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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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9位 |
13位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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12位 |
17位 |
4.61 (10件) |
54件 |
2019/3/ 6 |
2019/3 |
三脚 |
〜1355mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:295mm パイプ径:21mm 本体重量:786g
- この製品をおすすめするレビュー
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5折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
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248位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
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13位 |
25位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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27位 |
25位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
300〜1870mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(雲台/本体基台部) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:690mm パイプ径:28mm 本体重量:2150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい山脚です!!
ヨドバシカメラで、色々な三脚の最上段の脚を捻って
揺れ具合を見ていたら、28m mのパイプ径でびくともしない山脚が
ジッツオとこの三脚だけでした。!!
思わず衝動買いしてしまいました。
安定性と剛性はピカイチです。
センターポールがあるので、風景を撮る時の高さを簡単に変えられて、構図を簡単に
変えることができて、使いやすいです。
もちろんスローシャッターの時にはセンターポールは使いません。
剛正が素晴らしく、使われている5層のカーボンの振動吸収性能も素晴らしく。
10層カーボンもいくつか持っていますが、こちらが断然良いです。
今は在庫切れになっていますが、皆様に自信を持ってお勧めできる山脚です。
しかしねじれ強度がジッツオ並みなのは本当に驚きました!!
アームカバーが三本ともついているのもいいですね!!
5軽い!
【デザイン】
好きです!
【携帯性】
カーボンなので軽い。大きさはまあまああります。
【収納性】
付属バッグに入りにくい…
【操作性】
操作もしよい!
【安定性】
軽いので強い風には弱めですがそれ以外は全く問題無く安定してます。
【総評】
28000円でめちゃ綺麗な展示品が売り出されてたので思わず購入。20年ぶりに三脚買い替えましたがほんとに軽くなりました。持ち歩くのも楽になり本当に良かった!
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177位 |
36位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/5/ 1 |
三脚 |
〜180mm |
1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 石突種類:ゴム石突 縮長:245mm パイプ径:17mm 本体重量:218g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定している
机の上に置いて撮影やマイクをのせたりできます。
細い三脚を開きを少なく撮影してる人がいますが
倒れそうで不安になります。
この三脚ならまず倒れる可能性はないです。
手持ちで動画撮影などにも使えます。
ないより少しは安定すると思います。
軽いので携帯が楽です。
ローアングルで変わった映像撮影できます。
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40位 |
36位 |
4.27 (21件) |
197件 |
2015/12/15 |
2015/12/18 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
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![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
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53位 |
36位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
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124位 |
36位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
506〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:26mm 本体重量:1690g
- この製品をおすすめするレビュー
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3運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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62位 |
36位 |
4.53 (4件) |
1件 |
2016/11/25 |
2016/11 |
三脚 |
755〜1590mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、フリュード機構 縮長:785mm 本体重量:3100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
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82位 |
36位 |
4.70 (12件) |
111件 |
2005/1/12 |
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三脚 |
700〜1820mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:28mm 本体重量:2800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い出したら、良くハマる三脚です。
【デザイン】
中々シンプルなデザインが気に入ってます。脚台座などがしっかりしていいかなと思います。
【携帯性】
畳んだ状態で、72cmなら問題は無いと思います。付属品のストラップが中々良い仕事をしてくれるので助かってます。
【収納性】
この大きさで重量なら問題ありません。
【操作性】
フリーターン雲台なら、パンハンドルで上下左右斜めを動かす事が出来て、カメラ台下の小さなレバーを緩めたらカメラ単独で左回り、右回りが簡単に出来るところが気に入ってます。
【安定性】
脚径が28mmなら、5キロ迄の機材を載せても、安定してるかなと思います。
【総評】
やはり、新聞社御用達の三脚だけあってかなり使い易く出来てます。本来の7キロまで大丈夫なら、SLIK THE PROFESSIONAL2 NSの脚を使えば大丈夫かなと思います。
5重量があることが重要
以前は軽い三脚を使っていましたが、軽いことが災いしてブレに繋がって、
まともな写真が撮れなくて買い換えました。
軽いとどうしてもカメラが発生する振動を抑えることが難しいので、ミラーアップや
レリーズを使ってもブレちゃいます。
こちらの商品は重いので持ち運びには不便がありますが、
かなりの剛性があるので、撮影時はしっかりして安定しています。
操作は直ぐに慣れるので問題ありません。
D800で使用していますが、重量があるカメラには必須ですね。
お薦めです。
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95位 |
55位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
536〜1730mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:575mm パイプ径:26mm 本体重量:2025g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画三脚入門用として最適です。
【デザイン】
格好良かったり、高級感があったり...はしません。
【携帯性】
脚がそこそこ太く丈夫に作ってあるのでかさばりますが、重くないです。
【収納性】
かさばります。
【操作性】
独特のパン・チルの硬さ調整ダイヤルですが、触っているとすぐ慣れます。慣れると使いやすいアイデアに溢れた機構です。
【安定性】
脚が太く安定しています。同型で小ぶりのEX-447は流石に華奢すぎてガタガタ揺れたり動いたりしてしまいました。当機種 EX-647はそんなことはありません。
【総評】
普段はマンフロットの動画用三脚を使っています。(動画用雲台と190go)値段が違うので安定感だったりパンチルの精度はどうしも劣ります。ただし、価格からしたら十分すぎる機能・安定感です。「映画」を撮るのは厳しいかも知れないけれど「運動会」を撮るんだったらかなりハイレベルで要望を満たせる三脚です。
動画用三脚ってどんなもんだろう?とお思いなら、EX-647、EX-547あたりから初めてみてはいかがでしょうか。
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22位 |
55位 |
- (0件) |
4件 |
2026/1/14 |
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三脚 |
710〜1555mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 脚ロック方式:フリップ式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:745mm 本体重量:2700g
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112位 |
55位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
330〜1440mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:340mm パイプ径:23mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性よりも携帯性を優先するようなシーンでの利用ならアリです
【デザイン】
山歩きなど少しでも装備を軽くしたいときのために設計されたコンパクトな五段三脚です。
【携帯性】
重さが約1150gと軽量で携帯性は良好です。
【収納性】
本体長さが340mmとコンパクトです。
【操作性】
アルカスイス互換タイプの自由雲台は扱い易いです。
アルカスイス互換タイプのクイックシューも複数台のカメラを使用する場合には便利です。
【安定性】
五段で軽量なモデルですので、安定性は最低限となります。
【総評】
最近増えた、アルカスイス互換タイプの自由雲台を標準装備した軽量コンパクトな五段三脚です。
安定性よりも軽量さやコンパクトさが優先になった設計なので、安定性は最小限なのは仕方ありません。
用途に応じて、三脚の脚を一本はずして、一脚としても利用できるのも無駄がありません。
安定性よりも携帯性を優先するようなシーンで利用する、まともな三脚としてアリですね。
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![ハンディーポッド 2 キット JB01875-BWW [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496316.jpg) |
- ¥980
- Amazon.co.jp
 (全1店舗)
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639位 |
84位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/28 |
2022/12/ 9 |
三脚 |
135mm |
1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/テクノポリマー 石突種類:ラバー 縮長:185mm 本体重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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3卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品です。
【2025.4追記】
マンフロットのPIXYと比べてしまうと三脚自体の高さを変えることが出来ないなど、比較すると弱点が見えてきました。PIXYと異なり、ベタッと地を這うようなローアングルが出来ない点で本機は大きく劣る点がありますので、このタイプのおススメはPIXYとなりますので追記します。
【デザイン】
スタイリッシュでなかなかのデザインです。
【携帯性】
コンパクトにまとまり良好です。
【収納性】
コンパクトにまとまり良好です。
【操作性】
三脚部を開き、フリーストップの雲台をロックして、スマホやカメラなどを装着します。
操作性は良好です。
【安定性】
ゴリラポッドと違い安定しています。
【総評】
ゴリラポッドのメーカーJOBYの卓上三脚ですが、デザイン的な要素も含まれており単なる機能性だけではなく、モノとしての面白さ的な要素も併せ持っています。
さまざまな機器が搭載可能なように、カメラ用のほかにスマホやGoproなどのマウントが付属します。
スタイリッシュで三脚としても1kgまで積載できますので、スマホやGoproのほかにも、コンデジやレンズ込みで1kg以下の最近の軽量なミラーレス機などに利用できます。
卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品だと感じました。
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196位 |
84位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/15 |
2019/10 |
三脚 |
390〜1290mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm 本体重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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3個人的には到底おススメできる機材ではありません。
価格が1500円程度と安価な三脚です。
三脚の脚を伸ばしてロックする部分の作りも最低限、ガタもあります。
とりあえず、三脚を利用するための目的の一つであるカメラなどのアングル固定には利用できます。
ふらつかないとか、しっかりと固定できるなどの本来の三脚の機能を期待するのは無理な価格帯の機材なのでそれを求めても難しいです。
こうしたカタチだけの三脚もカメラなどのアングル固定には使えますのが、この三脚の機能はそれだけです。
使い方次第だとは考えますが、個人的には到底おススメできる機材ではありません。
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158位 |
84位 |
4.24 (19件) |
0件 |
2014/3/26 |
2014/4/14 |
三脚 |
10〜40mm |
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1.5kg |
【スペック】 素材:ザマック 石突種類:ラバー 本体重量:70g
- この製品をおすすめするレビュー
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5つけっぱなしで良い
【デザイン】【携帯性】【収納性】
CANON70Dに常時つけっぱなしにしていますが
わるくありません。たまに集合写真取る時に、さっと使えます。
便利です。
【操作性】
爪を展開させるのに、若干力が必要ですが、安定させるためには
しょうがないかなという印象です。
【安定性】
そこまで重い高級なレンズを所有していないので
倒れることはありませんが、重量バランス的に
厳しいものもありそうです。
【総評】
70Dを購入してからほぼつけっぱなしにしています。
そこまでの重量増は感じませんし、利便性が勝ります。
5ディズニーランドで使える三脚
【良い点】
三脚を持っていきたい時に荷物を増やせない時、三脚は持ち込めない時、そんな時にピッタリな三脚です。
カメラにつけっぱなしにしても、飛び出すことがないので、取り回し抜群です。
また脚の強度もかなり高く、フルサイズのミラーレスカメラでも難なく支えることが可能です。
【悪い点】
サイズが小さいので当たり前ですが、レンズが長かったり、重い場合はバランスが取れないこともあるので、望遠レンズを使う際は注意が必要です。
またもちろん高さは出ないこと、つけ外しに少し手間がかかるので、その点も注意点となります。
【総評】
私はディズニーランドによく撮影に行くのですが、もちろん三脚が持ち込めません。
しかし、本三脚は特に咎められくことなく持ち込め利用※できており、とても重宝しております。
サイズを考慮すると強度も高く、非常にコストパフォーマンスの高い三脚だと思います。
※ディズニーランドでの利用は、周りに迷惑がかからぬように配慮して利用しています。
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124位 |
84位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 4 |
2017/12/ 5 |
三脚 |
480〜1530mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm 本体重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手頃で意外としっかり!初心者にもおすすめ。
【デザイン】
デザインは全部マットブラックで落ち着いています。
普通に見て当たり障りが無くカッコいいと思います。
ナショナルジオグラフィックのロゴも小さくさりげなくで
主張する感じがあまりありません(笑
型番とかデカデカと書いてあると言う事もありません。
【携帯性】
携帯性は一般の同じ大きさの三脚と変わらないと思います。
専用のナイロンケースも付いてきているので便利です。
ただナイロンケースの方にはデカデカとロゴ入ってます^^;
重さは少し重みを感じる1.23kgです。アルミ製ですが
軽い!って感じはありません。逆にしっかり感を感じられる
重さだと思います。
【収納性】
収納性はケースに入れれば綺麗に収まります。
足の収縮とかは、少し抵抗感がある感じで、スポンスポン
自重で出てきたり、引っ込んだりはしません。
超ダッシュで収納しないと!って時はチョット手こずるかもです(笑
【操作性】
操作性は良いです。足の固定もワンタッチロックですがキチンとしてますし
首振り、エレベーターの上下、雲台の取り付け、どれも適度に重さがあって
安心感があります。水準器も2つキチンと付いていますし、三脚を開いたときに
スライドする中央支柱の下部分もスリーブを締めてロックできます。
【安定性】
3kgまでの重さに対応していると言う事でD5100であまり重たいレンズを使わない
自分にとっては凄く良いです。前は本当にホームセンターで安い1980円の三脚を
使っていたもので・・・それから比べると本当にガッシリしています。
中央の支柱のグラつきもありませんし、雲台はワンタッチで取り付けが出来る
便利な作りです。三脚の足先にも開いた角度に応じてしっかり足をついてくれる
角度がフリーで変わるゴム足も付いています。
作っているのはマンフロットなので、お値段の割に良いつくりをしていると思います。
【総評】
今までD40を使っていたので安い三脚で良いかぁ・・・・高いの目指したらキリないし
そんなにお金に余裕ないし・・・。でもさすがに1980円の三脚ではグラつきが気になって
居ました。同じアルミ製でしたが、軽すぎて足もグラつくしエレベータの支柱も不安定でした。
そして先日家電量販店でこのナショナルジオグラフィックの三脚を発見。お値段も4000円チョット
実物も展示してあったので手に取って持ってみたら「あっ!結構ずっしりしてて剛性感ある!」
と一目ぼれ、1週間迷って買いました。使ってみたら思った以上に良いです!
もっと高い物と比べたら、たしかに叶わないことも多いのかもしれません。
ですが、ライトユーザーには十分じゃないかと思わせてくれるコストパフォーマンスの良い三脚だと思います。
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196位 |
84位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
467〜1580mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:23mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません
お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません。
三脚の間に支柱があるタイプなので脚がゆがまず
安定性はあります。
エレベータは樹脂のクランクハンドルで上下させますが
作りは粗めなので動作にスムーズ性が少し欠けます。
そのあたりは価格相応でしょう。
耐荷重4kgまでですが、三脚の補強ステーに重しを
置くとさらに安定します。
全体的に作りがプラスチッキーなのは我慢しましょう。
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273位 |
84位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
480〜1600mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:517mm パイプ径:23mm 本体重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
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![Mr.Y LY-224C(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525683.jpg) |
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248位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
95〜mm |
4段 |
6kg |
【スペック】 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 縮長:420mm パイプ径:22mm 本体重量:820g
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44位 |
84位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
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4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
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124位 |
84位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
2024/2/16 |
三脚 |
731〜1631mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:801mm 本体重量:3600g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ベーシックなビデオ三脚
【デザイン】
色が黒いのでシルバーより目立たない点がいいと思う。
【携帯性】
今まで使っていた1万円の三脚の2回りくらい大きいですが、
バッグは肩に掛けることができて持ち運びやすいです。
【収納性】
コンパクトではないので場所を取ります。
【操作性】
ビデオ用なのでオイルで滑らかに動きます。
水平出しは雲台の下のねじを緩めることでサクッとできて気持ちがいいです。
カウンターバランスは固定ですが、チルトを少し重くすることで、上に戻らなくなります。
ただ1点気になった点として、カメラを左右に振る動き(パン)が、フリクションが最小でも固いことです。
あまり動きが少ない発表会などのイベントであれば、十分対応できますが、動きが大きい場面(運動会、飛行機や鉄道撮影)などで三脚が動いてしまう原因になりかねないと感じました。
【安定性】
1万円程度の三脚と比べれば、安定性は雲泥の差です。
カメラを動かしても手振れの無い動画が撮れて大満足。
【総評】
ビデオ用三脚は初めてですが、
パンの動作は固めな点を除けば、
手振れ無く、スムーズな動画が撮れるので、満足しています。
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65位 |
84位 |
4.00 (3件) |
26件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
370〜1835mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:4700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まじめに要求を満たす、良い製品です
※プロ700DXVを使用しているのですがこのたび買い足しました。
【デザイン】
ガンダム?のような武骨な印象ですが、マンフロットとはまた違った機能美があります。
【携帯性】
プロ700DXVが軽量に思えます。純正三脚バッグが共有できるのでプロフェッショナル2NSに入れ替えて、
プロ700DXVは、三脚ストラップLで持ち運ぶようにしました。
新しいSLIKカーボン三脚シリーズに付属している専用三脚ストラップをこちらにも付けてほしいです。
重量があるため丈夫な三脚ストラップの方が取りまわししやすいです。
【収納性】
プロ700DXVとほぼ同じ縮長なので煩わしさは感じません。軽自動車の後部座席の足元に転がしてます。
【操作性】
プロ700DXVでできない、センターポールエレベーターが快適です。伸ばした状態でポールがグラグラせずとても安定します。
脚にスケールが付いているのも良い点です。中途半端な長さで頻繁に伸縮させる場合に便利です。
雲台SH908は、雲台SH807よりティルトハンドルの操作が滑らかだなあと思ったら、自重のせいでした笑
しかしがっちり止まります。
前モデルでは備わっていたウレタングリップが付いていません。冬や夜は冷たくなります。
メーカーロゴのシールが貼ってありますが、剥がれても替え部品代が安そうです笑
脚表面にヘアライン加工がしてあるので、素手でしっかり握れます
【安定性】
マイカー登山で登れる山で、天候が変わりやすい山頂でも安心して設置、維持ができそうです。
【総評】
新品購入し、丈夫な箱に入って手元に届きましたが、一部表面の塗装が剥げていました。
しかし大型三脚は運搬しているうちに塗装が剥げるものなので、しょうがないかなと思いました。
重いですが、積極的にフィールドで使いたいと思える製品です。
4安くはないですが
国内メーカー製製品としてはいい値段します。
ただ、安心して使える製品です。
重量的にも、長さ的にも、気楽に持ち出せる製品ではありません。
ただ、重量からくる安定感はいいですね。
剛性もしっかりしていて結構気にいってます。
でも、金額的にも、誰にでも勧められるモノではありませんが・・・
安心が欲しいけど、できるだけコストを抑えたい人は一考の価値あると
思います。
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196位 |
84位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 3 |
2020/4 |
三脚 |
350〜1690mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(ボディ/脚軸) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:560mm パイプ径:32mm 本体重量:2480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一番、稼働率の高い三脚になりました。
【デザイン】
ベルボン共通のオーソドックスなデザインで好きです。
【携帯性】
カーボン三脚は初めての購入ですが、やはりアルミ製の三脚より軽く、4段の三脚なので三脚ケースに入れてもそれほど長くなく、持ち運びは楽です。
普段はベルボンのPH-275のスリーウェイ雲台と組み合わせて使用しています。
購入したヨドバシカメラさんに相談して、三脚ケースはベルボンの#72DXを購入しました。
PH-275との組み合わせで#72DXに余裕で収納できます。
【収納性】
普段は#72DXに入れ、車に積みっぱなしです。
#72DXに入れた状態であまり嵩張らず、収納性も高く評価できます。
【操作性】
ナットロックはしっかりロックでき、エレベーターの操作性も良好です。
【安定性】
同じ脚径のアルミ三脚に比べると軽い分、風には弱いですが、実用上、十分な安定があります。
【総評】
他にSLIK ザ プロフェッショナル4 N、SLIK ABLE 300 ST、ハクバ 3段三脚 HK-735Bを所有しており、32mm径のカーボン三脚を追加したく、購入しました。値段も手頃で満足しています。
最重量の組合せでは、ニコンD850とTAMRON
SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD (Model A011)で、使っています。ポータブル赤道儀のビクセン ポラリエUの三脚としても使っています。
今では一番出番の多い三脚になっており、三脚はもうこれで十分かと思っています。
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196位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
385〜2530mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:水準器 縮長:935mm パイプ径:36mm 本体重量:6810g
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46位 |
84位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1530mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:425mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1060g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感があり素晴らしいが、狭い設置場所では不向きな場面あり
■前置き
軽量のフィールドスコープで野鳥観察に使うことを主用途とし、購入しました。
以前はマンフロット「Befreeアドバンス」を利用していました。
折りたたみ方が少し独特で、そのお陰で非常にコンパクトになるのが気に入っていましたが、安定感に欠けるのが不満でした。
また雲台と一体であるため、好みの雲台を利用できないのも少しイマイチでした。
■良い点
@格納高42.5 cmで、非常にコンパクトになる。通勤のリュック(25Lサイズ)にも入る。
→マンフロット「Befreeアドバンス」も同様の仕組みだったので、この点は重視しました。
A安定感があり、各操作にもストレスがない。エレベーターも使いやすい。
B付属の簡易的な収納布が割と便利。
→チープではあるものの、嵩張らないのでリュックに収納する際に都合が良い。
→保護性能は弱いが、リュックやスーツケースに放り込むなら問題になりにくい。
■気になる点
C開脚角度が広めのためか、設置する場所は少し広めになる。人通りが多い場所や通路などでは、利用を諦めることあり。
→開脚角度が広いお陰で安定感(耐荷重)があるという気もするので、表裏一体かも。
Dジッツオ標準のコンパクトな雲台を利用しないと、格納時に若干おさまりが悪い可能性あり。
→雲台はLeofoto BV-1Rを利用していますが、微妙に脚を閉じきれない形での格納となっている。
→格納高42.5 cmを実現するための仕組みであるため、これまた仕方ない。雲台との相性は店頭で試して、運用上問題ないことを確認してから注文しました。
■まとめ
コンパクトで安定感が高い貴重なトラベル三脚だと思います。
カメラ機材でも重量次第では十分使える良いものだと思います。
雲台との組み合わせは慎重に判断してください。
5一生もの
いままで10,000円の中華製三脚を使用していました。いきなり飛んでジッツォデビューしましたが、なぜもっと早くこのような素晴らしい剛性、携帯製の三脚を購入しなかったのかと悔やまれるほどよい製品です。
触って三脚を広げて、ロックを解除し、脚を伸ばす。全ての動作に対する質感、高級感が素晴らしいです。その上で安定感もあり、レンズ沼にハマってボディやレンズをたくさん購入するより基礎となる三脚に投資するほうが先だなと最近実感しました。またジッツォは一度購入すれば一生ものと言われる理由も今はわかります。
お値段もその分跳ね上がりますが、無理してでも買う価値はあると思いました。
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32位 |
84位 |
4.81 (8件) |
85件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1670mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:560mm 本体重量:1680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
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35位 |
84位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1460mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:570mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがGITZO 安定性は群を抜いています
【デザイン】○
【携帯性】△
【収納性】無評価
【操作性】○
【安定性】◎
【総評】さすが三脚の最高峰GITZO。
価格は高いが安定性は抜群。長く使えるものなので、それを考えると決して高くない。
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65位 |
84位 |
4.75 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2780mm |
6段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:730mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3560g
- この製品をおすすめするレビュー
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53kg超の機材使用や2.5m超のハイアンなら First-choiceかと。
【デザイン】オーソドックです。
【携帯性】 カーボンですので以前のアルミに比べれば格段で良くなりましたが重いです。
【収納性】 それなりの長さがあるもののラッシュでもない限り電車移動でも許容範囲です。
【操作性】 悪くはないと思いますが、脚の収納はアルミの時のレバーの方がスピーディーでした。
【安定性】 及第点です。
【総評】SLICK(プロ4)、ハスキー5段、マンフロット161MK2い
ずれも大型三脚と言われるものを所持し、それらと比較しての
個人的見解です。
170p程度までのアイレベルでしたらBest選択とは言えないと思います。
重さや携帯性を考えたら国産の上位機種や中華製でも事足りると
思います。
ただしツインプレート(マルチプレート)使用や特に脚立の4尺やそれ以上を
使うハイアンの場合はジッツオの本領を発揮します。
対抗機種としてはマンフロット161MK2や 廃番ですがクイックセットの
サムソンがそれにあたりますが、ジッツオ含め皆、一長一短があります。
携帯性はハスキーは軽くてイイですがハイアンはダメです。(脚が華奢で細すぎ)
マルチプレートの使用はハスキーでは不安を感じます。
伸ばした時の安定感はマンフロの様なアルミの方が良く、それでもジッツオは十分
肉薄しています。高さはサムソンがダントツですが、惜しむらくは廃番なことと
半端ない重量があります。(9s近いです)ジッツオはエレベーター併用でしたら
ハスキーの高さを凌ぎます。
収納の早さはマンフロットがNO.1、次にジッツオでクイックセット(ハスキー含め)は
悪いです。
以上の様な事を踏まえ、総合的に判断するとジッツオが優位に立ちます。
ただ、2.5m程度までの高さで、移動は車使用であまり持ち歩かないなら
マンフロットの161MK2が値段的にも絶対お勧めです。
私的にはマンフロかジッツオの2択で、ともかく4m前後の超ハイアンのときは
サムソン一択です。
歩いたり電車移動の時はハスキーかジッツオ、Slickは予備的存在として使い分けています。
5満足感、優越感、性能、すべて一級品です
三脚は今まで10年以上SLIK派としてSLIKの下記をそろえてきました。
・小型 プロ250DXV
・中型 プロ500DXV
・中・大型 プロ700DXV
・大型 プロフェッショナル4N
レンズ、ボディーはEF500mm F4L ISU USM、EOS-1DXシリーズの重量級のセットなので余程のことがない限りは大型で安定感に勝るプロフェッショナル4Nを現場に無理して投入してきました。
プロフェッショナル4Nは正に鉄の塊という感じで雲台のSH909も鉄アレイみたいな雰囲気でトータルの重量は約7kg弱。
大は小を兼ねると思っているので飛行機、鉄道を使った遠征でもカメラバッグ、コロコロスーツケースと一緒に持って行っていました。
重さ以外は満足していましたがたまたま撮影地で隣に居合わせた方のGITZO GT4552GTSとザハトラー FSB8の組み合わせのカッコよさに一目ぼれ。
触らせてもらいましたが、GT4552GTSはプロフェッショナル4Nとほぼ同じ高さの240cmで雲台のザハトラーFSB8を入れても重さは5.3kgで約1.5kgの軽量化が見込めます。
また足のロックも精度の高さが感じられ品質の高さが感じ取れました。
今まではGITZOなんて値段が高いだけのブランド好きの人が購入する物・・・みたいなちょっとひねくれた目線で思っていたのですがなかなか良かったです。
GITZOのGT4552GTSに衝撃を与えられ(雲台のFSB8もですが・・・)、さっそく同じ組み合わせで探してみましたがすでにGT4552GTSは生産中止で手に入らないとのこと。
しょうがなくGITZOの5型で探してみると一番背の高いのはGT5563GSの278mm、その次はGT5543XLSの198cm・・・
その間の240~250cmくらいのが良かったのですが・・・
198cmでは鉄道の線路際のフェンス、空港周辺のフェンスを避けるにはちょっと心もとないです。
結局大は小を兼ねるということでGT5563GSを購入しました。
GT5563GSですが、当初見せてもらった4型のGT4552GTSの37oの足が細く感じる41.3oの太さの脚の堅牢性が際立ちます。
6段フルに伸ばすことはないのすが、伸ばしてみても十分な強度です。
普段は最大5段くらいなので強度には不満はありません。
ロックも4型で感じた堅牢性そのままです。
FSB8を含めた重さは約6.2kg弱なのでSLIKのプロフェッショナル4Nと比べて0.5kgくらいしか軽量化出来ていないのですが、数値以上にもっと軽く感じます。
6段なので収納がプロフェッショナル4Nよりもコンパクトだからかもしれません。
今まではイメージだけで判断をしていたGITZOですが購入してよかったです。
今までSLIKでは感じることが出来なかった所有した満足感、優越感が購入後益々アップしていますし、大事に使おうと思わせてくれます。
またGITZO+5型+6段+278cm(更にFSB8)の組み合わせは現場では最強でついつい周りにアピールしたくなってしまいます(しませんが・・・笑)
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![VESTA TT1 CHAM [シャンパン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001110625.jpg) |
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375位 |
150位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/27 |
2018/11/22 |
三脚 |
〜100mm |
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2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:ゴム 縮長:175mm 本体重量:156g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一眼にも対応するガッシリしたミニ三脚
【デザイン】
つや消しのブラックで上品。動画撮影時のグリップとしても使えます。
【携帯性】
コンパクトですが、総金属製で若干重いです。
【収納性】
脚部はすべて連動して開閉するようになっています。準備と撤収はワンタッチ。
脚が太く、伸縮する構造を持っていないのでコンパクト!って実感がわきにくい…。
【操作性】
雲台はつまみが小さいのでしっかり固定できたか不安ですが以外にちゃんと止まりました。
付属のスマホホルダーはバネの力で挟み込むだけのシンプルなタイプですが、
背面と底面に三脚穴があり、固定する位置を選べます。
【安定性】
みっちり詰まった金属製の脚なので一眼も載せられるます。
付属のスマホホルダーもバネが強くしっかり挟み込めますが、付け外しには注意が必要でスマホを飛ばしてしまう可能性があります。
【総評】
スマホホルダーを付けてスマホ用として売り出している感じですがこれは役不足で、
一眼でもしっかり保持できる実力の持ち主です。
というかスマホだけに使うならオーバースペックな気も?
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375位 |
150位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/22 |
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三脚 |
255〜440mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:インナーロック 石突種類:ゴム 縮長:255mm パイプ径:22mm 本体重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量カメラなら十分。ちょっと使いに便利
【デザイン】
シンプルで必要最低限の機能のみついているという感じ
【携帯性】【収納性】
480g 持ち運ぶ予定はないですがコンパクトなので
【操作性】
高さ・角度を調整出来て安定させるという三脚最低限の機能ならば操作も簡単。
上下の高さやカメラ本体の角度の調整はネジを緩めて締めるだけという単純なもの
【安定性】
適切な重量であれば問題なし
【総評】
テーブル上でちょっと使いたかったので購入。足の開きが狭いので
カメラ重量に注意。
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![レインボーエイト KRE8-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341685.jpg) |
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639位 |
150位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/3/15 |
2021/3/19 |
三脚 |
164〜865mm |
8段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 石突種類:ゴム 縮長:250mm 本体重量:415g
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3持ち運びに便利
スマホでの写真撮影にこだわる方には、一台あるととても便利な三脚です。
わざわざ誰かに撮影頼むこともなくなりましたし、自分たちで好きな時間をかけて撮影することができるようになったので、インスタ女子には重宝なアイテムですね。
8段階切り替えで、持ち運ぶときは最小限の長さに、段階調整で好きな高さでの撮影が可能です。
415gと軽いですし、高さ変更もとても簡単にできるので女子にも扱いやすいです。
縦型横型両方で使用できます。
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![PIXI ミニ三脚 MTPIXIMII-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508034.jpg) |
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112位 |
150位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/12/16 |
三脚 |
135mm |
1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/テクノポリマー 石突種類:ゴム 縮長:185mm 本体重量:170g
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5コンデジ用です 割切れば使いやすさ抜群のmini三脚
コンデジ(G7X markU)のテーブルでの撮影用に買いました。
その用途で使う分には、安定性も充分ですし、操作も簡単、
雲台角度に相当するモノがボタン一つで変えられる簡便性も
良いです。
思ったよりカバンに入りづらかったので、コンデジとペアを
組む品物としては、携帯性と収納性が星一つ減点です。
ただし、置いたときの足の広がりは安定性に直結するので、
カバン内スペース確保することを考えたほうが良いかと。
また、カバンに入れて持ち運ぶなら、金属製のネジがむき出し
なので、これに相応しい入れ物を別途購入するのが良いと
思います。
安定性で星一つ減点したのは、フルサイズ機で使えそうな
感じがしそうですが、恐らくミラーレス機でもAPS-Cでは
厳しい感じがしたからです。Nikon Zfに付けてみましたが、
ボールのところでカクンとなってしまいました。M 4/3機
でも、ミドル級やヘビー級のカメラでは支えきれないかと。
コンデジ用と割切れば、安価で安心のマンフロットブランド
のmini三脚です。私は用途限定だったので、不満も不安も
無く、買って良かったと思っていますが、耐荷重に関しては
過度な期待は禁物です。
5安定の品質です
初めて購入した三脚です。
【デザイン】
よくブロガーさんなども使用していて、見慣れたデザインで気に入っています。
【携帯性】
折りたたんで長さ18pくらい幅は3〜4pくらい。とてもコンパクトです。
握りやすいサイズ感なので携帯しやすいです。
ズボンのポケット、ジャケットのポケットにも収まります。
【収納性】
簡単に折りたためますし、そのままバックに無造作に入れたり、ポケットに入れたり出来ます。
【操作性】
三脚開いて、赤いボタンを押すと、上の雲台がクルクル動かせます。
【安定性】
かなり雑に扱ってきましたが、壊れていないので大変丈夫な作りです。
三脚の裏側のすべり止めのラバーゴムも外れることはなく、かなり安定しています。
【総評】
1点だけ欠点を上げると、地べたに転がしたり、かなり乱暴に扱ってきたので、
三脚の1本に印刷された Manfrotto の文字が滲んでしまいました。
でも機能はなんら問題なく、コスパ最強のミニ三脚だと思います。
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![PIXI ミニ三脚 MTPIXI-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000538684.jpg) |
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196位 |
150位 |
4.64 (57件) |
40件 |
2013/7/12 |
2013/7/11 |
三脚 |
135mm |
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1kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ/テクノポリマー 石突種類:ゴム 縮長:185mm
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5お守りのような存在
【デザイン】
お洒落だと思います
【携帯性】
コンパクト
【収納性】
スリム
【操作性】
シンプル
【安定性】
スペック相応
【総評】
とりあえず買って鞄に入れておいて損はないかと
使うかどうかはともかく、お守りのような存在です
5一家に1本!(笑)
【デザイン】ザクの頭のアンテナ?みたいな3本の脚が特徴。マットな塗装で光の反射も
抑えられていて、とてもシンプルで機能性の高いデザインだと思う。
【携帯性】コンパクト三脚の部類徒弟はやや大きめ(脚が伸縮しない)だが、けんろう性との互換になる。ケースもないのでバッグの中では多少引っかかることも。
【収納性】携帯性にも書いてますが、ややサイズが大きいこと、ケースがないので、収納場所をちゃんと確保した方がよいです。ただ堅牢性があるので、壊れることはほぼないかと思います。
【操作性】稼働個所は少なくかつ分かりやすい。可動部分もスムーズ。また手でもって撮影するにもアシストグリップの代わりとなるのでとてもよい。
【安定性】稼働武運が少ないので安定性は高いと思います。ただし脚の伸縮がないので設置場所を選ぶところはあります。
【総評】この値段でこのパフォーマンス。設置でもハンズグリップでもとても安定している。
デザインもよいので、1本もっていても損はないと思います。
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196位 |
150位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
190〜417mm |
2段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:255mm パイプ径:17mm 本体重量:428g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今の所とても頑丈で耐久性が高そう。
使っていた小さな三脚が破損したので似た様なものを探して発見。
前製品より全体的に作りが頑丈に出来ていて良い。
樹脂が多用されているので耐久性はこれからです。
以前はコンデジ専用、本製品なら軽めの一眼も行けるので
うれしい。
段数は2段であまり高くはならないしエレベータも伸びるがほんの少し
これは私の使い方に合わせてあえて選んでいるので全く問題なし。
高い位置は撮れない分、かなりのローアングルが狙える。
本製品は脚間にステーがあるので自由度はないものの一発で
均等に開いて平らな場所ならなにもしなくても水平が簡単に出る
野外で凸凹な所での使用を考えていない私にとっては
使い易くてメリット。
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112位 |
150位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
203〜563mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:281mm パイプ径:17mm 本体重量:578g
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4初心者や中級マクロユーザーにおすすめ!
【デザイン】
三脚自体はシンプルで撮影地でとても目立つということはないです。ケース自体はVelbonと書かれていて、町で持っていると少し違和感がありますが、丈夫で破れたりはしなさそうです。
【携帯性】
折りたたむと、高さ28cm、重さは500g強ととてもコンパクトになります。バッグなどにも直接入れても、邪魔になることはなさそうです。
【収納性】
三脚自体は簡単にケースに入り、面倒くさいことはないです。
【操作性】
安価な三脚なのにも関わらず、3ウェイ雲台を装備しているので、自由自在にカメラアングルをかえれます。
【安定性】
スマホなどの軽いものを固定すると、急な突風が吹くと、倒れまではしませんが揺れます。一眼レフなどなら安定して固定されます。
【総評】
全体的に値段も安く、コンパクトなので、初心者や中級マクロユーザーにおすすめです。
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298位 |
150位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
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三脚 |
493〜1537mm |
4段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm パイプ径:20mm
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5あらゆる撮影環境でも安心して撮影できると思います
【デザイン】
スマートフォンのアダプターが付いている2ウェイ雲台のデザインです。三脚は4段のアルミ素材で質感も素晴らしいと思います。
【携帯性】
全長は520mm、重量は1.13Kgの軽量サイズなので持ち運びすることが苦になりませんでした。
【収納性】
レバーのロック機構で素早く脚の伸縮ができます。収納性も素晴らしいと思います。
【操作性】
雲台のクイックシューは取り外しができるので、機材の交換も楽に行えました。
【安定性】
三脚の脚は軽量のボディながらもシッカリとしているため、不整地などの足場の悪い所でも安定感があり安心して撮影できました。
【総評】
風景撮影やポートレート撮影だけでなく、取り回しが楽に行えるのでバードウォッチングやスポーツ撮影などのアウトドア環境でも安心して撮影できると思います。
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80位 |
150位 |
4.91 (6件) |
12件 |
2012/9/18 |
2012/9/14 |
三脚 |
140〜450mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:195mm パイプ径:20mm 本体重量:540g
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5一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
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335位 |
150位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
460〜1550mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:485mm パイプ径:20mm 本体重量:1155g
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4ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4sあるし、プロが使うやつは10sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
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