| スペック情報 |
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4位 |
3位 |
4.40 (9件) |
0件 |
2016/10/24 |
2016/9/17 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約7時間 |
305x56x152mm |
【スペック】エフェクト数:108種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) 最大録音時間:32秒 消費電流:200mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の性能と音質
【デザイン】
コンパクトで良い。
暗くてもLEDで分かりやすい。
【操作性】
若干、小さすぎて押しづらい感じはあるが、配置が分かりやすいので使い勝手が良い。
【機能性】
個人的にはパソコンに繋げて操作した方が直感的に扱えるので良いと思います。
プリセットも手に入れる事が出来るのはかなり良いと思います。
【耐久性】
2016年に1台目を購入して、今年2台目を購入しました。
壊れて買い換えたわけではなかったが、かなり頑丈です。
【総評】
普通にエフェクターを揃えるのも良いが、1台で色々と音が使えるのはやはり良いです。
音質は価格以上だと思います。
5お値打ち価格のマルチエフェクター。
お値打ち価格のマルチエフェクター。
これ一台で多くの音を演出できるので重宝してます。
【操作性】
シンプルで大きなスイッチなので踏みやすいです。
液晶がもっと大きいと有難いですが、そこは価格との兼ね合い。
【機能性】
理解して使いこなせば色んな事が出来るのでしょうけど、とりあえず基本的な機能だけで楽しんでいます。
【耐久性】
プラ製なので強度も心配ですが、これも価格との兼ね合い。
でもプラ製のおかげで軽量なので持ち運ぶには楽で良いです。
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95位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/5 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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92x56x130mm |
【スペック】エフェクト数:17種類 メモリー数:21 アンプモデリング数:7 最大録音時間:30秒ステレオ タップテンポ:○ USB端子:○
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21位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/4/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:149種類 メモリー数:100 最大同時使用エフェクト数:6 タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ライブでは踏み間違いもおこるかもね。
【デザイン】まぁ、Zoomって感じです。
【操作性】操作そのものは比較的直感的です。
【機能性】基本、プリセットがエフェクトが3つか4つならんだ状態なので、完全にバイパスしたいってときが長く踏まなけばならずなかなか手間かな。
【耐久性】たぶんいいでしょう。
【総評】音そのものはいいかんじです。プリセットも豊富でいきなり使えます。ただ、まぁいくつかのエフェクトを並べられる性質上、フットスイッチだけでいろいろなパッチをあれこれ操作するのはなかなかテクがいります。親指靴下が必須??
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125位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/10/ 4 |
2019/10/26 |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約5時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 最大録音時間:最大40秒(ステレオ使用時最大20秒) 消費電流:65mA タップテンポ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5確かに多機能すぎる感じはあるが、でも慣れれば平気
【デザイン】いつものです。
【操作性】モードがたくさんあって、なかなか全部理解するのに時間はかかるが、時間をかければよくわかるから辛抱していろいろ試してみましょう。
【機能性】ルーパー機能が目からうろこ。ルーパーを手放したあとだけに、「あってよかった」と思える機能です。その他お気に入りはシマーモード。
【耐久性】いつものように踏んづけても大丈夫!
【総評】確かに、多機能すぎて、DDー3(T)までの感覚では「何が何だか?」となりますが、一つずつ確認していくと納得の多機能。RV-6と合わせて空間系はもう完成かなって感じです。
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270位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/23 |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約4.5時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:75mA タップテンポ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5セッションにペダル1台を持って行くならコレ!
ロカビリーやカントリー、ルーツ・ミュージックを弾いてますが、コレはもう欠かせない機材です。
とにかく抜けが良い音で、しかも太くなります。エコーやリバーブにはアナログっぽさも感じられ、シンプルなツマミ操作ですが可変幅も結構ありますから、音作りの楽しさも味わえます。
プリセットできないことやリバーブが1種類のみが弱点かも?と心配しましたが、それ以上にコンパクトで直感的な操作が可能なことには大きなアドバンテージがあるのではないでしょうか。
過日、ギターマガジン2025年3月号の特集で「もしもセッションにペダル1台を持って行くなら?」のアンケートが行われましたが、僕はもちろんコレを推奨しておきました!
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47位 |
47位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/7/29 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6.5時間 |
443x67x220mm |
【スペック】メモリー数:36(ユーザー)+36(プリセット) アンプモデリング数:11種類 最大録音時間:38秒(モノ) 消費電流:190mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5現行のギター用マルチで価格と音質のバランスが取れた逸品
【デザイン】
最近のMEシリーズらしく重厚感のあるデザインです。見た目だけでいえば、未来的なGTシリーズよりも、伝統的な部分も継承しているMEシリーズの方が私は好みです。
【操作性】
他社製品にはない圧倒的な操作性と使いやすさを誇るため、マルチエフェクターの中でも群を抜いていると思います。
【機能性】
ME-80と比べて、サウンドや機能が向上しています。IRを3つまで読み込み可能で、IRだけでかなり音が変わるのでMEシリーズの中でも革新的な進化であると感じます。
【耐久性】
かなり頑丈そうな見た目ですし、BOSSなので全く心配していません。
【総評】
なんと言ってもコンパクトを並べたような使い方ができるマニュアルモードの存在が大きいです。複雑なサウンドメイクを実現するためには、海外ブランドのペダルで取扱説明書と睨めっこしながら音を作っていく必要があるこのご時世に、サウンドを進化させつつもマニュアルモードを残してくれた、日本が世界に誇るBOSSにはただただあっぱれです。
3最新音質、直感的という事以外、メリットがない
ME-90 は 技術的に現行の GT-1000シリーズ と同じになる。
過去機種 ME-80 はGT-100 世代 で、その後継機種となる。
技術面の向上により音質は上がっている。
FX Loop も搭載したので、使い勝手は上がっている。
IRの取り込みが出来るのも今時の仕様。
しかし、それ以上でも以下でもない。
デザインは過去機種の方が今時っぽいし、ツマミも 90 はチープ。
基本的に MEシリーズ はコンパクトを並べて1台にしたマルチ。
プリセット (パッチ) 保存 が出来るのと、内部接続完結によるノイズの心配がない事がメリット。
直感的なツマミ、電池駆動が出来るという面も良いが、それ以外の目的で選ぶのは微妙。
2025年4月末現在の実売最安価格が 4.4万円 と、まだ手頃なのが救い所。
基本、シリアルルーティングのみで、エフェクト順を任意に変える事は出来ない。
今時なんだから、せめてディレイ・リバーブくらいは シリアル/パラレル/セミ・パラレル くらい選べるようにしても良いんじゃないの?って思う。
これが昔のような内部が各パート別に回路が用意されているってなら無理ですが、どうせ DSP のソフトウェアプログラムでしょうから、それくらい出来たでしょって思う。
FX Loop も プリアンプの前後 にしか配置出来ないので、その位置に置いて問題がない外部エフェクター以外の併用は難しい。
MOD と ディレイの間に好みのコンパクトってのは無理。
企画段階で上位モデルとの 差別化 や ME だからという事で、歪みペダル、ブースターくらいしか想定しなかったんじゃないの?って感じまくる構成です。
プリセット保存数も ファクトリー 32 + ユーザー 32 しかなく、80 と同じ仕様。
初心者が自宅のみで使うなら良いが、ライブの為に別領域にセットリスト順に保存したりするには、ちょっと心伴い保存数。
せめて最低でも 64 + 64 くらいにしたらどうですかね。
ME-80 含む過去世代のパーツの余りをそのまま流用した結果でしょうかね。
コンパクトしか使った事がない人もまだまだ沢山います。
なので、このような直感的な製品の存在意義は十分あります。
しかし企画には、かなりの手抜き感が感じられる。
ME だから、GTがあるから、これでいっか...的な。
現段階では、直感的が売りなので IRインポート もあれば良いが、無くても良いと思う。
それよりは、これで MIDI や ○○ があったらな等、GX-100 辺りと悩むくらいの物にして欲しい。
それが出来るのが大手企業の資金力、開発力だし、このままだと埋もれるシリーズになりかねません。
さすが BOSS だね、ROLAND だね、という製品を作って欲しいものです。
昔の同社製品は、今見ても、さすがだなって感じます。
果たして、ME-90 を20年後に見た時、どう思うかですよ、BOSS の人達。
コストダウン、目先の企業利益の優先より、長い目で、目に見えない企業利益も大切に。
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125位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/24 |
エレキギター用 |
ルーパー・ペダルサンプラー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約3.5時間(ファンタム電源:オフ)/約2時間(ファンタム電源:オン) |
170x62x138mm |
【スペック】最大録音時間:約1.5時間(1トラック)/約13時間(メモリー合計) 消費電流:330mA タップテンポ:○ USB端子:○
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2019/1/22 |
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エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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137x32x81mm |
【スペック】 エフェクト数:32タイプ メモリー数:99ファクトリープリセット+99ユーザープリセット アンプモデリング数:7タイプ 最大同時使用エフェクト数:6 タップテンポ:○
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125位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
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エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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230x60x140mm |
【スペック】 エフェクト数:66タイプ メモリー数:80(プリセットパッチ)+80(ユーザープリセット) アンプモデリング数:7種類 最大同時使用エフェクト数:8 最大録音時間:180秒 タップテンポ:○
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25位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/上旬 |
エレキベース用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:97種類 メモリー数:100 アンプモデリング数:11種類 最大同時使用エフェクト数:6 タップテンポ:○ USB端子:○
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71位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約3.5時間/ニッケル水素蓄電池:約4時間/リチウム乾電池:約7.5時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:12種類 メモリー数:80 アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:3 タップテンポ:○ USB端子:○
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47位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/ 4 |
2019/10/26 |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約11.5時間/マンガン電池:約3時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:45mA タップテンポ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルディレイの超定番モデル
【デザイン】【操作性】
安定のボスコン、見た目やコントロールレイアウトは昔から変わらず、色々な種類のエフェクターを追加で買っても、取扱説明書と格闘することなく、買ったその日から即戦力になるのは相変わらず素晴らしいの一言です。
【機能性】
最近は多機能すぎるペダルが多いデジタルディレイ界隈の中で、必要最低限の要素が洗練されて搭載されているシンプルなペダルです。
モデルチェンジ前の末尾にTがつかない「DD-3」と比較して、タップテンポ機能が追加されており、バイパス音もクリアになっているようです。
【耐久性】
何万回踏んでも壊れないFETスイッチに頑丈な筐体で、耐久性に関しても絶大な信頼性があります。BOSSコンは5年保証付きになって以降も何台も買っているものの、まだ1度も保証修理のお世話になった事がないです(笑)
【総評】
総じて使いやすくて音も良い、デジタルディレイのスタンダードをいく王道のエフェクターです。著名なアーティストがこぞって愛用しているDD-3がタップテンポ入力に対応したことで更に使いやすくなっています。
5今これを買う人は少ないとおもいますけど。。。
【デザイン】BOSSのペダルです。
【操作性】直感的です。
【機能性】十分、きれいにディレイがかかります。
【耐久性】BOSSのペダルです。
【総評】「DD-3」と所持していたのですが、故障して、ローランドに修理依頼したところ「部材もないから修理できないので、DD-3Tにして返します。」とのことでゲットしたものです。だからいまさらこれを買おうという人はいないと思いますが、DD-8よりは新品でも少し安いのでそういう価値はあるかもしれません。
正直、ディレイは調子に乗ると「嫌味・クドさ」がでますので、ポイントポイントでつかうようにしていますが、ないとやっぱり困りますね。
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270位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/26 |
2022/11/19 |
エレキギター用 |
その他エフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約2.5時間 |
73x59x129mm |
【スペック】消費電流:95mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀な飛び道具系エフェクター
【デザイン】
ボスコンのサイズによく入ったなと思えるくらいの機能を詰め込んでありますが、デザインは他のBOSSと変わらず。
【操作性】
音作り自体はシンプルでわかりやすいです。他のペダルにも実装はたくさんされていますが、スタックノブによる可変域の多さは魅力です。
【機能性】
MIDIで鍵盤と繋いだり、ルーパーにつないだり、ギター以外でも広く使えそう。
【耐久性】
ボスコンは10万回踏んでも壊れない、という事なので安心です。
【総評】
ツインペダルの異端児、SL-20がアップデートされたSL-2。トレモロ奏法やマシンガンサウンド、さらにはステップトーンやアルペジエイターのような事もできてしまう、飛び道具として優秀な逸品です。色々な事ができる分、プレイヤーのアイデアやセンスが問われる、やや玄人向けペダルです。
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270位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/1/17 |
- |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
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48x48x93mm |
【スペック】トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ステレオアウトと外部タップスイッチの同時使用不可
PCやスマホに繋いであらゆるパラメータを操作でき、ドライ音の音質変化もなく素晴らしいです。ただ、外部タップスイッチを接続するとステレオアウトが出来なくなってしまうのが本当に惜しいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/12 |
2019/3/13 |
エレキギター用 |
ピッチシフター・ハーモナイザー |
アダプター/電池 |
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72x50x122mm |
【スペック】トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○
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173位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/26 |
2015/2/14 |
ボーカル用 |
その他エフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約11時間(ファンタム電源:オフ)/約7時間(ファンタム電源:オン) |
156x64x116mm |
【スペック】消費電流:200mA タップテンポ:○ USB端子:○
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-位 |
-位 |
3.29 (2件) |
0件 |
2019/7/16 |
2019/9/14 |
エレキギター用 |
その他エフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約3時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:85mA タップテンポ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5面白い製品だと思います。
本当にシンセでした。
これならキーボードで演奏した方がいいのではないかとも思いますが、それをあえてギターでやるところが面白いのでしょうね。
一生懸命弾いてもギターが弾いているとは思ってもらえないかも知れません。
色々な音作りのバリエーションを増やしたい向きです。
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270位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/24 |
エレキギター用 |
ルーパー・ペダルサンプラー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約2時間 |
73x56x129mm |
【スペック】最大録音時間:約1.5時間(1トラック)/約13時間(メモリー合計) 消費電流:170mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ルーパーで迷ったらコレ、という逸品
【デザイン】
RC-2からRC-3へのモデルチェンジでコントロールノブが無くなった時点で見た目的なボスコンらしさは失われていたが、RC-5ではさらにそれが強まった印象。レイアウトはすっきりしていて、TU-3っぽい雰囲気だが、電源を入れるとほぼマルチエフェクターのような感じ。
【操作性】
RC-3までの同シリーズを触ったことがあれば問題なし。ただ、初見でも基本動作さえ覚えてしまえば難しいことはありません。
【総評】
LCDディスプレイが録音時には赤、再生時には緑、オーバーダブでは黄色に色が変わり、視認性が大きく向上しました。また、モデルチェンジ前のRC-3と比較して音の輪郭が際立ち、や 音質もさらに良くなっています。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/10/12 |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約4.5時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:75mA タップテンポ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラックディレイの名機がコンパクトに!
【デザイン】
安心と信頼のBOSSコンパクトの中でも、やや近未来な雰囲気を感じるデザイン。黒筐体にネオンブルー系のシルク印字が映えます。
【操作性】
スタックノブ3つ+オフセットというコントロールノブで、歪み系などシンプルなものと比べるとサウンドメイクの難易度はやや上がりますが、その分できる事がかなり多く、作り込みたい音を追求しやすい操作感です。
【機能性】
タップテンポやエクスプレッションコントロールだけでなく、ステレオモードやパンニングモードなどアウトプットモードまで設定が可能。さらにキャリーオーバー機能まで搭載しており、コンパクトのメリットを最大限に引き出せる充実機能が満載です。
【総評】
Rolandラックディレイの名機、SDE-3000をコンパクト1台に集約しただけでもさすがの一言ですが、驚くべきはそのトーンの再現性で、オリジナルが持つ温かみのある元祖デジタルディレイサウンドはもちろん、モジュレーションディレイなど80年代を彷彿とさせるあんな音やこんな音など、適当な歪みとこの1台があればかなり良いところまで寄せたサウンドを作る事ができます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/5 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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92x56x130mm |
【スペック】エフェクト数:17種類 メモリー数:21 アンプモデリング数:7 最大録音時間:30秒ステレオ タップテンポ:○ USB端子:○
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59位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/20 |
2019/夏 |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約4時間 |
101x65x138mm |
【スペック】最大録音時間:60秒 消費電流:225mA タップテンポ:○ USB端子:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/20 |
2019/秋 |
エレキギター用 |
その他エフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約4時間 |
101x65x138mm |
【スペック】消費電流:225mA タップテンポ:○ USB端子:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
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ボーカル用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
約3時間半(アルカリ電池使用時) |
320x77x181mm |
【スペック】エフェクト数:10種類 メモリー数:100 最大録音時間:3分30秒 タップテンポ:○ USB端子:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 6 |
2017/9/ 9 |
アコースティックギター用 |
プリアンプ |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6時間 |
217x65x161mm |
【スペック】最大録音時間:80秒 消費電流:300mA タップテンポ:○ USB端子:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/9/14 |
2015/9 |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約7時間 |
170x62x138mm |
【スペック】最大録音時間:60秒(96kHz/MONO、48kHz/STEREO)/120秒(48kHz/MONO) 消費電流:200mA トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/4/27 |
エレキベース用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6時間 |
443x67x220mm |
【スペック】メモリー数:36(ユーザー)+36(プリセット) アンプモデリング数:10種類 最大録音時間:38秒(モノ) 消費電流:195mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベース用マルチの新定番!
【デザイン】
ME-50Bと比べて、無骨さがなくなってスタイリッシュなルックスにグレードアップしています。
【操作性】
フットスイッチやノブの数が増え、多様化するベースサウンドの音作りやサウンド切り替えの幅が広がり、操作性はかなり向上していると思います。
【機能性】
前モデルのME-50B以上の機能を持ちながらも使いやすさはそのままで、サウンドバリエーションや使い勝手が大幅に向上しています。
【総評】
スマートフォン連携ができるようになり、専用アプリでエフェクトのアレンジが可能となっている点がかなり強力な新機能です。また、フットスイッチの数も3から8に増え、1曲で4つ以上の音を使いたいプレイヤーにとってはバンク切り替えスイッチが切り出されたのも大きいです。
肝心の音色も、さすがは天下のBOSSサウンド。BOSSコンの安定したキャラクターはそのままに、ME-50Bよりもややハイファイで抜けの良い、明瞭なトーンを実現しています。
コンパクト感覚で音作りができるというメリットがある一方で、他のマルチのようにエフェクトの並び順を変えられないというデメリットもありますが、今のところ特に不都合は出ていません。
BOSSの音が苦手などの理由がなければ、おすすめできるベース用マルチエフェクターです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2024/11/30 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6.5時間 |
443x67x220mm |
【スペック】メモリー数:36(ユーザー)+36(プリセット) アンプモデリング数:11種類 最大録音時間:38秒(モノ) 消費電流:190mA タップテンポ:○ USB端子:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
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エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
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【スペック】 消費電流:43mA タップテンポ:○
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