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レビュー・評価

  • 楽天カード作ってからもう10年以上になります。
    こちらで酷評されててびっくりしました。

    自分はステータスとかあまり気にしないので、持ってるクレカはこれとセゾンだけです。
    セゾンはETCのために仕方なく作っただけです。
    楽天はETCのみ年会
    続きを読む 費かかるので…

    で、楽天カードですけど、普通に使いやすいカードだと感じます。
    このカードに集約するようにすればポイントもかなり付きやすいです。
    デフォルトだと1%ですけど、(楽天での買い物に限りますが)会員ランクによって上がりますし、ポイント倍々デーとかしょっちゅうやってるので、ポイント10倍とかもよくあります。
    一番の強みは楽天にはなんでも揃っている点です。
    食べ物から本からなんでも揃っているから、ポイントを使いやすいです。
    期間限定ポイントも結構期間があるので、今まで使えなかったことはないです。
    ちなみにヤフーは期間限定ポイントが2週間とかしかなくて使えない事多々あり…

    あとは楽天トラベルなんかも意外に使いやすいです。
    しょっちゅう使うわけじゃないけど、たまにビジホとか突発的に予約するときにアプリが意外と使いやすいし、スムーズに予約できて助かりました。
    しかもポイントも使える。

    最近だと楽天証券もいい感じです。
    idecoや投資信託もSBI証券にも引けを取らない優良商品も多い。
    しかもポイントが投資に回せる!

    デメリットとしては、楽天市場内にたまに怪しいお店があるのと、カードデザインがあんまり…という点でしょうか?
    デザインは以前よりは良くなりましたけどね。

  • 今まではYahoo!JAPANカードメインでした。
    JCBだとnanaco入金も出来るし。


    ただ最近ふと気づいたのですが
    ドコモユーザーの場合、どうせ同じ100円で1PならTポイントよりもDポイントの方が使い道があるのです。


    続きを読む Tポイントってヤフーショッピングとかだと送料かかるとほぼ割高になるし、ヤフオクあたりで欲しい物がない場合、思ったより使い道がない(+_+)


    Dポイントなら最悪携帯料金にしちゃえばいいじゃん!
    って最悪ポイントの捌け口がある事に気付いたのと、何より大きな点は期間限定のdポイントでもマクドナルドとか普通のお店でも普通に使えてしまうし、dデリバリーって手もあるんですよね。


    期間限定Tポイントで買いたいものが無く、期間限定Tポイントの使い道に振り回されて、泣く泣く損だけどJCBギフトカードとかに変える事も無くなりました笑


    同じ期間限定ポイントでもTポイントとDポイントでは雲泥の差です。


    期間限定TポイントはYahoo関連でしか使えないので、期間限定Tポイントは本当に使いづらかった笑


    ETCカード無料なのもいいです。


    あとはYahoo!Japanカードのようにnanacoチャージした時もポイントが付くようにして欲しいのと、DOCOMOの携帯料金にポイントが付かない意味不明な仕様は止めなさい笑


    今では文句無しの☆5でメインカードですが、ゴールドはいらん笑

クチコミ

    • ナイスクチコミ1782
    • 返信数35

    至上最悪のカードです。
    カードを止められた。強制解約になったとの書き込みをよく見かけますが楽天なりの理由があってのものです。
    ちなみに私は止められたりはしませんでしたが、支払の遅れという事でCIC(個人情報信用機関に登録されました)
    原因は請求
    続きを読む 書の発行が20日それから発送され入金の締日が27日
    届いてからすぐにコンビニ等で振込手続きをしなければ未納扱いにされます。
    おそらくカードを止められたり、解約になっている方のほとんどが銀行引き落としにしていなくて2〜3日中に振り込めなかった方でしょう。
    28日に振り込んでも未納が付きます。
    大体の方が楽天ポイントをもらうためにカードを発行してるかと思いますが口座引き落としに設定しなくても簡単に発行できてしまい、
    カードを使って購入しないと付かないポイントもありますのでポイントをもらうためにカードを使ってしまう事により信用情報にキズがついてしまいます。
    信用情報にキズがつくとローン等審査が通らなくなります。
    車のローンも住宅ローンも最悪携帯の審査すら通らなくなります。
    将来の事を少しでも考えるのであれば、くだらないポイントに惑わされず作らない事をオススメします。
    これから私は消費者センターに問い合わせに行きます。
    これを見た被害者の方いらっしゃいましたら、消費者センターに行くことをオススメします。
    場合によっては信用情報を消してもらえるかもしれません。

    • ナイスクチコミ5
    • 返信数1

    楽天クレジットカードの申し込みでサポートセンターの対応した女性は最悪。申し込みの記入方法の手順を教えてもらおうとナビダイヤルなので通話料もかかり、前もってPCを立ち上げ通話料を気にしながら入会の連絡をしているのに、対応女性の担当者には呆れ果てた。手順 続きを読む を教えるどころか全く聞く様子もなく、教えるのが面倒な対応。挙句の果てに簡潔にお話いただけませんと電話を切らせて頂きますと言われ、それでは入会を取り止めますと言うと、結構ですの一言。当方も通話料金を気にしてPCを立ち上げ入会申込みページを開き的確に問い合わせの箇所を確認しているのに(簡潔にお話いただけませんと電話を切らせて頂きます。結構です。)とは何様のつもりか。今後は楽天での買い物は止め、やはりAmazonで買い物します。Amazonと楽天のカスタマーセンターは天と地の差でした。

    • ナイスクチコミ5
    • 返信数4

    年会費無料、常時1%以上のポイント、QUICPayとiD2つの電子マネー搭載ということで、お小遣い用のサブカードとしてこのカードを持ちました。(メインはREX)
    カードが届いて早速iPhoneに登録したのですが、Apple Payとして出てくるのは
    続きを読む QUICPayだけでした。
    iPhoneでQUICPayとiD両方を使用することはできないのでしょうか?

初心者向け基礎知識

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クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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