NEC LaVie L スタンダードタイプ LL550/MG 価格比較

NEC

LaVie L スタンダードタイプ LL550/MG

メーカー希望小売価格:-円

2008年4月17日 発売

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(8件)

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画面サイズ
15.4 型(インチ)
CPU
Athlon64 X2 TK-57
1.9GHz/2コア
メモリ容量
2 GB
Office詳細
Microsoft Office Personal 2007
OS
Windows Vista Home Premium
重量
3.2 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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LaVie L スタンダードタイプ LL550/MG のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.24

集計対象8件 / 総投稿数8件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2018年6月24日 投稿

    ハードオフで、7000円(税抜)で購入し、HDDをSSDに換装し、ChaletOSを導入して利用しています。ただし、Windows vistaも残し、デュアルブート環境にて利用しています。 評価の基本は、このChaletOSを利用しての評価です。 【デザイン】 ハードオフ購入ですが、10年経った今でもこのホワイトは清潔感があってよいです。 【処理速度】 CPU自体、デュアルコアなので、ネットサーフィンメインであれば、それほどもたつくことは無いです。 Passmarkの値だけを見たら、近代のCPUのIntel Celeron N3050と同等もしくはそれ以上の性能です(添付参照)。 (Passmark値 N3050:881、Athlon 64 X2 Dual-Core TK-57:926 /高いほど性能高い) 【グラフィック性能】 ここはあまり期待していません。 Youtubeなら、普通に閲覧可能です。 【拡張性】 IEEE1394やPCカードのインターフェースがあり、古い機器を使用するには十分の拡張性。 【使いやすさ】 キーピッチも広く、マウスパッドも使いやすい。 LINUXの話になりますが、プリントスクリーンの機能は、Windowsに比べて、使いやすい。 スクショした時、どこに保存するか、どのアプリで開くかなど、効率的にスクショを保存できます。 【携帯性】 これは?。 かなり重いので、携帯には向きません。 車移動の際に持って行ける手軽さはあるとは思います。 (電車移動はNG) 【バッテリ】 経年劣化しているため、無評価。 【液晶】 FullHDではないですが、大きくて綺麗です。 【総評】 約1万円で本PCを復活させました。 ネット、メール、ブログ編集での利用では、LINUXで十分です。 Vistaでしか動かないアプリなどの利用には、たまにVistaを利用という役割で使用可能です。

  • 今更でありますがコメントします。 購入当時、当時予算が限られていたため、与えられた予算内でコストパフォーマンスに優れた機種を検討していた結果、この機種が目に入り、気に入った結果、即購入し、これと同時にましたメモリをいきなり2GBから4GBに増設しました(32ビット版のWindows Vistaなので実際は32ビットOSの制約上、3.2GBまでしか認識されない)。 デュアルコアプロセッサのおかげで複数の重いアプリを起動させても動作がそれ程重くならないので快適です。しかしOSがWindows Vista SP1であるため、Windows XPに比べれば明らかにレスポンスがやたらとモッサリ気味で結構無駄が多すぎるなと感じました。なお現在ではWindows Vista SP2にアップデートして使用しています。アップデート後は動作が幾分安定してきました。 ただ残念なのはこの機種がWindows 7のアップグレードに対応していないという点です。 ちなみに今から3か月前にマザーボードの不具合があり修理に出しましたが1週間以内に修理から戻ってきました。さすがNECはアフターサポートが非常に充実していますね。 2012年4月10日のWindows Vistaのサポート期間終了までは頑張って使用していきたいと思います。

  • 5

    2008年9月18日 投稿

    家族で複数台購入しましたが、軽快な動作に皆満足しています。 この価格帯にしては珍しく、処理速度が高速で使いやすい機種です。 また、動画再生支援機能というものを搭載しており、DVDなど高画質な映像も、なめらかに再生ができます。 AMD社のデュアルコアプロセッサを搭載しておりメモリも2GB搭載しているので、十分に高速なデータ処理速度です。1万円出してまで、上位機種を買う必要はないと感じました。 発熱やファンの音も気になりません。 文書作成時などはもちろん、動画を見ているときも発熱やファンの音が気になったことはありません。特に動画再生では、従来のNECノートではファンや発熱がすさまじかったものが、LaVie L スタンダードタイプ LL550/MGにはAMD 690Gの動画再生支援機能が搭載されているためか、格段に発熱が低く抑えられています。 また、軽い3Dグラフィックスなら軽快に動作します。重いオンライン3Dゲームなどは他の機種をおすすめしますが、一般的な3Dゲームならば問題ありません。 過負荷な3Dオンラインゲームや、高画質な3Dゲームを動作させる場合はグラフィックカードを搭載した機種をおすすめします。 バッテリーは2.8時間と記載されていますが、負荷のかかる作業を行うと2時間ほどでバッテリーを使い果たします。さほど負荷のない、文書処理などに使うようであれば2時間半は持ちます。パソコンを常時携帯するために作られた機種ではないので、突然の外出でやむをえず携帯しても2時間半も動いてくれれば充分です。 気分転換に、近所のカフェなどに持ってゆくことも可能です。 格安ながらとても安定した性能を発揮しているので、PC購入に迷っている友人にも薦めたいと思います。

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LaVie L スタンダードタイプ LL550/MG のクチコミ

(135件/22スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数2

    2019年3月2日 更新

    他には身に覚えがあるものが無く、不具合の元はおそらくこれです。 https://bbs.kakaku.com/bbs/00200116648/SortID=21834657/#tab Windows7Home64bitで使っていましたが、ここしばらくアプリのクラッシュなどで不調を感じていました。 HDD診断やsfcコマンドでは異常は検出しないので、Memtest+86 v5.01を実行してみました。 即座にエラーが出るので、調べたところ手前のスロットに挿す場合は手持ちのメモリ全てでエラーが出ました。 奥のスロットでは1Passですが、手持ちのメモリ全てでエラー無く完走します。 ここでPC本体の不具合が疑われるので、CMOSクリアを実行することにしました。 ACアダプターとバッテリー、ついでにHDDも外し電源ボタンを押して放電させてから内部のCMOS電池を取り外しました。 一晩放置して元に戻し、メモリは手前のスロットだけでMemtestを再実行すると1Passは通るので メモリも全て元に戻してMemtestを再実行すると(放置なので14Pass)エラー無く完走しました。 HDDなので動作は緩慢ですが、以前のような不調は感じなくなりました。 因みに、CMOS電池は充電式のML1220という入手困難なボタン電池です。 たまにAmazonで売られてはいるようですが、どこの店も「在庫なし」ばかりです。 リード線付きなら見かけるので、上手にリード線を外せば使えるでしょう。 尚、当方はDDR2とDDR3メモリだけなので、Memtest+86 v5.01を利用していますがDDR4メモリには非対応とのことです。

  • ナイスクチコミ4

    返信数1

    2018年5月18日 更新

    Windows Update後という嫌なタイミングでの不具合でした。 Windows Update後の再起動で、POST画面から進まず放置していたら電源が落ちました。 電源を入れてみると、再びPOST画面で今度は即座に電源が落ちました。 さすがにもう壊れたかな?と思いましたが、CPU周りに熱がこもっていたので分解してみました。 するとヒートシンク廻りがホコリで詰まっており、掃除するだけでは芸がないので一通り目視点検を行い シルバーグリスを2年程前から使用していて、固まってはいなかったのですがついでにグリスも塗りなおしました。 元に戻して電源を入れると、案の定スタートアップ修復に時間を取られましたが、その後は正常に動作しています。 CPUの熱暴走ではなく、この世代のPCでも熱によるCPU保護が「正常」に働いた結果だと思います。 因みに、このPCは内部へのアクセスが容易ですが現在は困難なPCが多いようです。

  • ナイスクチコミ14

    返信数8

    2016年1月12日 更新

    リカバリーディスクが無く、HDDが壊れた本機を引き取りました。 そこで、HDDを1TBに換装して、Windows 7 Home Premium SP1 64bit DSP版で使用しています。 不明なデバイスが2個、グラフィックドライバが標準のままで、ぼけた画面でした。 不明なデバイスの正体は、フェリカとリコー・カードリーダーです。 フェリカはソニー、リコー・カードリーダーはレノボから拾ってきました。 グラフィックドライバは、AMDより CCC Vista 64bit用で代用(7用はありませんでした。) これはインストールするだけではダメで、デバイスマネージャから更新する必要がありました。 これで、Windows7での利用は特に問題はなくなっています。 AMDのAHCIドライバも試しましたが、標準ドライバでもパフォーマンスに影響はない様です。 さて、ここからはWindows10です。 Windows10の通知が来ないのですが、予備HDDでWindows10評価版Build10162を試してみました。 Windows7で利用したドライバで試しており、デバイス関連の問題は無さそうです。 グラフィックは鮮明になりますが、CCCの表示がなくなり、使用できません。 まあ、ディスプレイ設定はCCCが無くても出来ますが... Windows10での注意点は、電源オプションの高速スタートアップを有効にする(推奨)の チェックは必ず外すことです。 怠ると起動、再起動後に画面が真っ暗のままになります。 Windows8や8.1も同様と考えられますので、これらのOSでは、インストール直後にチェックは外しましょう。 いづれのOSには、デフォルトでチェックが入っている様です。 壊れなくてもVistaの終焉とともに、手放すユーザーが殆どと思いますが、備忘録として記します。

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LaVie L スタンダードタイプ LL550/MG のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Athlon64 X2 TK-57
1.9GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.4 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1280x800)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ規格 DDR2 PC2-5300
メモリスロット(空き) 2(0)
ビデオチップ AMD M690V
ビデオメモリ 832MB
詳細スペック
OS Windows Vista Home Premium
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Personal 2007
インターフェース IEEE1394
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 3.2 kg
幅x高さx奥行 360x38x267.5 mm
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