Lenovo ThinkCentre A52 Small 8298DA1 価格比較

Lenovo

ThinkCentre A52 Small 8298DA1

メーカー希望小売価格:-円

2006年8月8日 発売

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(1件)

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CPU種類
Celeron D 336
メモリ容量
512MB
Office詳細
Microsoft Office 2003
OS
Windows XP Professional
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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ThinkCentre A52 Small 8298DA1 のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2011年1月19日 投稿

    稼働保障のある中古を廉価で購入。そこらへんに転がっていた512MBのメモリを足してあげて、合計1GBのメモリでなんの問題もなく起動したので、Disk To Diskの領域から、初期状態に再インストールして、何も弄らない状態でベンチマークを取ってみた。 【デザイン】 当時のSシリーズと統一性のあるデザインだが、Sのような凝縮感がなく、多少間延びした感じがする、塗装も微妙に異なり、Sよりも安っぽい。 すでにブランドはLenovoだが、ぎりぎりIBMとLenovoのロゴが同居している。 金型は前機種から替わっていないので、Lenovoのロゴはシルク印刷、IBMは全面吸気口脇に浮かし彫りで鎮座している。 【処理速度】 XPでメモリを1GB以上積んで、重いアンチウイルスソフトを導入しなければ、事務処理用途には充分。 【グラフィック性能】 オンボードのIntel GMA950。事務処理用途以外は非常に厳しい。 Windows付属のボードゲーム等までなら良いが、市販の動きのあるゲームは無理だし、動画も厳しいだろう。 【拡張性】 省スペース、薄型タイプの筐体だが、Sシリーズよりはかなり余裕があり、PCIを1枚、PCI-Express x1を1枚の増設が可能。(通常サイズ、フルスロット)。メモリは最大1GBのDDR2 PC2-4200が2枚まで搭載可能だ。 ただ、試してはいないが、電気を喰いそうなグラフィックアクセラレーター等の増設は、容量的に困難だろうと予想される。 【使いやすさ】 普通のXPパソコンだ。 【静音性】 LenovoとはいえSシリーズのように無理な筐体に凝縮して詰め込んでいないので、静音性はかなり高い。 通常の使用時には、ほとんどFANの音等は聞こえない。 これだけは優秀。 自作機ではなかなかできないバランスで排熱が考えられている。 【付属ソフト】 Office2003は許すとして、Google系のいくつかのソフトとSymantecのソフトのプレインストールは必要ない。 中古なのでなんとも言えないが、Disk To Diskで戻すと、それらもすべてインストールされた状態でリカバリーされてしまう。(Officeのみ別途通常インストール。逆にしてくれればいいのに。) 消すのが面倒だし、レジストリも汚れるので、いいかげん勘弁していただきたい。 【総評】 事務処理やWebの閲覧、メールのやり取りぐらいは普通にこなすが、個人の趣味の道具(音楽、ゲーム、画像動画関係)として使うには、今となっては役に立たない。 とはいえ、有事の際に、予備機として活躍してくれることを祈りつつ、電源を落とした。 (そんなマシンばかり何台もあるので、もう買うのやめればいいのに、とも思うのだが、あんまり安く売ってるので、つい拾ってしまう。使い道もないのに・・・)

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ThinkCentre A52 Small 8298DA1 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron D 336
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.8GHz
コア数 1 コア
ビデオチップ Intel GMA950
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

512MB
メモリ最大容量 2GB
メモリ種類 DDR2 PC2-4200
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows XP Professional
Office詳細 Microsoft Office 2003
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