HP HP Compaq Business Desktop dx6120 MT/CT 価格比較

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HP Compaq Business Desktop dx6120 MT/CT

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(3件)

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CPU種類
Pentium 4 530
メモリ容量
256MB
OS
Windows XP Home
メーカー公式情報
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HP Compaq Business Desktop dx6120 MT/CT のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.05

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
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    66%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2013年5月31日 投稿

    【デザイン】普通のマイクロタワー Made in TOKYO がいい 【処理速度】ペンティアム4と考えれば立ち上がりが早いし、処理もサクサク 【グラフィック性能】グラボが欲しいところ 【拡張性】元のHDDが40GB & CDマルチと貧相なので入れ替えて使用中 【使いやすさ】XPは使いやすい、キーボード&マウスがUSBでないのも時代を感じる 【静音性】春から秋はファンがうるさく回り静音性は3 【付属ソフト】無評価 【総評】 XPを使いつぶすつもりならいいが、内部配線コネクターは新旧取り混ぜだし、マザーボードはWin7に対応せずSATAコネクターも2つとあまり薦められない。

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HP Compaq Business Desktop dx6120 MT/CT のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2005年5月12日 更新

    前のモデル「 d330MT/CT 」を使い始めて、ほぼ1年経ちました。 その評価は 「 とても good 」 主な構成は、CPU=P4-2.8G、メモリ=512MB、VC=FX5200、DVDコンボドライブ、 後からサウンドカードSE-150PCIを追加しました。 主にAutoCad LTを2次元で使っていますが、今のところ全く問題ありません。 たまにフリーズするのはグリッド設定が1ミリ単位でONになっていた時くらい、 まあこれは不注意ですね。 ただし、VectorWorksを3次元で動かすにはストレスがあります。 865チップセットとFX5200では2次元が限界みたい。 この機種を買うとき、DELLとの比較で相当悩みました。 同じスペックではDELLの方が2万円くらい安い・・・ ただ、DELLについては、以前出向していた会社で使っていて、 たびたびフリーズすること、起動スイッチが硬く押した感じがしない、 ディスクが取り出しにくい、デザインが悪い等、印象がよくありませんでした。 その点 HPは各部品の感触が良く、デザインも良い、 なんと言っても「 Made in Tokyo 」が決め手になりましたね。 DELLよりも信頼性が高いように思います。 ただし、余計なソフトが一切付いていない、マニュアルもほとんど無いので、 初心者には敷居が高いかも。 HPに要望したいことは、 1) ビデオカードの選択肢を増やして欲しい、少なくとも2種類くらい選べるように 2) マウスの品質をUPするか、MSのマウスを選択できるようにしたい    (購入後、MSのマウスに付け替えた) 3) キーボードのタッチを改善して欲しい、確実にタイプした感触が欲しい    これは好みにも依るけれど、昔のコンパックのほうが良かった気がする 4) 水冷タイプが欲しい、ビデオカードをどうするかの問題があるけど いろいろ書きましたが、総合的にはとても満足しています。 DELLに負けずに、信頼性の高い製品を造り続けて欲しいと思います。

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HP Compaq Business Desktop dx6120 MT/CT のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Pentium 4 530
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.0GHz
コア数 1 コア
ビデオチップ Intel 915G
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

256MB
メモリ種類 DDR
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows XP Home
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