レッド(赤)系のミラーレス一眼 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > レッド(赤)系のミラーレス一眼 人気売れ筋ランキング

14 製品

1件〜14件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
カラー:レッド系
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
レンズマウント 撮像素子種類  付属レンズ 重量
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え ミラーレス一眼 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
レンズマウント 撮像素子種類  付属レンズ 重量
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え ミラーレス一眼 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
お気に入り登録116OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ボディ 175位 4.06
(10件)
6471件 2013/5/10  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 279g
【スペック】
画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5やっと巡り会えました

発売当初から気になっていましたが、やはり価格がネックでやっと最近中古での購入となりました。 マイクロフォーサーズは他にEM5ー�Uを持っていますが、もっと気軽にとりたい時にPL6を使用します。 ほぼ満足していますが、最新機種に比べてWi-Fiがないなど劣る部分もありますが、気軽に撮る分には満足してます。

5小型軽量、画質無問題、価格爆安、費用対効果最高♪

E-PシリーズはPen Mini E-PM1, E-PM2と使ってきました。 でも、Miniシリーズにはどうやら後継機が出ないようなので、今回、Liteを購入することにしました。 E-PM2と同時に出たE-PL5より一世代新しいだけあって、より完成度が高くなったように感じます。 特にISO100が"ISO LOW"として使えるようになったのが大きいです。 大口径レンズを絞開放で使いやすくなり、明るい場所でもボケ写真が撮りやすくなりました。 光の弱い冬の午後なら、NDフィルターで減光しなくても、45mmや25mmの絞り開放F1.8で使えてしまいます。 【デザイン】 私のE-PL6はブラックなので、マウント周辺とシャッターボタン付近に赤があしらわれており、なかなか精悍に見えます。 グリップを付けると野暮ったく見えるので、付けずに使っています。 【画質】 今のオリンパスのマイクロフォーサーズ機は本当に画質がよくなりました。 やや大きなセンサーサイズを持つAPS-C機との差は、もはやなくなったように感じます。 センサーのRAW性能を判定するDxO Markベンチマークを見ると、APS-C機でさえ、このPen E-Pシリーズより性能が劣るものもあります。 高感度画質も十分なもので、ISO1600までなら何も気にせずに使えます。 また、マイクロフォーサーズ機はAPS-C機に比べてボケが小さいと言われていますが、実際にはそそんな大きな差はありません。 大口径の25mm/F1.8や45mm/F1.8を使えば、APS-C機はもちろん35�o判フルフレーム機の標準ズームレンズより、よほど大きなボケが得られます。 私のブログの「μ4/3、APS-C、135判フルサイズのボケ比較」と言うエントリ内で、実写比較をしておりますので、ご興味があればご覧になってください。 http://blackface.exblog.jp/23418324/ 【操作性】 より大型のカメラと違ってちまちまとした操作感ですが、軽量コンパクトな筐体とのトレードオフなので、納得して使っています。 【バッテリー】 ミラーレス機としてみれば、よくもつ方だと思います。 それでも、一日中撮影を続けるならば、予備バッテリーは必需品となります。 【携帯性】 チルト液晶が付いたために、Pen Mini E-PM2より重くなりました。 でも、外形寸法はほとんど変わらないために、同じカメラバッグに納まります。 【機能性】 手振れ補正は、上級機に比べれば非力ですが、それでも三段分ぐらいの効果はあると思います。 標準画角の25�oなら、1/10秒は常用できるシャッター速度だと感じています。 チルト液晶、確かに便利です・・・でもがなくても困りません・・・重量増を考えるとより軽いPMシリーズを復活させてほしいと思います。 【液晶】 このクラスのミラーレスとしては普通です。私はほとんどの場合、外付けEVFを装着して撮っております。 【ホールド感】 私の使っているブラックは表面にシボ加工があるため、特に滑りやすいということもありません。 【総評】 小型なのに上級機と同じ写りをするクラスレスなところが気に入っています。 フィルム中判機、135判フルフレーム機のNikon D610のサブとして使っていますが、時にはメイン機を食ってしまうほどの活躍をする素晴らしいカメラだと思います。 特に室内で撮影するときは、E-PL6がメインになっています。 135判フルフレーム機より被写界深度が深い分、同じF値でも過度にボケ過ぎず、適度なボケで撮影ができるからです。 大きなカメラを持出すのが億劫なときでも、E-PL6は気軽に持ち出せるのでありがたいです。 また、カフェやレストランでのテーブルフォト、街角のスナップでも、威圧感を与えないのも美点の一つです。 それが本体価格3万円以下で購入できるとは・・・安すぎる!と感じます。 なお、ここに上げた以外にも、私のデジタル写真ブログに、このOlympus Pen Lite E-PL6で撮影した拙い写真を掲載しております。 ご興味がありましたら、下記リンク先をご覧になってください。 http://blackface.exblog.jp/tags/Olympus%20Pen%20Lite%20E-PL6/

お気に入り登録704EOS M2 ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
EOS M2 ダブルレンズキット
  • ¥―
244位 4.35
(54件)
4642件 2013/12/ 3  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 238g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:104.9x65.2x31.6mm インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) Wi-Fi:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5現役

【デザイン】 飽きがこない 【画質】 いまでも満足 【操作性】 本体が小さいので限界はある 指が細い人、器用な人にはよいかも 【バッテリー】 乏しい。予備を二個購入してようやく一日もつ 【携帯性】 パンケーキをつけたままなら抜群 【機能性】 今でも使えます 【液晶】 小さいけどそこそこ見えます 【ホールド感】 少し滑るけど小さい割にはよい 【総評】 なかなか良くて細く長く愛用してます。もう4年くらいかな?

5使い始めて26カ月

コンデジの解像度と発色に不満を感じ、ミラーレスを追加購入。旅行に持って行くにも不満のないサイズと写りに感動を覚えます。新しいモデルはフォーカス時間の短縮化や画像処理エンジンの高性能化が魅力ですが、型落ち製品でも十分満足のいくモノです。 銀盤では学生の頃FTbを使っていましたが、久々の一眼です。発色の良さは昔から変わらず私好みです。

お気に入り登録721OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキット
  • ¥―
253位 4.32
(30件)
6471件 2013/5/10  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 279g
【スペック】
画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ

2年半ほど使用しての感想です。 私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。 私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。 当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。 専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。 すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。 まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。 色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。 ピントが合うのも早かったです。 液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。 これがとてもありがたいです。 ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。 普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。 普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。 様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。 登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。 近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、 いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。 初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ! しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪

5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて

コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。 とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。 実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。 ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。 まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。

お気に入り登録222EOS M EF-M18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M EF-M18-55 IS STM レンズキット -位 4.09
(10件)
12377件 2012/7/23  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 262g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108.6x66.5x32.3mm インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5初心者に扱いやすいカメラです!

【デザイン】製品は画像で見ただけでしたか、実物を見てシンプルでコンパクトで最高です! 【画質】eos x6iと変わらない高画質です! 【操作性】機能がシンプルで迷わず使えます。 【バッテリー】本日、商品が届いたので判りません。 【携帯性】本当に小さくてコンデジと変わりません? 【機能性】十分でないですか! 【液晶】見やすいしタッチ感度も良いです! 【ホールド感】付属のレンズとのバランスも良くバッチリです! 【総評】実は昨年x6iを購入して子供のイベントやTDRへの旅行の際に使用してますが使いこなせてないので、練習用に購入して実物を使用してみてビックリです。ブログ内での悪評価とは全然違い機能はシンプルでコンパクトで取回しが良く画像も良く、最初からeos mを購入しても十分使える。 初めてのデジイチでミラーレスカメラには興味は無かったのですが購入の際には色々手に取って触っては判断すると良いと思います。 初心者が使用するには十分使い易い良いカメラです! ブログ内の悪評価に惑わされないで下さい。AFも十分速いですしコスパは最高です!

5AFは他社比では遅い?けれど必要十分。全般的には良い機種です。

最近パナのマイクロフォーサーズから変更しました。 安くなっているのでお財布にも優しく最新型(一応)に更新ですねw。 新しい20Mのセンサも気になりますが7Dで使いなれた18Mもブラッシュアップされているのか良くなっているようなので踏み切りました。 AFは最新ファームでも他社よりは遅めですが走る子供を追いかけて撮るようなことをしなければストレスはなく必要十分ですw。 動画撮影で外部マイクが使えるのはタッチノイズ低減にはとても有効なので助かりますし、基本的な操作系はEOSなのでレフ機も使っていると自然と扱えて良いです。 バッテリーは驚くほど持ちませんね〜。ここはあきらめて予備を使うしかないですが、機能や画質、品質はキヤノンらしくとても使いやすく優れていると思います。 一眼レフのように肩肘張らないで、気楽に使える良い機種だと思います。 *シルバーのみ価格が安いですが悪くないですよ。アルマイトで被膜も丈夫ですしね。 *初代NEX5もあるので位相差AFの効かない周辺部でAF速度を比べてみました。 一見インテリジェントAFで常にピント合わせに行っているNEX5の方が速いように見えるけれど、大デフォーカスから用意ドンで比べると実はFWアップ後のEOSMの方が速いのには驚きました。もちろん位相差部はEOSMが速いですし。道理でEOSMのAFにストレスを感じない訳ですね! *再レビューすると画像がついてこないので画像を再アップ、追加しました。

お気に入り登録288EOS M EF-M22 STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M EF-M22 STM レンズキット -位 4.11
(25件)
12377件 2012/7/23  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 262g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108.6x66.5x32.3mm インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5この赤がお気に入り

初代Mですから機能は別として、レア物感覚で時折撮影してます。もちろん、写りは最新機種と変わらない描写をしてくれます。 お気に入りの形のお気に入りの色のカメラを持つ楽しみですかね。

5侮りがたい高性能機

稼働率はメインで使用しているニコンD3200より高稼働しています 小型なので家族で出かける時や旅行などはすっかりMになりました。 どんなボールを投げようとちゃんと返してくれるのがMです・・・・・  Mに限らずにキヤノン機はどんな球を投げても確りキャッチして投げ返してくるれ様なカメラです(笑) 【デザイン】 見た目はパンケーキレンズ時の方が私は好きです。サードパーティーのライカフードを着けてお洒落カメラを楽しんでいます 【画質】   とても良いです、スッキリとエッジの効いたキヤノンらいし描写だと思います、諧調も滑らかでデジカメの苦手な黒や白は潰れずに飛ばずに、粘り強い描写だと思います。特にホワイトバランスの精度はすでに旧型機ですがかなり正確だと思います  メイン機で使用しているD3200よりも諧調性は抜群に良いです 【操作性】  タッチパネルからの設定なので操作は簡単です。画面にぶつかると設定が変わってしまいます。ロック機能などがあれば更に良いかもしれません。少しレスポンスが良すぎる感じもします 【バッテリー】  Mだけではありませんが。ミラーレス機は背面液晶が付きっぱなしです。レフ機に比較するとバッテリ持ちは悪いです 【携帯性】  良いです。厚みと重みが多少ありますが、存在感があって良いじゃないでしょうか!! 【機能性】   ピントが遅いと言われていますが・・・・・・・ソニー、ニコンとミラーレスを使いましたがどのカメラも一長一短ですので  Nikon1ピントとレスポンスは爆速ですがセンサーが小型の為暗所は厳しいです   ソニーNEXはキットレンズが残念絞っても絞っても描写が緩く感じました(あくまでも個人的な感想です)   Mピント遅いかなぁ?普通に感じます 【液晶】  見やすいです、炎天下でも見やすいです。申し分ありません 【ホールド感】  厚めのボディーの為ホールド良好ですが一眼よりは落ちます 【総評】   撮影後のブラックアウトの時間が長く感じますが、連続撮影自体サブ機ではしないので良いと思っています   携帯性も抜群で欲張りなカメラだと思います。   既に3世代前のカメラですが、まだまだ現役で使用しています。   気兼ねなく使える相棒です。   

お気に入り登録183FUJIFILM X-A1 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-A1 ボディ -位 4.77
(13件)
7692件 2013/10/18  Xマウント APS-C 無(本体のみ) 280g
【スペック】
画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x39mm インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:チルト式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:マニュアル/オートエリア/エリア選択(7×7の49エリア選択、フォーカス枠サイズ可変)/コンティニュアス/自動追尾 タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて鮮やかな写真が撮れる名機

およそ9年前にXCレンズセットで購入して、今でも街歩きのメインカメラとして使用しています。 いまさらですが、レビューします。 【デザイン】 富士フイルムのTシリーズのようなクラシックなデザインも好みですが、X-A1のツートンカラーはスタイリッシュでシンプルな良さがあります。 【画質】 正方画素CMOSセンサーかつローパスフィルタを搭載しています。 APS-Cの1630万画素は近年の高画素機と比べて安心感があり、ローパスフィルタを搭載しているので疑似色も発生しにくいです。 高感度では、ときどとAFに迷いがあり、雑にシャッターを押すと手振れが目立ちますが、ていねいに撮影すると夜でも発色が良くノイズが少ない画像が得られます。 XCレンズでの感想です。 発色に定評がある富士フイルムですが、特にX-A1の適度な人肌の色味は現在の他機種よりも良いと実感しています。 いろいろな機種で人物を撮影してきて、それらと比べてもX-A1で撮影した人肌は、シミやくぼみが若干消え、くすみが少ない鮮やかな色をしています。 カメラで撮影してSDカードに保存されたjpegのままでも問題ないです。投稿画像もそのまま無加工です。 樹木希林さんの言う通り「美しい人はより美しくそうでない方はそれなりに」写ります。 ただし、あくまで色と見た目の話であって、画素数も低く本体手振れ補正もない機種のため、解像感では最新機種に劣ります。 【操作性】 安いエントリー機にしては十分機能がそろっていて、迷うことなく操作や設定ができます。 【バッテリー】 EVFがないため、撮影時は常に液晶モニターが表示されているので、電池の消耗は早いです。 電池が劣化してくると予備電池を携帯しないと途中でバッテリー切れの危険があります。 【携帯性】 最高です。写りが良いのに軽くて小さくてAPS-C専用レンズも軽い。 車の用語に置き換えると、クオリティウエイトレシオが優れています。 【機能性】 フィルムシミュレーションやWi-Fi通信などソフト面では特に不満はありません。 キットレンズでも手振れ補正はありますが、暗所での撮影は、しっかり画角を合わせてゆっくり撮影するとなんとかなるレベルです。 若干ストレスなので、暗いところで撮影するときや高速移動するものを撮影するときはフルサイズ一眼レフを使用することにしました。 【液晶】 太陽が差し込む明るいところでは液晶画面は見えにくくなるので、そんな時は勘に頼って撮影となります。EVFがあると便利ですが、重量は増えてほしくないです。 【ホールド感】 ホールド感など考えていないようなデザインと質感ですが、軽いから適当なところをもって片手で撮影できるので、ホールド感は不要です。 【総評】 長年使ってきましたが、2000万画素クラスと比べても劣ることがないです。 現在まで3万枚程度撮影してきました。 X-A1は、薄すぎず濃すぎず嫌味がない鮮やかな発色をするのに本体がわずか280g。 これが9年前の家電量販店で新品のダブルズームレンズキットが3万円台で購入することができていましたが、ここ数年で高価格化して入門者にはハードルが高くなりました。 一度上がった価格は、なかなか元には戻せないでしょうが、昨今の情勢が落ち着いたら、Aシリーズのようなダブルズームレンズキットで10万円を切る価格で販売してほしいものです。

5安い中古でこれ以上の画質の機種はない。

FUJIのお家芸、JPEG撮って出しは非常に優秀。色が綺麗というより、特定の色に偏らないから自然。ということです。A1を使った後、ニコン、オリンパス、ペンタックス等の他機種を使うとよくわかります。A1が一番いい点は1600万画素だということ。高感度特性はA3、A5より一段上(A1のISO6400=A5のISO3200)A7では少し改善されてますがA1を超えていません。新型に買い換えたいと全く思わない理由の一つです。一画素あたりたっぷりと光が当たり、しっかりと電気信号に変換できるので、その後の補正か少なくて済む。ということ。A1を中古15000円で購入して6年。現時点でこれを明らかに超えるものは価格が10倍します。 AFがイマイチ?という声かありますが、所有してるオリPEN-Fより暗いところでもピント合います。建物、風景しか撮らない静止画専用のマニア向けと思います。こういう方はA3、A5、A7は不要。買うなら画質重視でA1かA2です。

お気に入り登録111LUMIX DMC-GF6 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF6 ボディ -位 3.88
(12件)
1959件 2013/4/ 9  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 280.8g
【スペック】
画素数:1668万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:4.2コマ/秒、電子シャッター時:20コマ/秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:111.2x64.8x38.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式 タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5小さな名品

LUMIX G9の予備を探したところ真新しいGF6&14-42mmズームレンズに恵まれました。 本機GF6で、RAW撮影、適正露出を得られれば、サイズA3サイズ内(通常のパソコンサイズ) でバッチシ作品として仕上げることが出来ました。 当然レンズ面や機内清掃、半逆光を控え、手振れ危険を配慮した撮影、適正露出を得るよう 心がけた条件上となります。 私の場合動画は撮らず、夕闇や夜間、星空なども本品GF6では撮影しません。 普及品で割りと低価格帯機なので一般日中撮影使用機と思っているので多くは望まないからです。 本GF6機、画素数1600万画でおよそサイズA3サイズで作品になれることを考えれば立派だと思います。

5とんでもなく周回遅れ

【デザイン】GF5からの流れでしょうが、好ましい方向に。 【画質】特に不満無く、切れ味も良くて好感を持ってます。 【操作性】同系列GF5、他Lumixを多く使ってますので違和感なし。 【バッテリー】不都合を招くことはないです。 【携帯性】レンズを含めてシステムコンパクト、軽快運用できてます。  GF5より僅かに大きいですが、機能アップで仕方のないところでしょう。 【機能性】Wi-Fi、ティルト反転液晶等で利便性が上がってます。当方は後者で。 【液晶】ティルト反転液晶機は、ニコワン J5を使用してますが、  前々から気になっていたGF6が中古でお出まし---飛びつき。 【ホールド感】これは、一応グリップがありますけど、そこそこ。  ただし、親指当てはGF5より材質更新で良くなってます。 【総評】ニコワン J5でも同様ですが、  反転液晶は数人の集合写真に向いています。みんな液晶を見ますのでね。 以上、購入後一か月の報告。

お気に入り登録64OLYMPUS PEN Lite E-PL2 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL2 ボディ -位 4.33
(16件)
5303件 2011/1/12  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 317g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:115.4x72.7x42mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5普通にきれいな写真が撮れる

【デザイン】 デザインはPenというよりTRIPといった感じ、奇をてらったところがなく年月がたっても古くならないのは素晴らしい。 【画質】 マイクロフォーサーズはレンズとのバランスが良く、良いレンズをつければ最高の画質で、安いレンズでもそれなりに写る、これは他社の規格より優れている、 【操作性】 上下キーでの操作が多いのがいまいち、その割に専用ボタンへの割り振りももうちょっと割り切ったほうがいい、 【バッテリー】 忘れた頃に切れるので持ちは良いと思う。 【携帯性】 凸凹が少ないのでカバンに入れやすくて助かっています。 【機能性】 説明書無しでもそれなりに使えるのでシンプルで良いと思います 【液晶】 明るいところではちょっと見えにくい、屋外モードとかあるのかな? 【ホールド感】 このクラスでちゃんとグリップがあるのが偉い、きっちり握れます。 【総評】 等倍厨の場合レンズさえきちんとしたものを使えば満足できます、ノイズ厨には向かないかも、ノイズはいやらしくないので写真としては何ら問題ないので、2020年現在でも普通に高画質のカメラとして使えます。

5好きです。

全体的に、いいバランスじゃないでしょうかぁ。 暗いとちょっと厳しい部分が・・・腕が未熟なのです(照) 右手の指だけで色々と操作できバッチリだと思います。 普通に?撮っている分には十二分に持つバッテリーですね。 携帯性は、このぐらいの大きさが良いのです♪ とにかく手振れ補正は良く効くと思います。 液晶も大満足でしょうかぁ。 女性にも合うホールド感だと思いますよ。 どこから見てもグッドで大満足です^^ 参考になるか、わかりませんが作例をアップさせて頂きます。 最後の画像だけPENTAX K200Dで撮りました。

お気に入り登録125OLYMPUS PEN Lite E-PL3 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL3 ボディ -位 4.43
(22件)
5178件 2011/6/30  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 265g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x37.3mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5たまに驚くほど格安で売られていますが現役で使えるカメラです

ヤフオクでレンズを買いました。3,000円以上のレンズを買うと送料が無料になります。同じ出品者が1,000円程度でE-PL3を出しているのを見つけてついでに購入しました。充電器と電池がないため確認をしていなかったそうです。結果的には手ぶれ補正エラー(オリンパス製PENの持病といってもいい症状です)すらない使える個体でした。 ジャンク遊びに嬉しいことにこの時代のPENシリーズは電池が共通のものが多いです。つまり、一台使える電池を持っていると使い回しができるのです。ちなみにマイクロではない「フォーサーズ」のカメラの中にも電池を共有できるものが存在します。ただし電池を抜いてしばらくすると日付が消えてしまう個体が多いので代替電池を持っておいた方がいいとは思います。それほど高価ではないです。 機能的には問題がないのですが、PanasonicのGFシリーズと比べるとメニュー構成などではちょっと見劣りします。またPanasonic GFシリーズはタッチスクリーンで直感的にフォーカスを選んだり明るさを調整したりできるのですが、このカメラにはそのような機能はありません。 もしオークションでPanasonic製とOlympus製の両方を選べるとしたらPanasonicなのかなあなどと思ってしまいました。 一応チルト式の液晶があるのですが、この液晶も動かしているうちに見えなくなってしまうという症状が報告されています。なにぶん古いカメラなのであまり動かさずに使った方がいいのかもしれません。 このカメラはPENPALと呼ばれる拡張装置を使うことでPC/Macと無線接続することが可能です。これもヤフオクで出回っていたりするので興味がある人は試してみてもいいかもしれません。 ということで、この世代のPENシリーズは割と格安価格で掘り出し物に出会えます。

5古典のダンディズム

程度の良い中古を見つけると、今でも度々買い続けています。 強い手ぶれ補正や水準器、小さなAFターゲットのような便利な機能は備わっていませんし、クラシックな液晶画面はPCやスマホに取り込むまでどんな写真が撮れているのか宿命的にわからず、むろんWi-Fiも搭載されておりません(Flashairがあれば関係ありませんが)。 それでも単焦点レンズを着けた外見はE-PL3に勝るものはなく(因みにオールドレンズにはE-P3が最高だと信じています)、取り回しの良いサイズと金属の重み、質感は後のPEN Liteよりも優れていると思います。 地元の農道や野良猫といった風土や、旅先の景色や仲間を撮る小生にはこのカメラで撮れないものはなく、ある種の完成体のようなものだと感じております。 E-P3よりも拡大ボタンの位置が感覚的にわかりやすく、躊躇なくMFが使えますからAFターゲットの大きさや数は問題にはなりません。 どの機種でも写真をスマホで確認する小生にはこの哲学的な液晶で構いません。 必要ならEVFを使います。 E-PL3の画質を幾分か向上して水準器がついた機種がE-PL6だと理解しています(チルト液晶を引き出せるのでEVFが邪魔にならず低位置撮影が快適という地味に大きなメリットもあります)。 このように僅かな、そして絶妙に大事なところが欠けているのを自力で補えるゆえに、ユーザーとE-PL3との協働感を醸成するのかもしれません。 この世代を偏愛する人々が多いのも納得のカメラです。 おそらく小生にとって最高のカメラのひとつであり、惜しげなくぶっ壊せるうちになるべく集めておきたいと思っています。 作例はLUMIXの15mm/F1.7と、M.ZUIKOの45mm/F1.8です。

お気に入り登録148OLYMPUS PEN mini E-PM2 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN mini E-PM2 ボディ -位 4.58
(35件)
6502件 2012/9/18  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 223g
【スペック】
画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:109.8x64.2x33.8mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5サブ機にはピッタリ、まだ現役

【デザイン】 個人の好みの問題ですから人それぞれでしょうが 自分の場合は中途半端なクラシック感よりも LUMIX GF5のようなモダンなスタイルの方が好みではあります。 【画質】 少なくとも、4/3レンズを使い回す限りでは必要十分。 自分の基準では、常用はISO1600(できる限り1250)まで。 【操作性】 ダイヤル式ではありませんが、エントリー機では割と普通。 それで困ることはありません。 むしろ、さっと出してパッと撮るような場合、 モードダイヤルがずれてモードが変わってたとか トホホ話が無くて済みます。 【バッテリー】 E-PL系と同じ型番で、使い回せます。 少なくとも2台体制で使ってる限りは途中で切れることはありません。 E-PL6、E-PM2共用の予備バッテリー1個持って出かければ、 困ることはありません。 【携帯性】 m4/3のボディとしてはコンパクトな方。 さすがに胸ポケットに入ってしまうPENTAX Qのコンパクトさには敵いませんが。 【機能性】 2012年モデルのエントリー機としては必要十分。 (高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス) 【液晶】 2012年モデルのエントリー機としては必要十分。 (高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス) 【ホールド感】 正しい「コンデジスタイル」でホールドするなら問題なし。 ※「一眼スタイル」で撮りたいなら別売りのEVFを買えば良い 【総評】 2012年モデルのエントリー機としては十分な機能・画質を持っていると思われます。 パナGF系、ソニー NEX-3などがライバルでしたね。 モードダイヤルが欲しければ、2012年モデルではE-PL5をどうぞ。 2024年時点では、フォーサーズアダプタを使って4/3のレンズを活用するか パンケーキレンズを使ってスナップで使うのが良いかもしれませんね。 【参考】当方での活用例 フォーサーズアダプター(MMF-1)+4/3レンズ為のボディとして導入 (m4/3の単焦点レンズも使いますが) ・ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8 ・ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro ・LUMIX G 20mm / F1.7 ASPH(I形) メインはE-PL6で、外で撮る場合は基本的に便利ズームを付けっぱなし ・M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 (I型) 早朝・日暮れの鉄道写真で明るい単焦点が必要な場合に本品(E-PM2)と 主に4/3用の明るい単焦点の出番となります。 そもそも、E-PL6とE-PM2ではボディの世代差が1年しかない為、 (自分基準での)常用ISO感度の上限は変わりませんし、 早朝・日暮れの鉄道写真では本機(E-PM2)はS(Tv)固定で使いますので モードダイヤルが無くても困りません。 E-PL6側は移動時にバッグに入れた際にモードダイヤルがずれて、 慌てて撮った場合などに、意図しないモードになってた・・・とかありますが E-PM2ではその心配がないのが逆に有り難いです。

5BCL-1580

マイクロフォーサーズの新製品が発表され続けているけど、機能麺、画素数など飛びつくための理由がないと自分に言い聞かせながら、このカメラも妥協できる良いカメラだと思う。撮るだけなら、最低限のことができる。レンズ交換式、手ぶれ補正。あら。僕が必要としているのは、これだけだ。 35mm換算も2倍にすれば良いだけなので、暗算が楽ってのも良い。 全体的にコンパクトなシステムになるのも、良い。 マウント一新や初デジカメなら、もっと選択肢があると思うけど、このカメラを持っているから、今もこのカメラでも十分です。 他方、フルサイズの高画素カメラも便利。トリミングして遠くのものを拡大できるのは、便利。 フィルムの値段と現像代が安ければ。プリント無料の頃が懐かしいけど、フィルムカメラでも十分なんですよね。 撮るだけなら。 カメラの選択。レンズの選択。欲しい画角のレンズとお財布事情。 カメラを買う前。買ったあとのレンズのあれこれ。 結局、カメラもレンズも、撮る人次第。 高いカメラに大きなレンズが良い写真ってわけじゃないことを自覚しながら、次のカメラ候補をカカクコムを注視しながら、楽しみ続けよう。 【デザイン】 コンデジ並みにスッキリしている。 【画質】 レンズとのセットで考えると、ダメと言い切れるようなことはない。 【操作性】 i.Auto でシャッターを押すだけ。 【バッテリー】 終日、使えますよ。 【携帯性】 パンケーキレンズなら、ギリ、作業服のポッケに入る。 【機能性】 レンズを交換できます(^-^) 【液晶】 撮った写真が十分確認、視認できます。 【ホールド感】 コンデジとして考えれば、大きくてしっかり持てます。 【総評】 どうしても、パナのLX-100と比較してしまうが、パンケーキレンズ、BCL-1580とセットでお気楽スナップ写真が撮れます。まず、起動した時のスッキリ感に軍配が上がる。画質?必要十分です。 フォーサーズでコンパクト、レンズ交換式。良いよ(^-^)。ただし。マニュアルフォーカスは、ファインダーがあると、とても良いです。

お気に入り登録318PENTAX Q-S1 ズームレンズキットのスペックをもっと見る
PENTAX Q-S1 ズームレンズキット -位 4.67
(10件)
981件 2014/8/ 5  Qマウント   有(レンズキット) 183g
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/1.7型、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:105x58x34mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:49分割(最大25点)の測距エリア 
この製品をおすすめするレビュー
5Qシリーズの機能性を使い続けたくて

 K-30をメイン、Q10をサブとして長らく使用してきました。  Q10での最初の不具合はキャパシタの不調で、バッテリー交換時に日付がリセット。バッテリー交換直前に電源を入れ1-2分後に素早く交換するとリセットされないことに気付きました。しかし最近は液晶の四隅が暗くなっています。レンズは01、02、06、08を所有していますので、Qシリーズの後継機種が出るのを待ちわびていましたが、なかなか出ないようです。ネットでも新品がどんどんなくなり、ここで手に入れないとマズイと奮起。レンズキットの中古を購入しました。 【デザイン】本当はブラック&シルバーの物が欲しかったのですが、中古では探せませんでした。購入したのはブラック。なので、02レンズもブラックのレンズキットでの購入。手にしてみるとブラックもいいですね。 【画質】Q10とQ-S1の写真をPCで見比べていますが、それほど変わりはわかりません。暗所での性能は向上しています。 【操作性】基本的レイアウトはQ10と同じなので迷わず操作できます。 【バッテリー】バッテリーの持ちも変わらないようです。純正電池3個、代替電池2個をQ10とQ-S1で運用しています。カメラの電池消費より、電池自体の消耗の方が気になります。 【携帯性】出張や家族旅行等で荷物が多い時のメインのカメラになっています。一眼だとそれなりにかさばりますが、Qだとカメラ本体、レンズ4本でも全く荷物になりません。それでいて、撮りたいシーンで活躍します(やっぱり一眼レフ持ってきたら良かったと後悔しながら…)。 【機能性】レンズ交換ができるというのはやっぱり強味です。コンデジやスマホでは撮れない写真が撮れます。スマホのカメラ性能はどんどん良くなってますが、スマホは記録、写真はカメラと使い分けが続いています。 【液晶】室内や冬場は良いのですが、夏の太陽の下では見えません。特に沖縄在住なので、夏の海岸では照度を上げても厳しい。液晶フードを自作して対応しています。 【ホールド感】悪くはありませんが、小さいので…。Q10の時から親指の関節が「露出補正ボタン」を「拇指球」が「MENUボタン」を押してしまい誤操作していましたので、サムレストを購入して使用しています。Q-S1でもほぼ同じなのでブラックのサムレストを注文中です。  ネックストラップを短めにして首から下げ、ストラップをピンと伸ばして両手で軽く前に押しながら撮影するスタイルなので問題はありません。 【総評】Q10とQ-Sの違いですぐ実感できたのはAFの速さです。確実に速くなっています。暗所性能も向上しています。液晶に表示される水準器も便利です。クイックダイヤルにカスタムイメージが登録できなくなったのは残念ですが、その他の性能でプラマイゼロです。  K-30購入後にQ10を手に入れてから同じ写真を撮り比べ、インクジェットプリンターでA4サイズに出力したりしましたが、A4ぐらいまでならAPS-Cとそれほど差のある写真ではないようです。まして、写真屋でプリントを頼むと驚くほどクリアに仕上がりに。素人の写真好き程度の私には、Qシリーズでも充分満足できる性能です。なぜ売れないのでしょうか?もったいない。  PENTAXさん。次のQを待っています。よりKPに近づける機能を搭載して頂けると嬉しいです。

5在庫のある内に買っておきました。

そろそろかなと、メーカー直販で2019/12月上旬に購入しました。最後の方だったかも。 Q10、Q7と使って来ていてます。 他にはメインでKマウント、サブマウントとしてm4/3を使ってます。 【デザイン】 可愛くて格好良いデザインです。 【画質】 大真面目に作られたレンズのおかげで、1.7型センサーをフルに使い切る画質で、同サイズセンサーのコンデジには負けないはず……。 高感度はセンサーの大きさなりです。 【操作性】 UIはPENTAX共通な感じで、慣れていれば無問題です。 ただやはりボタン類は小さいですが、これも仕方ないかなと。 【バッテリー】 コンデジみたいな小さいバッテリーなので、予備を1つ2つ持っていっても苦になりません。 【携帯性】 圧倒的です。 【機能性】 必要充分です。 【液晶】 見え方はそれなりですが…個人的にはチルトで自撮り出来るようにして欲しかったですね。 【ホールド感】 中指に引っ掛ける突起なパーツ(リモコン受光部)がなかなかいい感じです。 軽すぎるので撮影時は左手も使ってホールディングした方が良いです。 【総評】 Q7で遊んでいましたが、現状では凍結状態のマウントなので、この機種も在庫のある内に買っておきました。 メイン機とするには役不足ですが、天気の良い日にちょっと出掛けるついでに、何も考えずにレンズを色々持ち出して気軽に撮影を愉しむようなカメラです。 コンデジ並のコンパクトさで、08 WIDE ZOOMを使えば35ミリ判換算17.5mm〜が撮れるのは唯一無二とも言えますし、望遠鏡に繋げて手軽に月や木星を撮るにはとても良いカメラです。 何時か復活してくれると良いのですが、現状は難しいかと。 それでもなんとかして09マクロは出して欲しかったですね。

お気に入り登録195PENTAX Q-S1 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX Q-S1 ボディ -位 4.48
(14件)
981件 2014/8/ 5  Qマウント   無(本体のみ) 183g
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/1.7型、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:105x58x34mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:49分割(最大25点)の測距エリア 
この製品をおすすめするレビュー
5Qマウントボディ最終形態?

新品未使用の本機をオクで発見。 Q7中古を購入したところでしたが今後 も新ボディは出ないと思うので予備機のつもりで購入しました。 ただQ7を妻にとられたので同時使用してます^^; 【デザイン】 初代と比べるとQ7も質感、造りで劣りましたがQ-S1は更に劣ります。 中身はほぼQ7と同じらしいのでおそらくは更なるコストカットを追求したモデルかと。 ただ新型として見た目は大きく変わってますし好みは別れますが好む方には好かれそうなのでデザイン的には秀逸だと思います。 【画質】 Q7と変わりません。 もしかしたらほんの少しだけ高感度画質は向上してるかもしれませんが気のせいかも? まぁ初代Qとの比較でも大きく画質向上したって感じはしないのでセンサーサイズアップの恩恵は画質向上より画角が広角側にシフトする事の方が大きいです。 【操作性】 これもQ7と変わりません。 初代と比べるとかなり向上してるのも同じ。 【バッテリー】 Q7と変わらず 【携帯性】 寸法的にはQ7と僅かに大きいだけですがエッジが立ったデザインの為、実物は数値以上に差があるように感じます。 ただ携帯性を損ねるって程ではありません。 【機能性】 Q7との違いは動画中のAF-Cが可能になったのとスマートエフェクトが2つ追加された事くらい。 動画は撮らないのでAF-Cが使い物になる程度のモノなのかは分からない。 【液晶】 なんも変わらず。 EVFを持たないミラーレスには最重要な部分なのに初代からテコ入れ無し。 【ホールド感】 Q7はグリップ的な形状をしていましたがQ-S1は丸いポッチがあるだけで前面はフラット。 ただこのポッチかなりスグレモノ。 ボディサイズ的に握り込むワケではないのでグリップ形状より使い良いです。 マウント反対側のダイヤルと対照に位置しデザインにも一役かってますし機能的にもQ-S1のデザインは秀逸と感じます。 しかもリモコン受光部も兼ねてるとか。 【総評】 PENTAXの苦しい台所事情の中、新型としてQ7から中身をなんら変える事なく見た目の大幅な変更、機能的な形状、コストカット(予想)を成し遂げてます。 開発陣の苦労がうかがえる苦心の作だと思います。 性能的には既に旧式ですし最新のコンデジに劣る部分も多いかと思いますが撮影の幅は一眼カメラのソレですのでのコンデジでは代わりになりません。 荷物を軽くしたい山登り時に重宝してます。 作例はコチラにアップしていってます。 http://kikugin.blogspot.com/search/label/PENTAX%20Q-S1?m=0

5旅の超広角サブカメラとして

シグマSD-1m、ソニーa6000を持っており、超広角撮影のできる機材がほしくて、シグマやソニーの超広角レンズも検討しました。しかし旅先で、いちいちのレンズ交換や、前記カメラの2台持ちは煩わしいと思い、サブカメラと割り切って08レンズと一緒に購入しました。 購入したばかりで、いくらも撮っていませんが、おおむね満足できそうです。小さな撮像素子ですが、結構良く写ってくれます。解像度においてはA4程度のプリントであれば私の持っているシグマやソニーに遜色ありませんし、A3ノビでも顔を近づけ目を皿のようにして見ないとその差異は判然としません。もちろんパソコンのモニターで等倍で見ればその差は明らかですが、写真はプリントして完成と思っていますので・・・。 このカメラを手にしてみて、プロでもない者としては、撮像素子の大型化や超高画素化の流れに疑問も感じたりします。このQマウントも近々無くなるとの噂もちらほら、そうだとしたらちょっと残念ですね。 歴史的建築物や町並みを訪れる旅の良き相棒になってくれそうです。

お気に入り登録560PENTAX Q10 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
PENTAX Q10 ダブルズームキット -位 4.40
(43件)
2424件 2012/9/11  Qマウント   有(レンズキット) 180g
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/2.3型、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜2秒、レンズシャッター:1/2000〜30秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:102x58x33.5mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:25分割の測距エリア スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5レンズによる表現を楽しむカメラ

【デザイン】 かっこいいと思います。 ペンタックスのカメラはどれも好みです。 【画質】 センサ−サイズの関係でiphoneなどとあまり変わらないか、 古い分少し悪いかもしれません。 高感度耐性も流石に一眼と比べると悪いです。 晴れた外で撮る分には問題ないですし、 良いレンズを使えば室内でも十分撮れます。 【操作性】 ペンタックスのカメラの操作系なので、一眼とあまり変わりなく使えます。 使いやすいです。 【バッテリー】 あまり良くないので1日撮るときは2〜4個ぐらい持ち歩いてます。 【携帯性】 星10個ぐらいですね。 このカメラの存在意義の一つです。 ポケットに入るぐらいの大きさで大きな一眼レフとは違い 気軽に持ち出せます。 【機能性】 ピクチャ−イメ−ジなども色々あり十分かとおも増す。 AFはそれほど早いわけではないので割り切って使うしかないかと思います。 手振れ補正もしっかり効いています。 【液晶】 普通です。バリアングルであれば完璧でした。 【ホールド感】 小さいですがレンズがどれも軽いので全く問題ないです。 片手で軽快に撮れます。 【総評】 大きな一眼レフを持って行くことができないときのために購入しました。 (仕事で海外などに行ってあまり大きなカメラだと遊びに来たと思われそうなときなど) Qシリ−ズの良いところは軽量・コンパクトであるところとレンズの種類かと思います。 画質だけではiphoneとの違いはほぼないかと思いますが、 望遠、魚眼、広角、単焦点などレンズが色々と揃っており、 各レンズの特性を生かした撮影ができます。 (望遠の圧縮効果や広角のパ−ス、単焦点のボケなど) カメラやレンズの勉強をするにはちょうど良いので初めてカメラをされる方には良いかと思います。 これで練習してセンサ−サイズの大きな一眼レフなどに移行してもいい気がしますね。 一眼レフなどでは各レンズが高いのでなかなか色々な焦点距離のレンズ揃えることができませんが、 Qではほぼ10,000円以下で買えるので写真撮影そのものを楽しむことができます。 いつも魚眼、単焦点、望遠の3つのレンズをポケットに入れて適宜レンズ交換をして撮影しています。 レンズ交換も簡単にできるのも一眼レフなどとは違い良いです。 安いですのでセンサ−汚れても全く気になりませんしね(笑) これからカメラを始める方やある程度カメラを勉強して各レンズの表現を気軽に楽しみたい方などにはおすすめです。 将来的にこのシリ−ズは展開していかないと思いますが、現状のレンズだえでも十分楽しめます。 flickrにこのカメラで撮った写真アップしております。 よろしければご覧ください。 https://flic.kr/s/aHsmr9Hs21

5楽しいです!

軽くて持ち運びがラクで、本当に楽しく使っています(^^) 今回はまずレンズが欲しくてQ10にしました。ボディはいずれまた頃合いを見て。 でもQ10でもデザインは好みだし、今の所は十分です。 画像はモニターでは綺麗なPENTAX色なのですが、プリンターと上手くマッチングできず、プリントするとCanon色になってしまいます^^; でもそれも楽しく撮れるのが一番な私には十分です。 クチコミにも書きましたが、軽いので頸が痛くならず、楽しくのびのび撮影しています。 今日は主人におねだりして、本命の01レンズも購入しましたが、これが本当に素晴らしい!Qシリーズご購入の際には、是非お求め頂きたいレンズですね(≧∇≦) ちなみにボディの色は黒しか残っていませんでしたが、飽きが来なくていいかも知れません(^^)

お気に入り登録168PENTAX Q10 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX Q10 ボディ -位 4.57
(11件)
2424件 2012/9/11  Qマウント   無(本体のみ) 180g
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/2.3型、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜2秒、レンズシャッター:1/2000〜30秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:102x58x33.5mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:25分割の測距エリア スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5妻用に購入

私がペンタの一眼を使っているからか、ペンタのミラーレスが欲しいというので見て回ったところ、赤いQ10が気に入ったようだったので、某フリマアプリで新品のばらし品を購入しました。 一眼レフとミラーレス、KとQは別物だというのは散々言いましたが、多分未だにわかっていません(笑) 【デザイン】 そこらのコンデジよりもコンパクトな横長ボディに赤と黒の2色というのが素敵です。 妻は赤じゃなかったら買わなかったような気もしますが、個人的には好きなデザインです。 気のせいか、子どもの頃にこんな横長なカメラを見たような気がします。 【画質】 まぁ…コンデジですね。スマホよりはいいです。 Kシリーズとは比べちゃいけないのはもちろんわかっています。 Q10は「レンズ交換できるコンデジ」だと思っていますので、コンパクトでありながらレンズを交換することで広角から望遠まで対応できるのがメリットだと思っています。 【操作性】 サイズがコンパクトなので仕方ないのでしょうが、全体的にボタンが小さいです。 あと、再生ボタンの位置が気に入りません。 ただ、コンパクトなボディに無駄なく機能がまとめてあるとは思います。 【バッテリー】 まだ使い切ってないので無評価とさせていただきます。 【携帯性】 若干レンズ分だけは飛び出しますが、これ以上小さな「一眼」はないと思います。 300円くらいで買ったネオプレン素材のケースに入れてカバンに放り込んでも、女性のバッグの中では特に邪魔にはならないようです。 【機能性】 これだけ小さいのにきちんと「一眼」としての機能があるのは素晴らしいと思います。 オートだけでなくPASMモードが選択できるので、カメラを勉強するにはいいと思います。 【液晶】 ふた昔くらい前の液晶ですね。 最新機種と比べたら全く話になりませんが、見えないわけではないです。 【ホールド感】 サイズの割にはいいです。 もっと落としそうになるかと思いましたが、重さがあるせいか意外とホールド性がいいと感じました。 【総評】 今更Qを買うと思いませんでしたが(本音はG9Xにしたかった)、妻にカメラに対して興味をもってもらういい機会だったので買ってみました。 ボチボチ使ってるようですが、放置気味だったらくたびれてきたS110の代わりに通勤カバンのお供にしようかと狙っています。 リコペンがQをやめてしまう前に単焦点レンズなど増やしていきたいと思います。

5面白いカメラです・・・

Q10はもう新品は売っていないと思いますが、面白いカメラと思います。(2015年9月現在) 小さいのですが、レンズを付けると厚みが出ますので、決してコンパクトの感じが出ません。コンデジの方がコンパクトです。 しかし、鳥撮りには少し違った可能性があります。それは、5.5倍になる事に関心が高くありました。 カワセミ等の鳥を狙っているとどうしても1000mm位では小さくて満足できません。 Q10を手に入れた事で300mmクラスでも1500mm以上(1650mm)になることに驚いています。 とにかく、他社には無い製品ですので非常にユニークで面白いと思います。 液晶が暗いので、天気の良い日には、苦労しますが価格の事を考えると安くて価値は高いと思います。 (以前Q7で載せた作品でしたが、Q10で撮影したものです)

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。