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レビュー・評価

  • 「Yahoo! JAPANカード レビュー・評価」を見たところその評価の悪さにカードを取得しようか迷いましたが、天下の孫正義さんのやっているYAHOOのカードだからそんなに心配することもないと思って申し込みました。最初の期限付き特典の5.000円もY 続きを読む AHOOショッピングで買い物をして、あとの3.000円分も消費しました。
    私はカードはあと楽天カードやJCBカードも持っていて、家用は楽天、車関係はJCB、自分個人用はyahooカードと使い分けています。YAHOOショッピングは○マゾンや楽天市場と比較し、値段が高い所が多いけれど、送料無料(実際はかかっている)の商品を探したりして楽しんでいます。このカードを新規に購入する方は当初のレビューに惑わされないようにして申し込むと良いと思います。

  • このカード自体を使用することはほぼありません。
    ジザイルカードを使用し、こちらのポイントに移動すると、100万円使用なら24,000JALマイルに移行できます。ただし別途手数料が結構発生しますので覚悟の上で。
    ジザイルカードの国税の支払いでも、最
    続きを読む 終的に2.4%マイルが貯まります。(プラチナでも国税が支払えますが、0.8マイルにしかなりません)
    おまけで家族カード無料発行でプライオリティパスも夫婦で持てます。
    とにかくお金がかかってもJALマイルをたくさん貯めたい方にはオススメです。

  • 他の方も書かれている通り、普通の人が想像するポイントのつき方と、当カードのポイント付与ルールがかなり違うため、よく調べて理解しないと混乱します。
    また、だいたいにおいて、新規契約とか機種変更の際に、ドコモショップの店員が「お得ですから」と勧めてくる
    続きを読む のですが、こっちは携帯の契約のほうで頭がパンパンになってたりするので、正常な判断がしにくいです。
    ケースによっては年会費分損する方もおられますが、ルールを把握して果敢にポイントを取りに行かれるポイントゲッターの方はメリットが大きいかと思います。
    難しいことが苦手な方は、NTTグループカードのおまとめ請求にして、その他の支払いのメインカードにしたほうが無難です。

    【ポイント優遇はカード1枚につき1回線】
    カード1枚につき、1回線の登録をして、その回線の使用料に対して約10%のポイントがつきます。家族全員分の請求を一括でしても、ポイントが優遇されるのは登録した1回線の使用分のみです。ただし、カードの名義人にかかわらず、どの回線でも登録できます。

    【ポイント優遇は10%ではなく1000円につき100ポイント】
    端数は切り捨てになるので、実質的には10%未満の付与率になります。また、ポイントが付くのは通話料金等なので、端末の分割料金等には付与されません。

    【家族カードは1枚まで無料】
    家族カードは1枚まで無料、2枚目からは1080円かかります。18歳未満の方は作れません。

    これを踏まえての攻略方法ですが、
    @シェアパックを使っている場合は、親カードに登録する回線をシェアパックの親回線としておく(ドコモショップで変更可)。
      カードに登録する回線に、請求の多くを寄せておくのが肝です。
    A家族がドコモユーザーの場合、家族カードを作って回線を登録する。
     カードは18歳未満は作れませんが、回線の登録はできます。
     我が家は嫁の名義で家族カードを作り、使用料が多めな息子の回線を嫁のカードに登録しました。
    Bネット回線がドコモ光でよければ、ドコモ光にしておく
     ドコモ光利用分もポイント優遇になるので大きいです。また、携帯利用料金自体にも、ドコモ光割引があります。

    我が家の場合、これで年会費分を差し引いてなお年10000ポイント以上残りますので、まあまあかなと思っています。
    (NTTグループカードを使った場合は年8000円程度のキャッシュバック)

    とにかく、いろいろ考えないといけないので、面倒なカードではあります。


クチコミ

    • ナイスクチコミ5
    • 返信数1

    「入会後6ヶ月間はポイント加算率が2倍にアップし、還元率が2.0%に。ショッピング100円につき、2オリコポイントが貯まります」となっているが、これには上限額があり、50万円までである。それを超えると通常のポイント還元率(1%)になる。半年間ポイント 続きを読む 2%に魅力を感じて入会する人は要注意。そんな説明は目立つところで見た記憶はないが、実際に加入してみてそうなったのだから間違いない。オリコの問い合わせ窓口にも確認したので確実である。だまされた感は半端ない。もはやこのカードをメインにすることはないだろう。

    • ナイスクチコミ26
    • 返信数18

    現在、楽天、エポス、アマゾンクラシック
    dカードゴールド、ゴールドポイントカードプラス
    の6社のカードを所持しております。
    主な使用用途は、楽天=「宝くじ等のギャンブル、電気ガス料金、WOWOW」、
    エポス=「食料品や日常の買物、外食費、上下
    続きを読む 水道料」
    アマゾン=「アマゾンでの買い物のみ」
    ゴールドポイントカードプラス=「ヨドバシカメラの買物のみ」
    dカードゴールド=「ドコモの携帯、ドコモ光の支払いのみ」です。
    dカードゴールドは最近作りまして、ドコモの支払いに登録しました。
    しかし、ヤフー知恵袋等Q&Aのサイトによると、
    「dカードゴールドはドコモの支払いに使っても、ポイントがたまらない」や
    「月に9,000円以上支払うなら、dカードゴールドを使うべき」等、
    情報が錯綜しております。
    私の契約状況から、どの様な使い方が一番効率よく各社のポイントがたまり、
    且つ、有効な使い方になるでしょうか?
    クレジットカードに詳しい方のお答えをお待ちしています。

  • 去年末ごろに、楽天amazon等他のサイトにはなくヤフーショッピングのみに店舗を出している通販での買い物が目的で入会しました。
    期間限定ではありますがうまく使って10000円以上得をさせてもらい、ロハコも使い勝手が良く、今まで通販は楽天ユーザーでし
    続きを読む たがこれからヤフーも併用しようかな?と思っていたんですが…。
    年明けにlohacoの送料無料枠の値上げ、Tポイント参加企業の相次ぐ撤退があり、入会してみてわかった期間限定ポイントの消化のしづらさなど、入会当初より魅力を感じなくなってしまいました。

    解約を検討していますが、また作ったばかりのためすぐ解約するのも信用情報?に悪いのかなと迷っています(このあたりは詳しくないです、すみません)

    使っている方からヤフーカードのメリットなど教えていただけたらと思って書き込みました。よろしくお願いします。

    ちなみに今現在使用しているほかのカードは、楽天とsuicaのviewカードくらいです。

初心者向け基礎知識

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クレジットカード初心者におすすめの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているクレカになります。よく海外旅行に行く方や買い物をする方にはお得な特典もあるため、おすすめのクレカです。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないクレカであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。忙しくて飲食店の予約をする時間がない方もコンシェルジュからおすすめのお店を教えてもらい予約を任せることができます。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちの検討をおすすめします。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。
    生活スタイルにあわせておすすめのブランドは変わります。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できるのでおすすめです。

    メイン用に1枚、海外旅行などの用途で保険用に2枚目などブランドを分けるのもおすすめの持ち方です。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容を比較するのもおすすめです。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをクレカで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のクレカは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみることをおすすめします。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードは、必要に応じて代金を分割払いにもできるため、大きな金額の買い物をしたいときは大変役立ちます。しかし、支払い方法の仕組みをよく理解しないまま利用すると、かえって不便になってしまいます。

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    すでにクレカをお持ちの方も決済方法の再確認をおすすめします。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えても無計画な使いすぎには注意し、生活スタイルにあったご利用をおすすめしています。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、クレカ会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用することをおすすめします。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、クレカを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんクレカを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なクレカがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にもおすすめの特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるクレカがないか考えている人は必見。特徴別におすすめのクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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