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DARK SOULS REMASTERED [Xbox One]
  • ¥5,280
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2018/1/15  アクションRPG CERO「D」17歳以上対象 1 1〜6 対応
【特長】
  • 2011年に発売された、絶望と希望のダークファンタジーを体験するアクションRPG「DARK SOULS」のHDリマスター版。
  • オンラインマルチプレイでは最大6人のプレイができ、知人とマッチングしやすくなる「合言葉マッチング」機能を実装している。
  • オリジナル版では追加DLCだった、過去世界ウーラシールを舞台にした「ARTORIAS OF THE ABYSS」が最初から収録されている。
この製品をおすすめするレビュー
4やはり難易度は高く、敷居も高く達成感はあるが....

本作は、2011年9月にPS3、Xbox360、PCで発売されたゲームのリマスター版で、2018年5月にPS4、Xbox One、PCで発売されたゲームです。 死に覚えゲームの1作目ですが、ブラッドボーン、ダークソウル2、3とプレイしてきて、初めての1作目のプレイになります。 【操作性】:チュートリアルを兼ねた軽い戦闘等があり、ダークソウルシリーズの操作の違いはないため、難しい操作は特にないです。 (右手に直剣、左手に盾装備の場合です) RB:通常攻撃 RT:強攻撃(溜め攻撃) LB:盾を構える LT:盾によるパリィ(はじき返し等) RSスティック:ターゲット固定 Xボタン:十字キー下に設定のアイテム使用(主に回復アイテム) Yボタン:武器を両手持ち Bボタン:Lスティックと同時使用による回避、ダッシュ Aボタン:決定、アイテム取得 となっており、頻繁に使用するボタンは、RBボタンによる攻撃となっており、このシリーズを慣れた方であれば、ほぼ誤操作もないかと思います。 但し、頻繁にRBボタンを押すので、コントローラーの耐久性が心配になりますが。 また本作は古いゲームであるため、動作がモッサリしてるとプレイ当初は思いましたが、集中してプレイしてると、あまり気にならないかもです。 【グラフィック】:リマスターといっても、元が古いゲームなので、3と比較すると見劣りはしますが。 発売当初、海外等で、批判的な意見として、グラフィックが良くないとのコメントがありましたが、これは、ユーザーのグラフィックに対し、期待値が過大だったためと思います。プレイはじめは気になるかと思いますが、熱中してプレイしてると、そんなに気にならなくなるかと。 【サウンド】:ボスまでの道のりはほぼ無音ですが、状況に応じたサウンドが流れ、特にボス戦等は、緊迫するようなサウンドが流れ、ゲームの世界観に合っているかと思います。 【熱中度】:人によって異なるかもしれませんが、ストーリーと追加DLCをプレイするだけで、お腹いっぱいという人もいるかと思いますが、本作は対人プレイができるため、対人用にキャラクターを育てたり、さらなる難易度を求め、周回プレイをする人もいるかと思います。人によりプレイスタイルは異なりますが、それなりに熱中度はあるかと思います。 【継続性】:熱中度にも記載していますが、対人用にキャラクターを育てたり、周回プレイと、それなりに継続性はあるかと思います。本作は、ラスボスを倒すと強制的に周回になるため、周回前提としたプレイをする場合は、ちょっと気をつけるところでもありますが。 【ゲームバランス】:ボスが倒せない等のバランス調整としては、レベル上げをしたり、人間性というアイテムを利用して、オンラインであれば助っ人を呼んでプレイするか、共闘してくれるNPCを呼ぶ手段があるので、難易度の高いゲームでも、まぁ、バランスはとれてるかと思いますが。 序盤の探索エリアのアノール・ロンドだけは、ボスまでの道のりが転落死が多いエリアで救済措置もないため、自力で攻略するしかないく、あまりバランス的には、良くないかと。 【総評】:ブラッドボーンをキッカケに死に覚えゲーの本作をプレイするようになりましたが、全体的に敵の行動にイヤらしいさを感じました。これが1作目の難易度だとは思いますが、所々、難易度以前の問題かと思うところもあり、転落死の多いエリア、真暗でどこを進めはいいか分かりづらいエリア、一度、踏み入れたらボス戦まで行かないと戻れないエリア等があり、ただ難しくするための縛りに思えてきましたが。 結果的には楽しめるゲームかと思いますが、最新作の3と比較すると、難易度のバランス調整は、あまりよろしくないと感じます。 2018年E3で、フロムソフトウェアの最新作が発表され、そちらも期待しています。

3基本「死にゲー」だが「無理ゲー」ではないかと。

本作は初代ダクソのリマスター版ということで、グラフィックはやや古臭く動きにモッサリ感はありますが、パリィやローリング、バックステップ等を活用した戦闘システムは後にゼルダや他の大作3DアクションRPG等でも採用される程完成した域にあると思います。 また、アップデート等もあってか遊びやすさ、不具合が改善されている様子です。 ストーリーは詳しく語られずざっくりと本筋の目的に導かれ、細部はアイテムの説明を読ませてユーザーに補完させる感じ。ここに惹かれるファンも多いとか。 ゲームは序盤から行動範囲の自由度は高いですが、攻略サイトでも見ない限り基本初見殺しが多く「死にゲー」などと言われるのも頷ける点はあります。だけどシステムを理解してトライ&エラーを繰り返せばなんとかなります。タイムアタックでない限り焦らずじっくり進めていくのが基本かと思いますね。 なんともならない時は装備に難有り(レベル不足)か後回しにすべき場所である場合がほとんどかと思われます。 ただ、敵によっては一撃喰らうと即死または瀕死状態に陥ることもしばしばある為、人によっては諦めて放棄してしまう様ですが、個人的には「死にゲー」だが「無理ゲー」ではないと思いますね。

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