SONY
VAIO PCG-GRT55/B
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 15 型(インチ)
- CPU
- モバイルCeleron
1.8GHz
- メモリ容量
- 0.256 GB
- Office詳細
- Microsoft Office XP Personal
- OS
- Windows XP Home
- 重量
- 3.4 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
VAIO PCG-GRT55/Bは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
VAIO PCG-GRT55/B のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
50%
-
40%
-
3100%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
2003年販売の機種です。 XPでメモリー256(最大1280)。HDD60。 今となってはスペック不足です。 メモリー・HDDは簡単に換装可能なのは良い点です。 しかしXPなら メモリーを768程度にすれば問題なく動作します。 HDDも搭載機番(HITACHI DK23EA-60)によれば回転数4200rpmですので5400rpmのものに換装するとかなりのパフォーマンス向上を実感できます。 Vistaにするなら、一寸メモリが不足かも。 私は現在メモリー512×2 HDD120GB(5400rpm)です。 TV録画(アナログ放送)しDVDを焼いたりできますし、あと3年は使いたいですね。 そうそう 夏は爆音マシ-ンと化します。
- VAIO PCG-GRT55/Bのレビューをすべて見る
VAIO PCG-GRT55/B のクチコミ
(719件/133スレッド)
-
標準のMobile Celeron 1.8GHzからMobile Pentium4-M 2.4GHzに換装し体感出来る速度アップをしました。 特にauのLISMO port使用時の差は歴然!! CDからの取り込み、AACへのエンコードはかなり快適になりました。 CPUは100%の負荷がかかっても熱暴走することも無く、FANも全開になるわけでもありませんので、周波数アップによる熱の心配はしなくても大丈夫な感触です。 まぁ、上位グレードが爆熱なCPU積んでますので、放熱設計は問題無いんでしょうね。 CPUの詳細ですが、CeleronのS-SPECはSL6J4、SteppingはC1で、Pentium4-MのS-SPECはSL6VC、SteppingはD1。 Steppingが異なりますが特に問題無し。 SL6VCを入手する場合、OEM向けに2.2GHzに固定されているものがあるらしく注意が必要ですが、見分ける方法が無いようで困ったものです。 システムのプロパティで認識されているCPUグレードと実測周波数が異なっていたらハズレになります。 最高周波数は2.2GHzに固定されSpeedStepも機能しないという、ちょっとガッカリなもののようで...。 因みに、2.2GHzなら\1,000前後、2.4GHzなら\1,500円ぐらいでオークションで入手可能ですので、プチチューンには丁度良いかと。
-
オリジナルHDDから異音が出始めていたので、リカバリー領域のデータを他のPCへ何とかバックアップはしたのですが、もうリカバリーディスクを作れるほどの体力は無くHDDがお亡くなりになりました。 さて、ここからどうリカバリーしたら良いものかと...。 バックアップしたデータの中に「BootDisc.iso」というファイルがあったので、試しにCD-Rに焼き起動してみると見事にリカバリーが始まりましたが、途中で続きのディスクを入れろと。 あれこれ漁っていたところ、「snyhdrcv.ini」というファイルの中に何やらリカバリーディスクの作り方のヒントになりそうな情報が。 それに従いCD-Rにデータを入れリカバリーの続きをさせようにも「続きのディスクを入れろ」の連呼。 こうなったらリカバリーディスク作成は諦め、リカバリー領域を復元させる方向に作戦変更。 結局、以下の手順でうまく行きました。 @ 新しいHDDの先頭に、4GBのパーティション(NTFS)を作成 →Recoveryデータの容量的には3.6GBで足りますが、リカバリー中に 「リカバリー領域の容量が足りないのでアプリケーションの一部が 復元できません、後で追加インストールが必要」的なメッセージが 出てたので4GBとしました。 確か、オリジナルディスクのRecovery領域は4GBぐらい(4.01GB?) だったような...(失念) A @で作ったパーティションにバックアップしたデータをコピー →当方ではファイル数:1642/フォルダ数:136、サイズ:3,722,872,266 バイトでした。 B @で作ったパーティションをアクティブパーティションに設定する →これをやらないとリカバリー領域から起動できないっぽいので重要です!! 設定方法は「ディスクの管理」で該当パーティションを右クリック⇒ 「パーティションをアクティブとしてマーク」を選択。 以上でリカバリー領域の復元は完了です。 HDDを本体に戻してF10でリカバリーを実行してください。 因みに、手持ちの20GBのディスクで試したところ、「容量が足りずリカバリー出来ません」と言われてしまいましたので、SATAに比べ割高なIDE 80GBのディスクを買って来ましたよ...(汗)
-
このパソコンは何のCPUなら換装できますか?
- VAIO PCG-GRT55/Bのクチコミをすべて見る
VAIO PCG-GRT55/B のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
モバイルCeleron 1.8GHz |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
XGA (1024x768) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
256MB |
| メモリ規格 | DDR |
| メモリスロット(空き) | 2(1) |
| ビデオチップ | GeForce4 420Go |
| ビデオメモリ | 32MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows XP Home |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office XP Personal |
| インターフェース | IEEE1394 |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD-R/-RW |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 100BASE |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.4 kg |
| 幅x高さx奥行 | 327x49.8x271.6 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
