※画像は組み合わせの一例です
富士通
FMV-TEO30W FMVTE30W
スペック・仕様
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- Celeron M 430
- メモリ容量
- 1GB
- OS
- Windows Vista Home Premium
- メーカー公式情報
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FMV-TEO30W FMVTE30W のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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とりあえずテレビでインターネットをする為だけの目的で購入しました。ビエラの37型につないでいます。ネットだけなら全く問題ないですね。無線LANも内臓されていますし、テレビとの接続もHDMIケーブル1本なので配線スッキリです。キーボードも思っていたより使いやすいです。値段もお手ごろなので「テレビでインターネット」だけの目的ならこれで十分だと思います。
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FMV-TEO30W FMVTE30W のクチコミ
(3件/2スレッド)
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ヨドバシアウトレット京急川崎で、59,800円のポイント10% →指定ブロードバンド加入で29,800円のポイント10%(=実質26,820円)。 展示品。
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地デジチューナは不要で 400Gのハードディスクでは足りないので、 こちらの160Gのモデルを選択して 1TBのハードディスクに換装しようと思い購入しました。 PCを立ち上げてデバイス管理画面で確認すると「EISA構成」の パーテーションが16Mと1Gの2つ存在します。 (マニュアル上で「Windows RE区画」となっている部分と思われる。) まっさらのHDDに交換して、リカバリーを行った際、 この領域は再度作成されるのでしょうか? そもそもこの領域は必要なものでしょうか?
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FMV-TEO30W FMVTE30W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | 省スペース |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Celeron M 430 |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
1.73GHz |
| コア数 | 1 コア |
| ビデオチップ | RADEON XPRESS 1250 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
1GB |
| メモリ最大容量 | 2GB |
| メモリ種類 | DDR2 PC2-5300 |
| 全メモリスロット数 | 2 |
| 空メモリスロット数 | 0 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows Vista Home Premium |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 光デジタル端子 IEEE1394 |
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