| スペック情報 |
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75位 |
34位 |
4.63 (30件) |
259件 |
2018/4/16 |
2019/9/19 |
据え置きゲーム機 |
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ブラック系 |
【スペック】入出力端子:HDMI端子/USB端子 (micro-B)/コントロール端子 復刻ゲーム機:○ サイズ:幅 154mm × 高さ 39mm × 奥行 116mm
【特長】- 1988年に誕生した、セガ5番目の家庭用テレビゲーム機「メガドライブ」を、幅154mm、高さ39mm、奥行き116mmの小型ボディで復刻。
- 「コントロールパッドを1つ」付属し、歴史に残る懐かしい「40本」の名作タイトルがたっぷり楽しめる。
- 『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』『ぷよぷよ通』『コミックスゾーン』『バンパイアキラー』など、40タイトルを収録している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wの方がお買い得ではある。
セガの名作が詰まったミニゲーム機ですね。
私はこのゲームが出ていた当時にセガと親しみはなかったのですが、本品をプレイしてみて面白いものが昔からあったものなのだなと感じました。
コントローラーが2つ付いているWの方もあるのですが、複数人でプレイするのであれば、そちらの方がお買い得でしたね。
5セガのセガらしさが再現されたハード。
完全なセガファンの評価です。
【デザイン】
オリジナルの設計書から起こした金型に脱帽。
【ソフトの質】
各社のミニシリーズと比べても満足感が高い。
メガドライブミニ2にも期待。
【操作感】
あえて6Bパッドを採用した判断に高評価。
オリジナルと遜色のない操作感。
【描画・画質】
720pで問題なし。
フィルター等のエフェクトも良好。
【サイズ】
ファミコンミニと同じ縮尺なので、
並べて飾るだけでも楽しめる。
【拡張性】
メガドラタワーミニが最高。
【総評】
任天堂に負けないようにと、意気込んだ結果、コストパフォーマンスが最高に。ファンを裏切らないタイトルラインナップに、ダライアスとテトリスが付いてくる。アタッチメントも最高で、当時のファンは涙もの。ロックマンの遅延が無くなったのが嬉しい変更。
メガドライブミニ2も期待。
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56位 |
39位 |
4.70 (24件) |
66件 |
2022/6/ 7 |
2022/10/27 |
据え置きゲーム機 |
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ブラック系 |
【スペック】入出力端子:HDMI端子/USB端子 (micro-B)/コントロール端子 復刻ゲーム機:○ サイズ:幅 120.8mm × 高さ 32.3mm × 奥行 116.5mm
【特長】- 1993年に発売された「メガドライブ2」をオリジナルの約55%で縮小し、幅120.8mm、高さ32.3mm、奥行116.5mmとコンパクト化されている。
- 拡張パワーアップユニット「メガCD」用タイトルや「ボーナスタイトル」を加えた「50本以上」の人気タイトルが楽しめる。
- 「シルフィード」「夢見館の物語」「バーチャレーシング」「まじかる☆タルるートくん」「ファンタジーゾーン」など、50以上のタイトルを収録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SEGAのハードを選んだ人間が、そういった人生を歩めると思うなよ
異世界おじさんで告知がされ、原作内で解説しているゲームが収録されているということで直ちに予約しました。
パッケージは第一弾に比べてもコンパクトで、梱包もさらに簡素化されていました。
また、筐体の強度もピアノブラック部分はデリケートで、傷が付きやすいように感じました。
が、コントローラー。コイツはしっかりしている。ボタンの手応え、十字キーの反発具合・・・
これは現在の本業が苦しい中、低い予算でメガドライブ2の発売に漕ぎ着けざるを得なかったが、
セガを愛するプレイヤー達にゲームの中身だけは心行くまで堪能してほしいという"セガからのメッセージ"と受け取りました。
カチカチカチカチカチカチカチカチ
エイリアンソルジャー、滅茶苦茶ムズいです。
楽しい。
5苦難を乗り越えてリリースしてくれたことに深く感謝します!
【デザイン】今回もアクセサリーに対応した仕様なので、ディスプレイしても楽しめる要素はありますが、廉価版の2がベースなので1に比べると外観はややチープに感じられます。
【ソフトの質】1に比べて収録数は増加し、長く遊べるタイトルも多く含まれているかなと。当時は遊びたくてもプレイ出来なかったものや、他機の移植版でしかやらなかった作品をオリジナルやアレンジ仕様で遊べる点は嬉しい限りです。また、レアものやプレ値タイトルもラインナップされているので、値段が割高になってしまったところに関しては、トレードオフとして十分納得できます。
【操作感】ジャンルによって6Bパッド・サイバースティック・アケコン(MayFlashアダプター+switch用RAP隼の組み合わせ)と使い分けているので、個人的には操作性の良い環境を構築しています。
【描画・画質】ミニチュアレトロ系のハード全てに言えることですが、現行機の超絶美麗なグラフィックでは絶対に得られない感慨と味わい深さがあります。
【サイズ】1に比べてさらにコンパクトになりました。
【拡張性】今回もアクセサリーパーツでデコレーションできます。それと、OPのコントローラーとしてサイバースティックを復刻しちゃったところは何気に凄いですね。
【総評】セガが好きすぎるセガ社員で有名な奥成さんの開発秘話を拝読し、今回は材料の調達や権利系の許諾等、いろいろと大変だったみたいなので、無事に発売を迎えられたことに関しては感謝の一言に尽きます。今後はどうなるかわかりませんが、企画案に挙がっていたSSや伝説のDCを是非とも復刻して頂きたいです。m(_ _)m
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95位 |
50位 |
4.72 (30件) |
85件 |
2019/4/ 1 |
2019/9/19 |
据え置きゲーム機 |
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ブラック系 |
【スペック】入出力端子:HDMI端子/USB端子 (micro-B)/コントロール端子 復刻ゲーム機:○ サイズ:幅 154mm × 高さ 39mm × 奥行 116mm
【特長】- 1988年に誕生した、セガ5番目の家庭用テレビゲーム機「メガドライブ」を、幅154mm、高さ39mm、奥行き116mmの小型ボディで復刻。
- 「コントロールパッドを2つ」付属し、歴史に残る懐かしい「40本」の名作タイトルがたっぷり楽しめる。
- 『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』『ぷよぷよ通』『コミックスゾーン』『バンパイアキラー』など、40タイトルを収録している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「異世界おじさん」を読んで、興味を持って。
セガのゲームと言えばセガサターンくらいしか知らず、メガドライブのことは一切知りませんでしたが、
異世界おじさんを読んで情熱的に紹介されていることもあって、興味を持って購入しました。
ミニシリーズで最初に発売されたファミコンはコントローラーもミニサイズでどうかと思いましたものの、本品のコントローラーはその辺りは問題にならないサイズでゲームに影響しません。
封入されているゲームはほぼ初めてのものばかりでしたが、描画やゲームシステムから懐かしく感じられ、それでいてゲーム性も高く楽しめました。
(まだ全てをプレイしてはいませんが)
確かにセガの本気を感じる製品だと思いました。
5セガ全盛期のゲームができて楽しかったです。
【デザイン】
昔の本体が再現されており良いです。
【ソフトの質】
本数は割と多くて良かったです。
【操作感】
コントローラーは昔の本体と同様の6ボタンパッドで問題無いです。ただ、連射機能は欲しかったです。
【描画・画質】
描画・画質は昔のままでドット表示が再現されています。昔のブラウン管よりも綺麗です。
【サイズ】
コンパクトサイズで良いです。
【拡張性】
付属のコントローラー以外のコントローラーが対応していれば良かったです。
【総評】
一通りのゲームが楽しめました。ただ、USBのACアダプターが物によっては動作しません。正式に対応しているのがバッファロー製品のみというのが残念です。
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134位 |
60位 |
4.09 (14件) |
53件 |
2020/7/ 8 |
2020/12/17 |
据え置きゲーム機 |
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ホワイト系 |
【スペック】入出力端子:電源接続端子(micro USB type-B)/HDMI端子(TV出力用)/ヘッドホン端子(3.5mm)/コントローラ接続端子(USB-A)×2 ディスプレイサイズ:4インチ 復刻ゲーム機:○ サイズ:幅130×高170×奥170mm
【特長】- 1991年に初めての樹脂製筐体として登場した「アストロシティ」を、樹脂を使用して6分の1サイズに復刻。ジョイスティックも基本設計を忠実に再現している。
- 『アストロシティミニ』本体に付属されているHDMIケーブルを使えば、テレビに接続してプレイすることができる。
- 『バーチャファイター』、『ファンタジーゾーン』、『ゴールデンアックス』、『エイリアンシンドローム』など36タイトルを収録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想以上に本格的!
【デザイン】かなりちゃんとした仕上がりなのでチープに思えるところがほとんどありません。通電時に点灯するライトも抜かりない演出で良いと思います。
【ソフトの質】収録されているタイトルは37種類です。ラインナップに関して思うところはありますが、レアタイトルも含まれているので個人的には割り切れる範疇です。
【操作感】正直、まったく期待していませんでしたが想像以上にしっかりしています。スティックの感触が本格的で、マイクロスイッチのカチカチ感がちゃんと味わえます。他のボタンも押しやすく、レスポンスも悪くありません。
【描画・画質】かなりキレイで驚きました。当然、丁寧な描写ではありませんが、粗さがあまりないので本体の液晶でも十分なレベルです。ただ、一部のタイトルで表示範囲が狭まるので、ガチでやり込むのであれば外部出力は必須かなと。それと、サイズに余裕があるので、もう少し大きい液晶の方がバランスが良かったかもしれません。
【サイズ】手ごろというにはやや大きいですが、個人的にはギリギリ許容範囲です。
【拡張性】別売りでパッドとアーケードコントローラがリリースされています。
【総評】買うかどうか直前まで悩みましたが、スルーしなくて正解でした。同じ立ち位置のネオジオミニと比べても、全体的なクオリティーはこちらの方が上で、ゲーセン筐体のミニチュアハードとしての完成度は中々だと思えました。(縦モニターのVは値段が下がれば買いたいかなぁ・・・遅延が酷そうですが(笑))m(_ _)m
5ゲームセンターにしかない夢が確かにあった時代
夢をありがとう。おしまい…え?当時を知る人間でもつらい。まして、現代の草食系男子には、青春スキャンダルなんて5メートルも前進できないくらいつらいのでは。忍者プリンセスも、忍者なんかやめて政略結婚でもしたらって言いたくなるくらいつらい。ラッドモビールをデジタル入力でやるのもつらい。かつてドンキーコングJr.(任天堂)をゲームセンターでプレイしたとき、ファミコン版と違って、あまりにJr.の動きが鈍いことに衝撃を受けたけど、今回、ゴールデンアックスをプレイしてみて、あれまこんなに鈍かったっけと衝撃を受け、考えてみれば、これもコンシューマ版(メガドラ版)のほうが動きが機敏だったわ、と思い出す始末。わりと「不自由な操作を御する」ことがゲーム性の大きな部分を占める作品が多め。これもいにしえのアーケードゲームの常道かしら。もちろん、このつらさがつまらないというわけではなく、ちゃんと攻略可能な要素であり、創意と工夫と練習と忍耐を要求し、クリアの暁には達成感を与えてくれるものであることも確か。でもやっぱりつらいっす。
個人的には、ゴールデンアックス・デスアダーの復讐とダークエッジとアラビアンファイトがプレイできたことが収穫でした。これに加えて、エイリアンストームには愚息も満足。ごく短い前置きから早々にクライマックスとなり、そのままラストまでテンションを維持して駆け抜ける様は、アーケードゲームならではという印象。システムは硬派ながら、クールライダーズ(AM1)やレールチェイス2(AM3)などにも通ずるSEGA得意の演出が光り、そのセンスは当時のマシンパワーとか時代とかを軽く飛び越えて、今も変わらず楽しめる良作になっていると思います。そして、バーチャファイター。家庭用移植版では挙動に微妙な差異があったそうですが、本家ならそういうのもなし…なんか専門家にしかわからないレベルで。なお、ファンタジーゾーンとスペースハリアーは3DSの「セガ3D復刻プロジェクト」で遊びましょう。とくにスペースハリアーは立体視と滅法相性がいいです…もう売ってないけどね!(´・ω・`)
広くゲーム集として見ると、元がアーケードゲームなので、家庭用ゲームみたいな濃厚で親切な説明書は無く、それどころかインストラクションカードすらもないので、大概のゲームが操作方法を模索するところから始まることになるというハードルの高さ(最低限の操作法は表示されますが…)。この当時のゲームには丁寧なチュートリアルなんてないし、インカムを稼ぐというアーケードゲームの性質上、初見殺しの高難度ギミックもちらほら。攻略本が欲しくなります。カムバック、ゲーメスト。この点で、豪華版に攻略本を同梱しているEGRET II miniは白眉ですね。
同社のメガドライブミニの完成度と比較するとツメが甘いんじゃないかと思っちゃう部分もありましたが、それはまあ玉に瑕、現代の据え置きゲームやソシャゲとはだいぶ方向性の違うこの楽しさの前では、些細なことでしょう。
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