NEC VALUESTAR S VS700/BD 価格比較

NEC

VALUESTAR S VS700/BD

メーカー希望小売価格:-円

2005年1月13日 発売

売れ筋ランキング

-

(50513製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(20人)

CPU種類
Celeron M 350
メモリ容量
256MB
Office詳細
Microsoft Office 2003
OS
Windows XP Home
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

VALUESTAR S VS700/BDは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

VALUESTAR S VS700/BD のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.20

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    0%
  • 4
    25%
  • 3
    50%
  • 2
    25%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ジャンク品リカバリー無しを 12,600円で購入し、メーカーからリカバリーディスクを 5,250円で購入し、 再セットアップを、行う途中で HDDに異常が有り UATA 320GB HDDを中古で 3,150円で購入し 再び再セットアップを、行ったら今度はメモリーエラーに遭遇し DIMM DDR1 PC2700 512MB サムソン純正品を 1枚 9,80円で 2枚中古購入し、序に CPU も P M725 に交換して使える状態に成りました。

  • 2

    2007年12月29日 投稿

    HDD・メモリ・CPUのバランスがまったくといって取れてない。 なのに地上Aチューナーを搭載しているためとても重い

  • 4

    2006年8月2日 投稿

    メモリーを1GB(最大)につめば結構快適に動くPCです。 さいきんのPentium4のCPUをつんだPCは一体型でもありますが、後ろをみると幅が50センチくらいあってかなり場所をとりそうですが、それにくらべてこのPCはコンパクトにできていてテレビの映りも良いです。 3Dゲーム、動画のデコードなどをしょっちゅうやる人には向いていないPCですが、デザインも音もSoundvuつきでいいです。 一般的にCelerom M はPentium4と同等の性能をだせるCPUといわれていますが、これはPentium4よりCelerom Mのほうが1クロックあたりの処理数が確実で処理数が多いからだといわれています。

  • VALUESTAR S VS700/BDのレビューをすべて見る

VALUESTAR S VS700/BD のクチコミ

(218件/36スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数6

    2011年1月27日 更新

    このPCをクロックアップ出来るならばしたいのですが、可能なのでしょうか? また、その方法も詳しく教えて頂けたらと思うのですが… (「VS700/B クロックアップ」でググってみましたが発見出来ませんでした。) もし知っている方おりましたら、よろしくお願い致します。

  • ナイスクチコミ0

    返信数6

    2010年11月12日 更新

    先日、オークションにて購入しましたが、長時間電源を入れていると 画面がちらつくというより乱れます。 画面は映ってはいるのですが、何が表示されているかもわかりません。 当方パソコンに疎いため全く原因がわかりません。 どなたかわかる方いらっしゃいましたら教えていただけますか?

  • ナイスクチコミ3

    返信数5

    2010年10月4日 更新

    このPCを購入してもうすぐ5年が経とうとしてますが、まだ現役でアナログテレビ録画、ラジオ録音と活躍しています。 CeleronMでもネット、メール、オフィス程度しか使わなく、OSがXP SP3のこともあり普通に使えていましたが、VistaのCore2Duoのノートに比べるともたつきを感じるようになったので、保障も切れることだしCPUを換装してみることにしました。 (メモリーは512MBx2,HDDはPATA 320GBと交換できるところは交換しています。) Pentium Mはまだまだ人気があるのか、どこの通販のバルク、中古を見ても高いですがPentium M 735(1.7GHz)が比較的安く手に入れることができたので、換装することにしました。 このモデルのカスタマイズモデルの最高スペックはPentium M 725(1.6GHz)だったので、735が載るか少し不安でしたが、換装し電源を入れるとCeleronMのときは「Intel inside」のロゴだったのが、Pentium Mのロゴに変わりあっさりとOSが起動しました。 静穏性のほうはほとんどかわらず、付属ソフトのSmartVision、Mediagarageの動きがよくなり、付属アプリケーション全体のもたつきがかなり減りました。 CPU関連のベンチマーク Crystalmark 2004 R3 Celeron M ALU 4931 FPU 6069 Pentium M 735 ALU 6350 (+29%) FPU 7856 (+29%) Cinebench R9.5 Cel M-CB 180 Pen M-CB 237(+32%) Cinebench R10 Cel M-CB 1064 Pen M-CB 1439(+35%) でおおむねクロック差の30%パフォーマンスがあがっていますが、CinebenchではL2cacheの影響か+30%を超えています。 Vista Experience Score Cel M 2.9 Pen M 3.5 エクスペリエンススコア 3.5はCoreSolo T1300(1.66GHz)、CeleronM 430(1.73GHz)相当で、XPで使い、重い処理をしない場合は十分現役で使えるスペックになりました。 以上換装レポートでした。

  • VALUESTAR S VS700/BDのクチコミをすべて見る

VALUESTAR S VS700/BD のスペック・仕様

基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron M 350
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.3GHz
コア数 1 コア
ビデオチップ M-RADEON 9000
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

256MB
メモリ最大容量 1GB
メモリ種類 DDR
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
モニタ
画面サイズ 17 型(インチ)
解像度 1280x768
ワイド画面
ネットワーク
LAN 10/100Mbps
ソフト
OS Windows XP Home
Office詳細 Microsoft Office 2003
その他機能
インターフェース 光デジタル端子
IEEE1394
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止