パナソニック Let's note LIGHT Y7 CF-Y7BWHAJR 価格比較

パナソニック

Let's note LIGHT Y7 CF-Y7BWHAJR

メーカー希望小売価格:-円

2007年10月19日 発売

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(6件)

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(17人)

画面サイズ
14.1 型(インチ)
CPU
Core 2 Duo L7500
1.6GHz/2コア
メモリ容量
1 GB
OS
Windows Vista Business
重量
1.51 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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Let's note LIGHT Y7 CF-Y7BWHAJR のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.35

集計対象6件 / 総投稿数6件

  • 5
    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2008年5月17日 投稿

    ・左右クリックのボタンの位置が離れていて使いにくい。 左右のクリックの間に2センチ以上の隙間があります。 どうしてこう変更したのかわかりませんが、Y4は親指1つで左右のクリックを使い分けできたのに、Y7ではかなり離れているのでかなり厳しくなりました。 右クリックは右手、左クリックは左手を使えということでしょうか。 かなり使いにくいです。 ・意味不明のEXT端子 左側に意味不明のEXTという端子が付いています。ほとんど使う人はいないでしょう。これも前のシリーズよりも悪くなった点です。 ほかは、以前のシリーズと同じように使いやすいパソコンと思います。

  • 5

    2008年4月30日 投稿

    今月初め、秋葉ヨドバシのゲリラセールであまりの安さに衝動購入 以下、使用レポートです。 ・良い点  ・メインマシンとして使用できるスペック。  ・長時間使用しても疲れない液晶  ・軽い!  ・バッテリ長っ! ・悪い点  ・このサイズなら、USBポートはもうちょいほしいっす。   マウスとipod2つつけたら塞がってしまう。。。 ・メーカーへの意見  ・全体的にいい感じです。  ・そのうちタブレットも出してほしいです。  ・ビジネスモバイルとしても、ブルートゥースはほしいっす。  ・無線規格のNにも対応してほしいっす。(まだドラフトだから?)  ・Felicaは個人的にはいらんっす。  ・ワンセグもいらんです。  ・エコモードをさらに進化させたかんじで、バッテリの劣化最小限(50%くらいですか?)   モードみたいのもつけてもらえれば売りになるんじゃないでしょか?  ・あ、あと、4月購入にもかかわらず、ダウングレードメディアの送付ありがとうございました!サポートにも満足!

  • 5

    2007年11月17日 投稿

     デザインはそんなにいいとは思っていなかったのですが、実際に実物を触ってみるとかなりいい気がしました。  他メーカーのPCのようなちゃらちゃらとしたくだらない装飾のためのデザインを一切廃した、質実剛健な機能美はまさに究極のモバイルPCを目指すレッツノートでしか出すことのできない味だと思います。ただ、VAIOのデザインをカッコイイと思うような人にはこの美しさを理解するのは難しいかも。 グラフィック性能はビジネスユースには十分。むしろこのPCの用途を考えると、出力色数を下げ、長時間駆動に振った設定をデフォルトにしてもいいのではないかとも思いました。  拡張性は必要十分、これ以上の必要性は感じませんが、とてもいい、というわけでもないので4点で。  キーボードはこの大きさのPCであれば普通とはいえ、この「重さ」のPCと考えると満点の出来。ただ、ホイールパッドについていえば、左右ボタンの間に謎の空白があるのがちょっと使いづらい。私は右手の親指でパッドを操作し、左手の親指で左右両方のボタンを押すような操作をしていました。ですが、この空白のせいで右ボタンには左手の親指が届かない。このようなパッドの使い方をしていた人にとっては、そのクセの修正を迫るデザインかもしれないです。  携帯性はほぼ満点。ノートPCは単に小さければいいというわけではなく、画面やキーボードの問題で、ある程度の大きさが必要。でも「重さ」に関していえば軽ければ軽い方がありがたい。この大きさを確保しつつこの軽さを実現してくれているのは全くありがたいです。強いていえば、ドライブレスでこの解像度を実現するモデルがレッツノートシリーズにはないのが欠点といえば欠点ですが、これは「Y7の欠点」ではないので減点対象にはしませんでした。  バッテリーは実質6時間は使用できるので満点でしょう。Rシリーズを使っていた私にとってはちょっと心細い時間ではあるのですが、他メーカーのノートPCの評価を見てみると、1時間しか持たないモデルでもみんな5点なんかを付けているようですので、いくら使用用途が違うとはいえ6時間使えるY7に5点以外はつけられません。さらにECOモードなどが用意されている点も長期的なバッテリーの寿命という点からも非常によいと思います。  液晶の品質についてですが、レッツノートを画像や動画の鑑賞をメインに使う人はいないでしょうからこれで十分なのではないかと思います。むしろ、店頭での見栄えを捨て、通常使用での実を取ったノングレア処理が施されている点は、屋外や電車の中でPCを開くことが多い私にとっては本当にありがたい。これも「究極のモバイルPC」を常に目指すレッツノートらしい忠実な選択だと感じます。  強いて不満を上げるとしたら、HDDの容量が少ない点でしょう。80G以外選択の余地がないというのはちょっと寂しい。Y7は歴代レッツの中でもHDDの換装が簡単なので、それほど大きなハードルではありませんが、もっと大きな容量のモデルも用意されていればそもそも換装なんてしなくても済む。直販モデルでは大容量モデルも用意されているのだからラインは既にあるはず。店頭モデルでも容量を選択できるか、もしくは1モデルにしてももっと大容量にするべきではないかと思います。これは歴代レッツノート全てに感じる不満点です。  総合的にはほぼ満点に近い出来だと思います。長年にわたってこのジャンルでのトップブランドである自負と意気込みを感じさせてくれる出来ではないでしょうか。最近レッツを追うように長時間駆動、軽量を謳ったモデルが徐々に出てきていますが、パナソニックが今までの歴史の中で蓄積してきたものは一朝一夕にはマネできないと思います。実は会社では、某競合モデルを使っていますが、細かな点でレッツとの差をいろいろと感じさせられます。  このジャンルはまさに日本メーカーにしか優れた物が出せない領域なので、今後とも各メーカーしのぎを削ってほしいところですが、現在のトップは間違いなくレッツシリーズだと思います。

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Let's note LIGHT Y7 CF-Y7BWHAJR のクチコミ

(155件/23スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ10

    返信数22

    2010年2月22日 更新

    この機種が欲しいのですが、店頭にはなくりましたよね。 それで、中古を探してXPのがなかなか無いですが最近、見つけました。 ただ、VistaでプロダクトリカバリーDVD(XP)欠品と言うことでした。 これに、ヤフオクとかで落としたリカバリーDVD-ROMって、使えるんでしょうか。 パソコン素人でメチャクチャな質問か分かりませんが、どなたか教えて下さい。

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2008年12月26日 更新

    CF-Y7Bのキーボード交換をしてみました。 以下、体験談です。(良い子はちゃんとパナに修理に出しましょう) ■状況 キーボードに砂糖入りコーヒーをこぼしてしまいました。キーの一部が認識出来ない事態に! 修理に出すと高いらしいので、レッツのパーツ専門のネットショップにてキーボード購入。 3900円・・だったかな。 ■交換手順 1.キーボードのネジは写真の黄色丸の箇所8箇所。これをはずす。 2.キーボードを上から見て、左上と下中央にでっぱりがあります。   ドライヤーでかなり暖めて右上から力を入れながら両面テープからはがす。   その後の両面テープの処理も忘れずに。 3.ドライヤーで暖めて防水加工はがし(これが難しい) 4.コネクタはずし。 5.交換用のキーボードをコネクタに取り付け。 6.防水加工を戻す(これが難しい) 7.キーボードをはめこむ。 8.はずしたネジをはめこむ。 9.動作確認。 防水加工を気にしなければ、簡単かもしれません。

  • ナイスクチコミ0

    返信数3

    2008年6月26日 更新

    OpenGLのバージョンはいくつでしょうか?

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Let's note LIGHT Y7 CF-Y7BWHAJR のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core 2 Duo L7500
1.6GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

SXGA+ (1400x1050)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

1GB
メモリ規格 DDR2 PC2-4200
メモリスロット(空き) 1(1)
ビデオチップ Mobile Intel GM965 Express
ビデオメモリ 358MB
詳細スペック
OS Windows Vista Business
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.51 kg
幅x高さx奥行 309.6x44.5x245.5 mm
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