USBケーブル中継接続端子のカーナビ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > > USBケーブル中継接続端子 カーナビ

77 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
USBケーブル中継接続端子
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
画面サイズ 設置タイプ  タイプ TVチューナー  Bluetooth  ディスプレイオーディオ
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え カーナビ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
画面サイズ 設置タイプ  タイプ TVチューナー  Bluetooth  ディスプレイオーディオ
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え カーナビ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
お気に入り登録268ストラーダ CN-CE01WDのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-CE01WD
  • ¥59,680
  • ディーライズ
    (全26店舗)
2位 4.38
(8件)
176件 2024/9/27  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:206x104x175mm 重量:1.8kg 
【特長】
  • YouTubeやPrime Videoをはじめ、動画配信サービスを車で楽しめるカーナビ(7V型スタンダードモデル 200mmモデル)。
  • スマートフォンと連携すると、音楽、電話、メッセージ、マップなど普段使っているスマホアプリをナビ画面から操作可能。
  • 別売りの専用設計の2カメラドライブレコーダー「CA-DR03HTD」と連携すると、HD画質のナビ画面で録画した映像も簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AVIC-HRZ900(楽ナビ)からの乗り換え AMFM延長購入必須

【取付に関して】 自分でハイエースに取り付けました。AM/FMアンテナケーブルは、エーモンの延長ケーブル購入が必須です。つけられないこともないですが、すぐに外れたり、ひっぱったりで、イライラします。(ハイエースの場合。 【デザイン】 WDを選択したことで、右側(運転席側)にボタンがついて、AVIC-HRZ900より、俄然良い。 【操作性】 iPhoneほどではないが、Andoroidくらいの感じ。拡大縮小のレスポンスとアマゾンプライムの再生バーコードのレスが良くない。 【ナビ性能】 速度超過や一時停止案内など、取り締まりがありそうな場所でのアナウンスがされていて、良い。 【画面表示】 カロナビでは、赤矢印(自車)で、今回は、(水色)。目的地に直線が引かれて見やすい。 【AV機能】 多機能すぎるが、WIFI(テザリング)で、YOUTUBEやアマゾンプライムを見てます。 【拡張性】 HDMIは、使わないけど、ケーブル設置しておいて、映ることを確認。 【総評】 アップデートされたらログイン状態が保存されて動画の続きを見れるようになったら非常に使い勝手は良くなりました。操作性は最悪でボタンを押すと勝手に再生したりと拡大縮小ボタンスキップボタンが非常に押しづらい。楽ナビ派でしたが、PANASONIC派に変えました。やはり、コスパは大事。デザインも悪くないし、流石、人気No.1だと思います。ETC2.0と合わせて、連動式にして、高速走行しましたが、履歴もでるし、割引も聞いているので、買い替えたほうが俄然お得。

5満足です

【デザイン】 まあ普通です 【操作性】 特に不満は無いです。 パネルが感圧式らしいですが、問題は無さそうです。 【ナビ性能】 まだナビゲーションさせた事は無いのでよくわかりませんが。 【画面表示】 画面はキレイなのでマップが見やすいです。 【AV機能】 主に CarPlayを使ってますが、たまにラジオを聴いた後、 エンジンを切って翌日、 CarPlayにしたいのにbluetoothの接続がなかなか復活しません。 CarPlayのままエンジンを切った時は大丈夫です。音楽プレーヤーに使っているiphone側のyoutube musicのアプリの状態が影響してるのかな? 【拡張性】 オプションケーブルで何か繋げそうですが、その予定は無いので無評価 【総評】 これを付ける前のケンウッド製のエントリーモデルが使いにくいかったためか、充分満足しています。

お気に入り登録16ストラーダ CN-CE01WDAのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-CE01WDA 7位 -
(0件)
0件 2025/11/11  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:206x104x175mm 重量:1.8kg 
お気に入り登録317ストラーダ CN-HE02WDのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-HE02WD 18位 3.84
(13件)
135件 2022/12/22  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:206x104x177mm 重量:2.5kg 
【特長】
  • 「HD美次元マップ」、HD液晶、VICS WIDE、Bluetoothなど、機能が充実したカーナビ(7V型ワイド 200mmワイドモデル)。
  • 全国の市町村1741エリアをカバーした詳細な地図表示を採用。指の動きに素早く追従し、スマホ感覚でスムーズな画面操作ができる「2TOPメニュー」を搭載。
  • ドライブレコーダーと連携が可能で、録画した映像をその場で確認、設定操作もナビ上で簡単にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ナビ初心者なので満足です

正規ディーラーだと純正ナビしか選べず無駄にお高い。サブディーラーで新車購入時についてくる特典をアップグレードしてこのナビを取り付けました。かなりお得に装備できたと思います。3か月使ってみた感想です。バックカメラやドラレコとも連動していて使いやすい。画面は鮮明ですし、大きさも丁度いいかな?8インチでもいいかもしれないけど、10インチは大きすぎる気がする。連動しておけばスマホ忘れも防止できるし^^私はSpotifyを良く利用しています。道案内は渋滞を考慮してもっとバリエーションがあればいいのにとは思いますが・・。

5サクサクで快適です

起動時間がとても早く快適です。 音質に拘っている者ではないですが、音はとても良いと良いと感じています。 イクリプスからの乗り換えですが、2画面表示もこちらが見やすいと感じています。 拡張性無評価とできないので星3つとしました。

お気に入り登録9ストラーダ CN-CE01DAのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-CE01DA 32位 -
(0件)
0件 2025/11/11  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:178x100x188mm 重量:1.8kg 
お気に入り登録117ストラーダ CN-CE01Dのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-CE01D 44位 3.75
(2件)
40件 2024/9/27  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:178x100x188mm 重量:1.8kg 
【特長】
  • YouTubeやPrime Videoをはじめ、動画配信サービスを車で楽しめるカーナビ(7V型スタンダードモデル 180mmモデル)。
  • スマートフォンと連携すると、音楽、電話、メッセージ、マップなど普段使っているスマホアプリをナビ画面から操作可能。
  • 別売りの専用設計の2カメラドライブレコーダー「CA-DR03HTD」と連携すると、HD画質のナビ画面で録画した映像も簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
4オプション品を買えば、三菱のアラウンドビューモニターを表示可

パイオニアのナビが故障したので、こちらに買い替えました。 ナビの案内で立ち寄るポイントを追加しましたが、案内されず、パイオニアのナビと同じ使い方ではダメなようなので、慣れが必要そうです。 Apple CarPlayはとても使いやすく、ナビの地図を買って更新しなくても良いので、そこも○ デリカミニに付けてますが、データシステム カメラ接続アダプター RCA101Nを使って、メーカー標準のマルチアラウンドモニターをナビの画面に表示させる事もできました。 この価格帯ではとても良い製品だと思います。

3wi-fiとネット動画に対応。それがハマるかどうか。

昨年のモデルCN-HE02Dからの買い替えです。 【デザイン】 従来のパナソニック製のカーナビと同様です。 ディスクドライブがなくなりましたが、本体の奥行きは、以前のモデルと同じ。 【操作性】 メニューは以前の機種と変わらず。 本体下部の操作部分(ボタンのあるところ)の高さが前機種より高くなっており、 画面のタッチに不具合があるのが気になる。 画面を下にスクロールした後、どうしても下のほうを押したくなりがちなので、 画面を押しにくいのはよろしくない。 新たに追加されたネット動画の機能ですが、 スマホにはかなわない感があります。 処理が遅いのか、ボタンが悪いのか。 本モデルはマイクがついて、検索は音声入力をさせたいようです。 ボタンで検索は厳しかったです。 車は常時、サイドブレーキ引きっぱなしなので、 運転時の操作は確認しておりません。 【ナビ性能】 抜群に良いです。ナビはスマホよりカーナビ派なので、満足しております。 最新の24年の地図が入ってます。 【画面表示】 ナビとしては問題なし。 【AV機能】 本モデルは、wi-fiとネット動画になったことが売り。 代わりに、DVD、CDには非対応。前面パネルも開かなくなりました。 Bluetoothにも対応しておりスマホからの音出しも可能。 HDMI端子も付きました。 wi-fiの環境次第では、使いにくさが増す可能性あり。 ネット動画はyoutubeしか使わないのですが、 全画面再生も可能。 【拡張性】 HDMI端子が付いたのは拡張性があり。 【総評】 ネット動画機能をどう思うかで総評が決まる感じです。 取り付けた1日目は、失敗した感が強かったのですが、 2日目からは、それなりに納得。 地図が新しくなり、ナビ画面でyoutubeも見れる。 今後、スマホ+bluetoothがメインになるのか、 ネット動画機能がメインになるのか。 使ってみようと思います。 いったん、星三つ。

お気に入り登録60サイバーナビ AVIC-CQ912IV-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912IV-DC
  • ¥179,400
  • カーナビ・ブラウン
    (全15店舗)
47位 4.69
(4件)
29件 2024/10/10  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かった!

数年前から迷い迷って購入! VからWの変更点は地図意外無し ナビ性能はサイバーナビを使ったら他のメーカーは使えない位正確。 音質向上を謳ってるが、違いがわからない。

5よい

今回純正ナビが故障したので購入しました。 大画面でYouTubeをみれるのが気にいっています。操作は、いつものスマートフォンと同じく、直感フリック&タップできるというふれこみのとおり操作性には満足しています。 こちらからの指示で、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていない情報の検索できる「フリーワード音声検索」はとても便利でよくつかってます。操作が簡単で郵便番号伝えるだけで目的地に行ける安心感がこの価格で手に入るなら満足ですね。

お気に入り登録145ストラーダ CN-HE02Dのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-HE02D 57位 4.00
(2件)
16件 2022/12/22  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:178x100x184mm 重量:2.4kg 
【特長】
  • 「HD美次元マップ」、HD液晶、VICS WIDE、Bluetoothなど、機能が充実したカーナビ(7V型ワイド 180mmモデル)。
  • 全国の市町村1741エリアをカバーした詳細な地図表示を採用。指の動きに素早く追従し、スマホ感覚でスムーズな画面操作ができる「2TOPメニュー」を搭載。
  • ドライブレコーダーと連携が可能で、録画した映像をその場で確認、設定操作もナビ上で簡単にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ベストバイ製品

ストラーダのブランド名に恥じない製品だと思います。 私のナビゲーション使用用途は現在地の把握、走行中にBluetoothオーディオを聴くことです。 その他、昼休憩時間にTV(フルセグ)を視聴することもありますが、全てにおいてストレスフリー(高音質、高画質)です。 価格と性能のバランスも文句なし。私にはこれ以上の機能は必要ないでの、現状のベストバイです。 地図更新の費用と今後の買替時期が課題になりますが、長期使える製品だと思います。 また、カロッツェリアとの音質比較をしましたが、ストラーダは音の匠による補正効果(調整機能)が好みでした。 長距離移動に音質によるストレスは抱えたくないので、調整幅が広いのもこのナビの魅力です。

3値安さ安さ

今までムーヴカスタムカスタムX SA純正ダイハツのNSZN-W63Dをしようしていましたが新しいナビSD カードがなく手頃の価格で購入できたので購入したものですが、地図尺度が細かいのと、画面見にくい気がします同じパナソニックでDVD ・SD録音ができるのは、69才の私には使いやすいです。 ただ、取付けにわ半日かかりました、バックカメラ、TVアンテナは既存のものが使えたので助かりました。携帯電話ハンズフリー通話、Bluetooth 接続 テレビキャンセラーとも車外ナビ取り付けキットでOK高速道路の分岐点もOK この値段ベストだと思います、今まで楽天で購入していましたが、価格さが大きいものは、利用したいと思います(購入価格送料別¥58000でした)

お気に入り登録77ストラーダ CN-CA01WDのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-CA01WD 62位 4.00
(2件)
0件 2024/9/12  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:206x104x175mm 重量:1.8kg 
【特長】
  • 7V型スタンダードモデルのカーナビ(200mmモデル)。多彩なネット動画に対応し、動画配信サービスを車内で楽しめる。
  • HD画質を最大限に生かした、繊細でリアルな地図を搭載。ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
  • 普段スマートフォンで使っている電話やメッセージ、音楽まで、ワイヤレスまたは有線接続でナビ画面から操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
4ナビ本来の機能と画面表示の緻密さはさすがにパナですね。

【デザイン】 見た目はとても良いです。 【操作性】 タッチパネルの感度(?)があまり良くない。何度も押さないと反応してくれないことがある。設定もオジサンには少々分かり辛いです。昔の機種の使い方に慣れているからですかね。 【ナビ性能】 ゼンリン地図以前のパナのナビより良くなっていますね。 【画面表示】 表示の美しさは文句ありません。 でも、左端に表示される目的地までの距離や時間などの文字が小さくて見えません。 もう少し大きく表示できれば老眼のおっさんでも楽に見えるようになるかも。。 【AV機能】 Youtubeが見れるようになったのでこの機種を購入しました。 まだ慣れないので、諸々の設定が少々煩わしい。 【拡張性】 【総評】 純正Dオプションナビのバックカメラの映りが悪くなり、カメラそのものではなくナビ画面のコントラスト表現が悪くなったと判断した為、Youtubeの件もあって購入&セルフ交換に至りました。 ナビそのものは家族の車、自身用の過去車でも数機種使用していた実績あるメーカーでしたので何の不安もありませんでした。当然使用感も問題はありません。 ナビそのものの問題ではありませんが、純正ナビから換装する場合はETC車載器やドラレコなどの電源が純正ナビ側から出ている場合が殆どのようで、ETCやラジオアンテナなど「要変換」な電源線・信号線の情報を得るのに多少時間を要しました。ただ、以前の車のようにナビ裏にスペースの余裕が無い訳ではないし、市販の変換コネクターケーブルも豊富に用意されているので換装自体は多少経験がある方であればそれほど大変ではないですね。今年はお盆休みが長かったので、余裕をもって作業出来ました。 因みにバックカメラの映りですが、予想通り問題はナビ画面の方でして純正カメラをそのまま使って当ナビに接続したところとても綺麗に映っています。作戦成功!と言った処です。 それからナビ自体はネット購入だったのですが、変換ケーブルを購入に行った際、それだけの購入だったにも拘らずこちらからの質問に嫌な顔もされず懇切丁寧に調べて答えて頂いたイエローハットのお店の方にこの場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。

4システムが分かって来たので利用がしやすいし安心できる

【デザイン】 見た目純正にみえる」 【操作性】  安定している操作 【ナビ性能】 グレードによるがこれで十分 【画面表示】 みやすい 【AV機能】 つかいやすい 【拡張性】 幅広く使える 【総評】  オーソドックスが一番

お気に入り登録316ストラーダ F1X PREMIUM10 CN-F1X10BGDのスペックをもっと見る
ストラーダ F1X PREMIUM10 CN-F1X10BGD 70位 4.25
(6件)
190件 2022/11/ 1  10V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:有機EL 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 フローティング構造: 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:BD/DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 
【特長】
  • 「レコーダーリンク」機能搭載のカーナビ(10V型/ブルーレイディスク対応)。リモート視聴で自宅のレコーダーの録画番組や放送中の番組が車内で楽しめる。
  • 映像も地図も高画質な有機ELディスプレイを採用。取り付けパネルが不要なフローティング構造の大画面。
  • ドライブレコーダーとの連携が可能で、大画面でHD画像が確認でき、前後2カメラに対応。取り付け可能車種は490車種以上。
この製品をおすすめするレビュー
5パナ最後のブルーレイ搭載機

【デザイン】とても良い。とても大きく感じる。モニターが上下左右調整できるのが特に良い。       ストラーダCN-F1Dからの更新のため、すぐ馴染む 【操作性】 あともう少し ストラーダ特有の操作性センス       タッチパネルとモニター上部のボタンの位置ずれが微妙 【ナビ性能】F1Dからかなり進歩して使いやすい。 【画面表示】慣れると見やすい。 【AV機能】パナ最後のブルーレイ搭載が欲しかったので満足 【拡張性】ETC2.0とドラレコ ナビ連動を揃えたかったので満足 【総評】新旧ストラーダの配線コネクターが、共通のため交換が短時間で終了。     音質は、ロバの耳なので満足しています。

5ブルーレイ途中再生OK 綺麗

プリウス50系 最高に良い ブルーレイ途中再生できます エンジン切ってまた次にエンジン 掛けても 同じ場所入り再生可能です 続きを見れます 画面 美しい 日中も夜も ありえないくらい綺麗 逆光反射はゼロ 皆無です くっきり 振動 ブレもなく しっかりです

お気に入り登録27サイバーナビ AVIC-CQ912IVのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912IV
  • ¥165,979
  • カーナビ・ブラウン
    (全22店舗)
72位 5.00
(2件)
0件 2024/10/10  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
59型でいいナビを付けたい人むけ

カロッツェリアのサイバーナビだけあり画質、音質とも文句なし。 音質設定も多岐にわたり自分の好きな音作りができる。 スピーカー交換やウーハー増設すればさらなる高音質が望める。 ナビ画面も使いやすく見やすい。 別途、契約の必要はあるが車内をWIFI環境にしてスマホでいろんなコンテンツを利用したりゲームができるのもいい。 ただ物理ボタンではなくタッチパネルなので慣れるまでは操作ミスをおこすかもしれない。

お気に入り登録35サイバーナビ AVIC-CZ912IV-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CZ912IV-DC 74位 -
(0件)
0件 2024/10/10  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(7V型2D 180mm)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
お気に入り登録34ストラーダ CN-CA01Dのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-CA01D
  • ¥66,132
  • エクセラー
    (全14店舗)
80位 3.55
(3件)
0件 2024/9/12  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:178x100x188mm 重量:1.8kg 
【特長】
  • 7V型スタンダードモデルのカーナビ(180mmモデル)。多彩なネット動画に対応、動画配信サービスを車内で楽しめる。
  • HD画質を最大限に生かした、繊細でリアルな地図を搭載。ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
  • 普段スマートフォンで使っている電話やメッセージ、音楽まで、ワイヤレスまたは有線接続でナビ画面から操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5選んで正解でした

4か月ほど使ってみての感想です。 【デザイン】 当初はCN-CA01WDを検討していましたが、WDが付けられない車両だったのでCN-CA01Dを選びました。 CN-CA01WDと違って操作ボタンがパネルの下にあるので押しにくいかと思っていましたが、実際に使ってみると特に気になりませんでした。 【操作性】 特に不満は無いです。スマホと同じような操作感です。 【ナビ性能】 特に不満はありません。車速に応じて追従してくれます。 【画面表示】 画面はキレイです。マップも見やすいです(特に3D地図は美しいです)。 【AV機能】 この機種はCD再生できないのでパソコンを使ってmp3ファイルをmicroSDに保存して聞いています。アーティスト再生を選ぶとmicroSD内の複数アルバムタイトルを跨いで再生してくれるので便利です。 【拡張性】 ・CN-CE01と違って地図更新があるCN-CA01を選んで正解でした。購入後3年間は地図を最新に保てます。今のところ、月に1回ぐらいの頻度で新しい地図が配信されている感じです。 ・スマホを登録しておけばハンズフリー会話もできて便利です。 【総評】 この機種は安価なカーナビの部類に入ると思いますがコスパ最高でした。

4YouTubeが観れるナビゲーション

【ナビ性能】 パナソニックナビに慣れてる人はナビは使いやすい。 少しだけ反応が遅れる時があるが値段を考慮すれば十分だ。 【画面表示】 7インチなので地図の小さい文字なんかで見にくいと思う時があるが画質は十分にキレイ。 【AV機能】 パナソニック独自の『音の匠』による高音質。 イコライザーにサラウンド、人の声を聞きやすくする会話重視モードと音質設定も多岐にわたる。 【拡張性】 前後ドライブレコーダーやETCとも連動。 カメラにもよるがHD映像で鮮明な画質で確認することができる。 もちろんApple CarPlayやAndroid autoを使えばスマホナビアプリを使うこともできる。 【機能】 ここが1番特筆したいところ。 YouTubeやアマゾンprime、Tverなんかが最初からビルトインされてるのでWiFiを利用すれば観ることができる。 スマホが通信無制限や大容量の人はテザリング機能を使ってこのナビとWiFi接続すればYouTubeなんかが気兼ねなく観れる。 【総評】 7インチサイズしか付けれないけれどナビが必要な人はこれを候補にしてもいいと思う。 YouTubeが車内で簡単に使えるのでCD代わりにBGMとして聴けるのは大きな利点だと思う。 車を停めてる時にYouTubeで動画観れるのも時間潰しにはもってこいだ。   ただこの機種はカー用品店専用なので、ネットで購入を考えてる人はCE01D(WD)の方を検討するのもいいと思います。

お気に入り登録17サイバーナビ AVIC-CL912IVのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CL912IV 82位 -
(0件)
0件 2024/10/10  8V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(8V型ラージサイズ)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
お気に入り登録26サイバーナビ AVIC-CZ912IVのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CZ912IV
  • ¥142,556
  • ノジマオンライン
    (全8店舗)
87位 5.00
(1件)
0件 2024/10/10  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(7V型2D 180mm)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5ユーチューブが観れるのがいい!

【デザイン】 最近のサイバーナビのデザイン。 縁枠が細く画面いっぱいなのはいいが、物理ボタンではなくタッチパネル式は慣れるまで使いにくいかもしれない。 【ナビ性能】 カロッツェリアのナビだけあり使いやすく画面もわかりやすい。 ただし7インチなので、もしも大型ナビが付く車なら8インチや9インチの方がさらに見易いと思う。 【画面表示】 画質はかなりよくナビ画面も見やすい。 テレビも見てみたが、フルセグだとかなりキレイ。 【AV機能】 カロッツェリアのサイバーナビだけあり文句のつけようがない。 音質設定項目も多岐にわたるので、市販のスピーカーやウーハーを付ければかなりの高音質が望める。 テレビもいい音で聴けるのがいい。 【機能】 CD、DVDはもちろんブルートゥースにSDカード、USBメモリ。フルセグ、ワンセグテレビとかなりのソースが使える。 このあたりがディスプレイオーディオより優れてるところだろう。 またユーチューブがスマホと接続しなくてもナビで操作できるのもいい。 待機時間なんかの、いい時間潰しになるだろう。 【地図更新】 2027年10月31日まで無料。 自動更新が可能なので、スマホが通信無制限だとよりいいと思う。 【総評】 7インチしか付かないが、いいナビゲーションが欲しい人は値段高いが候補にする価値はあると思います。

お気に入り登録124ストラーダ CN-F1D9GDのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-F1D9GD 95位 4.29
(5件)
13件 2022/11/ 1  9V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 フローティング構造: 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 
【特長】
  • 「レコーダーリンク」機能を搭載したカーナビ(9V型)。リモート視聴で自宅のレコーダーの録画番組や放送中の番組が車内で楽しめる。
  • スイング機能で運転席や助手席に向けられる。高速CPUを採用し、指の動きに素早く追従、スムーズに画面を操作できる。
  • ドライブレコーダーとの連携が可能で、大画面でHD画像が確認でき、前後2カメラに対応。取り付け可能車種は490車種以上。
この製品をおすすめするレビュー
5よいと思います

【デザイン】気にしない 【操作性】今まで楽ナビだったのでまだ慣れない       【ナビ性能】普通 【画面表示】きれいです 文句なし 【AV機能】テレビからDVDなどの視聴に一発で切り替えられない(設定で直るかも)      交差点が近づくと勝手に音声が小さくなる(設定で直るかも) 【拡張性】普通では? 【総評】高かったけど買った甲斐がありました

5フローティングナビが欲しいだけなら、こちらで足ります。

CN-F1X10GDとの違いはディスプレイのみ。   ※GD/BGDは有機EL、こちらは液晶。また、F1D9GDはベゼルが太い。 ただ、素人の私では店頭比較しても画像の違いが分からんくらい、こちらも綺麗に描画されてます。 なのでフローティングナビが欲しいなら、こちらでいいんじゃないですかね? 一応、真面目にレビューを。 ◎フローティングなだけあり、運転席と距離が近い  見やすいだけじゃなく、操作パネルまで距離が近いのがありがたい。  一番の目的がコレなので、多機能・他機能はおまけだと思っている。 ◎道路案内(特に交差点の案内)は分かりやすい。  右折は次なの?次の次なの??ってのが視覚的に分かりやすく工夫されている。   〇携帯電話をBluetooth登録しておけば、忘れてしまったときに注意アナウンスがされる。  ただし超機械音声なので、そこの定型文は人間様の音声にしてよ、と思う。 △十字方向にしか傾かないので、運転席側に傾けると斜めになる。 △電源を入れる(エンジンをかける)と、毎回トップ画面に警告が表示される。  「OK」を押すか、10秒放置で消える。設定で消せない。 △トップ画面のカスタマイズですでに項目が埋まっていると別画面間でアイコン(ショートカット)が移動できない。アイコンを削除して空きスペースを作って→別画面から移動して→削除したアイコンが必要なら再度設定。頻繁にカスタマイズするわけではないけど面倒くさい。 ×結構、指紋が残る。停車時に画面が真っ暗になると結構目立つ。 ×ジャンル選択で飲食店などは有名店を「優先的に」列挙してくれるが片田舎にはそんな店は一軒もない。その他店舗が一番下にスクロールしないと出てこないって何を考えているのか?店名が分かっていれば名称検索でも出せるだろうに。   この近くでラーメン屋ないかあ?→ジャンル検索→ラーメン→有名店舗一覧表示→「えっ?こんなに近くに山頭火があるの??」→選択→ないってさ。。。  フリックですぐに一番下まで移動できるけど、それでもストレスがね。 ×当然ながらバックカメラで出るガイドラインの調整は自分でやることになる。  ガイドラインの調整中にバックカメラ映像が表示されないので、微調整が難しい。

お気に入り登録18サイバーナビ AVIC-CW912IIのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912II
  • ¥74,800
  • ディーライズ
    (全8店舗)
99位 -
(0件)
0件 2022/10/24  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(7V型200mmワイド)。「ネットワークスティック」は別売り。
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
  • 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
お気に入り登録26サイバーナビ AVIC-CL912IV-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CL912IV-DC
  • ¥173,979
  • カーナビ・ブラウン
    (全14店舗)
109位 -
(0件)
15件 2024/10/10  8V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(8V型ラージサイズ)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
お気に入り登録47ストラーダ CN-HA01Dのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-HA01D 122位 3.16
(5件)
17件 2021/10/15  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:178x100x184mm 重量:2.5kg 
【特長】
  • 高精細「HD美次元マップ」を搭載した7V型カーナビ(180mmモデル)。地図の解像度が従来比2.4倍に向上し、高精細でリアルな地図へ刷新。
  • 高速CPUを採用し、ルート探索にかかる時間が従来比で半分以下に短縮。従来モデルの1ルート探索と同等の時間で5ルート探索できる。
  • 「ストラーダロケーションシステム」により、自車位置の精度が向上。ハイレゾ音源に対応し、高音質を楽しめる「音の匠」に「極サラウンド」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4検索が速い。細かいところが調整できるとなおよし!

この度、以前使用していたナビがHDDのストラーダでMDが壊れて聴けなくなってしまったのでこちらの機種を購入しました。 【デザイン】 一般的な筐体デザインですが。 強いて言うのであれば音量とトラック送り/戻しの配置が逆の方が良かったかな。 【操作性】 今回から、ストラーダのナビは寄りスマホに近い操作感ということで、ホームメニューのタブ送りがしやすいことと、レスポンスの良さがピカイチです。 その一方で、感圧式のタッチパネルだからか、目玉の2本指で3D表示と2D表示の切り替えがマップでできる機能がありますが、これが上手いこと3D表示になりづらく、使う機会は少ないと思いますが、直感的な操作という面でー1 【ナビ性能】 申し分ありません。SSDナビなので検索が非常に速く、5ルートの検索が一瞬で終わります。 HDDナビの時は音声がおばさんぽかったのですが、こちらの機種はPSPで使用していたナビ(みんなのナビ)と同じ音声で聞き取りやすいです。 ただ、他にトヨタ車を所有しており、その純正ナビ音声の方が親しみはあります。 【画面表示】 ステータスバーは上側に表示よりも下側に表示してくれた方がありがたいですね。 変えられるといいのですが。 【AV機能】 音質はカロッツェリアとケンウッドに取られがちですが、及第点というところでしょうか。 純正スピーカーを使わずにカロッツェリアのスピーカーを入れていますが、音に色づけされていない分、EQでちょびっといじるだけで車のオーディオとしては満足です。(コスパを考えて) SDカードにハイレゾ音源を入れておけばそのまま再生ができるので、それも満足しています。 強いて言えば、音楽再生の画面でハイレゾならハイレゾ(FLACの24bit 何kHz)と表示してくれるとありがたいですが。 【拡張性】 CDを入れて取得できない分のデータベースはスマホをAPとして通信すれば楽曲データが取得できるのでありがたい。 ブルートゥースや、別売だがUSB/iPod用のケーブルを使えるので問題は無い。 【総評】 3年のうち1回データ更新が可能なHA01と更新特典がないHE01だが、HA01とHE01は機能は全く同じで、5千円の差しかないのでHA01をおすすめします。 アップデートプログラムで細かい機能のチューニングができるようになると助かります。

3無駄な機能が減り、安物になった印象!

【デザイン】 無駄なところが無く、いたって無難なデザインです。 【操作性】 今までの、パナソニック製メモリー(ハードディスク)ナビと操作性が変わりました。 使い方がところどころ変わった分、慣れるまで時間が掛かりました。 慣れてしまえば、別段問題はありません。 【ナビ性能】 パナソニック製品らしく、旧製品より問題点が解消されている感じです。 ただ、私はその無駄な部分(例えば、車の表示の三角や車型にする機能など)が気に入っていたので、とても残念に思いました。 【画面表示】 ゼンリンの地図になったせいか、地図の詳細度が上がり綺麗な表示になったのですが、以前の様に大きく表示できなくなり、全体的に安物ナビになったように感じます。 【AV機能】 とても充実しています。 ただ音を重視するなら、スピーカーを変えたり、4スピーカーや6スピーカーに変えた方が遥かに効果が上がります。 【拡張性】 Bluetoothなどにつなげる機能があるので、旧製品よりBluetoothのバージョンが上がった分、拡張性は増している上、トラブルも減りました。 【総評】 全体的には安物になってきた感じがします。 私的には、2年前の機種の方が高級品(無駄な機能がたくさん搭載されているので!)に感じます。 オススメは、値段も安い旧製品です。 在庫があればですが・・・?!

お気に入り登録25サイバーナビ AVIC-CQ912IIIのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912III 122位 5.00
(2件)
101件 2023/10/ 5  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
  • 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
  • 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5912Vになり音がよくなりました

【デザイン】 統一された見慣れたデザイン、ただ3年前からの買い替えで今回も同じで見慣れた感もあります。 【操作性】 よく使うボリュームや、AV、ナビ切り替えは横一列のボタンありあとは画面操作です。 問題ありません なんといっても付属のスマートコマンダー(リモコン)は地図を自在に操作でき拡大縮小、後先を見るにも大変便利です。もちろんAV切替もできます。 【ナビ性能】 これは抜群です。カロッツェリアのナビはどれも使いやすく、フリーワード検索、目的地までの複数候補〜ナビ中はしっかり道路案内もあり、一度これに慣れてしまうと他社ナビに戻れません。 【画面表示】 9インチですが、最近ディスプレイナビとは劣ってしまうかもしれません 【AV機能】 これは他のかたのレビューもありますが、断然よくなりました。 以前は911です。とくに912-3からAV能力がアップデートしたらしく、純正スピーカーでも音の違いがわかります。 特に臨場感ある高域の音がクッキリです。 【拡張性】 サイバーナビはどれも十分な拡張性あります。 【総評】 911に不具合があり、今回こちらの912-3に入替しました。 9インチナビが乗る最後の現行車で満足してます。

5CQ912からの載せ替え。劇的に音質向上しています

2022年年末パイオニアに激震が走った。 毎年年末に行われているオートサウンドウェブグランプリで まさかの3位。評論家たちの意見ではパナソニックの ストラーダのほうが音が良いという意見だった。 それもそのはず、音質自体は2019年から一切変更がなく はっきりいって手抜きをしていたものがしっぺ返しを食らった形だ。 自分のサイバーナビ2022の評価も★2 音質は頑張りましょう という評価を下した。(以前のレビューを参考にしてください) その衝撃から1年、パイオニアの最新モデルはその汚名を返上するべく 過去最高音質、と自負する新型サイバーナビを出してきた。 評論家全員が絶賛する新型サイバーナビの音質はいかほどのものか。 誰もやらないので、自分が人柱のつもりでサイバーナビ買い替えました。 環境 Z900PRS+外部アンプ(HELIX C-FOUR) 以前のサイバーナビは酷評をしていたが、それは内蔵アンプの 弱さに起因するものであり、外部アンプを使えばプリアウト自体は かなり優秀で、実は2018年サイバーナビがベースとなっている サイバーXよりもノイズレベルは良い。 最初は外部アンプPRS-A900で鳴らしていたが、あくまで暫定使用 で最終的にヘリックスC-FOURに変更した。 ヘリックスC-FOURはカロでいうA99Xクラスのアンプで音質的な 総合面では上回り、パワー音色分解能など高い次元で まとまっているアンプです。 前サイバーの環境で音色・分解能・左右の広がりなど満足しており やや奥行き感に弱さは感じるものの、ほとんど不満もない状態でした。 その状態で新型サイバーナビCQ912-Vに入れ替えました。 配線などはそのまま流用でき、本体のみを付け替えただけです。 音質は一旦、前のナビの設定をそのまま反映させました。 【音質の感想】 鳴らした瞬間から分かりました、なるほどハイエンド機種の音だと。 音の奥行き感やレイヤー感がさらに感じられ、なによりサイバーナビで 感じていた、神経質さが薄れた気がしました。 音は細かいけど、細かいことが気にならない良い音というべきでしょうか。 マスタークロック変更は中高域のSN向上に寄与し、オペアンプは 低域のSN向上に寄与、どの帯域もバランスよく鳴っています。 前のサイバーナビでは聞こえなかった音、余韻なども感じられました。 少なくともプリアウト(外部アンプ)を使った再生環境ならば サイバーXやサウンドナビに迫るものがあるのではないでしょうか。 ただ、これは外部アンプを使った場合で内蔵アンプ自体には 変更がないのでやはり鳴りにくいハイエンドスピーカーなどでは デジタルアンプ内蔵の他社カーナビに負けてしまうかもしれません。 音質は間違いなく良くなっています、ができれば優秀なプリアウトと ネットワーク機能を活用したいですね。 【ナビ性能】 サイバーナビで2万キロくらいはしり、色々なところにいきましたが おおむねしっかりと案内をしてくれます。 一般道優先にするとなぜか、細い道に入りたがる謎のルートを示しますが 全体的には信頼できると思います。 位置精度や、高度(一般/高速が重なる道)の精度も高く 一般道と高速の間違いをしたことはありません。 (レビュー追加&まとめ変更) 設定が以前のままの音質でのレビューだったので、もう一度設定しなおした ところ劇的に音質の効果が感じられました。 さすがにここまで音質が上がれば、内蔵アンプでもはっきり違いが分かると思います。 調整時に感じた点は、やはり以前のサイバーナビの神経質さが薄れ 多少迷っても全然聴けてしまう、耳障りが良くなった点です。 サイバーナビXと並べたわけではないですが、実力的には相当に迫る (プリアウトならひょっとして上回る?)音質を持つように 感じられます。 サイバーナビXが25万円〜で、サイバーナビが15万円〜と考えると コスパは尋常じゃないことになります。 初回のレビューで2021年にやってくれ、と書きましたらこれを やっていたらサイバーXは売れなかったでしょうね。 クロックとオペアンプ変更+αだけでここまで効くのは驚きです。 今後サイバーナビというかナビ業界がどうなっていくかはわかりませんが このモデルを発売しただけでも賞賛として、☆4⇒☆5としました。 CQ912Vではなくて、CQ920としたほうが良かった気がします…。

お気に入り登録8サイバーナビ AVIC-CW912IV-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912IV-DC 139位 -
(0件)
0件 2024/10/10  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(7V型200mmワイド)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
お気に入り登録80サイバーナビ AVIC-CQ912III-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912III-DC 148位 4.50
(2件)
57件 2023/10/ 5  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。ネットワークスティックとスマートコマンダーを同梱。
  • 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
  • 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5歴代ナビ史上最高の音質だった

最後までALPINEと迷いやっぱりサイバーナビにしました。車内Wi-Fiは必須だったのですがALPINEに比べて機能面で心配でしたしALPINEは前車でビッグX使用済みで音質は車の環境では期待出来ないと思っていたからです。妻のノートオーラのBoseも視聴済みですが、スピーカーは良いがナビが純正でスピーカーを活かしきれないくらいショボい音響でした。 【結論】 サイバーナビで正解でした。 スピーカーは前後最新のカロッツェリアに変更してますが、主に映画などの視聴で音質は素人でも分かるくらい迫力というか映画館のサウンド(盛りすぎ(笑))です。音楽再生でもオーラやALPINEと比べて違いが体感できるくらいです。いい音出してるなぁって分かります。ナビは普通です、余り使いません。 車内でDVDや音楽映画等をより楽しみたい人はこの機種一択です。音質は桁違いに良く仕上がってます。 主にテレビやラジオを楽しむ方はここまでのスペックはいらないと思いますが、ラジオでも音質の違いが分かるのはサイバーナビだけでしょう。 迷われている方の参考に為ればと思います。

4動作不安定

史上最高音質の謳い文句に惹かれ導入。確かに音に艶が出てとても良いです。また、DSPで細かく音響、音質設定出来る点も素晴らしい。ただ、不具合が非常に多く使っていて不安になります。 バージョン1.20以前ですが、まずSDカードのMP3を曲飛ばしを複数回行うとバグり、勝手に曲が飛ぶ。曲が終わるとその曲のラスト10秒位をリピートする。 Bluetoothでスマホが繋がった状態で写真を撮るとナビがブラックアウト(GALAXY S23)エンジン再起動まで復帰しない。 スマホをBT接続した状態でスマホを自宅に置き、車を駐車場に入れに行ってしまった時、多分通信切断の影響だと思いますが ボンボンボン!!と爆発音がスピーカーから鳴る。 フラッグシップにしてはちょっと粗末。 またナビもビビる位分かり辛い時がある。 大黒PA/出口の時に左キープの直進の案内が出ていて危うく一周しそうになる。 YouTubeも実用に耐えないモッサリ感で結局スマホのHDMIで良いやとなる。 本当に要らないスマートループアイ画像といい、取捨選択をシビアにしてもう少し頑張ってほしい。オーディオ面は満足しています。

お気に入り登録29サイバーナビ AVIC-CW912IIIのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912III 163位 4.58
(3件)
32件 2023/10/ 5  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用できるネットワークスティックに対応したカーナビ(7V型200mmワイド)。
  • 「フリーワード音声検索」が進化し、住所や気になるワードなどを発話するだけで手間なく検索可能。「スマートコマンダー」を同梱。
  • 地図画面上にドライブに有用な情報やAV情報を常時表示し、操作することができる「インフォガジェット」機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがはサイバー!ここまで高音質とは…(笑

サイバーナビのレビューですが、最初にお詫び致します。ナビの評価はもっと「分かる方」にお任せして、ここでは音質や音調など音の点(のみ)のレビューになります。 カミさん用のクルマなのでホントは「ナビ」なら別に何でも良かったのですが、探すとサイバー安かったし(購入時87800円)、更にマークVモデルだし良いねぇ?と。2DIN車でしたが、200mm用に自作でパネル加工しても、配線含めお手軽取付の範疇でしたね。 マークUに比べてVのアドバンテージ=クロック変更の恩恵は「出音」で直ぐ分かりましたし、OPアンプの変更も敢えてLPF用「しか」変えていない理由も出音で充分に分かりました。コストとの兼ね合いを含め、「落としどころ」というか「割切り方」が見事過ぎて、またそれが音に「反映」されていて個人的には拍手喝采状態でした…(笑 最初は、車両ハーネスから全ての電源供給していましたが、以下にて「バッ直」した際の状況です。 車両ハーネスから「電源供給」していた際、「聴感上」で極僅かに混入していたノイズ(残留ノイズ)はスッキリと消えて、無音時のザワザワ感というか「もわっと」感じていた空気感も一変しました。ここで試しに何曲か?再生したところ、明らかに音場(ステージング)や音色に違いが有り、今までは感じなかったTA(タイムアライメント)のズレも割とハッキリ認識(知覚)出来ると言った状況に… ここで、敢えて、モノラル音源とステレオ音源を「交互」に再生し、その都度TAの設定値を「微調整」し、ここから先はスポット周波数で数ポイントの「うねり」感の確認とスイープ信号の違和感(連続性)が感じ難いレベルまで微調整し、再度ステレオ音源の楽曲で仕上げました。 サイバーのTAは、格上のDSPに「匹敵」する0.35cm(3.5mmステップ)という詳細なレベルで調整可能なので、特に「縦位相」の管理が非常にやり易く、またワンステップの違いが明確に出るタイプなので実践(むしろ実戦)的なタイプです。スピーカー出力の方も、「0.5dB」ステップとナビとしては異例な詳細さですが、ここはサウンドナビクラスの「0.2dB」を出来れば奢って欲しかった…(笑  それでも、巷にあふれるディスプレイオーディオやカーオーディオ専用機に比べても圧倒的な「調整機能」と「再生音」なので、他社のカーオーディオやナビとは比べものにならない…(唯一ケンウッド「彩速」のプロモードは使えますね…) キチンと調整すれば、イコライザー(31バンド)触る必要が無いレベルまで再生音が引き上げられますが、念の為カーの車内で効く様な周波数帯を数ポイント触りましたが、こちらもワンステップで「位相変化」が感じられるレベルの「使える」Gイコライザーだった事は明記致します。特に左右チャンネル独立で、更にサブの帯域も「専用チャンネル」として「単独」で調整可能な点は、コンペレベルでも使えるイコライザーです! このレベルまで調整出来ると、鳴らすスピーカーの「優劣」も割とハッキリ出るタイプ(出す事が出来る)ので、心配なら同社のセット。または基本特性が優れたスピーカーがお奨めになります。自分の場合、型落ちにはなりましたが「アルパインX-170s」と合わせて使い相性の良さも確認出来ました。 ハイレゾ対応(準拠)したスピーカーですが、サイバーとの組み合わせでハイレゾのアドバンテージが認識出来る相性の良さです。少なくともパイオニア旧TS-1730sより、個人的には相性が良いと思っています(カーボングラファイトツィーターの繊細さ、高域の伸び、歪感の少なさ、17cmウーファーの振幅方向の正確性(アキュレートな出音とbit深度の再現性の高さ) 前出のナビのバッ直化、常時電源は+12Vを8Gケーブル、ACCはリレーを使い、こちらも専用に8Gを一本奢って引きました(アイドルストップ車なので、車載のDC/DCが影響有り?多分、ここが効いてる感じ) 当然アースポイントはテスタで厳選しましたし、端末処理も素材よりは「確実性」重視で仕上げました(次回は、更に一歩進めてローノイズ電源も試してみようと思います) 肝心の出音は、車内を感じさせない出音になり先ずは一安心。国産車なので、当然右ハンドルで右ドア(ガラス)が近いので、本来は右の音場も狭くなりがちですが、ホームで聴く様に左右の広がりも均一で充分、充分。目を瞑って聴いてみると、左右のガラス(窓)の存在が感じ難く窓の外まで音場が拡がるイメージ。また、左右の「壁状」に密度感の高い音なので音場の高さが充分に有り、部分的な「音の薄さ」は感じ難くて、この辺もカー離れした再生音に… ボーカルは高い位置でセンター定位のままボリューム位置に係らず、位置ズレも確認出来ず。バックの演奏との距離感も「レイヤー状」に奥にから手前方向に感じられ、低域もフロントガラスの「向こう側」からダンゴにならず「立体的」に聴こえるので、リズミカルやパルシブな楽曲も聴いていて楽しい事、楽しい事…(笑 従来のサイバーで感じていた「温度感低め」から、マークV以降は明らかに高目、楽曲に因っては「熱め」と評しても良さそうな出音なので聴いていてテンション上がる! 米津 玄師「BOW AND ARROW」(ハイレゾ版)は、熱さと華やかさの表現、そこにアキュレートで冷静な面も伺える出音が相まって「聴き応え」の良さがサイコー。オープニング楽曲らしい「ワクワク感」の演出も見事に再現してくれていて、いのりさんや羽生君が見える様な…(笑 これが「量販店」で普通に買えるナビに、ポン付けバッフルで「無加工取付」出来るスピーカーの組み合わせ、ここ(Kakaku)なら、10万少し超える「ご予算」でこのレベルの出音ですか〜〜! 自分で調整しておいて何ですが… ホントに、良い時代になったなぁ〜…(笑

5カロッチェリアの新型ナビ

さすがカロッチェリアのナビだけあり画質、音質ともいい。 ナビも優秀で地図も見やすい。 以前はタッチの反応も遅かったが、それも改善されておりストレスは溜まらない。 ただスイッチ類は物理的ボタンではないので慣れるまでは押し間違いがあるかもしれない。

お気に入り登録54サイバーナビ AVIC-CL912-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CL912-DC 163位 4.65
(3件)
4件 2021/10/ 6  8V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg 
【特長】
  • 8V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビと、ネットワークスティックのセット。
  • 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。ハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードできる。
  • 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがサイバーナビです

【デザイン】すっきりとしたデザインで良いが指紋が目立つ、ある程度は仕方ないが 【操作性】スマホ感覚で使えるが若干、もたつく リモコン操作も使いやすい 【ナビ性能】ナビは問題なし 先の案内をしてくれるがからあと〇メートルが「わかりやすい 【画面表示】自分のやりやすいようにカスタマイズできるので便利 【AV機能】いろいろなシチュエーションで音楽を再生できるのでジャンルに合わせられる 【拡張性】Bluetoothは一度設定しておけば再度、繋ぐ必要はなくスマホから音楽、通話などが簡単につなげる 【総評】3か月程度だが使って満足です

5さすがにサイバーナビです!

古い楽ナビからの買い替えです。 デザインも申し分なし、精度も抜群で音も良しです。やはり楽ナビとは改めて別物だと感じました。画面もハッキリしており見やすいです。 ネット通信、Wi-Fi環境も大変便利で、AmazonFIRE stick、車用アレクサを繋いでおります。 サイズも7インチから8インチに変えただけで、ずいぶんと大きく見えます。 いろいろな設定はこれからですが、いまのところ大満足です。

お気に入り登録329ストラーダ F1X PREMIUM10 CN-F1X10BHDのスペックをもっと見る
ストラーダ F1X PREMIUM10 CN-F1X10BHD 163位 3.64
(15件)
359件 2021/10/25  10V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:有機EL 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 フローティング構造: 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:BD/DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: 速度超過警告: 
【特長】
  • 独自の10V型有機ELディスプレイと高精細「HD美次元マップ」を搭載したカーナビ。地図の解像度が従来比2.4倍に向上し、高精細でリアルな地図へ刷新。
  • 高速CPUの採用で処理能力が大幅に向上し、ルート探索に掛かる時間が従来比で半分以下に短縮されている。ブルーレイディスク・DVDを再生可能。
  • 独自のフローティング構造により、470車種以上に装着可能。上下判定や自車位置の精度を高めた「ストラーダロケーションシステム」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5とにかくディスプレイが素晴らしい!

E12ノートにDIYで取り付けをしました。 純正ナビが調子が悪いので取り替え。 アラウンドビューモニターをも写るように配線しました。 ステアリングスイッチにも接続でき、純正ナビなみによく使えます。 とにかく画面が大きく綺麗で見やすいです。 やはり10インチ、有機ELディスプレイは綺麗です。 各種案内も見やすいです。 自車位置も正確です。 驚いたのが、音楽の音質の良さ。 純正のスピーカーとは思えない素晴らしい音がなります。 バスドラやハイハットの音がはっきり聞こえます 拡張性も高く、AV機能も充実で良いナビです ちょっと使いずらいのがメニュー。 もう少し直感的に使えると良いですね。 総合点は満点。フローティングナビは、大型ディスプレイを、どんな車にも後付けできて、これはすごい発明です。

5Blu-rayディスクを再生したくて、ただそれだけで購入!

【デザイン】 洗練されており、フローティングは斬新なアイディア。 ただし、ディスプレイ上部のボタンは確かに探しずらい。 そこで私は、家内が持っていた100円ショップのキラキララインストーンテープの 大きいダイヤみたいなのを貼り付けたら、 運転席からでも探すことなくメインボタンを押せるようになりました。⇒写真参照◆ 【操作性】 ステアリングスイッチは最低限5ボタンは必須ですね。(もっと欲しいが私の車は交換すると高い!!) AUDIO ⇔ NAVIの切り替えボタンは絶対必須。NAVIの現在位置に戻すボタンにもなり便利。 MP3とか一部の対応フォーマットでは、時間バーで再生をいじれるようですが、 Blu-rayが対応していないのでショック。 【ナビ性能】 音声認識にWiFi接続が必要とは・・・ Blu-rayを見たくてこの機種を購入したので、ナビ性能にはあまり興味なし。 前述の音声認識も、スマホのGoogleマップで十分です。(ナビも) 【画面表示】 有機ELは最高に綺麗で、晴れの日も画面が良く見える。 自分の車には時計が無く、強制的に時間を表示させておく設定が欲しい。(バージョンアップ切に希望) 【AV機能】 音はなかなか良いです。(スピーカーを純正からKENWOODに交換) ただ、低音がちょっと弱いかも (サブウーファーON/OFF設定が無いので、接続していなければ全帯域がスピーカーに流れてるよね ?) 【拡張性】 初期ロットには、画面真っ暗になる不具合が。 でも、バージョンアップで対処完了とは素晴らしい。 【総評】 ちょっと高いが、満足度も高い製品です。 いいなぁ〜。今買う人は16万円切ってますね〜 Blu-rayなら、SHARP HDDレコーダなら5倍録画すれば、ドラマ全話にスペシャル1本くらい入るので、 何回もディスク交換する必要なし。便利ぃ〜

お気に入り登録118楽ナビ AVIC-RQ912のスペックをもっと見る
楽ナビ AVIC-RQ912 178位 3.64
(3件)
225件 2022/1/31  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 重量:2.6kg 
【特長】
  • パネルから地図までHD解像度にフル対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。DVD/CDに対応し、最新データバージョンアップ最大3年分(年2回配信)付き。
  • HDMI入出力を備え、多彩なコンテンツを高精細に楽しめる。「おすすめモード」では、フリック操作や効果音などを駆使し、瞬時にわかる操作性を実現。
  • 別売りのHDMIケーブル「CD-HM220」を接続して、スマホや「Amazon Fire TV Stick」をつなげば、カーナビの大画面でYouTubeや好きな動画を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
59インチ、デカくて最高!

【デザイン】 スタイリッシュで素晴らしい 【操作性】 楽ナビを使用した事ある方なら説明書無しで操作出来ると思います。 【ナビ性能】 必要にして十分です。 【画面表示】 テレビも綺麗 【AV機能】 Bluetooth接続で使用してますが問題無く使えてます。 【拡張性】 HDMIケーブルとiPhone接続用ケーブルを接続しました。 【総評】 久しぶりにナビ買いましたが、必要にして十分に感じました。 サイバーナビと悩みましたが車に装着するナビならばこれで良いのでは?

お気に入り登録33サイバーナビ AVIC-CQ912のスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912
  • ¥118,371
  • カーナビジャンボ
    (全2店舗)
178位 -
(0件)
0件 2021/10/ 6  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
  • 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
  • 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
お気に入り登録21サイバーナビ AVIC-CW912IVのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912IV
  • ¥142,556
  • ノジマオンライン
    (全9店舗)
178位 -
(0件)
0件 2024/10/10  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(7V型200mmワイド)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
お気に入り登録171ストラーダ F1X PREMIUM10 CN-F1X10HDのスペックをもっと見る
ストラーダ F1X PREMIUM10 CN-F1X10HD 178位 3.93
(8件)
91件 2021/10/25  10V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:有機EL 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 フローティング構造: 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: 速度超過警告: 
【特長】
  • 独自の10V型有機ELディスプレイと高精細「HD美次元マップ」を搭載したカーナビ。地図の解像度が従来比2.4倍に向上し、高精細でリアルな地図へ刷新。
  • 高速CPUの採用で処理能力が大幅に向上し、ルート探索に掛かる時間が従来比で半分以下に短縮されている。DVDを再生可能。
  • 独自のフローティング構造により、470車種以上に装着可能。上下判定や自車位置の精度を高めた「ストラーダロケーションシステム」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良いです

案内ではスマートフォンのナビゲーションのように滑らかに地図が動きます。 現在の他の設置式ナビはカクカクとギザギザな動きなのでこれは良いし楽しいです。 なぜかこの重要なことにジャーナリストとかいう人たちも触れてません フローティング画面なのでデコボコ道では怖いくらい揺れます。 しかし天下のパナソニックなので大丈夫だろうと思います

5HD美次元マップ

2020年モデル発売時に初の有機ELモデルに 期待し、実機を店頭で見て度肝をぬかれました。 GORILLAをそのまま拡大したかのような ピンボケの地図が表示されていたのです。 その後、度肝をぬかれた状態で過ごし あれからわずか1年ちょっとで HD美次元マップを採用してきたのです。 ということは2020年モデルは SD汚次元マップを採用していたことになる んではありませんか! HDパネル採用時点でHD地図じゃなかったことが異常。パイオニアもそうだった。 ブルーレイがいらないのでこのモデルを購入 しましたがDVDなんかもっといらない。 SDカードスロットのみのモデルを発売して ください。 3Dマップの建物がリアルで面白い。 が、田舎では寂しいことになってます。 画面がブラックのまま、アイコンが消えるなど の症状が12月ぐらいから報告され、 2月24日にやっと更新プログラム。 特定の条件下でなるということらしい。 私の使用状況、(DVD、HDMI不使用、パーキングブレーキ信号不使用) で1度も症状はでなかったが、発生してなくても更新してくれとの ことなので更新しました。 価格.comで不具合を知っただけで、sonicは何の告知もなく プログラム直したから更新してくださいが最初のお知らせ。 更新プログラムのお知らせも製品ページの下の方にあって気づきません。 TOPにもってきてもらわないと。知ったのはこれも価格.com。 これはもう、Amazonギフト券2000円から5000円にするしか方法が思いつきません。 【デザイン】 前面からのデザインは5点。 横面は2点。 横から見るとディスプレイの 薄さは良いが、ナビ本体部の 安物プラまるだし。何とかデザイン できないものか。 【操作性】 TV画面からMAP画面に戻る タッチボタンが無く ディスプレイ上の物理ボタンを 押さなければならない。 押した時、静電気で痛い時があった。 ステアリングスイッチがあれば スイッチにAUDIOかMENUを割り当て れば上の物理ボタンを押さなくても MAP画面に戻れる。 【AV機能】 TVの音声が良いが、ラジオが あまり良くない。イコライザーの 設定をVOCALにすれば ましになった。

お気に入り登録439ストラーダ CN-RE05WDのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-RE05WD 204位 4.21
(13件)
176件 2018/9/10  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:205x104x177mm 重量:2.5kg 
【特長】
  • 音楽CDを最大約8倍速でSDメモリーカードに録音可能な7型ワイドカーナビ。Bluetooth接続はAACに対応。
  • 日本の真上を通過する衛星「みちびき」に対応し、ビル街や山間部でも安定した電波の受信が可能。標高情報の活用で、測位精度がさらに向上した。
  • 走りだしたときに逆走しないよう注意を促し、合流部での万一の場合は警告で知らせる「逆走検知警告/逆走注意アラーム」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパのいいカーナビで最高だと思います

中古車のコンパクトカーで純正のエントリーナビがついており、地図ソフトを更新したものの、ハンズフリーはついておらずスマホとの連動もなく、カーナビの交換を決意し、DIYで取り付けました。商品はコスパも高いもので、安く済みました。 ナビの注意喚起の発声はやかましく感じましたが、いまどきのナビということで納得です。オーディオはイコライザーによって好みの音が出せますし、これまでの純正スピーカーでもいい音で聞けます。良い商品を購入できたと思います。

5基本性能は普通オーディオ性能は最高!

【デザイン】 シンプルなデザインで好印象 【操作性】 以前よりもタッチパネルの反応が良くなってる 【ナビ性能】 普通特に問題無く使える 「VICS WIDE」標準装備は嬉しい 【画面表示】 7インチの画面は見やすく表示される文字も比較的大きめなので見やすい 【AV機能】 オーディオチューンは充実していて 特に「音の匠」は優れています スピーカーを高性能な物に交換すると もっと良くなります 【拡張性】 オプションのケーブル等を繋ぐとUSBメモリが接続出来て MP3等を再生可能 【総評】 ナビとしての基本性能は普通 音楽再生を主に重視する方は満足出来ると感じます それと価格が安いリーズナブル 注意点この機種をディーラーで装着すると 10万円を超える事もあります 後付けをお勧めします。

お気に入り登録191ストラーダ CN-HE01Dのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-HE01D 204位 4.14
(15件)
97件 2021/11/29  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:178x100x184mm 重量:2.5kg 
【特長】
  • 高精細「HD美次元マップ」を搭載した、180mmサイズの7V型ワイドカーナビ。表示解像度が従来比約2.4倍に向上。
  • 高速CPUの採用で処理能力が大幅に向上し、ルート探索に掛かる時間が従来比で半分以下に短縮されている。
  • 上下判定や自車位置の精度を高めた「ストラーダロケーションシステム」を搭載。ハイレゾ音源に対応し、高音質を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5総合的に満足

総合的に満足な商品です。地図検索の速さや検索の精度もストラーダにおける信頼性がありました。 社用車で価格も重視し、複数台の購入をしましたが、すべてにおいて満足しております。

5コスパ最高!

妻の車に搭載していた「KENWOOD」のカーナビが、KENWOODの十八番とも言える「ボタン操作不能」による故障のため、なにか良いカーナビはないかと、カーナビ取り付けを仕事にしている知人に相談したところ、こちらのカーナビを勧められた。 DIYで取り付けたが、取り付けのしやすさは普通。 ただ機能面では「非常に満足」 この価格でこれだけの機能がついているのなら、これ以上の価格のカーナビには一体どれだけ便利な機能がついているのか? ほとんどの人には、これで十分なはず!

お気に入り登録125楽ナビ AVIC-RW511のスペックをもっと見る
楽ナビ AVIC-RW511 204位 4.13
(6件)
31件 2020/10/14  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能: ワイドFM: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:1.4kg 
【特長】
  • 7V型HDパネルを搭載した200mmワイドAV一体型メモリーナビゲーション。高画質メディアの映像をHD解像度のまま入力できるHDMI入力端子を搭載。
  • 従来比2.4倍の高解像度(2,764,800画素)なHDパネルに、視野角の広いIPS方式と黒色再現性にすぐれた「Normally Black方式」を採用。
  • 好みに合わせて表示モードを選べる「ターゲットインターフェース」を採用している。最新データバージョンアップ最大1年分(年2回配信)付き。
この製品をおすすめするレビュー
55万のナビなら及第点だと思います

【デザイン】 いたって普通です 右のボタンやめて液晶広げてほしいとは思いますが。 【操作性】 パイオニアのナビをずっと使い続けてるので苦にはならないです。 反応性もそう悪くはないです 【ナビ性能】 至って普通です。良くも悪くもありません。 スマートループは使っています 【AV機能】 bluetoothの接続は誤動作しません。 そもそもテレビ見ないのでフルセグの機器ですが、1本しかアンテナ付けずワンセグとして運用しています 【拡張性】 ほぼ、ないです。 【総評】 1年使って、感想として最低限の仕事はしてくれています。 一方通行とかも、自分の使ってる範囲では間違っていません。 専用機には専用機の良さがあるし、そもそも電波が届かない所を走る事も多いので廉価でこの位の機能があれば文句はないかと。 しかし地図更新は、もう少し値段を下げれんのかなあ。 結局更新が高い事で、自分達のビジネスチャンスを失ってるので、地図メーカーともう少し交渉した方が良いと思うのですが。

5画面が綺麗で拡張性あり

【デザイン】 ボタンデザインともにスッキリしていてよいと思います。 【操作性】 画面応答性が良くないため、画面スケール変更のピンチイン/アウトが操作しづらいです。 【ナビ性能】 悪くはないが、結局は渋滞回避のためGoogleMapを使ってしまいます。 【画面表示】 すごく綺麗です。 【AV機能】 スマホもしくはUSBメモリ 【拡張性】 背面にあるHDMIで拡張可能 【総評】 画面の応答性は悪いが、その他は非常に満足しています。 当方は以下の組み合わせで、前席で音楽、後席で動画等再生を行っています。 (車内にFireStickが通信できる環境が必要ですが、、) 子どもはビデオ観て、私は音楽を聴いてとの環境が構築でき満足しています。 @RW511 Aフリップダウンモニター Bスマホ(BluetoothでRW511と接続して音楽再生、前席スピーカーのみ) CFireStickTV(RCA変換してフリップダウンモニターとRW511へそれぞれ配線、後席スピーカーのみ)

お気に入り登録35サイバーナビ AVIC-CW912II-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912II-DC
  • ¥89,699
  • カーナビジャンボ
    (全4店舗)
204位 -
(0件)
24件 2022/10/24  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(7V型200mmワイド)。「ネットワークスティック」が同梱。
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
  • 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
お気に入り登録117サイバーナビ AVIC-CQ912-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912-DC 204位 3.91
(3件)
55件 2021/10/ 6  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビと、ネットワークスティックのセット。
  • 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。最新の道路/地点データに更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
  • 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5高性能かつ楽しいナビです

【デザイン】 シンプルで可もなく不可もなし 【操作性】 唯一気に入らない点です。 全体的に動作が重く、操作からワンテンポ遅れます。 【ナビ性能】 前に使っていたトヨタ純正ナビとの比較ですが、かなり実用的なルートを提示してくれる印象です。 『バイパスから下りたのに、またすぐ乗りなおす』といった明らかに変な案内は減りました。 しかし下道で遠出する際は、たまに離合不可の狭い山道に案内されたりします。 【画面表示】 画面はきれいで直感的に操作できる配置にされており、基本的な項目は見やすいです。 しかし高機能ゆえ設定項目が多く、なれるまで時間がかかりました。 【AV機能】 最高です。今回はナビだけを載せ替えたのですが、音質が全然違います。 最初は単純に音量が上がっただけかと思いましたが、同じぐらいの音量設定でも小さな音もしっかり出て、なおかつ引き締まった感じで情報量が増えたのだと思います。おそらくアンプのパワーや性能が全然違うのでしょう。 ドライブがすごく楽しくなりました。 【拡張性】 せっかくなので、いろいろつないでみました。 一番使うのはUSBで、SSDをつないでミュージックサーバーにしています。 他にHDMIにChromecastをつないでYoutubeを視聴しています。 本体にもYoutubeを再生する機能がありますが、動作がもっさりしてイライラします。その点Chromecastはサクサク動いていい感じです。説明書ではFireTVをつなぐ例が紹介されてますが、好みで選んでいいと思います。 あと、マルチドライブアシストユニットND-MA1もつないでみました。カメラで映した画面とナビの矢印が合成されるのは面白いです。近くに目印が無いところで曲る案内をされたとき、実際の風景に矢印が出るので分かりやすくなり、気に入っています。 【総評】 トヨタ純正9インチナビNSZT-Y88Tからの乗り換えです。 ナビ性能の不満が動機でした。この点は期待どおり(以上ではない)という感じですが、それ以上にエンターテイメント関係の満足度が高いです。 車内でネットがつなぎ放題というのは思った以上に楽しいです。 ナビゲーション機能など基本的な性能が高いだけでなく、拡張性が高いのでいろいろ遊べて楽しいナビだと思います。

3概ね満足なんですが!

残念な点は 910、911、912と使って来ましたが、決まった同じ左折の所を大曲して外れてみたり、決まった同じインターの降り口を必ず外れて見たりと、まったく進化していませんね。地図表示もずっと同じまま。 みちびきやいろいろありのようですが疑いたくなります。その点P社のナビは外れません。 あと案内音声ももう少し簡素化出来ませんかね。音声もいろいろ選択できれば面白味があると思うのですが。 ま、良い点は沢山あるので満足していますが。

お気に入り登録23サイバーナビ AVIC-CL912IIIのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CL912III
  • ¥149,980
  • ドライブマーケット
    (全4店舗)
204位 -
(0件)
3件 2023/10/ 5  8V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg 
【特長】
  • HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(8V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
  • 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
  • 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
お気に入り登録53楽ナビ AVIC-RL711のスペックをもっと見る
楽ナビ AVIC-RL711 204位 -
(0件)
0件 2020/10/14  8V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • 8V型HDパネルを搭載したラージサイズAV一体型メモリーナビゲーション。高画質メディアの映像をHD解像度のまま入力できるHDMI入力端子を搭載。
  • 従来比2.4倍の高解像度なHDパネルに、視野角の広いIPS方式と黒色再現性にすぐれた「Normally Black方式」を採用している。
  • ドライバーの好みに合わせて表示モードを選択できる「ターゲットインターフェース」を採用。最新データバージョンアップ最大1年分(年2回配信)付き。
お気に入り登録47AVN-R9のスペックをもっと見る
AVN-R9 241位 4.33
(5件)
14件 2018/11/ 5  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード 接続端子:USB接続コード接続端子(要別売ケーブル) 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:180x100x165mm 重量:2.4kg 
【特長】
  • フリック(はらう)、ピンチ(拡大・縮小)などの操作に対応し、スマホのように使える7型カーナビ。機能を視覚的に表現する補助アイコン・イラストも採用。
  • トリプルコアCPU搭載で、複数の通信経路が一度に大量の信号を処理でき、高速レスポンスが可能。動画を再生しながらのナビ操作の処理にもスムーズに対応。
  • 光透過率が高く画質にすぐれ、かつ高耐久の「静電容量式タッチパネル」を採用。光沢パネルにすることで、ひときわ色鮮やかな画面に。
この製品をおすすめするレビュー
5AVN-R9

まだ、使い始めたばかりですので、詳しい所までは、わかりませんが、5万円台の価格で、このコスパなら全然いいと思います。高いのは、それなりに良いとおもうのですが、使い切れない機能があっても…。

4ディスプレイは鮮明、テレビの感度は良い。ナビは良好。

これまで使っていたエクリプスのHDDナビが寿命を迎えたので、同系列のSSDメモリーナビAVN-R9を購入しました。 同じメーカーとあって移植はスムーズに行きました。 画面は非常に綺麗になっておりました。特に地デジの受信はこれまで社外のチューナーを使っていましたが遙かに良く受信出来るようになりました。電波が弱くての表示は殆ど無くなりました。アンテナを含めた技術の進歩でしょうね。 ナビはなれた物が良いと購入しましたが、機能選択がけっこう違っていてなれるまでにちょっと掛かりそうです。これまでの機種にあった昨日は殆ど付いていて、色々選択すると探し出すことが出来ました。 こちらの口コミでハンズフリーユニットは付属していないので購入した方が良いとあらかじめ購入しておいたら、現行機種には同梱されていました。付いていたら良いのにとか、他社では付いているとの声は反応が早いようです。

お気に入り登録43楽ナビ AVIC-RZ812-Dのスペックをもっと見る
楽ナビ AVIC-RZ812-D 241位 3.26
(6件)
35件 2022/6/29  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 重量:2.1kg 
【特長】
  • パネルから地図までHD解像度にフル対応したカーナビ(7V型2D/180mm)。HDMI入出力を備え、多彩なコンテンツと高精細につながる。
  • 別売りのHDMIケーブル「CD-HM220」を接続して、スマホやAmazon Fire TV Stickをつなげば、カーナビの大画面でYouTubeや好きな動画を楽しめる。
  • 「おすすめモード」では、フリック操作や効果音などを駆使して瞬時にわかる操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ザ・ベスト

【デザイン】 ナビにデザイン性を求めてないので。 使い易い事こそが正義。 【操作性】 物理ボタンは使い易いがパネルの段差が大きいので、画面最下部のボタンが押し難い。 【ナビ性能】 文句無し。 【画面表示】 IPSパネルは絶対正義。感動するほど視野角が広い。 【AV機能】 画質も音質も文句無し。 この商品とは関係ないけれども、純正スピーカーも音が良くなりましたな。 自分の耳では社外は必要無しです。 【拡張性】 USBが二端子あるので飛び付きましたが、結局使ってないです。 アンドロイドスマホを認識しないので結局BLUETOOTH接続。 【総評】 個人的にはベスト。 予算とサイズが許すなら8インチに行った方がより幸せになれます。 普段はグーグルマップで、WIFIが飛んでない地域の補助として使ってます。 山陽道は問題無しですが、中国自動車道や伊豆で使えなかったので。 しかし、昔は20万以上使ってHDDのナビだったのですがねぇ。 恐ろしい時代になったものです。

4進化しすぎ?

【デザイン】 現代的だが、タッチパネルだけにしてないのが、親しめそう 【操作性】 操作系が前のと大分違う。 カスタマイズ出来るので、そこで対応。 【ナビ性能】 精度高し。 自車速度測定など、信頼できる。 【画面表示】 画質良し。 【AV機能】 イコライザー不要の高音質 【拡張性】 接続性も良い。 【総評】 前のと世代差がありすぎて、戸惑う。 アップデート方式も違うし。 そこに慣れるしかない。 ただ、あまり変えすぎると、スマホに顧客取られそう。 画質、音質は素晴らしいので、操作系の親しみやすさを追求して欲しい。

お気に入り登録60楽ナビ AVIC-RW812-Dのスペックをもっと見る
楽ナビ AVIC-RW812-D
  • ¥64,800
  • ディーライズ
    (全4店舗)
241位 3.86
(4件)
56件 2022/5/24  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.2kg 
【特長】
  • パネルから地図までHD解像度にフル対応した、業務用汎用カーナビゲーション(7V型200mmワイド)。HDMI入出力を備えている。
  • 別売りのHDMIケーブル「CD-HM220」を接続して、スマホやAmazon Fire TV Stickをつなげば、カーナビの大画面でYouTubeや好きな動画を楽しめる。
  • 「おすすめモード」ではフリック操作や効果音などを駆使して誰もがわかる操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth接続でもサウンドレトリーバー機能が使える!

【デザイン】 今となっては希少な物理ボタンのあるデザインです。 運転席側に集中配置され、一人乗りの私にはこれでないと。 【操作性】 前車のAVIC-RW810-Dとほぼ一緒で違和感なし。 設定がより直感的になって使いやすくなったように思います。 【ナビ性能】 商品説明で特に明記なかったのですが、一般道のおそろしく 狭い道を案内される割合が激減してすこぶる快適です。 まぁそうでないと物理ナビを入れる意味ないのですが… 【画面表示】 確か楽ナビは数代前からHD表示になってるはずですが、同じ HD画質でもこの機種は一段画質が上がったように感じます。 【AV機能】 正直最高です!この型で音質が劇的に向上しました。 具体的にはBluetooth接続してもサウンドレトリーバー機能が 使えるようになったので、メディア(ソース)に関係なく ハイレゾ相当の音楽が楽しめるのは大きいと思います 【拡張性】 流行りのスマホ連携の機能がかなり寂しい。まぁ使わないけど。 【総評】 元音響機器メーカーとしての面子を取り戻したと断言できる オーディオ機能の圧倒的な進化は評価できます。

5非常に満足しています!

【デザイン】 サクラに搭載しています。とても合っているし、とても個人的に高級感を感じます。前車のナビとは、隔世の感があります。 【操作性】 タッチパネルで、いいです。ほとんど直感的に操作できるので、いいです。 【ナビ性能】 あまり使っていませんが、バードビュー?で見やすいし、曲がる交差点までの距離感もわかりやすいです。 【画面表示】 見やすいです。電源が入ると角度も変わる(変えておく)し、特に反射で見にくくならないし、時間で背景も変わります。 【AV機能】 問題ないです。SDカード、CD、DVDが再生できれば、自分には十分です。 【拡張性】 拡張できるのか、わかっていないし、する気がないです。HDMIが搭載できるような?でも自分には必要ないです。 【総評】 満足です! SDカードで音楽再生していますが、ランダムで「全体」「アルバム内」みたいなくくりが出来る感じです。 日産サクラに搭載していますが、アラウンドビューモニター対応なので、本当にいい買い物をした、と思っています。 サクラなので、航続距離問題があり、あまりナビを使うことはないのですが、AV機能の満足感、アラウンドビューモニター対応で「満足」です!

お気に入り登録85ストラーダ CN-RA07WDのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-RA07WD 241位 3.89
(6件)
1件 2020/9/ 3  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 幅x高さx奥行き:205x104x177mm 重量:2.5kg 
【特長】
  • スタンダードモデルながら、ドライブ支援やナビ・AV機能が充実したコストパフォーマンスの高い7V型AV一体型カーナビ(200mmワイド)。
  • 建物の形や道幅を緻密に描写した詳細地図で全国の市街地を100%カバーした「全国市街地図」を搭載。現在地の把握や目的地の特定がしやすい。
  • シフトレバーがリバースに入ったことを音声で通知する「リバースお知らせ機能」、後退時に進んでいる方向を矢印で示す「バック方向表示機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5地図が優秀

【デザイン】 200mmタイプのWDですがボタン類が右側に集約されてて 操作しやすい 【操作性】 タッチパネルの遅延やミスなども無く的確に入力や操作が出来ます。 【ナビ性能】 ポータブルのゴリラから10年以上Panasonic製品使い続けてますが ルート案内も複数ルートを検索し、高速優先や一般道優先、時間優先等 目的地までの時間や距離など比較対象出来て非常に良い 実際の道案内ですが交差点等曲がる場合もかなり前から声で指示され 間違いが少ないと思う 反面、案内音声が多いのでたまにうるさく感じる 【画面表示】 このモデルから地図が全表示になり店舗などは勿論一般住宅や小さなお堂まで 表示されており拡大すると何処に何があるか形状まである程度分かるので親切に感じる 【AV機能】 純正のスピーカーでも音の匠とかいうのでチューニングされているのか特に拘り無い限り 非常に良い音で聞ける 【拡張性】 純正品限定だがETC2.0やドライブレコーダー等をナビと連動出来るので 非常に見やすいし確認しやすい RCA接続のバックカメラは純正限定ではないが接続可能、他に追加モニター用端子も あるので後部座席のモニター増設も容易

5メーカー純正10年モノからの初買い替え

中古車についてきたメーカー純正ナビからの買い替えで、現在乗っている軽をまだまだ乗るために購入。 今までが10年ほど前のナビだった故に地図も古いしオーディオ系も弱いので買い替えで感激。 基本のナビ性能はあまり試せてはいないものの近場ではしっかりリルートしてくれているのでひとまず満足です。 タッチパネル他画面自体が今までのものよりはるかに綺麗になりHDでなくてもいいんじゃないかと思っています。 各種連動機能は一切使用していないので単体のドラレコとレーダー探知機の音ががやがやとうるさくはありますが音声はしっかり聴き取れるので使用していて不便は感じません。 地デジはやっぱり綺麗でここはパナソニックの十八番かな。 DVDやオーディオは各媒体が使えるのはさりげなく嬉しい。 今までの機種になかったBluetooth接続連携はミュージックとナビに関してではありますがPCとスマホに楽曲のすべてを取り込んでるので非常に使えます。 利便性でSDカード録音もじっくり増やしていきたいですね。 安全機能として一時停止案内が結構使えます。知らない道を走るときにあったらいいと思う機能の一番手。 トータルで見れば価格と使用機能、拡張性のバランスの取れた機種だと思います。 上を見ればキリがないのでしょうが満足しています。

お気に入り登録50録ナビ AVN-D8のスペックをもっと見る
録ナビ AVN-D8 241位 3.33
(5件)
7件 2017/10/ 6  7V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 ドライブレコーダー:内蔵 Bluetooth:Bluetooth ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード 接続端子:USB接続コード接続端子(要別売ケーブル) 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:180x100x165mm 重量:2.4kg 
【特長】
  • 7型WVGAモニター搭載のドライブレコーダー内蔵カーナビ。前方だけでなく後方も「常時記録」「イベント記録」「手動記録」の3つの記録に対応。
  • GPSアンテナやマイクを共用しているため、フロントガラスにカメラを取り付けるだけのスッキリ取り付けで視界も良好。
  • 自車位置測位に用いる準天頂衛星「みちびき」に対応。「最新の渋滞情報を反映したルート探索」「大雨エリア表示」など多様な情報提供が可能に。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパが良い。

【デザイン】 車両側がピアノブラック調のパネルなので違和感が無い。 【操作性】 スイッチの出っ張りが邪魔くさい。画面の反応は良いです。 【ナビ性能】 良いと思う。 【画面表示】 ちと気になるのは地図画面に店舗名や会社名が表示されない。          TVは日中でも見やすい。 【総評】 フロントガラスはドラレコカメラ単体なのですっきりしています。WiFi環境ならナビが「お知らせ」で更新を知らせてくれる、ダウンロードも簡単で直ぐに完了する。正確に言うと地図の更新ではなくファイルの追加ですから地図のバージョン等は変わりません。本に例えるなら増刷ページを挟み込むという感じですね。ドラレコのフロント画像は合格レベルす。バックカメラはイクリプスなどのオプションカメラをお勧めします。自分は車両メーカー装着済みカメラでごまかしましたが画質が・・。AV機能のマイナスポイントはCDRとかはSDカードに保存できない(著作権の問題?)。

5ドラレコもついて画期的

ドラレコもついて画期的!できたらUSBケーブルも標準装備にしてほしかったかな!イクリプスはGPSアンテナもフィルムに内蔵されているのでダッシュボード上もスッキリ ただ フィルムとケーブルは別対のほうが作業しやすいと私は感じます

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

カーナビ なんでも掲示板

カーナビに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

クチコミ募集中質問・ご意見など、気軽にお書き込みください。
他の方から有益な情報を得られる場合があります。

新規書き込み ヘルプ付書き込み

カーナビの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

ケンウッド 彩速ナビ MDV-MX12F 10V型フローティング“ダイヤモンドアレイディスプレイ”を搭載したケンウッド彩速ナビ史上最高画質「MDV-MX12F」 登場2025年11月1日 11:20
JVCケンウッドはKENWOODブランドの“彩速ナビ”最上位シリーズ「TYPE M」に、10V型フローティングの新フラッグシップ「MDV-MX12F」を投入する。  モニターには業界初となるMini LEDバックライトを採用した独自の「ダイヤモンドアレイ ディスプレイ」を搭載し、暗部の...
AVIC-RQ722-DC オンライン機能で快適なドライブを、カロッツェリア「楽ナビ」2025年モデル13機種が発売2025年5月9日 6:30
パイオニアから「楽ナビ」2025年モデル最新機種が登場。9V型・8V型・7V型のスタンダードモデル10機種にくわえ、9V型・8V型のネットワークスティック同梱モデル3機種の計13機種で、販売開始は5月より。価格はいずれもオープンで、予想実勢価格は8万円前後〜18万円前後と...
パイオニアからスズキ『ジムニーノマド』専用のカースピーカー取り付けキットが発売 パイオニア、スズキ『ジムニーノマド』専用のカースピーカー取り付けキット発売2025年5月9日 6:00
パイオニアから、スズキ『ジムニーノマド』専用カースピーカー取付キット[UD-K128]が新発売。税込み価格は4400円で、販売開始は6月より。  同キットは、純正のリアスピーカー(13cm口径)を、広帯域再生が可能な16cm口径のカロッツェリア カスタムフィットスピーカ...
カーナビの新製品ニュースはこちら