東芝
dynabook Satellite J60 146C/5 PSJ601TC5N8EKW
メーカー希望小売価格:168,000円
スペック・仕様
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- 15 型(インチ)
- CPU
- Celeron M 410
1.46GHz/1コア
- メモリ容量
- 0.512 GB
- OS
- Windows XP Professional
- 重量
- 3.1 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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dynabook Satellite J60 146C/5 PSJ601TC5N8EKW のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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333%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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まだまだ現役として通用する2006年モデルが、中古で2万円以下だったので今年2月に購入。 CeleronM 1.46GHzでもライトな使用用途としては充分なスペックで、3D機能も思った以上に高く、昔の3Dゲームなら軽々と動作して大満足。 しかし最近の高解像度動画などはさすがに重いので、麟さんのレビューを参考に、今月CoreDuo T2500 2.0GHzに換装してみました。 麟さんの詳しい説明のおかげで、手順通りに問題なく交換成功。 戸惑った点としては、キーボードとタッチパッドのフィルムケーブルってまさかあんな風に外れるものだとは知らず少し迷ったのと、あとCPU横の反時計回りにまわすネジ?みたいなものが予想以上に固くて、けっこう力入れないと回らなかったことくらいか。 初心者な私にはかなりややこしい構造だったので、麟さんのレビューがなければ絶対CPU交換なんて挑戦する気にならなかったはずで、麟さんには大感謝です。 さてCoreDuo T2500の動作ですが、確かにCeleronM 410よりはだいぶ性能が高いらしく、動画再生やベンチマーク等でその効果をすぐに実感できました。 コンパネの東芝省電力もCoreDuo対応だったらしく、より細かい設定ができるように変化しました。 ただ、問題は発熱です。 CeleronMのときはアイドル時38度、高負荷時57度って感じだったのが、 CoreDuo T2500ではアイドル時28度、高負荷時70度、場合によっては80度にもなります。 なんという爆熱。 アイドル時の低さは、おそらくEISTのせいでCPUクロックが抑えられているためと考えられますが、それにしても高負荷時の温度上昇が半端なく、そして冷めるときはガクッとまた極端に下がります。 本当に上げ下げの激しい温度変化で、ビックリです。 原因としては、もともとのヒートシンクとファンがCeleronM用なので、CoreDuoには能力不足だったのか、それとも単なるグリスの塗りすぎとかなのか…初心者にはよくわかりません。 今はまだ冬だからいいけど、また夏になるとどうなるのか…今から不安です。 もし同じようにCPU交換を考えてる人がいれば、T2300程度にとどめておくべきかも知れません…。
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事務所の据え置きPC(FMV6000CL)の代替機として入手。 ホントは自作Atom機を充てるつもりだったのだが、現状でACアダプタとかケーブルの数が多すぎるのと、ただでさえ狭い机を少しでも広くしたかったので、 もうノートPCで行くことにした。 この機を選んだ訳は、 ・文書作成、印刷くらいしかしない。主たる仕事そのものはThinkPadで行なうので、性能面はほどほどで良い。 ・当面windowsXPで運用するが、たぶんwindows7(32Bit)もちゃんと動く。 ・手持ちパーツで使い道のないT2300と512MBメモリが活用できる。 ・ほとんど電源入れっぱなし放置状態になるので、あまり凝ったモデルでは惜しくなる。 ・パラレルポート必須! ・安価で出てた。 てところ。なのでどうしてもJ60じゃないといけなかったワケでもない。 Pentium-M時代の機種ならパラレルポートはふつうに付いてる事も多いんだが、たいして値段変わらないしね。 CeleronM410・MEM512MB・HDD40GB・コンボ・液晶XGA。 つまり最廉価ベースモデル。のオプションなし変更なしモデル。 windowsXPのHDDリカバリ有り送料消費税ほか込みで\16,000強。 とにかく洒落っ気のまったくないPCで、デザインだの軽量だの薄さだのバッテリ駆動時間だのには縁がない。 厚さはやたらゴツくて、20世紀のノートPCにも匹敵する。塗装もまったくない。 経年劣化を想定しているのか液晶が眩しすぎ。東芝省電力を使って半分まで照度絞ってるが、人によっては最低照度でも充分かも(8段階調整)。 「パソコンなんて、動けばいいんだ」の価値観の人にはぴったりだろう。 とりあえずリカバリの起動方法と分解方法をwebでざっと調べてみたが、意外に情報は多くない。 リカバリは0キーを押したまま電源投入すればメニューに入る。これはバカでも分かる。 分解については、とにかく見えてるネジを全部外して殻割りすればいいって事らしいんだが、詳しい画像が見あたらなかったので私の経過写真をここであげておいたら誰か見てくれるかもしれない。 CPU交換をしない人でも、中古で今から手に入れるならファン廻りの清掃はやっておいた方がいいだろうし。 ちなみにSatelliteはネジの形状と長さが本体側に刻印されているので、ばらしたネジをいちいち仕分けしなくてもOK。ラクチン。 0:ACアダプタ、バッテリーを外す。手を洗う。基本中の基本。 1:電源スイッチのあるパネル右側をマイナスドライバーなどで軽くめくって剥がす。ネジはない。 2:図の3本のネジを外し、キーボードを手前側にめくって裏返す。 3:図の2本のネジを外し、アルミプレートを外す。 4:キーボードとタッチパッドのフィルムケーブルを外す。 5:プレート廻りの4本のネジを外す。 6:液晶パネルのコネクタを外す。 7:本体を裏返して、メモリスロットカバー以外の見えてるネジ全て外す。 8:拡張スロットカバー内のスピーカケーブルのコネクタを外す。 ※機種によってはココに無線LANとか入ってる。その場合のケーブルがどうなっているかは知らない。 ※見ての通りコネクタやスロットは実装されていない。つまり後での増設は不可能なので注意。 9:背面の2本のネジを外す。 で、殻割り。強いていえば初心者ならココだけが難関。 これは写真とか文章で説明するのは難しいのだが、まあ大してコツは要らない。 後から前にかけて、ていねい且つ大胆に割っていけばいい。パームレストあたりはちょっと固いが、簡単に破損する爪はないので心配ない。 天地逆にしているとFDDが落ちてくるから注意すること。 10:図の4本のネジを外す。これでヒートシンクフィンが取れる。フェルトみたいなホコリのカタマリが付いてた。 11:図の2本のネジとコネクタを外す。これでファンが取れる。 ※このコネクタに限らず、基板上コネクタを外す場合は決して乱暴に扱わないこと。たまに基盤のハンダごともげてしまう。 ※精密ドライバーのマイナスで継目を丁寧にこじっていくといい。ケーブルを持って引っ張るなど言語道断。 12:ちなみに光学ドライブを交換するなら、このネジを外す。つまり光学ドライブ交換だけでもここまでの手順を要する。 13:ファンを外したところとCPUソケット。綿ホコリがいっぱいあった。 今回はceleronM410→CoreDuo_T2300にスワップ。まったく問題なし。EISTも効いている。
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メイン機が、不調となり、どうしても必要のため、急遽、購入しました。あせりました。よかった。 メイン機の再セットアップに時間がかかるためです。 メモリー、1G、プラスしました。合計、1.256Gです。 現在、セットアップ中です。購入先のスピード、早くて助かりました。ありがとうございました。m(__)m 購入値段からの評価ですが、大変よいと思います。 本体は、70000弱でした。大変、助かります。 使用方法が、仕事で使うため、必要以上な、高性能でなくてもよいためです。 肩肘はらない、鉛筆と同じ感覚で大変よいです。 デザイン、よくもわるくもない、安定した昔のデザインです。 処理速度、メモリー増設で、○、よいです。 グラフィック性能は、値段相応だと思います。 拡張性、使いやすさは、大変よいと思います。 3年保障のため、大変、助かります。 キーボードがスラントするとさらに使いやすくなると思います。 末永く、生産お願いします。m(__)m
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dynabook Satellite J60 146C/5 PSJ601TC5N8EKW のクチコミ
(6件/2スレッド)
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J60シリーズは三菱電機製シーケンサQ-CPUのUSBポートでの通信はできません。 シーケンサの電源再投入を繰り返すとつながる時がまれにある程度です。 NEC製チップのUSBはNGと公表されていますがATI内蔵ですよねこれは。 もちろんRS232Cならつながりますが。
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東芝さんのPCで安いのがあったので投稿します。 (ペンネーム「松下好き」ですが、松下製PCは1台しか持っていません。) 以前、Windows2000Professional(現在はXPproにアップグレード)の ときに、一度リブレットL1を 使用したことがあります。 その時に東芝製が気に入ったのですが、なかなか安いものがなくて... でも、ついにこのPCを見つけました。 このPCに関する良い悪いなどを投稿いただければ嬉しいです。 僕はWindowsVistaよりWindows XPが好きなので、 Windows XPが発売されているときになんとか購入したいと思っています。
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dynabook Satellite J60 146C/5 PSJ601TC5N8EKW のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Celeron M 410 1.46GHz/1コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
XGA (1024x768) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
512MB |
| メモリ規格 | DDR2 PC2-4200 |
| メモリスロット(空き) | 2(1) |
| ビデオチップ | ATI Radeon XPRESS 200M |
| ビデオメモリ | 256MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows XP Professional |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD-ROM/CD-RW |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 1000BASE |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.1 kg |
| 幅x高さx奥行 | 330x45.7x269 mm |
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