| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/24 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約5時間 |
307x56x149mm |
【スペック】エフェクト数:146種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:8 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) USB端子:○
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7位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/24 |
エレキベース用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約5時間 |
307x56x149mm |
【スペック】エフェクト数:135種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) アンプモデリング数:16種類 最大同時使用エフェクト数:8 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) USB端子:○
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5位 |
3位 |
4.40 (9件) |
0件 |
2016/10/24 |
2016/9/17 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約7時間 |
305x56x152mm |
【スペック】エフェクト数:108種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) 最大録音時間:32秒 消費電流:200mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の性能と音質
【デザイン】
コンパクトで良い。
暗くてもLEDで分かりやすい。
【操作性】
若干、小さすぎて押しづらい感じはあるが、配置が分かりやすいので使い勝手が良い。
【機能性】
個人的にはパソコンに繋げて操作した方が直感的に扱えるので良いと思います。
プリセットも手に入れる事が出来るのはかなり良いと思います。
【耐久性】
2016年に1台目を購入して、今年2台目を購入しました。
壊れて買い換えたわけではなかったが、かなり頑丈です。
【総評】
普通にエフェクターを揃えるのも良いが、1台で色々と音が使えるのはやはり良いです。
音質は価格以上だと思います。
5お値打ち価格のマルチエフェクター。
お値打ち価格のマルチエフェクター。
これ一台で多くの音を演出できるので重宝してます。
【操作性】
シンプルで大きなスイッチなので踏みやすいです。
液晶がもっと大きいと有難いですが、そこは価格との兼ね合い。
【機能性】
理解して使いこなせば色んな事が出来るのでしょうけど、とりあえず基本的な機能だけで楽しんでいます。
【耐久性】
プラ製なので強度も心配ですが、これも価格との兼ね合い。
でもプラ製のおかげで軽量なので持ち運ぶには楽で良いです。
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11位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 5 |
2019/4/下旬 |
エレキベース用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
130x42x156mm |
【スペック】エフェクト数:65種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:9種類 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのベース用マルチはこれで十分!
【デザイン】
かつて一世を風靡したエントリークラスのベース用マルチ「ZOOM 506」をリファインしたようなデザイン。高見えはしないけど、踏みやすくて使い勝手は良いです。
【操作性】
大きなマルチと比べればシンプルで使いやすさは抜群です。
【機能性】
搭載エフェクト数が多いだけでなく、この価格でアンプシミュレーターやルーパー、リズムマシンまで入っていて、自宅練習用としてもこれ1台で色々遊べます。
【耐久性】
プラスチック筐体ですが、結構頑丈そうです。アルミ等と比べれば強度は落ちると思われますが、軽くて持ち運びの負担はほぼないです。
【総評】
空間系とフィルター系はかなり優秀だと思います。歪みは好みがわかれそうなので、メインのプリアンプか歪みを前段につないで、あとはこれに任せるような使い方が今のところ1番良いです。
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44位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 5 |
2019/4/下旬 |
エレキベース用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
216x52x156mm |
【スペック】エフェクト数:71種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:9種類 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お手軽ベース用マルチでオールインワンならコレ
【デザイン】【操作性】
自宅練習やライブでの実用性が考えられたシンプルなデザイン。高見えはしませんが、踏みやすくて使い勝手も良いです。
ディスプレイやLEDインジケーターは明るいところで見るとややチープさが気になるかもですが、少し暗めのところで見ると結構上品な雰囲気がしなくもないです。
【機能性】
ディスプレイにわかりやすくエフェクターが並び、1?5のエフェクターボタンで瞬時に各ペダルの音質調整ができるわかりやすさがありがたいです。また搭載エフェクト数も多く、かつこの価格でアンプシミュレーターやルーパー、リズムマシンまで入っていて、自宅練習用としてもこれ1台で色々遊べます。
【耐久性】
プラスチック筐体ですが、結構頑丈そうです。
【総評】
空間系とフィルター系はかなり優秀だと思います。歪みは好みがわかれそうなので、メインのプリアンプか歪みを前段につないで、あとはこれに任せるような使い方が今のところ1番良いです。
ボリュームペダルやワウを持っていればXが付かないB1FOURの方でも良いですが、1台で全部まかなえたほうが都合が良い場合はこっちを選んでおいた方が後悔も少ないと思います。
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17位 |
16位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
216x52x156mm |
【スペック】エフェクト数:71種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:13種類 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5完璧です。
【デザイン】良い
【操作性】良い
【機能性】良い
【耐久性】良い
【総評】良い
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50位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/上旬 |
エレキベース用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:97種類 メモリー数:100 アンプモデリング数:11種類 最大同時使用エフェクト数:6 タップテンポ:○ USB端子:○
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37位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/5 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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92x56x130mm |
【スペック】エフェクト数:17種類 メモリー数:21 アンプモデリング数:7 最大録音時間:30秒ステレオ タップテンポ:○ USB端子:○
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60位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/2/17 |
ボーカル用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6時間(ファンタム電源オン時)/約9時間(ファンタム電源オフ時) |
218x64x143mm |
【スペック】エフェクト数:39種類 メモリー数:99(ユーザー)+50(プリセット) 最大録音時間:37秒 消費電流:260mA USB端子:○
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17位 |
39位 |
4.68 (7件) |
8件 |
2019/1/28 |
2019/1/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
130x42x156mm |
【スペック】エフェクト数:65種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:13種類 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ギター練習のモチベが上がった!色々できてたのしい!
【デザイン】
説明書を見なくてもなんとなくでどこをどう操作するのかということが視覚的に分かりやすい感じにはなっていると思う。サイズも小さくコンパクトにまとまっているデザイン。プラスチック感はある。
【操作性】
特に難しいと感じることはなく、分かりやすい。ボタンやつまみのタッチ感もしっかりしていて操作しやすい。エフェクトを本体で色々いじるよりもPCに繋いでGuitar Labに繋いで編集すると楽。
【機能性】
プリセットで50種類のエフェクトが使えるので楽しい。
リズムマシンも様々なリズムがあるのでこれも楽しい。
自分はまだ初心者で詳しくないであまりいじっていないが、様々なアンプやエフェクトで音作りをすることも出来るのも遊びがいがあると思う。
電源は電池(エネループ)で使用していますが、結構消費は多く一日1〜2時間程度の利用状況で1週 間毎に充電しています。もう少しもつが途中で電池が切れるのが嫌なので…
【耐久性】
今のところ故障等はないが、使用し始めてまだ1年も経っていないので無評価です。
zoomの保証期間は結構長いので割と安心している。
【総評】
ギターの練習用にこれを買って練習が捗り、ギターがより楽しくなったのでいい買い物ができたなと思っています。値段も1万円以下で様々な機能を使うことが出来るのでコスパもいい。
5安価、高機能、コンパクト
安価、高機能、コンパクトで人気のマルチエフェクターですが、人気の理由がわかります。
とにかく機能が豊富で、エフェクターとしての機能のみならず、リズムマシンやルーパーとしての機能もあり、幅広くギターの演奏を楽しむことができます。
また、マルチエフェクターとしても、実在のアンプヘッドやアンプ、エフェクターを組み合わせて音作りができ、エフェクターのみならずアンプシミュレータとしても使用できます。
操作性については、ボタンは多いですが、マルチエフェクター故に仕方がないことですし、比較的使いやすいのではないでしょうか。音作りについては、本体での操作のみならず、PCにUSBケーブルで接続し、ZOOMのGuitr Labというソフトウェアから音作りができるため、本体のノブやボタンで操作しなくていいのが楽ですね。
私は直接マルチエフェクターからオーディオインターフェースに接続し、PCで音源を流しながらギターの練習をしています。自宅でしか弾かないからアンプはいらないけど、音の幅は広げたいというスタイルの人にはおすすめの使い方でしょう。
電源もACアダプターのみ鳴らず、USBから給電できるため、モバイルバッテリーからでも給電できるというのが面白いですね。
サイズ感も文庫本を少し大きくした程度で、ギターケースのポケットに入れることができるサイズ感。
これだけの機能性があって1万円以下で買えるというのだから、そりゃあ売れますよね。とりあえずこれ買っとけ!的なマルチエフェクターだと思います。
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50位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約3.5時間/ニッケル水素蓄電池:約4時間/リチウム乾電池:約7.5時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:12種類 メモリー数:80 アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:3 タップテンポ:○ USB端子:○
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186位 |
39位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/3/25 |
2020/8/上旬 |
ボーカル用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
約3時間半(アルカリ電池使用時) |
190x50x150mm |
【スペック】エフェクト数:16種類 最大同時使用エフェクト数:5 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ボイスチェンジャーとしては素晴らしい
以下を所有しております。
YAMAHA MG10XUF
ZOOM PodTrak P4
TC HELICON GOXLR
ZOOM V3
エフェクター利用も視野に入れての購入。
用途は会議、YouTubeでの利用。
ボイスチェンジャーでいうとV3かGOXLRが良いです。
ボイスチェンジャー機能は、V3が上です。
しかしながらV3はマイクに近づけないと、ゲインをあげても音声が小さいと言われます。
GOXLRは、現在(2021年4月)日本の代理店がありません。
海外サイトから購入できますので、リンクしておきます。
https://www.amazon.com/dp/B07JKNG4NV?psc=1&ref=ppx_yo2_dt_b_product_details
マイクは以下のタイプのようなものが、音が通りやすいです。
SHURE ダイナミックマイク ヘッドウォーン カーディオイド XLRケーブル WH20XLR
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22位 |
39位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/7/29 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6.5時間 |
443x67x220mm |
【スペック】メモリー数:36(ユーザー)+36(プリセット) アンプモデリング数:11種類 最大録音時間:38秒(モノ) 消費電流:190mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5現行のギター用マルチで価格と音質のバランスが取れた逸品
【デザイン】
最近のMEシリーズらしく重厚感のあるデザインです。見た目だけでいえば、未来的なGTシリーズよりも、伝統的な部分も継承しているMEシリーズの方が私は好みです。
【操作性】
他社製品にはない圧倒的な操作性と使いやすさを誇るため、マルチエフェクターの中でも群を抜いていると思います。
【機能性】
ME-80と比べて、サウンドや機能が向上しています。IRを3つまで読み込み可能で、IRだけでかなり音が変わるのでMEシリーズの中でも革新的な進化であると感じます。
【耐久性】
かなり頑丈そうな見た目ですし、BOSSなので全く心配していません。
【総評】
なんと言ってもコンパクトを並べたような使い方ができるマニュアルモードの存在が大きいです。複雑なサウンドメイクを実現するためには、海外ブランドのペダルで取扱説明書と睨めっこしながら音を作っていく必要があるこのご時世に、サウンドを進化させつつもマニュアルモードを残してくれた、日本が世界に誇るBOSSにはただただあっぱれです。
3最新音質、直感的という事以外、メリットがない
ME-90 は 技術的に現行の GT-1000シリーズ と同じになる。
過去機種 ME-80 はGT-100 世代 で、その後継機種となる。
技術面の向上により音質は上がっている。
FX Loop も搭載したので、使い勝手は上がっている。
IRの取り込みが出来るのも今時の仕様。
しかし、それ以上でも以下でもない。
デザインは過去機種の方が今時っぽいし、ツマミも 90 はチープ。
基本的に MEシリーズ はコンパクトを並べて1台にしたマルチ。
プリセット (パッチ) 保存 が出来るのと、内部接続完結によるノイズの心配がない事がメリット。
直感的なツマミ、電池駆動が出来るという面も良いが、それ以外の目的で選ぶのは微妙。
2025年4月末現在の実売最安価格が 4.4万円 と、まだ手頃なのが救い所。
基本、シリアルルーティングのみで、エフェクト順を任意に変える事は出来ない。
今時なんだから、せめてディレイ・リバーブくらいは シリアル/パラレル/セミ・パラレル くらい選べるようにしても良いんじゃないの?って思う。
これが昔のような内部が各パート別に回路が用意されているってなら無理ですが、どうせ DSP のソフトウェアプログラムでしょうから、それくらい出来たでしょって思う。
FX Loop も プリアンプの前後 にしか配置出来ないので、その位置に置いて問題がない外部エフェクター以外の併用は難しい。
MOD と ディレイの間に好みのコンパクトってのは無理。
企画段階で上位モデルとの 差別化 や ME だからという事で、歪みペダル、ブースターくらいしか想定しなかったんじゃないの?って感じまくる構成です。
プリセット保存数も ファクトリー 32 + ユーザー 32 しかなく、80 と同じ仕様。
初心者が自宅のみで使うなら良いが、ライブの為に別領域にセットリスト順に保存したりするには、ちょっと心伴い保存数。
せめて最低でも 64 + 64 くらいにしたらどうですかね。
ME-80 含む過去世代のパーツの余りをそのまま流用した結果でしょうかね。
コンパクトしか使った事がない人もまだまだ沢山います。
なので、このような直感的な製品の存在意義は十分あります。
しかし企画には、かなりの手抜き感が感じられる。
ME だから、GTがあるから、これでいっか...的な。
現段階では、直感的が売りなので IRインポート もあれば良いが、無くても良いと思う。
それよりは、これで MIDI や ○○ があったらな等、GX-100 辺りと悩むくらいの物にして欲しい。
それが出来るのが大手企業の資金力、開発力だし、このままだと埋もれるシリーズになりかねません。
さすが BOSS だね、ROLAND だね、という製品を作って欲しいものです。
昔の同社製品は、今見ても、さすがだなって感じます。
果たして、ME-90 を20年後に見た時、どう思うかですよ、BOSS の人達。
コストダウン、目先の企業利益の優先より、長い目で、目に見えない企業利益も大切に。
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303位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2012/9/19 |
2012/10/下旬 |
エレキベース用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
7.5時間(アルカリ乾電池) |
145x57x125mm |
【スペック】 エフェクト数:50タイプ メモリー数:120(100プリセット、20ユーザー) アンプモデリング数:10タイプ 最大同時使用エフェクト数:7 消費電流:200mA
- この製品をおすすめするレビュー
-
3初心者…
5弦ベース追加して使って見たので再レビュー(`・ω・´)ゞ
【デザイン】
VOXらしいデザインでgoodです(^^)b
【操作性】
初心者用っぽい割におさわりだけじゃ判らず…
説明書は判り辛く…
乾電池入れるのは裏蓋開けってって…
初心者向けじゃないの(--;)?
【機能性】
多機能っす( ̄▽ ̄)b
【耐久性】
普通
【総評】
此れから勉強しながら使い込んでいくっす(^^)d
って…
使ってて
4弦の時はまあ音的に文句言わなきゃ使えてたのだけど…
5弦のLOW-Bは真面に出なくなります…
アンチョクではまあまあ音出てるんですがこれ挟むと全くダメダメです…
5弦使いの方は初心者の方でももっといいの買いましょう|д゚)
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2019/1/22 |
- |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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137x32x81mm |
【スペック】エフェクト数:32タイプ メモリー数:99ファクトリープリセット+99ユーザープリセット アンプモデリング数:7タイプ 最大同時使用エフェクト数:6 タップテンポ:○
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37位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:200種類 メモリー数:250 最大同時使用エフェクト数:2 USB端子:○
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60位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/8/20 |
2019/8/中旬 |
アコースティックギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
130x42x156mm |
【スペック】エフェクト数:82種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これ一つで完結しちゃうくらい
【デザイン】ZOOMのマルチエフェクター共通のデザインで、このアコースティック用は焦げ茶色の筐体で特に悪くないと思います。
【操作性】ツマミ・ボタン・ペダル類の操作性は悪くありません。ディスプレイがやや小さいのと解像度が荒いのが減点ポイント。
【機能性】エレアコならケーブルダイレクトで接続でき、その他の楽器ならマイク用アダプタを使用して接続することができるので汎用性がかなり高いです。
【耐久性】プラスティック製の筐体なので間違って踏んでしまわないように若干注意が必要だと思います。
【総評】登場した当時より実売価格がやや値上がりしてますが、それでもコスパが大変よい遊べる商品です。リズムマシン・ルーパーも内蔵してるのも満足。
4エフェクター初心者ながら気づいた点
初エフェクターで色々試したり個人練習用にオススメ
不満点を炙り出せば自分に必要なエフェクターを探す近道にもなりそう
O おまけ?でリズムマシンやルーパーまで付いてる
O ルーパー設定でエフェクター前にルーパーを入れると、サンプル演奏してループ回したままエフェクターいじることで楽器と本機行ったり来たりせずに効果を確認できる(本番ではエフェクター後に)
△ inがフォーン端子でコンデンサマイクは外付マイクアダプターMAA-1が必要になりセッティングに一手間かかる
△ G1とほぼ共通だから安くなってるのはわかるけど、DC入力無くしてUSBのみにし、空いたスペースでコンボジャックとファンタム電源/Gainがつけば理想
X STOMPモードから1-5を長押しでEDITモードに移行/1-5短押しでSTOMPモードに戻れたら直感的に操作できそうなのに、、、今後ファームウェアアップデートでなんとかなりませんかZoomさん
Xメモリが少なくて入れておくエフェクトを選抜しないといけない
XGuitarLabがwin/mac用(Linuxとwineでもいけそう?)だけしかなく、iOS/Android用があれば外で気軽にエフェクター入替えができるのに残念(あと結構フリーズする)
XAntiFeedBack(ハウリング防止)とZNR(ノイズリダクション)など(ミュートはチューナー切替えで代用可)は全パッチ共通で入れたいがわざわざ個別に入れる必要があり、全部に入れると各パッチそれぞれ残り3枠しかない
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/9/19 |
2012/10/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
7.5時間(アルカリ乾電池) |
207x64x125mm |
【スペック】 エフェクト数:60タイプ メモリー数:120(100プリセット、20ユーザー) アンプモデリング数:44タイプ 最大同時使用エフェクト数:8 消費電流:200mA
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一年超使ってみての感想ですが総体的に良いです
TonelabSTを二年ほど使用してましたが、付属のACアダプターを使用していたにもかかわらず、電源入力付近の基盤が焼けたような症状になって使用できなくなってしまいました。
音源部分に真空管を使用してて、好みの歪みが作りこめていたので気に入ってましたが、活動停止でした。
それまでもGT-10を併用してましたが、歪の質はVOX製が好印象でした。
また、スタジオの都度5キロ超のGT-10を持ち運ぶのが単純に大変だったので、気軽に持ち出せるマルチを探しました。
そこで、真空管は非搭載ですが、このStomplabに着目して、価格も手ごろだったので購入して、ハードな歪みからクランチレベルまでスタジオやライブで使用してます。
アンプでメインの歪みを作るときの補佐的な役目も果たしますし、Stomplabで歪みを作ってJC-120のようなクリーンなアンプへ出力しても求めている音が作ることが出来ます。
操作性で☆3つを付けたのは、(わかってましたが)本体の大きさゆえの理由ですので、使う側が工夫をすれば(例えばつま先が尖った靴を履く、など)、この大きさと手軽さでそのデメリットはカバーされると思います。
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186位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
- |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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230x60x140mm |
【スペック】エフェクト数:66タイプ メモリー数:80(プリセットパッチ)+80(ユーザープリセット) アンプモデリング数:7種類 最大同時使用エフェクト数:8 最大録音時間:180秒 タップテンポ:○
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13位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/中旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:80種類 メモリー数:100 最大同時使用エフェクト数:6 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボードに入れたら便利な1台
ZOOM マルチストンプ MS-50G の後継機種。
発売年からして、G2シリーズ と同世代と思われます。
コンパクトサイズのマルチエフェクターで、ボードに入れたら便利な1台。
今時代、コンパクトでこの音質・性能で実売1.3万円程ってのが最高。
ファームウェアアップデートで USB-MIDI にも正式対応したので、MIDITECH USB MIDI HOST 等を使えば、通常の MIDI端子 を持った機器と MIDI通信 して制御する事も出来ます。
ただ、この機材が 1万円程 しますから、+α で MS-50G+ がもう1台買えます...。
基本的なエフェクトが多数搭載されているので、上手にコンパクトと組み合わせて使うと、自分にしか作れないような新しい音作りの手助けをしてくれる1台です。
何より軽いので、スタジオ等にボードを持ち運びする人には良いと思います。
音質面では、あくまでも中級者までの人が満足出来る物です。
良い機材を使用し高音質を分かっている人には物足りないので、割切って使うには良いですね。
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60位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/4/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:149種類 メモリー数:100 最大同時使用エフェクト数:6 タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ライブでは踏み間違いもおこるかもね。
【デザイン】まぁ、Zoomって感じです。
【操作性】操作そのものは比較的直感的です。
【機能性】基本、プリセットがエフェクトが3つか4つならんだ状態なので、完全にバイパスしたいってときが長く踏まなけばならずなかなか手間かな。
【耐久性】たぶんいいでしょう。
【総評】音そのものはいいかんじです。プリセットも豊富でいきなり使えます。ただ、まぁいくつかのエフェクトを並べられる性質上、フットスイッチだけでいろいろなパッチをあれこれ操作するのはなかなかテクがいります。親指靴下が必須??
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/8/20 |
2019/8/中旬 |
アコースティックギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
216x52x156mm |
【スペック】エフェクト数:90種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
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4機能はいいのだが…
【デザイン】思ったより小さいが、持ち運びも考えると良いサイズ感です。
【操作性】右ペダルがストロークがなくて細かなアナログコントロールがしにくい。別途フットコントローラがつなげたらよかった。
【機能性】表示部が小さいので見にくいです。ドットも粗いです。
【耐久性】プラスチッキーなので落としたら割れそう。
【総評】機能はすごく豊富でデフォルトの設定でかなり遊べる機材で価格以上の価値がありますが、筐体の作りなどは値段相応だと思います。
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96位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
2020/9/26 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
約4時間 |
71x27.6x129mm |
【スペック】エフェクト数:108種類 メモリー数:99 消費電流:500mA USB端子:○
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/5 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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92x56x130mm |
【スペック】エフェクト数:17種類 メモリー数:21 アンプモデリング数:7 最大録音時間:30秒ステレオ タップテンポ:○ USB端子:○
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50位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
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ボーカル用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
約3時間半(アルカリ電池使用時) |
320x77x181mm |
【スペック】エフェクト数:10種類 メモリー数:100 最大録音時間:3分30秒 タップテンポ:○ USB端子:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/4/27 |
エレキベース用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6時間 |
443x67x220mm |
【スペック】メモリー数:36(ユーザー)+36(プリセット) アンプモデリング数:10種類 最大録音時間:38秒(モノ) 消費電流:195mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベース用マルチの新定番!
【デザイン】
ME-50Bと比べて、無骨さがなくなってスタイリッシュなルックスにグレードアップしています。
【操作性】
フットスイッチやノブの数が増え、多様化するベースサウンドの音作りやサウンド切り替えの幅が広がり、操作性はかなり向上していると思います。
【機能性】
前モデルのME-50B以上の機能を持ちながらも使いやすさはそのままで、サウンドバリエーションや使い勝手が大幅に向上しています。
【総評】
スマートフォン連携ができるようになり、専用アプリでエフェクトのアレンジが可能となっている点がかなり強力な新機能です。また、フットスイッチの数も3から8に増え、1曲で4つ以上の音を使いたいプレイヤーにとってはバンク切り替えスイッチが切り出されたのも大きいです。
肝心の音色も、さすがは天下のBOSSサウンド。BOSSコンの安定したキャラクターはそのままに、ME-50Bよりもややハイファイで抜けの良い、明瞭なトーンを実現しています。
コンパクト感覚で音作りができるというメリットがある一方で、他のマルチのようにエフェクトの並び順を変えられないというデメリットもありますが、今のところ特に不都合は出ていません。
BOSSの音が苦手などの理由がなければ、おすすめできるベース用マルチエフェクターです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2024/11/30 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6.5時間 |
443x67x220mm |
【スペック】メモリー数:36(ユーザー)+36(プリセット) アンプモデリング数:11種類 最大録音時間:38秒(モノ) 消費電流:190mA タップテンポ:○ USB端子:○
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