東芝
dynabook SS LX/190DK PALX190DK
メーカー希望小売価格:オープン
2005年3月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 14.1 型(インチ)
- CPU
- Pentium M 730
1.6GHz/1コア
- メモリ容量
- 0.512 GB
- OS
- Windows XP Professional
- 重量
- 1.99 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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dynabook SS LX/190DK PALX190DK のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.58集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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30%
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20%
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133%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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熱問題を除けば最高の出来である。 冬は静かだけど夏はうるさくて熱い。 グラフィックは3Dゲームもまぁまぁ快適に動くので このクラスでは最高かなと思う。
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dynabook SS LX/190DK PALX190DK のクチコミ
(623件/85スレッド)
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もう発売以来1年になろうという機械について今頃書き込みしてもあまり読まれる方も居られないかもしれませんが、LX290のユーザーの方にも参考になるかもしれませんので、報告いたします。 ToshibaのFAQ<http://dynabook.com/assist/faq/index_j/htm>を見ておりますと、HDDのグレードアップは不可能、と明記されていますし、HDDがクラッシュしたらDVDからリカバーし、すべてのソフトをインストールしていくしかないのかと半分あきらめておりましたが、しかし HDDのスペースの余裕が少なくなってきたこともありまして、再度挑戦しました。 外部のHDDへのクローン作成には当然ながら、外部の SATAのHDD(今回は、Fujitsu MHV2100BH,100GBを使用)に接続することが必要ですが、NOVAC社のNV-UA2000を使用しました。クローン作成ソフトとしては、CopyCommand8がSATA接続が可能としておりますので、これを購入して、使用しました。 このあたりまでは、実験された方も多いものと思いますが、クローンしたHDDから立ち上げると、Toshiba Raid システムが障害となり、HDDのチェックに引っかかりブルースクリーンで止まります。これを何回か経験し、あきらめかけたところで、FAQの情報番号 004037 を見つけました。(結果的には、ここにあるフロッピーを利用した回復コンソールでは問題は解決できませんでしたが、)ここに書いてあるRaid Driverのファイル(すべて)をHDDのルートに追加しておく(クローン操作を始める前に、C:\にコピーしておくと簡単)ディスクチェックをパスできることが分かりました。 勿論このクローン作成操作は Toshiba が認めたものでもなく、どこかで障害が起こる危険もあるかと思いますので、完全に自己責任の世界の話ですが、今のところ、100GBのHDDで問題なく動いております。いざとなれば、オリジナルのHDDはあるわけですから、問題はないと思います。これですべてのソフトを含んだHDDが確保できたわけですから、ほっとしております。ガセネタでないとよろしいのですが。。。コメントをいただけると幸いです。
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画面トラブルと、Bios アップデートで、トラブルが起こっています。 * 起動ドライブを選択する画面 (HD DVD FD..のアイコンが下に並んでいる画面)は、 正常に表示されます。 * Bios 画面、Windows起動画面 直前は、異常表示になります。 * nVIDA のドライバーを削除したあと、Windows は、 画面は正常に動作しています。(表示スピードが遅い) * 外部ディスプレーを接続しても、同じ現象です。 以上の事から、グラフィックボード関係(ボートかソフトか)が、 異常と思われます。 <Biosアップデート> Bios の表示関係がおかしい可能性があるのではと、 Bios のアップデートを行おうと試みましたが、 バッテリーエラーのため残念ながらアップデートも、できませんでした。 現在 Bios 1.10 アップデート Bios 1.50 バッテリーエラーについて AC電源を接続しているにもかかわらず、 バッテリーが低下、電源を接続して下さい というメッセージが出てアップデートできませんでした。 バッテリーを取り外して、AC電源のみの接続でも、 上記メッセージが出ます。 バッテリーは取り付け、AC電源 でパソコンを起動した後 Windos 起動前では、AC電源を外すと(バッテリーのみ)、 パソコンの電源は、Offになります。 Windos 起動後では、AC電源を外しても(バッテリーのみ)、 パソコンの電源は、Offになりません。 つまり、Windows 起動前と、起動後では、バッテリの認識状態が 異なっております。 同機種は、バッテリーの交換(リコール対象品です)は、まだ行っていません。 修理費が、6万円程度の出費になりそうなので、できるだけ差し控えたいので、何か自分で、修理できればと思い、努力しています。 皆さん、同じような現象は、起こっていませんか(怒っていませんか)。 パソコン暦、10年以上で、自作パソコンも使っています。
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2005年年末買った二台dynabook SS LX/190DK PALX190DK、 一台は先月(保証期内)メインボード壊れた。無料で 修正しました。 先月もう一台同じ状況になって、メインボード壊れた。 一年の保証期間切れた。実は1年1ヶ月だけ経った。 すぐ怒る。同じパソコン、同じ状況なって、同じ部品が壊れた。 怪しいじゃない? そういう状況を東芝修理センターに反映しても、 偶然だから、ただで修理できない。修理したら、7万円かかる。 店の方はメーカの悪いだから、メーカに頼んでって、 メーカのほうはすみませんって。 自分が運が悪いから、何でも言えない。 これから、東芝の製品は絶対買わない。
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dynabook SS LX/190DK PALX190DK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Pentium M 730 1.6GHz/1コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14.1 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
SXGA+ (1400x1050) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
512MB |
| メモリ規格 | DDR2 |
| メモリスロット(空き) | 1(1) |
| ビデオチップ | GeForce Go 6200 TE |
| ビデオメモリ | 64MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows XP Professional |
| インターフェース | IEEE1394 |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD±R/±RW/RAM |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.99 kg |
| 幅x高さx奥行 | 319x31.2x269 mm |
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