SONY VAIO type R master VGC-RM55DL9 価格比較

SONY

VAIO type R master VGC-RM55DL9

メーカー希望小売価格:-円

2008年5月17日 発売

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CPU種類
Core 2 Quad Q9300
メモリ容量
2GB
OS
Windows Vista Home Premium
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VAIO type R master VGC-RM55DL9 のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • このパソコンを購入してから随分年月が経つが、それでもまだまだ現役です。 色々と改装を重ねてきましたが、改装が他のパソコンに比べて柔軟にできる ことで選択した機種です。 現在は、Windows7-64bitをクリーン・インストールして使用中。 【デザイン】 大変満足  メインユニット(本体)とアクセスユニットのツインユニット構成で、  今までになかった斬新な構成でデザインもすばらしい。 【処理速度】 現時点では十分満足  CPUはQUAD Q9300(2.5GHz)であるが、VISTAであるため、  少々重い。システム起動時間がかかりすぎる難点があった。  <OSグレードアップ実施>   ・VISTA→Windows7-32bitにグレードアップ→windws7-64bitクリーン    インストール。    性能は格段にアップ。   ・Windows10-64bit Gradeup & Cleanインストール    録画予約でのスリープ復帰しない問題あり検証中。    普段はWindows7。  <メモリ増設実施>    ・2GB→4GB→8GB→12GB→16GB    ・4GBをRAM Diskに使用  <CPUグレードアップ改装>    ・標準Core 2 Quad Q9300 →Core 2 Quad Q9550     →Core 2 Quad Extreme QX9650 【グラフィック性能】 現時点で結構満足している  DVI端子が1個しかないためDVI接続(HDCP対応)マルチモニタ構成が  出来ないため改装。   ・標準装備NVIDIA GeForce 8500 GT→NVIDIA GeForce 9500 GT(DVIx2) →NVIDIA GeForce GTS 450(性能改善)→ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 【拡張性】 大いに満足  拡張性と改装のやりやすさがこのパソコンの最大の特徴で、購入した理由でもある。  ・拡張性としては、本体前部からドライバー(工具)不要でHDD増設が可能。  ・一般的にどのパソコンでもメモリ増設・改装が可能。4スロットデュアル対応。  ・PCI×2(空きなし)、PCI Express x4×1(空き)、PCI Express x16×1(空きなし)   PCI Express x16が1個しか無くて空きがないのが残念である。   標準のPIX-DT012-PP0(StationTV)PCIバスに搭載、地デジ録画シングル   →PIX-DT096-PE0 PCI Expressx4に搭載 地デジW録画対応   →PIX-DT260 PCI Expressx4に搭載 地デジW録画対応、画質向上、    操作性抜群、リモコンからスリープ復帰が可能。   現状は、PCIバススロットx1のみ空き。使い道は未定  ・取説では触れていないが、内部に2台のSATA HDD増設が可能(1TBx2増設済み)。   SATA接続ケーブルとHDD取り付けようのインチネジ8個を自己調達必須。  ・同様に取説に説明がないが、本体内部に予備電源コードが用意されている。    SATA用電源ケーブルx1のコネクタx2、    6pin電源コード・コネクタのx1、    4pin電源コード・コネクタのx1  ・Bluetooth(Bluetooth 2.0+EDR準拠)内蔵で、ワイヤレス機器増設が可能   ワイヤレス受信機は、改装不可能な構造。    ワイヤレスキーボード、マウスを使用中。    スリープからの復帰、BIOS画面で使用できないのが不満。    また、Sony VGP-WRC7(Bluetooth受信レシーバー)をUSBコネクタに    接続し、ワイヤレスのVGP-WKB15キーボード、VGP-WMS10マウス    接続で動作確認OK不満解消。  ・アクセスユニットに5インチ拡張ベイ(DVD)があり1台増設可能。   IED接続ケーブル、電源ケーブル付属。    標準のBDx1 に DVDx1増設。  ・USB2.0コネクタが十分用意されている。   メインユニット後部に4口、前部に4口、アクセスユニットの前部に2口、   後部に2口。   USBに接続したUSB接続キーボード自体にもUSB2.0コネクタが2口。  ・その他ExpressCard スロットを含む多々のコネクタおよびスロットがある。   年代物であるめUSB3.0コネクタが無いのが残念だ。   USB3.0の拡張カードを増設するにも、PCI Expressの空きスロットがない。   USB3.0使用のためにUSB3.0 Express Cardで代用中。 【使いやすさ】 大変満足  ・ FelicaをSuica Cardチャージに使用 【静音性】 概ね満足  メインユニットの電源ファンの音がするが気にはならない。  ラック搭載で使用して、たまにラック面との共鳴音が気になる  場合があったので、クラムワークス NP4012GEL 静音ジェルパッド  を使用して解決。 【付属ソフト】 概ね満足  Windows-7-32bitへのグレードアップでは殆どのソフトが移行可能であった。  Windows7-64bitはクリーンインストールのため、必要なソフトは、  付属ソフトから抜き出してインストール。  (インストールできないもの、出来ても動作しないものがあった) 【総評】 大変満足  パソコンの改装の自由度が高いので気に入っている。    改装したいことが決まって、調査や準備、改装が完了し、  正常に動作し性能向上が図れたときが至福のひととき。  高いおもちゃではあったが、大人の遊び道具としては最高。  このパソコンは、2008年5月販売開始商品であり、新規格品  も出てきて個々の部品では劣る部分もあるかもしれないが、  トータル性能、使い勝手、一番は拡張性でもあるが、  現在販売されているパソコンと比較しても負けていない。  (負けていないと信じているだけ!)  まだまだ現役です。  性能向上改装も残すところ、SSD導入ぐらいかもしれない。  後はVISTA(移行できなソフトで使いたいものがる)と  Windows7-64bitのデュアルブートぐらい。SSDでは  多分AFTドライブとなるため、無理かもしれないが。  改装にあたっては、「ソニーが基本的に好き」ブログを中心に  参考にさせて頂きました。  トラブルでは、ここの口コミや経験者のブログを利用させて頂きました。    ありがとうございました。(感謝)  今後このようなモデルが復活されることを望んで投稿します。

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VAIO type R master VGC-RM55DL9 のクチコミ

(101件/6スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2015年10月11日 更新

    電源を入れたところ画面がまっ暗でファンが勢いよく回り騒音が大きい 既に検索でこのシリーズのPCに典型的な故障であることがわかっていたので修理を試みました GPUの故障がほぼ確実なのでGT610を購入して交換、それでも起動しないのでハードディスク1TBも交換 これで起動しました。購入時にメモリ増設で4GB、その後Windows 7 Professional 32bitにアップグレード Windows Experience Index が4なので更にGPUをELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GBに変更 http://www.elsa-jp.co.jp/products/graphicsboard/geforce_gtx750ti_sp_2gb/ 19型のモニタは小さいのでこれは違うPCのデュアルディスプレイに使用して ASUS 24.1インチ液晶モニター VS24AHを購入 http://kakaku.com/item/K0000525007/spec/ 起動が遅いのでSSDを購入(ASP600S3-256GM-C)して入れたところホームページが開くまで63秒 http://kakaku.com/item/K0000625291/ Windows Experience Indexは7.2で大幅に向上 今回の改造に要した費用は約54000円、それ以前の改造に約45000円 一度もメーカ修理はしていませんがメーカー修理は終了なので手に負えない故障 になれば廃棄するしかないので残念ではあります いまのところ十分な性能なので古い機種ながらお気に入りの一台です

  • 昨年の5末にこの機種を購入しましたが、購入当時より以下の現象が起きています。 同じような現象が起きられている方はおられますか? ※サポートセンターに問い合わせた所、他では発生して無いとの事でしたのでお聞きしています。 【現象】  突然再起動がかかり再起動時に以下のメッセージが表示されOSが立ち上がらない。  ※特に重たい処理をしていない場合でも発生しています。   1行目:「Reboot and Select proper Boot device」   2行目:「or Insert Boot Media in selected Boot device and press a key」 【頻度】  月に1、2回程度 【対応内容】  起動時のVAIOロゴ画面で「F2」を押しBIOS画面を立ち上げ以下の操作を実施する事でOSが起動するようになります。  @ BIOS画面にて、「Exit」→ 「Get Default Values」を実行  A「Save Changes」を実行  B「Exit Setup」を実行  またBIOSに入る前のメッセージで以下のメッセージが表示されます。  ※RAIDが壊れているようなメッセージが出ています。   1行目:「RAID Volumes:」   2行目:「ID Name Level Strip Size Status Bootable」   3行目:「0 Volume0 RAID0(Stripe) 128KB 596.2GB Failed No」  こちらの対応内容ついては、SONYさんからの指示された手順ではなく、こうすればOSが立ち上がるようになったのでなんとなくやっている。。。と言う感じです。  ※SONYさんは リカバリーモードでリカバリしてくださいと言われますが、この現象が発生するとOSが立ち上がらない(ハードディスクが見えない)状態のため、リカバリも出来ない状態です。 【その他の情報として】  ・PCの増設(メモリー増設、HD増設等)は行っていません。  ・同現象が頻発したため1度PCの交換をSONYにしてもらっています。   ※簡単なやり取り    1代目PC:    @ 6月に今回質問している現象発生    A 8月にDiskを初期化しない形で原因調査依頼→ 問題なし ※SONY回答    B 1月にDiskを初期化する形で再度原因調査依頼→ マザーボードの問題のため交換&交換後問題なし ※SONY回答    C Bの返却後2週間で同現象再発&返却されたPCでハードウェアのエラーが出ていたため、PC交換を依頼し今使っているPC(2代目)に交換 ※同型番です。    2代目PC:    @ 交換後2ヶ月程経ちますが、2月、3月と1回ずつ発生で再度SONYへ調査依頼を行おうとしています。 ← 今ここです。  ・1代目のPCでOSの入れなおしは10回ほど実施していますが改善されていません。   ※SONYさんとやり取りを行いながらやっています。起動時にいらないアプリが起動しない等。。。  ・外部接続機器はプリンターとルータとTV線位ですが、1代目はそれらを全て外した状態でも発生していました。  ・アプリケーションについても、1代目では初期アプリの状態(最初から入っているアプリ以外は追加していない状態)で発生していました。  ・電源は、電源の口?から延長ケーブルで本体とディスプレイのみで使っているため問題ないかなと思っています。   ※延長ケーブルについては、問題が発生したタイミングで交換してみましたが交換後も発生しています。  ・2代目については1代目と比べて頻度は少ない?それでも1月に1回発生しています。   ※1代目は1週間に1回のペースでした。  購入して10ヶ月ですが、実際に自宅で動いた期間はその半分位で、その半分の期間も殆どがデータのバックアップ&リストアで使えていない状態です。SONYさんとのやり取りで二言目には他のユーザでは発生していないと言われるため今回掲示板に書かせてもらいました。  − 長文失礼しました m(_ _)m −

  • ナイスクチコミ3

    返信数13

    2009年4月24日 更新

    パソコン初心者ですが、、、 HDDを増設するのにおすすめがあれば教えていただけないでしょうか? できれば具体的な型番などを、、、よろしくお願いいたします。

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VAIO type R master VGC-RM55DL9 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core 2 Quad Q9300
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.5GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ GeForce 8500GT
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ最大容量 4GB
メモリ種類 DDR2 PC2-6400
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
モニタ
画面サイズ 19 型(インチ)
解像度 1440x900
モニタ接続 アナログ(D-Sub)
デジタル(DVI)
ワイド画面
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
チューナー
地上デジタルチューナー
BSデジタルチューナー
110度CSデジタルチューナー
ソフト
OS Windows Vista Home Premium
その他機能
インターフェース 光デジタル端子
IEEE1394
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