EPSON Endeavor MR3500 価格比較

Endeavor MR3500

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EPSON

Endeavor MR3500

メーカー希望小売価格:-円

2008年9月17日 発売

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レビュー

(4件)

クチコミ

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CPU種類
Celeron 430
メモリ容量
1GB
OS
Windows 7 Home Premium
メーカー公式情報
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Endeavor MR3500 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.50

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2021年5月25日 投稿

    思い出レビューです。 【デザイン】…  シンプルなデザインだと思います。 【処理速度】…  デュアルコアからクアッドコアまで載せられました。 【グラフィック性能】… 基本的な作業なら問題は無かったと思いますが、 ゲーム等に求めるグラフィック性能となると、内臓グラならG45チップセット内蔵のGMA X4500 HDですし、 拡張カードはロープロファイルのカードしか入らないのでそんなに高くはなかったと思います。 【拡張性】… スリムタワーの為そこまで拡張性は高くないです。 【使いやすさ】… 中身は基本的なM-ATXの為使いやすいと思います。 【静音性】… デュアルコアでは静かですがクアッドコアを載せるとファンが結構うるさかったと思います。 【付属ソフト】… リカバリーソフトしか使ってませんが問題なくリカバリーできました。 【総評】… 今更の思い出レビューになります。 スリムなわりに当時の基準としてまずまずの性能と拡張性があり、 そのままのマザーでもCPUのアップグレードやメモリ増設などしてのちのち楽しむことができました。 個体差かもしれませんが、ビデオカードを差し込むとビデオカードのメイン基板がすこし歪んだ形で取り付けることになるのであまり気持ちの良いものでは無かったです…(汗) マザーボードも一般的なM-ATX仕様の為入れ替えてしまうことも可能ではありますが、上記のようにビデオカード基盤が少し歪む為ビデオカードを使うような用途には向かないかと思います、排熱処理も難しいですしね。

  • ・デザインはスリムPCなので小さめです。 ・処理能力CORE2にメモリー2Gで処理能力は高めです。 ・CD.DVDコンポを今度BDドライブに交換したいです。ビデオカードを導入しているため、ゲーム、画像編集も不安なく処理できます。 ・かなり静かです、夜も気になりません。 ・付属ソフトが付属していませんが、その分価格が安くなっています、そのお金で必要なソフトを買えます。

  • 5

    2009年7月29日 投稿

    見た目はシンプルで気に入っています。しかし、このパソコンに限らず、パソコン然としているのはやむを得ないか。もう少し洗練されて欲しい気もします。 処理速度は、写真やビデオの編集も難なくこなします。ゲームはしないので、ゲームでの性能は分かりません。 拡張性は、スロットがロープロサイズしか入らないのが難点ですが、スリムを選択したので納得済。 動作音は大変静かです。大満足です。この静かさだけでも買った価値があると思えます。 本当に必要なソフトは自分で買うもの。中途半端なお試しソフトは要らないので、その分安い方がよいです。 静かなパソコンを望む人にはお勧めです。夜静まってからの使用でも、音はほとんど気になりません。私としてはベストな選択をしたと思っています。

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Endeavor MR3500 のクチコミ

(68件/10スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数7

    2020年7月4日 更新

    このパソコンに.3.5インチのHDDを増設したいのですが,既設のHDDに取り付けられたねじと同じものを探しています。 ネットを検索してもなかなか同じものにはたどりつけません。 EPSON独自に制作しているねじなのでしょうか。 参考のため,そのねじの写真を添付しました。 わかる方いらっしゃいましたら,ご教授願います。 よろしくお願いいたします。

  • ナイスクチコミ5

    返信数4

    2017年3月21日 更新

    メーカーサイトには,搭載できるメモリの最大容量は4GBとありますが,実際8GB分組み込んだ場合はやはり認識してくれないのでしょうか?試したことある方はいらっしゃいますでしょうか?

  • ナイスクチコミ6

    返信数1

    2016年6月17日 更新

    MR3500使っていますが、Windows10を誤って入れてしまい、Windows7に戻すにも完全に戻らず、トラブル続出。 この際に大幅改良と強化し、Windows10にしてしまえということで、ハードウェアの見直しと強化をし、クリーンインストールして無事成功しました。 タワー型に比べたら拡張性がありませんが、このEPSONブック型は、他のメーカーのブック型よりもはるかに拡張性はある方だと思います。 ○メモリー4GB→8GB増加 4GBでは、メモリー予約済みキャッシュが0になることがしばしばあり、スワップが発生してしまっていたので、8GBまで増量してみました。 メモリーは、最大4GBまでとされていますが、実際、G45は最大16GBまで搭載できるはずです。 しかし、サブ機のPC10600 2GB片面とPC10600 4GB両面を流用しようとしたところ、使えませんでした。 どうもIPMEL-JDがPC8500仕様しか受け付けないようです。 仕方がないので、規格どおり、PC8500Fの両面16チップなら認識するはずなので、中古で4枚ゲット。 買ったメモリーモジュールは、SAMSUNG M378B5673FH0-CF8(PC8500F) を4枚。3400円。 16チップ両面2GBモジュール×4枚です。ぷっさしたらあっさり8192MB認識。 このPCは、NECのMateよりもメモリーを選ぶので、上記の型番を推奨します。(ヤフオクにしかありません) ○GMA X4500HD→RADEON R7 240 (DDR3(2GB)128Bit) VGAは、RADEON R7 240 ロープロを導入。 オンラインゲームはしませんが、GMA X4500は、メインメモリー食うのと、DVI-Dモニターに買い替えたため、アナログが使用できなくなったので導入。 ○HDD250GB→SSD120GB + HDD1TB SSDは、S-ATA300 AHCIモードで問題なくWindows10を導入成功。 お決まりのIntel Infを入れ、マトリックスいれて、NCQ、Trim自動認識、送信確認。 HDDは、バックアップ用に使っていた1TBをMR3500に玉突き転用。S-ATA2 AHCIモード認識し、250GBは処分。 さらに書き込み回数を減らすため、IODATAマッハドライブを導入。 ○CPU交換 CPUは、E7500→E8400に変更。処理がかなり速くなりました。キャッシュ容量2倍とFSB1066→1333でかなり差が出ますね。 ○Windows10 Pro 64Bit クリーンインストールして、きれいさっぱりにして、必要なドライバー、アプリを入れていきましたが、特に問題なく正常動作しました。 デバイスマネージャーで確認したところ、すべてのハードウェアを認識。 ※Intel InfとマトリックスとNet Freamework3.5とDirect X9.0cは必ず入れてください。この4つを入れないとトラブルが出ます。 GMA X4500HDは、すでにIntel製のものが提供されて適用されていたため、グラフィックスドライバー入れなくてもOKでした。 ○USB3.0カード導入 PCI-E Gen1 x1が空いてたので、システムイメージバックアップ用にUSB3.0を導入。 2.5インチ1TB HDDで最大110MB/s 安物なので、OSブートはできないが、システムイメージの回復はできること確認。 ○最後に オンラインゲーム・動画編集さえしなければ、まだまだ現役で使えますよ。 SSDとCPU強化、メモリー増設しただけで、4倍近く速くなっていますので、壊れるまで使います。 かかった費用は、メモリー8GB分3400円、SSD 120GB MLC 3870円、CPU 890円、USB3.0カード 1480円 以上、人柱報告終わり。

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Endeavor MR3500 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron 430
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.8GHz
コア数 1 コア
ビデオチップ Intel G45 Express
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

1GB
メモリ最大容量 4GB
メモリ種類 DDR3 PC3-8500
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 3
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 7 Home Premium
その他機能
インターフェース 光デジタル端子
IEEE1394
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