【画質】キットレンズでも他のRFレンズでも試したが、十分良い画質。ISO6400でもざらつきはあるがノイズリダクション次第で問題を感じない。
【操作性】最近のカメラならほぼあるタッチパネルが無い。スペックで分かっていたはずだが、やはりメニューやAFポイントでタッチが効かないのは不便。誤操作は起きにくいのでメリットとも言える。
【バッテリー】LP-E17だが表示を省電力優先にしていれば特に1日100ショット程度なら問題ない。動画を撮りたいなら予備バッテリーは必須かと。USB-Cでの本体充電機能はないので途中で充電したいなら充電器は持つ必要がある。
【携帯性】本当にコンパクトで軽く持ち歩きしやすい。
【液晶】液晶画質はきれいで見やすい。バリアングルがないので他の機種で普通に撮っていたローアングルなどの撮影で見えにくく困ることはあるが、以前は固定式だったしスマホもレンズに対して画面は固定なので、こういう物だと割り切れば良い。
【ホールド感】グリップは少し浅いがEOS的なグリップで掴みやすい。
【総評】いろんなところを削りつつ、瞳AFやEVFを搭載しており撮影するためのカメラとしては十分な機能がある。RFマウントでは一番安価な「こういうのでいいんだよ」的なカメラとしての存在意義は大きく、サブ機として持ち歩きたくなるカメラだと思う。
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178位 |
139位 |
4.09 (7件) |
343件 |
2021/5/26 |
2021/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
647g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
- 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
- オーバーヒートを抑制し、ライブ配信や動画記録の際に時間無制限で撮影可能。Cinema4K 60p 10bitやCinema4K 30p 4:2:2 10bit記録に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5息の長いGH5シリーズには理由が有るよね♪
【デザイン】
比較対象
G9M2→質感デザインでGH5M2
GH7→どうしてもボディの厚みが違い過ぎた。
実機を手に取らないと判らない質感♪
【画質】
ARコートされたローパスレスの20Mセンサーの安定した画質
充分綺麗に撮れます。
【操作性】
G9と略同じレイアウトでシャッターボタンは独立してて
改良されてます。 メニュー画面も細かく設定出来ます。
【バッテリー】
BLK22はBLF19の上位互換との事ですが静止画撮るのには無問題
充電器の互換性は無いのですがG9と2台持ちの時は重宝します。
【携帯性】
GH6/7と比較すると充分コンパクトです。
M4/3機として見ると大きさ重さは。。。
フルサイズと比較すれば充分コンパクトなシステムになります。
【機能性】
防塵防滴♪ ダストリダクションがブルブル式になったのは残念
スチル機としての評価だとG99M2の方が多機能で操作し易いです。
【液晶】
GH5やG9より改良されてて見やすいです。
【ホールド感】
G9/G9M2以上、OM1にはちょっと負けてる?
重さ、グリップ感はとても良いです。
【総評】
動画メインの評価は無しでスチル機として見ても良いバランス
スチルメインならG99m2をお勧めしますが質感操作性はこちらが上位
5完成度が抜群に高いカメラ
売りにしている動画やライブ配信はもちろん、写真も非常に綺麗。
手ブレ補正は強力だし、AF性能も大幅にup!
このあたりは触ってみて初めてわかるところですね。
本体で4K 60p 10bitが撮れるカメラとしては超リーズナブルなので、スローモーション映像を作るのにもおすすめ。
メニューはフルサイズエントリー機のS5どころかフルサイズハイエンド機のS1Hのものを踏襲しているので、プロフェッショナル向けの配慮が随所に散りばめられています。
とにかく完成度の高いカメラ。ほんとうによくできています。
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69位 |
139位 |
4.31 (87件) |
10892件 |
2022/2/15 |
2022/3/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
511g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。1053点オールクロス像面位相差クアッドピクセルAF方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥撮影に
【デザイン】
カメラっぽいデザインで個人的にはまぁまぁかなというところです
【画質】
趣味の範囲では文句ないレベルだと思います。
普段はフルサイズ使ってますけどシステムが小さいMFTでも十分高画質だと思う。
【操作性】
まだ完全には慣れていないけど野鳥撮影でしか使わないのでカスタム登録してます。
カスタム登録しているのでいじることはあまりありません。
OMシステムは初めてだけど設定が細かすぎますね。
【バッテリー】
バッテリーブリップと併用しているので困ることはないです。
【携帯性】
バッテリーグリップを取り付けているせいでコンパクトさはあまり感じません。
【機能性】
多機能すぎて覚えられません。
野鳥撮影でしか使わないので十分です。
【液晶】
OMシステムって通常の液晶画面にはコンパネ?でしたっけ、それが表示されているので
ライブビューはあまり見ないですね。すぐ上のボタンで表示切替できます。
【ホールド感】
バッテリーグリップ未詳着時でもしっかり握れるのは〇です。
ちなみに私の手は小さめです。
【総評】
普段はキヤノンR3と200-800mmや100-500mmで趣味の野鳥撮影をやってます。
かなり緩くやってます。(運動かねて)
画質にはあまりこだわりがなく、好きな鳥さんを撮影できるのが趣味となってます。
フルサイズだとシステムがどうしても大きくなって、時々小さいコンパクトなもので野鳥撮影したいと思ってました。
OM−1と100-400mmIIは以前からずっと気になってまして、このたびようやくシステムを組めました。
1.4倍のテレコンを噛ませても使えるのでいつも装着したままです。
OM-1を買う前はOM-1mk2をレンタルしました。
OM-1でも十分野鳥撮影できるので満足してます。
5オリンパスってロゴだけでも買い(笑)
【デザイン】
OLYMPUS ってロゴが好き(以下自粛) E-M1系のデザインが大好きなので比較すると★4つ
【画質】
20Mマイクロフォーサーズの画質で不満を感じる環境ってどんなん?
PCで四隅拡大してニコニコしてないので必要充分以上だと思ってます。
W/Bにだけ気を付ければね♪
【操作性】
メニューは使い易くなりましたね。 多機能多設定なので熟知している訳では無いのですが普通に使えます。
【バッテリー】
BLX-1 やっと他社並みの大きさのバッテリーになりました♪
【携帯性】
オリンパス機では大型ですがG9と比べればコンパクト(笑)
レンズシステム合わせて考えるとマイクロフォーサーズのメリットってコンパクトな機動力です★
【機能性】
星空AF ハイレゾショット HDR ライブND 秒越えても止まる手振れ補正とオリンパスの売りが満載です★
【液晶】
他社と比べなければ充分な画質です。 比べたら駄目ですよ★
【ホールド感】
親指の掛かりから自然に確り握れるグリップ 最高ですよ♪
【総評】
被写体認識を使わないので、、、それそんなに必要?って思ってます。
動体のAFや複雑な条件の迷った上に合って無いのにマーク出すとか高感度がとか細かい事は良いんです。。。自分の使用環境ではオーバースペックだと思って大事に使ってます。
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165位 |
139位 |
- (0件) |
860件 |
2025/5/26 |
2025/6/19 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
403g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- ズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」と、大口径標準単焦点レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属。
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90位 |
139位 |
4.80 (5件) |
317件 |
2024/6/ 6 |
2024/7/26 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
721g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2650万画素(総画素)、2520万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS ファインダー倍率:1.6倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター時:75(AFS/MFのみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約805g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約721g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 約2520万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと高い階調性能の「13+ストップ ダイナミックレンジブースト」を採用したミラーレス一眼カメラ。
- 5.7K 30p Apple ProRes 422 HQやApple ProRes RAW HQの内部記録を実現。撮影時の音声録音レベル調整が不要な「32bitフロート録音」に対応。
- 動画周辺ゆがみ補正や強モードを搭載した「動画アクティブ I.S.」など、手ブレ補正技術が進化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5約7ヶ月使用し、主に夜間での撮影に関してのGH6との比較レビュー
過去にGH6も使用しておりました。主に暗所での写真・動画撮影を試した感想を簡単に記載致します。使用レンズは「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm /F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.」です。
撮った素材を拡大すると高感度ノイズによる画質の劣化具合と色味の変化がGH6よりも若干収まった様に見えます。実際目で見た時の色に近い状態が崩れ、小さな文字が潰れて読みづらくなったのはGH6では平均でISO6400を超えた辺り、GH7ではISO8000を超えた辺りだと感じました。【STANDARD使用時】
リアルタイムLUTを使ったV-Logで撮るとノイズが目立つリスクが増えますが、ダイナミックレンジが広がるのでイルミネーション系や明暗差の大きい撮影には有効だと思います。
流石にかなり暗い場所ではノイズが増え、明るく映せないのでここはマイクロフォーサーズの限界だと思いました。
とはいえ大体ISO6400くらいまでが許せる範囲だったGH6に対し、ISO8000でも許容範囲となったGH7は高感度性能が上がっていると思います。
手ブレ補正機能も優秀で、素人の自分の手持ち撮影では止めきれなかった12mm 1/4秒が、GH7では止められる様になったのが良かったです。動画では流石にジンバル有りやアクションカメラには負けますが、電子補正や手ブレ補正ブーストのおかげでブレによる見にくさは大分減りました。静止時、広角で撮るなら若干小刻みな揺れが出てる程度といった印象です。歩き撮りする場合はまだまだジンバルが必要です。
一番関心が高かったのはAFで、像面位相差AFのおかげでピントが合う速度がUP、追従率も向上しておりました。
夜でもある程度光が当たっているものであれば一点・追尾・動物認識AF等がちゃんと働き、追ってくれます。GH6ではよくピントが迷ったり、追尾が外れやすかったのがGH7ではかなりAFが向上していたので良かったです。
ただ暗すぎたり物体が黒いものだと迷う時もあるので弱点が無くなったわけではありません。今後の更なる進化を期待します。
※その他感想※
バッテリーは色々と動画撮影をしていると約2時間前後で無くなるので、最低3個+充電器+急速充電対応モバイルバッテリーで運用しないと半日以上使用はまず厳しいです。
夏場はファン搭載のおかげか本体は熱くなるものの熱暴走しなかった点はGOOD。ただしバッテリーはすぐ無くなるので、次世代機はS1Hで採用されていたバッテリー以上の容量を持つバッテリーを採用しないと長時間での運用が苦になるかもしれません。予備バッテリーと充電器は必須です。
予備バッテリーを加え、このカメラボディの大きさと重さは普段持っていきたいカメラとしてはオススメできません。性能が良いマイクロフォーサーズレンズがコンパクトであるところが救いです。
大きめなボディを許容でき写真よりも動画重視で撮りたい方、約30万前後の予算で豊富な撮影機能を持ったカメラボディとレンズを揃えたいという方にはGH7をオススメします。
最後にワンシーンずつではありますが、GH7で簡単な高感度撮影テストを行った動画をご用意しましたので、高感度ノイズの出方や色味の変化等少しでもご参考になれば幸いです。↓
LUMIX DC-GH7の全ISO感度を撮影テスト! 暗室内&岡山城【夏の烏城灯源郷+α 散策】4K30p STANDARD
https://youtu.be/LBjJuKIgV9g
↓GH7の4K60p、STANDARDまたはリアルタイムLUT【GH7標準装備 V709】撮影をした動画となります。
主に夜のライトアップされた町、明るく光る飾り、プロジェクションマッピング等を映しております。夜間撮影での高感度ノイズや色の出方等のご参考になれたら幸いです。
https://youtu.be/qeQhFjUGees
5完璧なカメラ
音声を含めた長回し・ショートムービー・簡易的な写真撮影、これらの業務をこなす上で必須になるであろう完璧なカメラ。
【デザイン】
GH6とまるっきり同じなのでGH6から買い増ししても大丈夫。
【画質】
相変わらず良くてレンズをしっかり選べばフルサイズ同等の画質が出る。
【操作性】
パナ特有の異様に使い勝手の良いUI、全体的なボタンの多さ、がっしりとしたグリップ感。完璧に近い。
【バッテリー】
ちょっと悪い。外付け電源を付けるのが良い。内部収録で大抵の事が出来るので。
【携帯性】
まあ・・・スナップカメラ・・・には出来ないレベル。
【機能性】
長回しも出来るタフなボディに32ビットフロートを外部機器を付ける事で可能、手ぶれもガチガチに効く上にフォーカスも早いし安定している。レンズラインナップも安価で豊富だから絵作りも選べる。
【液晶】
見やすい
【ホールド感】
がっちり
【総評】
32ビットフロートで音声収録出来るカメラというだけでまず一つの到達点だと思います。その上でそれ以外の全ての要素がGH6を上回っており、マイクロフォーサーズの完成形そのもの。ボケが必要ならフォクトレンダーやお馴染みの1.2周りを使えば良く、もし出来るならS5M2辺りとシグマの1.2買えばいいと思います。ボケを望まない状況ならこのカメラは貴方の全てを叶えます。
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277位 |
144位 |
- (0件) |
787件 |
2025/3/25 |
- |
Xマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
410g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型2610万画素センサー「X-Trans CMOS 4」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- ホールド性の高い大型グリップを採用しつつ、大容量バッテリーや5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載。質量約491gの小型軽量ボディを実現。
- 被写体検出AF機能を搭載し、人物の顔や瞳、動物・鳥・車・バイクなどをAIで検出。Vlogモードを搭載し、セルフィー撮影時に簡単にカメラ設定を変更できる。
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199位 |
144位 |
3.59 (4件) |
860件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
403g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- 高倍率ズームレンズ「LUMIX S 28-200mm F4-7.1 MACRO O.I.S. S-R28200」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量は正義
【デザイン】
基本的に好きです。安っぽさを感じないわけではないですがこれはこれでありかと
【画質】
ここは流石最新のミラーレスですので抜かりないです。
ただコールドシューのみなので表現の幅って意味では狭いのかも
【操作性】
S5M2のような操作性の良さはありませんが基本的にメニュー画面含め不満ないです。
ダイヤルがもう一つあれば完璧だったかな…
【バッテリー】
S5M2と同じ大型バッテリー採用しているためこの大きさのカメラとして文句ありません。
【携帯性】
最高です。ただ高倍率ズームをつけれるとそれでも大きく感じます。
【機能性】
この大きさでIBIS入ってるかわりメカシャッターとEVFとホットシューがありません
IBISよりそれらが必要ならR8か7C買いましょう
リアルタイムLUTは楽しいですね
【液晶】
結構いいです高精細で明るいのでまったく不満ないです。
【ホールド感】
社外のグリップつけることで解決
【総評】
個人的にIBISは必須でそれなりに良いAFも欲しかったのでこの機種はドンピシャでした。
メカシャッターがない件も意外にローリングシャッター歪みが優秀であまり不満に思ったことはありません。
リアルタイムLUTが楽しく映りが良いためRAW現像する機会が減りその点でも気に入ってます。
5サブ機として購入したが
S5IIXを持っているのでサブ機として購入しましたが、ハイブリッドズームが便利過ぎてメイン機として使うようになってしまいました。
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139位 |
144位 |
4.52 (13件) |
404件 |
2021/5/17 |
2021/6/ 4 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
580g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:660枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:128.9x96.4x77.5mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約665g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効約6100万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- AIを用いてリアルタイムに瞳情報を検出し続ける「リアルタイム瞳AF」を搭載。2.4GHz帯域と5GHz帯域での転送が可能な無線LAN規格「11ac」をサポート。
- 従来の1.5倍にバッファーメモリーを大容量化し、JPEG時・RAW時に約68枚、APS-C撮影時には約2620万画素でフルサイズ時より約3倍の連写持続性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トリミングOK
トリミングしても悪くないと思います。特に不便さを感じません。
5RXが出たけど、機能的にはこれで十分です。
【デザイン】好きなデザイン
【画質】いいです
【操作性】慣れたSONYαなので問題なし。
【バッテリー】撮影しても一度に200枚程度。十分に持ちます。
【携帯性】やや重量はありますが、気になりません。ただ首からかけると疲れます。
【機能性】使いやすいと思います。
【液晶】綺麗ですが昼間の外はきついです。
【ホールド感】グリップも深く、ホールド感は最高にイイです。
【総評】高画質機が欲しくて二年前に購入。なかなか奥深いカメラだと思います。いろいろと試しながら楽しんでます。
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102位 | 144位 | 4.26 (10件) |
327件 |
2025/2/26 |
2025/3/27 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
712g |
【スペック】画素数:4590万画素(総画素)、4430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO80〜51200、拡張:ISO40、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:40(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 8K動画記録を可能にする約4430万画素イメージセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。クリエイターのワークフローを効率化するハイブリッド機。
- 8K動画記録と、広いダイナミックレンジを持つLogガンマカーブでの撮影を両立。AIによる先進的な認識技術を採用した像面位相差AFを搭載。
- フォルスカラーをはじめとするサポートメニューや、アプリ「LUMIX Flow」など、映像制作支援ツールが充実しクリエイターの制作ワークフローに貢献する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私の理想のカメラ
筐体自体はコンパクトで持ち易いです。
がっしりとしたS1等の筐体に比べれば肩液晶や各種ボタンのライティングが無くなり、見た目のフラグシップ感は薄れましたが、横幅が短くなったため、より脇を閉めて持てるようになったため200gの軽量化以上に軽く感じます。
グリップの薬指の引っ掛かりも良く、安心感があります。
ファインダーについては高解像度で見やすく、屋外で植物を撮影しているときにEVF内の映像が実物と同じ色をしてると、色の再現性に驚きました。
画質についてはローパスレスの高画素素子であり裏面照射型の最新センサーのためか、思った以上に高感度撮影にも強く、高細密で素晴らしい画質だと感じました。
色についてもデフォルトの発色が良く、下手にRAWで弄るよりJpeg撮って出しで良いのでは?と感じ基本JPEGで鑑賞しています。
連写機能については4400万画素で秒間40コマ連写でなおかつプリキャプチャー撮影が出来るため素人の私でも高画質で決定的瞬間が撮れる素晴らしい機能だと思いました。
ただ高画素で1ファイルの容量が大く(RAW+高画質JPEGで撮影可能)
バッファの回復スピードがメディアへの書き込み速度に依存するため、かなり高速なメディアを使用しないと撮影テンポが悪くなると思います。
(RAWオンリーの方がバッファ回復の引っかかりが少ない気がします。)
電子シャッター時のローリングシャッターの歪みについてですがローリングシャッタースピードが約1/50秒とのことで高画素の通常素子としてはかなり早く、2400万画素の部分積層センサーが約1/70秒で走査しきると考えれば4430万画素を約1/50秒で走査しきるなら十分なスピードを持っていると思います。
もちろん積層センサーの機種やグローバルシャッター機の方が電子シャッター時の歪みは少ないのでしようが、そもそもメカシャッターを搭載していますし、私の撮影スタイルでしたら今のところ撮影時の歪みを感じたことはありません。
手ぶれ補正については他のLumixと同様によく効いており、夜の町を1/13〜1/20辺りのシャッタースピードで撮影しましたが(広角)この設定でもブレずに撮れるため、低感度設定でノイズの少ないクリアな闇(黒)を表現することが可能となります。
動画撮影時も電子補正にもクロップレスでブレ補正が掛かる機能があり驚きです。
なお、本体側にレンズのイメージサークル等の情報(補正に使う有効画素外のイメージがどこまであるか)が必要なためサードパーティー製のレンズではその情報が搭載されていないため使用出来ないのが残念です。
AFについてはおそらく他社製フラグシップの方が良いのでしょうが、自分が使う範疇(レンズ、環境)では素早く合焦し、物体認識も十分な性能だと感じました。
人物などはむしろ食いつきの良さにびっくりしました。(半押しAF状態のとき)(とりあえず動いている犬、飛んでる鳥、水面から急に顔を出した水鳥はちゃんと合いました。)
ただ、マルチ測光で暗い室内から強い逆光の窓辺に座る人物をAFSモードで撮影する時迷う場面がありました。(マルチ測光で明暗差が激しい場面だとコントラストの検出がしにくかった?)
同じ場面でAF-Cモードに切り替えると、迷うことなく被写体検出し素早く正確に合焦したため(おそらくAFCのデフォルトが位相差AFのため)。
設定やAFモード(検出方法)による癖を覚える必要があるかもしれません。
ハイレゾショットについては使ってみるまでは正直あまり興味がなかったのですが、設定に手持ちハイレゾショットの項目があり、試しに使ってみたところ、Lumixの手振れ補正技術が凄いのか、思っていた以上にちゃんと撮影出来ることが判り、手軽に高解像でノイズの少ない写真が撮れる良い機能だと思いました。
ただ手振れしないようにカメラをしっかりホールドする必要があり、合成にも時間がかかるためテンポ良く撮影することは難しく、私の場合、場面場面で記念に1ショットだけ撮るというような使い方になりました。
動画の画質についてですが、今のデジタルカメラはセンサーが2x2画素にR,G,G,Bのカラーフィルターが配置されているベイヤー配列素子のため、1画素では色情報が足りず、隣接している素子から色情報を補間しています。
このカメラは8Kからのオーバーサンプリングで6Kおよび4Kの60fps撮影できるためドットバイドットでの撮影にくらべ、取得できる情報量が多くなり、動画というよりまさに高細密な写真が動いているという感じの映像が撮れ驚きます。
熱停止についてですが自分の場合5分以下の動画しか撮っていないため、熱で止まった事はないのですが、液晶パネルを閉じているか開いているかで動画撮影可能時間は結構変わりそうです。
(閉じていると熱がこもるので)
バッテリーの持ちについてですが
約1時間の撮影時間で電子シャッター、EVF、AF-C、秒間10コマ連写モードで3150枚撮影して(ファイル数はRAW+高画質JPEGで6000ファイル以上)バッテリーの残容量は2メモリ残っていました。(体感的にはほぼ残1メモリだと思います。)
ただバッテリーの持ちが悪いという評価を聞くので、EVFや背面液晶での常時ライフビューが結構電力を消費しているのだろうと想定し、10秒間操作しないとスリープになる設定で撮影に出かけています。(再撮影時のレスポンスは悪くなります)
もちろん動画撮影をすると急激にバッテリーは減ります。
長々と感想を書きましたが
私が感じた良い所を簡単に言うと
・写真が高解像で発色が良く綺麗。
・動画の画質がめちゃくちゃ良い。
・手ぶれ補正が凄い。
・フル画素のプリキャプチャー+40fps高速連写が凄い。
・サードパーティー製レンズが安心して使える。(連写や電子手ぶれ補正に制限が無い(クロップレス補正除く))
・コンパクト高機能で機動力が凄い。(LumixS20-60mmなどの軽量万能レンズ使用時)
という感じになります。
趣味にしては高価なカメラだとは思いますが、
今の私にはベストなカメラで買って良かったとしみじみ感じています。
5パナソニック初の高速スチルカメラ
各メーカー高画素機を使っていますが、AFC秒間40コマでRAW撮影できるのは圧巻です。
特にカワセミの飛び込みや鳥の飛翔など一瞬を切り取る上でその恩恵が大きく、条件の悪い環境で撮影した画像をRAW現像できるのは仕上がりの上で大きな違いとなります。
また、その日最初のコールドスタート時は、これまでのパナソニック機は起動が遅かったですが、これも高速になりました。
現行高画素機の中で業界最高画質の一つであることは言うまでもないですが、そこに高速化が加わり、完成度の高いカメラに仕上がったと思います。しかもEOS R5II やNIKON Z8よりも10万円も安いのです。
Lマウントレンズには、AFが速い超望遠レンズが少なく、これまではSIGMA150-600を使っていましたが、高速AFのSIGMA 500mm f5.6を導入して鳥の飛翔など高速動体の歩留まり率が大幅にアップしました。
加えて、周辺四隅までの解像は半端なく、かつ軽量コンパクトです。このレンズとの組み合わせでLUMIXカメラで撮る撮影の幅が格段に広がりました。
EOS R5IIとの比較では、Canonは被写体認識が優秀ですが、レンズについてはプロ用優先でアマチュア層向けの、お手頃で軽量コンパクトな単焦点超望遠レンズがありません。
NIKON Z8との比較では、Zレンズには600mm F6.3という軽量で良く写る単焦点レンズがありますが、やや大きいのとZ8自体が大きく重いです。またRAWの連写は秒間20コマまでです。
SONY α1IIとの比較では、そもそも値段が倍くらい違いますが、レンズについてはCanonと同様、超望遠で撮るには2kg超の200-600mmか400-800mmが必要になります。Eマウント用にもSIGMA 500mm F5.6はありますが、秒間15コマ制限とテレコンが装着できません。
S1RIIには1億7,700万画素の手持ちハイレゾモードもあり、システムとしてLUMIXを選択するのもありだと思います。
かつては初代S1Rを使っていたため、その印象からフラグシップ機としてより大きく、より重い、戦車のようなボティが懐かしく思えることもありますが、最初は重いのを我慢して使っていたものの、S5が発売されて以降、出番がほとんどなくなり、戦艦大和※のような存在となってしまいました。
※スペックは世界最大だったが機動力に欠け、軍港に停泊したまま戦闘に参加することはほとんど無かった。
今回、コンパクトになったことは大いに歓迎であり、ライカSL3のパナソニック版(同じ6000万画素の風景等静止物特化型)にならなかったのも大正解だと思います。
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265位 |
151位 |
4.00 (2件) |
487件 |
2023/3/30 |
2023/4/21 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
399g |
【スペック】画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:121x71.9x54.3mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。
- 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。
- 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応。標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4動画撮るなら最高。
【デザイン】
ソニーらしいデザイン。
【画質】
動画で使うなら申し分なし。静止画では使っていません。
【操作性】
操作ダイヤルが少ないが、絞りリング付きのレンズを使えば解決できる。
【バッテリー】
予備買ったが、もち、が良いので今の所出番なし。
【携帯性】
フルサイズとしては驚異的な小ささ。
【機能性】
手ぶれ補正もよく効き、AFjのレスポンスも良好。
【液晶】
日中でも十分見やすい。
【ホールド感】
グリップが大きく片手でもホールドしやすい。
【総評】
キットレンズは繰り出ししないと使えない(沈胴式)なので、好みでない。撮り出すまでのタイムラグになるし、レンズ全長が変わるのでジンバルにのせづらい。手持ち撮影用のコンパクトレンズとして使う予定。純正でコンパクトな超広角フルサイズ用単焦点レンズの発売が望まれる。
4購入後翌日:圧巻の軽量コンパクトさに感動し、ほぼ満足
【デザイン】α7Cに似た形状で、許容範囲内
【画質】購入後半日で、動画は満足、静止画は検証中です
【操作性】ズームの位置がパワーズーム装着時に便利そう
【バッテリー】旧来のVLOGCAMより、長持ちし嬉しいです
【携帯性】世界最小・最軽量の機動力!本体のみは約399g、バッテーリーとメモリーカード約483g
SEL2860が約167g: 約650g (レンズキット込み)
【機能性】α7SIIIの超高感度イメージセンサーにα7RV搭載の新AI AFを追加
【液晶】7.5cm(3.0型)TFT駆動、タッチパネル1,036,800ドット
【ホールド感】軽量コンパクトのせいで、右人差し指がはみ出ますが、許容範囲内
【総評】タイムラプス機能、新AI等、ほぼ満足してます。
4/29に清家道子さんのトークショーが開催され、開演前にVLOGCAM ZV-E1を試したら、
軽量コンパクトさに感動。実は、この日α7SIIIが、エラー表示となり、3年ワイド補償で、修理依頼しました。GW期間もあり、約2週間は、α7RV1台体制を覚悟してました。
レンズキットの在庫を確認したら、本日在庫ありで、衝動買いに至りました。
1)私は、目が悪く、ファインダーをほとんど、覗かないので、ファインダーなしは、問題ありません。
2)シングルスロットは、2個が理想的ですが、軽さ重視なら、許容範囲内
3) 32,000円分のお買い物券(BRAVIA値下げ補償22,000円含め)が背中を押してくれました。
4)シューティンググリップ三脚(GP-VPT2BT)、モニター保護ガラスシート(PCK-LG2)に貼り付けサービスを含め、282,736円(税込):株主優待とSONYカード決済3%引きを適用
購入後、慌てて、旧古河庭園の春バラフェスティバルへ直行。
閉園間際に撮影した写真と動画を添付します。動画は4Kでなく、HD版です。
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209位 |
151位 |
5.00 (1件) |
3459件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
476g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Tran CMOS 5 HR」センサーと画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やファインダー倍率0.8倍/369万ドットの高倍率EVFを搭載。従来機より小型/軽量化した557gのコンパクトボディ。
- 自由な撮影をサポートする3方向チルトLCDを採用。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一目惚れ
【デザイン】
超好き デザインで決めた
【画質】
ファインダーから見え方綺麗で感動
高画素機なのでクロップしても余裕です
フイルムシミュレーションを少しずつ自分好みに調整して撮って出しがいい感じに仕上がってきました
まだ調整続けます
キットレンズは旅行用なんだけど、暴力的にボケないから扱いやすい
【操作性】
ハードは基本どのカメラも一緒
ソフトはもう少し説明文入って欲しい
理解らないこと多い
【バッテリー】
スペック通りなら私は大丈夫
1日でそんなにシャッター切らない
【携帯性】
コンデジからきた私には重いです
でも愛おしいので体を鍛えます
【機能性】
フイルムシミュレーション
ダイヤル類は触りません ダイヤルに割り当ててます
防水防塵
手ブレ
【液晶】
綺麗です スマホと同じくらい高精細
スマホのように折りたたみ液晶ってカメラでも採用されないのかな?
8インチくらいの液晶が採用されないかな
【ホールド感】
コンパクト優先で構いません
【総評】
長年高級コンデジで写真を楽しんでました
違うメーカーのカメラ目的で、実機を見にショップへ行ったのですが、持って重かったのでガッカリしました
X-T5は帰り道に目にとまりました
全く知らなかったカメラでしたが、ファインダーを覗いて虜
ガッカリした機種と100グラムも変わらないと思いますが、これだと感じました
一度帰ってYouTubeで調べてから購入
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229位 |
155位 |
- (0件) |
483件 |
2025/3/24 |
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Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
329g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:シルバー スロット:シングルスロット
【特長】- 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー、「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。日英2言語設定対応。
- 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
- スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」付き。
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187位 |
155位 |
4.24 (4件) |
2311件 |
2022/10/26 |
2022/12/10 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
366g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ぶれ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々に感動した多機能コンパクト
4th)
その後、Lumixレンズ使用時の絞り羽カシャカシャ音ですが、過去事例も調べた結果、
フリッカーの自動設定ONが悪さしていたようです。
外でも反応するんですね。気になる人はフリッカーOFFが必要ですね。
3rd)
OM Warkspaceでの現像は、カスミ除去をやり過ぎて、よくよく見るとべっとりした線の太い画像になっていたので、LRClassicでなるだけOMのvividな絵に近くなるようなカラーで仕上げなおしました。個人的には線も細く画質は満足いくものになったかと思います。
画質評価:4→5ということです。
キャッシュバックギフトにつられて、8-25F4 Pro追加購入です。
2nd)
夏場になって更に本領発揮となりました。
とにかく小さくて軽い! 中型のショルダーバックに
14-45F4Pro、Lumix14f2.5
追加購入で、40-150F4Pro、DG SUMMILUX 25F1.4、G 42.5F1.7
5本全てを持ち出しております。これだけスナップ用?で持ち出すとなんでも取れますね
・・・まだ持てそうなので追加でDC-G100Dが気になっております。
あとHaoge製エクステンショングリップの追加でホールド感は全く問題なくなりました。
いろいろなマウントを持っていますが、一番の稼働率です。
1st)
ピットウォーク時に、雨を気にせず使用できそうな軽量コンパクトな防塵防滴を探しておりました。
とりあえず瞳AFもついてるということで、コスパ良さそうだったので試しに購入してみました。
あと、Z fcはデザインはすごく良かったのですがコンパクトではなく、カメラとしての感動が何も感じられなかったので2か月程度でリリースして、こちらのOM-5に置き換えてみました。
久々のm4/3導入です。
【デザイン】
Z fcよりもコンパクトでプラボヂィでありながら作りにしっかり感があります。
デザイン大好きです。
写真も添付しますが、Lumix 14/F2.5と組み合わせるとメチャ格好いいです。
【画質】
OM Workspaceを使ってRAW現像しております。
OMオリジナルの絵作りを壊さない最小限のWB、トーンカーブ、
ハイライト、シャドーなどの変更で満足の行くものなったかと思います。
カスミ除去が使えるのは良いですね。
AWBは、Canon、Nikonに比べると色被りが出やすいようなので頑張ってほしいところです。
【操作性】
カスタマイズ設定は知らない表現を理解するのに苦労しましたが、通常の操作は良さそうです。
【バッテリー】
モニターはOFFで運用してみましたが目盛りの減り方は結構早いかと思います。予備が必要な気がします。
【携帯性】
ミラーレスに対する私の要求通りで満足です。
【機能性】
まだ使いこなせてませんが、アートフィルターなど、かなり充実しているかと思います。
評判通りの手振れ補正は強力です。
【液晶】
EVFは普通ですが、ピント拡大を使えば、MF出来るレベルにはあるので及第点です。
パネルの方はまずまず良さそうです。
【ホールド感】
コンパクトさが売りなので、指が余りますのでこちらはエクステンショングリップを導入しようと思います。
【総評】
昔の使用感覚ではm4/3は特徴のない絵、今後無いかなあと思っていましたが
生き残りをかけて進化したんだなあと実感させる、やる気のある一品でした。
肝心の雨のピットウォークは全然試せてませんが、既に満足感が高いです。
4雨でも使える実用性と疲れない軽量さが素晴らしい。
E-M1mark2 以来のマイクロフォーサーズ機です。一応Sony α6700メイン。ポトレに目覚めたのですが、雨の日に安心して使える機材が欲しくてコレを購入した次第。はじめてOM系使う方に参考になることを期待して、購入2日700ショットで初回レビューを書きます。
【デザイン】
完成されている感じがして大好きである。フィルム時代のOM-1を今に引き継ぐのは、OM-5であろうと思う。現在のOM-1系は少し大きく重すぎると思う。お財布にもだが。。
【画質】
しっかり解像する感じがよいですねー。単焦点使えば線も細め。センサーサイズ?個人的にはあんま関係ない気がする。最新APS-Cのα6700の画と比較して、どっちが画質上とか言えない感じ。
画質に直接関係あるのでここで追記しておくが、純正現像アプリのOMWorkspaceはAIノイズリダクションもあり動作も安定していてかなり優秀。SONYのImagingEdgよりはるかに良い。
【操作性】
慣れれば使いやすい。しかし、デフォルトでなんとかしておいてほしいところがある。
水準器、EVFの方眼、EVFの自動明るさ調整など。なお顔認識はデフォONだが、ポトレなら「顔+瞳認識」にしておいた方がよい。
AFポイント移動はSONY機より遥かに使いやすい。ただしSONYはAIAFでAFポイント移動などしなくてよいという発想だと思うので、この辺の使い勝手はあまり重視していないのだと思う。
【バッテリー】
機能は増え性能も上がっているにも関わらず、PEN-F時代(2016年?もっと前?)から変わっていない。なのではっきり言って持たない。スペア必須。モニタちらちら確認しながら、連写無し500ショット程度で交換を余儀なくされた。
【携帯性】
夏場の暑い中、歩き回っても機材重量による疲労感はほぼ無い。これだけでも買った価値がある。おそらくα6700+16-55mm/f2.8+ストロボでも疲れたと思うし、OM-1+12-40mm/f2.8でも同じではないかと。。私の体力が無さすぎるのもあるが、軽さは正義だと思う。
【機能性】
AF速度や被写体認識はSONYα6700がずっと上、ただし、精度でいうとOM-5はAF大外しすることはあるものの、合焦している写真は総じて精度が高く、等倍確認でも気持ちがよい。これは解像力のすぐれたレンズと相まってOMのメリットと感じている。あまり動き回らないポトレとか、風景・花などだとAFは十分。もっともE-M1mark3相当の性能なので決してAFが遅いわけではない。望遠系だとフォーカスリミッターonにした方が効果的だと思う。
手振れ補正はもちろんしっかりしている。ただSONYでさえIBIS5軸補正になってきたので、圧倒的なアドバンテージは薄れている。唯一無二の防塵防滴と強力なダストクリーニングは、持ち出すことに躊躇しないという圧倒的なアドバンテージであると思う。
【液晶】
さすがに古い。次期モデルではEVF、背面液晶併せて見直してほしい。
【ホールド感】
身長162cm小柄な男性。指は細長い。本当にしっくりと馴染む。ただし小型レンズ前提。
【総評】
レフ機のオマージュもあるので、お散歩・スナップカメラとしてはパっと見想定は難しいかも。しかし多少嵩張るものの、その小型軽量さと設定が終わった時の使い勝手の良さ、雨でも撮れる防塵防滴、ゴミ取りの優秀さからレンズ交換に躊躇ないことを考えたら、手の届かない世界となった高級コンデジよりよほど安価で実用的で日常持ち出しに適しているのではないかと思っている。
【キットレンズについて】
12-45mm/f4proは優秀なレンズでしっかり解像することに加えて、f2.8より線が細い気がする。f1.8単焦点なみに小型軽量にもかかわらず防塵防滴なので安心して使える。明るさやボケが足らないのはその通りなので私は25mm/f1.8を追加している。この2本で今回のポトレ撮影で何も不足を感じなかった。花や昆虫、身近な野鳥などを考慮すると40-150mm/f4pro 風景などや街角スナップなどだと8-25mm/f4pro追加かもしれないが、上記2本でまずは満足かもしれない。
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183位 |
155位 |
4.72 (37件) |
1874件 |
2020/9/ 3 |
2020/9/25 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
630g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.74倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:132.6x97.1x81.9mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約714g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ)、約1064g(DC-S5K付属レンズ20-60mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 高い機動性能を備えた小型・軽量ボディ(約630g)に、すぐれた撮影機能を凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載した24.2MフルサイズCMOSセンサーと「ヴィーナスエンジン」を採用し、高感度画質を実現している。
- 追従精度が向上したリアルタイム認識AFに加え、多彩な動画記録モードを搭載。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60 mm F3.5-5.6」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5引き続き、今後も機能追加を期待します
EM1-Uを星撮り、星景写真で使っていましたが、フルサイズ機初のライブコンポジット機能搭載のS5に買い替えました。
G9は超望遠、S5は風景、星景を主に使っています。
【デザイン】
キットの20-60mmとバランスがよい。
【画質】
デュアルネイティブISOの優れた高感度画質に期待し購入。
特に動画はISO5万越えでも綺麗。
【操作性】
パナのカメラはフォーサーズも含め操作性は良く秀逸。
【バッテリー】
撮影中も給電が出来るので、そういう意味でバッテリー問題は解決している…と、個人的な感想。
【携帯性】
GH5より幅が狭いし、問題無し。
【機能性】
フルサイズ機初のライブコンポジット機能搭載は、購買意欲をかなりそそられました。
ゴミ取り機能がSSWFじゃないく残念。
この辺は大人の事情が見え隠れ…致し方ない。
【液晶】
タッチ操作のレスポンスは良い。
【ホールド感】
自分の手では少し深みが少ない。
【総評】
○デュアルネイティブISOの恩恵大。
○あえて弱点をあげると、純正はproレンズが中心でコスパの良いレンズが無いこと。
(追記)
コスパの良い単焦点F1.8シリーズが揃いましたね。
1枚も投稿が無かったので、ライブコンポジットを投稿します。
5静止画、動画共に使える飽きのこないハイブリッド機
発売日に購入し、2年間使ったので再レビューします。この間、飽きることなく使っています。メニューが豊富なので、未だに新しい発見があって驚きます^^ 先日、YouTubeに2年目のレビューをアップしましたので、時間のある方は、こちらもご覧ください。
【LUMIX S5/2年間使用レビュー】S5は静止画と動画撮影に優れたハイブリッドカメラ
https://youtu.be/WJxuJJPc9I8
少し古いですが、メニュー操作の動画もあります。
LUMIX S5 メニュー操作について 「メニュー操作の方法など」
https://youtu.be/KRRcwetX04A
【デザイン】
初期に抱いた印象と変わりません。男性的でやや無骨にも見えますが、直線的なデザインは安定感があっていいです。
【画質】
静止画、動画共に高感度に強く、とても頼もしい。感度を気にすることなく撮影できるので嬉しいです。高感度でもディティールの破綻がほとんどないです。(1回目)
2400万画素と少ないですが、9600万画素のハイレゾモードがあるので、全く不満はないです。本格的な8K時代が来るまで、この画素数でよいと思います。(2回目)
【操作性】
規定ボタンもFnボタン化できるので、とてもありがたい。操作にこだわる人も満足できると思います。(1回目)
動画メニューで、8bit、10bitを間違いやすいので、色分けして欲しい。(2回目)
【バッテリー】
エコモードを1分で設定しています。撮影枚数に不満はないです。(1回目と同じ)
【携帯性】
フルサイズなのに、ボディはG9くらいなので持ち運びは苦にならないです。全く問題のない大きさ、重量です。(1回目と同じ)
【機能性】
これは、静止画、動画共に充実していると思います。上位機種の機能も入れてあり、満足です。できれば、S&QがMP4だけの対応なので、MOVでも使えるようにして欲しい。また、S&Qモードで、専用メニューが出るようにしてほしい
【液晶】
背面モニター、ファインダー共に見え方に問題ないです。ファインダーは少し小さいですが、綺麗に見えます。メニューで調整も可能なので使いやすいです。(1回目と同じ)
【ホールド感】
MFTのG9と併用なので、G9と比較すると、やや小さめのグリップです。もう少し大きい方が好です。それでも、ホールドには問題ないです。(1回目と同じ)
【総評】
マイクロ4/3のG9と併用しています。野鳥撮りのメインはG9ですが、時々S5+70-300(EXテレコン)で野鳥も撮ります。AFC連写枚数は少ないですが、精度は高いです。
動画機として評価される事が多いS5ですが、好感度耐性が高く静止画機として買っても不満はないと思います。広く勧められる機種です。
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220位 |
155位 |
4.53 (9件) |
4139件 |
2020/10/14 |
2020/10/30 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
590g |
【スペック】画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:470枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約590g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したベーシックモデルの「ニコン Z マウント」フルサイズミラーレスカメラ。
- 最高常用感度ISO 51200を実現。画面の広範囲をカバーするフォーカスポイント273点の「ハイブリッドAFシステム」を採用している。
- シャッタースピード5.0段分の補正効果が得られるボディ内手ブレ補正を搭載。8.3倍高倍率ズームレンズ「NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いカメラです
D90からの乗り換え
【デザイン】
ミラーレス入門機ということで、操作ダイヤルの隣にサブの液晶ディスプレイがないです。
あとはD90より一回り小さいです。
【画質】
フルサイズなので文句ないです。
【操作性】
サブのディスプレイが無い分、操作性は劣ります。
【バッテリー】
無評価
【携帯性】
D90より一回り小さく少し軽いので、携帯性は良いです。
【機能性】
カメラ側に手振れ補正があるので、今後アダプター経由で昔のレンズをつける際にはとても心強いです。
【液晶】
見やすいです。タッチパネルになっているのは意外でした。
【ホールド感】
D90より一回り小さいですが、しっかりしています。
【総評】
昨今の物価高の影響があるのか、予算的にこれが限界でした。
画質は良いのでこれから楽しみます。
5コストパフォーマンスに優れたフルサイズキット
z7Uをメインで使っているものです。正直、Z5発売時には価格重視、軽量を謳っている割にはz6/z7と重量はほぼ変わらずキットレンズの24-50と合わせて軽量なだけなど、中途半端な印象を受け敬遠していました。また表面照射のセンサーが高感度に強くないというレビューも見てなおさらその印象を強くしていました。
しかしこのZ5とマクロZ105mm/2.8で素晴らしい作品を連発している方をウェブで見つけて、興味本位で購入。現在では中古で10万ちょっとで買え、他のZボディと比べて優しい描写、また素晴らしいビューファインダーなどの基本性能は上位ボディと同じなどフルサイズのコストパフォーマンスでは群を抜くという結論に達しました。
十分美しい写真が撮れて、ほとんど使わないサブ機に何十万もかけるくらいならZ5が最も適していると思っています。AFはぶっちゃけz7Uと比べるとかなりもっさり遅いですが、風景であれば全く問題なし。いいボディです。また24-200のレンズは使い勝手抜群、絞ると風景では最も柔軟に対応できるレンズです。
このキットでフルサイズデビューするのは素晴らしいアイデアだと思います。
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198位 |
155位 |
4.63 (8件) |
1516件 |
2023/1/ 5 |
2023/2/16 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
657g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
- 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
- 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」と、大口径標準単焦レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5lumixいいね
中古購入3ヶ月ほどです。ボタン配置、カスタマイズの豊富さ、握りやすさ、出てくる色。後発メーカーの頑張りが感じられます、もちろんネガなところあります。でも使いやすくいくつかあるカメラで持ち出す頻度は一番です、lumix頑張って
5像面位相差AF搭載で生まれ変わったハイブリッド機の決定版
【デザイン】
S5IIのデザインはLUMIX Sシリーズの流れを汲んだ落ち着いた佇まいで、ブラックの外装は精悍な印象を与える。前モデルS5からグリップ形状が改善されており、大口径レンズ装着時のホールド感が向上した。ダイヤル類の操作感も良好で、モードダイヤルのクリック感は適度に硬く、不意に回ってしまう心配がない。マグネシウム合金フレームと防塵防滴シーリングにより、フィールド撮影でも安心して使用できる堅牢さがある。全体的にコンパクトながらもプロフェッショナルな質感を感じさせる仕上がりで、所有欲を満たしてくれるカメラだ。
【画質】
新開発24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンの組み合わせは、階調豊かで自然な描写を実現している。Dual Native ISO技術により、高感度撮影時でもノイズが少なく、ISO6400程度まで実用的な画質を維持できる。ダイナミックレンジも広く、RAW現像時のハイライト・シャドウの粘りは十分。付属の20-60mmレンズは広角20mm始まりで使い勝手が良く、50mm F1.8は開放からシャープでボケ味も美しい。ダブルレンズキットとしての画質バランスは非常に優れており、日常スナップからポートレートまで幅広く対応できる。フォトスタイルも豊富で、撮って出しの色味にこだわるユーザーにも満足度が高い。
【操作性】
メニュー体系はLUMIX Sシリーズ共通の設計で、直感的に操作できる。タッチパネルの応答性が良く、AFポイントの移動やメニュー操作が快適だ。カスタムボタンの配置も使いやすく、よく使う機能を素早く呼び出せる。ジョイスティックの操作感が改善され、AFポイントの微調整がしやすくなった。Qメニューのカスタマイズ性も高く、撮影スタイルに合わせた設定環境を構築できる。動画撮影時の操作性も良好で、スチルと動画の切り替えがスムーズに行える。
【バッテリー】
CIPA基準で370枚と、フルサイズミラーレスとしては平均的な水準。一日の本格的な撮影では予備バッテリーが必須だ。動画撮影を長時間行う場合は消費が激しく、USB-C給電に対応しているとはいえモバイルバッテリーの携行は欠かせない。省電力設定を活用すれば多少は延ばせるが、バッテリーグリップがないため根本的な解決にはならない。このあたりはフルサイズミラーレスの宿命か。
【携帯性】
フルサイズ機としてはかなりコンパクトな部類に入る。本体約740gに20-60mmを装着しても1kg程度に収まり、日常的な持ち出しも苦にならない。50mm F1.8も非常に小型軽量で、2本のレンズを持ち歩いても負担は少ない。Lマウントのレンズラインナップには小型設計のものが多く、システム全体としての携帯性は競合他社のフルサイズシステムと比較しても優位に立つ。ただし、ボディの厚みはそれなりにあるため、コンパクトカメラのような感覚とは言い難い。
【機能性】
LUMIX初の像面位相差AF搭載が最大のトピック。779点測距により動体へのAF追従性能が劇的に向上し、コントラストAF時代とは別物の信頼性を獲得した。認識AFは人物・動物・車に対応し、瞳AFの精度も高い。手ブレ補正はボディ内5軸で最大5段分、Dual I.S.2対応レンズとの組み合わせでさらに向上する。動画性能はC4K/4K 60p 10bit記録に対応し、6K 30pでの記録も可能。V-Log L搭載で本格的なカラーグレーディングにも対応でき、動画クリエイターにも強くアピールする機能群だ。アクティブI.S.による手持ち動画撮影の安定感も特筆に値する。
【液晶】
3.0型184万ドットのフリーアングル液晶は視認性・発色ともに良好。タッチ操作の応答性も快適で、直感的なAFポイント移動が可能。自撮りやハイアングル・ローアングル撮影にも柔軟に対応できる。EVFは236万ドットの有機ELで、倍率0.78倍と見やすいが、G9M2やS1シリーズと比較するとやや解像度では劣る。ただし、実用上の不満は少なく、日常的な撮影では十分なクオリティだ。
【ホールド感】
グリップは深めに設計されており、しっかりとしたホールド感がある。前モデルから改善されたグリップ形状は、長時間の撮影でも疲労が少ない。50mm F1.8との組み合わせではバランスが良く、軽快な操作感を楽しめる。20-60mm装着時も重量バランスは良好だ。
【総評】
像面位相差AF搭載でLUMIXの弱点を克服したS5IIは、スチルと動画の両方で高い実力を発揮するバランスの取れたフルサイズミラーレスだ。ダブルレンズキットは20-60mmと50mm F1.8という実用的な組み合わせで、これ一つでフルサイズの魅力を存分に楽しめるお買い得なセットと言える。フルサイズミラーレスの入門機としても、ステップアップ機としても幅広いユーザーにおすすめできる。特に動画を重視するクリエイターには、C4K/4K 60p 10bitの無制限記録とV-Log L対応は非常に魅力的だ。アクティブI.S.による手持ち動画の安定感は、ジンバルなしでの歩き撮りも実用レベルにこなすほど優秀だ。スチル撮影でも像面位相差AFの恒恩で、動きのある被写体への追従が格段に信頼性を増した。Lマウントアライアンスによるレンズ選択肢の広さも将来性を感じさせる。シグマやライカのレンズが使えるのは大きなメリットで、特にシグマのコスパに優れたレンズ群との相性は抜群だ。ダブルレンズキットを起点に、必要に応じてレンズを追加していく楽しみがある。総合的に見て、価格対性能比に優れたフルサイズミラーレスの決定版と言える完成度の高い一台だ。初めてのフルサイズとして、またサブ機としても、購入後の満足度が非常に高いカメラだ。ファームウェアアップデートでのAF性能向上や機能追加も積極的で、パナソニックのサポート体制には好感が持てる。LUMIX Labアプリとの連携でリアルタイムLUTを手軽に対用できるのも現代的な使い方だ。写真も動画も一台で高次元にこなせる、ハイブリッドクリエイターのための最適解だ。
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129位 |
160位 |
4.48 (62件) |
3339件 |
2020/10/16 |
2020/11/19 |
Xマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
415g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
- 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
- ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」を採用した背面の液晶モニターなどにより、高い操作性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまさらだけど。使用した感想です。
初のミラーレス一眼として2021年ごろに購入。当時おもっていたのはNIKONのレンズはフルサイズで大きいからAPS-Cサイズならいろいろ小さくて済むのではないかとおもったのだ。が。 たいして大きさは変わらないことに気が付いてしまった。当時はXマウントレンズの種類もさほど多くなかったので、X-S10を使う機会もなくなっていた。
最近SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズを手に入れて使ってみたら、X-S10の良さがわかってきたのでレビューしてみました。
【デザイン】
Fujifilmのカメラのなかでは例外的にダイヤルとかが少ないらしい。不便は感じないけど、他のFuji機を使ってると違いに戸惑うらしい。
【画質】
2600万画素というのはAPS-Cとして十分な画素数だと思う。NIKONのZ50iiなどより画素数が多いのは少しでも解像度を求めるには良い画素数だと思う。
SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズで野鳥撮影するととてもよい写真がとれる気がする。このレンズは10マン円程度と400oが撮影できるレンズとしては比較的安価なので試しに使ってみたのだけど、いまでは主役である。
【操作性】
今となっては少し古い機種だけど、望遠系のレンズをつけるととても使いやすいと思う。
X-S10のデフォルトでの設定が自分好みであることに今更ながら気が付いた。いまではNIKON機をXS10とできるだけ同じように設定して使用している。
プリ撮影のON/OFFを簡単に切り替えられるとうれしいのだが、そのような機能はなさそう。コマンドダイアルのユーザ定義で切り替えることはできるけれど、プリ撮影だけをすばやく切り替えられるほうが良いとおもった。
【バッテリー】
普通に使う分には問題ないけど、野鳥撮影などするためにプリ撮影機能を使うと以外にはやく電池がなくなる。後継機X-S20はバッテリーが大きいのでその点はうらやましい。
プリ撮影の時にも電力を食わないとかだとうれしいと思うのだけど、それはこんごのカメラに期待したい。
【携帯性】
十分に小さいとおもう。
【機能性】
2020年発売のカメラとしては十分な機能をもっているとおもう。とくにプリ撮影機能があるだけでとても楽しく野鳥撮影ができる。
ダストリダクションもあるのがうれしい。
【液晶】
見えてるからいいかな。
【ホールド感】
とても持ちやすい。Fuji機はこのようなグリップが少ないような気がする。
【総評
当時、ダブルズームレンズキットをかなり安価に購入したような気がする。今思うとこれだけの機能であの安さはあり得なかったのかもしれない。バラマキとして販売したのだとしたら、見事にその術中にはまったのだろう。SIGMAやTAMRONなどからもXマウントのレンズがでてきてるので、それらが選べる今のほうが楽しいとおもう。
今はNIKON機フルサイズがメインであるけど、望遠系を使おうとするとFujifilmのAPS-C2600万画素機はとても使いやすいと感じる。
NIKONをメインに使うといいながらも、いましばらく望遠系の撮影(野鳥撮影)はX-S10で楽しむことにしたのでした。
以上
5FUJIFILM初心者でも安心!
FUJIFILM初心者です。
<メリット>
エントリー機として色々見比べましたが、こちらの"グリップの良さ"が決め手でした。
小さいのでカメラ片手にカジュアルに撮りたいと思っていたので、
都度カメラバッグから出したりせずに、手に持ったままブラブラ、パシャっと使えます。
持ち手がL字になっているので引っかかりが良いです。
液晶がクルンと回転するのも良いです。
SNS用に正方形の画角もすぐに変更できます。
豊富な撮影モードは、、正直使っていませんが。
アプリのリモートシャッターはファッション自撮りで使っていました。
スマホでの画像確認は、重くて使えません。
<デメリット>
バッテリーの充電器が別売りで、意外に高いのが厳しいところ。。
あと動画撮影、マニュアルができず、常にオートフォーカスになってしまい、ピントがジジジっとズレ続ける。
赤いボタンでも、ダイヤルの動画モードでも。
これは対応レンズによるのだろうか。
現在は
XF23mmF2 R WR
XF18mmF2 R
にて使用中。爆発的に売れることはないが、ずっと愛され売れ続けるfujiの
そんな魅力に惹かれて購入しました。
世界観を楽しめるようにたくさん撮っていきたいです。
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252位 |
160位 |
5.00 (3件) |
60件 |
2019/11/11 |
2019/11/下旬 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
840g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4730万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:10コマ/秒、電子シャッター使用時:20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/40000秒〜1秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:370枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:146x107x83mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMI 重量:約840g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:5K(4992x3744)29.97fps、C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:225点 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効画素数約4700万画素のフルサイズセンサーを搭載したミラーレスシステムカメラ。広いダイナミックレンジで高解像度での描写が可能。
- 5軸のボディ内手ブレ補正機能(IBIS)は最大5.5 Fストップまで補正。ボディはIP54に準拠し、防滴・防じん機能が強化されている。
- 電子ビューファインダーは高精細なアイピースを採用し、576万ドットの解像度と最大120fpsを実現。最大約1億8700万画素の「マルチショットモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LEICAのフラッグシップ機
ライカのフラッグシップ機としてM11と双璧をなすSL2ですが、4500-4700万画素クラスでは最高画質だと感じます。国内全メーカーのミラーレス機を使用しており、また特別なライカ敬信の心もないため、公平な目で見て最高に良い絵だと思います。
色については好みもありますが、キレのある解像という点では、レンズに関わらず画像処理が実に上手いと感じます。これはQ3とS5IIにも同じことを感じます。言葉で表すのはなかなか難しいですが、シャープで解像感が高いが柔らかいという絶妙な絵です。
SL2にはPanasonicの技術やパーツが共用されているものの、S1Rと比較して画質の仕上がりに大きな違いを感じます。S1Rもかつて所有し、よくできたカメラでしたが、静止画の解像に上記のようなキレがなく、それまで(S5II、GH6よりも前)のものと同じで、近距離はシャープ過ぎるくらいなのに、遠距離(高周波)の解像処理が落ちるというものでした。
操作系はS1Rの方が良さそうですが、実際はそうでもないという感想です。割り当てボタン等についてはファームウェアアップデートでかなり良くなったものの、選べる項目はまだまだ少ないと感じますが、実際の撮影ではユーザープロファイルを使う等、工夫次第で見劣りはしません。
また、重いという意見もありますが、実はNIKON Z8と質量は同じでそんなに重くはありません。しかし、実際グリップを握ってみるとZ8よりもかなり重く感じます。これはS1Rもそうでしたが、グリップからマウントまでの距離が長く、重心が遠いのでその分重く感じ、レンズをつけるとさらにZ8対比で重く感じます。しかし移動の時は変わらず、片手撮りをしなければ、実はそんなに重くないです。SLレンズが一層重いのだと思います。
SL2-SではなくSL2なのは、あたり前ですが解像度の差です。高感度耐性については一般的にISO一段の差があると言われています。2400万画素に縮小してSL2-Sと比較した場合、ノイズが同等になるのは、例えばSL2-SがISO6400のところ、SL2ではISO3200ですが、解像感を比べるとSL2の方が各段に上なので、自分の場合はSL2を採用した次第です。ただし、LEICAロゴは主張し過ぎている感があるため、プラック仕上げが好みです。
自分はこのカメラでナイタースポーツや室内スポーツは撮らないので、高速シャッターでISO感度を上げる必要はなく、強力な手振れ補正機構で低感度を維持できるのが大きいです。
SL3が来年あたり予想されていますが、おそらくQ3と同じ6000万画素でチルト液晶、8K動画が撮れ、お値段もモンスター級になるのだと思います。Q3はクロップの都合、画素数が必要でしたが、SL2は静止画4500万画素で完成した感があるため、8K動画やチルト液晶が不要なら、長く使えるカメラになりそうです。
5純正単焦点レンズとベストマッチのカメラ
【デザイン】
まぁ今時のカメラの1眼もどきのスタイルは個人的にはあまり好きではありません。私は将来現行M型ライカをちょっと大きくしたスタイルになればいいなと思っています。あと一眼もどきのロゴも赤いマークもM型ライカと比べて結構目立って人物などの被写体を緊張させてしまい私はない方が良いと感じています。
【画質】
大変満足しています。SLの時、特に単焦点レンズの性能が出し切れてない感じがしましたが、SL2によって大変バランスが良くなってきたと思います。
【操作性】
SL以上に必要最小限のボタンで直感的に撮影ができるカメラになりました。また、ボディー内手振れ防止機能が装備され低速のシャッタースピードで単焦点やM型R型レンズでも撮影が楽になりました。
メニューの第一画面の液晶タッチ画面を私がやってみた段階では変更できないようで、カメラの初期化やフォーマットがあり杞憂かもしれませんが、危険防止のため外したいと私は思います。今後のソフトのアップデートに期待します。
【バッテリー】
SLと比べて明らかにバッテリーの消費時間が早くなりました。ボディー内手振れ補正等の新機能が意外に多くの電力消費が起きているものと思います。
【携帯性】
純正レンズが大きくレンズ付きの場合バックに入りにくい。純正マウントを介してM(6ビット付)、R(ROM)マウントレンズを使用すれは、本体でレンズ認識してくれるので、AF必須以外ではこれらのレンズをバックに入れて利用すればLマウントのレンズより携帯性はよくなる。
【機能性】
全部乗せのカメラより必要最小限の設定を撮影時のテーマに合わせて予め設定した場合、即写性のあるカメラとなる。
今までは自動であったGPSが外部からの利用となり、相手側の携帯の設定によっては富士のGFXの様に都度設定しないと不安な感じがしました。
【液晶】
ファインダーの液晶は大変きれいで見やすい。背面の液晶については、そもそもメニュー設定以外では私はあまり利用しないので無評価とします。
【ホールド感】
SL比べて自然なホールド感となりました。
【総評】
一言で言ってライカの絵作りを前面に出した良いカメラです。 jpgでは肌色を含めた発色がパナを含めた国産とちょっと違う為か、独特の色表現になりとても気に入っています。
ただ、レンズ交換式国産カメラに普通についてるごみ撮り機能が効果の有無を云々する以前に、装備してないことにつしてはちょっと疑問に感じました。他のライカデジカメとも共通の必要最小限の機能のあるLEICA FOTOSは無料だが遠隔等の全機能が利用できるLEICA FOTOS PROのソフトが年間5400円かかるのがライカらしくないと思いました。
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160位 |
160位 |
4.47 (4件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/ 1 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
402g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:6030万画素(総画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:237枚、液晶モニタ使用時:244枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:138.8x80.3x38.5mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 重量:約484g(バッテリーを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 電子ビューファインダー内蔵のミラーレスデジタル一眼カメラ。正確に狙った場所にピントを合わせる「フォーカスアシスト機能」を搭載。
- 高解像度576万ドットEVFが被写体の細部まで忠実に写し出す。トリプルレゾリューション技術を採用した6000万画素フルサイズBSI CMOSセンサーを採用。
- Bluetooth、Wi-Fi、またはケーブル接続を通じて「Leica FOTOS」アプリと素早く確実に連携でき、撮影した写真をすぐに確認し編集、保存、共有できる。
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5久しぶりのライカMです。
M6、M8、M9ときて久しぶりに清水の舞台から飛び降りました。(一般庶民なもので)
Q3とかなり迷いましたが手持ちのMレンズをフル活用したかったので購入に至りました。(Q3も買うかもしれませんが)
【デザイン】 窓がなくなった分よく見ると気になりますが、シンプルですっきりした感じなので気に入ってます。できればダミー窓でもあれば(笑)
【操作性】 ISOダイヤルは欲しかったけどシンプルを優先ってことかな
【バッテリー】当然M11よりは持たないでしょうがUSB充電で出来るので問題なし
5快適です
M型にEVF?だったのですが、ライカストアでさわってみてあまりの快適さに購入しました。レンジファインダーは近眼て遠視の自分にはちときつい。
まだ家で数枚しか試写してませんが、EVF以外はM型そのものです。
よれる写真が撮りたくて、アポズミクロン35mmも発注してしまいました。
手持ちのM11は手放しました。
また写真を楽しめるようになると思います。レンジファインダーは苦行でしたので。
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97位 |
163位 |
4.11 (33件) |
1189件 |
2022/6/ 1 |
2022/7/14 |
Xマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
579g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2616万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約40コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.49秒 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- すぐれた高速連写・AF・動画性能を実現する「Xシリーズ」フラッグシップモデルのミラーレスデジタルカメラ。高剛性ボディに強力な手ブレ補正を採用。
- 従来比約4倍の信号読み出し速度の裏面照射積層型約2616万画素「X-Trans CMOS 5 HS」センサーと、高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載。
- 最速40コマ/秒のブラックアウトフリー高速連写やAIによる被写体検出などが可能な高性能AFを実現。6.2K/30Pや4K/120Pの動画撮影に対応する。
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5X-H2sは伊達ではない
2025.7 X-H2から移行しました。
現在はX-H2s、X-T5で野鳥を撮影しております。
【デザイン】
角張ったスクエア型で無骨なデザイン、クラシカルなフジ機とは一線を画し、機能性に振り切ったフラグシップモデル。
【画質】
裏面照射積層型X-Trance CMOS5センサー
読み出し速度が爆速な積層型で動体の歪みを抑制し、ブラックアウトフリーで秒間40コマ連写が可能。
動体撮影に特化したカメラでありながら、裏面照射2600万画素の高感度耐性や階調性、緻密な描写力もあります。
画素数と解像力のバランスがいい。
【操作性】
フラグシップ機ということでボタン数は多く扱いやすいです。
野鳥撮影において静体から動体に移り変わる時、カスタム設定1呼び出しを割り当てておけば一瞬で切り替えられるのが大変便利。
ダイヤルボタンの押し込み機能がないことや、再生ボタンが左上(別ボタンに割り当てれるけど再生ボタン自体は変更できない)なのは不便です。
【バッテリー】
EVF、液晶、手ぶれ補正など設定にもよりますがあまり持たない印象です。
とくにプリキャプチャON時は常時スタンバイしてるので減りが早く感じます。
【携帯性】
APS-C機にしては大きく、フルサイズから見れば若干小さい。
X-T5のようにコンパクトになれば良いですが性能機能とのトレードオフな部分もあります。
【機能性】
動体撮影特化の高速認識AF
電子シャッター 40コマ/秒 連続連写170枚
プリキャプチャ 40コマ/秒 連続連写150枚
HDRカメラ内合成(RAW保存可)
EVF 0.5型有機EL 576万ドット
液晶 3.0型バリアングル 162万ドット
タッチパネル(フリック4ボタン割り当て可)
4K120pハイスピード録画(スローモーション)
フィルムシミュレーション19モード
インターバルタイマー(タイムラプス機能はなし)
防塵防滴、耐低温-10℃
手ぶれ補正7.0段(手持ち1秒可)
【液晶】
EVF、液晶ともに視認性は良好です。
バリアングルで縦撮りやローアングル撮影がしやすい。
夜間、星景撮影時は高感度によるノイズで星が見えづらい。
【ホールド感】
グリップが深く握り込みやすいですが、片手持ち片手操作はできません。
【総評】
フジフィルムのX-H2、X-T5、X-H2sと使用してきましたが、それぞれに特徴があり得手不得手があります。
X-H2、X-T5は、高画素機ゆえの解像力とトリミング耐性があり、X-H2は連写速度やバッファ容量も大きいので動体撮影でも使えるレスポンス。
認識AFは少し離れた飛翔体には有効、近付いてくるもしくは至近距離の飛翔体ではAFが合いずらく、一度ピントが外れると復帰するまでに時間がかかりチャンスを逃します。
X-H2sは、積層型により電子シャッターonlyで使用でき、読み出し速度の向上とブラックアウトフリーでEVFでの遅延も感じず、捉えた飛翔体に粘り強く認識AFが働くので至近距離の野鳥でも難なく撮影することができました。
X-H2sはどのレンジでも強い印象、反面がっつりトリミングするような被写体や至近距離の静体では高画素のX-H2、X-T5の方がいいです。
それぞれの特性を活かして使い分けるのご良いかと思います。
フジフィルムの認識AFは弱いと言われてますが、個人的には十分実用レベルです。
枝被りした被写体も難なくAFが合いますし、背景のコントラストが強い場所でも野鳥を追い続けます。
ただ、野鳥が何羽かいるような時はどこに認識AFが飛ぶか分からないので、複数体の場合は被写体認識を切るなりしないと難しい場合があります。
今現在はXF500mmとの組み合わせで撮影を行っておりますが、携行性と解像力のバランスの良さに非常に満足しています。
5動き物も風景もばっちり
【デザイン】まあ普通 XT5のようなかっこよさはないが 実用性は上
【画質】とてもいいです
【操作性】使いやすい XT系でできるフロントダイヤルの押し込みができない
【バッテリー】235です 持ちは悪くない
【携帯性】軽くはない
【機能性】十二分 バッファー半端ない
CFXpress Bが使えるのは大きい
【液晶】いいです
【ホールド感】ばっちり
【総評】EOS R3から移行 それほどは劣らない 十二分に使えます
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181位 |
163位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/6/下旬 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
598g |
【スペック】画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:141.8x83.3x79.7mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.9秒 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:最大6097ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
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158位 |
167位 |
4.43 (92件) |
4997件 |
2016/10/28 |
2016/12/ 2 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
410g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x53.3mm インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/169点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 高画質・動画機能・操作性などのすべてを高いレベルで実現する、APS-Cセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラの最上位機種。
- 俊敏な動きも逃さず捉え続け、高速応答性・追従性に優れた高精度なAF性能「4Dフォーカス」を搭載している。
- 解像力が高く臨場感のある4K動画記録を行うことができ、プロの映像制作にも対応する多彩な動画機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5望遠レンズとの相性がいい。
ホールド感も良く望遠レンズとの相性がいいです。手ぶれ補正機能があるのでイルミネーション撮影に効果を発揮します。
5α6500の片手使いを気に入っています
今回は行田市の花手水を撮りに行ってきました。
レンズは、Zeiss Touit 2.8/12 [ソニー用]です。ソニーのα6000系のサイズは片手で使えるので本当に便利です。
フルサイズのカメラを一台、そしてα6500を一台でZeissの広角レンズを付けて、フルサイズ、APS-Cと場面に併せて使い分ける方法に嵌っています。
片手使いで撮影したものと、フルサイズ〔今回はニコンZ6です〕ご参考までにアップします。同じ被写体とすぐに二つのカメラで撮影できるって便利です。
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226位 |
167位 |
4.01 (10件) |
1773件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 1 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
418g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
- APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
- AIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても扱いやすくてコスパも良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5ベストな買い物
第一子誕生を機に買い換えました(2019年11月上旬に購入、約4か月使用レビュー)。普段カメラ使わない妻でも失敗なく撮れることを重視して選択しました。結論としては、買い換えて本当に良かったです。瞳AFは本当に素晴らしいです。手振れ補正はもちろんフォーサーズよりは効かないと感じますが、無いよりははるかに安心感です。
【デザイン】
かっこいいです。
kiss X2→ Kiss X7→ α6600と買い替えてきましたので、普段カメラ使わない妻も「小さっ」と声を上げました。
【画質】
さすがソニーです。ボディ側の性能は素晴らしいので画質についてはレンズの良し悪しにかなり依存するのではないかと思います。付属のズームレンズは可もなく不可もなくです。普段は、シグマの単焦点(30mmF1.4、56mmF1.4)を使ってますが、単焦点2本持ち歩けないときや、動画も撮るときはズームもってて良かったと思います。メーカーごとの色の付け方などを気にする方もいるようですが、キャノンから乗り換えて特に気になりません。(キャノン使ってた頃は「俺はキャノンの色が好み」と思ってました(笑))
【操作性】
やや煩雑に感じます。オリンパスさんなんかは直感的で使いやすそうだなぁと思っていたのですが、その点ではソニーは劣るように感じました。いろいろ設定をいじくるのが好きな方はいいと思います。私はあとでレタッチしない派(めんどくさがりなだけ)なので、最初自分好みに設定するのに時間がかかりました。
【バッテリー】
長時間屋外で動画撮る人以外、このバッテリーに文句つける人はいないのではいかと思います。
【携帯性】
悪くないです。少し重いですが、機能が詰まっている証拠です。また、一眼からの乗り換えだったので軽快です。
【機能性】
トッピング全部のせって感じです。
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
とても良い。家ではノーストラップで使用してますが、落としそうになったことはありません。(追記)念のためピークデザインのリストストラップを買いました。
【総評】
買ってよかったです。高いという人もいるようですが、腕に自信があるなら安い機種を買えばいいと思います。値段が高い全部入りカメラはむしろ初級者のためにこそあるのだなと実感しました。現状、私(及び妻)にとってはAPS-Cの中でベストな選択肢だったと思います。ピントが前髪に合ってしまっているような写真がなくなりました。また、今までキットレンズは使わなくなるので買わないスタンスでしたが、今回は、ソニーストアで保険に入れることもあり、レンズキットを買いました。135mmまでの画角をいつか使う可能性のある方は迷わずレンズキットを買うべきだと思います(あとからレンズだけ買い足すのは損です)。
(追記)子供が活発に動くようになり、ズームレンズの出番が増えました。値段、サイズ、クオリティを考えるとレンズキット買っておいて良かったです。
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![FUJIFILM X-T50 XF16-50mmレンズキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635630.jpg) |
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263位 |
167位 |
- (0件) |
963件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
389g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しながらも、質量約438gの小型軽量ボディを実現。夜景などの暗い撮影シーンでも快適な手持ち撮影が可能。
- 「フィルムシミュレーションダイヤル」でフィルムシミュレーションモードを切り替えられる。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属。
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221位 |
167位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/10 |
2026/2/27 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
413g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:590枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:139.3x88.9x45.8mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約496g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約413g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:○ カラー:シルバー スロット:シングルスロット
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282位 |
167位 |
- (0件) |
369件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/21 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
609g |
【スペック】画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.6秒 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約609g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大6097ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
- 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
- 最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属。
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