| スペック情報 |
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49位 |
85位 |
2.33 (3件) |
13件 |
2022/11/17 |
2022/12/中旬 |
ネットワークカメラ |
200万画素 |
○ |
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【スペック】最大フレームレート:30fps 夜間・暗所撮影:○ SDカード録画:○ 内蔵マイク:○ 内蔵スピーカー:○ スマホ・アプリ対応:iOS/Android PoE:○ 無線LAN(ワイヤレス):IEEE802.11a/b/g/n/ac 有線LAN:10/100Mbps 幅x高さx奥行:65x110x49mm
【特長】- 防じん・防水規格IP65に準拠し、屋外でも使えるネットワークカメラ。外出中もスマホからカメラ専用アプリ「QwatchView」を使って映像を確認可能。
- 動きを検知してスマホにプッシュ通知で知らせたり、メールでお知らせを送ったり、microSDカードやNASに映像を録画することもできる。PoE受電に対応。
- AIを搭載し、人物のみに反応して検知することも可能で、家族の帰宅をチェックしたい場合や会議中の人数チェックなどさまざまなシーンで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に不満無し、だけどもう少し安価で、ラインナップも増えれば
【デザイン】
独特の形状ですがユニークで良いと思います。スタンダードなドーム型などの形状の機種も販売してほしいですね。
防犯カメラとしてのニーズもあると思うので、もう少し目立たないデザインや配色、形状がベストです。
白い光沢ボディーにレンズ部分を含めた周辺が黒いので、目立ちます。
【画質】
十分です。
【操作性】
十分です。
【機能性】
PoEが便利。
【設置性】
良好です。
【総評】
機能や性能の高さ、P2P方式による配信のため高セキュリティで大満足です。
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337位 |
-位 |
3.31 (5件) |
18件 |
2017/2/ 8 |
2017/2/下旬 |
ネットワークカメラ |
300万画素 |
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【スペック】最大フレームレート:15fps SDカード録画:○ 内蔵マイク:○ スマホ・アプリ対応:iOS/Android 無線LAN(ワイヤレス):IEEE802.11b/g/n 有線LAN:10/100Mbps 幅x高さx奥行:41x95x31mm
【特長】- スマホやパソコンで映像を確認できる、有線/無線LAN両対応のライブネットワークカメラ。子どもやペット、別室にいる高齢者の見守りなどに適している。
- 水平180度の広い範囲を映せる魚眼レンズを搭載し、従来モデル(TS-WRLC)2台分の範囲を撮影できる。
- パソコンのブラウザーから映像を拡大して左右・上下に動かせる「デジタルパン・チルト機能」を搭載。見たい部分を拡大して細かくチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4長期安定で安価な製品です。
良い点:
・小さい
・接続手順が簡単
・壁につけるなら全面をカバーできる
悪い点:
・アプリの機能が弱い
・起動が遅い
・天井に設置する場合は向きによっては折角の魚眼の端が表示されない。(PCでは可)
・相性の悪いWifiメーカーが有る(例:TP-LINKは接続できない)
4広角レンズで広範囲をカバーできてありがたい
WLC2に追加で当機を導入。
【デザイン】大変コンパクトで、天井に設置しても目障りにならないし、ランプが点くので離れていても動作状態が確認できるのもイイ。
【画質】このサイズで300万画素なので不満ないレベル。広範囲を映してくれるのがありがたい。
パソコン画面からならば、カメラから5メートルくらい離れたところを見ても人の顔を十分判別できる。
ただ、水平180度カバーといっても魚眼レンズなので、パノラマビューでは画像の周辺は歪んで映るので、監視カメラとしては設置位置をよく検討する必要がある。ワイドレンズの方が良かった。
【操作性】設置、接続は簡単。
映像のピントを合わせが、小さなレンズ周辺部を回して合わせるので微調整がしづらいし、天井に設置したのでスマホの画面でピント合わせをしようとしたが画面が小さすぎて調整できず、パソコンの画面をいちいち見に行きながら合わせたのが面倒だった。
【機能性】WLC2のような暗視機能が無いのが残念。
スピーカーも付いてないので、WLC2の様に映した先と会話するような使い方はできない。
マイクはWLC2よりも高感度になり音はよく聞こえるようになった。
ワイド映像を活かして、見たいところをズームしたり、パトロールモードも有意義な機能だった。
【設置性】付属のスタンドを使用したが、天井へネジ込み設置なので大丈夫だと思うが、きゃしゃなスタンドなので手の届くところに設置の場合は心配かも
【総評】スマホやパソコンで外出先からも映像確認、設定が簡単にできるのが何より。
複数のカメラ映像を一つのNASに録画できるし、アプリで一覧もできるので、監視カメラとしても十分使えている。
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145位 |
-位 |
4.33 (2件) |
1件 |
2022/8/10 |
2022/8/下旬 |
ネットワークカメラ |
200万画素 |
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【スペック】最大フレームレート:30fps 夜間・暗所撮影:○ SDカード録画:○ 内蔵マイク:○ 内蔵スピーカー:○ スマホ・アプリ対応:iOS/Android 無線LAN(ワイヤレス):IEEE802.11a/b/g/n/ac 有線LAN:10/100Mbps 幅x高さx奥行:97x98x39mm
【特長】- 映像が第三者のサーバーを経由しない安心安全なネットワークカメラ。AIと動作/人感/音/気温/湿度の5つの検知機能を搭載、カメラの向こう側を正確に検知。
- SONY製イメージセンサー「STARVIS IMX327」を採用し、夜間撮影でもカラーできれいな映像を実現。
- 電波を発するほかの機器からの干渉を受けにくい、Wi-Fi 5の5GHz帯にも対応し、安定したカメラ映像を送ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい画質
【デザイン】
私は家の中の窓際にセットして、外を監視するようにセットしてますが、ちょっと監視カメラだってバレそうなデザインをしていて、ちょっとヒヤヒヤします。まぁ防犯目的なので、バレてもいいのですけど。
【画質】
監視カメラとしてはよく出来た画質で素晴らしいです。しっかりと人物の姿も見えるのでお勧めです。
【設置性】
窓際にそのまま置いただけですので楽勝でした。
【総評】
防犯目的としては十分に活躍できていますのでお勧めできます。
3カメラのハードスペックは高い方だが視聴アプリに不安感がある
本機は屋内用カメラですが、主に自宅への来訪者の確認/侵入者の監視用に使用(自宅の窓際に設置)しています。
屋外を撮影するなら素直に屋外用カメラを使用すべきですが、ネットワークカメラ/防犯監視カメラの素性をよく知らずしていきなり屋外用カメラを設置するのは失敗のリスクが高いと考え、お試しを兼ねて屋内用カメラを選択しました。
他社製カメラ「Tapo/C100」も併用しています。
<良かった点>(本機を選んだ理由含む)
●ソニー製「STARVIS」イメージセンサー搭載
普通のカメラなら夜間の屋外や暗所ではライブビューモニター映像が真っ暗になってしまうので、赤外線モニターモード(ナイトビジョン/モノクロ映像)に切り替えて使用するのが一般的だと思います。
例えば、「Tapo/C100」にはもナイトビジョン機能がありますが、我が家の場合は窓際に設置し屋外を撮影するので、ナイトビジョンモードにすると、窓でカメラからの赤外光が反射して屋外の様子がまったく見えなくなります。
本機の場合、赤外線モニターモードはありませんが、ソニー製「STARVIS」イメージセンサー搭載のおかげで屋外の街灯の明かりだけで屋外の様子が実用レベルでモニターできます。
●LAN接続
有線とWiFi(無線2.4GHz/5GHz)の両方に対応。
有線接続の方が断然安定している。
●NASへ自動的に撮影動画を保存できる
はじめは同社のNAS「LANDISKシリーズ」のみの対応かと思われましたが、他社製NASでも保存できました。
本体にSDカードスロットがあり、SDカードにもローカル保存できますが、保存動画の再生確認/管理が面倒なので、NASへの保存の方が超便利です。
●ライブビューモニター映像の動体の動きが滑らか
「Tapo/C100」に比べて、モニター上の動体の動きは肉眼で見るのと同じと言えるくらい非常に滑らかに感じました。
<気になった点>
●やや高価(コスパ悪い?)
上記のように本機のスペックは高く評価できるところがありますが、他社の類似カメラと比較すると価格が高過ぎるように思います。
●動体検知がイマイチ
屋外の遠く(10m以上先)にいる人物の動きはほぼ検知しません。
同じ距離でも自動車なら検知できます。
5mくらいでも人物の動きはほぼ検知しません。(でも「Tapo/C100」は検知する)
これは屋内用カメラなので仕方ないことかもしれませんが、動体の大きさが検知感度に関係しているのでしょうか?
また、動体検知の前後の自動撮影の時間が短すぎて、対象物がどこから来て/どこへ行くのかなどの様子を確認するには難ありです。
●視聴用アプリ「Qwatch Monitor」に不信感
アプリの動作が重い/レスポンスが悪い。
メーカサイトのキャッチフレーズには
「視聴アプリ「QwatchView(スマートフォン用)」「Qwatch Monitor(Windowsパソコン用)」ではカメラからアプリへ直接映像が送信されるP2P通信を利用します。映像が第三者のサーバーを経由せず、また暗号化もされるため安心してご利用いただけます。」
とあるが、
「Qwatch Monitor」とそのプラグイン「I-O DATA Stream」を使用すると、Windowsセキュリティ(ファイアウォール)に検知される(警告表示が出る)?
これはインターネットにアクセスしようとしているということを意味する?。
私的には不安になったのでこれらをアンインストールして、別の動画再生アプリを使用してRTSPプロトコルでカメラ映像のモニタリングをしています。
カメラ設定は、LAN接続でカメラに割り当てられたIPアドレスをURL(記入例、http://192.168.1.100)にしてブラウザでアクセスすれば、カメラ設定画面にログインできます。
<その他>
●動体検知などによる撮影イベントの通知について
本機は以下の2つに対応
・プッシュ通知(アプリ「Qwatch Monitor」または「Qwatch View」が必要)
・メールによる通知(あらかじめメルアドを設定しておく)
ネットのマナーとしてメールの添付ファイルのサイズは2MB程度とされています。
それ以上のサイズとなると送受信の失敗、あるいはインターネット通信障害を招く可能性が高くなるからです。
私的には通知機能を使用しておりませんが、メール通知に撮影データの添付はないと思います。
私的には通知機能が鬱陶しく感じることが多いので、自分で必要な時にNASに自動保存された撮影データをチェックすることで十分と考えております。
●本機には動作/動体検知以外に「人感」「音」「温度」「湿度」センサーによる検知機能があります。
私的な活用(屋外の監視)においては、これら機能は無意味でした。
<最後に>
本機や「Tapo/C100」以外のいくつかの機種も試してみました。
それぞれ一長一短があることがわかり、この種のカメラの性能/機能がよくわかってきました。
それで自分のニーズ(必要/不必要)もはっきりしてきます。
ネットワークカメラ/防犯監視カメラに興味がある/検討中の方は、ネット上の動画レビューを参考にする、あるいは中古品やレンタル品でお試しすることをおすすめします。
そこから得た知識/経験をもとに本格的に自分のニーズにあったカメラ選びをする方が効率よく無難(失敗のリスク回避)だと思います。
<追記>
ファームウェアをVer.1.07からVer.1.08へアップデートしようと、設定画面にある「ファームウェアの更新」画面から手動更新でVer.1.08のファイルを指定して更新を実行してみた。
数分間待ってから設定画面がログイン画面に移行するので、再度ログインしてカメラ情報を表示させると、ファームウェアのバージョン表示はVer.1.07のままであった。
(何度やっても結果は同じ)
どうも、Ver.1.08へアップデートできないようだ。
試しに、リモートメンテナンス機能を有効にして待つと、アップデートの通知が出るので実行すると、アップデート完了後のファームウェアのバージョン表示はVer.1.08になっていた。
何故、手動更新ができないのだろうか?
メーカー(IOデータ)は手動更新の動作テスト確認をしているのだろうか?
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![TS-NS320W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786030.jpg) |
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414位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
2026/6/下旬 |
ネットワークカメラ |
200万画素 |
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○ |
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【スペック】最大フレームレート:30fps 夜間・暗所撮影:○ SDカード録画:○ 内蔵マイク:○ 内蔵スピーカー:○ 有線LAN:10/100Mbps 幅x高さx奥行:76x114x76mm
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![TS-NS240W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790625.jpg) |
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460位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
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ネットワークカメラ |
200万画素 |
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【スペック】最大フレームレート:30fps 最短撮影距離:50cm 夜間・暗所撮影:○ SDカード録画:○ 内蔵マイク:○ 内蔵スピーカー:○ 有線LAN:10/100Mbps 幅x高さx奥行:60x99x38mm
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