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スペック情報
タイプ モニターサイズ 取付形状  搭載プレーヤー Apple CarPlay Android Auto
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お気に入り登録167DDX5020SRのスペックをもっと見る
DDX5020SR 1位 3.88
(6件)
65件 2024/8/ 1  ディスプレイオーディオ 6.8V型(インチ) 2DIN DVD/CD ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 4.1 最大出力:45Wx4 幅x高さx奥行き:178x100x153mm 重さ:1.8kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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4初の画面付きオーディオ

つい先日にスイフトスポーツZC33Sに装着。 元々ナビ不要、画面不要なのでカタログオプションのKENWOOD U330BTH(1DIN)を取り付けていたが、電卓液晶なのでアーティストも曲名も読めない、電話は番号のみ表示される、LINEは「CALL」としか表示されない、毎度マニュアル見ないと設定変えられない、とストレスハンパないのと、CD/DVD付きはナビ以外なくなりそうな勢いなので妥協の末に購入。 使用スピーカーはフロントKENWOOD KFC-XS174S、リアはスズキ純正。 【デザイン】 こんなもん、高級感はないが安っぽくも見えないか? 好みでいえばメーカー名と型番は正面に欲しかったところ。 【操作性】 今までが最悪(文字すらまともに読めん)だったので快適というか不満はない。 もっさりという意見もあるが自分が使った歴代KENWOODでサクサク動く機種を知らないw 【音質・画質】 6年半ほど前まではずっとマイスター監修機を使っていたので音質では設定不足というか若干物足りない部分もあるが、音質追求するような車じゃないので十分だとは思う。 画質はDVD見るわけでもミラーリングするわけでもないので特に気にならないが、、、 ・文字が大きすぎてタイトルやアーティスト名切れてる(自動スクロールしない) ・固定画像とか焼き尽くし不要(スペアナとか動く機能欲しかった) 【設定】 過去の使用機種よりオーディオ設定とか減ってるなーと感じる。 リモコン設定はわかりやすくよかった、が、メーカー選択は存在せず学習設定しかなかった。 【拡張性】 USBが背面ケーブルじゃなくフロント差し込み口だと嬉しかった。 【不満】 ・データCDに対応していないので今まで使っていたCD-RやRWが投入できない。 ・エンジン始動時の起動が遅い(警告画面10秒もいらん) 【総評】 スペアナがうねうね動くの好きなので過去車から剥ぎ取ったL909に載せ替えるか悩んでいたのだが、結局Bluetoothないし電話誰からかわらなんしというところは解消せず、音質とスペアナとデータCD以外は満たせないので悩みに悩み妥協した。 カタログオプションだったU330BTHから比べれば音は良くなり、文字も読めるようになり、設定は楽になり、使えなかった受話ボタンも使えるようになったので器機としては悪化した部分は1つもなく改善ばかりである。

4お安くて良い

買った車にカメラだけ付いてたので、アラウンドビューを映す為に買いました 極論カメラ映像が映ればいいので値段で選びました 時代的にこの先触れないかもと思ってCD・DVDが再生できるのも理由です 【デザイン】 時計表示が大きくていいです 【操作性】 割ともっさり、スマホのようにサクサクは動きません 【音質・画質】 画質はよくあるナビの解像度800×480なので良くはないですが必要十分です 今どきのタブレットを見慣れてるとやっぱり荒いですね 音質はわからんです 【設定】 普通だと思います 【拡張性】 スマホ接続にwifiは使えません 【総評】 必要十分です

お気に入り登録202DMH-SF600のスペックをもっと見る
DMH-SF600
  • ¥59,800
  • アウトレットプラザ
    (全18店舗)
2位 3.42
(6件)
112件 2025/5/ 9  ディスプレイオーディオ 9V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.2 certified 最大出力:50Wx4 重さ:0.98kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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5これで十分

これで十分です。ワイヤレスも便利です。カーナビの必要性が無いと思われます。価格もリーズナブル。

4高度な使い方をしなければ、これで十分。

SZ500から、車の入れ替えに伴ってSF600に替えました。 ワイヤレスAndroidAutoで音楽・ナビメインの使用です。 【デザイン】5点 いいです。悪目立ちしないサイズ感・デザイン、画面デザイン。 パイオニアのデザインが好き。 フローティングなので、ちょっと不格好なのは仕方なし。 ただ、取り付けてから気付いたが、モニター裏のcarrozzeriaロゴが車外から少しだけ目立ちます。 モニターが左右首振りしないのは、他社に比べて劣っています。個人的には無問題ですが。 【操作性】5点 UIも結構良いと思います。分かりやすく機能的では。 メニューからショートカットキーで音量調節できるのが良い。物理的な音量ボタンって、左端にあって押しにくいですよね?本機の場合、メニュー上のショートカットキー(設定次第で、左右どちらにも表示させられる)を用いると、運転席側に音量ボタンを擬似的に表示させられます。 SZ500と違い、ショートカットキーをPxlinkでカスタマイズできるのがとても良い。ディマー設定をショートカットキーの1枚目に入れたりしています。車のオートライトで、画面が意図せずダークモードになってしまった時に、ディマーボタンで明るさを変えられるのがよい。 AndroidAutoのワイヤレス接続は、もちろん毎回すぐに終わります。画面のタッチ感度は、SZ500より悪い気がします。SZ500が過敏すぎたか。本機はしっかりタッチしないと反応しません。 【音質・画質】4点 高音質パーツを使っているようですが、私の耳ではSZ500と大差なく聞こえてしまいます。AndroidAuto特有の、音のバランスの問題(高音がきつい)はあると思います。本機に限ったことではないですが。 ノイズに応じて音量を自動調整する機能が付きました。 アドバンスド・サウンドレトリバー(音質補正)がついたのも好印象。古い音源を聞く時しか使いませんが。 画素は1024×600なので、良いとは言えないですが、ナビ目的なら十分です。動画をきれいに見たいなら別の機種にしましょう。HDMIもないですし。 メーカーが謳っている通り、黒色の発色はとてもきれい。画質設定で黒の濃さを濃くすると、漆黒感がすごいです。 【拡張性】3点 Pxlinkは接続が遅くて使いにくいので、ショートカットメニューの設定やファームウェアアップデートの時しか使いません。Pxlink未接続だと左上のボタンが光ってしまいますが、システム設定の「アプリ/電話帳ボタンを設定する」からボタンの機能割り当てを変えると光らなくなります。 Weblinkは悪名高いので使う予定ありません。スマホのミラーリングをしたい人はケンウッド製品に行くのかな? HDMI入力はないです。でもUSB経由で動画を見る方法もあるようですね。私は動画は見ないのでよく知らないですが。 リアカメラ以外にセカンドカメラ入力、リアモニター出力まで備えています。 【その他】 ナビ面では、車速パルスと3Dセンサー(ジャイロ含む)を利用できます。 本機でもスマホを利用した簡易的なナビとしては十分過ぎますが、絶対に安心できるナビでないと嫌だという方は、ナビ専用機が良いと思いますよ。AndroidAuto対応のカーナビも出ていますし。ディスプレイオーディオでスマホナビを使うと格安で最新のナビが使えますが、リスクは常につきまといます。 本機の動作は問題ないですが、スマホ側が不安定でヤフーカーナビ・モビリンク共にGPSが滅茶苦茶になったことがあります。高速道路走行中にスマホナビがおかしくなっても、どうしようもありません。 【総評】4点 私は普通にこれで良いと思いますが、そんなに高い期待をかけて買う製品でもないです。 詳しい人で、コスパにこだわる人→海外メーカーものもありでは 9インチでも解像度が良いほうが良い、HDMIが欲しい→ケンウッドのDMX7509XSなども良さそう(向こうの方が高くて、かつ劣っている点も散見されるが)です。 本機は、私のような人が普通に使うには良い選択肢ではないでしょうか。

お気に入り登録67DMH-SF1000のスペックをもっと見る
DMH-SF1000 3位 -
(0件)
0件 2026/5/19  ディスプレイオーディオ 10.1V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.2 certified 最大出力:50Wx4 重さ:0.98kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
お気に入り登録109DMX7509XSのスペックをもっと見る
DMX7509XS
  • ¥68,459
  • カーナビジャンボ
    (全16店舗)
4位 4.00
(1件)
15件 2025/10/30  ディスプレイオーディオ 9V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.3 最大出力:50Wx4 幅x高さx奥行き:178x50x120mm 重さ:0.94kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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4音声操作で多機能 スマホ性能で差異

【デザイン】 画面が7インチから9インチへ大型化し、解像度も向上したことで、表示が見やすくスッキリした。光沢パネルのため、晴れた日は日差しが反射してやや見にくいことがある。 【操作性】 Google MapsとYahoo!カーナビを主に利用。地図は常に最新状態に更新され、更新も自動・無料。渋滞を考慮したルート検索や音声入力、経由地の音声追加にも対応しており便利。 特に音声認識の精度が高く、走行途中に「コンビニ」「飲食店」などを自然な会話で検索・設定できる点は使いやすい。 音量調整は、サードパーティ製アダプターを使用してステアリングリモコンに割り当て、手元を見ずに操作できるようにした。 【音質・画質】 イコライザーの設定やリスニングポジションなど、細かな音質調整をグラフィカルに操作できるのは便利。ただし、音の立ち上がりや細かい表現力にはやや物足りなさを感じたため、カロッツェリアのパワーアンプ「GM-D2400」を追加して改善した。 FMラジオは19局を安定して受信でき、感度は良好。ただし、ナビ画面使用時のFM周波数表示があればよかった。選局はステアリングリモコンで操作できるようにした。 画質そのものは良好だが、光沢パネルよりも半光沢タイプの方が日中の反射が少なく、個人的には好ましい。 【設定・取り付け】 YouTubeのDIY取り付け動画を参考に、自分で取り付けた。ステアリングリモコンとも連動させたため、操作性は良好。 iPhone 17 ProではワイヤレスCarPlayを使用し、Yahoo!カーナビも快適に操作できる。一方、Xperia 10 IIIではUSB有線接続で、Google Maps表示でいないとGPS位置の表示が遅れたり途切れたりすることがあった。Xperia 10 VIでは10 IIIより安定している。 このため、スマートフォンの処理能力や通信速度によって、位置精度や追従性に差が生じるように感じる。 【拡張性】 USBメモリーに音楽を入れて接続すると、曲名などが表示され、選曲もしやすい。HDMI入力にも対応しており、CD/DVDやFire TVなども利用できるため拡張性は高い。 ただ、実際にはFMラジオとナビ機能を利用することがほとんどで、その他の機能を使う機会は少ない。 【総評】 起動時の立ち上がりがやや遅い点はあるが、使い慣れるとそれほど気にならなくなった。 ナビ機能については、スマートフォンの性能や通信速度によってGPSの位置精度や追従性に差が出る。特に通信容量を使い切って速度が低下している場合や、古い中級クラスのスマートフォンでは、無線接続での使用は厳しいと感じる。 一方、9インチの大画面は見やすく、FMラジオの受信感度も良好。リアカメラの映像も夜間を含めて見やすい。 総合的には、ナビ・ラジオを中心に使うのであれば十分満足できる製品で、ステアリングリモコンとの連携や外部アンプの追加など、自分好みに発展させられる点も魅力だと思う。

お気に入り登録1079FH-8500DVSのスペックをもっと見る
FH-8500DVS 5位 3.92
(60件)
963件 2019/4/16  ディスプレイオーディオ 6.78V型(インチ) 2DIN DVD/CD ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 4.1 certified 最大出力:50Wx4 幅x高さx奥行き:178x100x164mm 重さ:1.4kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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5私にとっては最適解のディスプレイオーディオ

【デザイン】 概ね問題は感じていない。良いんじゃないでしょうか。 【操作性】 物理ボタンは右側に欲しかったが、操作がわかりにくいわけではない。 ディスクを入れておけば音楽は勝手に流れ始めるし、一度設定してしまえばandroidAutoのナビも自動で立ち上がるため、操作のわかりやすさはあまり重要ではない気もする。 ただし文字は打ちにくい。Yahoo!カーナビで目的地を検索するために文字を入力する時は、スマホ側で文字入力をしている。 【音質・画質】 この価格帯のディスプレイオーディオとしては音質は悪くないと思う。モニターはもう少し解像度があってもいいと思うが、ナビアプリの地図が見えにくいわけでもないので必要十分とも言える。 【設定】 自分でイコライザ調整したものを2つ記憶させることができる。13バンドEQ。 【拡張性】 DVDがスロットがあるのは大きい。MP3等の多数の音楽拡張子に対応していることにより、データDVDに向いている。データDVDには音楽を何百曲も入れれるので、音楽サブスクで配信されていない曲のデータを多数もっている人にとって、貴重なディスプレイオーディオだと言える。 USBメモリに曲を入れて聴けばいいじゃないかと思う方もいると思いますが、USBメモリは常にOTTOCAST MINIが使っているので、使用不可。DVDは1枚単価が極めて安いのでSDスロットより使いやすい。 【総評】 ↑でも少しふれたが、FH-8500DVSのUSBソケットにOTTOCAST MINIをつなぎ、BluetoothでandroidAutoを使用している。これが本当に便利で車内がスッキリ見える。無料のカーナビアプリはYahoo!カーナビがおすすめである。音楽はDVDスロットを使い、データDVDで音楽を聴いている(多数の拡張子に対応している)。インディーズや解散・引退したアーティストの曲のデータで持っている人にとって嬉しい機能。映像コンテンツは一人で運転することが多いため、全く必要がない。もしも映像コンテンツを見たい人はOTTOCAST Mirror Touchを使用すれば良いと思う。地図更新の必要がないことを考慮に入れると、日本メーカーが作ったディスプレイオーディオの割にはかなり安い。オートバックスでFH-8500DVS本体、工賃、車の純正USBソケットを使用するためのアダプター、ステアリングリモコンのアダプター、バックカメラのアダプターを含めて59,800円でした。OTTOCAST MINIの値段も含めて6.5万円を少し超えるくらいの価格です。自分で取付する気が一切ない私にとっては、十分納得のできる価格だと感じます。

5コスパが良く、いい商品です。カロッツェリアさんありがとう。

古い車ですが…タント(L350S)VSに取り付けました。ナビはスマホを使うのとTVは必要なかったので、初めからディスプレイオーディオ一択でした。 FH−8500DVS、私はライブDVDをよく観るので選びました。(もちろん運転中等は見れません)、スピーカーは、TS−C1630�Uに、インナーバッフルを付け音質の向上をはかりました。これで全然音色やクリアさが違います。あと、ツイーターはTS−T730�Uで、高音域をより立体的にしました。音源がCDよりもUSBからの圧縮音源から聞くことが多いので、音質にも限界があります。でも、現状は満足しています^^。

お気に入り登録472DMH-SZ500のスペックをもっと見る
DMH-SZ500
  • ¥43,799
  • カーナビジャンボ
    (全14店舗)
6位 3.96
(17件)
549件 2024/5/16  ディスプレイオーディオ 6.8V型(インチ) 2DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.3 certified 最大出力:50Wx4 幅x高さx奥行き:178x100x125mm 重さ:0.9kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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5大きい画面がいらないのならこれで十分

オーディオレス仕様のスイスポ購入に合わせて買いました。CarPlayはワイヤレスがやはり便利で、一旦設定してしまうとあとは車に乗るたびに自動設定してくれるので、実はあまりこのディスプレイオーディオのUIを見てません(笑) 音量の調節もステアリングリモコンでやってしまうのでほぼ本体も触ってませんが、安定しています。音質も良いと思います。 サードパーティで接続キットも充実しているので、全方位モニターともちゃんと連携し、機能できています。

5購入したい

【デザイン】 良いと思う 【操作性】 慣れるまでしんどい 【音質・画質】 良い 【設定】 わかりやすい 【拡張性】 【総評】

お気に入り登録289DAF11Zのスペックをもっと見る
DAF11Z 7位 3.78
(9件)
590件 2021/11/29  ディスプレイオーディオ 11V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth V4.2 最大出力:50Wx4 重さ:2.6kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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5デカい!便利!安い!3拍子揃ったスマホ必須時代のマストバイ

JF3 N-BOXカスタムに取り付け。 公式HPでは前方視界を遮るため取付け不可となっているが、 ほぼ同サイズのBIG XはN-BOX専用を販売しているので一か八かで取付けてみました。 結果、前方視界も遮ることなく、ハザードランプやシフトノブにも干渉せずに取付けられました。 起動画面も車種専用の物が用意されてあったので満足度アップ。 2DINの下段取付け、ディスプレイは標準より手前に引き出して、 30�o下げる設定でちょうどいい感じでした。 アイポイントが低い方はチルトで座高を上げるか、もう15�o下げるか9インチモデルを選択したほうが良いと思います。 【デザイン】【操作性】 ほぼ画面なのでデザインもあったもんじゃないですが、 ボタンも絵で表示されて分かりやすくて良い。 ディスプレイ位置も1DINの上下、手前と奥、高さも15mm刻みで 5段階下げられるので車に合わせやすい。 【音質・画質】【設定】 画面はHD液晶なので高精細で明るくて見やすい。 設定で音は大きく変わる。ただ設定がマニアックすぎ(笑) 【拡張性】 USB・HDMI搭載で文句なし。SDスロットは無し。 テレビはないけど今の時代は必要なし。 Apple CarPlayが無線で使えるのはかなり便利! 有線だと途中コンビニ等で買い物する時も近頃はスマホ決済が多く、 外して付けての手間がかなりのストレスでしたが、それから解放されます。 iPhoneオーナーならそれだけでも選ぶ価値あり。 【総評】 スマホ(特にiPhone)持ちなら高いナビを買う必要がない素晴らしいDAです。 ちなみにgoogle mapは事前に地図をダウンロードできるので電波が届かない地域や、通信料削減のためにモバイル通信オフにしても使用可能です。 GPSとスピードセンサーがこのDAに付いているのでスマホで拾い切れない位置情報も補ってくれますのでロストすることもあまりありません。 もちろんgoogle mapなら地図更新も常に新しくてずっと無料。 目的地検索で目的地の施設がなかなか出てこず困った事はありませんか? スマホで検索した目的地をそのままナビで使えます。 さらにリアルタイムで渋滞も考慮して案内してくれます。 時々、え???みたいな案内もしますがそれぐらいはご愛敬ということで(笑)

5携帯1台でCarplayとテザリング⇒Fire TVで映像も見れ、最高!

【デザイン】 11インチはとても格好いいです。 【操作性】 CarplayとHDMIでの映像入力を使ってますが、カーナビの様にCarplayのアプリ(Yahooカーナビ)で曲がるなどの通知の際にHDMIからCarplay地図アプリへ自動切換えしてくれるなどの機能があると良い。 自動で切り替えがないので、マニュアルで変更しないといけないのがちょっと使い勝手が悪いです。 【音質・画質】 とてもきれいで満足してます。 【設定】 音響のBass設定がわかりづらいかなと。 以前の古い楽ナビは感覚的にSuper Bassなどの設定を入れれば、低温が響きますが、 ちょっとこれはまだ手順がわかってないです。 【拡張性】 HDMI入出力があるので、リアモニターやHDMI Switchをかまして、Fire TV、携帯直差しなどやりやすいです。 【総評】 とても満足してます。 AppleCar PlayがWi-Fiを使ってDAと接続されてると思ったので、HDMI映像入力を1台のiPhoneで行うのはできないかなーと思ったのですが、恐らくCarPlayはBTで接続されているのか、AppleCar Playとテザリングの同時使用ができ、Fire TVでNetflix等を観ながら、Carplay出来るので便利です。 後は、カーナビアプリで通知があるときに自動でHDMI⇔Carplayの表示切替ができればPerfectかと。 ちなみに、取付車種は70系VOXY(ZRR70W)でメーカーとしては非対応車となりますが、 実際はメーターも隠れることもなく、ステリモ、ラジオアンテナ、リアカメには標準ハーネスの使用等、何不自由なく取り付けできました。

お気に入り登録3NPD-A120のスペックをもっと見る
NPD-A120 8位 -
(0件)
0件 2025/11/26  ディスプレイオーディオ 10.26V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
Bluetooth:Bluetooth 5.3 幅x高さx奥行き:240x105x70mm 重さ:0.5kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
お気に入り登録204DMX5523Sのスペックをもっと見る
DMX5523S
  • ¥39,990
  • ドライブマーケット
    (全21店舗)
8位 3.87
(7件)
158件 2024/10/ 9  ディスプレイオーディオ 6.8V型(インチ) 2DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.0 最大出力:50Wx4 幅x高さx奥行き:178x100x85.7mm 重さ:0.99kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
【特長】
  • ワイヤレスミラーリングに対応したディスプレイオーディオ(6.8V型ワイド)。Apple CarPlay、Android Autoに対応しスマホアプリの一覧が表示される。
  • iPhoneのSiriやGoogleアシスタントを使って、音声操作でのテキストメッセージ送信、曲の再生、ニュースや天気の確認、ハンズフリー通話などができる。
  • 各種地図アプリで運転ルートを検索・案内もできる。WSVGA画質(1024×600)のディスプレイパネルを採用し、高画質な映像再生や地図表示が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5700円の”チョイ足し”で劇的な操作体験が可能に!

【デザイン】2DINタイプでは無難なデザインで飽きがこない。前作は一部のボタンが丸く光るタイプでしたが、アイコンがきちんと光る現行タイプが好み。 【操作性】 海外仕様と同一なので助手席側にタッチボタンが集中。危険なので走行中は操作不可 【音質・画質】 車輛の大きさやスピーカー、ツイーターのサイズ等選択出来るのは国産メーカーらしい心遣い。 音質も従来のケンウッドらしい元気なサウンド。 【設定】 説明書を見ずとも大まかな設定は可能。ホームボタンのアイコンの入替も長押しで簡単移動。 【拡張性】 サブウーファーなどの拡張性は高いものの、HDMI端子には対応しておらず、エンターテインメント性はスタンダードに納まる。学習式ステアリングリモコンは汎用品でも学習可能で装着車種が拡がる。 【総評】 中華Androidautoから買換え、前者はOSがandroidなので、YouTubeやNetflix等のアプリをインストール出来て汎用性が高いものの、私の使用環境では持て余し気味。 加えて中華製はandroid autoに直接繋がるのでは無く「ZLINK」等の接続ソフトが関わるので接続が不安定で不満。結局無難に国産メーカー(製造は中国)の2DINタイプを選択。OSはandroidでは無いものの、頻繁に使うGooglemapやradiko等では影響なし。大画面のカロッツェリアやアルパインでは無く、ケンウッドを選択した理由はステアリングリモコンが学習タイプである事(いわゆる中華製も殆ど同じタイプ) AmazonやAliexpress等で販売されているステアリングコラムに貼り付ける配線付きタイプ(因みに画像の様な物だと700円前後で購入可能)でも任意のボタンを割り振りすれば操作可能! 走行中も安全にボリュームの調整や曲のスキップ等が出来るのは他では代えがたい魅力的なポイントだと思います。

5USBメモリーの音楽再生に特化した1DIN/2DIN両用機

【操作性】  音声操作はスマホ連携時にのみ利用可能です。  USBメモリー再生時には機能しません。  ホーム、メニュー、ボリューム上下の4つのハードタッチ入力有り。  他は液晶画面へのタッチ操作です。 【音質・画質】  音質は、現在のKENWOODのナビオーディオ製品では最上クラス。  勿論、他社に退けは取りません。  タイトル文字の大小設定、スクロール、折り返しはありません。 【設定】  スピーカーサイズ、ツイーターの有無およびサイズの設定可能。  前後左右スピーカーのタイムアライメントが設定可能。  サブウーファーのサイズ設定可能。 【拡張性】  RCA左右前後の4系統出力があります。  サブウーファー用RCA出力は1系統のみです。 【総評】 USBメモリーの音楽再生に特化した1DIN/2DIN両用機。 単独での動画再生は微妙 単体での利便性向上も最小限と言った感じ。 スマホとの連携に特化したディスプレイオーディオとされていますが、7インチですので、ナビとして使用するには、スマホが6インチとあまり大きさが変わらず微妙。 スマホと連携して音楽や動画が楽しめるとしても、通信使い放題の人でなければ意味がない。 この機種は2DINと成っていますが、金具を外すと1DINにもインストール可能です。 1DIN/2DINで奥行きが短いので、1DINしか無い、今流行の純正ナビ以外装着不可の車種にもインストールしやすいです。 動画再生も音声操作もスマホに依存した機能ですので、スマホ無しではその機能は利用できません。 この機種に残された機能は、USBメモリーの音楽再生機能、日本語ファイル名、曲名、フォルダ名順再生に対応、バックカメラ機能に対応。 KENWOODのカーオーディオ機、カーナビ機には、スピーカーサイズ、ツイーター有無、サイズ、この機種ではサブウーファーサイズ設定があります。この機能が有るか無いかでは、音質に圧倒的な違いが出ます。 この機能を知っていると、KENWOOD以外のカーオーディオを利用するのはもう無理です。他社のでは音が悪くてやってられません。 この機種では、USBメモリーは同時に1つのみ使用可能です。 スピーカー個別設定とともに、大容量USBメモリーの音楽再生機能、日本語ファイル名、曲名、フォルダ名表示、フォルダ名順再生、当たり前の機能ですが、ちゃんと対応している事こそがこの機種の最大の魅力です。

お気に入り登録86DMX7525Sのスペックをもっと見る
DMX7525S
  • ¥46,935
  • ディーライズ
    (全20店舗)
10位 4.00
(2件)
24件 2025/10/30  ディスプレイオーディオ 6.9V型(インチ) 2DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.3 最大出力:50Wx4 幅x高さx奥行き:178x100x109mm 重さ:1.14kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
この製品をおすすめするレビュー
5充分すぎる内容

【デザイン】 デザインはスッキリとしていて、造りも良いです。 【操作性】 レスポンスも良く、不満はありません。 操作性はとても良いです。 【音質・画質】 ・音質:可もなく不可も無く、非常にフラットな印象です。クセが無いので疲れないが、物足りない感じもあります。内蔵DSPで調整は可能。過度な期待は厳禁ですが、価格以上だと思います。 ・画質:鮮明で見易いです。明るさも良いと思います。 【設定】 特に難しい感じは無いので、使いやすいと思います。 接続するスマホに依存する部分はあります。 【拡張性】 低価格だがワイヤレス接続に対応している。拡張性も個人的には満足しています。 外部アンプやサブウーファーにも対応しているのでシステムアップも容易にできると思います。 【総評】 低価格ですが充分すぎる内容です。 スピーカーなどは純正環境での使用ですが、内蔵アンプが優秀です。 とにかく安く済ませたい人には良いです。 価格は安いですが、造りは丁寧で取り付けも簡単です。

3概ね満足だが細かい不満がある

【デザイン】 普通。 【操作性】 タッチパネル自体は悪くない。 UIはPioneer製品のほうが分かりやすいが、慣れればまあまあ。 【音質・画質】 良い。 ただ、3wayスピーカーモードで使用しているときは操作音を鳴らせなくなり、タッチ操作が不安になる。 【設定】 ボディタイプ別のタイムアライメント設定値が用意されていて、それを微調整できる。 【拡張性】 普通。 【総評】 ナビは月一回程度遠出するとき以外は使わないので、毎回勝手に接続されるのが鬱陶しい。スマホ側でAndroidオートを無効にしている。 毎日ナビを使う人にはワイヤレス接続は便利だと思う。 起動時に必ず「運転中に操作するな」的な警告が表示される。これが非常にイライラさせられる。余計なお世話。 一応10秒後に自動で消えるようにはできる。 起動して音楽が再生されるまでの時間が長い。 ステアリングリモコンで画面表示を消すことができないのが残念。眩しいので普段は消しておいて、時計を見るときだけステアリングリモコンで表示させるような使い方が出来ない。 アップデートでどうにかならないものだろうか。

お気に入り登録221DA7Zのスペックをもっと見る
DA7Z 12位 4.75
(7件)
199件 2021/11/29  ディスプレイオーディオ 7V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth V4.2 最大出力:50Wx4 重さ:1.4kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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5癖は強いが最高の実用性。自律航法を完璧にこなす誠実な名機

セカンドカーのアナログ車(サンバー)にて、旧世代機からのアップデートとして購入しました。 結論から言うと、ハードウェアの設計思想が非常に優秀で、スマートフォン(Android Auto)を真のカーナビとして使いたい方に強くお勧めできる名機です。 ■ デザイン・画面表示 WXGA液晶は文句なしに美しく、古い車の車内が一気に現代化します。 昨今はフルスクリーン偏重のDAが多い中、画面下部に物理ボタンがしっかり残されているのは特筆すべき点です。ブラインドタッチが容易な上、Android Auto(以下AA)の各機能(マップ、音楽など)へショートカット連動してくれるため、運転中の操作ストレスが皆無です。 ■ 設置・設定の「癖」(注意点) インストールの際、いくつか独特の仕様(癖)があります。 ・イルミ線(ILL)がない: 本体内蔵の照度センサーで明暗を判定するオート調光仕様です。アナログ車への結線が1本減るのは地味に便利でした。 ・ワイヤレスAA化の際の競合: 本機は有線AA専用ですが、市販の「AAWireless」等のドングルで無線化可能です。ただし、初期設定後にドングルと車載器側のBluetoothが干渉することがあるため、DA本体側のBluetooth設定を「無効」にすると嘘のように安定します。 ・USBが2系統ある: ポート1に無線ドングル、ポート2にUSBメモリ(音楽用)を挿して共存できるのは神仕様です。 ■ 最大の長所:完璧な「自律航法(DR)」と引き算の設計 本機最大の価値は、トンネルなどGPSがロストする環境でのナビ精度です。 現在、一部の他社製DA(パイオニアのDMH-SZ500等の安価な海外ODM機)では、車速パルスをAA側に一切提供せず、トンネル内でナビが完全にフリーズする致命的な仕様のものが存在します。 しかし、このDA7Zは違います。 システム検証ツール(Otix)でログを解析したところ、本機は「正確な車速パルスとジャイロ情報を出しつつも、意図的に更新レートを落とし、方位データは出力しない」という仕様(引き算の設計)になっていました。 これは手抜きではなく、大橋JCTや長大トンネル等で「スマホ側のSoCを過負荷でフリーズさせないための計算されたエコ設計」です。 実際に北陸道の「子不知トンネル(約4.5km)」をカーナビアプリ「COCCHi」で実走テストしましたが、フェイルセーフ(進入時の速度での推測航法・グレーアウト)に入ることなく、生きた車速パルスを拾い続け、自車位置のロストや脱線は「ただの1回も」起きませんでした。 ■ 総評 車速パルスを握り潰すような粗悪な設計のDAとは次元が違う、スマホの処理能力やアプリの特性まで見越した「誠実な黒子役」に徹する車載器です。 スマホナビを専用カーナビと同等レベルの精度で使いたいなら、買って後悔しない一台です。

5ディスプレイオーディオの必要十分製品

【デザイン】 昨今主流のフローティングの大画面が苦手で、2DIN規格に収まるもの求めていたので、その意味でかもなく不可もなくでいい感じです。 【操作性】 個人的な慣れの問題が大きいですが、最初少し取っ付きにくさを感じつつも、概ねやりたいことはだいたいできる感じです。 【音質・画質】 そこをあまり求めていないので、大きな違和感は個人的に感じませんでした。 【拡張性】 車種別の取付キットとセットであれば、概ねやりたいことはすべてできるって感じの印象です。 【総評】 ディスプレイオーディオとは?みたいなところはクリアできてるそうにはまあまあドンズバな製品です。

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DMH-SZ700 13位 4.39
(21件)
755件 2020/5/14  ディスプレイオーディオ 6.78V型(インチ) 2DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 4.2 certified 最大出力:50Wx4 幅x高さx奥行き:178x100x87mm 重さ:0.9kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Amazon Alexa 
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5これぞカロDAの正統進化。完璧な3Dハイブリッド航法への期待

自律航法(車速連動)に致命的な欠陥を抱えていた同社の「DMH-SZ500」に見切りをつけ、こちらの「DMH-SZ700」へ買い替えました。 かつてのアプリリンクユニット(SPH-DA05等)から長年パイオニア製品を愛用してきた人間として断言します。「これぞ自社開発のDNAを受け継いだ、真のカロッツェリア(純血種)」です。 【圧倒的な自律航法(3Dハイブリッド)への期待】 Android Auto環境下でのナビ精度への期待値が凄まじいです。 デバッグアプリ(Otix)を用いてシステムログを検証したところ、SZ700は秒間5回(5Hz)という超高頻度の車速パルスと、クリーンな3軸ジャイロのデータをAndroid Auto側に完璧に叩き込んでいます(走行ステータスも「DRIVING」と正しく遷移します)。 Googleマップや純正アプリである「COCCHi」と組み合わせることで、メーカーが想定した真の「3Dハイブリッド航法」が発動します。これから山手トンネル等のGPSブラックホールでのテストを控えていますが、街中の追従フィーリングを見る限り、複雑な地下分岐でも自車位置を見失うことなくナビゲートしてくれると確信できるレベルの精緻なデータが流れています。 【10年越しのDNAを受け継ぐUIと造り込み】 設定画面を開いて感動しました。画面左側に縦に並ぶ大項目アイコンや「★(カスタムメニュー)」の配置、そして車を上から見下ろしたセンサー学習状況のグラフィックに至るまで、名機SPH-DA05から熟成されてきたUIデザイン思想がそのまま継承されています。 バックカメラのガイド線設定も、実際の映像にリアルタイムで透過合成(オーバーレイ)して調整できるなど、ソフトウェアの深層部まで自社エンジニアの血が通っていることがわかります。(※SZ500は真っ暗な画面で勘を頼りに設定する謎仕様でした) 【仕様上の注意点:USBポート1つのジレンマ】 本機はワイヤレスAndroid Autoに非対応です。そのため、サードパーティ製のワイヤレス化ドングル(AAWireless等)を導入して快適なワイヤレス環境を構築したのですが、ここで問題が発生しました。 本機はUSBポートが1系統のみのため、ドングルを挿すとUSBメモリでの音楽再生が物理的にできなくなります。結果として、スマホ側のローカル音楽アプリ(Musicolet等)で音楽を管理・再生する運用に切り替える顛末となりました。 ただ、SZ500で発生していた「有線接続時の給電能力不足(5V/1.5A)によるシャットダウン」のような致命的な電源の不安は一切なく、システム全体の動作は極めて安定しています。 【総評】 外部ODM品にガワだけ被せた下位機種とは、全くの別物です。システムログの製造者名(Manufacturer)も、SZ700は堂々とグローバルネームの「Pioneer」と記録されます。 Android Autoを「据え置きナビ並みの精度」で運用したいなら、現状このSZ700もしくはSFシリーズ一択と言っても過言ではありません。遠回りしましたが、最初からこれを買っておけば間違いありませんでした。

5オーディオに拘ってもAndroid Auto捨てたくない人にとっては最善

それなりなデッドニングを施しただけの軽自動車(H82W eKワゴン)で、KFC-RS174SとTS-WX140DAと組み合わせで使用してます。 174Sのツイーター(簡易ネットワークは安全のため残したまま)をF、ミッドをRに、サブウーファーをRCAでネットワークモード(バイアンプ接続)しています。 【デザイン】 悪くないですしUIもそれなりに良いです 【操作性】 タッチパネルの感度がややイマイチです 設定画面での微調整がやりにくいと感じました。 あと付属のリモコンが赤外線式なのが惜しい。 ステアリングに貼り付けてステリモ替わりに出来ないかと思ってましたが、本体に向けて操作しないと反応せず…。 【音質・画質】 バイアンプ接続でエントリークラススピーカーであるKFC-RS174Sが化けたくらいには素晴らしいです。 本機の魅力はこのバイアンプ接続ができること、クロスオーバーやタイムアライメントの調整が出来ること。 この価格帯では非常に魅力的です。 また、有線接続Android AutoやCarplayが使えるのも良いポイントで、私のようにカバー曲などをよく聴く都合上YoutubeMusicを使う人にはこの機種が最も適しているかと思われます。 Bluetoothだと二重圧縮になるところですが、有線接続であれば圧縮は無しですし、Android使用者の救世主です。 【設定】 サイバーナビ等に比べると調整幅には若干の制限はありますがネットワークモード(バイアンプ接続)が使えること、クロスオーバー、TAが細かく調整できる点が素晴らしいです。 車や使用しているスピーカーによって性格が異なるので、自分好みの設定に育てるのは大変ですがキッチリやると素晴らしい音になります。 イコライザーほとんどいじる必要もありません。 ただ、タッチパネルがやや感度悪く、設定画面は少し操作性が悪いです。とくにクロス弄る時の操作性はストレスを感じました。 【拡張性】 HDMIを備えてるのでFireTVなどを接続の上テザリングで運用すればYouTubeやU-NEXTの視聴も可能になるでしょう。 外部アンプも接続可能ですし、DSPとかも用いる分には問題ないかと思います。 しかし、USBの系統が一つだけなのが少し残念。 充電用とかの予備がもう1本あっても良かったかなと思います。 【総評】 YouTubeMusicで音楽を再生する、有線接続に拘りたい人にとってはAndroid Auto非対応のサイバーナビが使えないので、その辺のコネクテッドがしっかりしてる本気は値段の安さも相まって最善の選択肢となりそうです。 同様にALPINEやKENWOODの競合機種も選択肢に入りますが、オーディオの能力と設定の充実さではカロッツェリアが最も優れてる様でした。

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DPA1026DR 14位 -
(0件)
0件 2025/12/24  ディスプレイオーディオ 10.26V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
Bluetooth:Bluetooth 5.0 幅x高さx奥行き:242x94x24mm 重さ:0.435kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
お気に入り登録227DMH-SF900のスペックをもっと見る
DMH-SF900
  • ¥104,000
  • カーナビジャンボ
    (全12店舗)
15位 3.38
(8件)
114件 2024/10/10  ディスプレイオーディオ 10.1V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.2 certified 最大出力:50Wx4 重さ:0.98kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri 
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5いきなりほぼ完成域に到達か

【デザイン】 モニターしか見えないのでデザインといっても特徴的な事は無い。 できることならフレーム部分をもっと細くした画面であればより洗練された雰囲気にはなっただろう。 ただ車載液晶に要求されるスペックは家庭用テレビやパソコンのそれとは全く次元が異なる高いものなので品質の担保と縛りがあってのものかと理解している。 操作部分が画面左端にあるのは運転席から遠い位置となり少し不便。左右任意に選択ができればなおよかった。 【操作性】 画面レスポンスが素晴らしい。スマホやタブレットを触るのとなんら変わりなくストレスが皆無。 デスクトップのショートカットは編集から多用するものを優先的に置くことができるのでさらに操作性は高まる。本体上部に隠れたようにボリュームとミュートの物理ボタンがあるがステアリングリモコンが連動できれば使うことはほぼ無い。 【音質・画質】 同じカロッツェリアのディスプレイオーディオの中にはさらに高品位DSP搭載のモデルもあるが、これで十分でじゃね?と思えるほどの音質。さらに高音質を求めるのであれば外部アンプを追加すれいい。画質はクラス最大の10インチの大画面、解像度はHD画質なのでHDMIに接続したFireTV StickやYouTubeの動画が綺麗。できれば4Kまでは不要だがフルHDは次期モデル辺りでは期待したい。 【設定】 初めての起動からいきなりスマホとのBTペアリング、AndroidAUTOの設定まで導いてくれた。初期設定で悩むことは無いと思われる。イコライザーやタイムアライメント、パススルー設定など、追い込みたい人には追い込み代も用意されている。専用アプリのPxLinkを起動すれば常に最新ファームウェアの確認が可能。購入後は最初にアップデートが待っている。壁紙の変更はPxLinkから瞬間で可能。普段から気に入った画像をスマホにストックしておけば車に乗ったついでに壁紙を変えることができる。いくつかの壁紙をスライドショーのようにシャッフル設定してくれる機能があれば面白いと思う。 【拡張性】 外部アンプによるネットワークモードにも対応している。音質に不満があれば追加システムでさらに上を目指せる。HDMI、USB、AUXの入力端子を持つ。USB端子はAndroidAUTOとCarPlayを有線接続したい時にも使用するのでできればもう一つ、音楽や映像を納めたメモリー用にUSB端子が欲しかった。しかしそこはUSBスイッチャーで任意切換えすることで対応ができた。カメラはリアカメラ以外にもう1台を接続することが可能。 【総評】 2025年5月時点でのカロッツェリア、ディスプレイオーディオのハイエンドモデル。とにかく大きな画面はすでに家庭用テレビがそうであるように、導入当初はその大きさに驚くもののすぐに慣れてしまい、もう小さい画面には戻れないという中毒性を持つ。画面が大きくても画質が悪くては興醒めするものだが、本機はHD画質なのでとても綺麗な映像を見ることが可能。ワイヤレスで繋ぐAndroidAUTOとCarPlayはとても便利でエンジンをスタートしてすぐに接続される。不満な点を挙げろというのが難しいくらいとても素晴らしいDAだと思う。今後さらに発展させた後継機種が登場するよう期待したい。買って後悔はしない。

5非常に良いディスプレイオーディオです

【デザイン】個人的には良いです。10インチ大き過ぎるかなぁと思ってましたが、とても見やすく買ってよかったです。 【操作性】今回ボリュームとミュートボタンが物理ボタンになったので、使いやすくなったと思います。 【音質・画質】音質に関しては、各種細やかな設定ができるので自分の好みの音質に出来ます。画質は、以前使っていたDMH-SF500より良くなったと思います。 【設定】ネットワークモードで3ウェイにて再生出来るのが、うりだと思います。 【拡張性】この商品を買った最もの理由はワイヤレス接続が可能になった事です。これは、非常に便利です。

お気に入り登録619DMH-SF700のスペックをもっと見る
DMH-SF700 16位 4.21
(24件)
719件 2020/5/14  ディスプレイオーディオ 9V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 4.2 certified 最大出力:50Wx4 幅x高さx奥行き:178x50x165mm 重さ:1.4kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Amazon Alexa 
【特長】
  • 「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応し、大画面でスマートフォンアプリの直接操作が可能なディスプレイオーディオ(9V型HD)。
  • YouTubeをはじめとした無料動画配信サービスなどのお気に入りサイトを専用アプリにブックマークすれば本機の大画面で高画質・高音質に楽しめる。
  • 「Amazon Alexa」を搭載し、多様なメディアの音楽再生や、ラジオ、ニュースなどさまざまな機能を音声で呼び出せる。
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5音楽聞く人に良価なディスプレイオーディオ

ガジェット好きなアラカンオヤジです。マイカー(プロボックス)を3年前に購入し、同社のFH-9400DVS を装着していました(形態はiphoneからのAppleCarPlay)が、起動時から使用できる迄の時間が結構かかる事、 頻繁に電源が落ちる、携帯ナビアプリのフリーズが頻繁になり、今回買換えとなりました。 巷では格安の某国製のD/Oが出回っており、評判もよいようでしたが、敢えての国産メーカπ社に交換しました。 スピーカー(TS-F1040SII、TS-STX510-B )とサブウーファー(TS-WX400DA)も同社製品のもので揃えて いる環境でのレビューです。 【デザイン】概観はまんま「タブレット」端末です。額縁も薄く縁には銀枠どりしてあり、それなりに高級感があります。 【操作性】(問題1)タブレット形状なんですが、操作するタッチパネルの位置が左側に固定されている点は操作しづらい。      ⇒いわゆる左ハンドル仕様なんですね。。流石に9インチの画面の左端っこにホーム、マイク、ボリウムボタンが      縦一列って、身長176cmの私でも音量の上げ下げすらメンドクサイです。。最近の車は基本ハンドルにリモコン      スイッチがついてるからそれを生かせば済むという整理なんでしょうけど、こちとらプロボ・・(泣)。      (問題2)できれば静電式(タッチ式)でなく物理ボタンにして欲しかった。タッチしても反応しない場面がままある(-_-;)       (問題3)フローティングにも拘わらず、画面が上下の傾きしかできず、左右の「首振り」ができない点は大きなマイナスポイント。       画面が大きいこともあり運転していても常に「脇から画面を覗いている」感がある。       (問題4)時々「フリーズ」する時がある。。CarPlayでの音楽再生からラジオ(FM)に変更しようとする時などに暫く「黙り込む」      時がある。           【音質・画質】大変満足です。前機種でも同じく各種設定メニューが充実しており、素人な私レベルではデフォの接続     (内部アンプで)であっても調整し自分好みに追い込んでいけると思います(プロボックスは前面10CMサイズ     のスピーカーしかなく、サブウーファ、リアスピーカーは別途設置)。     画質も所謂高解像度ではないですが、9インチ画面でナビ綺麗です。 【設定】ディスプレイオーディオ特有の2次元(本体側のOSとCaplay側のそれ)世界を理解してしまえば、分かりやすい     構成だと思います。 【拡張性】何分発売が2020年ということで古いので仕方のないところですが、Carplayでのiphoneとの接続は有線前提     となります。私はOppo社のドングルを介して無線接続してますが、その分接続に時間が少しかかるのでできれば     無線接続がデフォだとよかった     ⇒10インチの新製品では対応されているようですね。     ⇒5月発売のDMH-SF600が新製品として発表になりました。     HDMI端子が用意されているので、ネット動画等見る人には拡張性はあるのでは(当方使用せず)。 【総評】操作性や反応は新製品などと比べると少し見劣りする部分もなくはないですが、実売価格が最安で8万を切って来ており、     オーディオとしての基本性能は依然高く、C/P値は十分に高いと思います。

5こんなにいろいろな機能が装備されてるのにコスパが良い!

【デザイン】 フラットデザインでスタイリッシュ 【操作性】 音量操作はダイヤル式か物理ボタンの方がいい 【音質・画質】 音質は最高で画質も特に不満無し ちなみにV173スピーカーをバイアンプ接続のネットワークモードで繋げてます。 【設定】 わかりやすく直感的に操作できる。 【拡張性】 HDMI入力やUSBタイプCも装備されてるから使い勝手がいい。 【総評】 他のレビューで動きがもっさりしてるとかスマホの方がいいとか見かけますがそんなの当たり前だろって思うんですけど… そもそも比較するカテゴリー違うと思う。 自分も購入前はいろいろレビュー見てどうしても悪いレビューに目が行きましたが購入して使用すると全然そんなことは無く快適に使用出来てます。 どうも理想の高すぎる方がいるみたいですね。iPadみたいなのを求めてるんでしょうね。 自分は悪いレビューを信用せず購入して大満足しています。

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PF9DA-JI-64 18位 -
(0件)
5件 2024/11/26  ディスプレイオーディオ 9V型(インチ)     ○ ○
【スペック】
スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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AN-N006 20位 -
(0件)
0件 2025/11/21  ディスプレイオーディオ 10.26V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
Bluetooth:Bluetooth 4.2 幅x高さx奥行き:245.2x113.1x68.1mm 重さ:0.545kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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DPLAY-115V 20位 4.00
(1件)
0件 2025/3/17  ディスプレイオーディオ 11.5V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
Bluetooth:Bluetooth 4.2 幅x高さx奥行き:270x127x22.5mm 重さ:0.611kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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4everywagonには危険で取り付け不可

購入しましたがevery wagonには運転に支障が出るため危険なので取り付けやめました。 every wagonは元々ダッシュボードが高いのでオンダッシュナビとかは取り付け不可と思って良いですね。これを付けたら前が見にくくて事故起こす可能性多い。 将来軽トラにでも付けて使おうと思います。

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DAF9Z 23位 4.12
(6件)
123件 2021/11/29  ディスプレイオーディオ 9V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth V4.2 最大出力:50Wx4 重さ:2.3kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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5DMH-SF700と比べて

昨年11月にセレナe-Powerに取り付けました。 セカンドカーのSakuraには、パイオニアのDMH-SF700を取り付けています。 実は同じDMH-SF700を取り付けようと思っていたのですが、DMH-SF700だと後席用モニターのHDMI出力がないということで、やむなくこちらにしました。 基本DMH-SF700との比較になりますが、レスポンスは間違いなくこちらの製品の方がよいです。画面タッチにすぐ反応してくれますし、固まったり、考え込んだりすることはありません。反面、DMH-SF700は10年前のAndroid端末並みに考え込むことがあります。この製品の方が圧倒的にストレスが少ないです。 また、DMH-SF700はAppleCarPlayが有線なことに対し、この製品はワイヤレス。車に乗って15秒後くらいには自動的にCarPlayが始まります。これもストレスフリー。 この2点だけでも、この製品を選ぶ価値があります。 DMH-SF700の方がいいと思うのは、画面解像度。CarPlayをしたときの表示域が広く、マップが遠くまで表示されます。同じ1280x720なのに謎です。設定変更で調整できそうな気がしますが… 私は後席モニター表示用に、この製品にAmazon Fire Stickを取り付けてストリーミング再生をしています。後席はAmazon Prime Video、前席はCarPlayによるナビと、ちゃんと役割分担して表示します。 総合的に見て、DMH-SF700に比べてDAF9Zの方がよいと感じています。

5ワイヤレスCarPlayでiPhoneとの接続作業がいらないのが良い!!

ALPINEの適合情報は出ていませんが、P15 キックス e-Power(前期)に取付けました。 ステアリングスイッチも使用できています。 【デザイン】 この手のものってデザインは似たり寄ったりで何を基準にすればよいのか分かりませんが、UIのデザインは分かりやすくてカッコ良いと思います。 【操作性】 KENWOODナビみたいに変な階層になっていなくて、どこに何があるか分かりやすい。 設定項目も非常に分かりやすくてよいと思います。 【音質・画質】 音質は割と良いです。 自分の車はスピーカーはすべてカロッツェリアで、フロントセパレート、リアはコアキ、サブウーファーはお弁当箱タイプでシート下ですが、初期設定でも聴ける音が鳴っています。 KENWOODナビの時はどうも中音付近が上手く鳴らなくて困っていたのですが、その辺は悩まなくても良さそうです。 画質はUSBメモリに入れた動画を見てみましたが個人的には良好な画質 ただし。バックカメラの画質はアラウンドビュー画像をData System リアカメラ接続アダプタ RCA101Nを中継してビデオ端子入力しているので、とてつもなく画質が悪いです。 ビデオ端子入力は7インチぐらいが限界でしょうね。 【設定】 各種設定はUIが優秀なため分かりやすくて良いです。 サブウーファーの位相設定だけ変なところにあってわかりにくいですけど・・・。 音質設定はグラフィックEQ(以下グライコ)しか知らない人はパラメトリックEQ(以下パライコ)のみなので取っ付きにくいかもしれませんね。 グライコも別に欲しいところ。 そのパライコも周波数がKENWOODナビより弄れる周波数が少ない。 その代わり全チャンネル別々に設定できます。 タイムコレクション(タイムアライメント)の設定は最初は戸惑いました。 自分は距離設定で行うのですが、KENWOODはスピーカーから自分まで距離を設定。 ALPINEは一番遠いスピーカーを基準にして、何センチ距離が近いのかで設定するんですね。 何故説明書にそれが書いていない? 自分はタイムアライメント付ヘッドユニットは、これの前のKENWOODからだったので、本当に悩みました。 【拡張性】 ディスプレイオーディオ(以下DA)としては悪くない拡張性だと思います。 フロント・リア・サブウーファーのライン出力端子が標準で付いてくるし、ALPINE製のドラレコ用の端子も用意されている。 ただ、「別売の電源ケーブル(KCE-GPH16)が必要となります」とあり、何故にコレが標準じゃないのか疑問。(ALPINEの車種別取付キットに含まれているからみたい) 【総評】 音も良いしUIも弄りやすいし、ワイヤレスCarPlayが欲しいならコレ一択!! ワイヤレスCarPlay最高!!の逸品であります。 ディスプレイもパナナビのフローティグディスプレイみたいに、路面の振動でブルブルしないし良いですね。 因みにOPのTVチューナーはがっかり仕様らしいので、TVが欲しい人は素直にナビの方を購入した方が良いです。 あと、気になる点はALPINEの予算の関係なのでしょうが、実車取付情報が決まった車種しか提供していないので、取付を断られる店があるのが痛いですよね。 DIY派の人にも本当に情報が少なくて、カロ、KENWOOD、デンソーテン(一番参考になります)の取付情報と自車(日産P15キックス前期)に近い、同一メーカーの車種(日産E12ノート)を参考にして取り付けしました。(カロの取付情報によると前期・後期の接続に違いは無い模様) ステアリングリモコンの配線はE12ノートと同一で、本体設定はNISSAN-3です。 最後に、自分はAmazonMusicを使用して音楽を聴いていますが、今は他の音楽サービスの方が良いかもしれません。 AmazonMusicはイグニッションオフから時間がたつと、ほぼ次回イグニッションオン時にフリーズします。(自分の環境限定かも?) 今のところの対策は ・ホームスイッチ長押しで当機の電源オフ→音声認識スイッチ長押しで電源オン   又は ・iPhoneのAmazonMusicを再起動 で解決しています。 この件はAmazonサポートに問い合わせ済みですが、アプリ再インストールで治らなかったらAppleの所為なのでそちらに問い合わせしてくださいとのこと。(いや、お互いで協議して何とかしろよと思った) AmazonMusicの上記バグの件はSpotifyに移行すればすべて解決します。 ただ、音質はAmazonMusicやAppleMusicより落ちます。 まあ、停車中は音質の違いが分かりますけど、走行中は音質の違いは分かりませんのでSpotify移行して落ち着いてます。 AppleMusicは個人的に訳あって使用していません。

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DAV-DS01F 24位 3.50
(2件)
18件 2023/4/ 6  ディスプレイオーディオ 10.1V型(インチ) 2DIN DVD/CD ○  
【スペック】
外部スロット:SDカード Bluetooth:Bluetooth 5.0 最大出力:42Wx4 幅x高さx奥行き:178x100x158mm 重さ:1.26kg スマホ連携:Apple CarPlay 音声操作(AI音声アシスタント):Siri 
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5低価格の大画面で見やすいです。

9インチ以上の地デジとdvdか見れるナビを探しており、他メーカーだともっと金額が張るのでこちらを購入してまだ数日ですが満足です。 デリカd5に取り付けし、HDMIの拡張などでAmazonファイアスティックを使用してYouTubeを見たりできたので満足です。 地デジは、田舎に住んでいますが10年前のパナ製2×2チューナーナビを今まで使用してましたがそれに劣るような気がします。 結構ワンセグになってしまいます。 音楽は聞かないのですがCarPlayも使えたのでiPhoneの方は結構使いやすいと思います。 音質は個人的に気にしてないので総合的に満足度は高いです。 あとは故障しないことを祈るばかりです。

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F7G209WE 26位 5.00
(1件)
0件 2023/9/26  ディスプレイオーディオ 9V型(インチ) 2DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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5娯楽性も十分です

【デザイン】 下段のメニューラインが小さすぎて押しづらい。 それにしても地図が小さいですね。 逆にアイコンは大きすぎるけど。 【操作性】 音声操作のSiriとGoogleアシスタント。 【音質・画質】 1280x720は画質はよいと思います。 【設定】 ― 【拡張性】 ― 【総評】 スマホとの連携はApple CarPlayとAndroid Autoですね。 CarPlayやAndroid Autoでは車で電話をかけたり、 音楽/ラジオ/ポッドキャスト/ニュースを聴いたりできる。 かなり楽しめる本機です。

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TY-1000A-B 31位 3.50
(2件)
0件 2023/7/ 4  ディスプレイオーディオ 6.75V型(インチ) 2DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 4.2 最大出力:41Wx4 幅x高さx奥行き:178x100x164.2mm 重さ:1.34kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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4高コスパディスプレイオーディオ

【デザイン】 エーモンの化粧パネルセットと合わせました そのまま組んだらツライチにはならなかったです (車両はホンダシャトルハイブリッドです) 取付板の穴を長穴にして対処しました パネルとの間にスキ間も有ったのでクッションテープでスキ間埋めしました 一手間掛けたので違和感無く仕上がりました 純正ナビのぴっちり合ってる感には一歩劣るかな 【操作性】 軽くタッチして反応します スマホと同等の操作感です スマホのスペックに依存するのかも? 夏場にスマホ自体が過熱しちゃうと動作制限で反応が鈍くなります 直射日光を当てない様にしていました 【音質・画質】 音は純正スピーカーなりですが特に不満は有りません 最大音量とか試せないぐらいの音は出ます イコライザーとか色々付加機能有ります あまりこだわらないので十分です 画質は普通で特に不満は有りません 【設定】 画質設定、明るさ設定、イコライザー等々有りますが 一回調整した後は特にいじらないです こんなモンかな?って感じで特に不満は無いです 【拡張性】 HDMI接続とかwifi等の機能は有りません バックカメラ入力は有ります ステアリングリモコンも付属ケーブル+社外ケーブルを組み合わせて 全てのボタンが入力出来る様にしました 【総評】 値段を考えると必要十分な機能かと思います androidautoはほぼ常時使用で、グーグルマップとspotifiが最近のお気に入りです 未知のエリアに旅行する時はヤフーカーナビの方が安心です (渋滞してても鉄板ルートを案内してくれるので) バックモニター時に黄色い線が表示されて、かつ位置調整出来たらもっと便利だったかな ↓ 2024/4/18追記 バックモニターが表示されている時に画面タッチするとガイド線表示及び位置調整が出来る様です いつの間にか取説がアップデートされていて該当内容が追加されていました (レンタカー事業者向けに販売されているせいなのか?取説が通向けな感じなんですよね・・) 【この機種の売り?であるGPSと車速信号による自車位置精度は?】 GPSはメーカーオプションで標準装備の物を変換コネクターを介して接続していて、 付属のGPSは袋に入ったまま放置です 車速信号も取説通りに接続してあります ひとまず時刻補正はされているのですが、自車位置を見ているのかよく分からず・・ 接続したスマホのGPSに頼っているのか車載GPSに頼っているのかはっきり分からないのですよね 車速信号も活用しているのかよく分からないというのが実感 平地を走っている状態で自車位置迷子になる例はほぼ無い感じですが それはスマホ単体のナビでも同じなのでやはりトンネルでテストするしか無いのか・・ 位置情報offにしてandroidauto使えばいいんじゃね?と閃いたが、 それだとそもそも起動しないという・・ 新東名、圏央道、東北道の1000m〜くらいのトンネルだと 「GPS信号がありません」の様な表示が出ますが自車マークは動いていて大きくはズレていません ただスマホナビでも加速度センサーで疑似自車表示を出すので何とも判断出来ず。 問題はGPSロストした状態でのトンネル内渋滞でどういう挙動をするのかですが いまだ試す機会が有らず・・ 今後は首都高C1、C2でトライしてみるか ただ、そこまでしないと分からないくらいの自車位置精度は出てるので 日常使用ではほとんど気にならないレベルに達しているとは言えそうです

3フリーズするのは愛嬌です

【操作性】 スマホと大して変わらないので優秀だと思う 【音質・画質】 音質はスピーカー次第 画面は見やすいです 【設定】 設定する程のものでもないかと 【拡張性】 バックモニター表示できるだけでありがたい 【総評】 極たまにフリーズします、真っ黒な画面のまま全く反応しない。 再起動すると何事もなく動く。 当たり前だけど時計が狂わないのがありがたい 地図更新もしなくていいのもありがたい かなりコスパの良い商品です

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DPLAY-1036 33位 -
(0件)
0件 2024/4/12  ディスプレイオーディオ 11.5V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
外部スロット:SDカード Bluetooth:Bluetooth 5.1 最大出力:2W 幅x高さx奥行き:271x128.2x32.5mm 重さ:0.625kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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UX7SJ-PLUS
  • ¥35,100
  • 新宝宝デジタル株式会社
    (全4店舗)
35位 -
(0件)
0件 2026/2/10  ディスプレイオーディオ       ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:○ スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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AN-N002C 36位 -
(0件)
0件 2025/5/26  ディスプレイオーディオ 10.26V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
Bluetooth:Bluetooth 4.2 幅x高さx奥行き:245.2x113.1x68.1mm 重さ:0.545kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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DMH-SF500 36位 2.83
(12件)
131件 2023/1/20  ディスプレイオーディオ 9V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.2 certified 最大出力:50Wx4 重さ:0.96kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
この製品をおすすめするレビュー
5選択肢としては十分

画質についての悪評があったので心配していたが、9インチ程度の画面で画質動向など問題が生じる時代ではないことを再確認できた。まったく問題ありません。 iPhoneとの相性は抜群で満足しています。 何も考えずにつなぐだけで充電もできてしまうのは何気に有効! 問題は通信量だが、子供(大学生)が普通に生活して月120GB・・・ 楽天モバイル一択という状況がセットでついてくる

5コスパは高いんじゃないかと

HUSTLER(MR92S)へ取り付け。 メーカー推奨は2DIN下段への取り付けでしたが、上段に付けました。 (下段に小物入れを取り付け) 上段で問題なく使えてるし、運転の邪魔にもなりません。 PIONEERのバックカメラも付けてます。 メーカーサイトで取り付けに必要なパーツを探して、まとめてAmazonで購入して、 ディーラーさんに取り付けてもらいました。 以前は同じPIONEERの6.8インチのディスプレイオーディオだったので、機能的にはそんなに変わりませんが、画面が大きいので気に入ってます。 画素数がSF700より少ないですが、今のところ困った事はありません。 ただ一つだけ残念なのは、ステアリングリモコンが起動直後は反応しない事です。エンジンかけて20秒ほどたたないと使えません。古い機種は使えてたのに・・・

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PF11DA-FR-GT-NR
  • ¥148,508
  • ノジマオンライン
    (全10店舗)
36位 -
(0件)
0件 2025/11/11  ディスプレイオーディオ 11V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth V4.2 最大出力:50Wx4 重さ:2.6kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri 
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AN-N005 40位 -
(0件)
0件 2025/12/ 2  ディスプレイオーディオ 9V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
Bluetooth:Bluetooth 5.0 最大出力:3Wx2 重さ:0.6kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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DAF11Z-HI-200-PM 40位 5.00
(1件)
0件 2024/3/15  ディスプレイオーディオ 11V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth V4.2 最大出力:50Wx4 重さ:2.6kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
この製品をおすすめするレビュー
5非常に多機能です

【デザイン】 でかいです(11インチ)。 さすがに専用機なんでハイエースにきっちり収まりますね。 【操作性】 スマホ連携がメインですよ。 【音質・画質】 でかい画面が非常に視やすくてよい。1280x720。 音は50Wx4と大出力です。 【設定】 動画がHDMI接続で見ることができた。 【拡張性】 ― 【総評】 200系ハイエース専用のオーディオです。 パノラミックビューモニターに対応する。 もちろんラジオはAM/FMとも聴けます。 それとUSBが非常に使い出があります。 USB1部と2部がある。 GPS受信もできますので。 非常に多機能でしかも使いやすい。

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NPD-A121S 43位 -
(0件)
0件 2026/1/14  ディスプレイオーディオ 10.26V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
Bluetooth:Bluetooth 5.3 幅x高さx奥行き:240x105x70mm 重さ:0.512kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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PF11DA-CV-26-AM
  • ¥114,980
  • ドライブマーケット
    (全10店舗)
43位 -
(0件)
0件 2024/11/26  ディスプレイオーディオ 11V型(インチ) 1DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth V4.2 最大出力:50Wx4 重さ:2.6kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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DPA101V 49位 -
(0件)
0件 2024/5/21  ディスプレイオーディオ 10.1V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
外部スロット:SDカード/USBスロット Bluetooth:Bluetooth 4.2 最大出力:1.5W 幅x高さx奥行き:242x150x23mm 重さ:0.561kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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X10G141E [ブラック] 49位 -
(0件)
0件 2026/7/ 8  ディスプレイオーディオ 14.1V型(インチ)     ○ ○
【スペック】
Bluetooth:○ スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):DriveChat GenAI音声アシスタント 
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PF11DA-WRV-5-NR 49位 -
(0件)
0件 2024/10/ 8  ディスプレイオーディオ 11V型(インチ)     ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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DPLAY-101V 52位 -
(0件)
0件 2025/3/17  ディスプレイオーディオ 10.1V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
Bluetooth:Bluetooth 4.2 幅x高さx奥行き:242x150x23mm 重さ:0.557kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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DA7-WL 52位 -
(0件)
33件 2024/11/26  ディスプレイオーディオ 6.75V型(インチ) 2DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth V5.0 最大出力:50Wx4 幅x高さx奥行き:178x100x68mm 重さ:0.9kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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MAXWIN TKH1019A 57位 -
(0件)
0件 2026/1/ 9  ディスプレイオーディオ 10.1V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
外部スロット:SDカード/USBスロット 幅x高さx奥行き:253x165x25mm 重さ:0.679kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
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DPA701V
  • ¥26,800
  • アークマーケット
    (全2店舗)
57位 -
(0件)
0件 2025/12/24  ディスプレイオーディオ 7V型(インチ) 据え置き型   ○ ○
【スペック】
外部スロット:SDカード Bluetooth:Bluetooth 4.2 最大出力:1.5W 幅x高さx奥行き:174x108x21.2mm 重さ:0.314kg スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 音声操作(AI音声アシスタント):Siri、Googleアシスタント 
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UX7AJ-PLUS
  • ¥35,800
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
57位 -
(0件)
0件 2026/2/10  ディスプレイオーディオ       ○ ○
【スペック】
外部スロット:SDカード/USBスロット Bluetooth:○ スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
お気に入り登録16A6G209PFのスペックをもっと見る
A6G209PF 57位 3.81
(5件)
35件 2023/9/ 5  ディスプレイオーディオ 9V型(インチ) 2DIN   ○ ○
【スペック】
外部スロット:USBスロット Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 
この製品をおすすめするレビュー
5安いよ。性能いいよ。

2010年製のハイゼットトラックに取り付けました。 安く、画面が大きく、できれば動画再生が出来る。 探していたら、ATOTOというメーカーが評判がいい。 アマゾンで28000円程度。 バックカメラが少し高くて5000円。 車が車だし、高級ドラレコはいらないので買ってみました。 9インチはほどほどに大きくて見やすいです。 設置と配線で悩みましたが、トラックのスピーカーが 10cmの2個だけでしたので、割と簡単につなげました。 面倒なのは設置の位置合わせです。 この製品はフローティング擬きになりますので、 固定金具がどうしてもむき出しになります。 そのままパネルに固定してもいいのですが、振動で ズレるのも困ります。 対策として、表からは見えませんので、横の金具には黒い板で 囲うか、ビニールでも巻いておくといいと思います。 もちろん、なにもしなくてもOK。 機能はまだ把握できていません。 youtubeとusbだけでも十分。 バックモニターもきれいに映ります。 音質もスピーカー次第でいい音が出ると思います。 androidとiphone両対応というのも便利です。 難点というか、これが普通なのか、テザリングに少し 時間がかかるのがイマイチ。 メモリーが少し少ないので、その辺はあきらめています。

4良いです!

【デザイン】良いです 【操作性】タッチパネル式でAndroidスマホをいじる事が出来るのならば何ら不自由は有りません・ 【音質・画質】画質はきめ細やかでとても良い。音質もそこそこいいです。 【設定】任意のナビアプリを起動時に自動で立ち上がるので良い。 【拡張性】いろりとつけられます。 【総評】バックモニターの起動も早く、オーディオにおまけでナビソフトが使える程度で考えるならば納得できるでしょう。

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ついに市販カーオーディオもドルビーアトモス対応へ! カロッツェリア『DMH-SF1000』登場 ついに市販カーオーディオもドルビーアトモス対応へ! カロッツェリア『DMH-SF1000』登場2026年5月17日 6:00
パイオニアのカロッツェリアから、ドルビーアトモス対応の10.1インチディスプレイオーディオ『DMH-SF1000』が登場した。価格はオープン。  これまでドルビーアトモスの再生は一部の対応車両に限られていた。しかしDMH-SF1000は既存の非対応車両でも楽しめるのが特徴だ...
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