NEC
LaVie L LL550/3D
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LaVie L LL550/3D のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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3100%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初めてWindowsを手にしたのがこれ。 Mac歴は長かったけれど、なので初心者でも快適なのを選びに店に行ったが、比較がつかない。 目的は?と言われても仕事でデータを変換するとか、WEBで確認するのに環境がほしいとザッパだった。 説明してくれた店員も用語ばかり並べ、ゲームもできます、こんな風にと始めたら一人で楽しんで無言。あまり納得しないままだったけれど、BODY COLORのメタリックブルーが気に入ったので、取敢えず使いこなせるよう練習‥するのにも快適だった。 2002年の夏は黙々とWord/Excelの通信教育を受けていた。あの当時は速度も環境も最高。 2010年の今は積んだデータも多く、外せない物も多く外付繋げて保存データは外へ外へ。 でもそんな悪くなかったので満足している。Windowsの2ndをリユースで見てきたがDesignはこれが一番好きだな、と今でも思う。既に愛着モードなのだな。 リユースでこのマシンの後に出た物はまだあるけれど、さすがにないみたい。 初心者マシンだっただけに付属ソフトが嬉しかったなぁ。買うとなると大変。 でも当時185000円で買った保証書を見ると「うーん」と思えてしまう。 これでも安いのを選んだと記憶してたので‥。
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LaVie L LL550/3D のクチコミ
(258件/58スレッド)
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LaVie L LL500/3D のクチコミに「Barton」が動いたと書き込みがありましたので 「Thoroughbred」もOKだろうと思い換装してみました。 換装したCPUは、Mobile AthlonXP1500+ FSB200のヤツで CPU OPN=「AXMS1500FWS3B」です。 案の定、あっさり起動。今の所、正常に動作しています。 使用感は、流石コア速度1300MHzとL2Cache256KB!! と、言いたい所なのですが、体感では若干速くなった?・・・かな?程度です。 あと電圧が、1.30Vになったせいなのか、幾分発熱が下がったような・・・?気のせいか? ちなみにBIOSでは、1250MHzと表示されます。 以上、CPU換装報告でした。 今更誰も見ていないか・・・?
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Windows XPのサービスパックSP3を入れると音が出なくなりました。 (office XPもSP3にしました) デバイスマネージャに「!」マークなどは無かったのですが、念のためサウンドドライバを入れなおしたり、イヤホンを試したり、各音量や、ミュートなどの設定を確認したりしてみましたが、設定に不備は無いのに音が出なくなりました。 メーカーサイトのサウンドドライバのアップデートもしてみましたが、改善しません。 サポートに問い合わせると「まず復元ポイントを試してみて、次に再セットアップをして、音が出なければマザーボードの交換」とのことでした。 皆様、SP3にしてご使用ですか? それともSP2、もしくはSP1ですか? 同機種をお使いの方に、お伺いいたします。 どうぞよろしくお願いいたします。
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このモデルも近年、それはそれで気持ちは複雑ですが、ほどほどの中古が お土産気分で買える金額になりましたね。 さすがにそのままではWEBでも快適とはいい難いですので、このモデルでは 比較的ハードルの低いCPU換装をお奨めできます。適応するCPUも最近は かなり豊富に流通して、値段もほぼ捨て値になっていますし。 もちろん、最初から満足できるスペックの中古を買えばいい事では ありますが。 という事で、モバイル系はかなり柔軟性の高いCPUですので、基本的に 【モバイルAthlon系】【コア電圧1.25〜1.45】【25w〜45w】【Socket462】で あれば動作する公算大と思われ、一昨年、手頃に入手することのできた 【Mobile AthlonXP-M 1800+ AXMD1800FJQ3C】に換装。 Busクロックは200になるので、クロックダウンになりますが、問題なく動作 してくれました。 準備としてはマザー他考えられる範囲でファームを最新のものに、 状態の管理のためにも【CrystalCPUID】を入れています。 また、熱対策としてヒートシンクとそれに接するキーボード裏部分他にも グリスを塗布。 体感速度はかなり高くなりました。各種ベンチマークも大変良好。 クロック数以上にCPUとしての能力の高さを感じます。ただし、発熱はかなり のものです。この機種は構造として、ヒートシンクからファン&キーボード裏 へと熱を逃がしているのですが、グリスで伝熱効率を良くしたせいもあってか キーボードがキンキンに熱くなります。 その後、最近偶然手に入った【Mobile AthlonXP-M 2000+ AXMD2000FJQ3C】へ 換装。こちらも無問題でした。どういうわけかこちらの発熱はかなり少なく、 ほぼ同条件のはずですが謎です。 Bus266のCPUではベースクロックで3割減ですので、単に換装であればBus200の CPUを選んだほうがいいのですが、玉数も少なく、また、266対応CPUはクロック ダウンになる為、かなり無理をしても動きそうです。ですので、機会があれば 45w、コア1.45Vまで試してみようかと考えています。 以上、参考になればと思います。 このモデルはベゼルをはずすだけですぐCPUにアクセスできますから、簡単で 愉しいですよ。
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LaVie L LL550/3D のスペック・仕様
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