| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/24 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約5時間 |
307x56x149mm |
【スペック】エフェクト数:146種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:8 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) USB端子:○
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6位 |
5位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/7/29 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6.5時間 |
443x67x220mm |
【スペック】メモリー数:36(ユーザー)+36(プリセット) アンプモデリング数:11種類 最大録音時間:38秒(モノ) 消費電流:190mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5現行のギター用マルチで価格と音質のバランスが取れた逸品
【デザイン】
最近のMEシリーズらしく重厚感のあるデザインです。見た目だけでいえば、未来的なGTシリーズよりも、伝統的な部分も継承しているMEシリーズの方が私は好みです。
【操作性】
他社製品にはない圧倒的な操作性と使いやすさを誇るため、マルチエフェクターの中でも群を抜いていると思います。
【機能性】
ME-80と比べて、サウンドや機能が向上しています。IRを3つまで読み込み可能で、IRだけでかなり音が変わるのでMEシリーズの中でも革新的な進化であると感じます。
【耐久性】
かなり頑丈そうな見た目ですし、BOSSなので全く心配していません。
【総評】
なんと言ってもコンパクトを並べたような使い方ができるマニュアルモードの存在が大きいです。複雑なサウンドメイクを実現するためには、海外ブランドのペダルで取扱説明書と睨めっこしながら音を作っていく必要があるこのご時世に、サウンドを進化させつつもマニュアルモードを残してくれた、日本が世界に誇るBOSSにはただただあっぱれです。
3最新音質、直感的という事以外、メリットがない
ME-90 は 技術的に現行の GT-1000シリーズ と同じになる。
過去機種 ME-80 はGT-100 世代 で、その後継機種となる。
技術面の向上により音質は上がっている。
FX Loop も搭載したので、使い勝手は上がっている。
IRの取り込みが出来るのも今時の仕様。
しかし、それ以上でも以下でもない。
デザインは過去機種の方が今時っぽいし、ツマミも 90 はチープ。
基本的に MEシリーズ はコンパクトを並べて1台にしたマルチ。
プリセット (パッチ) 保存 が出来るのと、内部接続完結によるノイズの心配がない事がメリット。
直感的なツマミ、電池駆動が出来るという面も良いが、それ以外の目的で選ぶのは微妙。
2025年4月末現在の実売最安価格が 4.4万円 と、まだ手頃なのが救い所。
基本、シリアルルーティングのみで、エフェクト順を任意に変える事は出来ない。
今時なんだから、せめてディレイ・リバーブくらいは シリアル/パラレル/セミ・パラレル くらい選べるようにしても良いんじゃないの?って思う。
これが昔のような内部が各パート別に回路が用意されているってなら無理ですが、どうせ DSP のソフトウェアプログラムでしょうから、それくらい出来たでしょって思う。
FX Loop も プリアンプの前後 にしか配置出来ないので、その位置に置いて問題がない外部エフェクター以外の併用は難しい。
MOD と ディレイの間に好みのコンパクトってのは無理。
企画段階で上位モデルとの 差別化 や ME だからという事で、歪みペダル、ブースターくらいしか想定しなかったんじゃないの?って感じまくる構成です。
プリセット保存数も ファクトリー 32 + ユーザー 32 しかなく、80 と同じ仕様。
初心者が自宅のみで使うなら良いが、ライブの為に別領域にセットリスト順に保存したりするには、ちょっと心伴い保存数。
せめて最低でも 64 + 64 くらいにしたらどうですかね。
ME-80 含む過去世代のパーツの余りをそのまま流用した結果でしょうかね。
コンパクトしか使った事がない人もまだまだ沢山います。
なので、このような直感的な製品の存在意義は十分あります。
しかし企画には、かなりの手抜き感が感じられる。
ME だから、GTがあるから、これでいっか...的な。
現段階では、直感的が売りなので IRインポート もあれば良いが、無くても良いと思う。
それよりは、これで MIDI や ○○ があったらな等、GX-100 辺りと悩むくらいの物にして欲しい。
それが出来るのが大手企業の資金力、開発力だし、このままだと埋もれるシリーズになりかねません。
さすが BOSS だね、ROLAND だね、という製品を作って欲しいものです。
昔の同社製品は、今見ても、さすがだなって感じます。
果たして、ME-90 を20年後に見た時、どう思うかですよ、BOSS の人達。
コストダウン、目先の企業利益の優先より、長い目で、目に見えない企業利益も大切に。
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21位 |
8位 |
4.41 (8件) |
0件 |
2007/1/30 |
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エレキギター用 |
オーバードライブ |
アダプター/電池 |
マンガン電池:約60時間/アルカリ電池:約90時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:10mA
- この製品をおすすめするレビュー
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5定番にして最強
sd-1レビュー
クリーン〜クランチ系アンプに組み合わせたときの**“前に出る感じ”が最高です。特に中域の粘りが絶妙で、ファンクやソウル系のカッティングにぴったり**。粒立ちが良くて、音の抜けもバッチリです。
自分はヴィンテージ系のコンプレッサーと一緒に使ってますが、音の輪郭がクッキリ浮かび上がってめちゃくちゃ気持ちいい!
このSD-1を中心にした音作りや、他の歪みとの組み合わせパターンも**Noteマガジン「オーバードライブ大全(無料版)」**にまとめてるので、興味があればぜひ
https://note.com/maggie48/n/n31aa85c07eb7
5とりあえず80's HR/HMのブースターに必須
前段にこれをかまして(私はLEVEL3時、TONE12時、DRIVE9時が基本)、そのあとにある程度歪ませたアンプかお好みの歪みペダルを持ってくると、お手軽に80年代のHR/HM風の音を出せます。
思うにあの手の音は、中域〜高域は十分ドライブさせて、低域はブーミーにならないよう歪ませ過ぎず、ある程度クリーンなままにしておいて、ブリッジミュートの「ブウォッ」というボトムはポストEQで足してやる、という作りになってるんだと思いますが、このSD-1(やチューブスクリーマー)は、中域〜高域をプッシュしつつ低域を削るので、それ系のブースターとしてぴったしなんだろうと思います。
対して単品で使うと、同時期のジャパニーズフュージョン風な、なんともいなたいライトな歪みになります。こちらのノスタルジックな味わいも捨てがたいですね。
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50位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 6 |
2017/9/ 9 |
アコースティックギター用 |
プリアンプ |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6時間 |
217x65x161mm |
【スペック】最大録音時間:80秒 消費電流:300mA タップテンポ:○ USB端子:○
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15位 |
14位 |
4.29 (15件) |
0件 |
2007/1/30 |
- |
エレキギター用 |
オーバードライブ |
アダプター/電池 |
マンガン電池:約24.5時間/アルカリ電池:約44時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:20mA
- この製品をおすすめするレビュー
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5王道の青いヤツ
【デザイン】
安定、BOSSの名器です。
【操作性】
普通です。操作も分かりやすいです。
【機能性】
よく「レスポールがテレキャスになる」と揶揄されるほど高域が出るエフェクターです。自分はその特性を活かしてトレブルブースター的な使い方をしてます。
クリーンのアンプは常時BD-2を掛けっぱなしにしています。
【耐久性】
ビンテージ物があるレベルです。普通に使う分には全然問題ないです。
【総評】
王道!プレイヤーに合わせて色々な使い方ができる!
5エッジ感のあるジャキジャキとした歪み
【デザイン】
エフェクターの王道スタイル。
踏みやすいです。
【操作性】
レベル、トーン、ゲインととてもわかりやすく、初心者でも迷わず使えます。
【機能性】
オーバードライブからディストーションくらいまで、幅広く音作りができます。エッジ感のあるジャキジャキとした歪みです。
【耐久性】
筐体も頑丈ですし、なにより電子スイッチなのでアナログスイッチと比べて劣化に強いのが嬉しいです。
【総評】
とりあえず便利だから持ってる...というギタリストが多い印象です。歪み系エフェクターでどれを買ったらわからない人は、とりあえずBD-2を試してみると良いと思います。
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18位 |
14位 |
4.21 (13件) |
0件 |
2007/1/30 |
- |
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50位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/19 |
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58位 |
14位 |
2.33 (3件) |
0件 |
2007/1/30 |
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81位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/24 |
エレキギター用 |
ルーパー・ペダルサンプラー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約2時間 |
73x56x129mm |
【スペック】最大録音時間:約1.5時間(1トラック)/約13時間(メモリー合計) 消費電流:170mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ルーパーで迷ったらコレ、という逸品
【デザイン】
RC-2からRC-3へのモデルチェンジでコントロールノブが無くなった時点で見た目的なボスコンらしさは失われていたが、RC-5ではさらにそれが強まった印象。レイアウトはすっきりしていて、TU-3っぽい雰囲気だが、電源を入れるとほぼマルチエフェクターのような感じ。
【操作性】
RC-3までの同シリーズを触ったことがあれば問題なし。ただ、初見でも基本動作さえ覚えてしまえば難しいことはありません。
【総評】
LCDディスプレイが録音時には赤、再生時には緑、オーバーダブでは黄色に色が変わり、視認性が大きく向上しました。また、モデルチェンジ前のRC-3と比較して音の輪郭が際立ち、や 音質もさらに良くなっています。
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4位 |
14位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/26 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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300x74x183mm |
【スペック】エフェクト数:170種類 メモリー数:198(ユーザー)+99(プリセット) アンプモデリング数:32種類(ギター:23種類、ベース:9種類) 最大同時使用エフェクト数:18 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:600mA USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4良くも悪くも無いが高い
フラッグシップ BOSS GT-1000 の 廉価機 です。
GT-1000 と比べると、サンプリングレートが 24bit 48kHz に落ちています。
その他は搭載エフェクトや機能面の制約等の若干の違い等だけで、基本は同じ。
タッチパネルの操作性が良くない。
HEADRUSH 等、他メーカーはかなり良いですが、BOSS は超微妙。
PCエディットで作業しないと効率落ちます。
良くも悪くも GT-1000 以降、音に癖が無くなった。
そうなると、他メーカーで良いんじゃないの?ってBOSS好きも思うでしょう。
GT-100 に対する GT-1 のような安っぽい筐体ではないのが良い所。
良いマルチではありますが、実売 7.5万円程と高い。
それなら HEADRUSH Prime 等、他のマルチ買った方が良いです。
GT-1000 が高価で思っている以上に売れなかったからリリースされたとしか思えないが、その割にはかなり強気の価格設定に思えます。
後に発売された、より小型化し安価になった GX-10 も選択枠でしょうけど、それでも6万円弱しますから、BOSS はちょっと、ユーザーが何を求めているか、もう少し考えた方が良いと思います。
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3位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/3/26 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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460x73x193mm |
【スペック】エフェクト数:154種類 メモリー数:200(ユーザー)+100(プリセット) アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:18 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:1200mA USB端子:○ MIDI端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロセッサー万歳!とまでは言わないが、進化が著しい!!
【デザイン】いいですね。かっこいいです。ずしりとくる感じもいい。
【操作性】こういう感じのプロセッサーを使ったことがある方なら取説なしでもだいたいわかりますが、取説もしくはyoutubeで解説ビデオを見ればすぐに使えるようになります。
【機能性】これがなかなかに多機能でまだまだ全部試し切れてはいませんが、とりあえず一つのバンクに1ハードなブラウン、2リード用、3クランチ、4クリーンと自分好みの音を一通り設定してかなり練習が捗るようになりました。とにかくFXが充実しまくっているのでなかなか好みの音にたどりつけませんよ(うれしい悲鳴)。
GT-1000も候補だったんですが、こういうものは「新しいほう」が利便性が高まっているとの判断でこちらをチョイス。まぁ気になるは気になりますけどね、GT-1000のほうが上位なわけだし。。。そのうち試せればいいですね。
肝心の音質は個人的には「かなり満足」です。もともとKATANA−AIR EXがかなり気に入ったための購入ですが、やはりハードにドライブさせた音とそれ以外のクランチ・クリーンなどが音量やイコライザーなどの設定をそれぞれにできてすぐに切り替えられることがやはり超便利です。BOSSっぽさというか、「真空管じゃない感」はゼロとはいいませんが、それでも一昔前(正確には80年代後半)のころに比べれば雲泥の差で『いい音』になったと感じます。
GT-1000やLINE6のHELIXがどんな感じのいい音なのか気にはなりますが、「お金がたまったらそのうち」とのんびり構えていられる、なかなか気持ちのいいサウンドです。
BT DUALを後付けしましたが、私はもっぱら机の上でPC接続操作のため「要らなかったか?」とは思いますが、NUXなど普通にBTは標準装備なだけに、これだけは要改善です。
【耐久性】造りは非常にがっしりしていて好感が持てます。ただ、最近の台湾・中華勢も造りに関してはなかなかなので、日本のメーカーも気が抜けないところですね。
【総評】私は80年代後半を青春で過ごしたアラフィフの永遠にへたくそギタリストですが、音の良しあしだけはわかるつもりです。いわゆる「プロセッサー」の優位性は私がいまさら語るまでもありませんが、LAメタル全盛のあのころとは隔世の感を禁じえません。当然、真空管の良さが消えるわけではありませんので、今の時代は真空管とプロセッサー両方をたのしむっていうのが贅沢でいいなと思いますね。
こういう感じでフットスイッチありのコンボアンプがひょっとして「今どきミニマルなギター生活」なのかも。そういうコンボ、ありますかね??
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8位 |
14位 |
4.32 (4件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/24 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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173x65x135mm |
【スペック】メモリー数:250(ユーザー)+250(プリセット) 最大同時使用エフェクト数:24 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:670mA USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが高いマルチエフェクター
この商品の良いところはいくつかあります。
まず、サイズです。GT1000やHX Stompと比べても比較的コンパクトでありながら、多機能な仕様を持っています。また、価格もGT1000やHX Stompに比べて比較的低価格である点も気に入っています。
そして、私のエレクトリックバイオリンにとって必要な並列エフェクト機能が備わっている点も大変良いです。私はこの機能を特に活用しています。
CME WIDIジャックを使用して、Bluetooth経由でスマートフォンから制御しています。コンピュータに接続する際には、USB接続を使用して制御しています。通常、Bluetoothよりも高速です。
靴を履いていない状態でも操作しやすいように、透明なフットスイッチカバーを3つ購入しました。これも便利です。
この商品は非常に高機能ですが、私自身が完全に使いこなせているかどうかは疑問です。
総合的に、ボスのGT1000 Core マルチエフェクターはサイズや価格、並列エフェクト機能など、多くの良い点を持っています。しかし、高度な機能を活用する能力については、個人のスキルや理解度によって異なると思います。
4やはりBOSS!
【デザイン】
hxstompの後釜ですが
bossらしいデザインですかね。
【操作性】
やはり操作性に関しては少し複雑になってますが、マニュアルとか動画見ながらだいたい理解しました。
持っているギターを個別に登録できるのは面白いですね。音量を最適にできます。
最近bossのエフェクターはボーカルも含めてこの機能が主流になってきてます。
近年のBOSSのエフェクター類は割と操作性は共通しています。
【機能性】
マニュアルが無いと、わかりづらいです。
あとACアダプターがでかいので、そこが辛い。
【耐久性】
天下のbossなので問題無いとは思いますが
正直わかりません。
【総評】
もう発売して3年経っており、アップデートも一年以上前からありません。
ただ、私はこれを日本のメーカーが出したhxstompと捉えています。
hxstompのあの分厚いマニュアルは流石に難しい上にスナップショットの例えが理解できませんでした。タコが出てくるあれです。
今回このGT1000Coreもマニュアルがわかりやすいかと言うと、延々文字だけなのでわかりにくいのですが、LINE6よりはマシだと思います。
あと操作性が一度絵的に理解すると早く操作ができます。これは日本メーカーならではかなと思います。
私はhxstompを使っていた経緯がありますが
設定項目を度々忘れてしまい、思い出すのに四苦八苦していました。
そこで面倒なのでエフェクターを全てアナログにして調整はボードを見て各エフェクトを調整する方法へ変えたのですが
結局増えるエフェクターに、重い、断線問題、電源問題と三重苦が襲ってきて結局はこういったマルチを導入するシステムに戻しました。
心配なのは操作性だけでしたが、慣れると割と簡単でシンプルです。
チューナー精度も心配するほど悪く無く、高精度かなと思います。ポリフォニックと単音が同時表示できたりと面白いです。
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58位 |
14位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/6/ 2 |
- |
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116位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/10/31 |
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その他 |
その他エフェクター |
電池 |
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96x43x90mm |
【スペック】 消費電流:6mA
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在2代目
FA-06の必須アイテムです。(FA-06はフットスイッチがラッチ設定不可なので)
スイッチ自体、丁度いい大きさ・感触です。
もう少し軽いとありがたいですが、安定性を考えると仕方ないかな。
現在2代目で、1代目は15年以上使いました。電池が単3から単4に変わってます。
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50位 |
28位 |
4.39 (12件) |
1件 |
2007/1/30 |
- |
エレキギター用 |
ディストーション |
アダプター/電池 |
マンガン電池:約50時間/アルカリ電池:約80時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:10mA
- この製品をおすすめするレビュー
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5往年のロックトーン
定番中の定番。BOSS DS-1は「これぞディストーション」というイメージを作り上げた名機です。タイトでエッジの立った歪みは、コードでも単音でも輪郭がくっきりと出ます。ピッキングの強弱も素直に反映されるため、表現力次第で多彩な使い方が可能。
ゲインはかなり広く、クランチ気味のサウンドからヘビーなディストーションまで対応。シンプルな3ノブ構成で扱いやすく、初心者にもおすすめです。特に80年代ロックや、切れ味のあるソロが好きな方に向いています。
さらに詳しいセッティング例や使いこなしのコツは、Note記事にもまとめてあります。
https://note.com/maggie48/n/n46851e2056dc
5買ってそんないです。
【デザイン】
BOSSの王道デザインです。
【操作性】
直感的に操作できるので使いやすいです。
【機能性】
これが何十年と定番として生き残ってるのには意味があります。
正直どんなセッティングでもいい音します。
これ1つあれば鋭くもあり扱いやすいサウンドが出せます。てか汎用性も高すぎるし安いので買って損はないです。
【耐久性】
ビンテージ物があるレベルなので普通に使う分には問題ないです。
【総評】
安すぎる。こんなに安くていいのか
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81位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/3/19 |
- |
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158位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2007/1/30 |
- |
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158位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2007/1/30 |
- |
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158位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/7/17 |
2014/9/下旬 |
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58位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2016/8/ 5 |
2016/夏 |
エレキギター用 |
コーラス |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約32時間/マンガン電池:約18時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:25mA
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116位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/10/12 |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約4.5時間 |
73x59x129mm |
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラックディレイの名機がコンパクトに!
【デザイン】
安心と信頼のBOSSコンパクトの中でも、やや近未来な雰囲気を感じるデザイン。黒筐体にネオンブルー系のシルク印字が映えます。
【操作性】
スタックノブ3つ+オフセットというコントロールノブで、歪み系などシンプルなものと比べるとサウンドメイクの難易度はやや上がりますが、その分できる事がかなり多く、作り込みたい音を追求しやすい操作感です。
【機能性】
タップテンポやエクスプレッションコントロールだけでなく、ステレオモードやパンニングモードなどアウトプットモードまで設定が可能。さらにキャリーオーバー機能まで搭載しており、コンパクトのメリットを最大限に引き出せる充実機能が満載です。
【総評】
Rolandラックディレイの名機、SDE-3000をコンパクト1台に集約しただけでもさすがの一言ですが、驚くべきはそのトーンの再現性で、オリジナルが持つ温かみのある元祖デジタルディレイサウンドはもちろん、モジュレーションディレイなど80年代を彷彿とさせるあんな音やこんな音など、適当な歪みとこの1台があればかなり良いところまで寄せたサウンドを作る事ができます。
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41位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/24 |
エレキベース用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約5時間 |
307x56x149mm |
【スペック】エフェクト数:135種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) アンプモデリング数:16種類 最大同時使用エフェクト数:8 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) USB端子:○
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-位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2015/9/14 |
2015/9 |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約7時間 |
170x62x138mm |
【スペック】最大録音時間:60秒(96kHz/MONO、48kHz/STEREO)/120秒(48kHz/MONO) 消費電流:200mA トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○
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24位 |
28位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/10 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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275x68x97mm |
【スペック】エフェクト数:112種類 メモリー数:200 最大同時使用エフェクト数:6 消費電流:280mA タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:3
- この製品をおすすめするレビュー
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4Macでエディターが使えないのは痛い
【デザイン】スイッチャーとしての王道デザイン。マルチエフェクターとしての使い勝手。コンパクトな筐体にバランスよく収められていると思います。LEDの視認性も良いです。ただし、液晶が小さく、パッチナンバーが必ずしも見やすい訳ではないのが惜しい。
【操作性】フットスイッチもちょうど良い間隔で配置されていて、踏み間違いにも配慮を感じます。その一方で同時押しにも対応していますが、これは別途専用のフットスイッチを用意した方がより快適です。
内蔵エフェクターやループの設定は単体でももちろん可能ですが、PCから行うのがベスト。ただ、エディターが一部のMacやスマホでは使えないなど動作環境が限られているのが難点。
UIにもストレスを感じるシーンがあり、この製品のポテンシャルと魅力をスポイルしていると感じます。もったいない。デバイスドライバーを含めて、ソフトウェアの今後のアップデートに期待です。
【機能性】大変便利なカレントナンバーを始め機能性には概ね満足していますが、ループ1〜3の順番を入れ替えられないことと、BOSSの定番オーバードライブペダルの再現性が今ひとつなのは残念(あくまでも主観ですが、どうしてもデジタル臭く感じてしまいます)。
逆に空間系は耳に馴染んだBOSSサウンドがひと通り網羅されており、使い勝手の良さも感じます。
チューナーの内蔵も大変便利ですが、個人的にはペダルタイプのチューナーの方が常時オンにしておけることと視認性の点で優れているように感じました。
他にも、ノイズゲートの効き方に不自然さを感じるなど、細かいところでもうちょっとと思いますね。
【総評】スイッチャー+マルチエフェクターというアイデアに多くのギタリストが魅力を感じるのは間違いないと思います。そのコンセプトをコンパクトで軽い筐体の中にまとめた商品力は本当に素晴らしい。
ただし、コンセプトが素晴らしいだけに見えて来る課題があるのもまた事実。一番はループの入れ替えが出来るようになること。次にエディターのバージョンアップと対応環境のさらなる充実化。
ともあれ、好みの問題もありますので内蔵エフェクターについては特にコメントしませんが、お気に入りのペダルがあればMS-3と組み合わせることでペダル活用の幅やアイデアが大いに膨らむことは間違いありません。
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18位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/2/17 |
ボーカル用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6時間(ファンタム電源オン時)/約9時間(ファンタム電源オフ時) |
218x64x143mm |
【スペック】エフェクト数:39種類 メモリー数:99(ユーザー)+50(プリセット) 最大録音時間:37秒 消費電流:260mA USB端子:○
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81位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/10 |
2018/9/15 |
ボーカル用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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170x62x138mm |
【スペック】エフェクト数:26種類 メモリー数:99(ユーザー)+50(プリセット) 最大同時使用エフェクト数:9 消費電流:310mA USB端子:○ MIDI端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハーモニーがきれいです。
【デザイン】シンプルでわかりやすいデザインです。質感や色などはあまりかっこいいとは言えません。
【操作性】VE-20のようなフットスイッチを採用してもらいたかったです。踏み間違いがおきます。その他の操作はPCで行えば問題ないですが本体での操作だとボタンと液晶が小さくて苦労します。
【機能性】VE-20からの買い替えですがエフェクトを4種類まで同時に使用でき外部のフットスイッチで切り替えできるのは良いです。一番大きいのがハーモニーがギターを認識してつけられるので生々しいハモリができます。その他細かいセッティングができるのはとても良いです。残念なのはリバーブの品質が金属的なのが好みではありません。
【耐久性】BOSSエフェクターの小さい四角いボタンが使用しないでいると反応が悪くなります。改善してもらいたいです。
【総評】操作は簡単なので使っているうちに覚えてしまいます。宅録やライブで活躍してくれると思います。現在ボーカルエフェクターで迷っているのならこれを購入すれば間違いないと思います。
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-位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 5 |
2023/6/17 |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター |
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199x54x135mm |
【スペック】消費電流:450mA タップテンポ:○ USB端子:○
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21位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/ 6 |
2021/11 |
その他 |
ルーパー・ペダルサンプラー |
アダプター |
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420x67x234mm |
【スペック】最大録音時間:約1.5時間(1トラック)、約13時間(メモリー合計) 消費電流:1000mA タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○
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28位 |
28位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/4/ 2 |
2018/4 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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462x70x248mm |
【スペック】エフェクト数:116種類 メモリー数:250(ユーザー)+250(プリセット) アンプモデリング数:16タイプ 最大同時使用エフェクト数:23 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:1200mA タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良いです
【デザイン】
大きすぎず小さすぎず足で操作するにはちょうど良いサイズ感です。筐体は金属で高級感があります。黒ベースのデザインがカッコいい。
【操作性】
BOSSのマルチエフェクターを使っている人であればすぐに慣れると思います。
本体で操作するよりもパソコンと接続して専用アプリで設定した方が楽です。設定をパソコンに保存したり本体に戻したり出来ます。
【総評】
GT-100 から買い替えましたが音質は確実に良くなっています。また、個人的に一番良かったのは、フットスイッチでパッチを切り替えたときに音がほぼ途切れないところです。
3もうちょっと操作性を向上してほしい
GT-10からの買い替えです。
【デザイン】
外観は洗練され、液晶パネルは大きくなってカッコ良いですね。
ペダルSWは今ままでの樹脂製ではなく金属の丸型になり本格的な感じがします。
各SW上部にあるON/OFFのインジケータは、色をカスタマイズできるのがおしゃれです。
【操作性】
一応、ボード内でも操作はできますが、液晶内の文字が小さくて見えない。
特にライブハウスなどのステージ上では絶対に暗くて見えない。
パソコンソフトでエディットするのがよさそう。ただしこのソフトが微妙に使いにくい。もうちょっと直感的な操作ができるよう工夫してほしい。
【機能性】
GT-10にあったFX系がなくなってるのが残念。
AUTO-RIFFとか面白かったのに。PHASERの音色もなんだか違う気がする。
ソフトのVerupでいろいろ復活させてほしい。
【耐久性】
これはもう問題ないんじゃないでしょうか?
だいぶ重量が軽くなったのが持ち歩くにはうれしいです。
【総評】
音の密度は格段に上がっており、反応が速いと思う。
空間系は定番なので今更言及する必要はないけれど、
歪み系は、GT-10に比べてアンプやエフェクタの表現がしっかりしてきた。
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58位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/10/31 |
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その他 |
その他エフェクター |
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96x43x90mm |
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281位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
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その他 |
その他エフェクター |
電池 |
アルカリ電池:約100時間/マンガン電池:約70時間 |
188x43x91mm |
【スペック】 消費電流:8mA
- この製品をおすすめするレビュー
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51台持っていると色々なシーンで使えて便利です
【デザイン】
BOSSのFS-5を横並びで2連にしたのとほぼ同等のサイズ感。出来ることも同じです。
【操作性】
踏みやすく、スイッチ切り替えもわかりやすくて使い勝手はとても良いです。
【総評】
右と左でラッチ(踏むたびに切り替えるもの)とアンラッチ(踏んでる間だけ効果が得られるもの)をそれぞれ切り替え可能で、ラッチとアンラッチを1個ずつとしても、ラッチ2個やアンラッチ2個としても使えて、さらにそれぞれの極性もスイッチ1つで簡単に変えられるので、マルチエフェクターの増設スイッチやアンプのチャンネル切り替え等、あらゆる使い方が可能なオールラウンダータイプのフットスイッチ。
1台あると色々使えるので重宝します。
アンラッチ設定でキーボードのサスティーンペダルの代用としても使えるなど、エフェクターやアンプ以外にも使える優等生です。
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-位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
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その他 |
その他エフェクター |
アダプター |
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62x60x131mm |
【スペック】 消費電流:25mA
- この製品をおすすめするレビュー
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5守備範囲の広いフットスイッチ
【デザイン】
縦長のスリム設計でエフェクトボードのスペースもとらず、ややスラントしているため踏みやすいです。
【操作性】
AとBを1つずつ踏み分けることはもちろん、AB同時踏みもできるので、セッティング次第で色々使えます。
【機能性】
AとB共通ではありますが、ラッチとアンラッチを切り替えできます。AとBとそれぞれ独立してラッチとアンラッチの切り替えができれば更に使えるシーンが広がりそうですが、2台揃えるかFS-5Uか5Lを1つ増設すれば良いだけなので、特に不満はありません。
【耐久性】
他のFSシリーズ同様、BOSSのコンパクトエフェクターと比べるとスイッチ部分の剛性はやや劣るかもしれませんが、筐体は頑丈そうです。
【総評】
FS-5U/FS-5Lと比べて、横幅が約30mmほどスリムになっているため、私の場合はエフェクトボード内のちょっとしたスペースにすっぽりと収まりました。普段はシングルスイッチで十分ですが、急遽アンプのチャンネル切り替えなどに使えたりと、重宝しています。
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116位 |
65位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2007/1/30 |
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158位 |
65位 |
4.19 (4件) |
0件 |
2007/1/30 |
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-位 |
65位 |
4.26 (6件) |
1件 |
2007/1/30 |
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281位 |
65位 |
3.74 (3件) |
2件 |
2007/1/30 |
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281位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/31 |
2016/11/ 5 |
アコースティックギター用 |
プリアンプ |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:55mA
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158位 |
65位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2007/1/30 |
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エレキギター用 |
コーラス |
アダプター/電池 |
マンガン電池:約11.5時間/アルカリ電池:約26時間 |
73x59x129mm |
【スペック】 消費電流:25mA
- この製品をおすすめするレビュー
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580年代の「ハイファイ」コーラス
今どきもっと洗練されたコーラスペダルなぞ沢山あるでしょうが、80年代当時に考えられた「良いコーラスエフェクトとは何か」の答えがまさにこれなのでしょう。揺れ感、うねり感ではなく、ディメンション系の爽やかな広がり感、キラキラ感に寄せた、リアルタイム勢なら思わずキュンとなること請け合いのThe 80s'サウンド!
PA機材レコーディング機材含め、エレクトリックな音楽機材というのは、ある時期まで如何にレンジを拡げられるか、という戦いだったんだろうと思うけど(それは人間の可聴範囲を全うするまで続いた)、その目指すところを「ハイファイ」などと言ってましたね。CH-1のキラキラ感て、ある意味その戦いの成果を誇示するかのように思えるのは私だけでしょうか。
コーラスエフェクトと言えばクリーントーンに掛けるのが定番ですが、歪みの後に掛けるのも当時はやってました。ジェイク、ヴァイ、サンボラ、ウォーレン、ザックのボードでは確認されてます。せひステレオでお試しを!
5
CE5と比較して、こっちを選びました。音抜けが良く、EQの操作性もCH1の方がはるかに良かったからです。
ステレオアウトで2台のアンプを使うとJCのコーラスのようなサウンドが得られます。
これがめちゃくちゃ気持ち良い。
エフェクトセッティングでは絶対に外せない1台ですね。
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58位 |
65位 |
4.88 (10件) |
0件 |
2007/1/30 |
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-位 |
65位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2007/1/30 |
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