| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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59位 |
7位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2008/11/26 |
- |
アナログミキサー |
4 |
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103.6x46.5x57.2mm |
【スペック】 電源:AC 重量:0.37kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い方次第でなかなか
まあ見ての通りの、ごく単純なものです。
これを通すと、もとの音よりもシャキッとする感じで、あまり良いことではありませんが、そんなに音が悪くなるとは感じられません。
ボリュームなんかはガリガリです。
ノイズは、ボリュームに関係なく、一定のハムノイズの倍音がわずかに聞こえます。
ところが、電池ケースとDCプラグを買ってきて、単三8本で駆動してみると、ハムノイズはゼロになり、かなり気持ちよいです。
電流は20mAぐらいなので、100時間近く持つ計算です。
二つ並べるとステレオミキサーとして使えます。(電源は電池ケース一つでDCプラグを継ぎ足せば十分です。)
Yケーブルを使えば、モノ入力のPANみたいなこともできます。
ダイナミックマイクを差すのはまあ無理ですが、出力の高いエレクトレットコンデンサーマイクなら何とか行けるかも知れません。
なんか、高いミキサーを使うのが馬鹿馬鹿しくなるような製品です。
4必要最低限、低価格で便利が良い
見たまんま、いたってシンプルなモノラルミキサーです
うちではメインのステレオミキサーのボリューム増幅性能が悪いのと
インプット数がそこまで多くないため
ギターやマイク等を刺す場合の補助入力として使っています
モノラルですが、私の場合ミキサに繋ぐため、モノラル、ステレオ端子の変換には困っていません
マイクも刺すには刺すのですが
ダイナミックマイクを増幅してやるには少々厳しいかもしれません
この製品、ヘッドホンアンプも同じデザインで売られているのですが
両方とも、電源プラグの密着性は悪いです
まぁ、増幅であまりノイズも乗らないですし
何よりこの価格なので良いでしょう
使いどころが人によっては難しいですが
悪いものではないと思いますよ
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11位 |
8位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/10/11 |
2017/8/下旬 |
デジタルミキサー |
12 |
○ |
○ |
445x70.5x282mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:2.53kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5新型発売後に旧型を買う理由
後継機 LiveTrak L12next が発売されて一気に価格が下がった。
しばらく前に49,800円になり驚いていたら、ここにきて45,800円まで下がり、おそらくこの近辺が底値だろうと購入した。
比較検討した機種としては、新型のLiveTrak L12next と8chのLiveTrak L-8 で、L-8 は電池駆動できるのが魅力だが、なにしろ多機能のL12 のほうが安いのだからこちらを買わない手はない。
L12 と新型のL12next を比較すると
<L12にあるもの>
RCAピン入力
スレートマイク
SDカードスロット
背面の各種モードボタン
<L12nextにあるもの>
トークバック機能
トークバックマイク
micro SDカードスロット
最大入力ゲイン+70 dBの新マイクプリアンプ
メインチャンネルが32ビットフロート録音可
ヘッドフォンまたはスピーカーに出力できる5系統のモニターアウトが、1ボタンでモノラル⇔ステレオ切り替え可
別売Bluetooth アダプタ(BTA-1) と専用アプリ『L12next Control』で、iPadからリモート操作可能
ロータリーエンコーダーの数が増え、よりダイレクトな操作が可能に
など
当然新型のほうが高性能化しているが、L12にはRCAピン入力やSDカードスロットがあるのは地味にありがたい。
デザインはL12のほうが好み。
PAでも使うなら断然next だろうけど、自分のように作品制作用でもなく自宅使用がメインなら旧型でも充分かなと。
現状価格2倍までは違わないが約4万円の差は大きい。
昔の廉価なマルチトラックレコーダーに比べて音質もよく、安く買えたので満足です。
大きさは意外と小さく薄い。専用バッグを買うか迷ったが、これなら既製品でも合うものはありそう。
レコーダー周りのデザインが秀逸で、分離して使えたらいいのにと考えたことのある人もいることでしょう。
5ライブでどうぞ使ってください
【デザイン】
パネル全面に詰め込みすぎですよ。
全部押し込んでるなと感じる。
【操作性】
詰め込みすぎてるんで操作しづらい。
【サイズ可搬性】
幅445mmx高さ70.5mmx奥行282mm。
【拡張性】
―
【総評】
チャネル数12chの本格派ミキサーです。
レコーダーは各トラックを個別に録音できる。
ライブで使えば本機のみでミックスはもちろん、
レコーディングまで実行できるんです。
●エフェクター:有
●ファンタム電源:有
●レコーダー:有:
●ヘッドホン端子:有
●電源:AC
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13位 |
12位 |
4.80 (3件) |
14件 |
2014/2/ 7 |
2014/4 |
アナログミキサー |
10 |
○ |
○ |
244x71x294mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:2.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャパンクオリティ
■購入経緯
ベリンガーQX1204USBを購入。ところがノイズが多いので本機を。
MG12XUでは希望を満たすが価格が本機の2倍、サイズも。。。
MG06Xとは差額5000円程度なのでコスパも良い本機に決定。
■良かったと思うところ
〇スライダーとつまみは好みの分かれるところだが、つまみ自体のサイズも大きめで
なめらか。調整もしやすい。
〇ベリンガーと比べノイズが格段に低い。電源の品質(種類)の差と思う。
〇RCAがあるのは便利
〇USBとPCが接続できてボタン1つでループバックなどにも便利
〇エフェクターも豊富
〇ノイズレベルも低く、アダプターが外部なので良。
〇ボリュームも適度な硬さでなめらか操作感も良。
〇コンパクトなのにレイアウトもデザインも良。
■おしいところ
〇チャンネルごとのミュートがほしい。レイアウト的にギリ入りそうなんだが。
〇上部(ジャックより上)が温度が高くなる。
■総評
コンパクトで機能も良。コスパ良。
5ギターの練習用に購入
【デザイン】
ボリュームがスライド式で無いので-1、小型化のためなのでしょうか。見た目はスライド式のほうがかっこいいけど。
【操作性】
初心者なのでよく分かりませんが、練習スタジオに置いてある小型のミキサーと変わらないと思います。
【サイズ可搬性】
小型です。机の上に置いても邪魔になりません。このサイズで電源アダプターが内蔵なら、もっとよい。
【拡張性】
ステレオミニプラグが直接挿せないので-1。
【総評】
BEHRINGERとYAMAHAで迷いましたが、Webの書き込みを参考にしてYAMAHAを選びました。PC、マルチエフェクター、iPadを接続して、ギターの練習に使っています。使用目的にピッタリで満足しています。音に関しては良く分かりません。
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28位 |
12位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/4 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
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308x118x422mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大型のミキシングコンソール
【デザイン】
大型のミキサーです。
プロ感覚で扱えます。玄人好みでたいへんよろしいです。
自分はプロじゃないけど・・・・・
【操作性】
まあ、慣れないと扱えません。
慣れててもどれを廻したらいいか一瞬迷ってしまうそうです。
自分はまったく分からずにお手上げでした。
【サイズ可搬性】
幅30.8cmx高さ11.8cmx奥行き42.2cmとさほど大きくはない。
【拡張性】
一つも拡張する必要はありません。
【総評】
12チャネルものミキシングができる。
48Vのファンタム電源搭載なのでコンデンサーマイク使える。
高性能なマイクのプリアンプを内蔵している。
大規模なイベントでも十分に使える高性能ミキシングコンソールです。
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![SoundLink MW-2408-NW [ナチュラルウッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496732.jpg) |
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69位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/30 |
- |
アナログミキサー |
24 |
○ |
○ |
480x187x530mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:9.3kg
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43位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/21 |
- |
アナログミキサー |
10 |
○ |
○ |
195x50x248mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.1kg
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53位 |
18位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/2 |
アナログミキサー |
10 |
○ |
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244x71x294mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルかつ高音質なアナログミキサーで様々な応用が効きます
【デザイン】
青を基調とした昔からのヤマハの小型ミキサーのデザインですが、昔よりカラフルになっています
【操作性】
ツマミでの操作が基本で、フェーダーは付いていないモデルです。フェーダーが必要であれば、別のモデルがよいと思います。
【サイズ可搬性】
可搬性という意味では可能な範囲のサイズ。これより大きいモデルだと個人での持ち運びには不便になります。
【拡張性】
入力: マイクプリ×4 (うちコンプはMIC 1・2についています)、ステレオライン入力(PHONE)×3 (うち2系統はRCA端子もあり)。すべての入力にEQがあります。
出力: STEREO OUT (バランス; XLRおよびPHONE)、MONITOR OUT/PHONES の2系統の出力があり、それぞれ別に音量を調節できます。さらにAUX SENDがあります。
USBオーディオ機能もなく、100%純粋なアナログミキサーなので、デジタルデータのやりとりはできません。
【総評】
ライブでの使用が主に想定されるのかもしれませんが、安価ですし実は色々な応用が効きます。たとえば、複数のマイクの音をミックスして1 or 2チャンネルのADコンバーターに入力したい場合。また逆に、一般家庭でも複数のオーディオ製品 (テレビ、ラジカセ、PCその他) の音をミックスして単一のスピーカーに出力したい場合にも使えます。またDTMをやりたい方がいきなり高価なマイクプリアンプ・ヘッドホンアンプ・モニターコントローラーを買えない場合、このようなミキサーで代用可能です。高価な製品と同等ではありませんが、ヤマハのアナログミキサーは他社の同価格帯製品と比べても高音質で、かなりコスパがよくなります。
現在手元のMG10は居間のオーディオのプリアンプとして使っていますが、別の用途を思いつく度に転用している感じです。ミキサーが1台あると様々な応用が効くので、オーディオ好きな方はとりあえず一台手元に持っておくというのも手です。
4ソフトの調整は出来ない、バンド、DTM用ミキサー
バンド演奏や、DTMのミキシング用の、単体で使用するミキサーです。
チャンネル数少なめなので、バンドの場合は少人数向けになります。キーボード用とか、ドラム用とかサブミキサーにするのも良いかもですね。
特にこれといった機能も付いていません。
とりあえずミキシングしてステレオにまとめるだけで良いよ、という用途に良いかと思います。
PCと接続できませんので、DAWにも不向きだと思います。
私の場合は、PCなしか、使ってもシーケンサーですし、結果をPCに戻す必要もないので、これくらいのでも。
ミキサーの後はモニターか、レコーダー。
□良いところ
基本は押さえながら、シンプルでお手頃。
ファンタム、コンプレッサーは付いてます。
SEND/RETURNもついてます。
■悪いところ
特にないかな…
逆に、欲しい機能は何か、どのような使い方をしたいかは明確にした方がいいかと思います。
なお、このミキサーは配信に向きませんし、ソフト間の音量調整をする機能はありません。
配信用ミキサーでもソフト間の音量調整は出来ません。
素直にステレオミキサー使った方が良いかと思います。
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43位 |
18位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/24 |
2021/5/25 |
デジタルミキサー |
6 |
○ |
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217x61x145mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:0.702kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源がACアダプター仕様です
【デザイン】
正面上から見ればかっこいいんですけど。
横から見ればなんか板だけって感じなんです。
あんまり横からは見ないけど。
【操作性】
うーーん、タッチパネルの操作感がいまいちでした。
確実感がないしね、ダイヤルの方が廻した感があるし。
【サイズ可搬性】
小ささはいいです。
【拡張性】
あまり拡張の必要は感じませんでした。
【総評】
タッチパネルの操作性がよくなかったです。
これなら普通にダイヤルの方がいいですよ。
機能を4個のボタンに割り当ててるけど。
これはスイッチにした方が使い勝手がいいと思いますね。
パソコンとのインターフェースが今時でもUSB 2.0 Type-Bなんですね。
もうType-Cにしたらどうでしょうか。
電源もACアダプター仕様だし。
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43位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/19 |
2018/3 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
○ |
315x91x297mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3kg
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21位 |
18位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/4 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
○ |
308x118x422mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5192kHz24bit
のAudioIFとマイクプリの音質、オペアンプが新設計で音質
重視というところに惹かれ購入しました。
外観も頑丈そうで、デザインもまあ悪くない。
このオペアンプ、自信作というだけあって音がが凄くよい。
元々まあ妥協点はとれるいいミキサーを使っていましたが
MGに変えたら濁りがさっとなくなっていくぐらいよくなりました。
録音した音はUSBでPCに送っていますが原音に忠実ではありますが
ハイファイ気味に録れます。44.1kHz24bitで録ってもこれだけいいなら
値段を考えるとコスパは最強でしょう。欠点ですが、
うちの場合はハードのシンセ等が6つぐらいあるので12チャンネルは
いるな、とこの商品を買いましたが使ってから11,12CHは
AudioIFのチャンネルも併用していると気ずきました。検索不足でした。
実質10CH入力と思った方が良いです。
11,12CHをインプットで使う場合は、IFのスイッチは切らなければなりません。
フェーダーが前ミキサーの100mmと比べ安っぽいところもマイナスです。
エフェクトはSPX直系だけあっていいです。もっとエディットできるように
すればよいのですが。自分は録りの段階では空間系は掛け録りしないので
あまり使いませんが、PAや録りの時エフェクト掛ける人には重宝すると
思います。電源内蔵なので重くてデカいアダプターを持ち歩かないで
いいのが小さいことですが有難いです。電源ケーブルは3Pなので
2P変換アダプターが必要です。
これとスピーカーを良いものに変えれば、出音ではかなりのところまで
良音に出来ると思います。
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![MGX16 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764820.jpg) |
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69位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/2 |
デジタルミキサー |
16 |
○ |
○ |
419x96x319mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.7kg
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![MGX16 W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764821.jpg) |
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47位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/2 |
デジタルミキサー |
16 |
○ |
○ |
419x96x319mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.7kg
|
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53位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/21 |
2016/12 |
デジタルミキサー |
40 |
○ |
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480x132x409mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:9.2kg
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69位 |
29位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/17 |
2019/8/ 7 |
アナログミキサー |
8 |
○ |
○ |
207x59x215mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4 Notepad-8FX オーディオインターフェース と ループバック付き
syncroomで普通に使えてます。
ループバックもあります。
入力chも多くて便利。
オーディオインターフェース付きのミキサーで同じ価格帯なら、AG06 や、ProFX6v3 と迷う所だけど、
AG06よりは良いと思う。お勧めできる。
https://sky-oto.hatenablog.com/entry/202304_8fx
の記事にデータの流れ図があり参考にしました。
USB(in 2chと out 2ch)の流れが、不明確。各々LとRと言う事か? どこかに明快な図解はないかな。
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59位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2022/3 |
アナログミキサー |
10 |
○ |
|
244x71x294mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:2.1kg
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|
35位 |
29位 |
5.00 (3件) |
24件 |
2010/7/14 |
- |
アナログミキサー |
8 |
○ |
○ |
270x97x328mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5同時録音が可能に。
マイク4本を同時に録音したいとおもい購入。
買う際にもおもったんですが、このモデルの種類の多さに悩みました。
似たような型番(X〜USB)のようでも微妙に機能が違っていたりで。
PCとの接続はASIO。
設定が決まるまでは、ノイズとの戦いでした。
あとは、つかっていくと、フェーダーにちょっと引っかかりが出やすくなったかなと。
概ね満足しています。
5ヘッドルームが大きく余裕のあるアナログミキサ
【デザイン】
12ch TRSバランス入力(兼アンバランス入力)、Ultra Low Noise XLRマイクプリアンプ(+48Vファンタム電源付き)&コンプレッサー×4ch、40kHz/24bitデジタルFX×1ch、2/2Bus構成(4chミックス可能)、2chメインMix出力はバランスXLR3端子で使いやすい。USB/Audio Interfaceを備え48kHz/44.1kHz, 16bitの実用的なPC音声もMix or 取込み可能。ヘッドルームは+22dBu入力まで見込め、+18dBuまで出力可能(定格出力レベルは+4dBu)。
【操作性】
フェーダーは60mmとこのクラスでは標準的なストローク。モノラル4chは独立して3バンド・ブリティシュEQ&PANが使用可能。ステレオ×2ペアは2ch毎に3バンド・ブリティシュEQとバランスでMix可。
【サイズ可搬性】
12ch入力、4ch出力を持つアナログミキサとしてはコンパクトにまとめられている。設置場所はA4フラットベットスキャナほどのスペースがあれば十分である。重量4.5kgは可搬性の点で優位だ。
【拡張性】
計10chは2系統のFXにSEND可能。外部FXが格段に使いやすい。
2ch民生用オーディオ機器のライン音声またはUSB/Audio出力をMAIN Mixに加えることも可能。ただし、USB/Audio InterfaceはレガシーなAC97スペックなのが惜しいところ。ASIOドライバーをPCにインストールすることで低レーテンシーでの入出力が可能である。
【総評】
実売2万円(税込)でここまで拡張性のあるミキサー卓を手に入れることが出来るのに驚いた。BEHRINGERの低価格、高コストパフォーマンスを代表する製品である。ただし、2015年4月現在、カタログから姿を消している。新製品との入れ替えがあるとみられる。音はBEHRINGERらしい強い輪郭を押し出すS/N感の高い音で好感が持てる。小規模PA,2chデジタルレコーディングの前工程に威力を発揮する素晴らしい製品。マイクプリは兎に角良く出来ている。
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-位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2022/3 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
|
308x118x422mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.2kg
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|
59位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/5 |
アナログミキサー |
16 |
○ |
|
444x130x500mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:6.6kg
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53位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/5 |
アナログミキサー |
16 |
○ |
○ |
444x130x500mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:6.8kg
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|
-位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2010/12/20 |
- |
パワードミキサー |
16 |
○ |
|
460x122x476mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:10.4kg
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35位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/8/17 |
2016/8 |
パワードミキサー |
12 |
○ |
|
465x308x325mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC 重量:9.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5調整機能のオート化で使い易い
上位機種かと思いきや、上位機種には違いないですが各種機能がオート化されていて
初心者でもサイトや説明を見れば使いやすくなっています。
ハウリング防止機能やイコライザーの調整機能も簡単にできるように作られていて、とてもおすすめです。
初心者こそ押したいです。
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|
19位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2026/1/下旬 |
デジタルミキサー |
12 |
○ |
○ |
445x73x285mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:2.4kg
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97位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/5 |
アナログミキサー |
20 |
○ |
○ |
444x130x500mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:7.1kg
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59位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/25 |
2018/8/上旬 |
デジタルミキサー |
20 |
○ |
○ |
445x82.6x388.4mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3.71kg
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26位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/17 |
2023/9 |
デジタルミキサー |
8 |
|
○ |
320x140x455mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:6.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本格派の小型ミキサー
【デザイン】
でかいです。
いかにもミキサー然としていますね。
【操作性】
プロの操作にお任せでしょう。
【サイズ可搬性】
幅320mmx高さ140mmx奥行455mm。重さ6.5kg。
【拡張性】
―
【総評】
メインミキサーでもサブミキサーとしても十分に使えます。
入力チャネル数モノラル16ch、ステレオ1ch、FXリターン2ch。
ローカルI/Oはマイク/ライン入力16系統、出力8系統。
本格派のミキサーをお探しなら本機をどうぞ。
●チャンネル数:8
●エフェクター:有
●レコーダー:有
●ヘッドホン端子:有
●電源:AC
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19位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2014/3/13 |
2014/4 |
デジタルミキサー |
16 |
○ |
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468x272x562mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:14.7kg
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33位 |
47位 |
4.20 (3件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/2 |
アナログミキサー |
6 |
○ |
|
149x62x202mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4MGシリーズで最小のアナログミキサー; なにかと使えます
【デザイン】
青を基調とした昔からのヤマハの小型ミキサーのデザインですが、昔よりカラフルになっています
【操作性】
ツマミでの操作が基本で、フェーダーは付いていないモデルです。フェーダーが必要であれば、別のモデルがよいと思います。
【サイズ可搬性】
ヤマハのミキサーの中でも小さい方で、可搬性という意味では非常に良いです。
【拡張性】
入力: マイクプリ×2 (Phantom電源あり)、ステレオライン入力(PHONE)×2。EQがマイク1・2にしか付いていません。
出力: STEREO OUT (バランス; XLRおよびPHONE)、PHONES の2系統の出力があり、それぞれ別に音量を調節できます。
USBオーディオ機能もなく、100%純粋なアナログミキサーなので、デジタルデータのやりとりはできません。MG10の小型版というよりは、さらに機能的に絞られていますが、それでも録音 (2chのマイクプリ)、出力(モニターコントローラーの代わり)に使用可能です。
【総評】
配信向けにはAG03/AG06がありますし、MG06は予備のミキサーみたいな感じで置いておくとよいと思います。
4実況向けではないですが、ストリートとかに
【デザイン】
コンパクトな割には安っぽくないです。
【操作性】
あまり操作する箇所がないですが…
フェーダーではなくノブタイプですが、持ち出し使用だとノブで良かったと思います。
室内でミキシングだとフェーダーの方が使いやすいですが、半固定で使う場合ノブの方が良いかも。
【サイズ可搬性】
コンパクトで可搬性は良いです。
【拡張性】
拡張性はゼロです。
モノラル2チャンネル、ステレオ2系統のアナログミキサーで、必要最低限の機能しかありません。
【総評】
メーカー想定は、マイク、アコギ、キーボード、カラオケ音源のようです。
欠点はセンドリターンないことかな。リバーブかけるならFX内蔵のMG06Xの方が良いかと思います。
私の場合は、ステレオ3系統扱いで音源とモニターの間に入れてます。エフェクターは気分でミキサーとモニターの間に入れますが、基本エンハンサー位。リバーブは音源側で処理してます。
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69位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/21 |
- |
アナログミキサー |
8 |
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483x44x148mm |
【スペック】 電源:AC 重量:1.6kg
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4入出力の分配レベル調整に便利
機能性は単純で、入力した分の出力分配レベルを調整して再出力するためのもので、音源からの出力を各機器に再分配する用途に使うものですが、この価格で4分配できるのは凄いです。
お買い得です。
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14位 |
47位 |
4.51 (6件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/2 |
アナログミキサー |
6 |
○ |
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149x62x202mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:0.9kg
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5自宅でカラオケ
【デザイン】
MGシリーズはいかにもヤマハのミキサーって感じ
【操作性】
昔ながら操作性でまったく問題ない
【サイズ可搬性】
コンパクトでジュラルミンに入れて使用してます
【拡張性】
このモデルなら十分
【総評】
自宅カラオケ用にエフェクトモデルを購入しました。入力はダイナミックマイク2本と外部音源をミックスしてアンプに出力、ボーカルにエフェクトを適用、これだけで本格的なカラオケが楽しめちゃいます。
5実用的
【デザイン】
業務用を感じさせられる,無難なデザイン.シンプルイズベスト.
【操作性】
直感的ですし,色分けがしっかりされているのでわかりやすいです.
【サイズ可搬性】
コンパクトです.フレームも金属製で,がっちりしています.
【拡張性】
これで足りる方向け.マイクとライン入力2つくらいつないでいます.不便ではないです.
【総評】
出力でもXLR端子を備えていたり,ノイズも少なく,コストパフォーマンスは高いと思います.他社でもっと安い製品もありますが,YAMAHAなので安心できますね.
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42位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/12/22 |
- |
アナログミキサー |
6 |
○ |
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- この製品をおすすめするレビュー
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4ミニサイズのアナログミキサーとして造りがしっかりしています
【デザイン】
ALLEN&HEATHらしさがあるデザインです。本体(金属部分)は他の同等機能のアナログミキサーとほぼ同じですが、周囲のプラスチックカバーが大きく、全体として機能の割に大きい印象になってしまっています。しかし、それだけ造りがしっかりしているということでもあります。
【操作性】
基本はツマミです。MAIN MIXのみフェーダーで調節になりますが、使いやすいです。
【サイズ可搬性】
まずまず小さいので、運びやすい部類に入ります。また、このサイズのミキサーではめずらしく内蔵電源で、3極ケーブルで電源をとります。ACアダプターが要らないのは持ち運び上も便利ですし、音質にも良さそうです。
【拡張性】
入力: マイクorギター×2、ステレオ(PHONE)×2系統。マイクプリは音質もいいですし、音量もかなり稼げますが、他のマイクプリと比較すると明るい(バランス的に高音が強く低音が弱い)出力音質で特徴的です。各入力系統ごとにPFL(プリフェーダー・リッスン)スイッチが付いており、フェーダーを下げた状態で音が確認できます(モノラルになります)。また全ての入力系統にEQがあります。
出力: MAIN OUT(XLR)およびPHONESがあり、PFLでないときは両方ともMAIN MIXで制御されます。PHONESの方はさらに別のツマミでゲインを稼げるようになっています。PHONESの音量をMAIN OUTと独立に調節できないところがひとつの特徴です。
【総評】
他社の同サイズ製品よりやや高いですが、造りがよいと思いますので、持ち運び用に好いです。
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15位 |
47位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/2/19 |
2018/3 |
アナログミキサー |
10 |
○ |
○ |
275x110x390mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3.3kg
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4音楽利用をしない方にとってはサイズは大きいかな?
音楽利用は全くしません。
ネット環境でZoom会議やYouTube利用での評価です。
以下を所有しております。
YAMAHA MG10XUF
ZOOM PodTrak P4
TC HELICON GOXLR
ZOOM V3
上記機種は、エフェクター利用を視野に入れての購入。
用途は会議、YouTubeでの利用。
エフェクターはYouTubeで利用できるもの(バ美声)は設定が難しいです。
どちらかというと、やはり音楽向きかもしれません。
PC環境はどちらでもOKです。
Windows 10,11
intel core i9, Ryzen 9
音が良いのは、やはりMG10XUF。
会議にはこれを使っています。
大きいので、それなりのスペースが必要。
反対に安定感は良いです。
ボイスチェンジャーでいうとV3かGOXLRが良いです。
V3はマイクに近づけないと、ゲインをあげても音声が小さいと言われます。
PodTrak P4 は携帯電話でクラブハウスなどをミックス接続するのに良い。
音声自体はいいのですが、私の環境では携帯電話入力をミックスすると「ジー」音が発生。
小さいのですぐに接続・設定が簡単。
外部でインタビューする方は良いと思います。
またSDカードに音声データを保存できますので、修正もしやすいでしょう。
マイクは以下のタイプのようなものが、音が通りやすいです。
SHURE ダイナミックマイク ヘッドウォーン カーディオイド XLRケーブル WH20XLR
5MG10のフェーダーVer
【デザイン】
カッコいいです。
【操作性】
大きさ、間隔もちょうど良く操作性良いと思います。
【サイズ可搬性】
エフェクターケースに入れて持ち歩くことも可能です。
【拡張性】
一応FXを外部SENDに出来ます。
拡張性?になるのかは微妙ですが、気になる点は
ファンタムは1〜4一括です。
コンプは1、2だけ。
ステレオチャンネルはGAINがないです。
購入検討している人は、要チェックだと思います。
【総評】
MG10では、
@MG10:USBなし、FXなし
AMG10XU:USBあり、FXあり、ノブモデル
BMG10XUF:USBあり、FXあり、フェーダー
の3タイプあります。
予算の関係でとにかく安くなら@、そうでないならBがおすすめです。BにはONボタンがあり、各チャンネルON←→MUTE選択出来ます。
ギター2本繋げて切り替えるとか出来ますし、マイクのMUTEとか、再度ONで元の位置に戻せます。
フェーダー下げても良いですが、元の位置分からなくなります。テープ貼ってマジックで目印つける方法もありはしますが。
型番は
X:FX付き
U:USB付き
F:フェーダー
K:ノブ
先行機種は無印だとノブかフェーダーかわからないです。
配信むけはAGシリーズ、MGは基本的にはDAWとか、ライブなど単体使用向けになります。
MGでもループバックで配信可能ですが、モニターでマイクミュートが出来ません。
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47位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/27 |
2018/9/ 3 |
アナログミキサー |
5 |
○ |
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210x49x173mm |
【スペック】電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:0.98kg
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5安心して使えますね。
安い製品と比べるとノイズが圧倒的に少ないです。というか、ノイズがないです。
機能性は提示されたものだけで普通だけど、ただきれいに音に出せるということが、安い製品使ってて生じた手間やトラブルを経験すると感謝したくなります。
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37位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/3/24 |
デジタルミキサー |
8 |
○ |
○ |
229x48x172mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.4kg
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5最高の機種だと思っています
【デザイン】
いかにもプロ好みってデザインが最高によいと思います。
ま、本当のプロが好むかどうかまでは分かりませんけど。
【操作性】
スライドボリュームがいいんです。
操作卓といえるんで。
【サイズ可搬性】
幅22.9cmx高さ48cmx奥行き17.4cmしかありません。重さは1.4kg。
意外と小さいんです。
【拡張性】
拡張の必要はないと思ったけど。
【総評】
コンパクトではあるけど、何でもできるっていえるミキサーです。
マイク入力に48Vファンタム電源を持つのでコンデンサーマイク使える。
もちろんダイナミックマイクも使えます。
USBオーディオも使えます。
どこでも誰でも使える本機は最高だと思っています。
だからプロユースではないんですね・・・・・
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84位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/10 |
- |
パワードミキサー |
8 |
○ |
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289x108x159mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC 重量:3kg
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33位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/3/10 |
2013/10/ 2 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
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303x272x75mm |
【スペック】電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3kg
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4価格にしては高性能
入出力に問題なし。設定も細かく、音もノイズが少なくて優れてます。
コンパクトにしすぎて少し操作に神経使うところだけマイナスです。
小さいのは良いことでも有るんですけど。
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111位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2022/3 |
アナログミキサー |
16 |
○ |
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444x130x500mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:6.8kg
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111位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2014/3/10 |
2013/10/ 2 |
アナログミキサー |
14 |
○ |
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356x317x81mm |
【スペック】電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.5kg
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97位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 8 |
2021/9/下旬 |
アナログミキサー |
14 |
○ |
○ |
374.8x71.2x266.7mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:2.55kg
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-位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/5 |
アナログミキサー |
20 |
○ |
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444x130x500mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:6.9kg
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53位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/6/11 |
2019/7 |
デジタルミキサー |
20 |
○ |
○ |
438x151.7x158.2mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:2.49kg
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5ハマる人には最高です。
【デザイン】
コンパクトでミキサーでありながら、スクエアでなく置き方も立てる事ができるので
とても良く考えられているデザインだと思います。
【操作性】
iPad を必須としてデザインされています。
本体には入力ゲインなど最初に設定する部分だけで設定後は離れた場所でiPadから
全体バランスや返すモニターバランス等を操作できます。
楽器を抱えながら録音スタートを押したり(笑)する時も手元にiPadさえ置いてあれば
普通に操作ができるのも操作面が分かれている利点かと思います。
フェーダーとかはiPad画面での操作は評価が分かれると思います。
ある程度をササッと荒く決めて最終は数字で直接入力するなどで調整とかでしょうか。
ある程度の割り切りと慣れが必要です。
【サイズ可搬性】
想像より軽く感じると思います。
置く場所を選ばないと思いますが本体が軽いのでケーブルに簡単に引っ張られます。
注意してケーブルを這わせるようにすれば問題ありません。
【拡張性】
バンド録音後のトラックデータをmacへ移す時にusbケーブルで接続してデータを
コピーするのですが、レコーダーモードとusb通信モードの切り替えは一度本体の電源を
切り→入りしなければなりません。まとめてデータコピーをまとめてすれば何の問題も
無いのですが、あまり電源のオンオフはしたくないですね(笑)
【総評】
入力は20ch、コロがし用は6つ、トラックデータはSDカードにセーブ、
そのデータをDAWでミックスダウン。私はバンド録音が主な利用方法なので不満はありません。
iPadを使って操作を分離した事で、コストと利便性が上がっています。
使い方がハマる方にはとても良いお勧め商品だと思います。
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