個人事業主(副業・フリーランスを含む)のビジネスを支える 年会費永年無料でナンバーレスの「法人・ビジネスカード」登場 無料で持てるのに、ここまで頼れる!「三井住友カード ビジネスオーナーズ」の実力を徹底チェック

昨今、副業、フリーランス、個人事業主など、私たちの働き方の選択肢は大きく広がっている。こうした働き方には、「好きなことで稼げる喜び」や「自由さ」などの魅力があるいっぽう、「経費精算の煩雑さ」や「ビジネス上必要な出費の多さ」など、新たなお金の悩みに直面するという話も珍しくない。そんな時は、三井住友カードから登場した年会費永年無料の法人・ビジネスカード「三井住友カード ビジネスオーナーズ」を検討してみてはどうだろうか?

「経費精算の効率化」「ビジネスで役立つ特典」など、ビジネス用途に特化した強みはもちろん、話題のクレジットカード「三井住友カード(NL)」を含む個人カードとの“2枚持ち”でポイント還元率が上がるうれしい特典も付帯。また、法人代表者はもちろん、副業、フリーランスを含む個人事業主も広く発行の対象で、登記簿謄本や決算書不要で申し込める保有のハードルの低さも魅力的だ。まさに、これからビジネスを成長させたい人にピッタリの1枚となっている。
あなたにもきっと役立つこのカード。まずはその実力をじっくりとチェックしてもらいたい。

メリット法人・ビジネスカードとは何か? 持つメリットは?

副業やフリーランスを含め、個人事業主の人の中には、「法人・ビジネスカードは企業の代表者が持つもの」という先入観から、自分には関係のないクレジットカードと思い込んでいる人もいるかもしれない。そこでまずは、法人・ビジネスカードを持つメリットや、カードを持つべき人についてチェックしていきたい。

法人・ビジネスカードは、どんなクレジットカードなのか?

「三井住友カード ビジネスオーナーズ」も該当する法人・ビジネスカードは、クレジットカードの一種となる。一般的に広く使われている「個人カード」が個人に対して発行されるのに対して、法人・ビジネスカードは法人や個人事業主に対して発行される。そのため、引き落し口座や付帯するサービス、利用限度額などが個人カードと異なっている(下記参照)。

スクロール
  法人・ビジネスカード 個人カード
引き落し口座 法人口座
個人口座・個人事業主(屋号)
(※個人事業主の場合)
個人口座
付帯サービス 個人カードと同等のポイント付与
出張手配などの法人向けサービス
ポイント付与
個人向け付帯サービス
利用限度額 審査により異なるが、比較的高く設定されるのが一般的 法人・ビジネスカードより低い場合が多い

法人・ビジネスカードを持つ3つのメリット

では、具体的に法人・ビジネスカードにはどんなメリットがあるのだろう? ここでは代表的なものを3つ紹介する。

メリット1

ビジネスとプライベートの支出を
明確に区別できる

PCや仕事用のデスクなど、ビジネスに必要な備品は多い。あるいは、交通費や接待費、物販系ビジネスなら仕入れ代など、ビジネスにはさまざまな出費がともなう。自分でビジネスを行っている人の中には、これらのコストを現金や個人カードで支払っている人も多いのではないだろうか? 最初のうちは問題ないかもしれないが、ビジネスが成長するほど公私の出費が入り混じり、ビジネス上のお金の出入りを把握しづらくなる。そうなると、青色申告や確定申告など、経理上の問題が発生しやすい。

そんなことにならないためにも、法人・ビジネスカードを用意し、ビジネス上の出費を集約することをおすすめしたい。これにより、公私の出費が明確に区別でき、ビジネス上のお金の動きを可視化することができる。結果として、経費処理も格段に効率化されることになる。今回紹介する三井住友カード ビジネスオーナーズは、対象の個人カードとの“2枚持ち”でポイント還元率が上がるなど、公私の使い分けにメリットのあるカードとなっている(後述)。ぜひ検討してもらいたい。

三井住友カード ビジネスオーナーズ

公私の支出が明確になり、ビジネス上のお金の流れが見えやすくなる

メリット2

ビジネスに役立つ付帯特典がある

クレジットカードにはホルダーのみ利用できる特典があるのが一般的だが、法人・ビジネスカードの場合は、通信、物流、移動など、ビジネスで役立つ特典が設けられていることが多い。

たとえば、三井住友カード ビジネスオーナーズにも付帯しているのが「ビジネス用じゃらんnetホテル予約」。会員向けのお得な限定プランが用意されており、国内の出張時にはぜひ活用したい特典だ。このほかにも、「ASKUL」と連携したオフィス必需品の配送サービスや、レンタカーを通常よりお得で借りられるプランなど、ビジネスを便利にする特典が目白押し。これらを目当てに法人・ビジネスカードを申し込む人も多い。

三井住友カード ビジネスオーナーズ

出張に便利なサービスなど、法人・ビジネスカードにはビジネスに役立つ特典が多い

メリット3

ここぞという時の大きな出費に対応!
ポイント付与も魅力

「新しくECサイトを立ち上げたい」「セミナーに参加してスキルを身につけたい」など、ビジネスには一時的に大きなコストをかけてでも成果を得たい局面が少なくない。こうしたものは銀行に融資を頼むような金額でもないことがほとんどだが、しかし、持ち合わせが足りなかったり、個人カードの利用枠で対応できない額だったりする場合、みすみすそのチャンスを逃してしまうこともある。

そんな時に頼れるのが法人・ビジネスカードだ。支払いの遅延なく継続して利用し続けるなどの諸条件はあるが、徐々に利用枠を上げることで比較的大きな出費にも対応できるようになる可能性が高い。しかも、支払いを翌月以降にまわせるためキャッシュフローにムリが生じることも少ない。また、ビジネス上の高額な出費にもクレジットカードのポイントが付くことが多く、これも利用者にとってうれしいメリットとなる。三井住友カード ビジネスオーナーズも最大300万円までの利用枠が設定可能でいざという時に心強い存在となる(要審査)。

三井住友カード ビジネスオーナーズ

ここぞという時に頼れる利用枠の大きさは法人・ビジネスカードならではの魅力

イラスト制作、アクセサリー販売、小規模店舗経営……
幅広い人の支えとなる「三井住友カード ビジネスオーナーズ」

このように、法人・ビジネスカードには個人カードにはないメリットが多い。では、具体的にどんな人が法人・ビジネスカードを持つべきなのだろうか? その名称から「法人の代表者が持つべきカード」との印象が強いかもしれないが、実際にはさまざまなカードが存在し、対象者や申し込みのハードルもそれぞれ異なる。

今回紹介している「三井住友カード ビジネスオーナーズ」は、法人代表者はもちろん、法人格のない、副業、フリーランスなどの個人事業主(いずれも20歳以上)も申し込みの対象となる。また、申し込む際に登記簿謄本や決算書などの書類は不要で保有のハードルは低くなっているので、これまであまり法人・ビジネスカードの利用を考えてこなかった人にも、ぜひ検討してもらいたい1枚となっている。

三井住友カード ビジネスオーナーズは事業を手掛ける幅広い人が申し込める 法人・ビジネスカード!詳細はコチラ 三井住友カード ビジネスオーナーズ

コスパ年会費永年無料なのに、
法人・ビジネスカードとして充実のスペック

ここからは、三井住友カード ビジネスオーナーズの実力をもう少し詳しく見ていきたい。まずチェックしたいのがコストパフォーマンスだ。いくらメリットのあるカードでも、維持費(年会費)のコスパがよくなければカードを持つ意味が薄れてしまう。カードを選ぶ際にはまず年会費が気になるという人も少なくないだろう。

「年会費永年無料」
三井住友カード ビジネスオーナーズの抜群のコスパ

年会費が数万円を超える法人・ビジネスカードもある中で、年会費永年無料で発行できる三井住友カード ビジネスオーナーズにはそれだけで大きなアドバンテージがある。とりわけ、ビジネスを始めたばかりでコストを抑えたい人には魅力的に映るのではないだろうか?

もちろん、クレジットカードで重要なのはその中身であるが、三井住友カード ビジネスオーナーズは法人・ビジネスカードとしての確かな実力も備えている。

スクロール
 
三井住友カード ビジネスオーナーズ

\NEW/三井住友カード
ビジネスオーナーズ

三井住友ビジネスカード
for Owners
  詳細はコチラ 詳細はコチラ
年会費 永年無料 初年度無料、翌年度以降1,375円
使用者追加時の年会費 ※19枚まで発行可能 永年無料 440円/人
ビジネスサポートサービス あり あり
ポイント還元 通常ポイント0.5%還元
指定の三井住友カード(個人カード)との2枚持ちで、特定の加盟店で1.5%還元
通常ポイント0.5%還元
利用枠 最大300万円 最大150万円
セキュリティ ナンバーレス仕様 表面に記載

上の表は、三井住友カード ビジネスオーナーズの基本スペックを、同社が従来発行してきた個人事業主向けの法人・ビジネスカード「三井住友ビジネスカードfor Owners」と比較したもの。ご覧のとおり1,375円かかっていた年会費が無料になっている点が大きいが、それにもかかわらず、「最大300万円の利用枠」(後述)など、むしろそのメリットは増えており、ビジネスを支える確かなスペックとなっている。

また、パートナーカードの年会費が無料なのも見逃せないメリットだ。ビジネスが成長し、将来的に新しい仲間をメンバーに加える際にも19枚までカードが追加発行でき、いずれも年会費無料で使うことができる。パートナーカードを使うことで社員ひとりひとりの細かな経費もすべて把握でき、経理上の処理も楽になることは言うまでもないだろう。

三井住友カード ビジネスオーナーズ

ビジネスの仲間が増えた時には、パートナーカードも無料発行が可能。もちろん年会費も無料

ビジネス活動を支える豊富な付帯特典

前出のとおり、法人・ビジネスカードは、ビジネス用途に特化した付帯サービスも大きな魅力となる。三井住友カード ビジネスオーナーズも、年会費永年無料ながら三井住友カードのビジネスサポートサービスが付帯。「移動」「出張」「オフィス移転」などに役立つ各種特典が揃っており、心強い存在となる。

三井住友カード ビジネスオーナーズで利用できるビジネスサポートの一例
ビジネス用じゃらんnetホテル予約

ビジネス用じゃらんnetホテル予約「じゃらんnet」で通常提供されている宿泊プランはもちろん、法人カード会員の方向けのさらにお得な限定プランもある。提供会社:株式会社リクルートホールディングス

アスクルサービス

アスクルサービスオフィスの必需品がスピーディーに届く。提供会社:アスクル株式会社

引越料金の割引

引越料金の割引転勤時の引越料金25~30%割引など(提供会社によって異なる)。提供会社:アートコーポレーション株式会社、株式会社サカイ引越センター、引越革命株式会社

航空券チケットレス発券サービス

航空券チケットレス発券サービスANA・JALの国内航空券をチケットレス予約・発券できる法人カード向けサービス。提供会社:全日本空輸株式会社、日本航空株式会社

レンタカーの優待利用

レンタカーの優待利用全国チェーンのレンタカー会社をお得な価格で利用可能。提供会社:株式会社日産カーレンタルソリューション/タイムズモビリティ株式会社

Visa ビジネスオファー

Visa ビジネスオファーVisa法人カード会員限定で、ビジネス消耗品、出張、会議室の利用などビジネスに役立つ特典が用意されている。

ポイント還元個人カードとの“2枚持ち”でポイント還元率がアップ

続いてチェックしたいのが、クレジットカードを使ううえでのちょっとした楽しみとなる「ポイント還元」について。三井住友カード ビジネスオーナーズは、通常利用時0.5%のポイント還元率で「Vポイント」が貯まるが、“ある使い方”をすると、このポイント還元率が一部の加盟店で3倍に上がる。

特定の加盟店でのご利用が最大1.5%還元! 効率的にポイント獲得

皆さんは、「三井住友カード(NL)」というクレジットカード(個人カード)を知っているだろうか? 「両面ナンバーレス仕様」「申し込みから最短5分でカード番号発行」「大手コンビニ3社やマクドナルドで最大5%還元」(※1)などの特徴から大きな話題を呼んでいる1枚である。

三井住友カード(NL)

2021年2月に新登場。クレジットカードの新スタンダードを感じさせる三井住友カード(NL)

三井住友カード ビジネスオーナーズに興味を持った人は、ぜひ、この三井住友カード(NL)を含む同社指定の個人カード(※2)の保有もあわせて検討したほうがいい。と言うのも、これらのカードと三井住友カード ビジネスオーナーズを“2枚持ち”すると、特定の加盟店でのご利用でポイント還元率が最大1.5%にアップするからだ。(※3)

対象の加盟店の詳細については三井住友カードのサイトをチェックしてもらいたいが、いずれもビジネスでお世話になる機会が多い企業やサービスばかり。そのうえ1.5%という高いポイント還元率とあらば、個人カードだけではなかなか実現できないポイント数を貯めることも夢ではない。下記のとおり、公私でカードを使い分けることで、賢くポイントを貯めていく楽しみもありそうだ。

“2枚持ち”でのポイント獲得例 “2枚持ち”でのポイント獲得例
  • ※1 三井住友カード(NL)、三井住友カード ゴールド(NL)を使い、対象店(コンビニ大手3社、マクドナルド)にてVisaのタッチ決済で支払った場合
  • ※2 本特典の対象カード:三井住友カード(NL)、三井住友カード ゴールド(NL)、三井住友カード プラチナプリファード、三井住友カード デビュープラス など
  • ※3 特定の加盟店で三井住友カード ビジネスオーナーズを使って決済した場合。特定加盟店の詳細は、三井住友カードのサイトでご確認ください

複数のカードの明細をアプリで確認でき、ポイントの合算も可能

「複数のカードを使い分けると管理が大変では?」と感じる人もいるかもしれないが、この点についてはさほど心配する必要はない。専用アプリ「Vpass」を使えば、カード毎の明細をアプリ上で簡単に確認することが可能だ。

三井住友カード ビジネスオーナーズ 三井住友カード ビジネスオーナーズ

Vpassアプリ上で複数のカードの明細を簡単に切り替えて確認ができる

また、各カードで貯まったVポイントを合算して使えるのもありがたいところ。Vポイントの価値は「1ポイント=1円」でクレジットカードの支払い代金に充当できるほか、別途「Vポイントアプリ」を使うことで、ネットショッピングやVisaのタッチ決済・iDの対応店での支払いに使えるなどその用途は広い。カードの支払いに充てて経費を削減するもよし、ビジネスの息抜きとして自分へのご褒美に使うもよし、その使い道に困ることはないだろう。

利用枠カードの利用枠は最大300万円。
ビジネスの成長を強力サポート

最後にチェックしたいのは「利用枠」である。前出のとおり、ビジネスには時折、一時的に大きなコストをかけてでも成長を加速させたいタイミングが訪れる。そんな時に頼りになるのが利用枠の大きさだ。

ビジネスに勇気と余裕をもたらす利用枠の大きさ

三井住友カード ビジネスオーナーズは、最大で300万円の利用枠の設定が可能となる。特筆すべきは、一般カード、ゴールドカードを問わずこの利用枠が付帯されること(要審査)。この数字にどれほどの価値があるかを理解するために、他社の同クラス(法人・ビジネスカードの一般カード)のカードと比較したのが下の表である。

スクロール
  利用枠 年会費
三井住友カード
ビジネスオーナーズ
三井住友カード ビジネスオーナーズ
最大300万円 永年無料
A社 10〜100万円 1,375円
B社 40〜80万円 無料
C社 10〜200万円 無料
※上の表は、公開されている各社の情報をもとに価格.comマネー編集部がまとめたもの。

これを見ると一目瞭然だが、一般カード、しかも年会費永年無料で「最大300万円」の利用枠を確保できるカードは極めて珍しい。もちろん、審査によって利用枠が変化することはあるが、いざという時にこれだけの枠を利用できると知っているだけでも心強く感じられるのではないだろうか?

「先進・安全」のナンバーレス仕様で万全のセキュリティ

いっぽうで、これだけの利用枠があると、紛失・盗難にあった際のリスクが気になるという人もいるかもしれない。そんな人は、ぜひカードのデザインに注目してみてほしい。三井住友カード ビジネスオーナーズは、カード券面(両面)にカード番号やセキュリティコードなどのカード情報が印字されていない「ナンバーレス仕様」となっている。カード番号などが必要な時は、前出のVpassアプリで確認する仕組みだ。

そのため、仮に物理カードを紛失しても、カード単体で大きな被害にあう可能性は低く、店頭などでカード番号を盗み見されるリスクもない。現状、このような両面ナンバーレス仕様のクレジットカードはまだまだ日本では限られており、その点でも、三井住友カード ビジネスオーナーズがすぐれた先進性を備えていることがわかる。

三井住友カード ビジネスオーナーズ
三井住友カード ビジネスオーナーズ

カード両面にカード情報が印字されておらず、高いセキュリティ性能を実現

年会費永年無料ながら “攻めの姿勢”も兼ね備えた好カード

年会費永年無料かつ、事業を行っている幅広い人が気軽に申し込める法人・ビジネスカード「三井住友カード ビジネスオーナーズ」。法人・ビジネスカードとしてのバランスに長けたスペックに加え、「三井住友カード(NL)」などとの“2枚持ち”でのポイント還元率アップや、「最大300万円の利用枠」、「ナンバーレス仕様」など、いい意味での“攻めの姿勢”が印象的な1枚となっている。

記事冒頭で触れたとおり、現在、働き方の選択肢はどんどん多様化し、それにともなって、自分のスキルや才能を最大限に生かしてお金を稼ぐ人が増えている。こうした人々に共通するのは、「ランニングコストは抑えたい、でも成長のチャンスは逃したくない」というニーズではないだろうか? ここまでチェックしてきたように、三井住友カード ビジネスオーナーズは、このニーズにほぼ完ぺきにマッチしていると言える。これから自分のビジネスを成長させたいと願う人は、ぜひこのカードとともに飛躍してほしい。

今なら「最大1万円相当」のお得な入会キャンペーン実施中

現在、三井住友カード ビジネスオーナーズの2つの新規入会キャンペーンが実施されている。両キャンペーンを合わせると、最大で10,000円相当のVポイントがもらえるチャンスとなっているので、この機会を生かしてお得にカードを発行してほしい。

キャンペーン1新規入会&利用で、最大8,000円相当のVポイントがもらえる

申し込み期間:
2021年11月29日(月)〜

三井住友カード ビジネスオーナーズに新規で入会し、その後にカードを利用すると、カード入会月+2か月後までの利用分に10%を乗じた金額相当のVポイントがもらえる。付与されるポイントはカードのクラスによって異なるが、記事で紹介した三井住友カード ビジネスオーナーズの一般カードの場合、上限は8,000ポイントとなる。つまり、8万円分利用すれば上限いっぱいのポイントがもらえる計算になる。ただし、2021年11月28日時点で、三井住友ビジネスカード for Ownersを持っている人は本キャンペーンの対象外となるので注意したい。

キャンペーン2三井住友カードの対象カードとの“2枚持ち”で
2,000円相当のVポイントが必ずもらえる

申し込み期間:
2021年11月29日(月)〜2022年3月31日(木)

三井住友カード ビジネスオーナーズに新規で入会後、入会月+3か月後までに、三井住友カードの対象のクレジットカード(個人カード)に入会すると、2,000円相当のVポイントが必ずもらえる。対象のカードは、記事でも紹介した三井住友カード(NL)のほか、三井住友カード ゴールド(NL)、三井住友カード プラチナプリファードなど。なお、三井住友カード ビジネスオーナーズに入会する前に、これらの対象カードをすでに保有している人も本キャンペーンの対象となる。

ご注意
・情報の掲載に当たっては慎重を期しておりますが正確性を保証するものではありません。
・最新情報は各金融機関のサイトやパンフレット等でご確認ください。
・当社では各金融機関のサービスに関するご質問にはお答えできません。各金融機関にお問い合わせください。
※本ページに記載の情報は2022年1月12日時点の情報です。