| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/24 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約5時間 |
307x56x149mm |
【スペック】エフェクト数:146種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:8 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) USB端子:○
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6位 |
2位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/3/26 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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460x73x193mm |
【スペック】エフェクト数:154種類 メモリー数:200(ユーザー)+100(プリセット) アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:18 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:1200mA USB端子:○ MIDI端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロセッサー万歳!とまでは言わないが、進化が著しい!!
【デザイン】いいですね。かっこいいです。ずしりとくる感じもいい。
【操作性】こういう感じのプロセッサーを使ったことがある方なら取説なしでもだいたいわかりますが、取説もしくはyoutubeで解説ビデオを見ればすぐに使えるようになります。
【機能性】これがなかなかに多機能でまだまだ全部試し切れてはいませんが、とりあえず一つのバンクに1ハードなブラウン、2リード用、3クランチ、4クリーンと自分好みの音を一通り設定してかなり練習が捗るようになりました。とにかくFXが充実しまくっているのでなかなか好みの音にたどりつけませんよ(うれしい悲鳴)。
GT-1000も候補だったんですが、こういうものは「新しいほう」が利便性が高まっているとの判断でこちらをチョイス。まぁ気になるは気になりますけどね、GT-1000のほうが上位なわけだし。。。そのうち試せればいいですね。
肝心の音質は個人的には「かなり満足」です。もともとKATANA−AIR EXがかなり気に入ったための購入ですが、やはりハードにドライブさせた音とそれ以外のクランチ・クリーンなどが音量やイコライザーなどの設定をそれぞれにできてすぐに切り替えられることがやはり超便利です。BOSSっぽさというか、「真空管じゃない感」はゼロとはいいませんが、それでも一昔前(正確には80年代後半)のころに比べれば雲泥の差で『いい音』になったと感じます。
GT-1000やLINE6のHELIXがどんな感じのいい音なのか気にはなりますが、「お金がたまったらそのうち」とのんびり構えていられる、なかなか気持ちのいいサウンドです。
BT DUALを後付けしましたが、私はもっぱら机の上でPC接続操作のため「要らなかったか?」とは思いますが、NUXなど普通にBTは標準装備なだけに、これだけは要改善です。
【耐久性】造りは非常にがっしりしていて好感が持てます。ただ、最近の台湾・中華勢も造りに関してはなかなかなので、日本のメーカーも気が抜けないところですね。
【総評】私は80年代後半を青春で過ごしたアラフィフの永遠にへたくそギタリストですが、音の良しあしだけはわかるつもりです。いわゆる「プロセッサー」の優位性は私がいまさら語るまでもありませんが、LAメタル全盛のあのころとは隔世の感を禁じえません。当然、真空管の良さが消えるわけではありませんので、今の時代は真空管とプロセッサー両方をたのしむっていうのが贅沢でいいなと思いますね。
こういう感じでフットスイッチありのコンボアンプがひょっとして「今どきミニマルなギター生活」なのかも。そういうコンボ、ありますかね??
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2位 |
3位 |
4.40 (9件) |
0件 |
2016/10/24 |
2016/9/17 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約7時間 |
305x56x152mm |
【スペック】エフェクト数:108種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) 最大録音時間:32秒 消費電流:200mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の性能と音質
【デザイン】
コンパクトで良い。
暗くてもLEDで分かりやすい。
【操作性】
若干、小さすぎて押しづらい感じはあるが、配置が分かりやすいので使い勝手が良い。
【機能性】
個人的にはパソコンに繋げて操作した方が直感的に扱えるので良いと思います。
プリセットも手に入れる事が出来るのはかなり良いと思います。
【耐久性】
2016年に1台目を購入して、今年2台目を購入しました。
壊れて買い換えたわけではなかったが、かなり頑丈です。
【総評】
普通にエフェクターを揃えるのも良いが、1台で色々と音が使えるのはやはり良いです。
音質は価格以上だと思います。
5お値打ち価格のマルチエフェクター。
お値打ち価格のマルチエフェクター。
これ一台で多くの音を演出できるので重宝してます。
【操作性】
シンプルで大きなスイッチなので踏みやすいです。
液晶がもっと大きいと有難いですが、そこは価格との兼ね合い。
【機能性】
理解して使いこなせば色んな事が出来るのでしょうけど、とりあえず基本的な機能だけで楽しんでいます。
【耐久性】
プラ製なので強度も心配ですが、これも価格との兼ね合い。
でもプラ製のおかげで軽量なので持ち運ぶには楽で良いです。
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18位 |
5位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/10/10 |
2015/11/25 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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【スペック】エフェクト数:194種類 メモリー数:1024(8セットリスト×128プリセット) アンプモデリング数:72 最大録音時間:120秒モノ、60秒ステレオ(1/2-スピード) タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:4
- この製品をおすすめするレビュー
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4一生モノです
【デザイン】
重厚感があり高級感はあります。
たた、この堅牢性により
かなりの重量あります。
【操作性】
PCからも設定できますし
慣れたら使いやすいと思います。
表示も見やすいし
今まで国産ばかり使っていたため
最初は戸惑いましたが、
【機能性】
十分です。何といっても音が良いです。
歪も空間系も、とても気に入っています。
【耐久性】
満点です。フットスイッチなんか
耐荷重どれくらいあるのかというくらい
強固です。
【総評】
発売されてから何年も経過しているのに
まだまだ使えます。アップデートすれぱ
最新です。ソフトウエアや音源等中身を
最新にすればいいだけで、問題は操作性や
堅牢性だけの箱だと思います。
妥協のない作りだからロングセラーだと思います。
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5位 |
7位 |
4.44 (4件) |
1件 |
2022/12/ 6 |
2022/12/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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274x71x150mm |
【スペック】エフェクト数:79種類 メモリー数:300(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:22種類 最大同時使用エフェクト数:7 最大録音時間:最長80秒 タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高です
欲しい機能は入ってました。メーカーにこだわらなければ値段も申し分ありません。息子が使ってますが問題ないようです。コンセントでの使用のみになったようですが問題ありませんがアプリだけは使いづらくiPhoneに接続するには変換アダプターがいるみたいです。Bluetoothでつないでいただければもっと良かったのですが…。でも満足してますので問題ありません。
5機能・サイズ・重量・値段のバランスが良いです
ZOOMのMS50G・G1Xfour・G6を持ってますが、機能と重量のバランスが良いので一番使用頻度が高いです。スタジオ・セッション・ライブに持ち出してます。
【デザイン】特別不満はありません。いざワウペダルを使う時の為にペダル付を選びました。
【操作性】【機能性】フットスイッチが3個あってパッチ選びが楽です。モニターがモノでサイズがやや小さいので、もう少し大きければ画面での操作が楽になるかなと思います。でもタッチパネルでなくてもいいかなです。肝心の音は全然問題ありませんが、アンプとの間にBOSS SD-1をソロ時のブースターとして繋ぐことが多いです。
【耐久性】約1年半ガンガン使いましたが、今の所、壊れる気配はありません。
【総評】購入時より定価が1万円以上下がってビックリですが、さらにコスパが上がりましたね。既存のパッチをいじったりで自分好みの音作りが楽にできます。フットスイッチ3個でパッチが選べるのでライブ時の操作が楽です!
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7位 |
7位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2023/3/ 8 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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176x55x142mm |
【スペック】メモリー数:150 消費電流:320mA トゥルーバイパス:○ USB端子:○ MIDI端子:○
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4位 |
7位 |
4.32 (4件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/24 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
|
173x65x135mm |
【スペック】メモリー数:250(ユーザー)+250(プリセット) 最大同時使用エフェクト数:24 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:670mA USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが高いマルチエフェクター
この商品の良いところはいくつかあります。
まず、サイズです。GT1000やHX Stompと比べても比較的コンパクトでありながら、多機能な仕様を持っています。また、価格もGT1000やHX Stompに比べて比較的低価格である点も気に入っています。
そして、私のエレクトリックバイオリンにとって必要な並列エフェクト機能が備わっている点も大変良いです。私はこの機能を特に活用しています。
CME WIDIジャックを使用して、Bluetooth経由でスマートフォンから制御しています。コンピュータに接続する際には、USB接続を使用して制御しています。通常、Bluetoothよりも高速です。
靴を履いていない状態でも操作しやすいように、透明なフットスイッチカバーを3つ購入しました。これも便利です。
この商品は非常に高機能ですが、私自身が完全に使いこなせているかどうかは疑問です。
総合的に、ボスのGT1000 Core マルチエフェクターはサイズや価格、並列エフェクト機能など、多くの良い点を持っています。しかし、高度な機能を活用する能力については、個人のスキルや理解度によって異なると思います。
4やはりBOSS!
【デザイン】
hxstompの後釜ですが
bossらしいデザインですかね。
【操作性】
やはり操作性に関しては少し複雑になってますが、マニュアルとか動画見ながらだいたい理解しました。
持っているギターを個別に登録できるのは面白いですね。音量を最適にできます。
最近bossのエフェクターはボーカルも含めてこの機能が主流になってきてます。
近年のBOSSのエフェクター類は割と操作性は共通しています。
【機能性】
マニュアルが無いと、わかりづらいです。
あとACアダプターがでかいので、そこが辛い。
【耐久性】
天下のbossなので問題無いとは思いますが
正直わかりません。
【総評】
もう発売して3年経っており、アップデートも一年以上前からありません。
ただ、私はこれを日本のメーカーが出したhxstompと捉えています。
hxstompのあの分厚いマニュアルは流石に難しい上にスナップショットの例えが理解できませんでした。タコが出てくるあれです。
今回このGT1000Coreもマニュアルがわかりやすいかと言うと、延々文字だけなのでわかりにくいのですが、LINE6よりはマシだと思います。
あと操作性が一度絵的に理解すると早く操作ができます。これは日本メーカーならではかなと思います。
私はhxstompを使っていた経緯がありますが
設定項目を度々忘れてしまい、思い出すのに四苦八苦していました。
そこで面倒なのでエフェクターを全てアナログにして調整はボードを見て各エフェクトを調整する方法へ変えたのですが
結局増えるエフェクターに、重い、断線問題、電源問題と三重苦が襲ってきて結局はこういったマルチを導入するシステムに戻しました。
心配なのは操作性だけでしたが、慣れると割と簡単でシンプルです。
チューナー精度も心配するほど悪く無く、高精度かなと思います。ポリフォニックと単音が同時表示できたりと面白いです。
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20位 |
11位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
216x52x156mm |
【スペック】エフェクト数:71種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:13種類 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5完璧です。
【デザイン】良い
【操作性】良い
【機能性】良い
【耐久性】良い
【総評】良い
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115位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/5 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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92x56x130mm |
【スペック】エフェクト数:17種類 メモリー数:21 アンプモデリング数:7 最大録音時間:30秒ステレオ タップテンポ:○ USB端子:○
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34位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
- |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
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10位 |
15位 |
4.68 (7件) |
8件 |
2019/1/28 |
2019/1/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
130x42x156mm |
【スペック】エフェクト数:65種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:13種類 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ギター練習のモチベが上がった!色々できてたのしい!
【デザイン】
説明書を見なくてもなんとなくでどこをどう操作するのかということが視覚的に分かりやすい感じにはなっていると思う。サイズも小さくコンパクトにまとまっているデザイン。プラスチック感はある。
【操作性】
特に難しいと感じることはなく、分かりやすい。ボタンやつまみのタッチ感もしっかりしていて操作しやすい。エフェクトを本体で色々いじるよりもPCに繋いでGuitar Labに繋いで編集すると楽。
【機能性】
プリセットで50種類のエフェクトが使えるので楽しい。
リズムマシンも様々なリズムがあるのでこれも楽しい。
自分はまだ初心者で詳しくないであまりいじっていないが、様々なアンプやエフェクトで音作りをすることも出来るのも遊びがいがあると思う。
電源は電池(エネループ)で使用していますが、結構消費は多く一日1〜2時間程度の利用状況で1週 間毎に充電しています。もう少しもつが途中で電池が切れるのが嫌なので…
【耐久性】
今のところ故障等はないが、使用し始めてまだ1年も経っていないので無評価です。
zoomの保証期間は結構長いので割と安心している。
【総評】
ギターの練習用にこれを買って練習が捗り、ギターがより楽しくなったのでいい買い物ができたなと思っています。値段も1万円以下で様々な機能を使うことが出来るのでコスパもいい。
5安価、高機能、コンパクト
安価、高機能、コンパクトで人気のマルチエフェクターですが、人気の理由がわかります。
とにかく機能が豊富で、エフェクターとしての機能のみならず、リズムマシンやルーパーとしての機能もあり、幅広くギターの演奏を楽しむことができます。
また、マルチエフェクターとしても、実在のアンプヘッドやアンプ、エフェクターを組み合わせて音作りができ、エフェクターのみならずアンプシミュレータとしても使用できます。
操作性については、ボタンは多いですが、マルチエフェクター故に仕方がないことですし、比較的使いやすいのではないでしょうか。音作りについては、本体での操作のみならず、PCにUSBケーブルで接続し、ZOOMのGuitr Labというソフトウェアから音作りができるため、本体のノブやボタンで操作しなくていいのが楽ですね。
私は直接マルチエフェクターからオーディオインターフェースに接続し、PCで音源を流しながらギターの練習をしています。自宅でしか弾かないからアンプはいらないけど、音の幅は広げたいというスタイルの人にはおすすめの使い方でしょう。
電源もACアダプターのみ鳴らず、USBから給電できるため、モバイルバッテリーからでも給電できるというのが面白いですね。
サイズ感も文庫本を少し大きくした程度で、ギターケースのポケットに入れることができるサイズ感。
これだけの機能性があって1万円以下で買えるというのだから、そりゃあ売れますよね。とりあえずこれ買っとけ!的なマルチエフェクターだと思います。
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27位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/14 |
2020/春 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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230x88x359mm |
【スペック】メモリー数:256(2セットリスト×32バンク×4プリセット) 最大録音時間:モノ:最大ループ長さ(フルスピード)40秒/ステレオ:最大ループ長さ(フルスピード)20秒 タップテンポ:○ USB端子:○
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22位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/4/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:149種類 メモリー数:100 最大同時使用エフェクト数:6 タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ライブでは踏み間違いもおこるかもね。
【デザイン】まぁ、Zoomって感じです。
【操作性】操作そのものは比較的直感的です。
【機能性】基本、プリセットがエフェクトが3つか4つならんだ状態なので、完全にバイパスしたいってときが長く踏まなけばならずなかなか手間かな。
【耐久性】たぶんいいでしょう。
【総評】音そのものはいいかんじです。プリセットも豊富でいきなり使えます。ただ、まぁいくつかのエフェクトを並べられる性質上、フットスイッチだけでいろいろなパッチをあれこれ操作するのはなかなかテクがいります。親指靴下が必須??
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11位 |
22位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/12/ 6 |
2022/12/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
|
184x71x145mm |
【スペック】エフェクト数:79種類 メモリー数:300(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:22種類 最大同時使用エフェクト数:7 最大録音時間:最長80秒 タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分に遊べますね
【デザイン】
角張っててシャープな印象。カーボン柄カラーもいい感じです。
【操作性】
暫く振りにマルチを購入しましたが、特にマニュアルを見なくても液晶画面や筐体に表示された文字で大体使える様なカンタンな操作性かと思います。
【機能性】
一通りの機能は揃っていると思います。現在の販売価格的にコンパクト1個分なので充分過ぎる程の機能は詰め込まれているかと思います。
【総評】
また再開する気になったので取り敢えず購入してみましたが昔のと違って音質も機能も段違いに驚きました。
本体も小さくデスク脇などに設置しても邪魔になるような圧迫感はありません。
音質は値段相応といったところですが、本体のメモリや一度に処理できる個数などで若干の不満はあります。
この辺は価格相応かと思います。
個人的には歪みに関してはコンパクトとの組み合わせでG2は歪み以外で使用するのが1番良い感じでした。
初心者から中級者迄なら一通り1台で揃うので練習のお供に最適かと思います。
マルチが苦手な方は最新のマルチを使ってみると印象が変わるかもしれません。自分がそうだったのでw
カンタン操作でソコソコ音も良いので暫く使っていこうと思います。
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162位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
- |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
|
160x49x241mm |
【スペック】エフェクト数:25種類 最大録音時間:STEREO60秒、MONO120秒 タップテンポ:○ USB端子:○
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27位 |
22位 |
- (0件) |
1件 |
2021/7/ 6 |
2020/12/中旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
|
418x65x228mm |
【スペック】エフェクト数:135種類 メモリー数:240(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:22種類 最大同時使用エフェクト数:9 最大録音時間:最長ステレオ45秒(モノラル90秒) タップテンポ:○ USB端子:○
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3位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/26 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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300x74x183mm |
【スペック】エフェクト数:170種類 メモリー数:198(ユーザー)+99(プリセット) アンプモデリング数:32種類(ギター:23種類、ベース:9種類) 最大同時使用エフェクト数:18 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:600mA USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良くも悪くも無いが高い
フラッグシップ BOSS GT-1000 の 廉価機 です。
GT-1000 と比べると、サンプリングレートが 24bit 48kHz に落ちています。
その他は搭載エフェクトや機能面の制約等の若干の違い等だけで、基本は同じ。
タッチパネルの操作性が良くない。
HEADRUSH 等、他メーカーはかなり良いですが、BOSS は超微妙。
PCエディットで作業しないと効率落ちます。
良くも悪くも GT-1000 以降、音に癖が無くなった。
そうなると、他メーカーで良いんじゃないの?ってBOSS好きも思うでしょう。
GT-100 に対する GT-1 のような安っぽい筐体ではないのが良い所。
良いマルチではありますが、実売 7.5万円程と高い。
それなら HEADRUSH Prime 等、他のマルチ買った方が良いです。
GT-1000 が高価で思っている以上に売れなかったからリリースされたとしか思えないが、その割にはかなり強気の価格設定に思えます。
後に発売された、より小型化し安価になった GX-10 も選択枠でしょうけど、それでも6万円弱しますから、BOSS はちょっと、ユーザーが何を求めているか、もう少し考えた方が良いと思います。
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![MG-50Li [Shadow Mist]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781294.jpg) |
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90位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
- |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
|
210x72x393mm |
【スペック】エフェクト数:14 メモリー数:ユーザープリセット:201/ファクトリープリセット:96 アンプモデリング数:White-box Modeling Amps:28/DeepImage Amps:30/User Amps:30 USB端子:○
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-位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:200種類 メモリー数:250 最大同時使用エフェクト数:2 USB端子:○
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16位 |
47位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/中旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:80種類 メモリー数:100 最大同時使用エフェクト数:6 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボードに入れたら便利な1台
ZOOM マルチストンプ MS-50G の後継機種。
発売年からして、G2シリーズ と同世代と思われます。
コンパクトサイズのマルチエフェクターで、ボードに入れたら便利な1台。
今時代、コンパクトでこの音質・性能で実売1.3万円程ってのが最高。
ファームウェアアップデートで USB-MIDI にも正式対応したので、MIDITECH USB MIDI HOST 等を使えば、通常の MIDI端子 を持った機器と MIDI通信 して制御する事も出来ます。
ただ、この機材が 1万円程 しますから、+α で MS-50G+ がもう1台買えます...。
基本的なエフェクトが多数搭載されているので、上手にコンパクトと組み合わせて使うと、自分にしか作れないような新しい音作りの手助けをしてくれる1台です。
何より軽いので、スタジオ等にボードを持ち運びする人には良いと思います。
音質面では、あくまでも中級者までの人が満足出来る物です。
良い機材を使用し高音質を分かっている人には物足りないので、割切って使うには良いですね。
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162位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/31 |
2022/11/中旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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160x71x289mm |
【スペック】エフェクト数:45種類 メモリー数:16グループ×4 アンプモデリング数:ギターアンプ数:25/ベースアンプ数:1/アコースティックアンプ数:1 最大録音時間:ステレオ30秒、モノラル60秒 消費電流:280mA タップテンポ:○ USB端子:○
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162位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/5 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
|
92x56x130mm |
【スペック】エフェクト数:17種類 メモリー数:21 アンプモデリング数:7 最大録音時間:30秒ステレオ タップテンポ:○ USB端子:○
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14位 |
47位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/4/26 |
2024/5/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
|
48x53x94mm |
- この製品をおすすめするレビュー
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4操作はやや難しいが、音は間違いなし
【デザイン】
ノブのLEDカラーがカスタマイズできるため、これが入るだけでエフェクトボードが華やかになります。モディファイ品を使っているような特別感もあり、気に入っています。
【操作性】
ここまでの機能を、ここまで小さいペダルに詰め込んだ代償とも言えそうですが、日頃からマルチエフェクターを使いこなしているような方でも最初は難しそうな印象で、取扱説明書や参考動画で調べながら使い始めるのは必須だと感じました。若い方々ならすぐに使えるのかもしれませんが、私は結構苦戦しました。
【機能性】
操作性とは裏腹に、音はかなり良いです。今までマルチに入っているシミュレーターやエミュレーターを使っていましたが、どのマルチのそれよりも良い音がしますし、サウンドクオリティーをそのままにオーディオインターフェースとしても使えるのはかなりポイント高いです。
【耐久性】
筐体は頑丈そうですが、ノブやスイッチは普通な印象です。長く使ってみてどうかなというところ。
【総評】
初心者の方には無難にマルチエフェクターをオススメしますが、操作の難しさを乗り越えれば、マーシャルやデラリバ、ジャズコなど定番のアンプサウンドがこれ1台で実現できるのは脅威的です。アウトプットにヘッドホンをつなげはヘッドホンアンプとしても使えるため、まさに至れり尽くせり。
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19位 |
47位 |
4.65 (7件) |
5件 |
2021/11/22 |
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エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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166x54x313mm |
【スペック】エフェクト数:45種類 メモリー数:32グループ×4 アンプモデリング数:ギターアンプ数:25/ベースアンプ数:3/アコースティックアンプ数:2 最大録音時間:60秒 消費電流:400mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良い
【デザイン】
アルミの筐体、解像度高めの見やすい大きめのカラーディスプレイ、シンプルなボタンやツマミなど、とても良いと思う。
【操作性】
ボリュームペダルの可動範囲が少なめなので、ライブなので細かい音量調整などは難しいかもしれません。フットペダルのボタンやツマミは特に問題ないです。フットペダルはカチっとした感触が無いタイプです。
【機能性】
マルチエフェクターとしては特に変わったところはないです。追加のフットスイッチが標準で付いていて、エフェクトの切り替えなどを割り当てられます。
【耐久性】
自宅使用なので分かりませんが、金属の筐体なので耐久性はありそうです。
【総評】
音は良いと感じました。レイテンシが小さくレスポンスが良いです。USBでPCと接続するとQuickToneというソフトでエフェクターの操作が可能で、UIも直感的で使いやすいです。
5使い易いのがとても良いです。
【デザイン】特にこだわりが無いのでこれで充分です。
【操作性】直感的に使えますので、非常に素晴らしいですね。
【機能性】いろいろありますので、これから試していきたいです。
【耐久性】買ったばかりなので無評価で
【総評】これは値段の割には音も良く、使い易いのがとても良いです。
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115位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2025/12/25 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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130x65.3x183mm |
【スペック】エフェクト数:9 メモリー数:ユーザープリセット:27/ファクトリープリセット:27 USB端子:○
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262位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/9/13 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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73x56x125mm |
【スペック】エフェクト数:8 メモリー数:16(プリインストール8機種) USB端子:○
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51位 |
47位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/7/29 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6.5時間 |
443x67x220mm |
【スペック】メモリー数:36(ユーザー)+36(プリセット) アンプモデリング数:11種類 最大録音時間:38秒(モノ) 消費電流:190mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5現行のギター用マルチで価格と音質のバランスが取れた逸品
【デザイン】
最近のMEシリーズらしく重厚感のあるデザインです。見た目だけでいえば、未来的なGTシリーズよりも、伝統的な部分も継承しているMEシリーズの方が私は好みです。
【操作性】
他社製品にはない圧倒的な操作性と使いやすさを誇るため、マルチエフェクターの中でも群を抜いていると思います。
【機能性】
ME-80と比べて、サウンドや機能が向上しています。IRを3つまで読み込み可能で、IRだけでかなり音が変わるのでMEシリーズの中でも革新的な進化であると感じます。
【耐久性】
かなり頑丈そうな見た目ですし、BOSSなので全く心配していません。
【総評】
なんと言ってもコンパクトを並べたような使い方ができるマニュアルモードの存在が大きいです。複雑なサウンドメイクを実現するためには、海外ブランドのペダルで取扱説明書と睨めっこしながら音を作っていく必要があるこのご時世に、サウンドを進化させつつもマニュアルモードを残してくれた、日本が世界に誇るBOSSにはただただあっぱれです。
3最新音質、直感的という事以外、メリットがない
ME-90 は 技術的に現行の GT-1000シリーズ と同じになる。
過去機種 ME-80 はGT-100 世代 で、その後継機種となる。
技術面の向上により音質は上がっている。
FX Loop も搭載したので、使い勝手は上がっている。
IRの取り込みが出来るのも今時の仕様。
しかし、それ以上でも以下でもない。
デザインは過去機種の方が今時っぽいし、ツマミも 90 はチープ。
基本的に MEシリーズ はコンパクトを並べて1台にしたマルチ。
プリセット (パッチ) 保存 が出来るのと、内部接続完結によるノイズの心配がない事がメリット。
直感的なツマミ、電池駆動が出来るという面も良いが、それ以外の目的で選ぶのは微妙。
2025年4月末現在の実売最安価格が 4.4万円 と、まだ手頃なのが救い所。
基本、シリアルルーティングのみで、エフェクト順を任意に変える事は出来ない。
今時なんだから、せめてディレイ・リバーブくらいは シリアル/パラレル/セミ・パラレル くらい選べるようにしても良いんじゃないの?って思う。
これが昔のような内部が各パート別に回路が用意されているってなら無理ですが、どうせ DSP のソフトウェアプログラムでしょうから、それくらい出来たでしょって思う。
FX Loop も プリアンプの前後 にしか配置出来ないので、その位置に置いて問題がない外部エフェクター以外の併用は難しい。
MOD と ディレイの間に好みのコンパクトってのは無理。
企画段階で上位モデルとの 差別化 や ME だからという事で、歪みペダル、ブースターくらいしか想定しなかったんじゃないの?って感じまくる構成です。
プリセット保存数も ファクトリー 32 + ユーザー 32 しかなく、80 と同じ仕様。
初心者が自宅のみで使うなら良いが、ライブの為に別領域にセットリスト順に保存したりするには、ちょっと心伴い保存数。
せめて最低でも 64 + 64 くらいにしたらどうですかね。
ME-80 含む過去世代のパーツの余りをそのまま流用した結果でしょうかね。
コンパクトしか使った事がない人もまだまだ沢山います。
なので、このような直感的な製品の存在意義は十分あります。
しかし企画には、かなりの手抜き感が感じられる。
ME だから、GTがあるから、これでいっか...的な。
現段階では、直感的が売りなので IRインポート もあれば良いが、無くても良いと思う。
それよりは、これで MIDI や ○○ があったらな等、GX-100 辺りと悩むくらいの物にして欲しい。
それが出来るのが大手企業の資金力、開発力だし、このままだと埋もれるシリーズになりかねません。
さすが BOSS だね、ROLAND だね、という製品を作って欲しいものです。
昔の同社製品は、今見ても、さすがだなって感じます。
果たして、ME-90 を20年後に見た時、どう思うかですよ、BOSS の人達。
コストダウン、目先の企業利益の優先より、長い目で、目に見えない企業利益も大切に。
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22位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/10 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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275x68x97mm |
【スペック】エフェクト数:112種類 メモリー数:200 最大同時使用エフェクト数:6 消費電流:280mA タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:3
- この製品をおすすめするレビュー
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4Macでエディターが使えないのは痛い
【デザイン】スイッチャーとしての王道デザイン。マルチエフェクターとしての使い勝手。コンパクトな筐体にバランスよく収められていると思います。LEDの視認性も良いです。ただし、液晶が小さく、パッチナンバーが必ずしも見やすい訳ではないのが惜しい。
【操作性】フットスイッチもちょうど良い間隔で配置されていて、踏み間違いにも配慮を感じます。その一方で同時押しにも対応していますが、これは別途専用のフットスイッチを用意した方がより快適です。
内蔵エフェクターやループの設定は単体でももちろん可能ですが、PCから行うのがベスト。ただ、エディターが一部のMacやスマホでは使えないなど動作環境が限られているのが難点。
UIにもストレスを感じるシーンがあり、この製品のポテンシャルと魅力をスポイルしていると感じます。もったいない。デバイスドライバーを含めて、ソフトウェアの今後のアップデートに期待です。
【機能性】大変便利なカレントナンバーを始め機能性には概ね満足していますが、ループ1〜3の順番を入れ替えられないことと、BOSSの定番オーバードライブペダルの再現性が今ひとつなのは残念(あくまでも主観ですが、どうしてもデジタル臭く感じてしまいます)。
逆に空間系は耳に馴染んだBOSSサウンドがひと通り網羅されており、使い勝手の良さも感じます。
チューナーの内蔵も大変便利ですが、個人的にはペダルタイプのチューナーの方が常時オンにしておけることと視認性の点で優れているように感じました。
他にも、ノイズゲートの効き方に不自然さを感じるなど、細かいところでもうちょっとと思いますね。
【総評】スイッチャー+マルチエフェクターというアイデアに多くのギタリストが魅力を感じるのは間違いないと思います。そのコンセプトをコンパクトで軽い筐体の中にまとめた商品力は本当に素晴らしい。
ただし、コンセプトが素晴らしいだけに見えて来る課題があるのもまた事実。一番はループの入れ替えが出来るようになること。次にエディターのバージョンアップと対応環境のさらなる充実化。
ともあれ、好みの問題もありますので内蔵エフェクターについては特にコメントしませんが、お気に入りのペダルがあればMS-3と組み合わせることでペダル活用の幅やアイデアが大いに膨らむことは間違いありません。
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36位 |
47位 |
- (1件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2023/12/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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96x62x125mm |
【スペック】エフェクト数:250種類以上 メモリー数:128 最大同時使用エフェクト数:1 最大録音時間:モノ:最大ループ長さ(フルスピード)60秒/ステレオ:最大ループ長さ(フルスピード)30秒 トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○
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68位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/6/ 3 |
2020/4/18 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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116x298.5x53mm |
【スペック】トゥルーバイパス:○ USB端子:○ MIDI端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4音も良く、簡単操作で最大5台、同エフェクト同時使用も5台可
TC Electronic の TonePrint コンパクトエフェクターを 多数 搭載した空間系に特化したマルチエフェクター。
MIDI も対応しているので、MIDI 対応スイッチャー、フットコントローラーからの制御も出来ます。
マルチといっても、操作は コンパクトエフェクター並 に簡単。
音質は定評ある TC Electronic です。
説明不要といっても過言ではないでしょう。
同時使用は 最大 5台 ですが、同じエフェクターを 同時に5台 使うという事も可能。
アイデア次第では、かなり幅の広い音作りが出来るようになっています。
ピッチシフターを3台、ディレイを2台使うというエグい事も可能。
搭載エフェクターを個別のコンパクトで揃えると 20万円 以上 になります。
本機も実売5万円台後半と高いですが、TC の高品質ペダルを3〜4台買えば同じ額になります。
ファームウェア・アップデートで エフェクト も 機能 も増えていき、今では完成系と言えるでしょう。
エフェクト・ルーパー・キャビシミュ追加、チューナー機能、MIDI CC 対応等 追加されています。
FX Loop も搭載しており、好みの歪みを入れて使う事も可能。
4CM接続 で アンプの歪みを ON/OFF という使い方でも良いでしょう。
フットスイッチに FX Loop を割り当てて ON/OFF も出来ます。
チューナー機能も搭載で、同社 PolyTune 同等の性能。
ディスプレイ 3つ 使用するので、視認性はかなり高くなります。
ライブハウスでも近寄って確認する必要のないレベルです。
マルチエフェクターのように複雑な機能は使いこなせないが、ペダルボードのようにスイッチャー買って配線、電源、ノイズ対策等も面倒って人なら、PLETHORA X5 と 好みの歪みだけで十分だと思います。
BOSS OD-200 のような MIDI & プリセット保存対応の歪みだと、MIDI 繋げば歪みも1台だけで十分でしょう。
X5 は少し高い機材ではありますが、中途半端にコンパクトでボード組むより遙かに便利で音も良いのでオススメです。
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68位 |
47位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/3/28 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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230x88x359mm |
【スペック】エフェクト数:209種類 メモリー数:256(2セットリスト×32バンク×4プリセット) アンプモデリング数:83 最大録音時間:モノ:最大ループ長さ(フルスピード)40秒/ステレオ:最大ループ長さ(フルスピード)20秒 タップテンポ:○ USB端子:○
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22位 |
47位 |
- (2件) |
0件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/26 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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170x64x122mm |
【スペック】最大同時使用エフェクト数:6 最大録音時間:Mono:最大ループ長さ(フルスピード)60秒/Stereo:最大ループ長さ(フルスピード)30秒 トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:2
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68位 |
47位 |
- (1件) |
0件 |
2018/3/ 6 |
2018/3/ 1 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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274x76x200mm |
【スペック】エフェクト数:100種類以上 最大同時使用エフェクト数:9 最大録音時間:モノ:最大ループ長さ(Full Speed)60秒/ステレオ:最大ループ長さ(Full Speed)30秒 トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:2
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48位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/15 |
2017/4/29 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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530x93x300mm |
【スペック】エフェクト数:194種類 メモリー数:1024(8セットリスト×128プリセット) アンプモデリング数:72 最大録音時間:120秒モノ、60秒ステレオ(1/2-スピード) タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:2
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2019/1/22 |
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エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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137x32x81mm |
【スペック】エフェクト数:32タイプ メモリー数:99ファクトリープリセット+99ユーザープリセット アンプモデリング数:7タイプ 最大同時使用エフェクト数:6 タップテンポ:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/9/19 |
2012/10/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
7.5時間(アルカリ乾電池) |
207x64x125mm |
【スペック】 エフェクト数:60タイプ メモリー数:120(100プリセット、20ユーザー) アンプモデリング数:44タイプ 最大同時使用エフェクト数:8 消費電流:200mA
- この製品をおすすめするレビュー
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5一年超使ってみての感想ですが総体的に良いです
TonelabSTを二年ほど使用してましたが、付属のACアダプターを使用していたにもかかわらず、電源入力付近の基盤が焼けたような症状になって使用できなくなってしまいました。
音源部分に真空管を使用してて、好みの歪みが作りこめていたので気に入ってましたが、活動停止でした。
それまでもGT-10を併用してましたが、歪の質はVOX製が好印象でした。
また、スタジオの都度5キロ超のGT-10を持ち運ぶのが単純に大変だったので、気軽に持ち出せるマルチを探しました。
そこで、真空管は非搭載ですが、このStomplabに着目して、価格も手ごろだったので購入して、ハードな歪みからクランチレベルまでスタジオやライブで使用してます。
アンプでメインの歪みを作るときの補佐的な役目も果たしますし、Stomplabで歪みを作ってJC-120のようなクリーンなアンプへ出力しても求めている音が作ることが出来ます。
操作性で☆3つを付けたのは、(わかってましたが)本体の大きさゆえの理由ですので、使う側が工夫をすれば(例えばつま先が尖った靴を履く、など)、この大きさと手軽さでそのデメリットはカバーされると思います。
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262位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
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エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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230x60x140mm |
【スペック】エフェクト数:66タイプ メモリー数:80(プリセットパッチ)+80(ユーザープリセット) アンプモデリング数:7種類 最大同時使用エフェクト数:8 最大録音時間:180秒 タップテンポ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 1 |
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エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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197x42x65mm |
【スペック】消費電流:110mA タップテンポ:○
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90位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約3.5時間/ニッケル水素蓄電池:約4時間/リチウム乾電池:約7.5時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:12種類 メモリー数:80 アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:3 タップテンポ:○ USB端子:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/ 4 |
2016/9/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
|
234x58x181mm |
【スペック】エフェクト数:70種類 メモリー数:150(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:5種類 最大同時使用エフェクト数:7 最大録音時間:80秒(モノ/ステレオ両対応) タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5定番のギター用マルチエフェクター
【デザイン】
かつてのズームマルチはロボットのようにカクカクしていたイメージですが、ペダル自体がスラントしていて踏みやすく、現代的なルックスになっています。
【操作性】
エフェクトを複数組み合わせて拘りのサウンドメイクをする場合は少し取扱説明書を読み込む必要がありますが、ファクトリープリセットから好みの音を見つけて、それを自分なりにカスタマイズするような音作りであれば比較的簡単にできます。
【機能性】
歪み系やプリアンプなどは若干ハイファイすぎる感はあるものの、ナチュラルなチューブドライブなどアナログライクな音がよほど好きな方でなければ普通に使えるレベルだと感じます。また、空間系の高音質は昔から定評のあるZOOMならではといった印象です。
【耐久性】
見た目はかなり頑丈そうです。プラスチック筐体のG1シリーズ等と比べれば雲泥の差かなと思います。
【総評】
1万円台で買えるマルチもついにここまできたかという感じで、スタジオ練習はもちろん、小さな箱でのライブではこれ1台で完結できるくらい優秀なマルチです。
メインで使っているプリアンプや歪み系をこのマルチの前につなぎ、ブースターや空間系、飛び道具的な演出を含め、プリアンプ以外の要素は全てこの1台に任せるような使い方が今のところ1番良いです。
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