VAIO VGN-FE50Bは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
VAIO VGN-FE50B のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.68集計対象5件 / 総投稿数5件
-
580%
-
420%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
はじめはCererom M 450 (1.6Ghz)のモデルを買おうと思いましたが、お店の方が売り切れということでCore solo搭載のこのPCにしました。 NECのデスクトップパソコン(VS700/BD),CPU1.3Ghz メモリー1GBのPCを持っていましたが、動作がちょっと鈍く感じていました。 特にCDの書き込みの時、ファイルのコピーをする時が動作が極端に遅くなります。 ところがノートのこのPCはセットアップも早く終わり、DVD作成に30分前はかかっていましたが、このPCでは10分〜20分くらいで出来上がります。 無線LANも内臓だったのでNECのWARPSTAR-7850S(親機)と通信しています。 どっちも無線規格同時使用ができるので大変便利です、心配していた無線(電波)の感度もいいです。 本当にいい買い物でした。 それとメモリーは標準の512MBから1GBくらいまで増やしてなるべくハードディスクへのスワップを減らしたほうがいいです。
-
CoreSolo搭載ということで、WindowsVistaにも結構良さそうなので購入。 売買仲介です。 丁度13万円台のときに注文とって、最安値が15万近くまで値上がりしたりもしました。 結局147000円で購入。送料込み149000円弱。 グリーンハウス製メモリ追加で1GBになっています。 売買仲介ですが、友人のものなので引き渡した後に色々使用したりもしました。 付属のカードリーダが転送速度が速く良いです。 xD PictureCardの読み書きは今まで色々カードリーダを使いましたが一番早かったかもです。 液晶ディスプレイは、光沢液晶にしては比較反射が少ないものの、光沢液晶嫌いの私には気になりました。 標準でノートンが90日分ライセンスつきで入っていましたが、動作に不具合があり、シマンテックでも原因追及中の問題とのこと。 HDDの速度も、NotePCとしては比較的早かったと思います。 デュアルコアを有効に活用できるアプリケーションの使用予定が無い人にはCoreSoloは良い選択肢であると思います。 K/Bは、Enterが大きいのが、私は慣れませんでした。 この価格でこの性能のライバル機はたぶん無いと思いますので、このPCはとても良い選択肢であると思います。 安いPCで良い人でも、少し奮発してこのモデルを買うと良いのではないでしょうか?
-
ホームユース用として購入しましたが、性能、デザインともまずまず満足しています。特に液晶は多層反射防止コートが施されていて、写り込みが少なく良好です。(他社製品と比較検討されている方は、店頭で確認されることをお奨めします) (CPU) Core Solo + (Chip Set)945GM Express の性能ですが、ベンチマークソフト「Crystal Mark 2004」で確認してみました。 (ただし、メモリは512M増設して1GB) - ALU 6053 - FPU 7160 - MEM 5567 - HDD 4320 - GDI 4330 - D2D 3970 - OGL 1648 - Total 32396 元々、消費電力削減がCore Soloの'売り'なので当然ですが、整数演算(ALU)、浮動小数点演算(FPU)は、Pentium M に比べ、クロック周波数比換算で特に速くありません。ただ、メモリアクセス(MEM)は速くなっているので、実使用上は高速化されていると言えます。ただし、OpenGL(OPL)は遅いので、3Dゲームなどには向いていないです。
- VAIO VGN-FE50Bのレビューをすべて見る
VAIO VGN-FE50B のクチコミ
(56件/14スレッド)
-
こちらの機種からwindows7にアップグレードしてみたいと思い、windows7 upgrade advisorで検査した所、Toshiba BT Portが「このデバイス用にインストールされているドライバーは、windows7と互換性がありません」と出ました。そこで、Toshiba BT Portとは何か調べてみたのですが、よく分かりません。こちらの機能といいますか、必要性も教えていただければこちらがどれだけ重要なものか分かるので宜しくお願いします。
-
Vistaのメインストリームサポートが来年2012年4月ということで、Vista Capable PCとして、アップグレードしたうちのVAIO(Vista Home Premium)もメインストリーム期間を終えると、Windowsの更新が一切行われず、セキュリティー上の観点からネットワークに実質接続できないOSになってしまいます。 プレインストールのXPに戻してもよかったのですが、VistaのGUIに慣れていたので、今更戻すのもどうかと思い、延長サポートが2020年まで(ほとんどこれが目的です。)のWindows 7 Professionalをインストールすることにしました。 。 このパソコン、SONYのWin7アップグレードサポートからはサポート対象外ですが、Vistaと7では、ベースがVistaということもあり、Vista用のアップグレードサプリメントディスクを使用して、ドライバや付属ソフトウェアなどをインストールしました。 ディスク自体も直接(Autorun.exeを実行)では動作せず、互換モードで、Autorun.exe(Vista無印)に設定し、ようやくソフトウェアがインストールされましたが、ドライバはフェリカだけがインストールされず、付属ソフトのほうはノートン2008がインストールされませんでした。 (おそらくOSが非対応ではじいているのかと思います。) あとから追加で、フェリカドライバをインストールし、ドライバ群はすべてそろいました。 ソフトウェアはプレインストールのVAIO Media、Click to DVDといったソフトは使用しないので、(Vistaの時からですが)即アンインストールし、DSD Direct,Sonicstage Mastering Audio, Image Converter 3.0だけ残し、使用してみましたが、DSD関連はWindows7対応のASIOドライバが無いようで、SoundRealityの設定で認識されず、再生不可でした。 ほかに直接起動で問題が出たソフトは、互換モードにすることで、ほぼ動作しています。 エクスペリエンススコアはもう5年以上前のノートPCということもあり、見劣りしますが、OSの動作自体はHDDが速いのもありのか、電源ONからの起動も1分ほどで、快適です。 XPモードも、試しにインストールしてみましたが、思ったよりも軽快に動作していました。 しかし、このノートPCではメモリーも最大2GBなので、仮想マシンに割り当てられるメモリも少ないので、XPモードの機能を十分に生かせそうではありませんでした。 (メモリーをもっと多く割り当てられたら、Pen M世代のノートくらいにはサクサク動きそうでした。) *XPモードは1CPUしか認識しないので、ベンチのスコアは低めになっています。 Windows VistaもSP2までリリースされる頃になると、安定性や多少パフォーマンスも改善され、特に大きな不満はなく、個人的にはWindows 7との大きな違いは感じていませんでしたが、立ち上がってからのSuperFetchの動作などは、違いがわかるほど改善されており、アップグレードしてよかったと思っています。 完全にサポート外なので、自己責任にはなりますが、今現在Vista Home Basic/Premium、Ultimateを使っている方で、パソコンの知識がある程度あり、問題を自分で解決しようすることができる方は、いい選択肢ではないかと思います。
-
CPUをT7600にして、Windows7で使っているFE50Bですが、フォトショップなどちょっとメモリー消費の多いアプリケーションを使うと、2GBではグラフィックスメモリにも100〜200MB程度使われるので、どうしてもメモリー不足の表示がでることから、仕様では2GBまでですが、チップセット上のサポートは4GBまでということで、メモリーも安価になったことから、4GBまで増設してみることにしました。 Intel 945GM Expressのチップセットを採用した多くのPCでは2GBまでのサポートになっており、「1スロット1GBまで」というクチコミも見られたので、立ち上がるか心配でしたが、BIOS上では3GB(3072MB)認識され、Windowsも起動しました。 このチップセットを採用したThink Padなどはごく一部に4GBまでサポートのものがあるので、BIOSで制限をかけているのではないかと思いますが、32bitOSでの運用なのであまり問題はないです。 OS管理外領域まで使用可だったら、RAMディスクとしての使用も考えましたが。 メモリーもデュアルチャネルで認識されており、「BIOS上で3GB迄の認識」という以外は問題なく動作しています。 ガシェットでのメモリー使用率が50%台から30%程度になったので、今でこそスタンダードな容量ですが、たまに行うメモリー消費の多いアプリケーションの立ち上げもだいぶ余裕をもって使えるようになりました。 Windows7のエクスペリエンスインデックス 1GB(Single) 4.5 2GB(Dual 1GBx2) 5.5 4GB(Dual 2GBx2) 5.6 でした。 4GBの増設でも、空き領域のキャッシュデータ割り当てが増えたのか、起動後の動作で、若干もたつきが減りました。 ちなみにチップセットはメモリーバスが667MHzまでサポートがあるので、667MHzのメモリ(PC2-5300)にしましたが、動作は仕様通り553MHzで動作していました。 ほぼ同構成のVGN-FE53B/W・FE53HB/Wでは667MHzのメモリバスで動作しますが。 参考まで
- VAIO VGN-FE50Bのクチコミをすべて見る
VAIO VGN-FE50B のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core Solo T1300 1.66GHz/1コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.4 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WXGA (1280x800) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
512MB |
| メモリ規格 | DDR2 |
| メモリスロット(空き) | 2(1) |
| ビデオチップ | Intel GMA950 |
| ビデオメモリ | 128MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows XP Home |
| インターフェース | IEEE1394 |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.8 kg |
| 幅x高さx奥行 | 366x35.3x274.5 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
