酸素をたっぷり通し、長時間装用も快適
10年ぐらい使用しています。古くなって同じものを使用しています。
眼科で処方してもらい1ヶ月近く使用してのレビューです
何より乱視が矯正できている点で満足です
ソフトレンズも試してみましたがぼやけてしまい疲れが出てしまいました(目以外の肩にもかなりきました)
今のところ装用中に外れたりずれたりすることもなく快適です
ハードレンズですのでケアも楽です
慣れてくれば疲れやすさは感じません
目の具合が良くないと何気ない普段の生活にかなり影響することを思い知りましたので、大事にしていきたいと思います
手元から遠くまですっきり見える
シャープな視界を実現し、角膜への負担を軽減
【装用感】いたって普通のハードコンタクト、色は薄紫です
【うるおい・乾きにくさ】乾かない、最高
【日々のケア】タンパク質除去も入ってる洗浄液につけておくだけ
【疲れにくさ】疲れない
【裏表の区別】特にない、形でわかる、反対だとつけれない
【総評】リーズナブルでよい、紛失したら買い直してます。
【装用感】ふつう
【うるおい・乾きにくさ】 朝装着して、夜になるとしょぼしょぼする
【日々のケア】 簡単
【疲れにくさ】 一般的
【総評】 アイシティにて一番安いコンタクトレンズだったので購入しました。
購入当時、自分の目のコンディションが悪かったのか、すぐに曇るので4回も交換してもらい、
やっと落ち着きました。その後は曇るときは、目やにが出ている時で、普段は快適に装着しています。
近くも遠くもクリアに見える遠近両用
近眼・乱視・老眼の3重苦にバッチシ!
ただ、値段が高いね。それと、このレンズ用の処方箋だけ手に入れるのはとても大変だと思います。
アマゾンマーケットで1枚14,400円で売ってました。
この20年近くはソフトレンズでしたが、乱視が矯正しきれないのと、乱視遠近両用ソフトってあるにはあるが処方してくれる医者がいなかったので、これにしました。そう言う意味ではこのレンズも処方箋だけ手に入れるのには苦労しました。このメニフォーカルZのテストレンズを持っている眼科医はまだまだ少数派だと思います。
「東レやわらかハード」素材を使用し、しなやか
もうかれこれ13年ほどこのコンタクトを愛用しています。過去にはメニコン、シード、クラレのコンタクトも試しましたが、少なくとも自分には東レが一番しっくりきました。
【装用感】
長時間着けていても重い感じにならず、酸欠にもならず、ゴロゴロ感もなく、まったく苦になりません。これらの症状がまったく出ないというのは過去のコンタクトでも経験がなかったので感動した覚えがあります。
【うるおい・乾きにくさ】
上記項目と被りますが、長時間着けていても乾きづらく、充血もほとんど出ません。新素材のシリコンハイドロゲルコンタクトは使用した経験がないので分かりませんが、自分が過去に装用したレンズの中では最も乾きづらいレンズです。
【日々のケア】
どのハードコンタクトも日々のケアは同じです。装用前、装用後にしっかり石鹸で手を洗ってから洗浄液でコンタクトを洗浄し、洗浄液を水に洗い流す。これをサボらずにしっかりやれていればコンタクトは長く持ちます。
【疲れにくさ】
疲れにくさは感じません。ただ、ハードコンタクトレンズ特有の症状として、まぶたが落ちてくるというのはあります。ただ、それはこのレンズに限った話ではなく、すべてのハードコンタクトレンズ共有の悩みです。
【裏表の区別】
ハードコンタクトレンズなので言うまでもなく。すぐに裏表の区別はつきます。
【総評】
長く使えて、装用感も良くてそれが長時間続き、さらに低価格という自分にとってはこれ以上ないレンズです。シリコンハイドロゲルコンタクトも興味はありますが、正直、これで満足しているので新しいものを試そうという気にはならないです。紛失したり、レンズ性能が劣化しても値段が安いのですぐに買い換えられますし、これ以上言うことないです。
デスクワークが多く、眼精疲労を感じる人にも適応
酸素透過性・耐汚染性・耐久性のバランスを重視
【装用感】厚み感じない
【うるおい・乾きにくさ】水分しっかり目の表面に回るのでハードコンタクトの方簡単
【日々のケア】疲れない つけるだけの強力なのもある それもコストも安くかからない
【疲れにくさ】疲れないがゴミ入った場合まあまあ痛いが勝手になれる、車道付近では稀にサングラス着用も○
【裏表の区別】形が全然違うから気づかない人はいない
【総評】ハードコンタクトのほう便利、ソフトはカピカピでゴミも出るし疲れます
手元を見る度数が弱めのエントリーモデル
バランスがよい度数設定で、手元も快適
独自の「NAデザイン」を採用
SEED S-1からこのモデルに変えました
さすがに新しいモデルなだけあって、装着感が非常に良いですね。
薄さをしっかり感じます。
DIAも大きくなり個人的にはうれしい限りです(視界の端にレンズの端が映り込みづらくなりより裸眼に近い感じ)
何か作業をしているときはコンタクトの存在を忘れてしまうくらいです。
S-1のときは常にコンタクトの存在は意識としてありましたが、こちらのモデルは存在を忘れている時間が多いです。
ソフトコンタクトは使ったことありませんが、大事に使う限りではハードのほうがよほど安上がり
目にもいいので、このような商品はなくならないでほしいですね。
いずれハードはなくなっていくんですかねぇ
瞳の呼吸を妨げず、連続装用も可能
長い時間近くを見る作業が多い人向け
酸素をたっぷり通し、長時間装用が可能
瞳の呼吸を考えた高酸素透過性
【装用感】
変わらず良い
【うるおい・乾きにくさ】
特に不具合はないかな
【日々のケア】
メニコンの製品つかえば非常に楽です
【疲れにくさ】
【裏表の区別】
【総評】
古くなったから新しい買い替え、ハードコンタクトではコレが一番質が良いと思う
酸素をたっぷり通し、長時間心地よい
トータルバランスにすぐれ目に負担が少ない
【装用感】いい感じ
【うるおい・乾きにくさ】つけやすい
【日々のケア】洗浄液にいれるだけ。
【疲れにくさ】疲れない
【裏表の区別】間違えたらハマらないから間違えることもない
【総評】普通のハードコンタクトです、ありがとうございます
UVカットとクリアな視界を実現
初めてのハードでしたが、とても着け心地がいい。
ソフトと変わらないというほどではないが、おすすめできる。
トータルバランスにすぐれ、紫外線をカット
遠くから近くまでクリアで自然な視界を実現
ハードコンタクトレンズは名前の通りレンズが硬く、高い耐久性を持つのが特徴です。ソフトコンタクトのように使い捨てたりはせず、長期間同じレンズを繰り返し使用します。ハードコンタクトは、ソフトコンタクトに比べてレンズ自体のサイズが小さく、瞳を完全に覆ってしまわないことから、瞳に酸素が行き渡りやすく目に優しいのがメリットです。また、視力の矯正力も高く、乱視や遠近両用、強度の近視などにも対応できます。ただし、初期費用が高い、レンズが小さくズレやすい、硬質ゆえに割れてしまうリスクがある……といったデメリットもあります。
乱視が強い方は、ソフトよりもハードのほうがしっかりと視力を矯正でき、快適に過ごせる場合があります。ソフトコンタクトにも乱視対応の製品は多数ありますが、硬質なレンズで視力の歪みをしっかりと矯正できるハードコンタクトのほうが、より広範囲の乱視度数や乱視軸に対応している傾向にあります。
ソフトコンタクトは、水分を多く含むためレンズが柔らかく付け心地がよい一方で、目の水分を奪いやすいという特性もあり、ドライアイを悪化させてしまう場合があります。その点ハードコンタクトは、レンズ自体が水分を含まない硬質な素材なので目の水分を吸収しにくいですし、レンズが小さいため瞳にしっかりと涙や水分が行き渡ります。ソフトコンタクトで目の乾燥に悩んでいる方は、ハードコンタクトを検討してもよいかもしれません。
ハードコンタクトは、初期費用こそ高めですが、長期間繰り返し使用することができるため、長い目でみればお得です。適切にお手入れをすれば数年間同じレンズを使うこともできるため、使い捨てのソフトコンタクトを何度も購入するよりも、トータルコストを大幅に抑えられる場合があります。ただし、レンズの紛失や破損といったリスクもあるため、取り扱いには注意が必要です。